■掲示板に戻る■
全部
1-
101-
201-
301-
401-
最新50
[PR]
ぜろちゃんねるプラス
[PR]
『食事』
1 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/02/22(金) 00:14
いこいの時。
214 :
『最終結果報告』
:2002/04/29(月) 02:28
リューイチ『ロードキラー』→『今日もどこかで王国作り』
男G 『生贄』→『捕食』
男I 『生贄』→『生還』
男M 『生贄』→『捕食中』
女A 『生贄』→『捕食』
女C 『生贄』→『捕食中』
215 :
『取立人』
:2002/04/29(月) 02:30
>>213
一括で返してくれ。
返済日は5月15日。
すぎたら十日で一割の利子がつく。
216 :
『最終結果報告』
:2002/04/29(月) 02:34
『男J』が目覚めたスタンドの名前は『アバ・ゴールド』。
『空気を操る』能力だ。
と言っても酸素濃度を下げるといった事ではなく、『空気』に触りカマイタチや突風を起こす。
その力は対象を転ばせたり位置をかえたり出来るほどだ。
自分に使えば空も『飛べる』はず。
『アバ・ゴールド』
パワー:A スピード:A 射程距離:C
持続力:C 精密動作性:A 成長性:E
217 :
エリック『ストレンジブルー』
:2002/04/29(月) 02:35
>>215
大体2週間後か…了解
218 :
『最終結果報告』
:2002/04/29(月) 02:38
『男M』のスタンド『ゲット・オーヴァー・イット』。
『スイッチ』を設定し、『罠』を発動させるスタンド。
なお、『スイッチ』は『罠』の同等もしくはそれ以上の難易度でなければならない。
『ゲット・オーヴァー・イット』
パワー:A スピード:C 射程距離:C
持続力:B 精密動作性:B 成長性:C
219 :
『最終結果報告』
:2002/04/29(月) 02:42
『女E』『シアーグリード』。
『纏う』タイプのスタンドで、『沼』に住み着きガスを発生させ、
近づくものを『夢』の世界へと送り込み、『沼』に『溺れ死に』させる恐ろしいスタンド。
『シアーグリード』
パワー:C スピード:B 射程距離:沼
持続力:C 精密動作性:C 成長性:A
220 :
リューイチ『ロードキラー』
:2002/04/29(月) 02:55
>>214
こら!第一部完じゃねーのか!!続かねーのか!!
221 :
レン『ミューズ』
:2002/04/29(月) 02:57
男Nとか男Iのスタンドは?
222 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/04/29(月) 02:59
そうだ!『男I』の能力を後悔しろ!
223 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/04/29(月) 03:00
>>222
言わなくても解ってるだろうけど『後悔→公開』ですよ。
224 :
『最終結果報告』
:2002/04/30(火) 00:32
改造人間『男I』の『スタンド』・・・・・・・。
『フォーエヴァー・インタイム』
その偉大なる能力は『 』。
いかなる『 』も『 』にしてしまう能力だ。
ただ、『 』ではその『 』が『 』と思われがちだが、
それはこの『 』が『 』の『 』だからである。
なお、この『 』はその『 』ゆえ、『 』も持っている。
一つ一つの『 』が、彼の『 』の『 』に関わっているという事だ。
彼はこの『ゲーム』には、『PKK』(プレイヤー・キラー・キラー)として参加して貰った。
参加者に絡んだのはご愛嬌だ・・・・・・。
『フォーエヴァー・インタイム』
パワー:? スピード:A 射程距離:?
持続力:A 精密動作性:? 成長性:A
225 :
『最終結果報告』
:2002/04/30(火) 00:49
『男N』のスタンド名は『フロンティア・サイキアリスト』
『人格』を『支配』する能力だ。
ただ『操る』にはその『人格』に『打ち勝た』なければならない。
『屈服』させて『支配』する・・・・・。
そうしてよって『人格』は『操れる』様になるのだ。
『支配』した『人格』は『男N』の『精神』に『保存』され、普段はひっそりと隠れている。
そして・・・・・・『人格』を『支配』され、
『抜け殻』となった『人間』は永遠にボーッとするハメになる。
『男N』は『精神科医』である。
『能力』が『先』か・・・・『夢』が『先』か・・・・・それは解からないが、
この業界では1,2を争う優秀な医師と言う評価を得ていた。
そのため、『人格』を『集める』のも容易だった。
『フロンティア・サイキアリスト』
パワー:D スピード:C 射程距離:E
持続力:D 精密動作性:C 成長性:E
226 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/04/30(火) 00:56
そういえば俺が格好良くスーパートリックで殺したスタンド使いがいたよな?
ホラあの観覧車から落ちた変態だ。
あいつのスタンドは何だったんだ?
227 :
『最終結果報告』
:2002/04/30(火) 01:03
エリックの虫の居所によって殺された『男L』。
彼は『スタンド』によって殺され、
死後、『恨みのパワー』で目覚めた『スタンド使い』。(彼自身は二度と目覚めなかったが)
能力は『聖域』を作る事だ。
この能力は単純にして強力・・・・・『聖域』では『破壊』活動『全て』が『無効』となる。
そして『聖域』は外部内部問わず何の『影響』も受け付けない。
一言で言えば出られない。
ただ『自然死』するだけ。
だが・・・・・『幸運』な事に、私たち『本部』が『聖域』内に『ワープゾーン』を設置していた事だ。
早坂君とリューイチ君は私たちに感謝すべき・・・・・・。
『アット・ストーリービル』
パワー:なし スピード:なし 射程距離:A
持続力:A 精密動作性:なし 成長性:なし(死んでる)
228 :
リューイチ『ロードキラー』
:2002/04/30(火) 01:20
>>227
感謝すますた。
感謝ついでに救助を請う。
229 :
『最終結果報告』
:2002/04/30(火) 01:21
能力を見せる事なくマサオに瞬殺された『男K』
『奇跡は 誰にでも 一度おきる だが おきたことには 誰も気がつかない』
『男K』の『K』は『killer』の『K』。
名前は『オール・キラー・ノー・フィラー』
能力は『削る』。
『射程距離内』に入り、能力の『対象』になった『者』は動けば動くほど『削られる』。
『射程外』に出れればいいのだが、近づいても離れても『削られる』ためそれは難しい。
要するに、『命のくもの巣』。かかったら『終わり』。そう言う能力だ。
彼は『リピーター』の一人。
ただ人を『殺したい』がために『リピーター』になった。
私たち側でも、彼が『死ぬ』のは『予想外』の出来事だった。
『オール・キラー・ノー・フィラー』
パワー:C スピード:A 射程距離:B
持続力:B 精密動作性:A 成長性:C
230 :
『最終結果報告』
:2002/04/30(火) 01:23
ちなみに『リピーター』一覧。
『女C』『 』
『男K』『オール・キラー・ノー・フィラー』
『男M』『ゲット・オーヴァー・イット』
『女E』『シアーグリード』
231 :
『最終結果報告』
:2002/04/30(火) 01:48
レンがどっちなのか知りたい。
私のスタンド『スロー・ハンド』は特殊な『磁力』によって『人形劇』をするんだ。
彼のスタンドは『群体型』で、壁や床の下に住み着き、『磁力』によって物を動かす。
そしてそれを操り、『攻撃』する。
しかし、そのスタンド自体は非常に『脆い』。
よって隠すために工夫をしなければいけない。
『スロー・ハンド』
パワー:E スピード:B 射程距離:C
持続力:C 精密動作性:E 成長性:B
232 :
『最終結果報告』
:2002/04/30(火) 02:28
ボスAのスタンド『ラブ・ポジションNo1』。
『銀色の球体』がこのスタンドだ・・・・・。
『自分』を『反映』させる能力を持っている。
『反映』の範囲は『球体』と『半球体』、『四分け球体』に『八分け球体』まで選択できる。
『球体』ならば、天井に『反映』されるだろう。
『半球体』なら、向かい合う様に『反映』されるだろう。
『四分け球体』ならば、隣に『反映』されるだろう。
『八分け球体』なら、二人にブレてる様に見えるだろう。
そして本体が動く事によって『反映』も『対応』して動く。当然だがな・・・・・・・。
なお、『銀色球体』によって『反映』された方のボスAはスタンドであるが、
それに幾ら攻撃を仕掛けても『本体』には『ダメージ』が無い。
また、『銀色球体』は『破壊不可能』。
よって、『本体』を攻撃するしか『ラブ・ポジションNo1』を『倒す』方法は無い。
『ラブ・ポジションNo1』
パワー:なし スピード:なし 射程距離:A
持続力:D 精密動作性:A 成長性:E
233 :
『最終結果報告』
:2002/05/03(金) 01:02
最初に、この島を説明した『男A』。
実は『ターゲット』だった。
『男A』→『生還』
234 :
『最終結果報告』
:2002/05/03(金) 01:51
『男A』 本名 秋穂 章介
『男B』 本名 馬場 直樹
『男C』 本名 猪野 進
『男D』 本名 土門 海
『男E』 本名 池田 雄一郎
『男F』 本名 風呂 正則
『男G』 本名 ガガーリン
『男H』 本名 羽野 鉄
『男I』 本名 稲森 いずみ
『男J』 本名 ジャック
『男K』 本名 帰山 章吾
『男L』 本名 露人 雅
『男M』 本名 間宮 条
『男N』 本名 中川 幸助
235 :
『最終結果報告』
:2002/05/03(金) 03:03
『女A』 本名 愛川 祥子
『女B』 本名 馬場 直美
『女C』 本名 上谷 たえ
『女D』 本名 出川 水
『女E』 本名 駅 紀子
236 :
『最終結果報告』
:2002/05/03(金) 03:05
『男E』 『訂正』 江西 一也
237 :
『埋立地』
:2002/06/24(月) 00:17
『24時間以内』で伝説の『秘宝』を見つけろ!
0〜∞円
参加者
1 マコト『エージェント・オレンジ』
2 2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』
3 『例』
238 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/06/24(月) 00:20
「‥‥ホントにこんなとこ財宝がにあンのかァ?」
『ちょっと信じられないっぽいー』
来た。
持ち物はバタフライナイフと懐中電灯。
いつものゴーグルつきヘルメットとライダースーツを着ている。
239 :
2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』
:2002/06/24(月) 00:21
来たぞ。
持ち物は服と心に秘めた愛だ。
ノットトレジャーハンターだからな。私は。
240 :
『埋立地』
:2002/06/24(月) 00:24
『例』(まただ・・・・・・また俺はこんなつまらない仕事を押し付けられる・・・・・・。)
『例』(『秘宝』なんて見つかるわけないじゃないか・・・・・・第一なかなか見つからないから『秘宝』って言うんだろ!)
『例』(クソォッ!クソックソッ)
『例』「二人はもう来ているか?」
241 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/06/24(月) 00:29
>>240
「てめェの目は節穴かっつーの!ここにいるだろォが!!」
『ノックしてもォしもォ〜し』
『例』の周りを『エージェント・オレンジ』が飛び回る。
242 :
2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』
:2002/06/24(月) 00:30
>>240
「いるさ。私は」
「倒置方がすきだしな。私は」
243 :
『埋立地』
:2002/06/24(月) 00:31
『例』「では説明をしよう。」
『例』「これから行く所は『無人島』で、南へ5200キロ行った所にある。」
『例』「一言で言えば『南の島』だ。」
『例』「探索ポイントは『地図』と『GPS』を使って探す。」
『例』「理解したか?」
244 :
2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』
:2002/06/24(月) 00:33
>>243
「理解したが」
「だが、どうやってその『無人島』に行くのだ」
245 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/06/24(月) 00:34
>>243
「‥‥‥‥‥‥‥‥(゚Д゚)ハァ? 」
『‥‥‥‥‥‥‥‥(゚Д゚)ハァ?』
なんですかその遠さは。
246 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/06/24(月) 00:40
気を取り直した。
「いや‥‥まあ別に構わねェけどよ。間に合うのか?『24時間』なンだろ?」
『っていうかついた頃にはもう日が暮れてるんじゃないのー?』
247 :
2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』
:2002/06/24(月) 00:42
「空港で飛行機をチャーターするのが一番早いのだろうが、
それでは収支がマイナスになる可能性が高い。
ハイジャックでもするかね?」
248 :
『埋立地』
:2002/06/24(月) 00:48
>>244
『例』「まず飛行機でタイの空港まで行く。」
『例』「そこからバスを乗り継いでいって、船に乗って行く。」
>>245
『例』「5200キロは中国の国土の東西の距離に近い。」
『例』「そんなに遠くは無い。」
>>246
『例』「探索時間はざっと『6時間』って所かな。」
249 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/06/24(月) 00:51
>>248
「へヴィだぜ‥‥‥‥」
『いいじゃんもう。観光旅行くらいのつもりでいこーよ?』
「‥‥まさかとは思うけどよォ、自費で行くのか?」
250 :
2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』
:2002/06/24(月) 00:52
>>248
「そうか。では急がないとな。出発だ」
251 :
『埋立地』
:2002/06/24(月) 00:58
>>249
>>250
『例』「飛行機には貨物として入り込む。」
『例』「少しばかり寒いかもしれないがね。」
そして三人は飛行機に乗った。
252 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/06/24(月) 01:00
>>251
「マジかよ!!」
『ワオ!スパイ映画みたい!!カッコいい!!』
「ところでよォ‥‥ちょっぴり質問して言いか?スゲー重要な質問なンだ‥‥」
253 :
2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』
:2002/06/24(月) 01:02
>>251
「凍死するだろうに。まずいな」
何か着れる物はないのか?
254 :
『埋立地』
:2002/06/24(月) 01:05
>>252
『例』「なんだ?」
>>253
特になし。
スタンド能力のトリックでなんとかしのげ。
255 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/06/24(月) 01:08
>>254
「『秘宝』ってな、なンなんだ?『秘宝』についてもうちょい詳しく聞きてェんだよ」
『データが少ないと絞り込んで検索できないもんねー』
寒さは着ていたライダースーツで凌ぐ。
ライダースーツは衝撃とかから身を守ると同時に吹き付ける風の寒さをシャット
アウトするからな。
256 :
2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』
:2002/06/24(月) 01:10
>>254
「死にたくはないからな。貨物でもあさろう」
『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』を発現。
貨物を漁るぞ。
257 :
『埋立地』
:2002/06/24(月) 01:11
>>255
「一言で言えば金銀財宝。どっかの海賊か何かが隠したとか隠してないとか・・・・・・。」
パリパリ
鼻水が凍ってきた。
258 :
『埋立地』
:2002/06/24(月) 01:17
>>256
『例』「片付けて置けよ・・・・・。」
いろんな食べ物を見つけた。
259 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/06/24(月) 01:18
>>256
「オイ、あんまぽんぽん開けるなよ。
ヤバいブツとかあったらどうすんだ?」
『白い粉とか、白い粉とか、白い粉とか?』
>>257
「チッ‥‥いまいちあやふやだな‥‥」
『まーいいじゃん。見つからなけりゃそん時はそん時だって』
そういや『例』はあんまり寒がってないな。なんでだ?
260 :
2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』
:2002/06/24(月) 01:19
>>258
「ふむ。食事を取る事で熱を……とれる訳が無いな」
本体である私は貨物を漁り続けよう。
『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』を上……
つまり、操縦席やらに送る事は可能かな?
261 :
『埋立地』
:2002/06/24(月) 01:24
>>259
『例』(さよなら、俺の人生)
>>260
不可能。
そして『3時間』が経過した。
262 :
2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』
:2002/06/24(月) 01:26
>>261
「……死ぬのはつらいな」
走り回るぞ。
ひたすら運動だ。
後はただ貨物で何か熱を取る手段を発見する他無いな。
スタンドに自分の顔もひっぱたかせるぞ。
263 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/06/24(月) 01:30
>>261
「クソ!寒ィな!!
おいお前ら!ちょっと協力しろ!具体的には金出せ!!」
『自分の金使えばー‥‥‥むぐむぐ』
『エージェント・オレンジ』の口をふさぎつつ二人に。
264 :
『埋立地』
:2002/06/24(月) 01:31
>>262
>>263
『例』「・・・・・・・・・・・。」
彼は眠りにつきました。
265 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/06/24(月) 01:35
>>264
「オイ!何寝てンだこのボケ!!」
『寝るなー、寝ると死ぬぞー!!』
『エージェント・オレンジ』がナイフで『例』をつつきまわした。
「って言うかお前も『スタンド使い』なンだろ!どうにかしろよ自分の事くらい!!」
マコトは『例』の懐を探り始める。財布を捜して。
266 :
2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』
:2002/06/24(月) 01:36
>>263
「私は小銭なぞ持たない主義だ」
走り回る。
>>264
「おい、おきろ」
暴行する
267 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/06/24(月) 01:37
>>266
「小銭なんざオレも要らねェよ!!」
『いっちまんえん!いっちまんえん!!』
268 :
『埋立地』
:2002/06/24(月) 01:40
>>265
>>266
『例』「・・・・・・痛ッ!ハァッハァッ・・・・・ああ、夢だったか・・・・・・。」
『例』「・・・・・・・・・そろそろ着くぞ。危ないところだった・・・・・・・・。」
キュィイーン
サー
地に足がつく感じがした。
着陸した様だ。
269 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/06/24(月) 01:41
>>268
財布は盗めた?
270 :
2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』
:2002/06/24(月) 01:41
>>268
「何とか生き残ったか」
片付ける。全力で。
「お前達も手伝ってくれ」
271 :
『埋立地』
:2002/06/24(月) 01:41
>>269
財布ゲット!
272 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/06/24(月) 01:44
>>270
「〜〜〜♪」
口笛を吹いて誤魔化した。
『サバディ〜ダッサバディ〜♪』
鼻歌を歌って誤魔化した。
>>271
幾ら入ってるかこっそり確認。
273 :
『埋立地』
:2002/06/24(月) 01:46
>>272
日本円は3000円入っていた。
他には良く解からないお金やチケット、割引券など。
274 :
『埋立地』
:2002/06/24(月) 01:47
>>270
『例』「あ、ああ・・・・・・手が震えて巧く出来ない・・・・・・。」
275 :
2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』
:2002/06/24(月) 01:50
>>274
「どうにかする」
『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』にもやらせる。
片付けたら乗務員に見つからないように脱出だ。
276 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/06/24(月) 01:53
>>273
『うっわ、こいつ貧乏人!!』
「よくよく考えたらよォ‥‥金持ってるならこんな密航なんてしねェよなァ」
でも3000円はいただいた。グラッツェ!!
>>274
「使えねェな!!」
『アル中?』
『エージェント・オレンジ』に周囲を偵察させる。
そして脱出。
277 :
『埋立地』
:2002/06/24(月) 01:57
>>275
>>276
脱出成功。
『例』「・・・・・・よし、体も暖まってきた。このバスに乗るぞ。」
278 :
2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』
:2002/06/24(月) 01:57
>>277
「そうだな」
時間がかかっているな
279 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/06/24(月) 02:02
>>277
「乗るぞってお前、金ねェだろオレら。どうすンだ?」
『日本のお金は外国じゃつかえないこと知らないのー?』
3000円を抜き取った財布を『エージェント・オレンジ』がこっそり『例』のポケット
に返却。マコトの会話は『例』の気をそらす囮だった!!
280 :
『埋立地』
:2002/06/24(月) 02:06
>>278
>>279
『例』「すでに金は変換済みだ。」
『例』「あれ・・・・・?まだあと3000円あったはずだけどな?まあいいか。」
バスに乗り込む。
281 :
2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』
:2002/06/24(月) 02:07
>>280
「ふむ」
目的地に着くまで待つ
282 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/06/24(月) 02:09
>>280
「ならそう言えよ‥‥‥ところで一つ聞いて言いか?
‥‥‥‥一体、あんたのスタンドは何ができるンだ?」
『あ、あれ何!ねえねえ!!』
『エージェント・オレンジ』は初めての外国旅行にウキウキだ。
283 :
『埋立地』
:2002/06/24(月) 02:11
バスを乗り継ぎ、船に乗り込み・・・・・・ついたのは美しい島。
ここが目的の『無人島』だ。
284 :
『埋立地』
:2002/06/24(月) 02:12
>>282
『例』「言う必要はないな。今回の仕事では使わないだろう。」
285 :
2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』
:2002/06/24(月) 02:16
>>283
「ここか。それにしてもここでは私の能力は使いようが無いな。つまらん」
286 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/06/24(月) 02:21
>>284
「あっそ」
『うーみーはー広いーなー大きいーなー』
「ンじゃあ早速探すとしようぜ」
地図とGPSを見よう。
287 :
『埋立地』
:2002/06/24(月) 02:21
>>285
『例』「いや・・・・・・わからないぞ?」
『例』「依頼人は何故『宝捜し』に冒険家ではなくスタンド使いを要求したのか・・・・・・。」
『例』「それについてよく考えてみるといい。」
288 :
2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』
:2002/06/24(月) 02:22
>>287
「ほほう」
まずは地図とGPSを調べる事からだな
289 :
『埋立地』
:2002/06/24(月) 02:23
>>286
地図は手書きで汚い地図だった。
真ん中らへんに×印があるな。
GPSを見たが、何も表示されない。
290 :
2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』
:2002/06/24(月) 02:25
>>289
「余りにも適当だな。とりあえずこの島の中央部分がどこだかを探させるか」
291 :
『埋立地』
:2002/06/24(月) 02:28
>>290
この真っ白な砂浜で、2は流木の近くの焚き火後に気づく。
292 :
2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』
:2002/06/24(月) 02:29
>>291
「焚き火か。成るほど、先客がいるという事か」
焚き火を調べる。特に周辺だ。
293 :
『埋立地』
:2002/06/24(月) 02:33
>>292
『例』「どうやら無人島では無いらしいな。」
焚き火からは魚の骨が見つかった。
周辺には砂浜を抜けて土の領域に靴の跡がある。
恐らく二、三日前のものだろう。
294 :
2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』
:2002/06/24(月) 02:34
>>293
「靴か。未開人という訳ではないようだな。
そいつも宝を狙っていると見て良いだろう」
『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』で、周辺を捜索させる。
全てを『隠匿』した状態でだ。
295 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/06/24(月) 02:35
>>289
「‥‥‥‥‥‥なンだこりゃ」
『子供の落書きじゃん、これ』
>>290
「その必要はねェぜ‥‥‥」
『そう、あたしの能力ならッ!直にそいつを探し出せるッ!!』
第一の『鐘』が、『エージェント・オレンジ』の両手の中に生み出された。
「これで直に『秘宝の在処』を探知するッ!!」
>>291
「‥‥あんまり金は使いたくねェんだけどよォ‥‥しょうがねェよなこの場合は!!」
『これでにまんえーん!せんきゅー!!』
『焚き火を起こした人物』を探知する『鐘』を出す。
296 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/06/24(月) 02:47
>>295
『秘宝を探知する鐘』と『焚き火を起こした人物を探知する鐘』は、対象が半径20
メートル以内に入ると反応し音を鳴らす。
297 :
『埋立地』
:2002/06/24(月) 02:47
>>294
焚き火の周辺から何者かの足跡を見つけた。
それは森の深いところへと向かっている。
>>295
能力提示を。
見つからなかった。
298 :
『埋立地』
:2002/06/24(月) 02:50
今日はここまで。
299 :
2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』
:2002/06/24(月) 02:50
>>294
「足跡があるな。私はそれを追うぞ」
本体は『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』 と20m離れながら追う。
足跡追跡開始
300 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/06/24(月) 02:51
『エージェント・オレンジ』
>>297
「あ、悪ィ」
『なんか反応ないなーと思ったらそうゆうことだったのねー』
『半自立型』の『スタンド』。
『鐘』を持った小さな『妖精』のヴィジョン。
本体が相応の『金銭』を『エージェント・オレンジ』に『支払う』事により
能力である『鐘』を使用出来る。
また、本体が獲得した『金銭』が一定の『金額』になる度に『鐘』の種類が増える。
『エージェント・オレンジ』
パワー:E スピード:B 射程距離:A
持続力:A 精密動作性:C 成長性:B
301 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/06/24(月) 02:53
『エージェント・オレンジ』第一の『鐘』。
指定した対象または事象が(に)『鐘』に(が)近付くと本体と
『エージェント・オレンジ』のみに聞こえる音が鳴る。
使用した『鐘』は鳴り終わると消える。
『鐘』は射程距離内であれば『エージェント・オレンジ』から離しても使用可能。
同時に複数個発現する事も可能。
使用料金は1個1万円〜。
使用する度にポイントカードにスタンプが押される。
パワー:なし スピード:なし 射程距離:B
持続力:鐘次第 精密動作性:A 成長性:金次第
尚、所持金が『500万円』に達すると第二の『鐘』が出せるようになる。
『500万円』まであと『400万と7000円』。
302 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/06/24(月) 03:05
>>301
訂正。
『500万』まであと『398万と7000円』。
303 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/06/24(月) 03:21
再度訂正。
>>302
はキャンセル。
目標金額は『400万と7000円』で合ってた。
304 :
『教授』
:2002/06/26(水) 01:01
>>301
第一の鐘の能力範囲外の対象及び事象の事例。
・既に、対象及び事象が『死亡』『破壊』『消滅』している場合。
・指定した内容が対象によって変動した場合。
・直接的な過去及び未来の事象の場合。
305 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/07/02(火) 23:55
待機age
306 :
『埋立地』
:2002/07/03(水) 00:00
『確率』とは頼りになるものだ。
2がいるなら再開。
307 :
2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』
:2002/07/03(水) 00:03
私がいた事に早坂は感謝して、
2さんはゴージャスでラブリーと叫んで欲しいものだ。
308 :
『埋立地』
:2002/07/03(水) 00:06
>>299
足跡は途中の川をはさみ、消えていた。
>>300
二つの『鐘』は無反応だ。
309 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/07/03(水) 00:09
>>308
「まあ、そォだろうな。
『焚き火の主』はともかく『秘宝』はねェだろこんなとこに」
『海辺だしねー』
「オイ、焚き火のヤツは後回しだ。
さっさと探すもん探してずらかるぞ。GPSと地図寄越せ」
310 :
2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』
:2002/07/03(水) 00:10
>>308
「川を遡ったという事か。それとも下ったのか?」
「いずれにしても興味深い」
川の上流と下流。
どっちの方が大変そうだ?
311 :
『埋立地』
:2002/07/03(水) 00:12
>>309
『例』「何に使うんだ?この不良品を。」
>>310
下流へ下ったら海だ。
大変さで言ったら当然上流へ行くほうが大変だろう。
312 :
2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』
:2002/07/03(水) 00:14
>>311
「どうするか。」
例とマコトのいる所まで戻ろう。
奇襲されるのは趣味じゃないから、後ろを『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』
に見晴らせておく。
名前が長すぎるんだが、良い略とかないか?
313 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/07/03(水) 00:15
>>311
「決まってンだろ。見つからなかったらこれを言い訳にするンだよ!!
オレが大事に持っててやるよ」
『ダメー!あたしが持つー!!』
ホントに壊れてるのか調べる。
314 :
『埋立地』
:2002/07/03(水) 00:21
>>312
妥当な線で行くと『黒青秘密日記』か『B・A・B・S・D』か。
>>313
特に専門的な知識をもつわけでもない君が本当に壊れているかどうか確かめるすべは無いが、
どんな奴だろうとこのGPSが探索する事に関してはまったく役に立たない事ぐらいは理解する。
84KB
続きを読む
掲示板に戻る
全部
前100
次100
最新50
名前:
E-mail
(省略可)
:
READ.CGI - 0ch+ BBS 0.7.4 20131106
ぜろちゃんねるプラス