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ぜろちゃんねるプラス
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『食事』
1 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/02/22(金) 00:14
いこいの時。
236 :
『最終結果報告』
:2002/05/03(金) 03:05
『男E』 『訂正』 江西 一也
237 :
『埋立地』
:2002/06/24(月) 00:17
『24時間以内』で伝説の『秘宝』を見つけろ!
0〜∞円
参加者
1 マコト『エージェント・オレンジ』
2 2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』
3 『例』
238 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/06/24(月) 00:20
「‥‥ホントにこんなとこ財宝がにあンのかァ?」
『ちょっと信じられないっぽいー』
来た。
持ち物はバタフライナイフと懐中電灯。
いつものゴーグルつきヘルメットとライダースーツを着ている。
239 :
2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』
:2002/06/24(月) 00:21
来たぞ。
持ち物は服と心に秘めた愛だ。
ノットトレジャーハンターだからな。私は。
240 :
『埋立地』
:2002/06/24(月) 00:24
『例』(まただ・・・・・・また俺はこんなつまらない仕事を押し付けられる・・・・・・。)
『例』(『秘宝』なんて見つかるわけないじゃないか・・・・・・第一なかなか見つからないから『秘宝』って言うんだろ!)
『例』(クソォッ!クソックソッ)
『例』「二人はもう来ているか?」
241 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/06/24(月) 00:29
>>240
「てめェの目は節穴かっつーの!ここにいるだろォが!!」
『ノックしてもォしもォ〜し』
『例』の周りを『エージェント・オレンジ』が飛び回る。
242 :
2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』
:2002/06/24(月) 00:30
>>240
「いるさ。私は」
「倒置方がすきだしな。私は」
243 :
『埋立地』
:2002/06/24(月) 00:31
『例』「では説明をしよう。」
『例』「これから行く所は『無人島』で、南へ5200キロ行った所にある。」
『例』「一言で言えば『南の島』だ。」
『例』「探索ポイントは『地図』と『GPS』を使って探す。」
『例』「理解したか?」
244 :
2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』
:2002/06/24(月) 00:33
>>243
「理解したが」
「だが、どうやってその『無人島』に行くのだ」
245 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/06/24(月) 00:34
>>243
「‥‥‥‥‥‥‥‥(゚Д゚)ハァ? 」
『‥‥‥‥‥‥‥‥(゚Д゚)ハァ?』
なんですかその遠さは。
246 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/06/24(月) 00:40
気を取り直した。
「いや‥‥まあ別に構わねェけどよ。間に合うのか?『24時間』なンだろ?」
『っていうかついた頃にはもう日が暮れてるんじゃないのー?』
247 :
2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』
:2002/06/24(月) 00:42
「空港で飛行機をチャーターするのが一番早いのだろうが、
それでは収支がマイナスになる可能性が高い。
ハイジャックでもするかね?」
248 :
『埋立地』
:2002/06/24(月) 00:48
>>244
『例』「まず飛行機でタイの空港まで行く。」
『例』「そこからバスを乗り継いでいって、船に乗って行く。」
>>245
『例』「5200キロは中国の国土の東西の距離に近い。」
『例』「そんなに遠くは無い。」
>>246
『例』「探索時間はざっと『6時間』って所かな。」
249 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/06/24(月) 00:51
>>248
「へヴィだぜ‥‥‥‥」
『いいじゃんもう。観光旅行くらいのつもりでいこーよ?』
「‥‥まさかとは思うけどよォ、自費で行くのか?」
250 :
2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』
:2002/06/24(月) 00:52
>>248
「そうか。では急がないとな。出発だ」
251 :
『埋立地』
:2002/06/24(月) 00:58
>>249
>>250
『例』「飛行機には貨物として入り込む。」
『例』「少しばかり寒いかもしれないがね。」
そして三人は飛行機に乗った。
252 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/06/24(月) 01:00
>>251
「マジかよ!!」
『ワオ!スパイ映画みたい!!カッコいい!!』
「ところでよォ‥‥ちょっぴり質問して言いか?スゲー重要な質問なンだ‥‥」
253 :
2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』
:2002/06/24(月) 01:02
>>251
「凍死するだろうに。まずいな」
何か着れる物はないのか?
254 :
『埋立地』
:2002/06/24(月) 01:05
>>252
『例』「なんだ?」
>>253
特になし。
スタンド能力のトリックでなんとかしのげ。
255 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/06/24(月) 01:08
>>254
「『秘宝』ってな、なンなんだ?『秘宝』についてもうちょい詳しく聞きてェんだよ」
『データが少ないと絞り込んで検索できないもんねー』
寒さは着ていたライダースーツで凌ぐ。
ライダースーツは衝撃とかから身を守ると同時に吹き付ける風の寒さをシャット
アウトするからな。
256 :
2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』
:2002/06/24(月) 01:10
>>254
「死にたくはないからな。貨物でもあさろう」
『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』を発現。
貨物を漁るぞ。
257 :
『埋立地』
:2002/06/24(月) 01:11
>>255
「一言で言えば金銀財宝。どっかの海賊か何かが隠したとか隠してないとか・・・・・・。」
パリパリ
鼻水が凍ってきた。
258 :
『埋立地』
:2002/06/24(月) 01:17
>>256
『例』「片付けて置けよ・・・・・。」
いろんな食べ物を見つけた。
259 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/06/24(月) 01:18
>>256
「オイ、あんまぽんぽん開けるなよ。
ヤバいブツとかあったらどうすんだ?」
『白い粉とか、白い粉とか、白い粉とか?』
>>257
「チッ‥‥いまいちあやふやだな‥‥」
『まーいいじゃん。見つからなけりゃそん時はそん時だって』
そういや『例』はあんまり寒がってないな。なんでだ?
260 :
2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』
:2002/06/24(月) 01:19
>>258
「ふむ。食事を取る事で熱を……とれる訳が無いな」
本体である私は貨物を漁り続けよう。
『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』を上……
つまり、操縦席やらに送る事は可能かな?
261 :
『埋立地』
:2002/06/24(月) 01:24
>>259
『例』(さよなら、俺の人生)
>>260
不可能。
そして『3時間』が経過した。
262 :
2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』
:2002/06/24(月) 01:26
>>261
「……死ぬのはつらいな」
走り回るぞ。
ひたすら運動だ。
後はただ貨物で何か熱を取る手段を発見する他無いな。
スタンドに自分の顔もひっぱたかせるぞ。
263 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/06/24(月) 01:30
>>261
「クソ!寒ィな!!
おいお前ら!ちょっと協力しろ!具体的には金出せ!!」
『自分の金使えばー‥‥‥むぐむぐ』
『エージェント・オレンジ』の口をふさぎつつ二人に。
264 :
『埋立地』
:2002/06/24(月) 01:31
>>262
>>263
『例』「・・・・・・・・・・・。」
彼は眠りにつきました。
265 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/06/24(月) 01:35
>>264
「オイ!何寝てンだこのボケ!!」
『寝るなー、寝ると死ぬぞー!!』
『エージェント・オレンジ』がナイフで『例』をつつきまわした。
「って言うかお前も『スタンド使い』なンだろ!どうにかしろよ自分の事くらい!!」
マコトは『例』の懐を探り始める。財布を捜して。
266 :
2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』
:2002/06/24(月) 01:36
>>263
「私は小銭なぞ持たない主義だ」
走り回る。
>>264
「おい、おきろ」
暴行する
267 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/06/24(月) 01:37
>>266
「小銭なんざオレも要らねェよ!!」
『いっちまんえん!いっちまんえん!!』
268 :
『埋立地』
:2002/06/24(月) 01:40
>>265
>>266
『例』「・・・・・・痛ッ!ハァッハァッ・・・・・ああ、夢だったか・・・・・・。」
『例』「・・・・・・・・・そろそろ着くぞ。危ないところだった・・・・・・・・。」
キュィイーン
サー
地に足がつく感じがした。
着陸した様だ。
269 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/06/24(月) 01:41
>>268
財布は盗めた?
270 :
2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』
:2002/06/24(月) 01:41
>>268
「何とか生き残ったか」
片付ける。全力で。
「お前達も手伝ってくれ」
271 :
『埋立地』
:2002/06/24(月) 01:41
>>269
財布ゲット!
272 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/06/24(月) 01:44
>>270
「〜〜〜♪」
口笛を吹いて誤魔化した。
『サバディ〜ダッサバディ〜♪』
鼻歌を歌って誤魔化した。
>>271
幾ら入ってるかこっそり確認。
273 :
『埋立地』
:2002/06/24(月) 01:46
>>272
日本円は3000円入っていた。
他には良く解からないお金やチケット、割引券など。
274 :
『埋立地』
:2002/06/24(月) 01:47
>>270
『例』「あ、ああ・・・・・・手が震えて巧く出来ない・・・・・・。」
275 :
2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』
:2002/06/24(月) 01:50
>>274
「どうにかする」
『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』にもやらせる。
片付けたら乗務員に見つからないように脱出だ。
276 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/06/24(月) 01:53
>>273
『うっわ、こいつ貧乏人!!』
「よくよく考えたらよォ‥‥金持ってるならこんな密航なんてしねェよなァ」
でも3000円はいただいた。グラッツェ!!
>>274
「使えねェな!!」
『アル中?』
『エージェント・オレンジ』に周囲を偵察させる。
そして脱出。
277 :
『埋立地』
:2002/06/24(月) 01:57
>>275
>>276
脱出成功。
『例』「・・・・・・よし、体も暖まってきた。このバスに乗るぞ。」
278 :
2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』
:2002/06/24(月) 01:57
>>277
「そうだな」
時間がかかっているな
279 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/06/24(月) 02:02
>>277
「乗るぞってお前、金ねェだろオレら。どうすンだ?」
『日本のお金は外国じゃつかえないこと知らないのー?』
3000円を抜き取った財布を『エージェント・オレンジ』がこっそり『例』のポケット
に返却。マコトの会話は『例』の気をそらす囮だった!!
280 :
『埋立地』
:2002/06/24(月) 02:06
>>278
>>279
『例』「すでに金は変換済みだ。」
『例』「あれ・・・・・?まだあと3000円あったはずだけどな?まあいいか。」
バスに乗り込む。
281 :
2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』
:2002/06/24(月) 02:07
>>280
「ふむ」
目的地に着くまで待つ
282 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/06/24(月) 02:09
>>280
「ならそう言えよ‥‥‥ところで一つ聞いて言いか?
‥‥‥‥一体、あんたのスタンドは何ができるンだ?」
『あ、あれ何!ねえねえ!!』
『エージェント・オレンジ』は初めての外国旅行にウキウキだ。
283 :
『埋立地』
:2002/06/24(月) 02:11
バスを乗り継ぎ、船に乗り込み・・・・・・ついたのは美しい島。
ここが目的の『無人島』だ。
284 :
『埋立地』
:2002/06/24(月) 02:12
>>282
『例』「言う必要はないな。今回の仕事では使わないだろう。」
285 :
2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』
:2002/06/24(月) 02:16
>>283
「ここか。それにしてもここでは私の能力は使いようが無いな。つまらん」
286 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/06/24(月) 02:21
>>284
「あっそ」
『うーみーはー広いーなー大きいーなー』
「ンじゃあ早速探すとしようぜ」
地図とGPSを見よう。
287 :
『埋立地』
:2002/06/24(月) 02:21
>>285
『例』「いや・・・・・・わからないぞ?」
『例』「依頼人は何故『宝捜し』に冒険家ではなくスタンド使いを要求したのか・・・・・・。」
『例』「それについてよく考えてみるといい。」
288 :
2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』
:2002/06/24(月) 02:22
>>287
「ほほう」
まずは地図とGPSを調べる事からだな
289 :
『埋立地』
:2002/06/24(月) 02:23
>>286
地図は手書きで汚い地図だった。
真ん中らへんに×印があるな。
GPSを見たが、何も表示されない。
290 :
2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』
:2002/06/24(月) 02:25
>>289
「余りにも適当だな。とりあえずこの島の中央部分がどこだかを探させるか」
291 :
『埋立地』
:2002/06/24(月) 02:28
>>290
この真っ白な砂浜で、2は流木の近くの焚き火後に気づく。
292 :
2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』
:2002/06/24(月) 02:29
>>291
「焚き火か。成るほど、先客がいるという事か」
焚き火を調べる。特に周辺だ。
293 :
『埋立地』
:2002/06/24(月) 02:33
>>292
『例』「どうやら無人島では無いらしいな。」
焚き火からは魚の骨が見つかった。
周辺には砂浜を抜けて土の領域に靴の跡がある。
恐らく二、三日前のものだろう。
294 :
2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』
:2002/06/24(月) 02:34
>>293
「靴か。未開人という訳ではないようだな。
そいつも宝を狙っていると見て良いだろう」
『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』で、周辺を捜索させる。
全てを『隠匿』した状態でだ。
295 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/06/24(月) 02:35
>>289
「‥‥‥‥‥‥なンだこりゃ」
『子供の落書きじゃん、これ』
>>290
「その必要はねェぜ‥‥‥」
『そう、あたしの能力ならッ!直にそいつを探し出せるッ!!』
第一の『鐘』が、『エージェント・オレンジ』の両手の中に生み出された。
「これで直に『秘宝の在処』を探知するッ!!」
>>291
「‥‥あんまり金は使いたくねェんだけどよォ‥‥しょうがねェよなこの場合は!!」
『これでにまんえーん!せんきゅー!!』
『焚き火を起こした人物』を探知する『鐘』を出す。
296 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/06/24(月) 02:47
>>295
『秘宝を探知する鐘』と『焚き火を起こした人物を探知する鐘』は、対象が半径20
メートル以内に入ると反応し音を鳴らす。
297 :
『埋立地』
:2002/06/24(月) 02:47
>>294
焚き火の周辺から何者かの足跡を見つけた。
それは森の深いところへと向かっている。
>>295
能力提示を。
見つからなかった。
298 :
『埋立地』
:2002/06/24(月) 02:50
今日はここまで。
299 :
2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』
:2002/06/24(月) 02:50
>>294
「足跡があるな。私はそれを追うぞ」
本体は『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』 と20m離れながら追う。
足跡追跡開始
300 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/06/24(月) 02:51
『エージェント・オレンジ』
>>297
「あ、悪ィ」
『なんか反応ないなーと思ったらそうゆうことだったのねー』
『半自立型』の『スタンド』。
『鐘』を持った小さな『妖精』のヴィジョン。
本体が相応の『金銭』を『エージェント・オレンジ』に『支払う』事により
能力である『鐘』を使用出来る。
また、本体が獲得した『金銭』が一定の『金額』になる度に『鐘』の種類が増える。
『エージェント・オレンジ』
パワー:E スピード:B 射程距離:A
持続力:A 精密動作性:C 成長性:B
301 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/06/24(月) 02:53
『エージェント・オレンジ』第一の『鐘』。
指定した対象または事象が(に)『鐘』に(が)近付くと本体と
『エージェント・オレンジ』のみに聞こえる音が鳴る。
使用した『鐘』は鳴り終わると消える。
『鐘』は射程距離内であれば『エージェント・オレンジ』から離しても使用可能。
同時に複数個発現する事も可能。
使用料金は1個1万円〜。
使用する度にポイントカードにスタンプが押される。
パワー:なし スピード:なし 射程距離:B
持続力:鐘次第 精密動作性:A 成長性:金次第
尚、所持金が『500万円』に達すると第二の『鐘』が出せるようになる。
『500万円』まであと『400万と7000円』。
302 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/06/24(月) 03:05
>>301
訂正。
『500万』まであと『398万と7000円』。
303 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/06/24(月) 03:21
再度訂正。
>>302
はキャンセル。
目標金額は『400万と7000円』で合ってた。
304 :
『教授』
:2002/06/26(水) 01:01
>>301
第一の鐘の能力範囲外の対象及び事象の事例。
・既に、対象及び事象が『死亡』『破壊』『消滅』している場合。
・指定した内容が対象によって変動した場合。
・直接的な過去及び未来の事象の場合。
305 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/07/02(火) 23:55
待機age
306 :
『埋立地』
:2002/07/03(水) 00:00
『確率』とは頼りになるものだ。
2がいるなら再開。
307 :
2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』
:2002/07/03(水) 00:03
私がいた事に早坂は感謝して、
2さんはゴージャスでラブリーと叫んで欲しいものだ。
308 :
『埋立地』
:2002/07/03(水) 00:06
>>299
足跡は途中の川をはさみ、消えていた。
>>300
二つの『鐘』は無反応だ。
309 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/07/03(水) 00:09
>>308
「まあ、そォだろうな。
『焚き火の主』はともかく『秘宝』はねェだろこんなとこに」
『海辺だしねー』
「オイ、焚き火のヤツは後回しだ。
さっさと探すもん探してずらかるぞ。GPSと地図寄越せ」
310 :
2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』
:2002/07/03(水) 00:10
>>308
「川を遡ったという事か。それとも下ったのか?」
「いずれにしても興味深い」
川の上流と下流。
どっちの方が大変そうだ?
311 :
『埋立地』
:2002/07/03(水) 00:12
>>309
『例』「何に使うんだ?この不良品を。」
>>310
下流へ下ったら海だ。
大変さで言ったら当然上流へ行くほうが大変だろう。
312 :
2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』
:2002/07/03(水) 00:14
>>311
「どうするか。」
例とマコトのいる所まで戻ろう。
奇襲されるのは趣味じゃないから、後ろを『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』
に見晴らせておく。
名前が長すぎるんだが、良い略とかないか?
313 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/07/03(水) 00:15
>>311
「決まってンだろ。見つからなかったらこれを言い訳にするンだよ!!
オレが大事に持っててやるよ」
『ダメー!あたしが持つー!!』
ホントに壊れてるのか調べる。
314 :
『埋立地』
:2002/07/03(水) 00:21
>>312
妥当な線で行くと『黒青秘密日記』か『B・A・B・S・D』か。
>>313
特に専門的な知識をもつわけでもない君が本当に壊れているかどうか確かめるすべは無いが、
どんな奴だろうとこのGPSが探索する事に関してはまったく役に立たない事ぐらいは理解する。
315 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/07/03(水) 00:24
>>314
専門的知識なんてあるわけないですねファ(以下略)。
適当にボタンとか押して無反応ならポケットにねじこむ。
「誰が居るか知らねェけど、今近くに居ないのは確かなンだ。
さっさと行こうぜ」
頼りないが地図を見ながら島の奥へ。
行く途中、木に目印代わりの傷をナイフでつけながら。
316 :
2『B&BSD』
:2002/07/03(水) 00:28
>>314
後者を少し変更した形で採用。
「しかし、面倒だな」
マコトについていく。
317 :
『埋立地』
:2002/07/03(水) 00:33
>>315
島の奥に入り、まずマコトが思う事は以下の3つのどれかだろう。
1.毒々しい色をした植物ばかりだな・・・・・。
2.湿気が多くてむしむしするな・・・・・大体不快指数約60パーセントってところか。
3.何故目の前の木に『傷』がついてるんだ?まだつけてないはずなのに。
>>316
毒々しい色をした植物たちが君を迎えた。
318 :
2『B&BSD』
:2002/07/03(水) 00:34
>>317
「・・・うざいな」
『B&BSD』で植物を殴る。
319 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/07/03(水) 00:36
>>317
「帰りてェ〜」
『達人?』
ぼやきながら歩く。
「しかしよォ‥‥どうせ見つからねェ‥‥いや手に入らねェお宝探しするなンざ
オレらも物好きだなオイ」
ところで『例』はどこにいる?
320 :
『埋立地』
:2002/07/03(水) 00:39
>>318
植物にダメージは無い模様。
いまだ彼らは毒々しく生き生きと生えている。
>>319
発言をしないだけで君のすぐ後ろにいる。
321 :
2『B&BSD』
:2002/07/03(水) 00:40
>>320
「このビチグソがッ!」
「生えているだけでも! うざいと言うのにッ!」
「私の攻撃を受けて倒れないとは何事だッ!」
「これも! これも! これも! これも!」
「私を怒らせる為かッ!」
植物を殴り続ける。
322 :
『埋立地』
:2002/07/03(水) 00:45
>>321
キュゥイイイィ
と奇妙な音を出し、茎が折れた。
と同時に『毒汁』が2に襲い掛かるッ!
323 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/07/03(水) 00:46
>>320
「‥‥‥‥ところでまた聞いていいか?」
『例』に話し掛ける。
324 :
『埋立地』
:2002/07/03(水) 00:47
>>323
『例』「何だ・・・・・?」
この悪環境の性でとても気分が悪そうだ。
325 :
2『B&BSD』
:2002/07/03(水) 00:47
>>322
「これはピンチだ!」
逃げる。逃げられなきゃ、スーツを盾に使おうとしてみる。
326 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/07/03(水) 00:50
>>324
「‥‥‥‥‥まァいい。
あのな、仮に『秘宝』とやらが見つかったとする。そしたらどうやってそれを運ぶ
ンだ?っつーか、そもそもどうやって掘り出す?
どっちの手立てもないンなら帰るぞオレは。もう」
『あーつーいー』
こっちも不快指数60%だ。負けないぞ。
327 :
『埋立地』
:2002/07/03(水) 00:58
>>325
ベチャ!ネチャァ、ベチョ。
粘着性を感じるその音を発しながら2のコートに『毒汁』がかかった。
綺麗なオレンジ色をしている。
>>326
『例』「今回の『秘宝』はたった一つの物体を指す。運ぶのに苦労はしないな。」
『例』「どうやって『掘り出す』?恐らく、そんな事はしないですむと思う。」
328 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/07/03(水) 01:01
>>327
「‥‥‥っチョット待て。じゃああんたは『秘宝』がなんなのか知ってンのか!?」
『教えろー!教えないとあんたんちのテレビが魔女の呪いでバクハツするよ?』
329 :
2『B&BSD』
:2002/07/03(水) 01:03
>>327
「……」
毒づきながらコートを投げ捨てる。
330 :
『埋立地』
:2002/07/03(水) 01:06
>>328
『例』「そりゃ知ってる・・・・・・だが別に教える必要もない。今はそれよりも前へ進もうか。」
>>329
ブシャ!ズモズモ・・・
投げた先は底なし沼だった様だ。
コートがどんどん沈んで行く。
331 :
2『B&BSD』
:2002/07/03(水) 01:07
>>330
「!」
怒りに打ち震えた。
しかし、秘宝を手に入れなくてはならないので諦めてマコトについていく。
332 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/07/03(水) 01:11
>>330
「‥‥‥‥‥‥‥‥どーも胡散臭ェな。
てめェ最初は『金銀財宝』だとか言ってたじゃねェか。それが『たった一つ』?」
『まさかここで保険金目当てのサツジン!?お昼のドラマみたい!!』
足を止めて『例』をじっと見た。
333 :
『埋立地』
:2002/07/03(水) 01:16
>>331
>>332
『例』「この島には確かに金銀財宝もある・・・・・・・が、それは依頼人の求める『秘宝』ではない。」
『例』「胡散臭いのはいつもの事だ。とても些細な事だ。」
『例』「一刻も早く、『それ』を見つけなければいけないんだ。その自慢の『鐘』を頼りに探索を再開しようじゃないか。」
334 :
2『B&BSD』
:2002/07/03(水) 01:18
>>333
「さっさと探すぞ。ご同類もいるようだしな」
「早坂にはあのコートを弁償してもらわねば」
335 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/07/03(水) 01:21
>>333
「‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥けっ」
『ぶーぶー!教えなさいよ!!』
苛立ちながらさらに進む。
336 :
『埋立地』
:2002/07/03(水) 01:26
>>334
>>335
『例』「ん?これは・・・・・・?」
ガシャン!
『例』「!」
トラップだ。
ゴリ
この鈍い音はトラップが骨に達した音だろう。
『例』「ぐあァァァァァア!っぐッ!」
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