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『食事』

1 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/02/22(金) 00:14
いこいの時。

291 :『埋立地』:2002/06/24(月) 02:28
>>290
この真っ白な砂浜で、2は流木の近くの焚き火後に気づく。

292 :2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』:2002/06/24(月) 02:29
>>291
「焚き火か。成るほど、先客がいるという事か」
焚き火を調べる。特に周辺だ。

293 :『埋立地』:2002/06/24(月) 02:33
>>292
『例』「どうやら無人島では無いらしいな。」
焚き火からは魚の骨が見つかった。
周辺には砂浜を抜けて土の領域に靴の跡がある。
恐らく二、三日前のものだろう。

294 :2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』:2002/06/24(月) 02:34
>>293
「靴か。未開人という訳ではないようだな。
そいつも宝を狙っていると見て良いだろう」
『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』で、周辺を捜索させる。
全てを『隠匿』した状態でだ。

295 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/06/24(月) 02:35
>>289
「‥‥‥‥‥‥なンだこりゃ」
『子供の落書きじゃん、これ』
 
>>290
「その必要はねェぜ‥‥‥」
『そう、あたしの能力ならッ!直にそいつを探し出せるッ!!』
第一の『鐘』が、『エージェント・オレンジ』の両手の中に生み出された。
「これで直に『秘宝の在処』を探知するッ!!」
 
>>291
「‥‥あんまり金は使いたくねェんだけどよォ‥‥しょうがねェよなこの場合は!!」
『これでにまんえーん!せんきゅー!!』
『焚き火を起こした人物』を探知する『鐘』を出す。

296 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/06/24(月) 02:47
>>295
『秘宝を探知する鐘』と『焚き火を起こした人物を探知する鐘』は、対象が半径20
メートル以内に入ると反応し音を鳴らす。

297 :『埋立地』:2002/06/24(月) 02:47
>>294
焚き火の周辺から何者かの足跡を見つけた。
それは森の深いところへと向かっている。
>>295
能力提示を。
見つからなかった。

298 :『埋立地』:2002/06/24(月) 02:50
今日はここまで。

299 :2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』:2002/06/24(月) 02:50
>>294
「足跡があるな。私はそれを追うぞ」
本体は『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』 と20m離れながら追う。
足跡追跡開始

300 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/06/24(月) 02:51
『エージェント・オレンジ』
>>297
「あ、悪ィ」
『なんか反応ないなーと思ったらそうゆうことだったのねー』  
 

『半自立型』の『スタンド』。
『鐘』を持った小さな『妖精』のヴィジョン。
本体が相応の『金銭』を『エージェント・オレンジ』に『支払う』事により
能力である『鐘』を使用出来る。
また、本体が獲得した『金銭』が一定の『金額』になる度に『鐘』の種類が増える。
 
『エージェント・オレンジ』
パワー:E スピード:B 射程距離:A
持続力:A 精密動作性:C 成長性:B

301 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/06/24(月) 02:53
『エージェント・オレンジ』第一の『鐘』。
 
指定した対象または事象が(に)『鐘』に(が)近付くと本体と
『エージェント・オレンジ』のみに聞こえる音が鳴る。
使用した『鐘』は鳴り終わると消える。
『鐘』は射程距離内であれば『エージェント・オレンジ』から離しても使用可能。
同時に複数個発現する事も可能。
使用料金は1個1万円〜。
使用する度にポイントカードにスタンプが押される。
 
パワー:なし スピード:なし 射程距離:B
持続力:鐘次第 精密動作性:A 成長性:金次第
 

尚、所持金が『500万円』に達すると第二の『鐘』が出せるようになる。
『500万円』まであと『400万と7000円』。

302 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/06/24(月) 03:05
>>301
訂正。
『500万』まであと『398万と7000円』。

303 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/06/24(月) 03:21
再度訂正。
>>302はキャンセル。
目標金額は『400万と7000円』で合ってた。

304 :『教授』:2002/06/26(水) 01:01
>>301
第一の鐘の能力範囲外の対象及び事象の事例。
・既に、対象及び事象が『死亡』『破壊』『消滅』している場合。
・指定した内容が対象によって変動した場合。
・直接的な過去及び未来の事象の場合。

305 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/07/02(火) 23:55
待機age

306 :『埋立地』:2002/07/03(水) 00:00
『確率』とは頼りになるものだ。
2がいるなら再開。

307 :2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』:2002/07/03(水) 00:03
私がいた事に早坂は感謝して、
2さんはゴージャスでラブリーと叫んで欲しいものだ。

308 :『埋立地』:2002/07/03(水) 00:06
>>299
足跡は途中の川をはさみ、消えていた。
>>300
二つの『鐘』は無反応だ。

309 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/07/03(水) 00:09
>>308
「まあ、そォだろうな。
『焚き火の主』はともかく『秘宝』はねェだろこんなとこに」
『海辺だしねー』
 
「オイ、焚き火のヤツは後回しだ。
さっさと探すもん探してずらかるぞ。GPSと地図寄越せ」

310 :2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』:2002/07/03(水) 00:10
>>308
「川を遡ったという事か。それとも下ったのか?」
「いずれにしても興味深い」
川の上流と下流。
どっちの方が大変そうだ?

311 :『埋立地』:2002/07/03(水) 00:12
>>309
『例』「何に使うんだ?この不良品を。」 
>>310
下流へ下ったら海だ。
大変さで言ったら当然上流へ行くほうが大変だろう。

312 :2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』:2002/07/03(水) 00:14
>>311
「どうするか。」
例とマコトのいる所まで戻ろう。
奇襲されるのは趣味じゃないから、後ろを『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』
に見晴らせておく。

名前が長すぎるんだが、良い略とかないか?

313 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/07/03(水) 00:15
>>311
「決まってンだろ。見つからなかったらこれを言い訳にするンだよ!!
オレが大事に持っててやるよ」
『ダメー!あたしが持つー!!』
 
ホントに壊れてるのか調べる。

314 :『埋立地』:2002/07/03(水) 00:21
>>312
妥当な線で行くと『黒青秘密日記』か『B・A・B・S・D』か。
>>313
特に専門的な知識をもつわけでもない君が本当に壊れているかどうか確かめるすべは無いが、
どんな奴だろうとこのGPSが探索する事に関してはまったく役に立たない事ぐらいは理解する。

315 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/07/03(水) 00:24
>>314
専門的知識なんてあるわけないですねファ(以下略)。
適当にボタンとか押して無反応ならポケットにねじこむ。
 
「誰が居るか知らねェけど、今近くに居ないのは確かなンだ。
さっさと行こうぜ」
 
頼りないが地図を見ながら島の奥へ。
行く途中、木に目印代わりの傷をナイフでつけながら。

316 :2『B&BSD』:2002/07/03(水) 00:28
>>314
後者を少し変更した形で採用。

「しかし、面倒だな」
マコトについていく。

317 :『埋立地』:2002/07/03(水) 00:33
>>315
島の奥に入り、まずマコトが思う事は以下の3つのどれかだろう。
1.毒々しい色をした植物ばかりだな・・・・・。  
2.湿気が多くてむしむしするな・・・・・大体不快指数約60パーセントってところか。  
3.何故目の前の木に『傷』がついてるんだ?まだつけてないはずなのに。

>>316
毒々しい色をした植物たちが君を迎えた。

318 :2『B&BSD』:2002/07/03(水) 00:34
>>317
「・・・うざいな」
『B&BSD』で植物を殴る。

319 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/07/03(水) 00:36
>>317
「帰りてェ〜」
『達人?』
 
ぼやきながら歩く。
「しかしよォ‥‥どうせ見つからねェ‥‥いや手に入らねェお宝探しするなンざ
オレらも物好きだなオイ」
ところで『例』はどこにいる?

320 :『埋立地』:2002/07/03(水) 00:39
>>318
植物にダメージは無い模様。
いまだ彼らは毒々しく生き生きと生えている。
>>319
発言をしないだけで君のすぐ後ろにいる。

321 :2『B&BSD』:2002/07/03(水) 00:40
>>320
「このビチグソがッ!」
「生えているだけでも! うざいと言うのにッ!」
「私の攻撃を受けて倒れないとは何事だッ!」
「これも! これも! これも! これも!」
「私を怒らせる為かッ!」
植物を殴り続ける。

322 :『埋立地』:2002/07/03(水) 00:45
>>321
キュゥイイイィ
と奇妙な音を出し、茎が折れた。
と同時に『毒汁』が2に襲い掛かるッ!

323 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/07/03(水) 00:46
>>320
「‥‥‥‥ところでまた聞いていいか?」
『例』に話し掛ける。

324 :『埋立地』:2002/07/03(水) 00:47
>>323
『例』「何だ・・・・・?」
この悪環境の性でとても気分が悪そうだ。

325 :2『B&BSD』:2002/07/03(水) 00:47
>>322
「これはピンチだ!」
逃げる。逃げられなきゃ、スーツを盾に使おうとしてみる。

326 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/07/03(水) 00:50
>>324
「‥‥‥‥‥まァいい。
あのな、仮に『秘宝』とやらが見つかったとする。そしたらどうやってそれを運ぶ
ンだ?っつーか、そもそもどうやって掘り出す?
どっちの手立てもないンなら帰るぞオレは。もう」
『あーつーいー』
 
こっちも不快指数60%だ。負けないぞ。

327 :『埋立地』:2002/07/03(水) 00:58
>>325
ベチャ!ネチャァ、ベチョ。
粘着性を感じるその音を発しながら2のコートに『毒汁』がかかった。
綺麗なオレンジ色をしている。
>>326
『例』「今回の『秘宝』はたった一つの物体を指す。運ぶのに苦労はしないな。」
『例』「どうやって『掘り出す』?恐らく、そんな事はしないですむと思う。」

328 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/07/03(水) 01:01
>>327
「‥‥‥っチョット待て。じゃああんたは『秘宝』がなんなのか知ってンのか!?」
『教えろー!教えないとあんたんちのテレビが魔女の呪いでバクハツするよ?』

329 :2『B&BSD』:2002/07/03(水) 01:03
>>327
「……」
毒づきながらコートを投げ捨てる。

330 :『埋立地』:2002/07/03(水) 01:06
>>328
『例』「そりゃ知ってる・・・・・・だが別に教える必要もない。今はそれよりも前へ進もうか。」
>>329
ブシャ!ズモズモ・・・
投げた先は底なし沼だった様だ。
コートがどんどん沈んで行く。

331 :2『B&BSD』:2002/07/03(水) 01:07
>>330
「!」
怒りに打ち震えた。

しかし、秘宝を手に入れなくてはならないので諦めてマコトについていく。

332 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/07/03(水) 01:11
>>330
「‥‥‥‥‥‥‥‥どーも胡散臭ェな。
てめェ最初は『金銀財宝』だとか言ってたじゃねェか。それが『たった一つ』?」
『まさかここで保険金目当てのサツジン!?お昼のドラマみたい!!』
 
足を止めて『例』をじっと見た。

333 :『埋立地』:2002/07/03(水) 01:16
>>331
>>332
『例』「この島には確かに金銀財宝もある・・・・・・・が、それは依頼人の求める『秘宝』ではない。」
『例』「胡散臭いのはいつもの事だ。とても些細な事だ。」
『例』「一刻も早く、『それ』を見つけなければいけないんだ。その自慢の『鐘』を頼りに探索を再開しようじゃないか。」

334 :2『B&BSD』:2002/07/03(水) 01:18
>>333
「さっさと探すぞ。ご同類もいるようだしな」
「早坂にはあのコートを弁償してもらわねば」

335 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/07/03(水) 01:21
>>333
「‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥けっ」
『ぶーぶー!教えなさいよ!!』
 
苛立ちながらさらに進む。

336 :『埋立地』:2002/07/03(水) 01:26
>>334
>>335
『例』「ん?これは・・・・・・?」 
ガシャン!
『例』「!」
トラップだ。
ゴリ
この鈍い音はトラップが骨に達した音だろう。
『例』「ぐあァァァァァア!っぐッ!」

337 :2『B&BSD』:2002/07/03(水) 01:28
>>336
「生きてるか?」
調べる

338 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/07/03(水) 01:31
>>336
「‥‥‥‥‥‥‥‥‥」
『バーカバーカ』
 
ため息をつくと『半径5メートル以内のトラップを探知する鐘』を出す。

339 :『埋立地』:2002/07/03(水) 01:34
>>337
>>338
『例』の右足にトラバサミがかかっていた。
『例』「ぐぅぅ・・・・・・はっ外してくれ!」
トラバサミはガッチリと捕食するように『例』の足に食い込んでいる。
『半径5メートル以内のトラップを探知する鐘』は激しく鳴り響いた。
そして消えた。

340 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/07/03(水) 01:37
>>339
「‥‥‥‥‥‥ああそうか、トラバサミがあんだから鳴るに決まってるよな」
『バーカバーカ』
 
周囲を『エージェント・オレンジ』に探らせる。
他に罠が無いかどうか。

341 :2『B&BSD』:2002/07/03(水) 01:41
>>339
「マッタク」
スタンドではずす。力ずくで何とか。

342 :『埋立地』:2002/07/03(水) 01:45
>>340
ざっと見たところ、罠らしいものはなかった。
>>341
『例』「悪いね・・・・・ふっ!」
トラバサミが外れた。
『例』「しかし、この右足の状態じゃ歩けないな・・・・・・」
『例』「ああ、くそッ!なんでこんな簡単な罠引っかかったんだ私は!マヌケが!」

343 :2『B&BSD』:2002/07/03(水) 01:46
>>342
「わざとじゃないだろうな」
「まあいい。さっさと探さなければどうにもならん」
「私が担ごう」

344 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/07/03(水) 01:48
>>342
「‥‥‥‥思いきり先行き不安だなしかし」
『ねーもう帰ろうよー』
 
グズる『エージェント・オレンジ』と共にさらに奥へ。
トラバサミから離れたら再度『半径5メートル以内の罠を探知』する『鐘』を出す。

345 :『埋立地』:2002/07/03(水) 01:51
>>343
『例』「わざと罠にひっかかるバカがどこにいる・・・・・・意味無いだろうそんな事してもどう考えても。」
『例』「担いでくれるか。悪いな。」
>>344
反応なし。

346 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/07/03(水) 01:54
>>345
「あのさ、あんた自分のスタンドに担いでもらえばいいンじゃねェの?」
『のど渇いたー!ジュース飲みたーい!!』
 
騒々しく進む。

347 :『埋立地』:2002/07/03(水) 01:57
>>346
『例』「君が怪我した時、『エージェント・オレンジ』に担がせる気か?」
『例』「私の『スタンド』はそういう事が出来るタイプではないんだ。」

348 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/07/03(水) 02:03
>>347
「フーン。
ところで今何時だ?後何時間ある?」
『もういいじゃん秘宝なんてさー。あたしらが死ぬわけじゃないしー』

349 :2『B&BSD』:2002/07/03(水) 02:05
「とっとと探すぞ」

350 :『埋立地』:2002/07/03(水) 02:07
>>348
『例』「あと『4時間』って所だな。急がなければ。」
『例』「さっきから消極的な事ばかり言うなその『スタンド』。コントロールは出来ないのか?」
ジリリリリ!エージェントオレンジにはその音が聞こえた。
そして『半径5メートル以内の罠を探知』する『鐘』は消えた。

351 :『埋立地』:2002/07/03(水) 02:08
今日はここまで。
明日 23:59 15% 
明後日 23:59 5% 
三日後 23:59 80%
いてもいなくてもいい。無理強いはしない。

352 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/07/03(水) 02:10
>>350
「『半自律型』なンだからしょうがねェ‥‥‥‥っとォ!!
全員ストーップ!!」
『わっ!?なによいきなり!!』

353 :『埋立地』:2002/07/04(木) 00:00
15パーセントの低確率を乗り越え来たが、二人はいるか?

354 :2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』:2002/07/04(木) 00:13
早坂は私に尻尾を振れ。

すぐに切り上げるだろうが、今はいる。

355 :『埋立地』:2002/07/04(木) 00:19
>>352
『例』「・・・・・・・・・また罠か?」
ジリリリリリ!『エージェントオレンジ』はまたその音が聞こえた。
そして『焚き火を起こした人物』を探知する『鐘』が消えた。

356 :2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』:2002/07/04(木) 00:34
>>355
「罠か。弱ったな」
『B&BSD』に調べさせる。

357 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/07/04(木) 00:35
>>355
「なンだァ‥‥‥?
いきなりダブルでヒットかァ!!」
『警戒警報!警戒警報!!』
 
『エージェント・オレンジ』に周囲を探索させる。

358 :『埋立地』:2002/07/04(木) 00:38
>>356
>>357
周りを見渡したが、それらしいものは無かった。

359 :2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』:2002/07/04(木) 00:39
>>358
「FUCK OFF!」
怒鳴る。

「そのスタンド、確かなんだろうな?」
「『地下』にいるという可能性もあるが」

360 :『埋立地』:2002/07/04(木) 00:50
>>359
『例』「確かに・・・・・・これだけ探して無いのだから、罠はともかく焚き火をしていた奴は『地下』にいる可能性が高い。」

361 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/07/04(木) 00:50
>>358
「ちっ‥‥けど『半径5メートル以内』に罠があって、かつ『焚き火の主』もこの近辺
にいるのは確かなンだ‥‥‥油断すンなよ‥‥?」
『わくわく、わくわく!!』

362 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/07/04(木) 00:52
>>360
「‥‥‥‥『地下』ァ?おい‥‥‥!!」
『うげーそんなとこ調べにいきたくないなぁ』
 
ぶーたれる『エージェント・オレンジ』を地下に潜らせる。

363 :『埋立地』:2002/07/04(木) 00:55
>>361
>>362
地下にもぐらせる能力を持っているのか?

364 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/07/04(木) 00:57
>>363
無いけど。別にスタンドは実体ないんだから潜れるっしょ。
ダメ?

365 :2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』:2002/07/04(木) 00:57
>>360
「そうだな。私の知性におののけ」
「まぁ、それはともかくとしてだ」
「我々の目的の第一は秘宝発見なワケだが……」
「動くなら動く。邪魔を潰すなら潰す」
「どっちかに決めなければならない」

366 :『埋立地』:2002/07/04(木) 01:03
>>364
不可能だった。
考えられる原因は3つ。
1.地下に『何か』あるのだが、深すぎて行けなかった。
2.地下に『何か』あるのだが、何らかの『力』が働いた。
3.そもそも地下には何もない。

>>365
『例』「とにかく『罠』は危険だ・・・・・・私を見れば解かるだろう。」
『例』「まず『罠』を発見し、破壊すべきだ。」

367 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/07/04(木) 01:06
>>366
「‥‥で、どうだったよ?」
『ダメですた‥‥痛い痛い!ギブギブ!!』
 
『半径15センチの罠を探る鐘』を出し、『エージェント・オレンジ』に持たせて周囲
を飛び回らせる。

368 :2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』:2002/07/04(木) 01:11
>>366
「それはそうだな」

『B&BSD』の『接触』の『隠匿』を解除。
そこらじゅうをどこどこと叩かせる。
毒液は勘弁だ。

369 :『埋立地』:2002/07/04(木) 01:15
>>367
飛び回るが、その『鐘』は鳴らなかった。
>>368
ボコォ
ザザー・・・・
土が落ちた。どうやら『落とし穴』の様だ。
中には竹ヤリが出番を待っていた。

370 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/07/04(木) 01:18
>>369
「こらこらこらこら!?
そこら中をドカドカやるンじゃねー!!罠が動いたらどうすんだバカ!!」
『そーよ。見つかったからいいようなものの‥‥ぶつぶつ』
 
『落とし穴』に落ちないよう、かつ『鐘』の有効射程に『落とし穴』が入らないように
しつつ先に進みたい。

371 :2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』:2002/07/04(木) 01:19
>>369
「ふむ」
満足。

さて、何か回りに反応はないかな?
後『例』の様子は?

372 :『埋立地』:2002/07/04(木) 01:24
>>370 
プツッ
バシーン!
新たな『罠』に引っかかった。
右足が吊られ、逆さ吊りの状態になった。
>>371
『例』はすこぶる元気な様子。
おぶられて体力がある程度回復したようだ。

373 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/07/04(木) 01:31
>>372
『鐘』は鳴らなかったのかクソックソッ。
 
「‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥」
『カコイイ!!バンジーっぽい!!』
 
『エージェント・オレンジ』に、ポケットのバタフライナイフで足を吊ってるロープを
切らせる。

374 :2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』:2002/07/04(木) 01:32
>>372
「成るほど。罠が多いな」
様子を見る。

後は……そうだな。ヒマだったら落とし穴に何かないか調べておく。

375 :『埋立地』:2002/07/04(木) 01:34
>>373
15センチでは足りなかった様だ。
ブチ
ドシーン
落っこちたが、どうにか自由になった。

376 :『埋立地』:2002/07/04(木) 01:34
>>374
竹やりがある。
それ以外に特に目を引くものはなかった。

377 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/07/04(木) 01:40
>>375
「つつ‥‥‥‥‥」
『あー、疲れた‥‥‥ねーもー帰ろうよー』
 
腰をさすりながら立ち上がる。
「オイ先に進むぞ‥‥‥ったく‥‥あと何時間だ?」

378 :2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』:2002/07/04(木) 01:42
>>376
「じゃあ、とっとと進むぞ」
「いいか? 周囲10mに罠がない所を選んで進めば良い」

379 :『埋立地』:2002/07/04(木) 01:47
>>377
『例』「あと『三時間』って所だな。」
>>378
『例』「先を急ごう。」
そんな調子で歩いていくと、森を抜けた。
そこは草原で、何か怪しげな物体が点々と設置されていた。
石の彫刻の様だが何か意味を持っているようにも見える。

380 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/07/04(木) 01:49
>>378
「なンだこりゃ」
『えーとテレビでみたわよこんなの!!ミステリーサークルだっけ?』
 
とりあえず、『半径5メートルの罠を探知する鐘』をまた出す。

381 :『埋立地』:2002/07/04(木) 02:02
>>380
今はまだ『鐘』に反応はない。
ミステリーサークルというよりもモアイ像に近い。
ただ、『人型』ではあるが『人』を表しているわけではなさそうだ。

382 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/07/04(木) 02:04
>>381
「オイ、アレがその、『秘宝』とやらがあるとこなのか?」
『世界不思議発見!!』
 
『例』に聞く。

383 :『埋立地』:2002/07/04(木) 02:08
>>382
『例』「いや、確かこの島の真ん中は山だ。ここではないだろう。」
像が向いてる先に、山があった。
標高300メートル程度の山だ。

384 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/07/04(木) 02:12
>>383
「‥‥‥‥あっそ。山ねェ‥‥‥」
『ふむぅ‥‥‥‥』
 
『モアイ像?』を調べる。
なんか怪しい地下通路の入り口とか、怪しいメッセージプレートとか。
どうせ入らないだろうし読めないだろうけど。

385 :『埋立地』:2002/07/04(木) 02:17
今日はここまで。
次回は明日か明後日かそれとも両方か。

386 :『埋立地』:2002/07/06(土) 00:04
>>384
『モアイ像?』には文字らしきものは特に書かれていない。

387 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/07/06(土) 00:08
>>386
「‥‥まァいいか」
『うげ〜、今度は山登りか〜〜〜〜』
 
ところで『モアイ像?』は全部同じ方向を見ているのか?

388 :2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』:2002/07/06(土) 00:15
「さっさと行くぞ」

389 :『埋立地』:2002/07/06(土) 00:39
>>387
その様だ。
『モアイ像?』は全て山の方向を向いている。
>>388
『例』「まごまごしてると日が暮れてしまう・・・・・・先を急ごう。」

390 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/07/06(土) 00:48
>>389
「へーへー」
『海で泳ぎたかったなー、ぶーぶー』
 
不平をこぼす『エージェント・オレンジ』と共に山へ。

391 :2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』:2002/07/06(土) 00:48
>>389
「とっとと山に行くのが良いだろうな。」
『B&BSD』で前を叩かせながら歩いていく。

392 :『埋立地』:2002/07/06(土) 01:03
>>390
標高は300メートルと割と小さ目の山だが、傾斜がきつくかなり体力を消耗する。
半ば崖みたいなものだった。
>>391
叩きながら歩いていくうちに、疲労感を感じてきた。
『スタンドパワー』の使いすぎだろう。

393 :2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』:2002/07/06(土) 01:09
>>392
「ふむ。」
『B&BSD』を解除する。

参考までに聞くが、例は一人で歩けそうか?

394 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/07/06(土) 01:11
>>392
「………オイ、ちょっと聞きいていいか?」
『飛びます飛びます』
 
『例』がいるなら質問したい。

395 :『埋立地』:2002/07/06(土) 01:13
>>393
何もない平地ならともかく、この傾斜のきつい山はとてもじゃないが『例』の足では歩けない。
>>394
『例』「何だ?答えられる事ならなんでも答えるぞ?」

396 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/07/06(土) 01:17
>>395
「お前さ、ホントにここに宝があると思ってンのか?」
『っていうかー、先住民?がとってっちゃったかもしれないとか考えた?』

397 :2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』:2002/07/06(土) 01:19
>>395
「Shit fuck」
スタンドは解除したまま、例を担いで歩く。
私は知性派だぞ?
なめんな。

398 :『埋立地』:2002/07/06(土) 01:22
>>396
『例』「あろうがなかろうが探すしかないだろう。」
『例』「先住民?無人島と言ったはずだが。」
>>397
『例』「苦労をかけるね。」
とは言えおぶっていってもらう方向で。

399 :2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』:2002/07/06(土) 01:29
>>398
「……」
上る。

400 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/07/06(土) 01:31
>>398
「アフォか!焚き火あったろ!!もう忘れたのかてめーは!!」
『学習しる!!』 

らちが開かないので『エージェント・オレンジ』を先行させる。
今まで造った鐘を全部持たせて。

401 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/07/06(土) 01:34
>>400
追記。
自分らは一端その場で待機。

402 :『埋立地』:2002/07/06(土) 01:44
>>399
『重い』。
この60キロ程度の重さが2の体力を激しく奪っていく。
>>400
『例』「何故その先住民が見つけてると思う?」
『例』「『秘宝』目的でこの島へ来たとして、見つけているならもうとっくに帰っているだろう。」
『例』「さっきから君達は『あるかないか』なんて無駄な話を私にするが・・・・・・」
『例』「不愉快だ!そんな事じゃ見つかるものも見つからない!」
『例』「第一もう『ない』と結論が出たというところで一体君は何がしたいんだ?もうお家へ帰りたいのか?」
『例』「ならば何しにここに来たんだと問いたい。」
『例』「いいか・・・・この仕事を成功させたいと真面目に思うのなら『信じろ』!」
『例』「ただひたすら盲目的に信じろ!疑問の一つも持つな!」
『例』「ただ『宝』がどこにあるのか。それだけに思考を向けろ!」

『例』「私は『糸井重里』なんだッ!!」

と、『例』は2の背中にしっかりとしがみつきながらこう叫んだ。

403 :2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』:2002/07/06(土) 01:47
>>402
「SHUT UP!」
叫んだ。
どうでも良い。疲れた。
でも上るぞ。

404 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/07/06(土) 01:49
>>402
「なんだってェーッ!?
‥‥‥で、あんた何やってる人なわけ?」
 
とりあえず有名人らしいので驚いた。
でも誰だか知らないので聞いてみる。
先行させた『エージェント・オレンジ』は?

405 :『埋立地』:2002/07/06(土) 01:49
今日はここまで質問不可

406 :『埋立地』:2002/07/08(月) 00:06
次回は明日90パーセント。
明後日9パーセント。

407 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/07/08(月) 00:13
残りの1%は・・・!?

408 :『埋立地』:2002/07/08(月) 01:08
>>407
>>405

409 :『埋立地』:2002/07/09(火) 00:01
そして『1時間』後、ついに彼らは山頂まで辿り着いた。
残り『1時間』

410 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/07/09(火) 00:03
>>409
「つ‥‥‥‥ついたァ〜〜〜〜〜〜!!!!」
『で、宝は?宝は?』
 
周囲を見回す。
どれくらいの広さ?

411 :『埋立地』:2002/07/09(火) 00:14
>>410
山頂はかなり広大で、山というよりも丘に近い。
見回すと、近くにあからさまに怪しい洞窟を見つけた。

412 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/07/09(火) 00:17
>>411
「勝った!『秘法探し』完ッ!!」
『‥‥‥‥うさんくさー。まあいいか』
 
ところで糸井は何してるんだ?
ヒャッホーと叫んで洞窟に特攻するかと思ったんだが。

413 :『埋立地』:2002/07/09(火) 00:24
>>412
『例』は2の背中にいる。
どうやらまだ彼らは山頂に到着してないようだ。

414 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/07/09(火) 00:26
>>413
じゃあ来るまで待っててやろう。優しいなオレって。

415 :2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』:2002/07/09(火) 01:29
到着した

416 :2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』:2002/07/09(火) 01:30
しかし遅かった

417 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/07/09(火) 01:34
>>416
まだ諦めるのは早い。
多分。

418 :『埋立地』:2002/07/18(木) 00:00
>>414
>>415
三人は合流した。

419 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/07/18(木) 00:05
>>418
「おせェぞッたく‥‥オイ後何時間だ糸井?」

420 :2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』:2002/07/18(木) 00:26
「全く、大変な話だ」
というか疲れた。

421 :『埋立地』:2002/07/18(木) 00:27
>>419
『例』「・・・・・・・。」 
無視された。
>>420
『例』「まったくだな。ただしがみついてるのも体力がいる。」

422 :2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』:2002/07/18(木) 00:32
>>421
「私が君を担いでいるんだがな」
殺してやりたい。
さあ、洞穴へゴーだ。

423 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/07/18(木) 00:32
>>421
『エージェント・オレンジ』から『半径5メートルの罠を探知する鐘』を受け取る。
『半径15センチの罠を探知する鐘』は『エージェント・オレンジ』に持たせたまま。
 
「‥‥まァいいや。
で、あそこにその‥‥『秘宝』があんのか?」
洞窟を指差す。

424 :『埋立地』:2002/07/18(木) 00:33
>>422
「そうだ。私たちには時間がない。急ごう。」

425 :『埋立地』:2002/07/18(木) 00:35
>>424
『例』「それは私にはわからないが、明らかに『洞窟』は人が作ったものだ。」 
『例』「『秘宝』が見つかる事を祈ろう。」

426 :2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』:2002/07/18(木) 00:47
>>424
「さて」
洞窟の前まで行く。

427 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/07/18(木) 00:47
>>425
「‥‥‥ハァ?」
 
無茶苦茶不安な答えが返ってきたがこの際気にしないことにした。
『秘宝』を探知する『鐘』が無駄にならないことを祈りつつ洞窟へ。

428 :『埋立地』:2002/07/18(木) 00:49
>>426
>>427
洞窟の前に来ると、
ゴゴゴゴゴゴ
『落とし穴』が空いた。

429 :2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』:2002/07/18(木) 00:53
>>428
「千住ピンチだ!」
避けた。回避だ。

430 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/07/18(木) 00:53
>>428
『鐘』のおかげではまりません。
おまえら感謝しろよ2と糸井!!
 
ところで既に発動した罠は罠じゃない。ただの『落とし穴』。
だからまだ『半径15センチの罠を探知する鐘』は消えないということで。

431 :『埋立地』:2002/07/18(木) 01:02
>>429
>>430
『例』「さっさと先へ進むぞ。」 
進むと二つに分かれた道があった。
右か左か。

432 :2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』:2002/07/18(木) 01:03
>>431
「これは問題があるな」
「私は左を激しく推薦しておくが」

433 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/07/18(木) 01:07
>>431
「こーゆー時こそオレに頼れっつーの」
『右か左か‥‥どっちが正解かなんて一発よ一発!!』
 
『秘宝に至る正しいルートを探知』する『鐘』を出す。
そして右どちらに反応するかチェック。左

434 :『埋立地』:2002/07/18(木) 01:08
>>432
『例』「私も同意だ。」 
>>433
『鐘』は無反応。

435 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/07/18(木) 01:10
>>434
「あのーどっちもハズレっつーかマジでここで合ってるのか?
ここにないんじゃねェの『秘宝』なんて」
『反応ゼロでーす。そういうわけで別のところ探そう!それがいい!!』

436 :2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』:2002/07/18(木) 01:12
>>434-435
「とりあえずもう進むしか無いんだよこのド低脳がァー!」
左に突き進む。

437 :『埋立地』:2002/07/18(木) 01:15
>>435
>>436
マコトはその場に待機し、『例』と2は左へ進んだ。

438 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/07/18(木) 01:24
>>437
『どーすんの?』
「‥‥ふふん、計算どおりだぜ。
あいつら先に行かせれば、わざわざ『鐘』つくらなくても罠に引っかからなくて済む
って寸法よ!!オレって偉いねェーッ!!」
『‥‥セコイだけだと思うけど』
 
少し待ってから左へ。

439 :『埋立地』:2002/07/28(日) 23:27
『例』「うーん、探索できる時間は後『1時間』って所か。」

440 :『埋立地』:2002/07/28(日) 23:28
>>438
2と『例』を追いかけ、マコトも左へ向かった。

441 :『埋立地』:2002/07/29(月) 00:33
『例』「そろそろ帰路に着くか。残念だが。」 
ミッション終了。

442 :『埋立地』:2002/07/29(月) 00:37
失敗して、すごすごと帰宅する三人。
しかし記念にと持って帰ってきた石が『サファイア』の原石であった・・・・・・。
 
『鑑定』そして『300万円』 
合計『300万円』が『借金返済』へ当てられる。
『あと2800万円』

443 :VSミドラー:2002/10/01(火) 01:06
ピストルズで、『パープル・ヘイズ』のウイルスカプセルを操作ッ!
ミドラーか女教皇に投げ付ける!

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