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『食事』
1 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/02/22(金) 00:14
いこいの時。
317 :
『埋立地』
:2002/07/03(水) 00:33
>>315
島の奥に入り、まずマコトが思う事は以下の3つのどれかだろう。
1.毒々しい色をした植物ばかりだな・・・・・。
2.湿気が多くてむしむしするな・・・・・大体不快指数約60パーセントってところか。
3.何故目の前の木に『傷』がついてるんだ?まだつけてないはずなのに。
>>316
毒々しい色をした植物たちが君を迎えた。
318 :
2『B&BSD』
:2002/07/03(水) 00:34
>>317
「・・・うざいな」
『B&BSD』で植物を殴る。
319 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/07/03(水) 00:36
>>317
「帰りてェ〜」
『達人?』
ぼやきながら歩く。
「しかしよォ‥‥どうせ見つからねェ‥‥いや手に入らねェお宝探しするなンざ
オレらも物好きだなオイ」
ところで『例』はどこにいる?
320 :
『埋立地』
:2002/07/03(水) 00:39
>>318
植物にダメージは無い模様。
いまだ彼らは毒々しく生き生きと生えている。
>>319
発言をしないだけで君のすぐ後ろにいる。
321 :
2『B&BSD』
:2002/07/03(水) 00:40
>>320
「このビチグソがッ!」
「生えているだけでも! うざいと言うのにッ!」
「私の攻撃を受けて倒れないとは何事だッ!」
「これも! これも! これも! これも!」
「私を怒らせる為かッ!」
植物を殴り続ける。
322 :
『埋立地』
:2002/07/03(水) 00:45
>>321
キュゥイイイィ
と奇妙な音を出し、茎が折れた。
と同時に『毒汁』が2に襲い掛かるッ!
323 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/07/03(水) 00:46
>>320
「‥‥‥‥ところでまた聞いていいか?」
『例』に話し掛ける。
324 :
『埋立地』
:2002/07/03(水) 00:47
>>323
『例』「何だ・・・・・?」
この悪環境の性でとても気分が悪そうだ。
325 :
2『B&BSD』
:2002/07/03(水) 00:47
>>322
「これはピンチだ!」
逃げる。逃げられなきゃ、スーツを盾に使おうとしてみる。
326 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/07/03(水) 00:50
>>324
「‥‥‥‥‥まァいい。
あのな、仮に『秘宝』とやらが見つかったとする。そしたらどうやってそれを運ぶ
ンだ?っつーか、そもそもどうやって掘り出す?
どっちの手立てもないンなら帰るぞオレは。もう」
『あーつーいー』
こっちも不快指数60%だ。負けないぞ。
327 :
『埋立地』
:2002/07/03(水) 00:58
>>325
ベチャ!ネチャァ、ベチョ。
粘着性を感じるその音を発しながら2のコートに『毒汁』がかかった。
綺麗なオレンジ色をしている。
>>326
『例』「今回の『秘宝』はたった一つの物体を指す。運ぶのに苦労はしないな。」
『例』「どうやって『掘り出す』?恐らく、そんな事はしないですむと思う。」
328 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/07/03(水) 01:01
>>327
「‥‥‥っチョット待て。じゃああんたは『秘宝』がなんなのか知ってンのか!?」
『教えろー!教えないとあんたんちのテレビが魔女の呪いでバクハツするよ?』
329 :
2『B&BSD』
:2002/07/03(水) 01:03
>>327
「……」
毒づきながらコートを投げ捨てる。
330 :
『埋立地』
:2002/07/03(水) 01:06
>>328
『例』「そりゃ知ってる・・・・・・だが別に教える必要もない。今はそれよりも前へ進もうか。」
>>329
ブシャ!ズモズモ・・・
投げた先は底なし沼だった様だ。
コートがどんどん沈んで行く。
331 :
2『B&BSD』
:2002/07/03(水) 01:07
>>330
「!」
怒りに打ち震えた。
しかし、秘宝を手に入れなくてはならないので諦めてマコトについていく。
332 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/07/03(水) 01:11
>>330
「‥‥‥‥‥‥‥‥どーも胡散臭ェな。
てめェ最初は『金銀財宝』だとか言ってたじゃねェか。それが『たった一つ』?」
『まさかここで保険金目当てのサツジン!?お昼のドラマみたい!!』
足を止めて『例』をじっと見た。
333 :
『埋立地』
:2002/07/03(水) 01:16
>>331
>>332
『例』「この島には確かに金銀財宝もある・・・・・・・が、それは依頼人の求める『秘宝』ではない。」
『例』「胡散臭いのはいつもの事だ。とても些細な事だ。」
『例』「一刻も早く、『それ』を見つけなければいけないんだ。その自慢の『鐘』を頼りに探索を再開しようじゃないか。」
334 :
2『B&BSD』
:2002/07/03(水) 01:18
>>333
「さっさと探すぞ。ご同類もいるようだしな」
「早坂にはあのコートを弁償してもらわねば」
335 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/07/03(水) 01:21
>>333
「‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥けっ」
『ぶーぶー!教えなさいよ!!』
苛立ちながらさらに進む。
336 :
『埋立地』
:2002/07/03(水) 01:26
>>334
>>335
『例』「ん?これは・・・・・・?」
ガシャン!
『例』「!」
トラップだ。
ゴリ
この鈍い音はトラップが骨に達した音だろう。
『例』「ぐあァァァァァア!っぐッ!」
337 :
2『B&BSD』
:2002/07/03(水) 01:28
>>336
「生きてるか?」
調べる
338 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/07/03(水) 01:31
>>336
「‥‥‥‥‥‥‥‥‥」
『バーカバーカ』
ため息をつくと『半径5メートル以内のトラップを探知する鐘』を出す。
339 :
『埋立地』
:2002/07/03(水) 01:34
>>337
>>338
『例』の右足にトラバサミがかかっていた。
『例』「ぐぅぅ・・・・・・はっ外してくれ!」
トラバサミはガッチリと捕食するように『例』の足に食い込んでいる。
『半径5メートル以内のトラップを探知する鐘』は激しく鳴り響いた。
そして消えた。
340 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/07/03(水) 01:37
>>339
「‥‥‥‥‥‥ああそうか、トラバサミがあんだから鳴るに決まってるよな」
『バーカバーカ』
周囲を『エージェント・オレンジ』に探らせる。
他に罠が無いかどうか。
341 :
2『B&BSD』
:2002/07/03(水) 01:41
>>339
「マッタク」
スタンドではずす。力ずくで何とか。
342 :
『埋立地』
:2002/07/03(水) 01:45
>>340
ざっと見たところ、罠らしいものはなかった。
>>341
『例』「悪いね・・・・・ふっ!」
トラバサミが外れた。
『例』「しかし、この右足の状態じゃ歩けないな・・・・・・」
『例』「ああ、くそッ!なんでこんな簡単な罠引っかかったんだ私は!マヌケが!」
343 :
2『B&BSD』
:2002/07/03(水) 01:46
>>342
「わざとじゃないだろうな」
「まあいい。さっさと探さなければどうにもならん」
「私が担ごう」
344 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/07/03(水) 01:48
>>342
「‥‥‥‥思いきり先行き不安だなしかし」
『ねーもう帰ろうよー』
グズる『エージェント・オレンジ』と共にさらに奥へ。
トラバサミから離れたら再度『半径5メートル以内の罠を探知』する『鐘』を出す。
345 :
『埋立地』
:2002/07/03(水) 01:51
>>343
『例』「わざと罠にひっかかるバカがどこにいる・・・・・・意味無いだろうそんな事してもどう考えても。」
『例』「担いでくれるか。悪いな。」
>>344
反応なし。
346 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/07/03(水) 01:54
>>345
「あのさ、あんた自分のスタンドに担いでもらえばいいンじゃねェの?」
『のど渇いたー!ジュース飲みたーい!!』
騒々しく進む。
347 :
『埋立地』
:2002/07/03(水) 01:57
>>346
『例』「君が怪我した時、『エージェント・オレンジ』に担がせる気か?」
『例』「私の『スタンド』はそういう事が出来るタイプではないんだ。」
348 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/07/03(水) 02:03
>>347
「フーン。
ところで今何時だ?後何時間ある?」
『もういいじゃん秘宝なんてさー。あたしらが死ぬわけじゃないしー』
349 :
2『B&BSD』
:2002/07/03(水) 02:05
「とっとと探すぞ」
350 :
『埋立地』
:2002/07/03(水) 02:07
>>348
『例』「あと『4時間』って所だな。急がなければ。」
『例』「さっきから消極的な事ばかり言うなその『スタンド』。コントロールは出来ないのか?」
ジリリリリ!エージェントオレンジにはその音が聞こえた。
そして『半径5メートル以内の罠を探知』する『鐘』は消えた。
351 :
『埋立地』
:2002/07/03(水) 02:08
今日はここまで。
明日 23:59 15%
明後日 23:59 5%
三日後 23:59 80%
いてもいなくてもいい。無理強いはしない。
352 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/07/03(水) 02:10
>>350
「『半自律型』なンだからしょうがねェ‥‥‥‥っとォ!!
全員ストーップ!!」
『わっ!?なによいきなり!!』
353 :
『埋立地』
:2002/07/04(木) 00:00
15パーセントの低確率を乗り越え来たが、二人はいるか?
354 :
2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』
:2002/07/04(木) 00:13
早坂は私に尻尾を振れ。
すぐに切り上げるだろうが、今はいる。
355 :
『埋立地』
:2002/07/04(木) 00:19
>>352
『例』「・・・・・・・・・また罠か?」
ジリリリリリ!『エージェントオレンジ』はまたその音が聞こえた。
そして『焚き火を起こした人物』を探知する『鐘』が消えた。
356 :
2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』
:2002/07/04(木) 00:34
>>355
「罠か。弱ったな」
『B&BSD』に調べさせる。
357 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/07/04(木) 00:35
>>355
「なンだァ‥‥‥?
いきなりダブルでヒットかァ!!」
『警戒警報!警戒警報!!』
『エージェント・オレンジ』に周囲を探索させる。
358 :
『埋立地』
:2002/07/04(木) 00:38
>>356
>>357
周りを見渡したが、それらしいものは無かった。
359 :
2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』
:2002/07/04(木) 00:39
>>358
「FUCK OFF!」
怒鳴る。
「そのスタンド、確かなんだろうな?」
「『地下』にいるという可能性もあるが」
360 :
『埋立地』
:2002/07/04(木) 00:50
>>359
『例』「確かに・・・・・・これだけ探して無いのだから、罠はともかく焚き火をしていた奴は『地下』にいる可能性が高い。」
361 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/07/04(木) 00:50
>>358
「ちっ‥‥けど『半径5メートル以内』に罠があって、かつ『焚き火の主』もこの近辺
にいるのは確かなンだ‥‥‥油断すンなよ‥‥?」
『わくわく、わくわく!!』
362 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/07/04(木) 00:52
>>360
「‥‥‥‥『地下』ァ?おい‥‥‥!!」
『うげーそんなとこ調べにいきたくないなぁ』
ぶーたれる『エージェント・オレンジ』を地下に潜らせる。
363 :
『埋立地』
:2002/07/04(木) 00:55
>>361
>>362
地下にもぐらせる能力を持っているのか?
364 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/07/04(木) 00:57
>>363
無いけど。別にスタンドは実体ないんだから潜れるっしょ。
ダメ?
365 :
2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』
:2002/07/04(木) 00:57
>>360
「そうだな。私の知性におののけ」
「まぁ、それはともかくとしてだ」
「我々の目的の第一は秘宝発見なワケだが……」
「動くなら動く。邪魔を潰すなら潰す」
「どっちかに決めなければならない」
366 :
『埋立地』
:2002/07/04(木) 01:03
>>364
不可能だった。
考えられる原因は3つ。
1.地下に『何か』あるのだが、深すぎて行けなかった。
2.地下に『何か』あるのだが、何らかの『力』が働いた。
3.そもそも地下には何もない。
>>365
『例』「とにかく『罠』は危険だ・・・・・・私を見れば解かるだろう。」
『例』「まず『罠』を発見し、破壊すべきだ。」
367 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/07/04(木) 01:06
>>366
「‥‥で、どうだったよ?」
『ダメですた‥‥痛い痛い!ギブギブ!!』
『半径15センチの罠を探る鐘』を出し、『エージェント・オレンジ』に持たせて周囲
を飛び回らせる。
368 :
2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』
:2002/07/04(木) 01:11
>>366
「それはそうだな」
『B&BSD』の『接触』の『隠匿』を解除。
そこらじゅうをどこどこと叩かせる。
毒液は勘弁だ。
369 :
『埋立地』
:2002/07/04(木) 01:15
>>367
飛び回るが、その『鐘』は鳴らなかった。
>>368
ボコォ
ザザー・・・・
土が落ちた。どうやら『落とし穴』の様だ。
中には竹ヤリが出番を待っていた。
370 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/07/04(木) 01:18
>>369
「こらこらこらこら!?
そこら中をドカドカやるンじゃねー!!罠が動いたらどうすんだバカ!!」
『そーよ。見つかったからいいようなものの‥‥ぶつぶつ』
『落とし穴』に落ちないよう、かつ『鐘』の有効射程に『落とし穴』が入らないように
しつつ先に進みたい。
371 :
2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』
:2002/07/04(木) 01:19
>>369
「ふむ」
満足。
さて、何か回りに反応はないかな?
後『例』の様子は?
372 :
『埋立地』
:2002/07/04(木) 01:24
>>370
プツッ
バシーン!
新たな『罠』に引っかかった。
右足が吊られ、逆さ吊りの状態になった。
>>371
『例』はすこぶる元気な様子。
おぶられて体力がある程度回復したようだ。
373 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/07/04(木) 01:31
>>372
『鐘』は鳴らなかったのかクソックソッ。
「‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥」
『カコイイ!!バンジーっぽい!!』
『エージェント・オレンジ』に、ポケットのバタフライナイフで足を吊ってるロープを
切らせる。
374 :
2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』
:2002/07/04(木) 01:32
>>372
「成るほど。罠が多いな」
様子を見る。
後は……そうだな。ヒマだったら落とし穴に何かないか調べておく。
375 :
『埋立地』
:2002/07/04(木) 01:34
>>373
15センチでは足りなかった様だ。
ブチ
ドシーン
落っこちたが、どうにか自由になった。
376 :
『埋立地』
:2002/07/04(木) 01:34
>>374
竹やりがある。
それ以外に特に目を引くものはなかった。
377 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/07/04(木) 01:40
>>375
「つつ‥‥‥‥‥」
『あー、疲れた‥‥‥ねーもー帰ろうよー』
腰をさすりながら立ち上がる。
「オイ先に進むぞ‥‥‥ったく‥‥あと何時間だ?」
378 :
2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』
:2002/07/04(木) 01:42
>>376
「じゃあ、とっとと進むぞ」
「いいか? 周囲10mに罠がない所を選んで進めば良い」
379 :
『埋立地』
:2002/07/04(木) 01:47
>>377
『例』「あと『三時間』って所だな。」
>>378
『例』「先を急ごう。」
そんな調子で歩いていくと、森を抜けた。
そこは草原で、何か怪しげな物体が点々と設置されていた。
石の彫刻の様だが何か意味を持っているようにも見える。
380 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/07/04(木) 01:49
>>378
「なンだこりゃ」
『えーとテレビでみたわよこんなの!!ミステリーサークルだっけ?』
とりあえず、『半径5メートルの罠を探知する鐘』をまた出す。
381 :
『埋立地』
:2002/07/04(木) 02:02
>>380
今はまだ『鐘』に反応はない。
ミステリーサークルというよりもモアイ像に近い。
ただ、『人型』ではあるが『人』を表しているわけではなさそうだ。
382 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/07/04(木) 02:04
>>381
「オイ、アレがその、『秘宝』とやらがあるとこなのか?」
『世界不思議発見!!』
『例』に聞く。
383 :
『埋立地』
:2002/07/04(木) 02:08
>>382
『例』「いや、確かこの島の真ん中は山だ。ここではないだろう。」
像が向いてる先に、山があった。
標高300メートル程度の山だ。
384 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/07/04(木) 02:12
>>383
「‥‥‥‥あっそ。山ねェ‥‥‥」
『ふむぅ‥‥‥‥』
『モアイ像?』を調べる。
なんか怪しい地下通路の入り口とか、怪しいメッセージプレートとか。
どうせ入らないだろうし読めないだろうけど。
385 :
『埋立地』
:2002/07/04(木) 02:17
今日はここまで。
次回は明日か明後日かそれとも両方か。
386 :
『埋立地』
:2002/07/06(土) 00:04
>>384
『モアイ像?』には文字らしきものは特に書かれていない。
387 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/07/06(土) 00:08
>>386
「‥‥まァいいか」
『うげ〜、今度は山登りか〜〜〜〜』
ところで『モアイ像?』は全部同じ方向を見ているのか?
388 :
2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』
:2002/07/06(土) 00:15
「さっさと行くぞ」
389 :
『埋立地』
:2002/07/06(土) 00:39
>>387
その様だ。
『モアイ像?』は全て山の方向を向いている。
>>388
『例』「まごまごしてると日が暮れてしまう・・・・・・先を急ごう。」
390 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/07/06(土) 00:48
>>389
「へーへー」
『海で泳ぎたかったなー、ぶーぶー』
不平をこぼす『エージェント・オレンジ』と共に山へ。
391 :
2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』
:2002/07/06(土) 00:48
>>389
「とっとと山に行くのが良いだろうな。」
『B&BSD』で前を叩かせながら歩いていく。
392 :
『埋立地』
:2002/07/06(土) 01:03
>>390
標高は300メートルと割と小さ目の山だが、傾斜がきつくかなり体力を消耗する。
半ば崖みたいなものだった。
>>391
叩きながら歩いていくうちに、疲労感を感じてきた。
『スタンドパワー』の使いすぎだろう。
393 :
2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』
:2002/07/06(土) 01:09
>>392
「ふむ。」
『B&BSD』を解除する。
参考までに聞くが、例は一人で歩けそうか?
394 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/07/06(土) 01:11
>>392
「………オイ、ちょっと聞きいていいか?」
『飛びます飛びます』
『例』がいるなら質問したい。
395 :
『埋立地』
:2002/07/06(土) 01:13
>>393
何もない平地ならともかく、この傾斜のきつい山はとてもじゃないが『例』の足では歩けない。
>>394
『例』「何だ?答えられる事ならなんでも答えるぞ?」
396 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/07/06(土) 01:17
>>395
「お前さ、ホントにここに宝があると思ってンのか?」
『っていうかー、先住民?がとってっちゃったかもしれないとか考えた?』
397 :
2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』
:2002/07/06(土) 01:19
>>395
「Shit fuck」
スタンドは解除したまま、例を担いで歩く。
私は知性派だぞ?
なめんな。
398 :
『埋立地』
:2002/07/06(土) 01:22
>>396
『例』「あろうがなかろうが探すしかないだろう。」
『例』「先住民?無人島と言ったはずだが。」
>>397
『例』「苦労をかけるね。」
とは言えおぶっていってもらう方向で。
399 :
2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』
:2002/07/06(土) 01:29
>>398
「……」
上る。
400 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/07/06(土) 01:31
>>398
「アフォか!焚き火あったろ!!もう忘れたのかてめーは!!」
『学習しる!!』
らちが開かないので『エージェント・オレンジ』を先行させる。
今まで造った鐘を全部持たせて。
401 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/07/06(土) 01:34
>>400
追記。
自分らは一端その場で待機。
402 :
『埋立地』
:2002/07/06(土) 01:44
>>399
『重い』。
この60キロ程度の重さが2の体力を激しく奪っていく。
>>400
『例』「何故その先住民が見つけてると思う?」
『例』「『秘宝』目的でこの島へ来たとして、見つけているならもうとっくに帰っているだろう。」
『例』「さっきから君達は『あるかないか』なんて無駄な話を私にするが・・・・・・」
『例』「不愉快だ!そんな事じゃ見つかるものも見つからない!」
『例』「第一もう『ない』と結論が出たというところで一体君は何がしたいんだ?もうお家へ帰りたいのか?」
『例』「ならば何しにここに来たんだと問いたい。」
『例』「いいか・・・・この仕事を成功させたいと真面目に思うのなら『信じろ』!」
『例』「ただひたすら盲目的に信じろ!疑問の一つも持つな!」
『例』「ただ『宝』がどこにあるのか。それだけに思考を向けろ!」
『例』「私は『糸井重里』なんだッ!!」
と、『例』は2の背中にしっかりとしがみつきながらこう叫んだ。
403 :
2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』
:2002/07/06(土) 01:47
>>402
「SHUT UP!」
叫んだ。
どうでも良い。疲れた。
でも上るぞ。
404 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/07/06(土) 01:49
>>402
「なんだってェーッ!?
‥‥‥で、あんた何やってる人なわけ?」
とりあえず有名人らしいので驚いた。
でも誰だか知らないので聞いてみる。
先行させた『エージェント・オレンジ』は?
405 :
『埋立地』
:2002/07/06(土) 01:49
今日はここまで質問不可
406 :
『埋立地』
:2002/07/08(月) 00:06
次回は明日90パーセント。
明後日9パーセント。
407 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/07/08(月) 00:13
残りの1%は・・・!?
408 :
『埋立地』
:2002/07/08(月) 01:08
>>407
>>405
409 :
『埋立地』
:2002/07/09(火) 00:01
そして『1時間』後、ついに彼らは山頂まで辿り着いた。
残り『1時間』
410 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/07/09(火) 00:03
>>409
「つ‥‥‥‥ついたァ〜〜〜〜〜〜!!!!」
『で、宝は?宝は?』
周囲を見回す。
どれくらいの広さ?
411 :
『埋立地』
:2002/07/09(火) 00:14
>>410
山頂はかなり広大で、山というよりも丘に近い。
見回すと、近くにあからさまに怪しい洞窟を見つけた。
412 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/07/09(火) 00:17
>>411
「勝った!『秘法探し』完ッ!!」
『‥‥‥‥うさんくさー。まあいいか』
ところで糸井は何してるんだ?
ヒャッホーと叫んで洞窟に特攻するかと思ったんだが。
413 :
『埋立地』
:2002/07/09(火) 00:24
>>412
『例』は2の背中にいる。
どうやらまだ彼らは山頂に到着してないようだ。
414 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/07/09(火) 00:26
>>413
じゃあ来るまで待っててやろう。優しいなオレって。
415 :
2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』
:2002/07/09(火) 01:29
到着した
416 :
2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』
:2002/07/09(火) 01:30
しかし遅かった
417 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/07/09(火) 01:34
>>416
まだ諦めるのは早い。
多分。
418 :
『埋立地』
:2002/07/18(木) 00:00
>>414
>>415
三人は合流した。
419 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/07/18(木) 00:05
>>418
「おせェぞッたく‥‥オイ後何時間だ糸井?」
420 :
2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』
:2002/07/18(木) 00:26
「全く、大変な話だ」
というか疲れた。
421 :
『埋立地』
:2002/07/18(木) 00:27
>>419
『例』「・・・・・・・。」
無視された。
>>420
『例』「まったくだな。ただしがみついてるのも体力がいる。」
422 :
2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』
:2002/07/18(木) 00:32
>>421
「私が君を担いでいるんだがな」
殺してやりたい。
さあ、洞穴へゴーだ。
423 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/07/18(木) 00:32
>>421
『エージェント・オレンジ』から『半径5メートルの罠を探知する鐘』を受け取る。
『半径15センチの罠を探知する鐘』は『エージェント・オレンジ』に持たせたまま。
「‥‥まァいいや。
で、あそこにその‥‥『秘宝』があんのか?」
洞窟を指差す。
424 :
『埋立地』
:2002/07/18(木) 00:33
>>422
「そうだ。私たちには時間がない。急ごう。」
425 :
『埋立地』
:2002/07/18(木) 00:35
>>424
『例』「それは私にはわからないが、明らかに『洞窟』は人が作ったものだ。」
『例』「『秘宝』が見つかる事を祈ろう。」
426 :
2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』
:2002/07/18(木) 00:47
>>424
「さて」
洞窟の前まで行く。
427 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/07/18(木) 00:47
>>425
「‥‥‥ハァ?」
無茶苦茶不安な答えが返ってきたがこの際気にしないことにした。
『秘宝』を探知する『鐘』が無駄にならないことを祈りつつ洞窟へ。
428 :
『埋立地』
:2002/07/18(木) 00:49
>>426
>>427
洞窟の前に来ると、
ゴゴゴゴゴゴ
『落とし穴』が空いた。
429 :
2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』
:2002/07/18(木) 00:53
>>428
「千住ピンチだ!」
避けた。回避だ。
430 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/07/18(木) 00:53
>>428
『鐘』のおかげではまりません。
おまえら感謝しろよ2と糸井!!
ところで既に発動した罠は罠じゃない。ただの『落とし穴』。
だからまだ『半径15センチの罠を探知する鐘』は消えないということで。
431 :
『埋立地』
:2002/07/18(木) 01:02
>>429
>>430
『例』「さっさと先へ進むぞ。」
進むと二つに分かれた道があった。
右か左か。
432 :
2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』
:2002/07/18(木) 01:03
>>431
「これは問題があるな」
「私は左を激しく推薦しておくが」
433 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/07/18(木) 01:07
>>431
「こーゆー時こそオレに頼れっつーの」
『右か左か‥‥どっちが正解かなんて一発よ一発!!』
『秘宝に至る正しいルートを探知』する『鐘』を出す。
そして右どちらに反応するかチェック。左
434 :
『埋立地』
:2002/07/18(木) 01:08
>>432
『例』「私も同意だ。」
>>433
『鐘』は無反応。
435 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/07/18(木) 01:10
>>434
「あのーどっちもハズレっつーかマジでここで合ってるのか?
ここにないんじゃねェの『秘宝』なんて」
『反応ゼロでーす。そういうわけで別のところ探そう!それがいい!!』
436 :
2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』
:2002/07/18(木) 01:12
>>434-435
「とりあえずもう進むしか無いんだよこのド低脳がァー!」
左に突き進む。
437 :
『埋立地』
:2002/07/18(木) 01:15
>>435
>>436
マコトはその場に待機し、『例』と2は左へ進んだ。
438 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/07/18(木) 01:24
>>437
『どーすんの?』
「‥‥ふふん、計算どおりだぜ。
あいつら先に行かせれば、わざわざ『鐘』つくらなくても罠に引っかからなくて済む
って寸法よ!!オレって偉いねェーッ!!」
『‥‥セコイだけだと思うけど』
少し待ってから左へ。
439 :
『埋立地』
:2002/07/28(日) 23:27
『例』「うーん、探索できる時間は後『1時間』って所か。」
440 :
『埋立地』
:2002/07/28(日) 23:28
>>438
2と『例』を追いかけ、マコトも左へ向かった。
441 :
『埋立地』
:2002/07/29(月) 00:33
『例』「そろそろ帰路に着くか。残念だが。」
ミッション終了。
442 :
『埋立地』
:2002/07/29(月) 00:37
失敗して、すごすごと帰宅する三人。
しかし記念にと持って帰ってきた石が『サファイア』の原石であった・・・・・・。
『鑑定』そして『300万円』
合計『300万円』が『借金返済』へ当てられる。
『あと2800万円』
443 :
VSミドラー
:2002/10/01(火) 01:06
ピストルズで、『パープル・ヘイズ』のウイルスカプセルを操作ッ!
ミドラーか女教皇に投げ付ける!
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