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『食事』

1 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/02/22(金) 00:14
いこいの時。

392 :『埋立地』:2002/07/06(土) 01:03
>>390
標高は300メートルと割と小さ目の山だが、傾斜がきつくかなり体力を消耗する。
半ば崖みたいなものだった。
>>391
叩きながら歩いていくうちに、疲労感を感じてきた。
『スタンドパワー』の使いすぎだろう。

393 :2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』:2002/07/06(土) 01:09
>>392
「ふむ。」
『B&BSD』を解除する。

参考までに聞くが、例は一人で歩けそうか?

394 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/07/06(土) 01:11
>>392
「………オイ、ちょっと聞きいていいか?」
『飛びます飛びます』
 
『例』がいるなら質問したい。

395 :『埋立地』:2002/07/06(土) 01:13
>>393
何もない平地ならともかく、この傾斜のきつい山はとてもじゃないが『例』の足では歩けない。
>>394
『例』「何だ?答えられる事ならなんでも答えるぞ?」

396 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/07/06(土) 01:17
>>395
「お前さ、ホントにここに宝があると思ってンのか?」
『っていうかー、先住民?がとってっちゃったかもしれないとか考えた?』

397 :2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』:2002/07/06(土) 01:19
>>395
「Shit fuck」
スタンドは解除したまま、例を担いで歩く。
私は知性派だぞ?
なめんな。

398 :『埋立地』:2002/07/06(土) 01:22
>>396
『例』「あろうがなかろうが探すしかないだろう。」
『例』「先住民?無人島と言ったはずだが。」
>>397
『例』「苦労をかけるね。」
とは言えおぶっていってもらう方向で。

399 :2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』:2002/07/06(土) 01:29
>>398
「……」
上る。

400 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/07/06(土) 01:31
>>398
「アフォか!焚き火あったろ!!もう忘れたのかてめーは!!」
『学習しる!!』 

らちが開かないので『エージェント・オレンジ』を先行させる。
今まで造った鐘を全部持たせて。

401 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/07/06(土) 01:34
>>400
追記。
自分らは一端その場で待機。

402 :『埋立地』:2002/07/06(土) 01:44
>>399
『重い』。
この60キロ程度の重さが2の体力を激しく奪っていく。
>>400
『例』「何故その先住民が見つけてると思う?」
『例』「『秘宝』目的でこの島へ来たとして、見つけているならもうとっくに帰っているだろう。」
『例』「さっきから君達は『あるかないか』なんて無駄な話を私にするが・・・・・・」
『例』「不愉快だ!そんな事じゃ見つかるものも見つからない!」
『例』「第一もう『ない』と結論が出たというところで一体君は何がしたいんだ?もうお家へ帰りたいのか?」
『例』「ならば何しにここに来たんだと問いたい。」
『例』「いいか・・・・この仕事を成功させたいと真面目に思うのなら『信じろ』!」
『例』「ただひたすら盲目的に信じろ!疑問の一つも持つな!」
『例』「ただ『宝』がどこにあるのか。それだけに思考を向けろ!」

『例』「私は『糸井重里』なんだッ!!」

と、『例』は2の背中にしっかりとしがみつきながらこう叫んだ。

403 :2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』:2002/07/06(土) 01:47
>>402
「SHUT UP!」
叫んだ。
どうでも良い。疲れた。
でも上るぞ。

404 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/07/06(土) 01:49
>>402
「なんだってェーッ!?
‥‥‥で、あんた何やってる人なわけ?」
 
とりあえず有名人らしいので驚いた。
でも誰だか知らないので聞いてみる。
先行させた『エージェント・オレンジ』は?

405 :『埋立地』:2002/07/06(土) 01:49
今日はここまで質問不可

406 :『埋立地』:2002/07/08(月) 00:06
次回は明日90パーセント。
明後日9パーセント。

407 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/07/08(月) 00:13
残りの1%は・・・!?

408 :『埋立地』:2002/07/08(月) 01:08
>>407
>>405

409 :『埋立地』:2002/07/09(火) 00:01
そして『1時間』後、ついに彼らは山頂まで辿り着いた。
残り『1時間』

410 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/07/09(火) 00:03
>>409
「つ‥‥‥‥ついたァ〜〜〜〜〜〜!!!!」
『で、宝は?宝は?』
 
周囲を見回す。
どれくらいの広さ?

411 :『埋立地』:2002/07/09(火) 00:14
>>410
山頂はかなり広大で、山というよりも丘に近い。
見回すと、近くにあからさまに怪しい洞窟を見つけた。

412 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/07/09(火) 00:17
>>411
「勝った!『秘法探し』完ッ!!」
『‥‥‥‥うさんくさー。まあいいか』
 
ところで糸井は何してるんだ?
ヒャッホーと叫んで洞窟に特攻するかと思ったんだが。

413 :『埋立地』:2002/07/09(火) 00:24
>>412
『例』は2の背中にいる。
どうやらまだ彼らは山頂に到着してないようだ。

414 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/07/09(火) 00:26
>>413
じゃあ来るまで待っててやろう。優しいなオレって。

415 :2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』:2002/07/09(火) 01:29
到着した

416 :2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』:2002/07/09(火) 01:30
しかし遅かった

417 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/07/09(火) 01:34
>>416
まだ諦めるのは早い。
多分。

418 :『埋立地』:2002/07/18(木) 00:00
>>414
>>415
三人は合流した。

419 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/07/18(木) 00:05
>>418
「おせェぞッたく‥‥オイ後何時間だ糸井?」

420 :2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』:2002/07/18(木) 00:26
「全く、大変な話だ」
というか疲れた。

421 :『埋立地』:2002/07/18(木) 00:27
>>419
『例』「・・・・・・・。」 
無視された。
>>420
『例』「まったくだな。ただしがみついてるのも体力がいる。」

422 :2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』:2002/07/18(木) 00:32
>>421
「私が君を担いでいるんだがな」
殺してやりたい。
さあ、洞穴へゴーだ。

423 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/07/18(木) 00:32
>>421
『エージェント・オレンジ』から『半径5メートルの罠を探知する鐘』を受け取る。
『半径15センチの罠を探知する鐘』は『エージェント・オレンジ』に持たせたまま。
 
「‥‥まァいいや。
で、あそこにその‥‥『秘宝』があんのか?」
洞窟を指差す。

424 :『埋立地』:2002/07/18(木) 00:33
>>422
「そうだ。私たちには時間がない。急ごう。」

425 :『埋立地』:2002/07/18(木) 00:35
>>424
『例』「それは私にはわからないが、明らかに『洞窟』は人が作ったものだ。」 
『例』「『秘宝』が見つかる事を祈ろう。」

426 :2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』:2002/07/18(木) 00:47
>>424
「さて」
洞窟の前まで行く。

427 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/07/18(木) 00:47
>>425
「‥‥‥ハァ?」
 
無茶苦茶不安な答えが返ってきたがこの際気にしないことにした。
『秘宝』を探知する『鐘』が無駄にならないことを祈りつつ洞窟へ。

428 :『埋立地』:2002/07/18(木) 00:49
>>426
>>427
洞窟の前に来ると、
ゴゴゴゴゴゴ
『落とし穴』が空いた。

429 :2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』:2002/07/18(木) 00:53
>>428
「千住ピンチだ!」
避けた。回避だ。

430 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/07/18(木) 00:53
>>428
『鐘』のおかげではまりません。
おまえら感謝しろよ2と糸井!!
 
ところで既に発動した罠は罠じゃない。ただの『落とし穴』。
だからまだ『半径15センチの罠を探知する鐘』は消えないということで。

431 :『埋立地』:2002/07/18(木) 01:02
>>429
>>430
『例』「さっさと先へ進むぞ。」 
進むと二つに分かれた道があった。
右か左か。

432 :2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』:2002/07/18(木) 01:03
>>431
「これは問題があるな」
「私は左を激しく推薦しておくが」

433 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/07/18(木) 01:07
>>431
「こーゆー時こそオレに頼れっつーの」
『右か左か‥‥どっちが正解かなんて一発よ一発!!』
 
『秘宝に至る正しいルートを探知』する『鐘』を出す。
そして右どちらに反応するかチェック。左

434 :『埋立地』:2002/07/18(木) 01:08
>>432
『例』「私も同意だ。」 
>>433
『鐘』は無反応。

435 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/07/18(木) 01:10
>>434
「あのーどっちもハズレっつーかマジでここで合ってるのか?
ここにないんじゃねェの『秘宝』なんて」
『反応ゼロでーす。そういうわけで別のところ探そう!それがいい!!』

436 :2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』:2002/07/18(木) 01:12
>>434-435
「とりあえずもう進むしか無いんだよこのド低脳がァー!」
左に突き進む。

437 :『埋立地』:2002/07/18(木) 01:15
>>435
>>436
マコトはその場に待機し、『例』と2は左へ進んだ。

438 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/07/18(木) 01:24
>>437
『どーすんの?』
「‥‥ふふん、計算どおりだぜ。
あいつら先に行かせれば、わざわざ『鐘』つくらなくても罠に引っかからなくて済む
って寸法よ!!オレって偉いねェーッ!!」
『‥‥セコイだけだと思うけど』
 
少し待ってから左へ。

439 :『埋立地』:2002/07/28(日) 23:27
『例』「うーん、探索できる時間は後『1時間』って所か。」

440 :『埋立地』:2002/07/28(日) 23:28
>>438
2と『例』を追いかけ、マコトも左へ向かった。

441 :『埋立地』:2002/07/29(月) 00:33
『例』「そろそろ帰路に着くか。残念だが。」 
ミッション終了。

442 :『埋立地』:2002/07/29(月) 00:37
失敗して、すごすごと帰宅する三人。
しかし記念にと持って帰ってきた石が『サファイア』の原石であった・・・・・・。
 
『鑑定』そして『300万円』 
合計『300万円』が『借金返済』へ当てられる。
『あと2800万円』

443 :VSミドラー:2002/10/01(火) 01:06
ピストルズで、『パープル・ヘイズ』のウイルスカプセルを操作ッ!
ミドラーか女教皇に投げ付ける!

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