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『教授』の『研究室』其の6

1 :『教授』:2002/02/22(金) 00:28
・『来客歓迎』
・『射抜き志願者歓迎』
・『戦闘厳禁』

116 :『教授』:2002/02/25(月) 01:38
>>115
ふてくされているフィルに近づいた。

117 :フィル:2002/02/25(月) 01:39
>>116
ふてくされているので僕は寝た振りをする。

118 :キリエ:2002/02/25(月) 01:42
>>117
寝たふりをしたフィルをじっと見つめる。

119 :フィル:2002/02/25(月) 01:43
>>118
「・・・・・・・・・。」
ばつが悪いのでとりあえず寝返りをうってみた。

120 :キリエ:2002/02/25(月) 01:45
>>119
「‥‥‥‥風邪ひくよ、フィル君」
耳元で囁く。

121 :フィル:2002/02/25(月) 01:47
>>120
「・・・ひきませんよ。多分。」

122 :キリエ:2002/02/25(月) 01:50
>>121
「起きていたんだ‥‥ふふ。」
今、気付いたかのように微笑む。

123 :フィル:2002/02/25(月) 01:51
>>122
「今起きたところです、僕が寝てる間に何かあったんですか。」
起きた。冷静を装う。

124 :キリエ:2002/02/25(月) 01:54
>>123
「射抜いて、質問に答えて‥‥いつものルーティンワークだよ」
冷静を装うフィルの顔に顔を近づける。

125 :フィル:2002/02/25(月) 01:56
>>124
「そ、そうでしたか・・・大変でしたね、ごくろうさま。」
冷静を装い続ける。

126 :キリエ:2002/02/25(月) 02:02
>>125
「‥‥‥‥ふふ。フィル君も寝ないで待っててくれてごくろうさま」
悪戯っぽく微笑む。

127 :フィル:2002/02/25(月) 02:04
>>126
「いや寝てたんですって!ホントに。まだ眠いくらいですよ、ところでもう仕事は終わりですか?」
冷静を

128 :キリエ:2002/02/25(月) 02:06
>>127
「ああ、そのようだね。帰ろうか、フィル君」

129 :フィル:2002/02/25(月) 02:07
>>128
「そうですね、眠いし。帰りましょう。」
帰りましょう

130 :葛飾北斉『マーキュリー・プログラム』:2002/02/25(月) 20:09
射抜き・・ありがとうございました・・。
虫達も喜んでます。
質問をまとめましたので暇があれば答えて下さい。
@『虫食い穴』とバグ達の数それにバグの大きさ(増殖はするのか)。
A飼い慣らすと言うことは餌が必要なのか?
B射程距離内なら空中にも虫食い穴が出来るのか?
C『虫食い穴』を広げるとはゴムの様に広がるのかそれともバグ達が食べて広げるのか・・。
(又、虫の場合マンホール位まで広げるのにどれくらいの時間がかかるのか?)
D別の『虫食い穴』から出せるとあるが・・その別の『虫食い穴』は指定出来るのか?
Eその穴に人は通れるのか?
F『虫食い穴』を認識出来るのは私だけとあるが・・
他人にはバグ達も同じように見えないのか?
(つまり、『虫食い穴』とバグで一つのセットなのかと言うこと)
G『虫食い穴』は初めからそこにあるのか・・
それともバグ達が空間を食べる事によって出現するのか?
(虫達に頼めば任意の所に『虫食い穴』をつくれるのかと言うことです)
又、疑問があれば質問させていただきます。

131 :『研究室』:2002/02/26(火) 02:17
>>130
『研究室』のPCのモニターに映し出された。
 
「『虫食い穴』の大きさは普段は指輪程度です。
 バグは貴方の親指程度の大きさです。バグ達は無数にいます。
 餌は『虫食い穴の世界』その物です。
 『虫食い穴』はバグ達が食べる事で広がります。
 マンホール位まで、広げるのにかかる時間は3秒程度です。
 別の『虫食い穴』は指定出来ます。
 『虫食い穴』に人は通れます。
 『虫食い穴』もバグも他人には認識出来ません。
 『虫食い穴』とバグはセットです。
 『虫食い穴』は初めから無数にあります。新たに『虫食い穴』を作る事は出来ません。」

132 :『研究室』:2002/02/26(火) 02:26
「これらの事を認識出来る『スタンド』が『マーキュリー・プログラム』です。」

133 :葛飾北斉『マーキュリー・プログラム』:2002/02/26(火) 07:38
>>131
解答に感謝。

134 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/02/26(火) 22:05
男がやってきた。
「こんちわ〜。すんませ〜ん、どなたかいませんか〜?」

135 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/02/26(火) 23:34
「・・・居ない。」

136 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/02/27(水) 02:02
そうか、いないのか。
まー、待つとするか。

137 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/02/27(水) 02:17
「・・・教授はいないと言ってるだろうが。」

138 :『教授』:2002/02/27(水) 23:18
アルデバランあげ。

139 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/02/27(水) 23:23
>>138
「…ここはなんだろうな。誰かいらっしゃいますか?」
1人の男が訪れる。

140 :『教授』:2002/02/27(水) 23:24
>>139
「‥‥来客か。入りたまえ」

141 :ケン・イシイ:2002/02/27(水) 23:28
>>140
「こんにちは。あの、ここは…どういった所です?
どうやら何かの研究所のようですけど…」

142 :『教授』:2002/02/27(水) 23:31
>>141
「此処では『スタンド』と呼ばれる‥‥一種の超能力を研究している。
 そして‥‥君は惹かれたようだな‥‥」

143 :ケン・イシイ:2002/02/27(水) 23:36
>>142
「…超能力?確かに僕は引き寄せられるかのようにここに来てしまった…。
その『スタンド』というものは僕にもあるのでしょうか?」

144 :『教授』:2002/02/27(水) 23:40
>>143
「そう‥‥君にも『スタンド』はある‥‥だからこそ惹かれた‥‥。
『スタンド使いは惹かれあう』‥‥。
 君は自覚していないようだが、私には判る‥‥。
 君は、自分の精神の才能を知りたいかね?」

145 :ケン・イシイ:2002/02/27(水) 23:46
>>144
「そんな力が僕にもあるんなら…知りたいです、教えて下さい」

146 :『教授』:2002/02/27(水) 23:51
>>145
「宜しい‥‥教えよう‥‥。‥‥君の『スタンド』が『見えた』。
  
『グラント・リー・バッファロー』
 
『金牛宮』の暗示を持つ『スタンド』。
『スタンド』のヴィジョンは巨大な『角』を生やした『牛頭人身』。
この『角』が触れた対象は『黄金』に変化する。
『黄金』になっている対象は、変化している間は外部からのあらゆる影響を受けなくなる。
そのかわり、変化している間は対象が動く事が不可能となる。
本体が対象となる事も可能。
 
『グラント・リー・バッファロー』
パワー:A スピード:B 射程距離:E
持続力:E 精密動作性:C 成長性:C
※角自体は射程距離Dまで伸びる。スピードはC。 」

147 :ケン・イシイ『グラント・リー・バッファロー』:2002/02/27(水) 23:55
>>146
「これが僕の『スタンド』なのですか…感謝します…」
さっそくスタンドを出してみる。

148 :『教授』:2002/02/27(水) 23:59
>>147
出た。ミノタウロス。

149 :ケン・イシイ『グラント・リー・バッファロー』:2002/02/28(木) 00:03
>>148
興奮していろいろなモノを黄金にするケン。
「おお、ホントに『黄金』になった!すごいぞ!」

150 :『教授』:2002/02/28(木) 00:05
>>149
「‥‥‥‥元に戻るから構わないか‥‥ふふ。」

151 :ケン・イシイ『グラント・リー・バッファロー』:2002/02/28(木) 00:12
>>150
「あ、すいませんちょっとハイになっちゃいました…。
こんな能力を手に入れたのが嬉しかったもので…。
それでは今日はこの辺で失礼します。ありがとうございました」
ケンは教授に礼をいい研究室を後にした。

152 :『教授』:2002/02/28(木) 00:17
>>151
「何か疑問があれば、また来たまえ」

153 :134:2002/02/28(木) 00:37
「あの〜、誰か・・・」
ずっと待ってた。

154 :『教授』:2002/02/28(木) 00:40
>>153
「何か、用かな‥‥?」

155 :134:2002/02/28(木) 00:45
>>154
「おー、やっと人に会えた。良かったぁ〜」

「あ、と、いや突然すみませんね
 以前変な男に変な銃で撃たれたことがあるんですけど
 (あれ?これ言っちまってよかったのか?まーいいか)
 それがたしかここだたと思うんですがね
 その男性に聞きたいことがあってきたんですが・・・」

156 :『教授』:2002/02/28(木) 00:48
>>155
「銃‥‥ああ、あの人か‥‥。
 聞きたい事があるか‥‥それなら‥‥」
突然、134の携帯の着メロが鳴る。

157 :134:2002/02/28(木) 00:51
>>156
「ん、お、ちょっと失礼・・・」
携帯を取りだしつつ横を向く。
「誰だ?」
携帯の液晶画面を見る。

158 :『携帯』:2002/02/28(木) 00:53
>>157
非通知のようだ。

159 :134:2002/02/28(木) 00:56
>>158
「(取りこみ中だ、あとにしよう)」
留守電セット

「あ、失礼しました」
教授のほうに向きなおす。

160 :『携帯』:2002/02/28(木) 00:57
>>159
また、かかってきた。

161 :134:2002/02/28(木) 01:00
>>160
「ゲ、またか。しつけーぜ。・・・すみませんね」
携帯に出る。

162 :『携帯』:2002/02/28(木) 01:02
>>161
いつか、聞いた声が聞こえてきた。
「……聞きたい事は何かな?」

163 :134:2002/02/28(木) 01:15
>>162
声に聞き覚えがあるなら
「お、あんたひょっとして、あの時の・・・
 ちょっとあんたに聞きたいことがあるんだゼ」

http://page.freett.com/jojo_log/log/1008520607.html#R374
「おれの『ガーディアン』達なんだけどよ、
 力はあんまりねーみたいなんだが、
 こっちに向かってくる『何か』に対しても
 それを止められる力はたいしたこたー無いってことなのかな?」

164 :『携帯』:2002/02/28(木) 01:19
>>163
「言っただろう……能力は『前衛』。
 向かってくる力に対しては、対応するのはお手の物だ」

165 :134:2002/02/28(木) 01:24
>>164
「なるほど・・・大体わかったゼ、ありがとよ!」
プチ。電話を切った。

「あ・・・お待たせしといてすんませんが、
 用はすみました。じゃ、そーいうことなんで、お邪魔したゼ」
と教授に言って、帰ろうとする。

166 :『教授』:2002/02/28(木) 01:30
>>165
「ああ、さらばだ。」
見送った。

167 :134:2002/02/28(木) 01:33
非通知で来たのは、電話帳登録できないんだっけか?

168 :フィル:2002/02/28(木) 01:45
研究室まで歩いてみた。

169 :『携帯』:2002/02/28(木) 01:46
>>167
また、君が聞きたい時に向こうから掛かってくるから登録必要無し。

170 :134:2002/02/28(木) 01:48
>>169
イエッサー

「あれ?・・・そーいや非通知は着信拒否にしてなかったかな・・・?
 まーいーゼ」

171 :134:2002/02/28(木) 01:49
>>168
すれ違った。

172 :フィル:2002/02/28(木) 01:51
>>171
「・・・・・・・・・。」
ちょっと機嫌が悪くなった。

173 :134:2002/02/28(木) 02:00
>>172
「・・・・・・」
なにも判らず通りすぎて行った。
駅のほうへと帰っていく。

174 :フィル:2002/02/28(木) 02:13
しばらく考え込んだ後
「・・・やっぱり帰ろう。」

帰って行った。

175 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/02/28(木) 02:36
>>174
「これ・・・そこのお方・・・」

176 :フィル:2002/02/28(木) 02:40
>>175
「・・・・・・何だよ。」
機嫌は悪い。

177 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/02/28(木) 03:03
>>176
「下がってしまっては、前には進みませんぞ……
 ……当たり前の話じゃがな……」
「まぁ…老婆心からでた戯言と思ってくれてもよいですぞ…」

178 :フィル:2002/02/28(木) 03:06
>>177
「言ってる意味が・・・良く・・・解らないな・・・
 この界隈はムーンウォークが禁止なのかい?ハッハッハ。」
ムーンウォーク。

「下らないな。」
やめた。

179 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/02/28(木) 03:16
>>178
さっきまで声が聞こえていたところには
………誰もいなかった

180 :フィル:2002/02/28(木) 03:17
「・・・で、話はそれだけか?だったらもう行くぞ。」
歩いていく。

181 :フィル:2002/02/28(木) 03:17
>>179
「・・・・・・フン。」
歩いていった。

182 :『教授』:2002/02/28(木) 23:09
シャカあげ。

183 :フィル:2002/02/28(木) 23:10
研究室に入ろうかどうしようか迷う。

184 :???:2002/02/28(木) 23:10
コンコンコン・・・・・・。

『研究室』にノックの音が響く。

185 :『教授』:2002/02/28(木) 23:12
>>184
「どうぞ‥‥」

186 :???:2002/02/28(木) 23:13
>>185
「あ、はい。お邪魔します。」
研究室に入る。

187 :『教授』:2002/02/28(木) 23:13
>>183
「‥‥入らないかな?」

188 :『教授』:2002/02/28(木) 23:14
>>186
「君は‥‥この『研究室』に何の用だね?」

189 :フィル:2002/02/28(木) 23:14
>>187
「・・・・入ります。」

190 :???:2002/02/28(木) 23:19
>>188
「あ、はい。実を申しますと私、ちょっとした『噂』を小耳にはさみまして・・・。
なんでも、ここで秘密裏に『超能力開発セミナー』が開かれているそうで?」

191 :『教授』:2002/02/28(木) 23:22
>>190
「‥‥まあ、似たような物ではあるが‥‥ふふ」
苦笑すると目の前の人物を見つめる。
「‥‥それで、君は『開発』して欲しいのかな?」

192 :『教授』:2002/02/28(木) 23:24
>>189
アイコンタクト。
内容は フィルくーん。

193 :フィル:2002/02/28(木) 23:27
>>192
壁にもたれ掛かって成りゆきを見ているだけ。

アイコンタクト。
その内容は・・・二人だけの秘密の世界。

194 :???:2002/02/28(木) 23:28
>>191
「ええ!その通りなんです!
私の中に眠る『オーラパワー』を是非とも解き放って頂きたいのですっ!」

195 :『教授』:2002/02/28(木) 23:31
>>194
「君の中に眠っているのは『スタンド』‥‥精神の才能‥‥。
 そして、それを私は君に自覚させる事が出来る‥‥。
『見る』事によってね‥‥」

196 :『教授』:2002/02/28(木) 23:32
『教授』は???を『見た』。
 
『メイデン・アンド・ミンストレル・ナイト』
 
『処女宮』の暗示を持つ『スタンド』。
『能力』は『化粧』。
『スタンド』の『手』が『触れた』物体に『化粧』を施す事が出来る。
『化粧』は『特殊メイク』のように物体の外見を変える事が出来る。
そして、物体の機能も外見通りに変化する。
例えば、身体に『筋骨隆々』な『化粧』を施せば実際にその通りの運動能力を得る。
『化粧』は『落とす』か『時間経過』により効果を失う。
なお、『化粧』は『スタンド』によるパワーC以上の衝撃で『剥離』し、その場合も効果を失う。
 
『メイデン・アンド・ミンストレル・ナイト』
パワー:C スピード:B 射程距離:E
持続力:D 精密動作性:A 成長性:∀
※パワーC未満でも衝撃の威力が蓄積すると化粧は剥離する。

197 :『教授』:2002/02/28(木) 23:34
>>196
「それが‥‥君の『スタンド』だ。」
???の側に立つヴィジョンを指さした。

198 :???:2002/02/28(木) 23:37
>>195-197
「『スタンド』・・・?これが私の『才能』・・・?
おお!おおっ!!すごいッ!『力』がッ!!溢れてくるッ!!!」
感激に打ちひしがれる。

199 :『教授』:2002/02/28(木) 23:41
>>198
「ふふ‥‥力に飲み込まれないように‥‥」

200 :フィル:2002/02/28(木) 23:44
「・・・・・・・・・。」
一部始終を冷めた目で見ていた。

201 :???:2002/02/28(木) 23:45
>>199
「はいっ!ありがとうございます!ありがとうございます!
この御恩は一生忘れません!!ありがとうございます!」
泣きながら研究室を後にする。

202 :『教授』:2002/02/28(木) 23:49
>>201
「何か質問があれば、また訪ねてくれればいい‥‥」

203 :フィル:2002/03/01(金) 00:15
>>202
「・・・お疲れさまです・・コーヒーでも・・飲まれますか・・?」
コーヒーを煎れてみた。

204 :『教授』:2002/03/01(金) 00:26
>>203
「ありがとう‥‥頂くよ」
ヒーコーを飲んだ。

205 :フィル:2002/03/01(金) 00:28
>>204
「あまり美味しくないかもしれませんが。」
ヒーコー飲む。

206 :『教授』:2002/03/01(金) 00:37
>>205
「美味しいよ、フィル君、ふふ」

207 :フィル:2002/03/01(金) 00:40
>>206
「そうですか、それは良かった。それにしても最近増えてますね・・・スタンド使いが。
 何も起こらなければ良いんですけど。」

208 :キリエ:2002/03/01(金) 00:54
>>207
「何も起きないよ………ふふ。
 フィル君は心配症だね……ありがとう」

209 :フィル:2002/03/01(金) 00:56
>>208
「でもやっぱりちょっと心配ですよ。最近妙に街が静まり返ってるし・・・。
 考えすぎですね。ふふ。」

210 :『教授』:2002/03/01(金) 01:09
>>209
「そろそろ、帰ろうか、フィル君」

211 :フィル:2002/03/01(金) 01:10
>>210
「あ、もう終わりですか?じゃあ帰りましょう。」

212 :終水エイ『ヘルタ・スケルタ』:2002/03/02(土) 00:05
「あぁ、『教授』の匂い‥‥」
誰もいない(と思ってる)『研究室』で、机に突っ伏して悦に浸る女が一人。

213 :フィル:2002/03/02(土) 00:06
>>212
「・・・・・・君は・・・変態かな?」

214 :終水エイ『ヘルタ・スケルタ』:2002/03/02(土) 00:09
>>213
「くぁ!?一体いつから!?」
声に気付きババっと振り返る。

215 :フィル:2002/03/02(土) 00:10
>>214
「・・・・・・・・・。」
とりあえず呆れている。

216 :終水エイ『ヘルタ・スケルタ』:2002/03/02(土) 00:16
>>215
「あー、えー、あ、ここんとこインクで汚れちゃってる。
もう、『教授』ったらぁ〜」
ハンカチを取り出し、机を拭き始めた。
(折角、『教授』を堪能してたのにぃ。いつもいつも邪魔をするこの男!
でも、『教授』のお気に入りみたいだし‥手を出すのは得策じゃないわ)

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