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『教授』の『研究室』其の6

1 :『教授』:2002/02/22(金) 00:28
・『来客歓迎』
・『射抜き志願者歓迎』
・『戦闘厳禁』

150 :『教授』:2002/02/28(木) 00:05
>>149
「‥‥‥‥元に戻るから構わないか‥‥ふふ。」

151 :ケン・イシイ『グラント・リー・バッファロー』:2002/02/28(木) 00:12
>>150
「あ、すいませんちょっとハイになっちゃいました…。
こんな能力を手に入れたのが嬉しかったもので…。
それでは今日はこの辺で失礼します。ありがとうございました」
ケンは教授に礼をいい研究室を後にした。

152 :『教授』:2002/02/28(木) 00:17
>>151
「何か疑問があれば、また来たまえ」

153 :134:2002/02/28(木) 00:37
「あの〜、誰か・・・」
ずっと待ってた。

154 :『教授』:2002/02/28(木) 00:40
>>153
「何か、用かな‥‥?」

155 :134:2002/02/28(木) 00:45
>>154
「おー、やっと人に会えた。良かったぁ〜」

「あ、と、いや突然すみませんね
 以前変な男に変な銃で撃たれたことがあるんですけど
 (あれ?これ言っちまってよかったのか?まーいいか)
 それがたしかここだたと思うんですがね
 その男性に聞きたいことがあってきたんですが・・・」

156 :『教授』:2002/02/28(木) 00:48
>>155
「銃‥‥ああ、あの人か‥‥。
 聞きたい事があるか‥‥それなら‥‥」
突然、134の携帯の着メロが鳴る。

157 :134:2002/02/28(木) 00:51
>>156
「ん、お、ちょっと失礼・・・」
携帯を取りだしつつ横を向く。
「誰だ?」
携帯の液晶画面を見る。

158 :『携帯』:2002/02/28(木) 00:53
>>157
非通知のようだ。

159 :134:2002/02/28(木) 00:56
>>158
「(取りこみ中だ、あとにしよう)」
留守電セット

「あ、失礼しました」
教授のほうに向きなおす。

160 :『携帯』:2002/02/28(木) 00:57
>>159
また、かかってきた。

161 :134:2002/02/28(木) 01:00
>>160
「ゲ、またか。しつけーぜ。・・・すみませんね」
携帯に出る。

162 :『携帯』:2002/02/28(木) 01:02
>>161
いつか、聞いた声が聞こえてきた。
「……聞きたい事は何かな?」

163 :134:2002/02/28(木) 01:15
>>162
声に聞き覚えがあるなら
「お、あんたひょっとして、あの時の・・・
 ちょっとあんたに聞きたいことがあるんだゼ」

http://page.freett.com/jojo_log/log/1008520607.html#R374
「おれの『ガーディアン』達なんだけどよ、
 力はあんまりねーみたいなんだが、
 こっちに向かってくる『何か』に対しても
 それを止められる力はたいしたこたー無いってことなのかな?」

164 :『携帯』:2002/02/28(木) 01:19
>>163
「言っただろう……能力は『前衛』。
 向かってくる力に対しては、対応するのはお手の物だ」

165 :134:2002/02/28(木) 01:24
>>164
「なるほど・・・大体わかったゼ、ありがとよ!」
プチ。電話を切った。

「あ・・・お待たせしといてすんませんが、
 用はすみました。じゃ、そーいうことなんで、お邪魔したゼ」
と教授に言って、帰ろうとする。

166 :『教授』:2002/02/28(木) 01:30
>>165
「ああ、さらばだ。」
見送った。

167 :134:2002/02/28(木) 01:33
非通知で来たのは、電話帳登録できないんだっけか?

168 :フィル:2002/02/28(木) 01:45
研究室まで歩いてみた。

169 :『携帯』:2002/02/28(木) 01:46
>>167
また、君が聞きたい時に向こうから掛かってくるから登録必要無し。

170 :134:2002/02/28(木) 01:48
>>169
イエッサー

「あれ?・・・そーいや非通知は着信拒否にしてなかったかな・・・?
 まーいーゼ」

171 :134:2002/02/28(木) 01:49
>>168
すれ違った。

172 :フィル:2002/02/28(木) 01:51
>>171
「・・・・・・・・・。」
ちょっと機嫌が悪くなった。

173 :134:2002/02/28(木) 02:00
>>172
「・・・・・・」
なにも判らず通りすぎて行った。
駅のほうへと帰っていく。

174 :フィル:2002/02/28(木) 02:13
しばらく考え込んだ後
「・・・やっぱり帰ろう。」

帰って行った。

175 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/02/28(木) 02:36
>>174
「これ・・・そこのお方・・・」

176 :フィル:2002/02/28(木) 02:40
>>175
「・・・・・・何だよ。」
機嫌は悪い。

177 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/02/28(木) 03:03
>>176
「下がってしまっては、前には進みませんぞ……
 ……当たり前の話じゃがな……」
「まぁ…老婆心からでた戯言と思ってくれてもよいですぞ…」

178 :フィル:2002/02/28(木) 03:06
>>177
「言ってる意味が・・・良く・・・解らないな・・・
 この界隈はムーンウォークが禁止なのかい?ハッハッハ。」
ムーンウォーク。

「下らないな。」
やめた。

179 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/02/28(木) 03:16
>>178
さっきまで声が聞こえていたところには
………誰もいなかった

180 :フィル:2002/02/28(木) 03:17
「・・・で、話はそれだけか?だったらもう行くぞ。」
歩いていく。

181 :フィル:2002/02/28(木) 03:17
>>179
「・・・・・・フン。」
歩いていった。

182 :『教授』:2002/02/28(木) 23:09
シャカあげ。

183 :フィル:2002/02/28(木) 23:10
研究室に入ろうかどうしようか迷う。

184 :???:2002/02/28(木) 23:10
コンコンコン・・・・・・。

『研究室』にノックの音が響く。

185 :『教授』:2002/02/28(木) 23:12
>>184
「どうぞ‥‥」

186 :???:2002/02/28(木) 23:13
>>185
「あ、はい。お邪魔します。」
研究室に入る。

187 :『教授』:2002/02/28(木) 23:13
>>183
「‥‥入らないかな?」

188 :『教授』:2002/02/28(木) 23:14
>>186
「君は‥‥この『研究室』に何の用だね?」

189 :フィル:2002/02/28(木) 23:14
>>187
「・・・・入ります。」

190 :???:2002/02/28(木) 23:19
>>188
「あ、はい。実を申しますと私、ちょっとした『噂』を小耳にはさみまして・・・。
なんでも、ここで秘密裏に『超能力開発セミナー』が開かれているそうで?」

191 :『教授』:2002/02/28(木) 23:22
>>190
「‥‥まあ、似たような物ではあるが‥‥ふふ」
苦笑すると目の前の人物を見つめる。
「‥‥それで、君は『開発』して欲しいのかな?」

192 :『教授』:2002/02/28(木) 23:24
>>189
アイコンタクト。
内容は フィルくーん。

193 :フィル:2002/02/28(木) 23:27
>>192
壁にもたれ掛かって成りゆきを見ているだけ。

アイコンタクト。
その内容は・・・二人だけの秘密の世界。

194 :???:2002/02/28(木) 23:28
>>191
「ええ!その通りなんです!
私の中に眠る『オーラパワー』を是非とも解き放って頂きたいのですっ!」

195 :『教授』:2002/02/28(木) 23:31
>>194
「君の中に眠っているのは『スタンド』‥‥精神の才能‥‥。
 そして、それを私は君に自覚させる事が出来る‥‥。
『見る』事によってね‥‥」

196 :『教授』:2002/02/28(木) 23:32
『教授』は???を『見た』。
 
『メイデン・アンド・ミンストレル・ナイト』
 
『処女宮』の暗示を持つ『スタンド』。
『能力』は『化粧』。
『スタンド』の『手』が『触れた』物体に『化粧』を施す事が出来る。
『化粧』は『特殊メイク』のように物体の外見を変える事が出来る。
そして、物体の機能も外見通りに変化する。
例えば、身体に『筋骨隆々』な『化粧』を施せば実際にその通りの運動能力を得る。
『化粧』は『落とす』か『時間経過』により効果を失う。
なお、『化粧』は『スタンド』によるパワーC以上の衝撃で『剥離』し、その場合も効果を失う。
 
『メイデン・アンド・ミンストレル・ナイト』
パワー:C スピード:B 射程距離:E
持続力:D 精密動作性:A 成長性:∀
※パワーC未満でも衝撃の威力が蓄積すると化粧は剥離する。

197 :『教授』:2002/02/28(木) 23:34
>>196
「それが‥‥君の『スタンド』だ。」
???の側に立つヴィジョンを指さした。

198 :???:2002/02/28(木) 23:37
>>195-197
「『スタンド』・・・?これが私の『才能』・・・?
おお!おおっ!!すごいッ!『力』がッ!!溢れてくるッ!!!」
感激に打ちひしがれる。

199 :『教授』:2002/02/28(木) 23:41
>>198
「ふふ‥‥力に飲み込まれないように‥‥」

200 :フィル:2002/02/28(木) 23:44
「・・・・・・・・・。」
一部始終を冷めた目で見ていた。

201 :???:2002/02/28(木) 23:45
>>199
「はいっ!ありがとうございます!ありがとうございます!
この御恩は一生忘れません!!ありがとうございます!」
泣きながら研究室を後にする。

202 :『教授』:2002/02/28(木) 23:49
>>201
「何か質問があれば、また訪ねてくれればいい‥‥」

203 :フィル:2002/03/01(金) 00:15
>>202
「・・・お疲れさまです・・コーヒーでも・・飲まれますか・・?」
コーヒーを煎れてみた。

204 :『教授』:2002/03/01(金) 00:26
>>203
「ありがとう‥‥頂くよ」
ヒーコーを飲んだ。

205 :フィル:2002/03/01(金) 00:28
>>204
「あまり美味しくないかもしれませんが。」
ヒーコー飲む。

206 :『教授』:2002/03/01(金) 00:37
>>205
「美味しいよ、フィル君、ふふ」

207 :フィル:2002/03/01(金) 00:40
>>206
「そうですか、それは良かった。それにしても最近増えてますね・・・スタンド使いが。
 何も起こらなければ良いんですけど。」

208 :キリエ:2002/03/01(金) 00:54
>>207
「何も起きないよ………ふふ。
 フィル君は心配症だね……ありがとう」

209 :フィル:2002/03/01(金) 00:56
>>208
「でもやっぱりちょっと心配ですよ。最近妙に街が静まり返ってるし・・・。
 考えすぎですね。ふふ。」

210 :『教授』:2002/03/01(金) 01:09
>>209
「そろそろ、帰ろうか、フィル君」

211 :フィル:2002/03/01(金) 01:10
>>210
「あ、もう終わりですか?じゃあ帰りましょう。」

212 :終水エイ『ヘルタ・スケルタ』:2002/03/02(土) 00:05
「あぁ、『教授』の匂い‥‥」
誰もいない(と思ってる)『研究室』で、机に突っ伏して悦に浸る女が一人。

213 :フィル:2002/03/02(土) 00:06
>>212
「・・・・・・君は・・・変態かな?」

214 :終水エイ『ヘルタ・スケルタ』:2002/03/02(土) 00:09
>>213
「くぁ!?一体いつから!?」
声に気付きババっと振り返る。

215 :フィル:2002/03/02(土) 00:10
>>214
「・・・・・・・・・。」
とりあえず呆れている。

216 :終水エイ『ヘルタ・スケルタ』:2002/03/02(土) 00:16
>>215
「あー、えー、あ、ここんとこインクで汚れちゃってる。
もう、『教授』ったらぁ〜」
ハンカチを取り出し、机を拭き始めた。
(折角、『教授』を堪能してたのにぃ。いつもいつも邪魔をするこの男!
でも、『教授』のお気に入りみたいだし‥手を出すのは得策じゃないわ)

217 :フィル:2002/03/02(土) 00:17
>>216
「・・・へえ、インクがねえ・・フフッ。」
ニヤつきながら見ている。

218 :終水エイ『ヘルタ・スケルタ』:2002/03/02(土) 00:20
「これでよし、キレイ綺麗」
適当に切り上げた。
「そういえば」、とここでフィル氏に振り向く。

219 :フィル:2002/03/02(土) 00:22
>>218
「・・・私が既に掃除しているんだがね。」
ニヤつく。
「・・・何か?」

220 :終水エイ『ヘルタ・スケルタ』:2002/03/02(土) 00:25
「貴方に直接聞いた事って無かったな、って思って。
貴方、『教授』の何なんですか?お、お付き合いとか、その‥どの程度‥‥とか」
段々声が小さくなっていく。

221 :フィル:2002/03/02(土) 00:26
>>220
「・・・・・・聞きたいのか?本当に?」

222 :終水エイ『ヘルタ・スケルタ』:2002/03/02(土) 00:30
>>221
「う‥‥(何なの、この自信‥‥いえ、この感情は?)
私は、『教授』に関わることなら何だって知りたいんです。
例え、『今』の貴方と『教授』がどんな関係であっても、私‥‥」
愚直、とも言える真っ直ぐな視線で言う。

223 :フィル:2002/03/02(土) 00:37
>>222
「・・・詳しい説明はややこしいから出来ないが・・・彼女が12の頃を知っている。
 一度別れ、そして再び出会った。私は彼女のために行動する。
 言えるのはこれだけだ。」

224 :終水エイ『ヘルタ・スケルタ』:2002/03/02(土) 00:42
「堅い決意‥‥そして、絆ですか。
(じゅ、12歳の『教授』‥可愛かったんだろうなぁ、良いなぁウラヤマシイ‥)」
見た目は真面目を装っているが、心は在らぬ方へ旅立っているようだ。

225 :フィル:2002/03/02(土) 00:45
>>224
「つまりは・・・まあ・・・残念だったな。残念賞をあげよう。」
飴玉をあげよう。

226 :終水エイ『ヘルタ・スケルタ』:2002/03/02(土) 00:50
>>225
「え?残念賞?‥‥って!勝負は未だこれからなんですからね!
絶対の絶対に、私は『教授』のいる『先』に追いついて、路を共にするんですから!」
でも、頂けるものは有り難く頂戴します。飴玉を貰った。
「いただきます‥‥」
優しい味がした。

227 :フィル:2002/03/02(土) 00:53
>>226
「・・・やれやれ、無駄だというのに・・・コーヒーでも飲むか?」
コーヒーを煎れている。

228 :終水エイ『ヘルタ・スケルタ』:2002/03/02(土) 00:53
「貴方いい人そうですから、私と『教授』の路に同行させてあげても
良いですけどね。モゴモゴ」
虚勢を張っている。

229 :フィル:2002/03/02(土) 00:56
「・・・・・・はあ。」
呆れるだけだ。
コーヒーが出た。

230 :終水エイ『ヘルタ・スケルタ』:2002/03/02(土) 00:56
>>227
「コーヒー‥頂きます」
人の好意は無にしちゃあダメだって、お父さんも言ってますし。

231 :終水エイ『ヘルタ・スケルタ』:2002/03/02(土) 00:59
>>229
静かにコーヒーをすすりながら
「昔の‥12歳の頃の『教授』って、どんなでしたか?
やっぱり、か、可愛かったです、よね!?」
何だか興奮気味だ。

232 :フィル:2002/03/02(土) 01:00
>>231
「・・・当たり前だ。ちょっと・・・まあほんの少し変わった娘だったが。」
思い出したりしている。

233 :終水エイ『ヘルタ・スケルタ』:2002/03/02(土) 01:11
>>232
「やっぱり‥うんうん、そうですよね『教授』はいつだって素敵で‥‥
でも、あの方が周囲に見せる『強さ』‥‥外見的な魅力とか、物腰の柔軟さ、それから
多分、『スタンド』に基づくイメージ的な力‥‥そう言ったモノの影には、何か
脆くて、哀しそうなモノが垣間見えるんです‥それを私は見たから‥」
必死に感情を言葉に紡ごうと努力している。

234 :フィル:2002/03/02(土) 01:12
>>233
「・・・・・・・・ふうん。」
コーヒーを飲んでいる。

235 :終水エイ『ヘルタ・スケルタ』:2002/03/02(土) 01:22
「あの人を支える力になりたいって‥‥そんな風に思った事って初めてなんです。
だから、『教授』が望むなら、貴方が『教授』の側にいるのだって仕方ないんです。
私が、あの人を縛る枷になるなんて嫌だから‥‥」
溜め息のような深呼吸を一つして、
「対等な目線で、『教授』に必要とされるように、そのために私は『先』を目指します。
(願わくば、『今』の貴方のその『先』を‥‥)」
フィル氏に真っ直ぐ視線を向けて、言う。

236 :フィル:2002/03/02(土) 01:25
>>235
「・・・・・・え?何?・・・ああ、まあ頑張って。」
後半聞いてなかったのは内緒だな。

しかし小難しい事を言うなあと思った。

237 :終水エイ『ヘルタ・スケルタ』:2002/03/02(土) 01:32
>>236
(うう、聞いてないのバレバレだわこの男!こんな男と『教授』が‥クッ)
「ええ〜もう、頑張りますとも、言われなくともね!
それじゃ!私帰りますから!コーヒーと飴、ごちそうさまでした!!」
バッタバッタと乱暴に身支度して『研究室』を後にした。

238 :フィル:2002/03/02(土) 01:34
>>237
「・・・・・やれやれ。」
研究室の掃除を再開した。

239 :『研究室』:2002/03/02(土) 01:36
ガタガタッ
机の引き出しが動く。

240 :終水エイ『ヘルタ・スケルタ』:2002/03/02(土) 01:37
>>236
(も〜、これじゃ犬猫と話してる方がまだましってもんだわ!
話聞いてくれなくても可愛いし。)
歩きながら、
「いやが上にも愛しきものは、触らぬうちが花なのだ‥‥」
溜め息一つ。
「ハァ、『教授』‥会いたかったな」
帰途についた。

241 :フィル:2002/03/02(土) 01:38
>>239
「・・・何だ?どうせまた・・・・。」
引き出しを開けた。

242 :『研究室』:2002/03/02(土) 01:40
>>241
『教授』が出てきた。

243 :フィル:2002/03/02(土) 01:41
>>242
「・・・・・・何やってるんですか。そこは冷蔵庫じゃありませんよ。」
微笑んだ。

244 :キリエ:2002/03/02(土) 01:43
>>243
「あ、フィル君‥‥‥‥すると此処は研究室か‥‥」
不思議そうな顔をしている。

245 :フィル:2002/03/02(土) 01:44
>>244
「どうしたんですか??何かあったんですか?」
こっちも不思議。

246 :キリエ:2002/03/02(土) 01:47
>>245
「いや、『スタンド能力』の実験に参加していただけだよ‥‥。
 場所と場所を繋ぐ回廊を作る能力なんだが‥‥。」

247 :フィル:2002/03/02(土) 01:49
>>246
「そんな危ない実験に参加しないで下さい!何かあったらどうするんですか!」
怒った。

248 :キリエ:2002/03/02(土) 01:52
>>247
「‥‥‥‥フィル君‥‥すまない‥‥心配かけてしまったね‥‥」
怒られてしょぼん。

249 :フィル:2002/03/02(土) 01:56
>>248
「ごめんなさい、言い過ぎましたね・・・でもあんまり危ない事はやめて下さいよ。」
優しく言ってみたり。

250 :キリエ:2002/03/02(土) 01:59
>>249
「ううん‥‥私は、君が心配してくれる事を感謝するよ」
真剣な顔。

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