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『教授』の『研究室』其の6
1 :
『教授』
:2002/02/22(金) 00:28
・『来客歓迎』
・『射抜き志願者歓迎』
・『戦闘厳禁』
209 :
フィル
:2002/03/01(金) 00:56
>>208
「でもやっぱりちょっと心配ですよ。最近妙に街が静まり返ってるし・・・。
考えすぎですね。ふふ。」
210 :
『教授』
:2002/03/01(金) 01:09
>>209
「そろそろ、帰ろうか、フィル君」
211 :
フィル
:2002/03/01(金) 01:10
>>210
「あ、もう終わりですか?じゃあ帰りましょう。」
212 :
終水エイ『ヘルタ・スケルタ』
:2002/03/02(土) 00:05
「あぁ、『教授』の匂い‥‥」
誰もいない(と思ってる)『研究室』で、机に突っ伏して悦に浸る女が一人。
213 :
フィル
:2002/03/02(土) 00:06
>>212
「・・・・・・君は・・・変態かな?」
214 :
終水エイ『ヘルタ・スケルタ』
:2002/03/02(土) 00:09
>>213
「くぁ!?一体いつから!?」
声に気付きババっと振り返る。
215 :
フィル
:2002/03/02(土) 00:10
>>214
「・・・・・・・・・。」
とりあえず呆れている。
216 :
終水エイ『ヘルタ・スケルタ』
:2002/03/02(土) 00:16
>>215
「あー、えー、あ、ここんとこインクで汚れちゃってる。
もう、『教授』ったらぁ〜」
ハンカチを取り出し、机を拭き始めた。
(折角、『教授』を堪能してたのにぃ。いつもいつも邪魔をするこの男!
でも、『教授』のお気に入りみたいだし‥手を出すのは得策じゃないわ)
217 :
フィル
:2002/03/02(土) 00:17
>>216
「・・・へえ、インクがねえ・・フフッ。」
ニヤつきながら見ている。
218 :
終水エイ『ヘルタ・スケルタ』
:2002/03/02(土) 00:20
「これでよし、キレイ綺麗」
適当に切り上げた。
「そういえば」、とここでフィル氏に振り向く。
219 :
フィル
:2002/03/02(土) 00:22
>>218
「・・・私が既に掃除しているんだがね。」
ニヤつく。
「・・・何か?」
220 :
終水エイ『ヘルタ・スケルタ』
:2002/03/02(土) 00:25
「貴方に直接聞いた事って無かったな、って思って。
貴方、『教授』の何なんですか?お、お付き合いとか、その‥どの程度‥‥とか」
段々声が小さくなっていく。
221 :
フィル
:2002/03/02(土) 00:26
>>220
「・・・・・・聞きたいのか?本当に?」
222 :
終水エイ『ヘルタ・スケルタ』
:2002/03/02(土) 00:30
>>221
「う‥‥(何なの、この自信‥‥いえ、この感情は?)
私は、『教授』に関わることなら何だって知りたいんです。
例え、『今』の貴方と『教授』がどんな関係であっても、私‥‥」
愚直、とも言える真っ直ぐな視線で言う。
223 :
フィル
:2002/03/02(土) 00:37
>>222
「・・・詳しい説明はややこしいから出来ないが・・・彼女が12の頃を知っている。
一度別れ、そして再び出会った。私は彼女のために行動する。
言えるのはこれだけだ。」
224 :
終水エイ『ヘルタ・スケルタ』
:2002/03/02(土) 00:42
「堅い決意‥‥そして、絆ですか。
(じゅ、12歳の『教授』‥可愛かったんだろうなぁ、良いなぁウラヤマシイ‥)」
見た目は真面目を装っているが、心は在らぬ方へ旅立っているようだ。
225 :
フィル
:2002/03/02(土) 00:45
>>224
「つまりは・・・まあ・・・残念だったな。残念賞をあげよう。」
飴玉をあげよう。
226 :
終水エイ『ヘルタ・スケルタ』
:2002/03/02(土) 00:50
>>225
「え?残念賞?‥‥って!勝負は未だこれからなんですからね!
絶対の絶対に、私は『教授』のいる『先』に追いついて、路を共にするんですから!」
でも、頂けるものは有り難く頂戴します。飴玉を貰った。
「いただきます‥‥」
優しい味がした。
227 :
フィル
:2002/03/02(土) 00:53
>>226
「・・・やれやれ、無駄だというのに・・・コーヒーでも飲むか?」
コーヒーを煎れている。
228 :
終水エイ『ヘルタ・スケルタ』
:2002/03/02(土) 00:53
「貴方いい人そうですから、私と『教授』の路に同行させてあげても
良いですけどね。モゴモゴ」
虚勢を張っている。
229 :
フィル
:2002/03/02(土) 00:56
「・・・・・・はあ。」
呆れるだけだ。
コーヒーが出た。
230 :
終水エイ『ヘルタ・スケルタ』
:2002/03/02(土) 00:56
>>227
「コーヒー‥頂きます」
人の好意は無にしちゃあダメだって、お父さんも言ってますし。
231 :
終水エイ『ヘルタ・スケルタ』
:2002/03/02(土) 00:59
>>229
静かにコーヒーをすすりながら
「昔の‥12歳の頃の『教授』って、どんなでしたか?
やっぱり、か、可愛かったです、よね!?」
何だか興奮気味だ。
232 :
フィル
:2002/03/02(土) 01:00
>>231
「・・・当たり前だ。ちょっと・・・まあほんの少し変わった娘だったが。」
思い出したりしている。
233 :
終水エイ『ヘルタ・スケルタ』
:2002/03/02(土) 01:11
>>232
「やっぱり‥うんうん、そうですよね『教授』はいつだって素敵で‥‥
でも、あの方が周囲に見せる『強さ』‥‥外見的な魅力とか、物腰の柔軟さ、それから
多分、『スタンド』に基づくイメージ的な力‥‥そう言ったモノの影には、何か
脆くて、哀しそうなモノが垣間見えるんです‥それを私は見たから‥」
必死に感情を言葉に紡ごうと努力している。
234 :
フィル
:2002/03/02(土) 01:12
>>233
「・・・・・・・・ふうん。」
コーヒーを飲んでいる。
235 :
終水エイ『ヘルタ・スケルタ』
:2002/03/02(土) 01:22
「あの人を支える力になりたいって‥‥そんな風に思った事って初めてなんです。
だから、『教授』が望むなら、貴方が『教授』の側にいるのだって仕方ないんです。
私が、あの人を縛る枷になるなんて嫌だから‥‥」
溜め息のような深呼吸を一つして、
「対等な目線で、『教授』に必要とされるように、そのために私は『先』を目指します。
(願わくば、『今』の貴方のその『先』を‥‥)」
フィル氏に真っ直ぐ視線を向けて、言う。
236 :
フィル
:2002/03/02(土) 01:25
>>235
「・・・・・・え?何?・・・ああ、まあ頑張って。」
後半聞いてなかったのは内緒だな。
しかし小難しい事を言うなあと思った。
237 :
終水エイ『ヘルタ・スケルタ』
:2002/03/02(土) 01:32
>>236
(うう、聞いてないのバレバレだわこの男!こんな男と『教授』が‥クッ)
「ええ〜もう、頑張りますとも、言われなくともね!
それじゃ!私帰りますから!コーヒーと飴、ごちそうさまでした!!」
バッタバッタと乱暴に身支度して『研究室』を後にした。
238 :
フィル
:2002/03/02(土) 01:34
>>237
「・・・・・やれやれ。」
研究室の掃除を再開した。
239 :
『研究室』
:2002/03/02(土) 01:36
ガタガタッ
机の引き出しが動く。
240 :
終水エイ『ヘルタ・スケルタ』
:2002/03/02(土) 01:37
>>236
(も〜、これじゃ犬猫と話してる方がまだましってもんだわ!
話聞いてくれなくても可愛いし。)
歩きながら、
「いやが上にも愛しきものは、触らぬうちが花なのだ‥‥」
溜め息一つ。
「ハァ、『教授』‥会いたかったな」
帰途についた。
241 :
フィル
:2002/03/02(土) 01:38
>>239
「・・・何だ?どうせまた・・・・。」
引き出しを開けた。
242 :
『研究室』
:2002/03/02(土) 01:40
>>241
『教授』が出てきた。
243 :
フィル
:2002/03/02(土) 01:41
>>242
「・・・・・・何やってるんですか。そこは冷蔵庫じゃありませんよ。」
微笑んだ。
244 :
キリエ
:2002/03/02(土) 01:43
>>243
「あ、フィル君‥‥‥‥すると此処は研究室か‥‥」
不思議そうな顔をしている。
245 :
フィル
:2002/03/02(土) 01:44
>>244
「どうしたんですか??何かあったんですか?」
こっちも不思議。
246 :
キリエ
:2002/03/02(土) 01:47
>>245
「いや、『スタンド能力』の実験に参加していただけだよ‥‥。
場所と場所を繋ぐ回廊を作る能力なんだが‥‥。」
247 :
フィル
:2002/03/02(土) 01:49
>>246
「そんな危ない実験に参加しないで下さい!何かあったらどうするんですか!」
怒った。
248 :
キリエ
:2002/03/02(土) 01:52
>>247
「‥‥‥‥フィル君‥‥すまない‥‥心配かけてしまったね‥‥」
怒られてしょぼん。
249 :
フィル
:2002/03/02(土) 01:56
>>248
「ごめんなさい、言い過ぎましたね・・・でもあんまり危ない事はやめて下さいよ。」
優しく言ってみたり。
250 :
キリエ
:2002/03/02(土) 01:59
>>249
「ううん‥‥私は、君が心配してくれる事を感謝するよ」
真剣な顔。
251 :
フィル
:2002/03/02(土) 02:03
>>250
「いや、そんな・・・感謝される様な事じゃないですよ。でも出来るだけ気を付けて下さいね。」
照れつつも言う。
252 :
キリエ
:2002/03/02(土) 02:06
>>251
「うん、わかっているよ。君の為にも‥‥」
微笑む。
253 :
フィル
:2002/03/02(土) 02:08
>>252
「僕の為にも・・・二人の為ですね。ふふふ。」
照れた。微笑む。
254 :
キリエ
:2002/03/02(土) 02:23
>>253
「それじゃあ、帰ろう‥‥フィル君」
255 :
フィル
:2002/03/02(土) 02:24
>>254
「ええ、帰りましょう。今日は僕が食事作りますからね。」
帰りましょう
256 :
フィル
:2002/03/03(日) 01:56
ついでに寄ってみた。
昨日途中で終わった掃除でもする。
257 :
フィル
:2002/03/03(日) 02:53
「・・・こんなもんか。」
掃除完了、帰宅。
258 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/03/07(木) 00:46
「ちわーす」
259 :
フィル
:2002/03/07(木) 00:55
「・・・どうかしましたか?何か?」
研究室にやってきた。
260 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/03/07(木) 01:01
「ああ、この前お邪魔した者っす」
「また、ちっと電話が繋がんねーかなと思ったんだけど、
ここに来ないダメなよーな気がしたんだぜ、なんとなく」
261 :
フィル
:2002/03/07(木) 01:03
>>260
「ああ、あの時の・・・・とりあえず誰も居ないようだが・・・どうする?待つか?」
262 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/03/07(木) 01:12
>>261
「・・・・・・そーっすかぁ
ま、お邪魔じゃないんだったら待たせてもらうぜ」
263 :
フィル
:2002/03/07(木) 01:15
>>262
「ええ、どうぞ・・・と私が言うのも変ですけど。まあその辺にでも座ってて下さい。」
一緒に待とう。
264 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/03/07(木) 01:25
>>263
「はーい。どーもだぜ」
適当に座る
「あー、まだ名乗ってなかったぜ。スンマセン
笠間っていうっす。よろしく」
265 :
フィル
:2002/03/07(木) 01:53
>>264
「フィルです。どうも。」
お茶を出して待つ。
266 :
笠間
:2002/03/07(木) 02:12
>>265
「あ、どーもありがとうだぜ」
・・・・・・
267 :
フィル
:2002/03/07(木) 03:13
「今日はもういらっしゃらないようですが・・・どうなさいますか?」
268 :
笠間
:2002/03/07(木) 03:21
「あー、また来ることにするっすよ
お邪魔しましたぜ」
269 :
フィル
:2002/03/07(木) 03:22
「『教授』・・・何処に行ったんだろうか。出張か。」
掃除している。
270 :
フィル
:2002/03/07(木) 03:47
帰った。
271 :
『教授』
:2002/03/07(木) 23:08
出張から帰ってきた。
272 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/03/08(金) 00:19
「お邪魔するぜ、誰かいますか〜?」
273 :
『教授』
:2002/03/08(金) 00:23
>>272
「‥‥入りたまえ」
274 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/03/08(金) 00:40
>>273
「こんちわ〜、あ、今日は昨日の彼じゃなくて、あなたのほうっすか」
275 :
『教授』
:2002/03/08(金) 00:44
>>274
「こんにちは‥‥。彼?‥‥フィル君の事かな。
‥‥それで、何の用だね?」
276 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/03/08(金) 01:00
>>275
「や、特に用があるってわけでもないんすがね・・・・・・」
「と、その前に、まだ名乗ってなかったっすね、
笠間っていいます」
「えーと、用じゃないってとこまで話ったっけな?
・・・・・・あー、いや、また気になることがあったんすけどね、
ここなら、この前のように電話が鳴るかな〜と思ったんすよ」
277 :
『教授』
:2002/03/08(金) 01:06
>>276
「笠間君か‥‥」
「君はスタンド使いのようだが‥‥自分のスタンドについて
知りたい事があるのかな?」
278 :
フィル
:2002/03/08(金) 01:09
「・・・はあ、一応今日も来てみたけど。」
研究室へ入った。
279 :
笠間
:2002/03/08(金) 01:10
>>277
「はあ・・・すっごく気になってることが、ひとつ・・・・・・」
>>278
「や、こんちわ。邪魔してるぜ」
280 :
『教授』
:2002/03/08(金) 01:15
>>278
「やあ、フィル君」
アイコンタクトで フィルくーーーーん。
>>279
「ふむ‥‥私で良ければ力になろう‥‥」
281 :
フィル
:2002/03/08(金) 01:17
>>279
「あ、昨日はどうも。」
>>280
「ああ!キ・・・ゴホン、お帰りでしたか、教授。」
アイコンタクトでキリ以下略。
とりあえず邪魔にならないように離れている。
282 :
笠間
:2002/03/08(金) 01:28
>>280
「ええ・・・とっても気になるんすがね・・・
俺の・・・え・・・と・・・『スタンド』?・・・でしたっけ?
『ザ・アヴァント・ガーディアンズ』っていうんすが・・・
これ・・・最初は『ジ・』じゃねーのかなー?って・・・
あー・・・気になるッ!」
283 :
『教授』
:2002/03/08(金) 01:32
>>282
「語呂じゃないかな‥‥多分。」
284 :
笠間
:2002/03/08(金) 01:39
>>283
「ごろ?・・・頃・・・後呂・・・ゴロー・・・
・・・あ、『語呂』っすか」
「・・・俺なんかは、『ジ・』のほーが語呂もいいような気がしますが、
ま、それはいいっす」
「ども、ツマネーこと聞いちまったっすね」
285 :
『教授』
:2002/03/08(金) 01:42
>>284
「いや、私でよければ、また疑問があれば訪ねたまえ……」
286 :
笠間
:2002/03/08(金) 02:00
>>285
「はーい。
じゃ、失礼するぜ〜」
287 :
フィル
:2002/03/08(金) 02:00
「・・・あれ、もう終わりましたか?」
コーヒーとかお茶菓子とか持ってきた。
288 :
『教授』
:2002/03/08(金) 02:09
>>286
見送った。
>>287
「ああ‥‥終わったよ。」
嬉しそうだ。
289 :
フィル
:2002/03/08(金) 02:12
>>288
「勿体ないから僕等で食べますか。」
嬉しい。
290 :
キリエ
:2002/03/08(金) 02:15
>>289
「そうだね、いただくとするか‥‥ふふ」
291 :
フィル
:2002/03/08(金) 02:20
>>290
「ええ、食べましょう。あとお帰りなさい。」
292 :
キリエ
:2002/03/08(金) 02:24
>>291
「ただいま‥‥フィル君。寂しかった?」
悪戯っぽく微笑む。
293 :
フィル
:2002/03/08(金) 02:26
>>292
「え・・・いや・・・まあ、少しですよ、少し。」
294 :
キリエ
:2002/03/08(金) 02:31
>>293
「ふふ‥‥そうか。じゃあ、我が家に帰るとしよう、フィル君」
295 :
フィル
:2002/03/08(金) 02:32
>>294
「は、はい、帰りましょう。」
帰る。嬉しそうに。
296 :
アマモト『ディーバ』
:2002/03/10(日) 00:02
「はしゃぎすぎたな・・・さて、『助手』さんは居るかな・・・。」
ノックする。
297 :
『助手』
:2002/03/10(日) 00:21
>>296
「……私に何か御用ですか?」
ドアを開ける。
298 :
アマモト『ディーバ』
:2002/03/10(日) 00:24
>>297
「や、どうも、お元気そうで何よりです。」
入る。
「今日は『教授』はいらっしゃらないんで?」
299 :
『助手』
:2002/03/10(日) 00:28
>>298
「……今はいないようですね」
中へと招き入れる。
「コーヒーでも飲みますか?」
PCの電源を消しながら、問いかける。
300 :
アマモト『ディーバ』
:2002/03/10(日) 00:34
>>299
「コーヒーですか、いただきます。」
「そうそう、自分がここに来た理由ですが・・・もうおわかりですよね。」
適当なところに腰掛ける。ソファーか。
301 :
『助手』
:2002/03/10(日) 00:38
>>300
「『ソサエティ』……もしくは『ブロークダウン・パレス』のことですか?」
コーヒーを差し出した。
302 :
アマモト『ディーバ』
:2002/03/10(日) 00:44
>>301
「どうも・・・」
受け取る。
「まあ本筋は『ソサエティ』です。あちち、あなたの『研究成果』・・・あち。
そして『レット・イット・ビー』・・・あちっ。」
303 :
『助手』
:2002/03/10(日) 00:47
>>302
「落ち着いて飲んで下さい」
『助手』はため息をついた。
「何から話せば良いのか……
そうですね。まず貴方に聞く事がありました。
何か……そうですね。
体。手や足に違和感はありませんか?」
304 :
アマモト『ディーバ』
:2002/03/10(日) 00:52
>>303
「ふう・・・舌火傷しちゃいましたよ・・・で、違和感ですか。
さすがですね、正にその通り。ここという個所はありませんが
何となく体に違和感を感じました、今ではもう感じませんがね。」
ふー、と冷ましてから飲む。
305 :
『助手』
:2002/03/10(日) 00:55
>>304
「それならば……良いです。
少量とはいえ、『克服』出来たという事になりますからね。
後もう一つ質問しましょう。
貴方には知る『覚悟』がありますか?
それで命を落としても良いと思える……そういう『覚悟』がありますか?」
306 :
アマモト『ディーバ』
:2002/03/10(日) 01:00
>>305
「ズズ・・・。『覚悟』・・・なつかしい言葉ですね・・・
ふふ、あなたが『射抜いた』んじゃありませんか。」
ズズ・・・。
307 :
『助手』
:2002/03/10(日) 01:06
>>306
「そうですね……。
『ソサエティ』とは……一言で言えば『先』を見る『組織』です。
私が調べた範囲内、での事ですけどね」
308 :
アマモト『ディーバ』
:2002/03/10(日) 01:08
>>306
「どうぞ、話してください」
カップを置く。
309 :
アマモト『ディーバ』
:2002/03/10(日) 01:10
>>307
「ふむ・・・。」
大人しく聞く。
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