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『教授』の『研究室』其の6

1 :『教授』:2002/02/22(金) 00:28
・『来客歓迎』
・『射抜き志願者歓迎』
・『戦闘厳禁』

357 :翔影『パトリオット』:2002/03/13(水) 01:15
>>356
「‥‥目覚めている!?」
私は驚いてしまった。
 
「‥‥‥‥‥‥‥‥!?」
本人はもっとびっくりらしい。

358 :『教授』:2002/03/13(水) 01:18
>>357
「自覚していないだけだから、私が能力を教える事で自覚出来るだろう」
 
『ドリーム・オブ・ジ・アーチャー』
 
『人馬宮』の暗示を持つ『スタンド』。
『能力』は『自動追尾』。
『スタンド』のヴィジョンである『鉄の馬』と本体が融合する事で『実体化スタンド』へ変化する。
その状態ではケンタウロスのような姿。
『蹄跡』を対象につけると、それは『的』になる。
本体の手から放たれた物体は射程内であれば、必ず『的』へ向かって飛んでいく。
 
『ドリーム・オブ・ジ・アーチャー』
パワー:B スピード:B 射程距離:D(蹄跡はB)
持続力:C 精密動作性:A 成長性:C

359 :翔影『パトリオット』:2002/03/13(水) 01:26
>>358
「知らなかった..」by私
 
「それが私のスタンドですか。気付かせて下さり、ありがとうございます。
どうしてもやりたい事があったので、本当に嬉しいです!」
深々と女は頭をさげた。感謝の極み。

360 :『教授』:2002/03/13(水) 01:31
>>359
「君自身の能力をどう使うかは君の自由だ‥‥」

361 :翔影『パトリオット』:2002/03/13(水) 01:36
>>360
「お手数をおかけしました。では、失礼します。」
用が済んだらさっさと帰るのは礼儀。
 
「はい、ありがとうございました。失礼します。」
女も教授に頭を下げて私とともに研究室をあとにした。
 
(#ありがとうございました)

362 :『教授』:2002/03/13(水) 01:44
>>361
「能力について何か聞きたい事があれば此処を訪ねたまえ」

363 :翔影『パトリオット』:2002/03/13(水) 01:47
>>362
(了解)

364 :フィル:2002/03/13(水) 02:17
メロンケーキはちゃんと半分残して置いた。

365 :葛飾北斉『マーキュリー・プログラム』:2002/03/16(土) 23:29
ポストに手紙が入っていた。
「私のメアドを教えておきます。
何か呼び出しやスタンドの変更があればメールしてくれ・・」

366 :フィル:2002/03/17(日) 00:44
「何だこれは・・・メールしてくれだと?図々しい奴だな・・・
 教授を狙っているのか・・・まあ無駄だけどな。」

367 :フィル:2002/03/17(日) 01:36
帰ったらしい。

368 :葛飾北斉『マーキュリー・プログラム』:2002/03/18(月) 23:24
菓子折持ってやって来た。
「お礼はしとかないとな・・」
ドアのベルを鳴らす。

369 : 葛飾北斉『マーキュリー・プログラム』:2002/03/18(月) 23:41
「まぁ・・良いか・・」
虫食い穴に菓子折を入れて家の中にあるだろう穴から出す。
「組織にも顔出さなくては・・」

370 :『メール』:2002/03/19(火) 04:34
『マーキュリー・プログラム』のついて補足。
・能力使用は視界内に限られる。
・『虫食い穴』には『入り口』と『出口』があり、
 同時に複数発生させるのは不可能。
・『虫食い穴』を物体が完全に通り抜けない限り、
 『虫食い穴』は元には戻らない。
 この状態での本体のみ『スタンド』に接触可能となる。
・『虫食い穴』の『出口』は、『入り口』より上に作る事は不可能。
 地面に『入り口』作った場合、『出口』も視界内の地面となる。

371 :フィル:2002/03/24(日) 00:48
たまには掃除とかした。

372 :メガネの青年:2002/03/26(火) 23:39
「こちらに『教授』がいらっしゃると聞いたんですが…」
来訪。

373 :『教授』:2002/03/26(火) 23:42
>>372
「来客か‥‥入りたまえ」

374 :『教授』:2002/03/26(火) 23:44
>>372
「入りたまえ‥‥」

375 :フィル:2002/03/26(火) 23:45
「・・・教授、大丈夫ですか?」

376 :メガネの青年:2002/03/26(火) 23:47
>>373
「失礼します。」
中に入る。
>>374
「実は最近、変な夢や幻をよく見るようになって…
こちらでそういったものの研究をなさってると聞いたものですから…」

>>375
「どうも…」
会釈した。

377 :『教授』:2002/03/26(火) 23:48
>>375
「大丈夫だよ‥‥フィル君」

378 :フィル:2002/03/26(火) 23:50
>>376
「どうも。」
>>377
「・・・あまり無理はなさらないように。お疲れのようなので。」
 
居るだけも何なのでコーヒーでも出す。

379 :『教授』:2002/03/26(火) 23:53
>>376
「それは『スタンド』の仕業だ。
 『スタンド』とは‥‥(中略)‥だ。
 そして、君には‥その才能がある‥‥。」
『ブラック・シープ』
『白羊宮』の暗示を持つ『スタンド』。
『能力』は『スタンド』を中心とした射程距離内の
『ダメージ』を任意に引き寄せる。
引き寄せた『ダメージ』は『スタンド』に蓄積される。
蓄積された『ダメージ』は『スタンド』の体毛となる。
蓄積されればされるほど、体毛は増えていきスピードが落ちる。
体毛に触れれば『ダメージ』を受ける。
但し、本体と『スタンド』自体に対しての『ダメージ』は含まれない。

『ブラック・シープ』
パワー:B スピード:B〜E 射程距離:C
持続力:A 精密動作性:C 成長性:C

380 :メガネの青年:2002/03/26(火) 23:59
>>378
「どうも…」
コーヒーをいただく。
「そうだ、これ、お二人で召し上がってください。」
モナカの箱を出した。

>>379
「『スタンド』っていうんですか…幻じゃなかったんだ…
どうもありがとうございます。

『引き寄せる』というのは、受けた『ダメージ』を吸い取るような感じですか?
それとも、『ダメージ』を受けるときでないと使えないのでしょうか?」

381 :『教授』:2002/03/26(火) 23:59
>>378
「ありがとう‥‥フィル君。
 君の心遣いにはいつも感謝しているよ‥‥」
コーヒーを飲む

382 :『教授』:2002/03/27(水) 00:01
>>380
「『吸い取る』という認識で構わない。」

383 :フィル:2002/03/27(水) 00:01
>>379
黙って聞いてる。
少し離れたところで整頓でもしながら。
>>380
「あ・・・これはわざわざどうも。」
戸棚にしまった。
>>381
「いえ、これくらいしかできませんから。」

384 :『教授』:2002/03/27(水) 00:05
体毛となった『ダメージ』は触れられる事で開放され消える。
そして、体毛もその分減る。

385 :メガネの青年:2002/03/27(水) 00:07
>>382
「そうですか…とりあえず、分かりました。
…また、分からないことがあったらお聞きしに来てもいいでしょうか?」

386 :メガネの青年:2002/03/27(水) 00:08
>>384についても分かりました。

387 :『教授』:2002/03/27(水) 00:13
>>385
「ああ、構わないとも」

388 :メガネの青年:2002/03/27(水) 00:16
>>387
「あ、そうだ、すいません、
吸い取る『ダメージ』の量に限界はありますか?
あと、この『体毛』は抜くことはできますか?『ダメージ』を放出させずに。」

389 :『教授』:2002/03/27(水) 00:25
>>388
「限界は『スタンド』が体毛で動けなくなった時だ‥‥。
 その場合は球状になっているだろう。
 放出させずに抜くことは出来ない。

390 :メガネの青年:2002/03/27(水) 00:27
>>389
「わかりました。それじゃ、どうもありがとうございました…」
立ち去った。

391 :フィル:2002/03/27(水) 00:32
>>390
会釈した。
コーヒーカップの後片付け。

392 :『教授』:2002/03/27(水) 00:37
>>390
「さらばだ‥‥」
見送る
>>391
アイコンタクト。
いつもすまないね。

393 :『教授』:2002/03/27(水) 00:37
>>390
「さらばだ‥‥」
見送る
>>391
アイコンタクト。
いつもすまないね。

394 :フィル:2002/03/27(水) 00:38
>>392
アイコンタクト。
いえいえ。もなか食べますか?

395 :キリエ:2002/03/27(水) 00:45
>>394
食べるの。

396 :フィル:2002/03/27(水) 00:48
>>395
「じゃ食べましょうか。」
さっき貰ったモナカを出した。
コーヒーとモナカで。

397 :キリエ:2002/03/27(水) 00:53
>>396
「そうしよう」
モナカをはむぅ。

398 :フィル:2002/03/27(水) 00:54
>>397
「ふふふ。」
モナカを。

399 :キリエ:2002/03/27(水) 01:01
食べ終わってコーヒーを飲んでいる。
「なかなか、感心な若者だったな‥‥」

400 :フィル:2002/03/27(水) 01:03
>>399
「最近おかしな人ばかりでしたからね・・・お土産まで。彼はいい人です。」
コーヒー飲んだ。
 
「でも若者って・・・キリエさんも充分若いですよ、ふふ。」

401 :キリエ:2002/03/27(水) 01:11
>>400
「ふふ‥‥フィル君」
照れた。

402 :フィル:2002/03/27(水) 01:14
>>401
「・・ふふふ。」
そんなこんなでもなかを食べた。

403 :グラサンの青年:2002/03/27(水) 23:38
コン、コン…
訪れた。

404 :グラサンの青年:2002/03/27(水) 23:59
「お留守だろうか…」
建物の周りをぐるりまわってみる。

405 :『教授』:2002/03/28(木) 00:17
>>404
「‥‥‥‥」
後ろに居る。

406 :グラサンの青年:2002/03/28(木) 00:18
>>405
「はっ。」
振り向いた。
「ああ、これは、どうも…お留守かと思って。
昨日はありがとうございました。」
頭を下げる。

407 :『教授』:2002/03/28(木) 00:24
>>406
「いや‥‥君自身の才能だからね。
 それで、今日は何の用かな?」

408 :グラサンの青年:2002/03/28(木) 00:32
>>407
「どうも。これはお礼です。召し上がってください。」
紙袋を渡す。モナカ。それとお茶の葉。

「あと…実は、『ブラック・シープ』について疑問というか、
試してみたいことがありまして、『教授』にも見ていただきたい、と…」

409 :『教授』:2002/03/28(木) 00:34
>>408
「判った。試してみるといい‥‥」

410 :グラサンの青年:2002/03/28(木) 00:37
>>409
「どうも。」
まずは『ブラック・シープ』を発現してみる。
ヴィジョンは人型?それとも羊?

411 :『教授』:2002/03/28(木) 00:39
>>410
その二つが混ざったような姿。
獣人といった感じ。

412 :グラサンの青年:2002/03/28(木) 00:43
>>411
了解。

「じゃあ、まずはこのモナカを…」
懐からモナカを取り出した。それを半分に割る。
「このモナカの『ダメージ』を引き寄せます。」
引き寄せた。
モナカは元に戻り、スタンドには毛が生える、でいいですか?

413 :『教授』:2002/03/28(木) 00:44
>>411
補足。
発現時は体毛は無い。

414 :『教授』:2002/03/28(木) 00:47
>>412
「ふむ‥‥」
それでいい。

415 :グラサンの青年:2002/03/28(木) 00:51
>>413
はい。
>>414
「…」
モナカが元に戻るのを見て、嬉しそうな顔になった。

次に石ころを拾い、『ブラック・シープ』の『体毛』に当ててみる。
石はモナカと同じように二つ割れる。それは青年にも止められない。
でいいですか?

416 :『教授』:2002/03/28(木) 00:56
>>415
「……ふむ」
それでいい。
体毛となった『ダメージ』を受けた対象が被った『ダメージ』を
引き寄せる事は不可能。

417 :グラサンの青年:2002/03/28(木) 01:03
>>416
了解。
「ん、この石は元に戻せないのか…」

次に、モナカに爪で切れ目を入れ、それを『引き寄せる』。
そして、生えた『体毛』に青年自身の手で触れてみる。
本体にも『ダメージ』は強制で開放されてしまいますか?

418 :フィル:2002/03/28(木) 01:06
「・・・・・・・・・。」
怪しい事してるなと思いつつ見ていた。

419 :『教授』:2002/03/28(木) 01:07
>>417
バシッ。
青年の手に切り傷が出来た。
こういう事。

420 :グラサンの青年:2002/03/28(木) 01:13
>>418
「どうも…」
会釈。

>>419
「ツッ…無理か。気をつけないとな…」

「『教授』、お庭に穴を掘らせてもらってもいいですか?
元に戻しますので…」

421 :『教授』:2002/03/28(木) 01:16
>>418
アイコンタクト。
心配無用。
>>420
「構わない‥‥」

422 :フィル:2002/03/28(木) 01:17
>>420
「・・・・・・。」
黙って会釈。
>>421
アイコンタクト、チョット微笑む。

423 :グラサンの青年:2002/03/28(木) 01:20
>>421
「どうも…」
スタンドで大き目の穴を掘る。
それを『引き寄せる』。
穴がふさがり、『ブラック・シープ』にはこんもりと『体毛』が生える。

そこに小さな石ころを当てる。

石は粉々になり、余ったであろう『ダメージ』はまだ『体毛』として残っている。
でいいですか?

424 :『教授』:2002/03/28(木) 01:28
>>423
そういう事。

425 :グラサンの青年:2002/03/28(木) 01:35
>>424
「じゃあ…」
再び、モナカを二つに割る。
それを『引き寄せ』させる。
そこに石ころを当てる。

『砕くダメージ』を使わず、『割るダメージ』だけ開放できる。
でいいですか?

426 :『教授』:2002/03/28(木) 01:40
>>425
そういう認識で良い。

427 :グラサンの青年:2002/03/28(木) 01:45
>>426
「開放するダメージの種類はコントロールできるのか…なるほど。
『教授』、貴重なお時間、ありがとうございました。
試したいことはあらかた試しました。」
満足げに振り向いた。

最後に、『体毛』の生えていない部分はありますか?顔とか手とか。
あと、『教授』から何かあれば。

428 :『教授』:2002/03/28(木) 01:53
>>427
「いや、実際に能力を見る事が出来て良かったよ」
生えないのは、顔と手と足の裏。
私からは頑張れといっておく。

429 :フィル:2002/03/28(木) 01:54
>>427
「・・・・・・・・・。」
モナカありがとう。

430 :グラサンの青年:2002/03/28(木) 01:57
>>428
「どうも…
これ、お二人でどうぞ…」
>>408の袋を改めて渡した。
「つぶあん、ゴマあん、白あんの詰め合わせになってます。
特におすすめはゴマです…」

431 :フィル:2002/03/28(木) 02:00
>>430
「これは・・・ご丁寧にどうも。」

432 :『教授』:2002/03/28(木) 02:05
>>430
「感謝する‥‥」

433 :グラサンの青年:2002/03/28(木) 02:07
>>431-432
「こちらこそ、どうもお世話になりました…
じゃあこれで…」
去っていった。

434 :フィル:2002/03/28(木) 02:46
>>433
「ええ、では・・・。」
 
「流石に毎日は太りますからね。」
貰い物は戸棚にしまった。

435 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/03/31(日) 00:41
太りますからね。太りますからね。太りますからね。……・・・・・・

436 :『教授』:2002/03/31(日) 01:29
私は太らない体質だがね‥‥ふふ。

437 :フィル:2002/03/31(日) 02:46
>>435
うるさい。
>>436
キリエさんに言ったんじゃないですよ。ホントに。

438 :フィル:2002/04/08(月) 01:12
コーヒーとか色々買ってきて補充した。
掃除している。

439 :フィル:2002/04/08(月) 02:59
掃除終わり。
帰ろうかな。

440 :フィル:2002/04/08(月) 03:47
「・・・これでよし。」
花瓶の薔薇の花を新しいのに交換して帰った。

441 :フィル:2002/04/23(火) 00:09
この辺をうろうろしていた。

442 :早坂達夫:2002/04/23(火) 01:01
「…ロイーズか。教授は?」
入ってきた。

443 :フィル:2002/04/23(火) 01:02
>>442
「やあ早坂。教授は・・・どうだろう。居るのかどうか・・・とりあえず入って待つか。」

444 :『教授』:2002/04/23(火) 01:03
>>442
「珍しいな‥‥何かあったのかな?」

445 :早坂達夫:2002/04/23(火) 01:05
>>443
「ああ…。」
>>444
「教授…。」
それだけ言って黙り込む。

446 :『教授』:2002/04/23(火) 01:06
>>444
早坂の後ろに立っている。

447 :フィル:2002/04/23(火) 01:06
>>444
「あ、キ・・教授。これ忘れ物ですよ。何か珍しく早坂が。」
包みを渡した。

448 :『教授』:2002/04/23(火) 01:07
>>445
「エイミーは‥‥一緒じゃないのか?」

449 :『教授』:2002/04/23(火) 01:09
>>447
「フィル君すまないね‥‥」
受け取る。

450 :早坂達夫:2002/04/23(火) 01:10
>>448
「…!」
ぎり、と歯軋りの音が聞こえる。
「エイミーは…死んだ。」
絞りだすようにそれだけ言う。

451 :フィル:2002/04/23(火) 01:11
>>449
「ふふふ、お弁当忘れちゃいけませんよ。」
耳打ち
>>450
「・・・・・・・・・。」

452 :『教授』:2002/04/23(火) 01:16
>>450
「‥‥‥‥そうか。‥‥君は側に居たのか‥‥?」

453 :早坂達夫:2002/04/23(火) 01:23
>>452
「…ああ。俺の目の前で…。」

454 :『教授』:2002/04/23(火) 01:32
>>453
「エイミーは‥‥君と離れたくなかったから
 君の元へと行った‥‥。
 死ぬ時も君の側を離れたくないと思っていただろう‥‥。
 エイミーは、君の事が好きだったから‥‥」

455 :フィル:2002/04/23(火) 01:34
>>452-454
「・・・・・・・・・。」
研究室の奥へ引っ込んだ。何となく。

456 :早坂達夫:2002/04/23(火) 01:37
>>454
「…だからなんだ?あいつが死んだってことに何か変わりがあるのかよ!?」

457 :『教授』:2002/04/23(火) 01:48
>>456
「変わりはない。
 死んだ事実は変わらない。
 君のエイミーに対しての想いが不変であろうが
 なかろうが‥‥」

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