■掲示板に戻る■ 全部 1- 101- 201- 301- 401- 501- 601- 最新50 [PR]ぜろちゃんねるプラス[PR]  

『教授』の『研究室』其の6

1 :『教授』:2002/02/22(金) 00:28
・『来客歓迎』
・『射抜き志願者歓迎』
・『戦闘厳禁』

384 :『教授』:2002/03/27(水) 00:05
体毛となった『ダメージ』は触れられる事で開放され消える。
そして、体毛もその分減る。

385 :メガネの青年:2002/03/27(水) 00:07
>>382
「そうですか…とりあえず、分かりました。
…また、分からないことがあったらお聞きしに来てもいいでしょうか?」

386 :メガネの青年:2002/03/27(水) 00:08
>>384についても分かりました。

387 :『教授』:2002/03/27(水) 00:13
>>385
「ああ、構わないとも」

388 :メガネの青年:2002/03/27(水) 00:16
>>387
「あ、そうだ、すいません、
吸い取る『ダメージ』の量に限界はありますか?
あと、この『体毛』は抜くことはできますか?『ダメージ』を放出させずに。」

389 :『教授』:2002/03/27(水) 00:25
>>388
「限界は『スタンド』が体毛で動けなくなった時だ‥‥。
 その場合は球状になっているだろう。
 放出させずに抜くことは出来ない。

390 :メガネの青年:2002/03/27(水) 00:27
>>389
「わかりました。それじゃ、どうもありがとうございました…」
立ち去った。

391 :フィル:2002/03/27(水) 00:32
>>390
会釈した。
コーヒーカップの後片付け。

392 :『教授』:2002/03/27(水) 00:37
>>390
「さらばだ‥‥」
見送る
>>391
アイコンタクト。
いつもすまないね。

393 :『教授』:2002/03/27(水) 00:37
>>390
「さらばだ‥‥」
見送る
>>391
アイコンタクト。
いつもすまないね。

394 :フィル:2002/03/27(水) 00:38
>>392
アイコンタクト。
いえいえ。もなか食べますか?

395 :キリエ:2002/03/27(水) 00:45
>>394
食べるの。

396 :フィル:2002/03/27(水) 00:48
>>395
「じゃ食べましょうか。」
さっき貰ったモナカを出した。
コーヒーとモナカで。

397 :キリエ:2002/03/27(水) 00:53
>>396
「そうしよう」
モナカをはむぅ。

398 :フィル:2002/03/27(水) 00:54
>>397
「ふふふ。」
モナカを。

399 :キリエ:2002/03/27(水) 01:01
食べ終わってコーヒーを飲んでいる。
「なかなか、感心な若者だったな‥‥」

400 :フィル:2002/03/27(水) 01:03
>>399
「最近おかしな人ばかりでしたからね・・・お土産まで。彼はいい人です。」
コーヒー飲んだ。
 
「でも若者って・・・キリエさんも充分若いですよ、ふふ。」

401 :キリエ:2002/03/27(水) 01:11
>>400
「ふふ‥‥フィル君」
照れた。

402 :フィル:2002/03/27(水) 01:14
>>401
「・・ふふふ。」
そんなこんなでもなかを食べた。

403 :グラサンの青年:2002/03/27(水) 23:38
コン、コン…
訪れた。

404 :グラサンの青年:2002/03/27(水) 23:59
「お留守だろうか…」
建物の周りをぐるりまわってみる。

405 :『教授』:2002/03/28(木) 00:17
>>404
「‥‥‥‥」
後ろに居る。

406 :グラサンの青年:2002/03/28(木) 00:18
>>405
「はっ。」
振り向いた。
「ああ、これは、どうも…お留守かと思って。
昨日はありがとうございました。」
頭を下げる。

407 :『教授』:2002/03/28(木) 00:24
>>406
「いや‥‥君自身の才能だからね。
 それで、今日は何の用かな?」

408 :グラサンの青年:2002/03/28(木) 00:32
>>407
「どうも。これはお礼です。召し上がってください。」
紙袋を渡す。モナカ。それとお茶の葉。

「あと…実は、『ブラック・シープ』について疑問というか、
試してみたいことがありまして、『教授』にも見ていただきたい、と…」

409 :『教授』:2002/03/28(木) 00:34
>>408
「判った。試してみるといい‥‥」

410 :グラサンの青年:2002/03/28(木) 00:37
>>409
「どうも。」
まずは『ブラック・シープ』を発現してみる。
ヴィジョンは人型?それとも羊?

411 :『教授』:2002/03/28(木) 00:39
>>410
その二つが混ざったような姿。
獣人といった感じ。

412 :グラサンの青年:2002/03/28(木) 00:43
>>411
了解。

「じゃあ、まずはこのモナカを…」
懐からモナカを取り出した。それを半分に割る。
「このモナカの『ダメージ』を引き寄せます。」
引き寄せた。
モナカは元に戻り、スタンドには毛が生える、でいいですか?

413 :『教授』:2002/03/28(木) 00:44
>>411
補足。
発現時は体毛は無い。

414 :『教授』:2002/03/28(木) 00:47
>>412
「ふむ‥‥」
それでいい。

415 :グラサンの青年:2002/03/28(木) 00:51
>>413
はい。
>>414
「…」
モナカが元に戻るのを見て、嬉しそうな顔になった。

次に石ころを拾い、『ブラック・シープ』の『体毛』に当ててみる。
石はモナカと同じように二つ割れる。それは青年にも止められない。
でいいですか?

416 :『教授』:2002/03/28(木) 00:56
>>415
「……ふむ」
それでいい。
体毛となった『ダメージ』を受けた対象が被った『ダメージ』を
引き寄せる事は不可能。

417 :グラサンの青年:2002/03/28(木) 01:03
>>416
了解。
「ん、この石は元に戻せないのか…」

次に、モナカに爪で切れ目を入れ、それを『引き寄せる』。
そして、生えた『体毛』に青年自身の手で触れてみる。
本体にも『ダメージ』は強制で開放されてしまいますか?

418 :フィル:2002/03/28(木) 01:06
「・・・・・・・・・。」
怪しい事してるなと思いつつ見ていた。

419 :『教授』:2002/03/28(木) 01:07
>>417
バシッ。
青年の手に切り傷が出来た。
こういう事。

420 :グラサンの青年:2002/03/28(木) 01:13
>>418
「どうも…」
会釈。

>>419
「ツッ…無理か。気をつけないとな…」

「『教授』、お庭に穴を掘らせてもらってもいいですか?
元に戻しますので…」

421 :『教授』:2002/03/28(木) 01:16
>>418
アイコンタクト。
心配無用。
>>420
「構わない‥‥」

422 :フィル:2002/03/28(木) 01:17
>>420
「・・・・・・。」
黙って会釈。
>>421
アイコンタクト、チョット微笑む。

423 :グラサンの青年:2002/03/28(木) 01:20
>>421
「どうも…」
スタンドで大き目の穴を掘る。
それを『引き寄せる』。
穴がふさがり、『ブラック・シープ』にはこんもりと『体毛』が生える。

そこに小さな石ころを当てる。

石は粉々になり、余ったであろう『ダメージ』はまだ『体毛』として残っている。
でいいですか?

424 :『教授』:2002/03/28(木) 01:28
>>423
そういう事。

425 :グラサンの青年:2002/03/28(木) 01:35
>>424
「じゃあ…」
再び、モナカを二つに割る。
それを『引き寄せ』させる。
そこに石ころを当てる。

『砕くダメージ』を使わず、『割るダメージ』だけ開放できる。
でいいですか?

426 :『教授』:2002/03/28(木) 01:40
>>425
そういう認識で良い。

427 :グラサンの青年:2002/03/28(木) 01:45
>>426
「開放するダメージの種類はコントロールできるのか…なるほど。
『教授』、貴重なお時間、ありがとうございました。
試したいことはあらかた試しました。」
満足げに振り向いた。

最後に、『体毛』の生えていない部分はありますか?顔とか手とか。
あと、『教授』から何かあれば。

428 :『教授』:2002/03/28(木) 01:53
>>427
「いや、実際に能力を見る事が出来て良かったよ」
生えないのは、顔と手と足の裏。
私からは頑張れといっておく。

429 :フィル:2002/03/28(木) 01:54
>>427
「・・・・・・・・・。」
モナカありがとう。

430 :グラサンの青年:2002/03/28(木) 01:57
>>428
「どうも…
これ、お二人でどうぞ…」
>>408の袋を改めて渡した。
「つぶあん、ゴマあん、白あんの詰め合わせになってます。
特におすすめはゴマです…」

431 :フィル:2002/03/28(木) 02:00
>>430
「これは・・・ご丁寧にどうも。」

432 :『教授』:2002/03/28(木) 02:05
>>430
「感謝する‥‥」

433 :グラサンの青年:2002/03/28(木) 02:07
>>431-432
「こちらこそ、どうもお世話になりました…
じゃあこれで…」
去っていった。

434 :フィル:2002/03/28(木) 02:46
>>433
「ええ、では・・・。」
 
「流石に毎日は太りますからね。」
貰い物は戸棚にしまった。

435 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/03/31(日) 00:41
太りますからね。太りますからね。太りますからね。……・・・・・・

436 :『教授』:2002/03/31(日) 01:29
私は太らない体質だがね‥‥ふふ。

437 :フィル:2002/03/31(日) 02:46
>>435
うるさい。
>>436
キリエさんに言ったんじゃないですよ。ホントに。

438 :フィル:2002/04/08(月) 01:12
コーヒーとか色々買ってきて補充した。
掃除している。

439 :フィル:2002/04/08(月) 02:59
掃除終わり。
帰ろうかな。

440 :フィル:2002/04/08(月) 03:47
「・・・これでよし。」
花瓶の薔薇の花を新しいのに交換して帰った。

441 :フィル:2002/04/23(火) 00:09
この辺をうろうろしていた。

442 :早坂達夫:2002/04/23(火) 01:01
「…ロイーズか。教授は?」
入ってきた。

443 :フィル:2002/04/23(火) 01:02
>>442
「やあ早坂。教授は・・・どうだろう。居るのかどうか・・・とりあえず入って待つか。」

444 :『教授』:2002/04/23(火) 01:03
>>442
「珍しいな‥‥何かあったのかな?」

445 :早坂達夫:2002/04/23(火) 01:05
>>443
「ああ…。」
>>444
「教授…。」
それだけ言って黙り込む。

446 :『教授』:2002/04/23(火) 01:06
>>444
早坂の後ろに立っている。

447 :フィル:2002/04/23(火) 01:06
>>444
「あ、キ・・教授。これ忘れ物ですよ。何か珍しく早坂が。」
包みを渡した。

448 :『教授』:2002/04/23(火) 01:07
>>445
「エイミーは‥‥一緒じゃないのか?」

449 :『教授』:2002/04/23(火) 01:09
>>447
「フィル君すまないね‥‥」
受け取る。

450 :早坂達夫:2002/04/23(火) 01:10
>>448
「…!」
ぎり、と歯軋りの音が聞こえる。
「エイミーは…死んだ。」
絞りだすようにそれだけ言う。

451 :フィル:2002/04/23(火) 01:11
>>449
「ふふふ、お弁当忘れちゃいけませんよ。」
耳打ち
>>450
「・・・・・・・・・。」

452 :『教授』:2002/04/23(火) 01:16
>>450
「‥‥‥‥そうか。‥‥君は側に居たのか‥‥?」

453 :早坂達夫:2002/04/23(火) 01:23
>>452
「…ああ。俺の目の前で…。」

454 :『教授』:2002/04/23(火) 01:32
>>453
「エイミーは‥‥君と離れたくなかったから
 君の元へと行った‥‥。
 死ぬ時も君の側を離れたくないと思っていただろう‥‥。
 エイミーは、君の事が好きだったから‥‥」

455 :フィル:2002/04/23(火) 01:34
>>452-454
「・・・・・・・・・。」
研究室の奥へ引っ込んだ。何となく。

456 :早坂達夫:2002/04/23(火) 01:37
>>454
「…だからなんだ?あいつが死んだってことに何か変わりがあるのかよ!?」

457 :『教授』:2002/04/23(火) 01:48
>>456
「変わりはない。
 死んだ事実は変わらない。
 君のエイミーに対しての想いが不変であろうが
 なかろうが‥‥」

458 :早坂達夫:2002/04/23(火) 01:55
>>457
「…ッ!俺は…」
うつむく。
「どうすればいいんだよ…エイミーも、CMMも失っちまった…。」

459 :『教授』:2002/04/23(火) 02:08
>>458
「君は忘却を‥‥望むか?
 忘れてしまえば‥‥楽になれる‥‥。
 逃避ではあるが‥‥君が望むなら与えよう‥‥。」

460 :フィル:2002/04/23(火) 02:12
「・・・・・・・・・。」
研究室の奥から覗いてる。
何となく。

461 :『教授』:2002/04/23(火) 02:24
>>460
チラッと見た。アイコンタクト。

462 :早坂達夫:2002/04/23(火) 02:25
>>459
「1つ、聞いていいか?」
教授の目を見る。
「俺は…どこで間違えたんだ?
エイミーをバベルに連れて行ったときか?
エイミーと出会ったときか?
そもそもスタンドなんて手に入れなければ良かったのか?」

463 :フィル:2002/04/23(火) 02:27
>>461
「・・・・!」
サッ。隠れた。

464 :『教授』:2002/04/23(火) 02:40
>>462
「正しい選択など存在しない‥‥。
 同様に君自身が選び通ってきた道に間違いは無い‥‥。
 それを否定する事は君自身を否定する事だ‥‥。
 そして‥‥エイミーは君に出会った事を後悔はしていないと私はそう思う。
 君がスタンド使いにならなければ会う事も無かったろう」

465 :早坂達夫:2002/04/23(火) 02:48
>>464
「…残ったのは、思い出だけ、か…」
溜息をつく。
「それさえも捨てちまったらそれこそ何も残らないもんな…。」

466 :『教授』:2002/04/23(火) 02:56
>>465
「捨てるか捨てないかは君の自由だ‥‥。
 その前に君はやるべき事があるんじゃないのか?
 君は『まだ、終わっていない』‥‥私から言えるのはそれだけだ。
 本当に捨てたくなった時は此処に来ればいい‥‥」

467 :早坂達夫:2002/04/23(火) 03:01
>>466
「その『やるべきこと』がわかんないんだよ。でも…。」
それ以降は聞き取れなかった。
「…エイミーの墓は作っておいた。気が向いたら墓参りでもしてやってくれ。
それと…。」
一瞬躊躇する。が、意を決して声を出す。
「…ありがとう。」
それだけ言って出ていった。

468 :『教授』:2002/04/23(火) 03:04
>>467
「そうか‥‥。‥‥花を手向けに行く‥‥。」
見送った。

469 :フィル:2002/04/23(火) 03:06
「・・・・・・・・・。」

470 :キリエ:2002/04/23(火) 03:13
>>469
「フィル君‥‥私は‥‥。
 帰ろうか‥‥」

471 :フィル:2002/04/23(火) 03:15
>>470
「・・・・・・ええ。」
帰る。

472 :( ´_ゝ`):2002/05/09(木) 02:07
志願するにはプロフィールなどが必要なのかな?

473 :『教授』:2002/05/09(木) 02:09
>>472
別に必要無いな。
必要なのは『才能』だけだ。

474 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/05/09(木) 02:10
>>437
「よし、頼む」

475 :『教授』:2002/05/09(木) 02:31
>>474
『射抜いた』が‥‥‥‥‥‥『目覚めた』ようだ。
『殴った』物体に『手首』を『生やす』のが能力だ‥‥。
右手で殴れば『左手首』が生え、左手で殴れば『右手首』が生えてくる。
ちなみに、この『手首』の『握力』は君自身の物と同じだ‥‥。
 
『ハンド・クラフテッド』
パワー:D スピード:B 射程距離:B
持続力:C 精密動作性:C 成長性:D

476 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/05/09(木) 02:33
>>475
よし。生きていたな。
感謝する。

477 :『教授』:2002/05/09(木) 02:36
>>476
何かあれば質問するといい。

478 :『ハンド・クラフテッド』:2002/05/09(木) 02:40
>>477
そうだな。生やした手はスタンド扱いなのかな?
スタンドを攻撃できるのかどうか知りたいんだが。

479 :『教授』:2002/05/09(木) 02:43
>>478
『実体化スタンド』だ。
つまり、『スタンド』を攻撃出来るが普通の攻撃でも傷つく。

480 :『ハンド・クラフテッド』:2002/05/09(木) 02:44
了解した。わかりやすいスタンドだな。
心で理解できたよ

481 :『教授』:2002/05/09(木) 02:45
>>480
『シンプル』が一番だ‥‥。

482 :短髪:2002/05/28(火) 23:27
(正直、初心者だが...)
俺に一発、お願いしたい。
・男
・O型
・射手座
覚悟は出来てる。

483 :『教授』:2002/05/29(水) 01:15
>>482
目覚めたようだ‥‥。
君の『スタンド』の名前は『オースティン・ブルース』。
 
『オースティン・ブルース』
パワー:? スピード:? 射程距離:?
持続力:? 精密動作性:? 成長性:?

484 :短髪:2002/05/29(水) 01:20
>>483
目覚めたか...
だが、これは一体どういうことか!?
『謎』な能力...?
少しだけでも、解説が欲しい。
お願いする。

105KB
続きを読む

名前: E-mail(省略可)
READ.CGI - 0ch+ BBS 0.7.4 20131106
ぜろちゃんねるプラス