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『教授』の『研究室』其の6

1 :『教授』:2002/02/22(金) 00:28
・『来客歓迎』
・『射抜き志願者歓迎』
・『戦闘厳禁』

412 :グラサンの青年:2002/03/28(木) 00:43
>>411
了解。

「じゃあ、まずはこのモナカを…」
懐からモナカを取り出した。それを半分に割る。
「このモナカの『ダメージ』を引き寄せます。」
引き寄せた。
モナカは元に戻り、スタンドには毛が生える、でいいですか?

413 :『教授』:2002/03/28(木) 00:44
>>411
補足。
発現時は体毛は無い。

414 :『教授』:2002/03/28(木) 00:47
>>412
「ふむ‥‥」
それでいい。

415 :グラサンの青年:2002/03/28(木) 00:51
>>413
はい。
>>414
「…」
モナカが元に戻るのを見て、嬉しそうな顔になった。

次に石ころを拾い、『ブラック・シープ』の『体毛』に当ててみる。
石はモナカと同じように二つ割れる。それは青年にも止められない。
でいいですか?

416 :『教授』:2002/03/28(木) 00:56
>>415
「……ふむ」
それでいい。
体毛となった『ダメージ』を受けた対象が被った『ダメージ』を
引き寄せる事は不可能。

417 :グラサンの青年:2002/03/28(木) 01:03
>>416
了解。
「ん、この石は元に戻せないのか…」

次に、モナカに爪で切れ目を入れ、それを『引き寄せる』。
そして、生えた『体毛』に青年自身の手で触れてみる。
本体にも『ダメージ』は強制で開放されてしまいますか?

418 :フィル:2002/03/28(木) 01:06
「・・・・・・・・・。」
怪しい事してるなと思いつつ見ていた。

419 :『教授』:2002/03/28(木) 01:07
>>417
バシッ。
青年の手に切り傷が出来た。
こういう事。

420 :グラサンの青年:2002/03/28(木) 01:13
>>418
「どうも…」
会釈。

>>419
「ツッ…無理か。気をつけないとな…」

「『教授』、お庭に穴を掘らせてもらってもいいですか?
元に戻しますので…」

421 :『教授』:2002/03/28(木) 01:16
>>418
アイコンタクト。
心配無用。
>>420
「構わない‥‥」

422 :フィル:2002/03/28(木) 01:17
>>420
「・・・・・・。」
黙って会釈。
>>421
アイコンタクト、チョット微笑む。

423 :グラサンの青年:2002/03/28(木) 01:20
>>421
「どうも…」
スタンドで大き目の穴を掘る。
それを『引き寄せる』。
穴がふさがり、『ブラック・シープ』にはこんもりと『体毛』が生える。

そこに小さな石ころを当てる。

石は粉々になり、余ったであろう『ダメージ』はまだ『体毛』として残っている。
でいいですか?

424 :『教授』:2002/03/28(木) 01:28
>>423
そういう事。

425 :グラサンの青年:2002/03/28(木) 01:35
>>424
「じゃあ…」
再び、モナカを二つに割る。
それを『引き寄せ』させる。
そこに石ころを当てる。

『砕くダメージ』を使わず、『割るダメージ』だけ開放できる。
でいいですか?

426 :『教授』:2002/03/28(木) 01:40
>>425
そういう認識で良い。

427 :グラサンの青年:2002/03/28(木) 01:45
>>426
「開放するダメージの種類はコントロールできるのか…なるほど。
『教授』、貴重なお時間、ありがとうございました。
試したいことはあらかた試しました。」
満足げに振り向いた。

最後に、『体毛』の生えていない部分はありますか?顔とか手とか。
あと、『教授』から何かあれば。

428 :『教授』:2002/03/28(木) 01:53
>>427
「いや、実際に能力を見る事が出来て良かったよ」
生えないのは、顔と手と足の裏。
私からは頑張れといっておく。

429 :フィル:2002/03/28(木) 01:54
>>427
「・・・・・・・・・。」
モナカありがとう。

430 :グラサンの青年:2002/03/28(木) 01:57
>>428
「どうも…
これ、お二人でどうぞ…」
>>408の袋を改めて渡した。
「つぶあん、ゴマあん、白あんの詰め合わせになってます。
特におすすめはゴマです…」

431 :フィル:2002/03/28(木) 02:00
>>430
「これは・・・ご丁寧にどうも。」

432 :『教授』:2002/03/28(木) 02:05
>>430
「感謝する‥‥」

433 :グラサンの青年:2002/03/28(木) 02:07
>>431-432
「こちらこそ、どうもお世話になりました…
じゃあこれで…」
去っていった。

434 :フィル:2002/03/28(木) 02:46
>>433
「ええ、では・・・。」
 
「流石に毎日は太りますからね。」
貰い物は戸棚にしまった。

435 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/03/31(日) 00:41
太りますからね。太りますからね。太りますからね。……・・・・・・

436 :『教授』:2002/03/31(日) 01:29
私は太らない体質だがね‥‥ふふ。

437 :フィル:2002/03/31(日) 02:46
>>435
うるさい。
>>436
キリエさんに言ったんじゃないですよ。ホントに。

438 :フィル:2002/04/08(月) 01:12
コーヒーとか色々買ってきて補充した。
掃除している。

439 :フィル:2002/04/08(月) 02:59
掃除終わり。
帰ろうかな。

440 :フィル:2002/04/08(月) 03:47
「・・・これでよし。」
花瓶の薔薇の花を新しいのに交換して帰った。

441 :フィル:2002/04/23(火) 00:09
この辺をうろうろしていた。

442 :早坂達夫:2002/04/23(火) 01:01
「…ロイーズか。教授は?」
入ってきた。

443 :フィル:2002/04/23(火) 01:02
>>442
「やあ早坂。教授は・・・どうだろう。居るのかどうか・・・とりあえず入って待つか。」

444 :『教授』:2002/04/23(火) 01:03
>>442
「珍しいな‥‥何かあったのかな?」

445 :早坂達夫:2002/04/23(火) 01:05
>>443
「ああ…。」
>>444
「教授…。」
それだけ言って黙り込む。

446 :『教授』:2002/04/23(火) 01:06
>>444
早坂の後ろに立っている。

447 :フィル:2002/04/23(火) 01:06
>>444
「あ、キ・・教授。これ忘れ物ですよ。何か珍しく早坂が。」
包みを渡した。

448 :『教授』:2002/04/23(火) 01:07
>>445
「エイミーは‥‥一緒じゃないのか?」

449 :『教授』:2002/04/23(火) 01:09
>>447
「フィル君すまないね‥‥」
受け取る。

450 :早坂達夫:2002/04/23(火) 01:10
>>448
「…!」
ぎり、と歯軋りの音が聞こえる。
「エイミーは…死んだ。」
絞りだすようにそれだけ言う。

451 :フィル:2002/04/23(火) 01:11
>>449
「ふふふ、お弁当忘れちゃいけませんよ。」
耳打ち
>>450
「・・・・・・・・・。」

452 :『教授』:2002/04/23(火) 01:16
>>450
「‥‥‥‥そうか。‥‥君は側に居たのか‥‥?」

453 :早坂達夫:2002/04/23(火) 01:23
>>452
「…ああ。俺の目の前で…。」

454 :『教授』:2002/04/23(火) 01:32
>>453
「エイミーは‥‥君と離れたくなかったから
 君の元へと行った‥‥。
 死ぬ時も君の側を離れたくないと思っていただろう‥‥。
 エイミーは、君の事が好きだったから‥‥」

455 :フィル:2002/04/23(火) 01:34
>>452-454
「・・・・・・・・・。」
研究室の奥へ引っ込んだ。何となく。

456 :早坂達夫:2002/04/23(火) 01:37
>>454
「…だからなんだ?あいつが死んだってことに何か変わりがあるのかよ!?」

457 :『教授』:2002/04/23(火) 01:48
>>456
「変わりはない。
 死んだ事実は変わらない。
 君のエイミーに対しての想いが不変であろうが
 なかろうが‥‥」

458 :早坂達夫:2002/04/23(火) 01:55
>>457
「…ッ!俺は…」
うつむく。
「どうすればいいんだよ…エイミーも、CMMも失っちまった…。」

459 :『教授』:2002/04/23(火) 02:08
>>458
「君は忘却を‥‥望むか?
 忘れてしまえば‥‥楽になれる‥‥。
 逃避ではあるが‥‥君が望むなら与えよう‥‥。」

460 :フィル:2002/04/23(火) 02:12
「・・・・・・・・・。」
研究室の奥から覗いてる。
何となく。

461 :『教授』:2002/04/23(火) 02:24
>>460
チラッと見た。アイコンタクト。

462 :早坂達夫:2002/04/23(火) 02:25
>>459
「1つ、聞いていいか?」
教授の目を見る。
「俺は…どこで間違えたんだ?
エイミーをバベルに連れて行ったときか?
エイミーと出会ったときか?
そもそもスタンドなんて手に入れなければ良かったのか?」

463 :フィル:2002/04/23(火) 02:27
>>461
「・・・・!」
サッ。隠れた。

464 :『教授』:2002/04/23(火) 02:40
>>462
「正しい選択など存在しない‥‥。
 同様に君自身が選び通ってきた道に間違いは無い‥‥。
 それを否定する事は君自身を否定する事だ‥‥。
 そして‥‥エイミーは君に出会った事を後悔はしていないと私はそう思う。
 君がスタンド使いにならなければ会う事も無かったろう」

465 :早坂達夫:2002/04/23(火) 02:48
>>464
「…残ったのは、思い出だけ、か…」
溜息をつく。
「それさえも捨てちまったらそれこそ何も残らないもんな…。」

466 :『教授』:2002/04/23(火) 02:56
>>465
「捨てるか捨てないかは君の自由だ‥‥。
 その前に君はやるべき事があるんじゃないのか?
 君は『まだ、終わっていない』‥‥私から言えるのはそれだけだ。
 本当に捨てたくなった時は此処に来ればいい‥‥」

467 :早坂達夫:2002/04/23(火) 03:01
>>466
「その『やるべきこと』がわかんないんだよ。でも…。」
それ以降は聞き取れなかった。
「…エイミーの墓は作っておいた。気が向いたら墓参りでもしてやってくれ。
それと…。」
一瞬躊躇する。が、意を決して声を出す。
「…ありがとう。」
それだけ言って出ていった。

468 :『教授』:2002/04/23(火) 03:04
>>467
「そうか‥‥。‥‥花を手向けに行く‥‥。」
見送った。

469 :フィル:2002/04/23(火) 03:06
「・・・・・・・・・。」

470 :キリエ:2002/04/23(火) 03:13
>>469
「フィル君‥‥私は‥‥。
 帰ろうか‥‥」

471 :フィル:2002/04/23(火) 03:15
>>470
「・・・・・・ええ。」
帰る。

472 :( ´_ゝ`):2002/05/09(木) 02:07
志願するにはプロフィールなどが必要なのかな?

473 :『教授』:2002/05/09(木) 02:09
>>472
別に必要無いな。
必要なのは『才能』だけだ。

474 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/05/09(木) 02:10
>>437
「よし、頼む」

475 :『教授』:2002/05/09(木) 02:31
>>474
『射抜いた』が‥‥‥‥‥‥『目覚めた』ようだ。
『殴った』物体に『手首』を『生やす』のが能力だ‥‥。
右手で殴れば『左手首』が生え、左手で殴れば『右手首』が生えてくる。
ちなみに、この『手首』の『握力』は君自身の物と同じだ‥‥。
 
『ハンド・クラフテッド』
パワー:D スピード:B 射程距離:B
持続力:C 精密動作性:C 成長性:D

476 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/05/09(木) 02:33
>>475
よし。生きていたな。
感謝する。

477 :『教授』:2002/05/09(木) 02:36
>>476
何かあれば質問するといい。

478 :『ハンド・クラフテッド』:2002/05/09(木) 02:40
>>477
そうだな。生やした手はスタンド扱いなのかな?
スタンドを攻撃できるのかどうか知りたいんだが。

479 :『教授』:2002/05/09(木) 02:43
>>478
『実体化スタンド』だ。
つまり、『スタンド』を攻撃出来るが普通の攻撃でも傷つく。

480 :『ハンド・クラフテッド』:2002/05/09(木) 02:44
了解した。わかりやすいスタンドだな。
心で理解できたよ

481 :『教授』:2002/05/09(木) 02:45
>>480
『シンプル』が一番だ‥‥。

482 :短髪:2002/05/28(火) 23:27
(正直、初心者だが...)
俺に一発、お願いしたい。
・男
・O型
・射手座
覚悟は出来てる。

483 :『教授』:2002/05/29(水) 01:15
>>482
目覚めたようだ‥‥。
君の『スタンド』の名前は『オースティン・ブルース』。
 
『オースティン・ブルース』
パワー:? スピード:? 射程距離:?
持続力:? 精密動作性:? 成長性:?

484 :短髪:2002/05/29(水) 01:20
>>483
目覚めたか...
だが、これは一体どういうことか!?
『謎』な能力...?
少しだけでも、解説が欲しい。
お願いする。

485 :『UNKNOWN』:2002/05/29(水) 01:27
>>484
『UNKNOWN』が一体現れた。

486 :短髪:2002/05/29(水) 01:30
>>485
また訳のわからねぇモノが...
まッ、まさかこれが『能力』ッ!?

487 :『UNKNOWN』:2002/05/29(水) 01:34
>>486
『教授』「それは‥‥君の『スタンド』ではないな」
『教授』「あ、君に敵意を向けているようだ‥‥」
『UNKNOWN』は『短髪』に襲いかかってきた。

488 :短髪:2002/05/29(水) 01:37
>>487(今更だが、ココはサゲたほうがいいのか?)
なッ!いきなり!?
ちくしょう、ホントに目覚めたなら出るはずッ!!
出ろッ!『オースティン・ブルース』!!

489 :『UNKNOWN』:2002/05/29(水) 01:42
>>488(基本はsage)
『短髪』の背後に人型の像が現れた。
『UNKNOWN』との距離は2メートル。

490 :短髪:2002/05/29(水) 01:45
>>489(了解)
出たッ!
だが何が出来るんだ...?
とりあえず、人型なら殴れるはずッ!!
突っ込んできたところ見計らって、ヤツを叩くッッ!!!

491 :『UNKNOWN』:2002/05/29(水) 01:49
>>490
『UNKNOWN』「オシエテーオジイサーン」
何かから蔓が伸びてきた。スピードC

492 :短髪:2002/05/29(水) 01:53
>>490
「俺はジジイじゃねぇッ!!まだまだ(でもないか)若いッつーの!!」
蔓を叩き落す!!
成功したら、そのまま『UNKNOWN』に攻撃するッッ!!

493 :『UNKNOWN』:2002/05/29(水) 02:00
>>492
蔓は『スタンド』のスゴイパワーとスゴイスピードで叩き落とされた。
『スタンド』は2メートル以上進まなかったが『UNKNOWN』に拳を叩き入れた。
『UNKNOWN』「アルフィーーー」

494 :短髪:2002/05/29(水) 02:01
(うわ...>>492>>491で)

495 :短髪:2002/05/29(水) 02:04
>>493
そのまま『スゴイパワー』と『スゴイスピード』でラッシュッッ!!
「AHHHHHHHHHHHッッッ!!!!」

496 :『UNKNOWN』:2002/05/29(水) 02:07
>>495
『UNKNOWN』は息絶えた。

497 :短髪:2002/05/29(水) 02:11
>>496
「ふうぅ...しかし今のは一体?この研究室じゃあんなもん飼ってるのか?
結局何が出来るのかよくわからんし...
『スゴイパワー』と『スゴイスピード』なのはわかったが...
これがウリなのか?
そして2m以上は遠くに行けない...
そろそろ教授に話を聞きたいところだ。」

498 :『UNKNOWN』:2002/05/29(水) 02:12
>>497
『UNKNOWN』の骸から『短髪』の声で
「AHHHHHHHHHHHッッッ!!!!」
と音がした。

499 :短髪:2002/05/29(水) 02:17
>>498
「ッ!!」
なんだ今のは...?俺の声か?
もしかするとこれが能力...
『殴った相手から俺の声を時間差で出す能力』!?
対象は『スタンド』だけか..?とりあえず...

「ハッ!!」
といいながら軽く床を叩いてみる。

500 :短髪:2002/05/29(水) 02:21
>>499
訂正。
(『UNKNOWN』が『スタンド』かどうかはわからなかったので、
『スタンド』でなく『生物』ということに。
申し訳ない。)

501 :『UNKNOWN』:2002/05/29(水) 02:26
>>499
床を軽く叩いた。
その『スタンド』の動きの残像が『残った』。
 
『オースティン・ブルース』
その能力は『残存』。
本体自身と『スタンド』に関する事象を生物以外に『残存』させる事が出来る。
 
パワー:B スピード:B 射程距離:E
持続力:D 精密動作性:C 成長性:B

502 :短髪:2002/05/29(水) 02:29
>>501
なるほど...かなり応用がききそうなものだ。
『教授』、感謝する。

ところで、質問をいくつかしても?

503 :『教授』:2002/05/29(水) 02:31
>>502
何だね?

504 :短髪:2002/05/29(水) 02:37
>>503
1、『残存』させることが出来る事象は、自分で選べるか?
2、他のものから俺が受けた事象も『残存』させられるか?
3、もちろん『威力のあった事象』を『残存』させたものに威力はない?
4、『残存』している時間は?

とりあえずはここらへんを教えて欲しい。
わかりずらくて申し訳ないが...

505 :『教授』:2002/05/29(水) 02:45
>>504
1.選べる。
2.外部の影響による事象は『残存』させられない。
3.ある。
4.『残存』させる事象により異なる。

506 :短髪:2002/05/29(水) 02:53
>>505(もし今応えるのが辛いようなら、また出直します)

かなり強力な気が...
これでたぶん今日は最後に。
1について...威力が『残存』するってことは、たとえば『殴った』だったらしばらく
殴り続けられるってことで間違いない?
4について...例えば『声』なら同じ長さっていうのはわかる。
さっきの『軽く床を叩いた』ならどのくらい?
強さによって変わったりもするのか?

質問ばっかりで申し訳ない。

507 :『教授』:2002/05/29(水) 03:06
>>506
1.一回殴った場合、残存するのは一回殴った分のみ。
そして、威力を含めて残存出来るのは生物以外。
4.動作による残像は数秒。

508 :短髪:2002/05/29(水) 03:13
>>507
なるほど、よくわかった。
付き合ってくれてありがとう。
かなり、いやものすごく感謝している。
またいずれ、菓子折でももって礼を言いに行く。
質問も一緒に持っていくかもしれないが...
初めて得た『スタンド』、有効に使わせて頂く。

(なお...まだキャラが固まっていないため、
次に会うときは変なヤツになっているかも...)

それじゃあ、ありがとう『教授』!!
(まずはタイピングの練習からだな...)
ぶつぶつ呟きながら去っていった。

509 :短髪『オースティン・ブルース』:2002/05/31(金) 02:42
トンットンッ...
「教授、あらためてお礼に『薄皮まんじゅう』と質問を持ってきた。
『薄皮まんじゅう』。
ご存知かと思うが、餡子が全体の90%を占めるという
小さな割に大満足なまんじゅうだ(9個入り)。
ウチでは昔から『世話になったらコレ!』と決まっている。
...っと、意味のない話だった。
質問は、

・威力がなければ生物にも『残存』可能か?
・自分の『感触(五感)』は残せるか?

の2つ。
気になる。どうかひとつ、教えて欲しいんだ。
ちなみに『薄皮まんじゅう』はナマモノなので、お早めに...」

510 :短髪『オースティン・ブルース』:2002/05/31(金) 02:45
>>509
何も省略されてない...
ので、『ここ』は押さなくていいんです。
申し訳ない。

511 :『教授』:2002/05/31(金) 03:28
>>509
威力があってもなくても生物には『残存』出来ない。
死体であれは『残存』は出来る。
『五感』を『残存』させる事は出来る。
その場合、本体自身の『五感』に直接フィードバックされる事はない。

『薄皮まんじゅう』は冷蔵庫にしまった。

512 :短髪『オースティン・ブルース』:2002/05/31(金) 03:37
「おお教授!何度も申しわけなかった。
一応確認をひとつ。

>『五感』を『残存』させる事は出来る。
>その場合、本体自身の『五感』に直接フィードバックされる事はない。

ということは、例えば『熱い』っていう『触感』を壁に『残存』させたら、
壁が少し暖かくなる...っていうことで大丈夫?

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