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『教授』の『研究室』其の6

1 :『教授』:2002/02/22(金) 00:28
・『来客歓迎』
・『射抜き志願者歓迎』
・『戦闘厳禁』

513 :『教授』:2002/05/31(金) 23:10
>>512
実際には暖かくならない。感覚のみ。
体温を『残存』させる事により実際に暖かくなる。

514 :『DBD』:2002/05/31(金) 23:17
「ヒャッハァー!!」
ウェブスリングアクションをしながらやってきた。
ドアをノックする。

515 :『教授』:2002/05/31(金) 23:21
>>514
「何か用かな?」

516 :『DBD』:2002/05/31(金) 23:22
>>515
「アンタは頭が良いって話を聞いたからナァー!
質問してぇんダゼェー!
ヒャハァ!」

517 :『教授』:2002/05/31(金) 23:24
>>516
「‥‥で、何の質問かな?」

518 :『DBD』:2002/05/31(金) 23:25
>>517
「シンプルな質問だ! ヒャハァ!
『スタンド』は何の為にアルンダァー!?」

519 :『教授』:2002/05/31(金) 23:30
>>518
「何の為か‥‥そうだな‥‥君が何故生きているのかと
 いう事と同じ事だな……。
 何とかと鋏は使い様という事と思うといい‥‥。」

520 :『DBD』:2002/05/31(金) 23:33
>>519
「ソウカ! 面白い答えだ!
これでもやる! ヒャハァ!」
何か包みをおいて、また飛んでいった。

521 :『教授』:2002/05/31(金) 23:38
>>520
「ん?そういえば今のは‥‥確か‥‥まあいいか」
何かの包みを広げた。

522 :『DBD』:2002/05/31(金) 23:38
>>521
『馬鹿がみる豚のけつ』
と書いてある包みが入っていた。

523 :田河『エレガント』:2002/05/31(金) 23:48
公園から歩いてきた。走るのはエレガントに非ず。
「そこのお嬢さん。先程ここに人が飛んできませんでしたか?
いや、おかしな質問である事は承知の上ですが。」
教授に話し掛ける。

524 :『教授』:2002/05/31(金) 23:50
>>522
ゴミ箱行き。

525 :『DBD』:2002/05/31(金) 23:51
>>524
ごとん、と落とされた。
中に入っていた物が何だったか。それは定かでは無い。

526 :『教授』:2002/05/31(金) 23:54
>>523
「ああ、それなら‥‥」
ゴミ箱から包みを取り出して渡した。

527 :田河『エレガント』:2002/05/31(金) 23:56
>526
受け取った
「どうもありがとう。」
颯爽と帰っていった。私は目的を忘れていた。
いや、目的なんか後に付いて来るものなんだ、違いない。

528 :『DBD』:2002/05/31(金) 23:58
>>527
もし君にあける勇気があったならば。
その中には一枚の金貨が入っている筈だ。

529 :田河『エレガント』:2002/06/01(土) 00:02
>>528
公園で開けようと思ったけど忙しそうなので止めた。
 
今、ここで開ける。
 
それは果たして勇気か、それとも無謀か。
決めるのはいつも他人だ。

530 :栄海栄『オースティン・ブルース』:2002/06/01(土) 00:06
>>513
「どうもありがとう。
自分の能力がわからないってのは情けないもんだが...
そういえば、名前を言ってなかった。
『サカミ サカエ』。
こういう名前だな。男か女かわかりづらいが、もちろん男だ。
それじゃあ、またいずれどこかで。」

531 :『DBD』:2002/06/01(土) 00:16
>>529
一枚の金貨。
どこの国のかは分からない。

532 :田河『エレガント』:2002/06/01(土) 00:22
>>531
「ふむ・・・これはなかなか・・・。」
カーテンに包んで大事に懐に入れた。
公園に行ってみる。頑張って。

533 :『教授』:2002/06/01(土) 00:33
>>530
「死なないように気をつける事だ‥‥ふふ」

534 :栄海栄『オースティン・ブルース』:2002/06/03(月) 00:14
「教授、いるッスかねぇ...
またちょっと聞きたいことがあるんスけど。
『キャラが違うッ!』ッつーツッコミは勘弁ス...」


『今日はちょっと急いでるんで、手紙に質問を書いて置きます。

1・動作じゃない事象(例えば前述の体温)は、
どのくらいの時間『残存』するか。
2−1・『記憶』は残せるか。
2−2・『記憶』が残せるなら、それはどんな効果があるか。
(オレ的解釈。『記憶』を残した物体に誰かが触れたら、
その『残存』させた部分の記憶がフラッシュ・バックするように流れ込む。
あと、映像メディアに『記憶(特にビジョンが明確な)』を残存させると、
そのモニタに映し出される。拡大解釈し過ぎかも)

ここらへんが気になるので暇なときにでもお返事下さい。
栄海栄『オースティン・ブルース』』

↑↑↑が書いてある紙をドアの隙間から部屋の中へ。
入ったのを確認すると急ぎ足で去っていった...

535 :『教授』:2002/06/03(月) 00:49
>>534
1・解除しない限り1時間は『残存』する。
2−1・『記憶』や『思考』は外部の影響により変化するので
『残存』させる事は出来ない。
本体が見た(見ている)風景を対象に『残存』させる事は出来る。
誰かが触れた場合、触れている間だけ誰かの視覚に投影される事になる。
媒体がラジオであろうと触れれば見える。

536 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/06/03(月) 23:42
「ここか‥‥クソ、結構駅前から遠いじゃねーか。
病み上がりの身体には辛ェっつーの‥‥」
ぶつぶつ文句を言っている。

537 :『教授』:2002/06/03(月) 23:44
「‥‥来客か」

538 :栄海栄『オースティン・ブルース』:2002/06/03(月) 23:49
>>535
「どうもッス、教授...
使い方難しい気もするスけど、頑張って見るッス。
それじゃ...」
来て、返事を聞いて、帰っていった...
去った後には『レーズンウィッチ』が一箱(1ダース)、置いてあった。

539 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/06/03(月) 23:51
>>537
「あー、スンマセン。
‥‥ところでアンタが『助手』?」
 
高校生か中学生か。そのくらいの年齢。
オレンジ色の髪をした男‥‥いや、女の子だ。

540 :『助手』:2002/06/03(月) 23:54
>>539
「……『助手』は私ですが」

541 :『教授』:2002/06/03(月) 23:55
>>538
「ありがとう‥‥」
>>539
「私は『教授』‥‥『助手』は不在だ。」

542 :『教授』:2002/06/03(月) 23:56
>>540
「いたか‥‥」

543 :『助手』:2002/06/03(月) 23:57
>>542
「少し、出かけてきたところでしたからね」

544 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/06/04(火) 00:00
>>540-543
「フーン」
無遠慮に二人を見ている。
「まあいいや。アンタらが、なんだっけ。
えーと‥‥そうだ『スタンド』だ。それに詳しいンだって?」

545 :『助手』:2002/06/04(火) 00:04
>>544
「そうなりますね……」

546 :『教授』:2002/06/04(火) 00:04
>>544
「『専門』である事は確かだな‥‥。
 用件を伺おうか‥‥?」

547 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/06/04(火) 00:08
>>545-546
「なンか漫才コンビみてーだな‥‥ゲフゲフ。
オレは『スタンド』のことは詳しくしらないンだけど、それってななんでも
できるモンのか?」

548 :『助手』:2002/06/04(火) 00:09
>>547
「『なんでも』、ではありませんね。
その本人の『精神』……それによって『スタンド』の『能力』は変わります」

549 :『教授』:2002/06/04(火) 00:13
>>547-548
「付け加えれば、誰でも持っているとは限らない‥‥」

550 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/06/04(火) 00:14
>>548
「つまり自分が望んだ『スタンド』じゃねェ場合もあるってコトだな?
‥‥‥そこをなんとかならねェかなー?」

551 :『助手』:2002/06/04(火) 00:16
>>550
「それは……どうしようもありませんね。
どういう性格から、どのような『スタンド』が目覚めるかは、
ある程度データは取れていますが確実ではありません」

552 :『教授』:2002/06/04(火) 00:18
「目覚める『スタンド』が本体の性質と方向性に関連する場合もあるが‥‥
 君の場合はどうかな?」

553 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/06/04(火) 00:24
>>549
「そりゃキツい‥‥クソ」
 
>>551
「統計ってヤツ?
そんなモン役に立つかよ。世の中確率じゃねェっての」
 
>>552
「あー‥‥探しモンがあってさ。
できればそういうのが身につかねーかなって」

554 :『助手』:2002/06/04(火) 00:29
>>553
「更に言えば、『スタンド』は確実に目覚める訳ではありません。
『目覚め』なかった場合は……ただ一つ。『死』ぬだけです」

555 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/06/04(火) 00:35
>>554
「‥‥‥‥マジィ?」
驚いている。
「あのヘタレ兄貴が‥‥ああいや、アイツは楽するためならなンも考えず
にそういうことするタイプだったな‥‥ヤレヤレ」

556 :『助手』:2002/06/04(火) 00:42
>>555
「なるほど、貴方の兄が既に『スタンド』に目覚めていた訳ですか……
なら『素質』はあるかもしれませんね」

557 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/06/04(火) 00:45
>>556
「だァーからそれも『確率』の問題だろォ?
‥‥まあいいや、ちょっと待ってくれよ。死ぬってことは知らなかったから
な‥‥準備してくる」
研究室を出てった。

558 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/06/04(火) 00:54
3時間ほどして帰って来た。
「ああ、悪ィ悪ィ‥‥ちょっといろいろ回っててな」
懐から、分厚い封筒を取り出して置いた。

559 :『助手』:2002/06/04(火) 00:55
>>558
「それは一体何ですか……?」

560 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/06/04(火) 00:58
>>559
「ン〜。なんだ、あれだ。
オレが死んだら、これで兄貴探してくれよ。
アンタらなら、顔も広いだろ?知ってるやつにそういうの得意なのもいるン
じゃないの?」
だいたい封筒には100万ちょっと入っていた。

561 :『助手』:2002/06/04(火) 01:00
>>560
「……適しているのは一人知っていますけどね。
正確な場所までわかる訳ではありません……そのお金は受け取れませんね」

562 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/06/04(火) 01:10
>>561
「アウトのときの保険もダメってか、クソックソッ」
不機嫌そうに床を蹴る。
「じゃァどうすりゃいいンだよオレは!!」
逆ギレ。

563 :早坂達夫『C・M・I』:2002/06/04(火) 01:11
>>562
「俺が探してやろうか!?」
ドアを勢いよく開ける。

564 :『助手』:2002/06/04(火) 01:14
>>562
「……貴方が思ったようにやるべきです」

>>563
「突然なんですか」
『本』を出して、めくる。

「早坂達夫……『スタンド』は『C・M・I』……探索には向いていなさそうですね」

565 :『教授』:2002/06/04(火) 01:18
>>563
「やあ、早坂君‥‥」

566 :早坂達夫『C・M・I』:2002/06/04(火) 01:18
>>564
「いや、金儲けの話をしてたっぽいから…って何で俺のスタンドを知ってるんだよてめえは」

567 :『助手』:2002/06/04(火) 01:19
>>565
「『教授』、お知り合いですか?」

>>566
「……私の『スタンド』です」

568 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/06/04(火) 01:21
>>563
「誰アンタ」
 
>>564
「チッ‥‥‥‥」
 
>>566
「向いてねェのか。使えねーな」

569 :『教授』:2002/06/04(火) 01:22
>>567
「色々とあったからな‥‥‥‥」

570 :早坂達夫『C・M・I』:2002/06/04(火) 01:23
>>565
「よお」
手を上げて挨拶。
>>567
「スタンドだあ?」

571 :『助手』:2002/06/04(火) 01:24
>>568
「貴方が必要と思ったならば、『矢』の試練をしても構いません」

>>569
「そうですか」

>>570
「それ以上答える必要性は無いですね」

572 :早坂達夫『C・M・I』:2002/06/04(火) 01:28
>>568
「ていうかスタンドに頼ってんじゃねえよ。自力で探せボケ。
それが無理なら俺に任せろ」
>>571
「ふん…要するにそういうスタンドだって事だろ?」

573 :『教授』:2002/06/04(火) 01:29
>>570
「ほう‥‥新しい『スタンド』を手に入れたようだな‥‥。
 ザ・ニュー早坂君とこれから呼ぶか‥‥ふふ」

574 :フィル:2002/06/04(火) 01:30
ジーーッ・・・・・。

575 :『助手』:2002/06/04(火) 01:30
>>572
「そうかもしれませんけどね。
いずれにしても貴方に話す必要はありません」

>>573
『教授』に『ナインスゲート』を見せる。
今明らかにされる早坂の『秘密』と『スタンド能力』

576 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/06/04(火) 01:31
>>571
「‥‥‥‥‥‥」

>>572
「‥‥ハァ?
『スタンドに頼ってんじゃねえ』、とか言っといて『俺に任せろ』?
じゃあアンタはアレか、スタンドとか言うの抜きでオレの兄貴探せるのか?」

577 :早坂達夫『C・M・I』:2002/06/04(火) 01:33
>>573
「ああ、おかげさまでな。」
>>574
「…?」
妙な違和感を感じる。
>>575
「…何やってんだよテメエは…」

578 :『教授』:2002/06/04(火) 01:33
>>574
アイコンタクト。
>>575
「ふむ‥‥相変わらずな能力だな。
 ‥‥‥‥‥‥なるほど」

579 :フィル:2002/06/04(火) 01:35
>>577
何教授と楽しそうにお喋りしてるんだボケが。と言う視線とか気を送る。
>>578
アイコンタクトした。
研究室の外から覗いてる事にした。

580 :『助手』:2002/06/04(火) 01:36
>>572
「……」

>>576
「貴方がどういう選択をしようと私は干渉しません。
私がする事はただ一つ。
貴方の『矢』の試練を受けさせる事だけ」

>>577
「……どうかしましたか?」
『本』を閉じると、本は消えた。

581 :早坂達夫『C・M・I』:2002/06/04(火) 01:37
>>576
「んなもんやってみなきゃわかんねえだろうが。
とりあえず報酬は前払いな。ほれよこせ」
手を出す。

582 :早坂達夫『C・M・I』:2002/06/04(火) 01:38
>>578
>>580
「だから何やってんだっての!?」
>>579
「……」
なんか不愉快だが気付かない。

583 :フィル:2002/06/04(火) 01:42
>>582
「ああ、早坂人形を今度DBDに作ってもらうか・・・それで・・・フフ・・・フフフ・・・。」

584 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/06/04(火) 01:43
>>581
「バカ言え!!
アンタに渡すくらいなら自分で探すっつーの!!」
 
『助手』の方を振り向く。
「オイ、さっさとその『試練』とかいうのやれよ!!
そんかしオレが死んだらその金アンタらが受け取れよ!!そいつにやる
のは死んでもイヤだ!!」
早坂を指差した。
「受け取れねーって言うなら燃やすなり寄付するなりしろ!そんならいい
だろ!!」

585 :『助手』:2002/06/04(火) 01:45
>>584
「分かりました……では」
『矢』をつがえる。

586 :『教授』:2002/06/04(火) 01:46
>>585
「ちょっと待った‥‥」

587 :『助手』:2002/06/04(火) 01:47
>>586
「……どうかしましたか?」
『矢』を下ろす。

588 :『教授』:2002/06/04(火) 01:48
>>586
「既に発現している可能性もある‥‥」

589 :『助手』:2002/06/04(火) 01:50
>>588
「……! まさか!」
『本』を『発現』させて読み始める。

「『目覚め』ていますね。ただ気付いていないだけで……」

590 :『教授』:2002/06/04(火) 01:52
>>589
「やはりな‥‥影響か‥‥」

591 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/06/04(火) 01:54
>>586-590
「何ゴチャゴチャ言ってンだよオイ!カッコつかねーじゃねェか!!」

592 :早坂達夫『C・M・I』:2002/06/04(火) 01:55
>>589
「何だ、スタンド使いかこいつも」

593 :マコト:2002/06/04(火) 01:55
「呑気に本なんか読んでる場合じゃねェだろ!!コラ!!」

594 :『助手』:2002/06/04(火) 01:57
>>592
「そのようですね」

>>593
「貴方は既に『スタンド使い』ですよ。
どうやらとっくのとうに目覚めていたようですね」

595 :マコト:2002/06/04(火) 02:00
>>592
「初対面の相手に『こいつ』とか言ってンなよ!!なれなれしーぞ!!」
 
>>594
「は?」

596 :フィル:2002/06/04(火) 02:01
「・・・・・・・・・。」
今日は風が強いな、とか思った研究室の外。

597 :『教授』:2002/06/04(火) 02:05
『エージェント・オレンジ』

『半自立型』の『スタンド』。
『鐘』を持った小さな『妖精』のヴィジョン。

パワー:E スピード:B 射程距離:A
持続力:A 精密動作性:C 成長性:B

598 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/06/04(火) 02:07
周囲をきょろきょろする。
「で、それはどこにいンだよ?」

599 :『助手』:2002/06/04(火) 02:09
>>598
>>597の内容を説明する。

600 :『教授』:2002/06/04(火) 02:10
>>598
「何処かにいるから探すといい‥‥」

601 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/06/04(火) 02:11
>>599
「‥‥‥なンか弱っちそうだなオイ」
妖精をつまみあげる。

602 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/06/04(火) 02:12
>>601
キャンセル
 
>>600
「‥‥‥‥はァ?
もうちょい詳しく説明してくれよ。何処かってどこだよ?」

603 :『教授』:2002/06/04(火) 02:19
>>602
「『彼女』は意志を持っていて‥‥君とは別に自由に動く事が出来る‥‥」
「『彼女』が何処で遊んでいるかは私にも判らない」
「ただ、君がいきそうな場所に居るかもしれないな」

604 :早坂達夫『C・M・I』:2002/06/04(火) 02:21
>>603
「使えねーなオイ」

605 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/06/04(火) 02:23
>>603
「ゲェ‥‥じゃあまずアレか?
そいつ探すとこから始めなきゃダメってことか?」
 
>>604
「うるせェバカ!」

606 :『教授』:2002/06/04(火) 02:27
>>604
「いや‥‥そうとも限らない‥‥」
>>605
「『彼女』と出会った時‥‥『始まる』だろう」

607 :『助手』:2002/06/04(火) 02:31
「そういう事……ですね」

608 :早坂達夫『C・M・I』:2002/06/04(火) 02:32
>>605
「バカバカ言うな馬鹿!」
>>606
「あん?なんだそりゃ?」

609 :フィル:2002/06/04(火) 02:34
「・・・・・・・・・。」
帰ろう。

610 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/06/04(火) 02:34
>>606-607
「『始まる』‥‥?
まァいいや。オレが行きそうなとこか‥‥オレがよく行くところ‥‥」
首を傾げる
「まずは病院に行ってみっか‥‥まだちゃんと退院手続きしてなかった
しなァ」
金の入った封筒をしまい込む。

611 :『教授』:2002/06/04(火) 02:36
1人フリーミッション『メルヘン仕掛けのオレンジ』にto be continued...

612 :『教授』:2002/06/04(火) 02:43
>>608
「さてね‥‥ふふ」
>>610
可能な日を教えてくれ。

613 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/06/04(火) 02:44
>>612
いつでも。
なんなら今からでも。

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