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フリーミッション『バベル』ACT2『暗き夜の蒼』
1 :
『バベル』
:2002/02/22(金) 18:26
人の心のうちより出でし力…『スタンド』
それは…共通の『言葉』
生きてゆく為に『先』を目指す者、
これからの清算の為に挑む者。
『未来』の為、『破壊』をなさんとする者
『バベル』はただ、そこに在る…。
121 :
早坂達夫『C・M・M』
(Clx66AQA)
:2002/02/27(水) 00:56
>>119
消化は消防署の仕事だ、知らん。
122 :
『バベル』第一章
(BabelHq.)
:2002/02/27(水) 00:58
>>117
しかし、直ぐにスタンドは戻ってきた…。
>>118
咆哮をあげた男は…、次の瞬間…修行僧の側に一瞬で移動し、
自らのスタンドと共に、剣を、爪を…
左側頭部から脇腹、肩口、左腕、右足、右わき腹…と17個の肉塊へと切断した…。
123 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/02/27(水) 00:59
>>119
「そうだ!知得子さんはッ!?」
知得子さんに近付こうとする。
124 :
JC『イン・シンク』
:2002/02/27(水) 00:59
>>113
「『イン・シンク』ッ? な、なんの真似だ、深見のヤロゥ……。」
>>116
「うおおッ!? この声は……?」
125 :
真藤誠二『FBS』
(lvi5ngM2)
:2002/02/27(水) 01:00
>>116
>>122
「な、なんて力だ……」
思わずぼーっとする。
126 :
亮『エア・ヘッド Ver1.5』
:2002/02/27(水) 01:02
>>122
「一瞬だけなのか…」
切り裂かれる女性からは目をそむけ、魁さんの剣を警戒。
127 :
『バベル』第一章
(BabelHq.)
:2002/02/27(水) 01:03
>>123
知得子の側に、深見が戻り虚ろな状態の知得子に言う
「結局…近づけても、離しても…失うというのでしょうかね…」
>>124-125
虚ろな声で、俯いている深見が見えた。
128 :
JC『イン・シンク』
:2002/02/27(水) 01:06
>>122
「や、やりゃあがったこいつ……確かに前々からおかしな奴だったと思っていたが……!」
深見を凝視する。
(『イン・シンク』は一瞬どうしたのかわからんが……
今は出せるようだな……。)
129 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/02/27(水) 01:06
>>127
「知得子さんから離れろ深見ィ――――――ッ!!!」
とりあえず叫ぶ。
130 :
亮『エア・ヘッド Ver1.5』
:2002/02/27(水) 01:07
>>126
訂正。切り裂かれる男から目をそむけた。
131 :
もなみ『ライヤー・ライヤー』
:2002/02/27(水) 01:08
>>127
「知得子さんから離れてください!」
とりあえず知得子さんを庇う
132 :
『バベル』第一章
(BabelHq.)
:2002/02/27(水) 01:08
>>126
切り刻まれたのは修行僧だった…。
>>128
修行僧の断末魔の声すら上がらず、
深見はただ、土気色の肌をしつつ知得子の側に居る
>>129
声は届いていない…
133 :
『バベル』第一章
(BabelHq.)
:2002/02/27(水) 01:10
深見のスタンドには、いまだあの『矢』が刺さっていた…。
そして、少しずつ食い込んでゆくのが見えていた…。
>>131
深見「・・・・・・失うのが怖ければ…」
134 :
真藤誠二『FBS』
(lvi5ngM2)
:2002/02/27(水) 01:12
>>133
「……貴様ァアアア!!!」
『FBS』と真藤突貫。
135 :
JC『イン・シンク』
:2002/02/27(水) 01:14
>>133
「あそこに刺さってるあれは……まさか……!?
『イン・シンク』! 奴に突き刺さっているモノを引っこ抜け!」
『イン・シンク』も突貫。本体はそのまま。
136 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/02/27(水) 01:16
>>132
「……」
ゆっくりと近付く。
137 :
亮『エア・ヘッド Ver1.5』
:2002/02/27(水) 01:18
魁さんの剣に狙いを定めている。
138 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/02/27(水) 01:20
>>120
「ちょっと!?もしかして腰でもぬけちゃったとか!?」
ぐいぐい手をひっぱる。
「とりあえずここから放れようよ!ね!!」
>>122
「ひっ・・・・・・」
恐怖のあまり硬直する。
139 :
『バベル』第一章
(BabelHq.)
:2002/02/27(水) 01:21
>>121
早坂は教会まで来て
>>116
の咆哮を聞き、中庭まで来た…すると
>>132-136
の状況を見ることが出来た
深見「…帰れるのだからお帰りなさい…。
本来の貴女として…そして僕の事など忘れてください・・・・
もう、いい夢は見れましたから…」
そして知得子の腹に、銀色の翼が広がるように剣を差し込んだ…。
>>134-137
突如として発生したプラズマの壁に遮られた…。
140 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/02/27(水) 01:24
>>139
「んだと…深見!?」
真藤を見つける。
「真藤!どういうことだこれは!?」
141 :
JC『イン・シンク』
:2002/02/27(水) 01:25
>>139
「な、なんてことを……! しかし、今の壁は……
クソッ これじゃあ近づけない!」
142 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/02/27(水) 01:27
>>139
「貴様ァ―――――ッ!!!!『ドリーム・シアターァァァァッ』!!!」
スタンドを発現させ深見に突っ込む。
143 :
真藤誠二『FBS』
(lvi5ngM2)
:2002/02/27(水) 01:27
>>139
「こ、これは……!?」
>>140
「俺も良く分からねぇぜぇ〜!
だが、今のヤツは危険!
それだけは分かるぜぇ〜!」
144 :
JC『イン・シンク』
:2002/02/27(水) 01:27
>>140
「チッ……! またわけのわからんのが来やがったな……
……学ランの知り合いか……頭は悪そうだが敵じゃあなさそうだ。」
ボソッとつぶやく。
145 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/02/27(水) 01:28
>>142
追加。突っ込むが壁に遮られる。
「クソッタレがァァァァッ!!!」
146 :
知得子
:2002/02/27(水) 01:29
>>139
「え……」
ほんの少しだけ、口から血が流れた。
「……忘れる……深見さん……
私、いろんな事忘れてきたんですよ……
自分がどんなにひどい事してきたか……」
「そうじゃないと……暮らせなくて……でも……」
「この町に来て……忘れたくないこともできてたのに……ひどいです」
―――そして―――少しだけ微笑んで、糸が切れたかのように首をうなだれた。
147 :
もなみ『ライヤー・ライヤー』
:2002/02/27(水) 01:29
>>139
「……もう許せない…」
ゆっくりと深見に近づく、壁に阻まれたら殴って壊そうとする
148 :
『バベル』第一章
(BabelHq.)
:2002/02/27(水) 01:31
>>140
プラズマの壁は薄れてゆくが…
虚無が広がるような認識を受けた
>>142
>>145
薄れた壁を突き破り、側にいたもなみも…光のような『何か』を浴びた
>>143
ストームブリンガーに亀裂があったが…どんどん罅が深くなっているのが見えた
149 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/02/27(水) 01:32
>>139
「なんだか解らんが…こんなもので俺を止められると思ってんのか深見!」
プラズマの壁から『鎖』を取り出し、壁に穴を開ける。
150 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/02/27(水) 01:33
>>149
キャンセル。
>>148
「ちっ…なんかやべえ!」
後ろに下がる。
151 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/02/27(水) 01:34
>>148
壁を突き抜けたら知得子さんの元に走る。
深見は気にしない。
152 :
『バベル』第一章
(BabelHq.)
:2002/02/27(水) 01:34
>>146
小声で囁く
「本当に大切な事だけは忘れませんよ。
…僕の事はどうでもいい事なんで忘れてください…。
……もう、『鎖』はいらないんです…」
そのまま、抱きとめて、ゆっくりと降ろす…。
>>147
「許さなければ…どうだっていうんだい?」
もなみは『何か』を浴びて…気が遠くなってゆく自分を感じた…
153 :
JC『イン・シンク』
:2002/02/27(水) 01:34
>>148
「壁が破れたのか……?
とにかく知り合いだろうと、もう遠慮はしないぜ、シャアアッ!」
『イン・シンク』でもう1度、深見に殴りかかる。
154 :
白夜『パフ・ダディ』
:2002/02/27(水) 01:35
>>146
>>152
「……!!……」
顔色を蒼白に変えて駆け寄ろうとするが、
プラズマの壁にさえぎられ……
「あ、あああああああっ!!」
『パフ・ダディ』を発現。やみくもに薄れかけた壁に羽根を打ち込む。
155 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/02/27(水) 01:36
>>139
「・・・・・・・・・・・・・・・え?」
>>146
「やだ、ちょっと・・・・・・・・マジ?」
ぐいぐいと知得子の手をひっぱる。
「え、冗談でしょ。やだなぁ・・・・・・タイミング悪いよ?ねえ、ねえ!ねえ!!」
がくがくと揺さぶる。
156 :
亮『エア・ヘッド Ver1.5』
:2002/02/27(水) 01:36
>>146
「な、なぜ…?…知得子さん…うわああっ!」
プラズマの壁に『裏返る弾』を打ちつつ、
『エアヘッド』と本体で突っ込む。
157 :
真藤誠二『FBS』
(lvi5ngM2)
:2002/02/27(水) 01:37
>>152
「……くそぉぉぉッ!」
突撃。
邪魔する物は全て破壊する。
FBSのパワーならば……出来る! かもしれない。
158 :
『バベル』第一章
(BabelHq.)
:2002/02/27(水) 01:41
>>150
下がる事が出来た…異様なまでのスタンド…らしきパワーを感じる
>>151
横たわった知得子の側までこれた
>>153
避けられたのか、はたまた…触れる事は出来なかった。
>>154
壁が破れ、羽根が深見の体中に刺さったが…、
何かが聞こえた気がする
>>155
脈拍を診ると…生きてはいるの分った…。
一刻を争う事態であるのは間違いない
>>156
壁が裏返る、そして…内部に入れた。
>>157
破壊しようとした矢先、
壁が消えうせる…。しかし、スタンドが発現できない…。
159 :
もなみ『ライヤー・ライヤー』
:2002/02/27(水) 01:42
>>152
「ええと…それは…ぁぁぁぁ・…」
フッと気を失ってその場に崩れ落ちる…
160 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/02/27(水) 01:50
>>158
(掃除屋が言ってたアレか?)
「真藤!迂闊に近寄るな!」
161 :
真藤誠二『FBS』
:2002/03/01(金) 00:28
>>158
「……スタンドが!?」
バックステップして退く。
>>160
「分かった!」
退いた所から様子を見る。
162 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/03/01(金) 00:32
>>158
下手に動かすとヤバそう?
163 :
『バベル』第一章
(BabelHq.)
:2002/03/01(金) 00:40
>>159
倒れるのを横目で見るわけにも行かず、由牙が引き起こす(今まで動けなかったらしい)
>>160-161
じっと…ヤツは動いては居ない。
>>162
一刻も早く病院に連れてゆかないとヤバイと言う感じだった。
164 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/03/01(金) 00:46
>>158
脈拍などを確かめる。
「誰かッ!誰か治療のできるスタンド使いはいないのかッ!
誰かなんとかしろォ―――――ッ!!!」
165 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/03/01(金) 00:46
>>163
「ちっ…どうしたもんかな…。」
近くに落ちてる石を深見に向かって放り投げる。
パス精オールC
166 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/03/01(金) 00:47
>>163
「もう‥‥どうしてよ、なんで!?ねえ!!
『プリティ・メイズ』・・・・・・あれ?なんででないのよ!!もう!!」
『スタンド』がでないことに再び混乱しつつも、知得子を背負ってそこから
離れようとする。
167 :
JC『イン・シンク』
:2002/03/01(金) 00:47
>>158
「避けられたッ!? バカな……あいつはまるで動いた様子がなかった。
なのに……クッ! もう1発だッ! 下手な鉄砲も何とやらというからな……!」
しつこく『イン・シンク』パンチ。
168 :
真藤誠二『FBS』
:2002/03/01(金) 00:48
>>163
「くッ…」
ダッシュ。
間合いを一気に詰める。
169 :
亮『エア・ヘッド Ver1.5』
:2002/03/01(金) 00:49
「スタンドが…くそ!」
でも近づいて、深見と知得子を引き離そうとする。
170 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/03/01(金) 00:53
>>164
「……」
聞こえないフリ。
171 :
『バベル』第一章
(BabelHq.)
:2002/03/01(金) 00:56
>>164
生きているがヒトミが先んじて確かめている。
>>165
首を傾けて避けられた。
>>166
離れる事が出来た。
>>167
スタンドがこの場では発現していない…。
>>168
間合いは詰める事が出来たが、
他に二人居る…
アディ「……さて」
由牙「仕事の時間であるな・・・」
>>169
ヒトミが連れて離れていっている…
深見「さて時間が少なくなってきているよ?早くここから離れないとしんでしまうかもね…」
172 :
JC『イン・シンク』
:2002/03/01(金) 01:00
>>171
「……また消えたッ? クッ! どうする……?
あの剣の力……か!? クソいまいましい……!!」
一度距離を置く。7Mぐらい。
173 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/03/01(金) 01:02
>>171
「知るか、経緯は知らんが勝手に仲間割れしてるだけだろうが。
知得子がどうなろうが俺の知ったこっちゃないね。」
真藤の援護をする為に近づく。
174 :
『バベル』第一章
(BabelHq.)
:2002/03/01(金) 01:02
>>172
まだ『イン・シンク』は戻らない…
深見「さて、どうする?スタンド使いの諸君…。
こうしている間にもどんどん時間は過ぎてゆくよ…」
175 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/03/01(金) 01:03
>>171
途中で何度かスタンドが出せないか試す。
176 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/03/01(金) 01:04
>>171
周囲を見渡し早坂を見つけ叫ぶ。
「早坂!おまえの『C・M・M』で知得子さんを治療してやってくれ!
金なら払う!頼む!」
177 :
『バベル』第一章
(BabelHq.)
:2002/03/01(金) 01:04
>>173
深見「ほう、そう思うわけだ…。
まあ、それだけ…、こちらを信用させてくれていたからね…。
何とか知らせようとしていたらしいんだが…。
それもこうして…無駄に終わったわけか…。
報われんね…」
178 :
『バベル』第一章
(BabelHq.)
:2002/03/01(金) 01:07
>>175
暫くはなれて…50m位だろうか?
そこで『プリティ・メイズ』が発現した…。
>>176
深見「こちらの事情が賞金稼ぎの組織に幾つか流れてしまった…。
…まさかとは思ったがね…。
まあ、仕方ないさ…」
何やら分らない事を言っている…
179 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/03/01(金) 01:10
>>176
「ああ!?何で俺が!?どうしてもって言うなら知得子をこっちまで連れて来いよ。
言っておくが深見に近づくのはヤバイからな。」
>>177
「騙されてたんだろうが何だろうがそいつのやった事が消えるわけじゃねえだろ?」
180 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/03/01(金) 01:10
>>178
聞いてない。早坂の返答待ち。
181 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/03/01(金) 01:12
>>179
「まかせていいんだなッ!?」
>>180
追加。
「おいッ!知得子さんを早坂のところまで運べッ!ここは俺がなんとかするッ!」
ヒトミに伝える。
182 :
JC『イン・シンク』
:2002/03/01(金) 01:13
>>171
「ク、さっき消えた時はすぐにまた出せるようになったのに……
今回はまるで出る気配がない……。
ハッ! アディ、それからえーと、由牙、だったか?
なんのつもりだ、お前ら!?」
183 :
JC『イン・シンク』
:2002/03/01(金) 01:14
>>174
だ。
184 :
『バベル』第一章
(BabelHq.)
:2002/03/01(金) 01:14
>>179
深見「別に騙されるのもいいかなと思ったんだがね…。
そう思っているのなら、簡単さ」
目の前に居る
由牙「では、お館…」
アディ「ここは?」
深見「半分でいい」
185 :
亮『エア・ヘッド Ver1.5』
:2002/03/01(金) 01:14
>>179
「早坂さん…!
ねえ!あの人のところに連れていこう!」
ヒトミに呼びかける。『エアヘッド』は待機中。
186 :
真藤誠二『FBS』
:2002/03/01(金) 01:16
>>184
「くそぅッ!」
殴りかかる。まるっきりド素人だ
187 :
『バベル』第一章
(BabelHq.)
:2002/03/01(金) 01:17
>>181
深見が側に居る。
コートの内側に手をやりながら…
深見「では、アデュー」
デザートイーグルを抜き放ちながら言う。
>>182
アディ「本来の役目に戻るっちゅーことだな」
由牙「うむ、では早速失礼いたす…」
ナイフを抜きながら言う
188 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/03/01(金) 01:17
>>184
「…!?んだと!?」
バックステップをしながら『鎖』の鞭で深見を攻撃。
189 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/03/01(金) 01:18
>>181
「え、あ、うん!!」
その場から離れかけるが、イワツキンの言葉を聞き早坂のほうへ移動。
190 :
『バベル』第一章
(BabelHq.)
:2002/03/01(金) 01:20
>>185
スタンドは出せない。
深見「う、う〜ん…。状況をよく見ようね、スタンドは発現できない…この状況をね」
>>186
スェ-バックして避ける。
深見「スタンドは精神の才能…精神だけではスタンドは成り立たない。
ごり押しでは無理だよ…」
191 :
亮『エア・ヘッド Ver1.5』
:2002/03/01(金) 01:20
>>187
「いつの間に!?」
間に合えば、イーグルを持つ手に『裏返す弾』。
192 :
亮『エア・ヘッド Ver1.5』
:2002/03/01(金) 01:20
>>191
キャンセル。
193 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/03/01(金) 01:22
>>187
深見とヒトミを結ぶ直線上に立つ。
「…くそッ…なぜ出てこない『ドリーム・シアター』…」
じりじりと下がる。
194 :
JC『イン・シンク』
:2002/03/01(金) 01:22
>>187
「……やっぱりてめーらも『そっちの人間』だってことか……
いや、人間と言うにもおこがましい畜生だ……!」
(しかし、どうする!? 相手は人間以上のパワーを持ったヤツらだ、
しかもこっちはスタンドが出せない……万事休すだなこいつは……)
195 :
真藤誠二『FBS』
:2002/03/01(金) 01:23
>>190
くそっ、まだまだだ!
ローキックで攻める。
196 :
『バベル』第一章
(BabelHq.)
:2002/03/01(金) 01:26
>>188
スタンドは自分の中に居る感覚を受ける
>>189
早坂の側までいると言う事は…深見の側にいると言う事となる。
>>191
深見「折角スタンドが出せないのにね…」
ヤクザキック(パス精オールC)をかます
>>193
距離が近すぎるようだ
>>194
アディ「だからそっちは誤解だって…(小声)由牙の旦那じゃないんだから…」
由牙「異形の身にも『恩義』と言う言葉はあるのでな…」
197 :
もなみ『ライヤーライヤー』
:2002/03/01(金) 01:26
>>163
「うーん…一体何が…?」
起きて見回す
198 :
『バベル』第一章
(BabelHq.)
:2002/03/01(金) 01:28
>>195
深見「そう…、知恵が足りん…」
後ろへ飛び退るとイワツキンは射線から外れた
199 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/03/01(金) 01:28
>>196
スタンドが出せない(そもそもCMMは半自立型で常時発動状態だが)ってことか?
それならバックステップしながらナイフを投げる。
200 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/03/01(金) 01:28
>>196
深見が亮にキックする隙に銃を奪おうと飛びかかる。
201 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/03/01(金) 01:29
>>193
「ここじゃ‥‥ダメ、離れないと‥‥『スタンド』は使えないみたい!!」
>>196
イワツキンと早坂と、なにより知得子に気を取られている。
深見の行動は意識の外だ。
202 :
『バベル』第一章
(BabelHq.)
:2002/03/01(金) 01:29
>>197
大乱闘中。
>イワツキン氏
先ほどの『光のような何か』を浴びております。
203 :
真藤誠二『FBS』
:2002/03/01(金) 01:30
>>198
「引っかかったな!」
真藤は大きく足を振る!
遠心力で足の所まで落ちてきていたナイフが、
深見目掛けて飛んで行く!
204 :
亮『エア・ヘッド Ver1.5』
:2002/03/01(金) 01:31
>>196
後ろ飛び退ってかわそうとする。(スD)
「くそ…」
石を拾おうとする。
205 :
亮『エア・ヘッド Ver1.5』
:2002/03/01(金) 01:32
>>204
DじゃなくCでした。
206 :
『バベル』第一章
(BabelHq.)
:2002/03/01(金) 01:33
>>199
イグザクトリー
そのまま前進している
>>200
銃はあっさり落ちたが…。
「で、撃てるのかい?セーフティはどうやって外すか分るかい?」
からかうような口調で言う
>>203
深見「くッ…ねらいが甘いおかげで助かったような気がするね…」
右頬を掠る…
207 :
もなみ『ライヤーライヤー』
:2002/03/01(金) 01:34
>>202
「何がなんだか…でもとりあえず元凶の深見を倒さないと」
深見を捕まえようとする
208 :
『バベル』第一章
(erpx/Ya2)
:2002/03/01(金) 01:36
>>204
避ける事が出来た。
由牙「では、失礼いたす…」
早坂に対し、拳を振り上げ、振り下ろした
(トリップ判定)
209 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/03/01(金) 01:37
>>206
ナイフは?
210 :
JC『イン・シンク』
:2002/03/01(金) 01:37
>>196
「ク、お前らと深見の間に何があったっていうんだッ!? エッ!?」
とりあえず強い口調でたずねてみる。
211 :
早坂達夫『C・M・M』
(eYSskRjg)
:2002/03/01(金) 01:38
>>209
「くそったれ!」
腕で急所をかばいつつ下がる。
212 :
『バベル』第一章
(BabelHq.)
:2002/03/01(金) 01:38
>>207
深見「で?…積極的なのは分るが…人目が多いとは思わないかい?」
そう言ってするりと背後を取る
213 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/03/01(金) 01:38
>>206
「これでも戦いに身をおくスタンド使いだ…それくらい知っているさ。
それに『シティーハンター』も全巻読んだしなァーッ」
セーフティーロックを外し深見に向けて一発ぶっ放す。
214 :
真藤誠二『FBS』
:2002/03/01(金) 01:40
>>206
「くっ、甘かったか……!」
>>208
「……テメェェェッ!」
早坂に対して攻撃しているのを発見。
攻撃の隙を狙って、
飛び蹴りを食らわせようとする。
215 :
『バベル』第一章
(BabelHq.)
:2002/03/01(金) 01:40
>>209
暗いのと、移動しているため避けられた。
>>210
アディ「始末されるのを救出って所かね?」
由牙「……」
>>211
(同文字の為、2番目の文字で判定 Y>r)回避成功
地面に亀裂が走る
216 :
もなみ『ライヤーライヤー』
(Z2OWTA.I)
:2002/03/01(金) 01:41
>>212
「だから?アンタを倒さないとこの事態が良くなりそうにない以上はやるっきゃないでしょ」
裏拳をかます
217 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/03/01(金) 01:41
>>211
早坂のところに到達。
「バカ!さっさと逃げるわよ!!」
218 :
早坂達夫『C・M・M』
(eYSskRjg)
:2002/03/01(金) 01:43
>>215
「マジかよ!?男Iの親戚か!?」
>>217
「クソッ…」
距離をとる。
219 :
JC『イン・シンク』
:2002/03/01(金) 01:46
>>215
「や、やはりスタンド無しではとても倒せないな……
しかしこの地割れの衝撃で剣が抜きやすくなった! さあ、そこをどけ、アディーッ!」
突き刺さった剣の元へ走る。
220 :
『バベル』第一章
(Lpzg4LBE)
:2002/03/01(金) 01:47
>>213
シティハンターならOK
シャポカパスンと言う音を立てる。
モデルガンだ、これ。
>>214
由牙「それで?」
びくともしない
>>216
深見「ことを焦るのは良くないって…。
じっくり仕込んで後は…」
そう言いながら剣を引き抜いた。
>>218
由牙「男I?誰なのだ?」
平然としつつ回し蹴りを放ってみる
(再度トリップ判定)
221 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/03/01(金) 01:48
>>218
「あんたなら治せるんでしょ!!
さっさとトンズラするわよ!!聞いてるの!!」
怒鳴る。無意識が怒る事でなんとか混乱から立ち直ろうとしている。
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