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フリーミッション『バベル』ACT2『暗き夜の蒼』
1 :
『バベル』
:2002/02/22(金) 18:26
人の心のうちより出でし力…『スタンド』
それは…共通の『言葉』
生きてゆく為に『先』を目指す者、
これからの清算の為に挑む者。
『未来』の為、『破壊』をなさんとする者
『バベル』はただ、そこに在る…。
155 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/02/27(水) 01:36
>>139
「・・・・・・・・・・・・・・・え?」
>>146
「やだ、ちょっと・・・・・・・・マジ?」
ぐいぐいと知得子の手をひっぱる。
「え、冗談でしょ。やだなぁ・・・・・・タイミング悪いよ?ねえ、ねえ!ねえ!!」
がくがくと揺さぶる。
156 :
亮『エア・ヘッド Ver1.5』
:2002/02/27(水) 01:36
>>146
「な、なぜ…?…知得子さん…うわああっ!」
プラズマの壁に『裏返る弾』を打ちつつ、
『エアヘッド』と本体で突っ込む。
157 :
真藤誠二『FBS』
(lvi5ngM2)
:2002/02/27(水) 01:37
>>152
「……くそぉぉぉッ!」
突撃。
邪魔する物は全て破壊する。
FBSのパワーならば……出来る! かもしれない。
158 :
『バベル』第一章
(BabelHq.)
:2002/02/27(水) 01:41
>>150
下がる事が出来た…異様なまでのスタンド…らしきパワーを感じる
>>151
横たわった知得子の側までこれた
>>153
避けられたのか、はたまた…触れる事は出来なかった。
>>154
壁が破れ、羽根が深見の体中に刺さったが…、
何かが聞こえた気がする
>>155
脈拍を診ると…生きてはいるの分った…。
一刻を争う事態であるのは間違いない
>>156
壁が裏返る、そして…内部に入れた。
>>157
破壊しようとした矢先、
壁が消えうせる…。しかし、スタンドが発現できない…。
159 :
もなみ『ライヤー・ライヤー』
:2002/02/27(水) 01:42
>>152
「ええと…それは…ぁぁぁぁ・…」
フッと気を失ってその場に崩れ落ちる…
160 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/02/27(水) 01:50
>>158
(掃除屋が言ってたアレか?)
「真藤!迂闊に近寄るな!」
161 :
真藤誠二『FBS』
:2002/03/01(金) 00:28
>>158
「……スタンドが!?」
バックステップして退く。
>>160
「分かった!」
退いた所から様子を見る。
162 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/03/01(金) 00:32
>>158
下手に動かすとヤバそう?
163 :
『バベル』第一章
(BabelHq.)
:2002/03/01(金) 00:40
>>159
倒れるのを横目で見るわけにも行かず、由牙が引き起こす(今まで動けなかったらしい)
>>160-161
じっと…ヤツは動いては居ない。
>>162
一刻も早く病院に連れてゆかないとヤバイと言う感じだった。
164 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/03/01(金) 00:46
>>158
脈拍などを確かめる。
「誰かッ!誰か治療のできるスタンド使いはいないのかッ!
誰かなんとかしろォ―――――ッ!!!」
165 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/03/01(金) 00:46
>>163
「ちっ…どうしたもんかな…。」
近くに落ちてる石を深見に向かって放り投げる。
パス精オールC
166 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/03/01(金) 00:47
>>163
「もう‥‥どうしてよ、なんで!?ねえ!!
『プリティ・メイズ』・・・・・・あれ?なんででないのよ!!もう!!」
『スタンド』がでないことに再び混乱しつつも、知得子を背負ってそこから
離れようとする。
167 :
JC『イン・シンク』
:2002/03/01(金) 00:47
>>158
「避けられたッ!? バカな……あいつはまるで動いた様子がなかった。
なのに……クッ! もう1発だッ! 下手な鉄砲も何とやらというからな……!」
しつこく『イン・シンク』パンチ。
168 :
真藤誠二『FBS』
:2002/03/01(金) 00:48
>>163
「くッ…」
ダッシュ。
間合いを一気に詰める。
169 :
亮『エア・ヘッド Ver1.5』
:2002/03/01(金) 00:49
「スタンドが…くそ!」
でも近づいて、深見と知得子を引き離そうとする。
170 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/03/01(金) 00:53
>>164
「……」
聞こえないフリ。
171 :
『バベル』第一章
(BabelHq.)
:2002/03/01(金) 00:56
>>164
生きているがヒトミが先んじて確かめている。
>>165
首を傾けて避けられた。
>>166
離れる事が出来た。
>>167
スタンドがこの場では発現していない…。
>>168
間合いは詰める事が出来たが、
他に二人居る…
アディ「……さて」
由牙「仕事の時間であるな・・・」
>>169
ヒトミが連れて離れていっている…
深見「さて時間が少なくなってきているよ?早くここから離れないとしんでしまうかもね…」
172 :
JC『イン・シンク』
:2002/03/01(金) 01:00
>>171
「……また消えたッ? クッ! どうする……?
あの剣の力……か!? クソいまいましい……!!」
一度距離を置く。7Mぐらい。
173 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/03/01(金) 01:02
>>171
「知るか、経緯は知らんが勝手に仲間割れしてるだけだろうが。
知得子がどうなろうが俺の知ったこっちゃないね。」
真藤の援護をする為に近づく。
174 :
『バベル』第一章
(BabelHq.)
:2002/03/01(金) 01:02
>>172
まだ『イン・シンク』は戻らない…
深見「さて、どうする?スタンド使いの諸君…。
こうしている間にもどんどん時間は過ぎてゆくよ…」
175 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/03/01(金) 01:03
>>171
途中で何度かスタンドが出せないか試す。
176 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/03/01(金) 01:04
>>171
周囲を見渡し早坂を見つけ叫ぶ。
「早坂!おまえの『C・M・M』で知得子さんを治療してやってくれ!
金なら払う!頼む!」
177 :
『バベル』第一章
(BabelHq.)
:2002/03/01(金) 01:04
>>173
深見「ほう、そう思うわけだ…。
まあ、それだけ…、こちらを信用させてくれていたからね…。
何とか知らせようとしていたらしいんだが…。
それもこうして…無駄に終わったわけか…。
報われんね…」
178 :
『バベル』第一章
(BabelHq.)
:2002/03/01(金) 01:07
>>175
暫くはなれて…50m位だろうか?
そこで『プリティ・メイズ』が発現した…。
>>176
深見「こちらの事情が賞金稼ぎの組織に幾つか流れてしまった…。
…まさかとは思ったがね…。
まあ、仕方ないさ…」
何やら分らない事を言っている…
179 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/03/01(金) 01:10
>>176
「ああ!?何で俺が!?どうしてもって言うなら知得子をこっちまで連れて来いよ。
言っておくが深見に近づくのはヤバイからな。」
>>177
「騙されてたんだろうが何だろうがそいつのやった事が消えるわけじゃねえだろ?」
180 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/03/01(金) 01:10
>>178
聞いてない。早坂の返答待ち。
181 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/03/01(金) 01:12
>>179
「まかせていいんだなッ!?」
>>180
追加。
「おいッ!知得子さんを早坂のところまで運べッ!ここは俺がなんとかするッ!」
ヒトミに伝える。
182 :
JC『イン・シンク』
:2002/03/01(金) 01:13
>>171
「ク、さっき消えた時はすぐにまた出せるようになったのに……
今回はまるで出る気配がない……。
ハッ! アディ、それからえーと、由牙、だったか?
なんのつもりだ、お前ら!?」
183 :
JC『イン・シンク』
:2002/03/01(金) 01:14
>>174
だ。
184 :
『バベル』第一章
(BabelHq.)
:2002/03/01(金) 01:14
>>179
深見「別に騙されるのもいいかなと思ったんだがね…。
そう思っているのなら、簡単さ」
目の前に居る
由牙「では、お館…」
アディ「ここは?」
深見「半分でいい」
185 :
亮『エア・ヘッド Ver1.5』
:2002/03/01(金) 01:14
>>179
「早坂さん…!
ねえ!あの人のところに連れていこう!」
ヒトミに呼びかける。『エアヘッド』は待機中。
186 :
真藤誠二『FBS』
:2002/03/01(金) 01:16
>>184
「くそぅッ!」
殴りかかる。まるっきりド素人だ
187 :
『バベル』第一章
(BabelHq.)
:2002/03/01(金) 01:17
>>181
深見が側に居る。
コートの内側に手をやりながら…
深見「では、アデュー」
デザートイーグルを抜き放ちながら言う。
>>182
アディ「本来の役目に戻るっちゅーことだな」
由牙「うむ、では早速失礼いたす…」
ナイフを抜きながら言う
188 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/03/01(金) 01:17
>>184
「…!?んだと!?」
バックステップをしながら『鎖』の鞭で深見を攻撃。
189 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/03/01(金) 01:18
>>181
「え、あ、うん!!」
その場から離れかけるが、イワツキンの言葉を聞き早坂のほうへ移動。
190 :
『バベル』第一章
(BabelHq.)
:2002/03/01(金) 01:20
>>185
スタンドは出せない。
深見「う、う〜ん…。状況をよく見ようね、スタンドは発現できない…この状況をね」
>>186
スェ-バックして避ける。
深見「スタンドは精神の才能…精神だけではスタンドは成り立たない。
ごり押しでは無理だよ…」
191 :
亮『エア・ヘッド Ver1.5』
:2002/03/01(金) 01:20
>>187
「いつの間に!?」
間に合えば、イーグルを持つ手に『裏返す弾』。
192 :
亮『エア・ヘッド Ver1.5』
:2002/03/01(金) 01:20
>>191
キャンセル。
193 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/03/01(金) 01:22
>>187
深見とヒトミを結ぶ直線上に立つ。
「…くそッ…なぜ出てこない『ドリーム・シアター』…」
じりじりと下がる。
194 :
JC『イン・シンク』
:2002/03/01(金) 01:22
>>187
「……やっぱりてめーらも『そっちの人間』だってことか……
いや、人間と言うにもおこがましい畜生だ……!」
(しかし、どうする!? 相手は人間以上のパワーを持ったヤツらだ、
しかもこっちはスタンドが出せない……万事休すだなこいつは……)
195 :
真藤誠二『FBS』
:2002/03/01(金) 01:23
>>190
くそっ、まだまだだ!
ローキックで攻める。
196 :
『バベル』第一章
(BabelHq.)
:2002/03/01(金) 01:26
>>188
スタンドは自分の中に居る感覚を受ける
>>189
早坂の側までいると言う事は…深見の側にいると言う事となる。
>>191
深見「折角スタンドが出せないのにね…」
ヤクザキック(パス精オールC)をかます
>>193
距離が近すぎるようだ
>>194
アディ「だからそっちは誤解だって…(小声)由牙の旦那じゃないんだから…」
由牙「異形の身にも『恩義』と言う言葉はあるのでな…」
197 :
もなみ『ライヤーライヤー』
:2002/03/01(金) 01:26
>>163
「うーん…一体何が…?」
起きて見回す
198 :
『バベル』第一章
(BabelHq.)
:2002/03/01(金) 01:28
>>195
深見「そう…、知恵が足りん…」
後ろへ飛び退るとイワツキンは射線から外れた
199 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/03/01(金) 01:28
>>196
スタンドが出せない(そもそもCMMは半自立型で常時発動状態だが)ってことか?
それならバックステップしながらナイフを投げる。
200 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/03/01(金) 01:28
>>196
深見が亮にキックする隙に銃を奪おうと飛びかかる。
201 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/03/01(金) 01:29
>>193
「ここじゃ‥‥ダメ、離れないと‥‥『スタンド』は使えないみたい!!」
>>196
イワツキンと早坂と、なにより知得子に気を取られている。
深見の行動は意識の外だ。
202 :
『バベル』第一章
(BabelHq.)
:2002/03/01(金) 01:29
>>197
大乱闘中。
>イワツキン氏
先ほどの『光のような何か』を浴びております。
203 :
真藤誠二『FBS』
:2002/03/01(金) 01:30
>>198
「引っかかったな!」
真藤は大きく足を振る!
遠心力で足の所まで落ちてきていたナイフが、
深見目掛けて飛んで行く!
204 :
亮『エア・ヘッド Ver1.5』
:2002/03/01(金) 01:31
>>196
後ろ飛び退ってかわそうとする。(スD)
「くそ…」
石を拾おうとする。
205 :
亮『エア・ヘッド Ver1.5』
:2002/03/01(金) 01:32
>>204
DじゃなくCでした。
206 :
『バベル』第一章
(BabelHq.)
:2002/03/01(金) 01:33
>>199
イグザクトリー
そのまま前進している
>>200
銃はあっさり落ちたが…。
「で、撃てるのかい?セーフティはどうやって外すか分るかい?」
からかうような口調で言う
>>203
深見「くッ…ねらいが甘いおかげで助かったような気がするね…」
右頬を掠る…
207 :
もなみ『ライヤーライヤー』
:2002/03/01(金) 01:34
>>202
「何がなんだか…でもとりあえず元凶の深見を倒さないと」
深見を捕まえようとする
208 :
『バベル』第一章
(erpx/Ya2)
:2002/03/01(金) 01:36
>>204
避ける事が出来た。
由牙「では、失礼いたす…」
早坂に対し、拳を振り上げ、振り下ろした
(トリップ判定)
209 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/03/01(金) 01:37
>>206
ナイフは?
210 :
JC『イン・シンク』
:2002/03/01(金) 01:37
>>196
「ク、お前らと深見の間に何があったっていうんだッ!? エッ!?」
とりあえず強い口調でたずねてみる。
211 :
早坂達夫『C・M・M』
(eYSskRjg)
:2002/03/01(金) 01:38
>>209
「くそったれ!」
腕で急所をかばいつつ下がる。
212 :
『バベル』第一章
(BabelHq.)
:2002/03/01(金) 01:38
>>207
深見「で?…積極的なのは分るが…人目が多いとは思わないかい?」
そう言ってするりと背後を取る
213 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/03/01(金) 01:38
>>206
「これでも戦いに身をおくスタンド使いだ…それくらい知っているさ。
それに『シティーハンター』も全巻読んだしなァーッ」
セーフティーロックを外し深見に向けて一発ぶっ放す。
214 :
真藤誠二『FBS』
:2002/03/01(金) 01:40
>>206
「くっ、甘かったか……!」
>>208
「……テメェェェッ!」
早坂に対して攻撃しているのを発見。
攻撃の隙を狙って、
飛び蹴りを食らわせようとする。
215 :
『バベル』第一章
(BabelHq.)
:2002/03/01(金) 01:40
>>209
暗いのと、移動しているため避けられた。
>>210
アディ「始末されるのを救出って所かね?」
由牙「……」
>>211
(同文字の為、2番目の文字で判定 Y>r)回避成功
地面に亀裂が走る
216 :
もなみ『ライヤーライヤー』
(Z2OWTA.I)
:2002/03/01(金) 01:41
>>212
「だから?アンタを倒さないとこの事態が良くなりそうにない以上はやるっきゃないでしょ」
裏拳をかます
217 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/03/01(金) 01:41
>>211
早坂のところに到達。
「バカ!さっさと逃げるわよ!!」
218 :
早坂達夫『C・M・M』
(eYSskRjg)
:2002/03/01(金) 01:43
>>215
「マジかよ!?男Iの親戚か!?」
>>217
「クソッ…」
距離をとる。
219 :
JC『イン・シンク』
:2002/03/01(金) 01:46
>>215
「や、やはりスタンド無しではとても倒せないな……
しかしこの地割れの衝撃で剣が抜きやすくなった! さあ、そこをどけ、アディーッ!」
突き刺さった剣の元へ走る。
220 :
『バベル』第一章
(Lpzg4LBE)
:2002/03/01(金) 01:47
>>213
シティハンターならOK
シャポカパスンと言う音を立てる。
モデルガンだ、これ。
>>214
由牙「それで?」
びくともしない
>>216
深見「ことを焦るのは良くないって…。
じっくり仕込んで後は…」
そう言いながら剣を引き抜いた。
>>218
由牙「男I?誰なのだ?」
平然としつつ回し蹴りを放ってみる
(再度トリップ判定)
221 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/03/01(金) 01:48
>>218
「あんたなら治せるんでしょ!!
さっさとトンズラするわよ!!聞いてるの!!」
怒鳴る。無意識が怒る事でなんとか混乱から立ち直ろうとしている。
222 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/03/01(金) 01:49
>>220
「…ちッ」
深見は無視して地面に突き刺さった剣に向かう。
いちおうモデルガンは捨てない。
223 :
『バベル』第一章
(Lpzg4LBE)
:2002/03/01(金) 01:49
>>219
アディ「それはいいかも知れんが…我々も使えるのを忘れるなよ?」
224 :
早坂達夫『C・M・M』
(uZZ91FII)
:2002/03/01(金) 01:49
>>220
「俺が知るか!」
しゃがんでかわしつつ軸足を払う。
225 :
真藤誠二『FBS』
:2002/03/01(金) 01:50
>>220
「OH! NO!
こいつバケモノかよ!」
距離を取って、辺りを落ち着いて見まわしてみる。
226 :
亮『エア・ヘッド Ver1.5』
:2002/03/01(金) 01:50
>>220
(…!チャンスか?)
背後から、引き抜いた剣を持つ手に、『裏返す弾』。
加えて、手めがけて石も投げる。2段攻撃。
227 :
JC『イン・シンク』
:2002/03/01(金) 01:52
>>220
「剣が、抜かれた……俺の考えが正しけりゃあスタンドが出せるはずだッ!!」
『イン・シンク』が出せるならすぐに
>>206
で深見の右頬をかすめたナイフを拾う。
228 :
もなみ『ライヤーライヤー』
:2002/03/01(金) 01:53
>>220
「…剣なんて使えるの?にわか剣法は怪我の元よ、
怪我する前にさっさとその剣を置きなさい!」
剣を持った相手には勝てないので逃げる
229 :
『バベル』第一章
(BabelHq.)
:2002/03/01(金) 01:54
>>222
先んじて剣を抜かれた…だが、スタンドが発現できる
>>224
(u<L)由牙が勝利。
由牙「そうか…まあ、命があったら、教えてくれ」
そのまま吹っ飛ばされる…。
肋骨の2本ほどイッタ感覚がある。
>>225
人数が増えている、そして…
警察がようやくここに来た気配もある?
>>226
石はあっさり命中するが…『裏返す弾』は掻き消えた…。
230 :
早坂達夫『C・M・M』
(uZZ91FII)
:2002/03/01(金) 01:57
>>229
「がっ…いってえ…くそ…」
何とか立ち上がる。
231 :
『バベル』第二章
(BabelHq.)
:2002/03/04(月) 00:53
神は「天の下の水よ!一箇所にあつまれ。そして乾いたところが現れよ。」と言われた。
神は乾いたところを地と呼び、水の集まったところを海と呼んだ。
そして神は草木を生じさせた。
第三日である。
232 :
『バベル』第二章
(BabelHq.)
:2002/03/04(月) 01:03
誰も空を見上げない時代には、空に穴が開く時がある。 古い伝説は言う。なぜならそう、空だって自分を見て欲しいと思う時があるからだ。 自分を見てもらうために、とりあえず世直しからはじめるのだと。
©高機動幻想ガンパレード・マーチ外伝『OVERSさんのガンパレード』より
233 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/03/04(月) 01:06
>>229
とっさに深見と距離を取りスタンドを発現させる。
234 :
『バベル』第二章
(BabelHq.)
:2002/03/04(月) 01:09
>>227
舞うように移動している深見が見えた。
>>228
深見「ん?一応、初段は取れたね…もう何年も昔の話だけど…」
そう言いながらも、構えはしっかりとしている
>>230
視界が真っ赤に染まる…
『最も、強い相手に敬意を表し、最大の力で挑め』
視界の中にJCが見えた…
235 :
JC『イン・シンク』
:2002/03/04(月) 01:12
>>234
「まだか? まだスタンドは出せないのか!? 剣は抜かれているはずなのに!?」
236 :
『バベル』第二章
(BabelHq.)
:2002/03/04(月) 01:13
>>233
発現できた…。
知得子の傷は教会を離れると見る見るうちに癒えていった…。
だが、まだ目を覚まさない…。
237 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/03/04(月) 01:15
>>236
「仕切り直しといこーか深見先輩ィ」
さらに距離を取る。
238 :
『バベル』第二章
(BabelHq.)
:2002/03/04(月) 01:18
>>237
深見「何の先輩だ何の…」
苦笑しながらユルユルとした動きで何時の間にか間合いを縮めている。
(距離7m)
気配は5つ増えている…。
早坂は自分の最大の威力を試してみたくなった…
239 :
亮『エア・ヘッド Ver1.5』
:2002/03/04(月) 01:18
>>229
「くそっ!せっかく出せたのに…」
もなみが危ないので、
背後からもう一度石を投げて深見の注意を引く。
240 :
『バベル』第二章
(BabelHq.)
:2002/03/04(月) 01:21
>>238
距離はもなみとの距離。
>>239
移動スピードが違うのか、コツンと誰もいない場所に石は落ちた。
241 :
JC『イン・シンク』
:2002/03/04(月) 01:21
「おっと、スタンドが出せた、気のせいか……まァ一安心てとこか。
しかし何かわからんが……参ったね、こりゃあ。」
拾ったナイフを素早く懐に入れる。
242 :
早坂達夫『C・M・M』
(uZZ91FII)
:2002/03/04(月) 01:23
>>234
>>238
「…………『キャッシュ・マネー・ミリオネアーズ』…」
パス精全てAに。
243 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/03/04(月) 01:25
>>238
「そんなモン俺が知るかバカ野郎ッ!」
理不尽なことを言う。
「お前…ベルトとか指輪とかしてるか?俺はさっき外したんだけどな」
『輪』の夢。わっか状のものは締めつけてくる。
孫悟空のよーにな。
244 :
『バベル』第二章
(BabelHq.)
:2002/03/04(月) 01:26
>>241
ナイフは懐に入った。
深見はもなみの側まで来た。
深見「……先ほどは…ありがとう…。
…しかし、イワツキン氏と君は・・・浴びてしまったようだな・・・」
ぽつりと言う。
>>242
殺意だけは湧かないが、全力でいどんでみたいと思った。
245 :
『バベル』第二章
(BabelHq.)
:2002/03/04(月) 01:29
>>243
深見「・・・・しているな。未練がましいがね…」
締め付けられ、悶絶中…?
246 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/03/04(月) 01:30
>>236
早坂はなんかがちゃがちゃやってるしどいつもこいつも話を聞いてくれ
そうに無い。
しょうがないので知得子店長を担ぎ、離れる。
『プリティ・メイズ』で『自分たち二人だけが通れる小道』を描きながら。
247 :
もなみ『ライヤーライヤー』
:2002/03/04(月) 01:30
>>244
「知らないんですから、さわらないでくださいよ。」
『モニー』を深見に投げつける
248 :
早坂達夫『C・M・M』
(uZZ91FII)
:2002/03/04(月) 01:31
>>244
「…行くぜ!」
『キャッシュ・マネー・ミリオネアーズ』のそれぞれの指から『鎖』が伸びる。
計10本の『鎖』の『鞭』がJCを襲う。
パス精AAA
249 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/03/04(月) 01:32
>>245
「『永遠』に悶絶してやがれッ!」
知得子さんとヒトミの方に走る。
250 :
『バベル』第二章
(BabelHq.)
:2002/03/04(月) 01:33
>>246
何とか、安全地帯までこれた。
警官がなにやら騒いでいるようだ…。
>>247
深見「…まあ、分るさ、そのうち…嫌でもね…」
『モニー』は深見をすり抜けて落ちた。
251 :
『バベル』第二章
(BabelHq.)
:2002/03/04(月) 01:35
>>248
唐突に『鎖』の鞭がJCに迫る…。
>>249
イワツキンの目には、悶絶する深見が見えた。
252 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/03/04(月) 01:37
>>251
深見はもう無視。それより知得子さんの方へ。
253 :
JC『イン・シンク』
:2002/03/04(月) 01:39
>>248
「なッ! こ、このチンピラッ!? 血迷ったか!?」
深見を警戒しっぱなしだったので無防備も同然。
『イン・シンク』でガード。パワーB精密C
254 :
『バベル』第二章
(BabelHq.)
:2002/03/04(月) 01:41
>>252
直ぐ側に知得子が横たわっているのが見えた。
イワツキンが抱きかかえ、起こす…
知得子?「い、イワツキンさん…どうもありがとうございます…」
そして感謝の言葉を述べ…
255 :
亮『エア・ヘッド Ver1.5』
:2002/03/04(月) 01:43
>>240
「あれっ?おかしいな。」
とりあえず、二人(深見ともなみ)が遠ざかるなら追いかける。
(どこか、逃げれる出口とかないのか…)
追いかけながら、広場の様子を見る。
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