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フリーミッション『バベル』ACT2『暗き夜の蒼』

1 :『バベル』:2002/02/22(金) 18:26
人の心のうちより出でし力…『スタンド』
それは…共通の『言葉』
生きてゆく為に『先』を目指す者、
これからの清算の為に挑む者。
『未来』の為、『破壊』をなさんとする者
『バベル』はただ、そこに在る…。

180 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/03/01(金) 01:10
>>178
聞いてない。早坂の返答待ち。

181 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/03/01(金) 01:12
>>179
「まかせていいんだなッ!?」
>>180
追加。
「おいッ!知得子さんを早坂のところまで運べッ!ここは俺がなんとかするッ!」
ヒトミに伝える。

182 :JC『イン・シンク』:2002/03/01(金) 01:13
>>171
「ク、さっき消えた時はすぐにまた出せるようになったのに……
 今回はまるで出る気配がない……。
 ハッ! アディ、それからえーと、由牙、だったか?
 なんのつもりだ、お前ら!?」

183 :JC『イン・シンク』:2002/03/01(金) 01:14
>>174だ。

184 :『バベル』第一章(BabelHq.):2002/03/01(金) 01:14
>>179
深見「別に騙されるのもいいかなと思ったんだがね…。
    そう思っているのなら、簡単さ」
目の前に居る
 
由牙「では、お館…」
アディ「ここは?」
深見「半分でいい」

185 :亮『エア・ヘッド Ver1.5』:2002/03/01(金) 01:14
>>179
「早坂さん…!
ねえ!あの人のところに連れていこう!」
ヒトミに呼びかける。『エアヘッド』は待機中。

186 :真藤誠二『FBS』:2002/03/01(金) 01:16
>>184
「くそぅッ!」
殴りかかる。まるっきりド素人だ

187 :『バベル』第一章(BabelHq.):2002/03/01(金) 01:17
>>181
深見が側に居る。
コートの内側に手をやりながら…
深見「では、アデュー」
デザートイーグルを抜き放ちながら言う。
>>182
アディ「本来の役目に戻るっちゅーことだな」
由牙「うむ、では早速失礼いたす…」
ナイフを抜きながら言う

188 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/01(金) 01:17
>>184
「…!?んだと!?」
バックステップをしながら『鎖』の鞭で深見を攻撃。

189 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/03/01(金) 01:18
>>181
「え、あ、うん!!」
その場から離れかけるが、イワツキンの言葉を聞き早坂のほうへ移動。

190 :『バベル』第一章(BabelHq.):2002/03/01(金) 01:20
>>185
スタンドは出せない。
深見「う、う〜ん…。状況をよく見ようね、スタンドは発現できない…この状況をね」
>>186
スェ-バックして避ける。
深見「スタンドは精神の才能…精神だけではスタンドは成り立たない。
    ごり押しでは無理だよ…」

191 :亮『エア・ヘッド Ver1.5』:2002/03/01(金) 01:20
>>187
「いつの間に!?」
間に合えば、イーグルを持つ手に『裏返す弾』。

192 :亮『エア・ヘッド Ver1.5』:2002/03/01(金) 01:20
>>191
キャンセル。

193 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/03/01(金) 01:22
>>187
深見とヒトミを結ぶ直線上に立つ。
「…くそッ…なぜ出てこない『ドリーム・シアター』…」
じりじりと下がる。

194 :JC『イン・シンク』:2002/03/01(金) 01:22
>>187
「……やっぱりてめーらも『そっちの人間』だってことか……
 いや、人間と言うにもおこがましい畜生だ……!」
(しかし、どうする!? 相手は人間以上のパワーを持ったヤツらだ、
 しかもこっちはスタンドが出せない……万事休すだなこいつは……)

195 :真藤誠二『FBS』:2002/03/01(金) 01:23
>>190
くそっ、まだまだだ!
ローキックで攻める。

196 :『バベル』第一章(BabelHq.):2002/03/01(金) 01:26
>>188
スタンドは自分の中に居る感覚を受ける
>>189
早坂の側までいると言う事は…深見の側にいると言う事となる。
>>191
深見「折角スタンドが出せないのにね…」
ヤクザキック(パス精オールC)をかます
>>193
距離が近すぎるようだ
>>194
アディ「だからそっちは誤解だって…(小声)由牙の旦那じゃないんだから…」
由牙「異形の身にも『恩義』と言う言葉はあるのでな…」

197 :もなみ『ライヤーライヤー』:2002/03/01(金) 01:26
>>163
「うーん…一体何が…?」
起きて見回す

198 :『バベル』第一章(BabelHq.):2002/03/01(金) 01:28
>>195
深見「そう…、知恵が足りん…」
後ろへ飛び退るとイワツキンは射線から外れた

199 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/01(金) 01:28
>>196
スタンドが出せない(そもそもCMMは半自立型で常時発動状態だが)ってことか?
それならバックステップしながらナイフを投げる。

200 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/03/01(金) 01:28
>>196
深見が亮にキックする隙に銃を奪おうと飛びかかる。

201 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/03/01(金) 01:29
>>193
「ここじゃ‥‥ダメ、離れないと‥‥『スタンド』は使えないみたい!!」
 
>>196
イワツキンと早坂と、なにより知得子に気を取られている。
深見の行動は意識の外だ。

202 :『バベル』第一章(BabelHq.):2002/03/01(金) 01:29
>>197
大乱闘中。
>イワツキン氏
先ほどの『光のような何か』を浴びております。

203 :真藤誠二『FBS』:2002/03/01(金) 01:30
>>198
「引っかかったな!」
真藤は大きく足を振る!
遠心力で足の所まで落ちてきていたナイフが、
深見目掛けて飛んで行く!

204 :亮『エア・ヘッド Ver1.5』:2002/03/01(金) 01:31
>>196
後ろ飛び退ってかわそうとする。(スD)
「くそ…」
石を拾おうとする。

205 :亮『エア・ヘッド Ver1.5』:2002/03/01(金) 01:32
>>204
DじゃなくCでした。

206 :『バベル』第一章(BabelHq.):2002/03/01(金) 01:33
>>199
イグザクトリー
そのまま前進している
>>200
銃はあっさり落ちたが…。
「で、撃てるのかい?セーフティはどうやって外すか分るかい?」
からかうような口調で言う
>>203
深見「くッ…ねらいが甘いおかげで助かったような気がするね…」
右頬を掠る…

207 :もなみ『ライヤーライヤー』:2002/03/01(金) 01:34
>>202
「何がなんだか…でもとりあえず元凶の深見を倒さないと」
深見を捕まえようとする

208 :『バベル』第一章(erpx/Ya2):2002/03/01(金) 01:36
>>204
避ける事が出来た。
 
由牙「では、失礼いたす…」
早坂に対し、拳を振り上げ、振り下ろした
(トリップ判定)

209 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/01(金) 01:37
>>206
ナイフは?

210 :JC『イン・シンク』:2002/03/01(金) 01:37
>>196
「ク、お前らと深見の間に何があったっていうんだッ!? エッ!?」
とりあえず強い口調でたずねてみる。

211 :早坂達夫『C・M・M』(eYSskRjg):2002/03/01(金) 01:38
>>209
「くそったれ!」
腕で急所をかばいつつ下がる。

212 :『バベル』第一章(BabelHq.):2002/03/01(金) 01:38
>>207
深見「で?…積極的なのは分るが…人目が多いとは思わないかい?」
そう言ってするりと背後を取る

213 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/03/01(金) 01:38
>>206
「これでも戦いに身をおくスタンド使いだ…それくらい知っているさ。
それに『シティーハンター』も全巻読んだしなァーッ」
セーフティーロックを外し深見に向けて一発ぶっ放す。

214 :真藤誠二『FBS』:2002/03/01(金) 01:40
>>206
「くっ、甘かったか……!」
 
>>208
「……テメェェェッ!」
早坂に対して攻撃しているのを発見。
攻撃の隙を狙って、
飛び蹴りを食らわせようとする。

215 :『バベル』第一章(BabelHq.):2002/03/01(金) 01:40
>>209
暗いのと、移動しているため避けられた。
>>210
アディ「始末されるのを救出って所かね?」
由牙「……」
>>211
(同文字の為、2番目の文字で判定 Y>r)回避成功
地面に亀裂が走る

216 :もなみ『ライヤーライヤー』(Z2OWTA.I):2002/03/01(金) 01:41
>>212
「だから?アンタを倒さないとこの事態が良くなりそうにない以上はやるっきゃないでしょ」
裏拳をかます

217 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/03/01(金) 01:41
>>211
早坂のところに到達。
「バカ!さっさと逃げるわよ!!」

218 :早坂達夫『C・M・M』(eYSskRjg):2002/03/01(金) 01:43
>>215
「マジかよ!?男Iの親戚か!?」
>>217
「クソッ…」
距離をとる。

219 :JC『イン・シンク』:2002/03/01(金) 01:46
>>215
「や、やはりスタンド無しではとても倒せないな……
 しかしこの地割れの衝撃で剣が抜きやすくなった! さあ、そこをどけ、アディーッ!」
突き刺さった剣の元へ走る。

220 :『バベル』第一章(Lpzg4LBE):2002/03/01(金) 01:47
>>213
シティハンターならOK
シャポカパスンと言う音を立てる。
モデルガンだ、これ。
>>214
由牙「それで?」
びくともしない
>>216
深見「ことを焦るのは良くないって…。
    じっくり仕込んで後は…」
そう言いながら剣を引き抜いた。
>>218
由牙「男I?誰なのだ?」
平然としつつ回し蹴りを放ってみる
(再度トリップ判定)

221 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/03/01(金) 01:48
>>218
「あんたなら治せるんでしょ!!
さっさとトンズラするわよ!!聞いてるの!!」
怒鳴る。無意識が怒る事でなんとか混乱から立ち直ろうとしている。

222 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/03/01(金) 01:49
>>220
「…ちッ」
深見は無視して地面に突き刺さった剣に向かう。
いちおうモデルガンは捨てない。

223 :『バベル』第一章(Lpzg4LBE):2002/03/01(金) 01:49
>>219
アディ「それはいいかも知れんが…我々も使えるのを忘れるなよ?」

224 :早坂達夫『C・M・M』(uZZ91FII):2002/03/01(金) 01:49
>>220
「俺が知るか!」
しゃがんでかわしつつ軸足を払う。

225 :真藤誠二『FBS』:2002/03/01(金) 01:50
>>220
「OH! NO! 
こいつバケモノかよ!」
距離を取って、辺りを落ち着いて見まわしてみる。

226 :亮『エア・ヘッド Ver1.5』:2002/03/01(金) 01:50
>>220
(…!チャンスか?)
背後から、引き抜いた剣を持つ手に、『裏返す弾』。
加えて、手めがけて石も投げる。2段攻撃。

227 :JC『イン・シンク』:2002/03/01(金) 01:52
>>220
「剣が、抜かれた……俺の考えが正しけりゃあスタンドが出せるはずだッ!!」
『イン・シンク』が出せるならすぐに>>206で深見の右頬をかすめたナイフを拾う。

228 :もなみ『ライヤーライヤー』:2002/03/01(金) 01:53
>>220
「…剣なんて使えるの?にわか剣法は怪我の元よ、
怪我する前にさっさとその剣を置きなさい!」
剣を持った相手には勝てないので逃げる

229 :『バベル』第一章(BabelHq.):2002/03/01(金) 01:54
>>222
先んじて剣を抜かれた…だが、スタンドが発現できる
>>224
(u<L)由牙が勝利。
由牙「そうか…まあ、命があったら、教えてくれ」
そのまま吹っ飛ばされる…。
肋骨の2本ほどイッタ感覚がある。
>>225
人数が増えている、そして…
警察がようやくここに来た気配もある?
>>226
石はあっさり命中するが…『裏返す弾』は掻き消えた…。

230 :早坂達夫『C・M・M』(uZZ91FII):2002/03/01(金) 01:57
>>229
「がっ…いってえ…くそ…」
何とか立ち上がる。

231 :『バベル』第二章(BabelHq.):2002/03/04(月) 00:53
神は「天の下の水よ!一箇所にあつまれ。そして乾いたところが現れよ。」と言われた。
 
       神は乾いたところを地と呼び、水の集まったところを海と呼んだ。
  
               そして神は草木を生じさせた。
 
                     第三日である。

232 :『バベル』第二章(BabelHq.):2002/03/04(月) 01:03
誰も空を見上げない時代には、空に穴が開く時がある。 古い伝説は言う。なぜならそう、空だって自分を見て欲しいと思う時があるからだ。  自分を見てもらうために、とりあえず世直しからはじめるのだと。
©高機動幻想ガンパレード・マーチ外伝『OVERSさんのガンパレード』より

233 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/03/04(月) 01:06
>>229
とっさに深見と距離を取りスタンドを発現させる。

234 :『バベル』第二章(BabelHq.):2002/03/04(月) 01:09
>>227
舞うように移動している深見が見えた。
>>228
深見「ん?一応、初段は取れたね…もう何年も昔の話だけど…」
そう言いながらも、構えはしっかりとしている
>>230
視界が真っ赤に染まる…
『最も、強い相手に敬意を表し、最大の力で挑め』
視界の中にJCが見えた…

235 :JC『イン・シンク』:2002/03/04(月) 01:12
>>234
「まだか? まだスタンドは出せないのか!? 剣は抜かれているはずなのに!?」

236 :『バベル』第二章(BabelHq.):2002/03/04(月) 01:13
>>233
発現できた…。
 
知得子の傷は教会を離れると見る見るうちに癒えていった…。
だが、まだ目を覚まさない…。

237 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/03/04(月) 01:15
>>236
「仕切り直しといこーか深見先輩ィ」
さらに距離を取る。

238 :『バベル』第二章(BabelHq.):2002/03/04(月) 01:18
>>237
深見「何の先輩だ何の…」
苦笑しながらユルユルとした動きで何時の間にか間合いを縮めている。
(距離7m)
 
気配は5つ増えている…。
早坂は自分の最大の威力を試してみたくなった…

239 :亮『エア・ヘッド Ver1.5』:2002/03/04(月) 01:18
>>229
「くそっ!せっかく出せたのに…」
もなみが危ないので、
背後からもう一度石を投げて深見の注意を引く。

240 :『バベル』第二章(BabelHq.):2002/03/04(月) 01:21
>>238
距離はもなみとの距離。
>>239
移動スピードが違うのか、コツンと誰もいない場所に石は落ちた。

241 :JC『イン・シンク』:2002/03/04(月) 01:21
「おっと、スタンドが出せた、気のせいか……まァ一安心てとこか。
 しかし何かわからんが……参ったね、こりゃあ。」
拾ったナイフを素早く懐に入れる。

242 :早坂達夫『C・M・M』(uZZ91FII):2002/03/04(月) 01:23
>>234
>>238
「…………『キャッシュ・マネー・ミリオネアーズ』…」
パス精全てAに。

243 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/03/04(月) 01:25
>>238
「そんなモン俺が知るかバカ野郎ッ!」
理不尽なことを言う。
「お前…ベルトとか指輪とかしてるか?俺はさっき外したんだけどな」
『輪』の夢。わっか状のものは締めつけてくる。
孫悟空のよーにな。

244 :『バベル』第二章(BabelHq.):2002/03/04(月) 01:26
>>241
ナイフは懐に入った。
 
深見はもなみの側まで来た。
深見「……先ほどは…ありがとう…。
   …しかし、イワツキン氏と君は・・・浴びてしまったようだな・・・」
ぽつりと言う。
>>242
殺意だけは湧かないが、全力でいどんでみたいと思った。

245 :『バベル』第二章(BabelHq.):2002/03/04(月) 01:29
>>243
深見「・・・・しているな。未練がましいがね…」
締め付けられ、悶絶中…?

246 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/03/04(月) 01:30
>>236
早坂はなんかがちゃがちゃやってるしどいつもこいつも話を聞いてくれ
そうに無い。
しょうがないので知得子店長を担ぎ、離れる。
『プリティ・メイズ』で『自分たち二人だけが通れる小道』を描きながら。

247 :もなみ『ライヤーライヤー』:2002/03/04(月) 01:30
>>244
「知らないんですから、さわらないでくださいよ。」
『モニー』を深見に投げつける

248 :早坂達夫『C・M・M』(uZZ91FII):2002/03/04(月) 01:31
>>244
「…行くぜ!」
『キャッシュ・マネー・ミリオネアーズ』のそれぞれの指から『鎖』が伸びる。
計10本の『鎖』の『鞭』がJCを襲う。
パス精AAA

249 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/03/04(月) 01:32
>>245
「『永遠』に悶絶してやがれッ!」
知得子さんとヒトミの方に走る。

250 :『バベル』第二章(BabelHq.):2002/03/04(月) 01:33
>>246
何とか、安全地帯までこれた。
警官がなにやら騒いでいるようだ…。
>>247
深見「…まあ、分るさ、そのうち…嫌でもね…」
『モニー』は深見をすり抜けて落ちた。

251 :『バベル』第二章(BabelHq.):2002/03/04(月) 01:35
>>248
唐突に『鎖』の鞭がJCに迫る…。
>>249
イワツキンの目には、悶絶する深見が見えた。

252 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/03/04(月) 01:37
>>251
深見はもう無視。それより知得子さんの方へ。

253 :JC『イン・シンク』:2002/03/04(月) 01:39
>>248
「なッ! こ、このチンピラッ!? 血迷ったか!?」
深見を警戒しっぱなしだったので無防備も同然。
『イン・シンク』でガード。パワーB精密C

254 :『バベル』第二章(BabelHq.):2002/03/04(月) 01:41
>>252
直ぐ側に知得子が横たわっているのが見えた。
イワツキンが抱きかかえ、起こす…
知得子?「い、イワツキンさん…どうもありがとうございます…」
そして感謝の言葉を述べ…

255 :亮『エア・ヘッド Ver1.5』:2002/03/04(月) 01:43
>>240
「あれっ?おかしいな。」
とりあえず、二人(深見ともなみ)が遠ざかるなら追いかける。
(どこか、逃げれる出口とかないのか…)
追いかけながら、広場の様子を見る。

256 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/03/04(月) 01:44
>>254
「俺が来たからには…もう大丈夫ですよ」

257 :もなみ『ライヤーライヤー』:2002/03/04(月) 01:45
>>250
「『モニー』がすり抜けた?…」
モニーが再び深見に噛み付く

258 :『バベル』第二章(BabelHq.):2002/03/04(月) 01:45
>>253
何とかガードできたが…3mほど吹っ飛ぶ。
>>255
追いかけることができた。
広場の外の方では、サイレンと赤いランプが点っている…。

259 :『バベル』第二章(BabelHq.):2002/03/04(月) 01:47
>>256
知得子?「イワツキンさん…本当にありがとう…」
そして知得子?が目を閉じ…た瞬間にイワツキンは至福の表情で意識を失った…。
>>257
深見「すり抜ける?何の事だい?」直ぐ後ろで声が聞こえた。

260 :早坂達夫『C・M・M』(uZZ91FII):2002/03/04(月) 01:49
>>258
「おあああああ!!!」
『鞭』でさらに追撃。

261 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/03/04(月) 01:50
>>259
「…あれ?…………………………クソッ………」
意識を失う。

262 :JC『イン・シンク』:2002/03/04(月) 01:51
>>258
「ぐあ……何とか致命傷には至らなかったけど、
 次が来るぞ、あの鞭を封じなくては……クソッ!」
『イン・シンク』で地面にパワーBスピードAのパンチ。
「『守護者』の人格を植え付けて……地面を叩き割る。
 そして『守護者』となった石の破片を周囲にばら撒いた!
 『守護者』達よ、鞭の攻撃をナポリタンスパゲッティのようにッ からみ取れ!」

263 :亮『エア・ヘッド Ver1.5』:2002/03/04(月) 01:52
>>258
「警察か…」>>259
その、もなみさんたちの様子は見えていますか?

264 :『バベル』第二章(BabelHq.):2002/03/04(月) 01:54
>>261
???「良かったよ。サンプルゲットネ」
そう中国訛りのある日本語の声が一瞬聞こえた…。

265 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/03/04(月) 01:57
>>264
(胡散臭いなチクショウ…)

266 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/03/04(月) 01:58
>>249>>252>>254>>256>>259>>261>>264
ヒトミと知得子の入った『小道』には二人以外入れない。
ヒトミが許可しない限り。

267 :早坂達夫『C・M・M』(uZZ91FII):2002/03/04(月) 02:01
>>262
「ちいっ!」
石の破片を振り払おうとする。

268 :『バベル』第二章(BabelHq.):2002/03/04(月) 02:03
>>263
警察が公安部との押し問答をしている最中のようだ。
状況は見えている…。
由牙が真藤とにらみ合いを続け、
アディはなにやら集中している。

269 :JC『イン・シンク』:2002/03/04(月) 02:03
>>267
「だが、鞭をガード出来るのは破片が宙に跳ね上がってから
 地面に落ちるまでの一瞬……! 次でしとめる!」
『イン・シンク』、真っ直ぐに早坂本体を狙う。

270 :『バベル』第二章(BabelHq.):2002/03/04(月) 02:06
>>262>>267
『石』は鎖の鞭を絡めとり…両者じわじわとにじり寄っている…。
>>265
???「まあ、安心するイイね。
     あのオナゴの吸血鬼化は失敗したけど、
     サンプルは勿体無いからしないね」
>>266
ヒトミと知得子は無事に出る事ができた…。
他の者は幻でも見ているのかもしれないが…?

271 :亮『エア・ヘッド Ver1.5』:2002/03/04(月) 02:09
>>268
「ん?あの魁さんは…」
『モニー』が深見をすり抜けたのを見た。「あの人…まさか…」
集中を続けているアディに、距離を取りつつ背後に回る。

272 :もなみ『ライヤーライヤー』:2002/03/04(月) 02:10
>>259
「なんなのよ!さっきから深見の能力じゃないみたいだけど…
 なんか…変な感じなのよね…なんだか夢見てるみたい…」
モニーを戻して自分の頬をつねってみる

273 :『バベル』第二章(BabelHq.):2002/03/04(月) 02:10
>>271
『もう一人』の深見がもなみの背後に居るのが見えた。
アディはまだ集中している…
アディ「クソッ…。他にも居る…」

274 :『バベル』第二章(BabelHq.):2002/03/04(月) 02:13
>>272
痛い。
深見「『浴びた』のなら…。
    危険だ…。スマンが…連れ去らせてもらう…」
背後の深見が手刀でもなみの首筋を狙う。

275 :早坂達夫『C・M・M』(uZZ91FII):2002/03/04(月) 02:13
>>269
「甘い!『鎖』はまだまだ出せるんだよ!」
胴体から『鎖』が伸びて『イン・シンク』を牽制する。

276 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/03/04(月) 02:13
>>270
なんだか知らないが『プリティ・メイズ』でとっとと逃げる。
なんだか知らないが怪我が治ってるのでとりあえず『らるく』へ。
『らるく』での店長しか知らなかった自分に嫌悪しながら。

277 :『バベル』第二章(BabelHq.):2002/03/04(月) 02:15
>>275
二人はこう着状態…。
>>276
『らるく』へ帰ると…。
一冊のノートがあった…。

278 :亮『エア・ヘッド Ver1.5』:2002/03/04(月) 02:16
>>273
少し離れた背後から、アディの頭に大き目の石を投げつける。
連続で。
当たりそうなのもあれば外れそうなのもある。

279 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/03/04(月) 02:16
>>270
気絶中。

280 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/03/04(月) 02:17
>>277
とりあえず知得子店長を寝かせれそうなところに運ぶ。
ノートの表紙には何て書いてある?

281 :『バベル』第二章(BabelHq.):2002/03/04(月) 02:19
>>278
ゴイン!と大きな音がしてアディは振り返る。
アディ『いてぇ!!』
>早坂
ふと、正気に返る…
>>279
???「まあ、イイね。良い夢を・・・・」
自分で言って面白そうに笑っている…。

282 :早坂達夫『C・M・M』(uZZ91FII):2002/03/04(月) 02:21
>>281
「…あん?どうなってんだ?」

283 :JC『イン・シンク』:2002/03/04(月) 02:21
>>275
「クッ……じゃあお次は、これだ! 60000もするコートを
 台無しにするんだからよ……キッチリ! 落とし前つけさせてもらうからな……!
 『柔靭なる人格』のこの黒いコート!」
人格の加わったコートを掲げて早坂の方向へ走る。
どこまで防げるかはオマカセシマス。

284 :もなみ『ライヤーライヤー』:2002/03/04(月) 02:23
>>274
「うう…」
ドサッっと地面に倒れる

285 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/03/04(月) 02:24
>>281
悔しいが気絶中。
だいたいいつでも大丈夫。

286 :JC『イン・シンク』:2002/03/04(月) 02:26
>>283キャンセル
「ンン? 正気に戻ったのか?」
立ち止まる。コートは脱いだまま。

287 :亮『エア・ヘッド Ver1.5』:2002/03/04(月) 02:29
>>281
「うっ…」
たじろぐ。
「う、うるさいっ!なんかしてたろっ!いいかげん俺たちを返せっ!」
目ぼしい石を拾いながら対峙する。

288 :『バベル』第二章(BabelHq.):2002/03/04(月) 17:05
>>279
構わずに喋っていたようだった・・・。
>>280
比較的最近になって書かれた様だった・・・。
日記・・・の方が近いだろうか?
>>281
正気に戻った早坂はJCと見詰め合う
>>284
深見がそっと抱きかかえ、プラズマ球を幾つか発生させようとしている。
>>286
早坂と見詰め合う。
>>287
アディ「頃合だしな。いいんじゃねぇの?・・・ポリに捕まるなよ〜」
真紅の瞳で亮を見る。
少し、クラクラしてきた。

289 :早坂達夫『C・M・M』(uZZ91FII):2002/03/04(月) 17:27
>>286
「…ちっ、何かされてたみたいだな…。」
状況を確認。

290 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/03/04(月) 22:09
>>288
「日記‥‥‥?」
中身は気になるけど、とりあえずもとの場所へ。
それから念のため、救急車を呼ぶ。
「怪我は治ってるみたいだけど‥‥一度検査してもらったほうがいい‥‥よね」

291 :『バベル』第二章(BabelHq.):2002/03/04(月) 23:41
あまりにも『道』がなさ過ぎる…。
『本物』が来るまでの時間稼ぎになれればそれでいい。
                            
                        ある人の手記より

292 :真藤誠二『FBS』:2002/03/04(月) 23:49
「クソッ! 一体どうなってるんだぁ〜!?」
『FBS』再度発現。

293 :『バベル』第二章(BabelHq.):2002/03/04(月) 23:49
   神は「天に光る丸いものがあり、地上を照らせ。」と言われた。
 
     すると、天に光る大きな丸いものと小さなものがあった。
 
     大きい方に昼を支配させ、小さな方には夜を支配させた。
 
                 第四日である。

294 :JC『イン・シンク』:2002/03/04(月) 23:53
>>288
いつまでもこの態勢のままだと喧嘩売られそうなので
視線を振り切るように周囲を見渡す。
JCから見て一番近くにいる敵はどこだ?

295 :『バベル』第二章(BabelHq.):2002/03/04(月) 23:55
>>289
JCが注意深く早坂を見つつ、警戒している。
イワツキンが何者かに連れ去られた…。
真藤は大男…由牙とにらみ合っている。
アディは亮を睨んでいる。
ヒトミは脱出できたようだった…。
周囲に警察のランプが見えた…。
>>290
それから10分ほど経って、救急車が来た。
どうやら町のあちこちで事件が起こっているらしい…。
>>292
再度発現できた。
大男...由牙はスタンドを出した様子はないが…
距離を少しとって深見の側まで移動している。
深見の側にはプラズマ球が幾つも現れている…。

296 :真藤誠二『FBS』:2002/03/04(月) 23:56
>>295
「……ファッキン!」
挑発してみる。
『FBS』を前面に押し立ててだが。

297 :白夜『パフ・ダディ』:2002/03/04(月) 23:56
>>295
蒼白な顔で知得子の側に立ちつくしている。

298 :早坂達夫『C・M・M』(uZZ91FII):2002/03/04(月) 23:58
>>295
「ふん…、舐めた真似をしてくれるじゃねえか…。」
真藤の側に移動。

299 :『バベル』第二章(BabelHq.):2002/03/04(月) 23:59
>>294
アディが居るのが見えた…。
由牙は深見の側に戻る。
他の気配も…一つを除いて、既に消えていた…
 
深見「聖氏…あの時、何故…依頼をはたせないといったか分るかい?」
プラズマ球を出しながらいう

300 :亮『エア・ヘッド Ver1.5』:2002/03/05(火) 00:00
>>288
「う、なんか…?」
アディから視線を逸らす。自分の頬をペシペシ叩く。

301 :早坂達夫『C・M・M』(uZZ91FII):2002/03/05(火) 00:00
>>298
追加。相手との距離は?

302 :白夜『パフ・ダディ』:2002/03/05(火) 00:02
>>299
「………………」
そちらの方に振り向く。
目の中に、意志が戻ってくる。
ただし、殺意と呼ばれるものだが。
 
(『パフ・ダディ』を発現させようとする)

303 :JC『イン・シンク』:2002/03/05(火) 00:03
>>299
「アディ! さっきは不覚を取っちまったが、
 今度はそうはいかない……リヴェンジを果たして見せるぜ……!」
『イン・シンク』をゆっくりと発現させ、背後を警戒しながらアディに近づく。

304 :『バベル』第二章(BabelHq.):2002/03/05(火) 00:03
>>296
由牙「……」ニヤリと笑う…鋭く尖った犬歯が見えた。
深見「……用件は済んだ…『バベル』を落とす…急ぐぞ」
>>297
>>299の続き
深見「それはだね…。知られると、君らに攻撃しない理由がなくなるからさ。
    ……彼女は君らを護る為、動いていたようだがね…」
>>298>>301
移動可能。距離は9m
>>300
気がつくと眼を離せない…。視界が真っ赤に染まってゆこうとする…。

305 :早坂達夫『C・M・M』(uZZ91FII):2002/03/05(火) 00:06
>>304
「…待ちな、折角フルパワーを出したんだ、もう少し付き合えよ…。」
距離を詰める。5mまで。

306 :『バベル』第二章(BabelHq.):2002/03/05(火) 00:06
>>302
深見「はっはっは…(それでいい…)
    …彼女は命拾いしたようだね…」
もなみを由牙に預け、そう言う。
>>303
アディ「やれやれ…直接戦闘は苦手だっつーのに…。
    ローな気分だぜ…」
首をしゃくり、亮を見ていう。

307 :亮『エア・ヘッド Ver1.5』:2002/03/05(火) 00:08
>>304
「な、なんだ、一体…」
くらくらしながらも石を数個アディに投げつける。

308 :『バベル』第二章(BabelHq.):2002/03/05(火) 00:09
>>305
深見「警官隊もきてるしね…。
    長居したくない」
ふと、CMMからの感覚が流れ…、CMMの右肩に穴が空いているのが分った…。

309 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/03/05(火) 00:09
>>295
「店長、ゴメン‥‥‥」
店長を救急車に乗せた後、『らるく』に戻って日記を読む。

310 :真藤誠二『FBS』:2002/03/05(火) 00:10
>>304
「逃げるなよ……逃がすかよッ!」
人差し指に歯で噛み傷を作る。
 
『FBS』のラッシュで攻撃。
だが、それは囮。
尾で足を突き刺す事を狙う!

311 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/05(火) 00:10
>>308
「な…にっ…!?」
右肩を鎖化して再構成。穴を埋める。

312 :JC『イン・シンク』:2002/03/05(火) 00:12
>>306
「あいにくだがこっちはそんなひどい気分じゃあない……
 なんかわからんけどさ……今なら爽やかにぶちのめせそうな気がするよ……。」
さらに近づく。8Mぐらいまで。

313 :白夜『パフ・ダディ』:2002/03/05(火) 00:14
>>304
「………………」
無言のままずかずかと歩いていく。

314 :『バベル』第二章(BabelHq.):2002/03/05(火) 00:15
>>309
知得子の字で…事故に遭ってヨーロッパを彷徨っていた数年間の事、
やっと出会えた家族の事、
店員や町を護りたいと思ったこと等が書かれていた。
>>310
由牙「はっはっは…既に…」
唐突にFBSの右足に穴が空く…。
>>311
由牙は後退しつつプラズマの光に包まれてゆく…
穴は埋まったが、全身が縮まった気分だ…。

315 :真藤誠二『FBS』:2002/03/05(火) 00:16
>>314
「ぐっ!?」
真藤の右足にも穴が空く。
血を噴出しながら転ぶが、
FBSの尾はただ一つの目標を狙う!
由牙の足!

316 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/05(火) 00:17
>>314
「せめて足だけでも置いてけやコラ!」
足元に伸ばしてた鎖カッターを絡みつかせ足首を切断。

317 :『バベル』第二章(BabelHq.):2002/03/05(火) 00:18
>>307
亮は『エア・ヘッド』をJCに向けた。
そして唐突に発射した。
>>312
アディ「そうかい。…ま、そんなもんさね。
    やれ…」
スタンドを纏い、距離をつめようとする。
>>313
深見「どんぞ」
挑発するかのように顎をしゃくる

318 :『バベル』第二章(BabelHq.):2002/03/05(火) 00:20
>>315-316
由牙「ぐおっ!?」
FBSの攻撃と鎖カッターで右足がつかえなくなるが…。
片脚で起き上がり、
地面を殴りつける。

319 :白夜『パフ・ダディ』:2002/03/05(火) 00:21
>>317
「……」
一言も発しないまま、拳を繰り出す。
手加減は一切ない。

320 :JC『イン・シンク』:2002/03/05(火) 00:22
>>317
「『イン・シンク』! ケリをつけろッ!!」
『イン・シンク』を大きく上体を傾けさせてアディに突撃かます。
パワーBスピードA精密Cエアヘッドを喰らったことには気付かない。

321 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/03/05(火) 00:22
>>314
読む。
ちょっと前に『らるく』で店長を見た早坂があんなエキサイトしてたのか、
さっぱり解らなかったがこれを読んでますます解らなくなってきた。
とりあえずどんどん読む。

322 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/05(火) 00:25
>>318
(…何の真似だ…?)
場所を移動しながらもう片方の足も切断。

323 :真藤誠二『FBS』:2002/03/05(火) 00:26
>>318
「……舐めるなぁッ!!」
血のレーザー発射。
今度は必殺狙い。喉を狙撃。

324 :『バベル』第二章(BabelHq.):2002/03/05(火) 00:28
>>319
深見「この程度か?」
鼻っ柱からいい感じに拳が入りつつもよろけもせずにそう言う。
>>320
アディ「取っておきなんだがなぁ…『奈落』…」
アディの5つあるスタンドの目の一つが限界まで膨れ上がり、破裂する。
そして…地面にナイフを突き立てた…。
『イン・シンク』が地面の割れ目に落ちかけ、体勢を崩す。
>>321
最初に危険な動きに気付きそうになった早坂の目をそらし、
敵対していると見せかけた事等が書いてあった…。

325 :『バベル』第二章(BabelHq.):2002/03/05(火) 00:33
>>322
由牙「終わったら、貴殿らの足を少々頂かせてもらう…」
両足を切断されながらもそう言う。
>>323
由牙「……フッ、丁度乾いていたところだ…」
穴が空いた様子もなくそう言う。
そして、真藤と早坂の正面から…『何か』が来た。
脇腹に鉛筆の先ほど位の穴が空く。

326 :JC『イン・シンク』:2002/03/05(火) 00:34
「ハッ!? あ、危ないッ!? な、なんだ? この能力……。
 クッ! だがちょいとバランスが崩れただけさ……
 お前は『イン・シンク』の射程内にいるってことに変わりはないッ!」
地割れの中で少しもたつくけど、再びアディへ『イン・シンク』突撃。

327 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/05(火) 00:36
>>325
「がっ!?くそ、何か飛ばしてやがるな…ならこれでどうだ!」
鎖の鞭を地面に叩きつけて土煙を巻き上げる。
『見えない何か』を飛ばしているならこれで軌跡が見えるはず。

328 :亮『エア・ヘッド Ver1.5』:2002/03/05(火) 00:37
>>326
突撃してくる『イン・シンク』にさらに『転ばす弾』を発射。

329 :『バベル』第二章(BabelHq.):2002/03/05(火) 00:37
>>326
アディ「俺が『見た』のは…『どっか』に通じる穴さ…。
     吸い込まれるなよ?」
そう言いながら…射程距離から離れる。
イン・シンクは強い力で吸い込まれる感覚を受けつづけている…
(パワーはC程度…いまの所)

330 :真藤誠二『FBS』:2002/03/05(火) 00:37
>>325
「……!!」
 
転がって距離を取る。
 
「気付くのが遅かった……
お前……『柱の男』……!!」

331 :『バベル』第二章(BabelHq.):2002/03/05(火) 00:40
>>324
補足。
深見を殴った感触は生身のようだったが…体温を感じられなかった…。
>>327
土煙に『穴』が見えた…。
もう一つ、今度は…右ひざに来た。
>>328
『イン・シンク』はまたも転び始めようとしていた…

332 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/05(火) 00:40
>>330
「ああ!?『柱の男』?何だそりゃ!?」

333 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/03/05(火) 00:41
>>324
「な、なんだかよく解んないけど‥‥ワザと早坂と敵対してたってこと?」
なんでそんなことする必要があったんだろうとか考える。
 
‥‥‥‥‥‥‥‥‥。
 
考えても解らないので続きを読んだ。

334 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/05(火) 00:41
>>331
「見えさえすればッ…!」
『穴』をかわす。
鎖カッターで反撃。
スタンドの像は見えない?

335 :『バベル』第二章(BabelHq.):2002/03/05(火) 00:43
>>330
由牙「正確にはそのコピーだそうだ。
    著作権の問題があって…言い出せなかったんだが…」
頭に角が生えていたが帽子の飾りだと思ッてしまうのだろう…。
早坂が土煙を上げたので3つほど『穴』が見えたが…、
さらに左肩の付け根に空いた。

336 :真藤誠二『FBS』:2002/03/05(火) 00:44
>>332
「データに残ってた……
かつて栄華を極めた一族……!
光を嫌い、人間の血を吸って生き長らえる最強の生物!
奴等を形容するなら……『吸血鬼』ッ!」

337 :白夜『パフ・ダディ』:2002/03/05(火) 00:44
>>324>>331
「………………」
その言葉が耳に入っているのかどうかわからないが、
近距離からの膝蹴りを放つ。

338 :JC『イン・シンク』:2002/03/05(火) 00:46
>>328
「な、これはッ!? こ、転ぶだと!? これも奴の能力なのか?
 違う……スタンド能力は1人1つが原則……。じゃあ何故?
 しかし……転んでもタダじゃあ起きないというが……
 俺に言わせりゃあタダで転ぶこと自体が勿体無いんでね……。」
転びながら背後に忍ばせていた一本気ナイフをアディへ向かって放り投げるッ!
パワーBスピードA精密C>>329
転ばされたうえに吸い込まれる。何とか地割れに落ちる寸前で『イン・シンク』でかどを掴む。

339 :『バベル』第二章(BabelHq.):2002/03/05(火) 00:46
>>333
こちらに目を集中させれば…少なくとも、被害は自分だけで済むと思ったのかもしれない…。
深見とその配下の行動が…危険であることに最初に気付いたらしい。
>>334
スタンドの『像』は見えない。
鎖カッターは『穴』が空き、撃墜された。
>>

340 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/05(火) 00:51
>>336
「はあ!?そんなのがいてたまるか!ファ(略)!!」
>>339
「まだまだぁッ!」
新しい鎖カッターを出す。
真藤と由牙を挟み撃ちにできるような場所に移動。

341 :『バベル』第二章(BabelHq.):2002/03/05(火) 00:53
>>336
由牙「まあ、そんなところだがな…。
    実際には現代では…弱点が知られすぎているんでサンプルとして扱われたり、
    …監禁の為の道具として扱われたりだがな…」
>>337
深見「どうした?実の母を指された怒りはそんなものか?」
軽く仰け反りながらもそう言う。
>>338
アディ「だから俺の『目』で見れないものはそう、ないんだよ!」
スピードに於いて劣るが、精密動作性において2ランク上の状態…。
ギリギリで右腕を犠牲にして避ける。
>>

342 :真藤誠二『FBS』:2002/03/05(火) 00:55
>>340
「いるんだから信じろっての!」
 
>>341
「クソッ……あの時はロイーズが……ッ」
頭に攻撃を仕掛ける。

343 :『バベル』第二章(BabelHq.):2002/03/05(火) 00:57
>>340
由牙「残念ながら、余はファンタジーやメルヘンの世界の住人のようだ…。
    ・・・・それでも、『在りたい』のでな」
由牙の足がビクビクと跳ねている…。
そして、早坂と真藤の足の甲に小さな穴が空く。
深見「お前等、熱くなりすぎるな…そろそろ時間だ…。
    警官隊が発砲してきかねないぞ…」
プラズマ球を再編成して、そう言う…

344 :JC『イン・シンク』:2002/03/05(火) 01:00
>>341
(……クソッ! 見るタイプの能力か……だとすると……クッ、どうする……?
 しかしなんて地割れだ、体が飲みこまれそうだ……。)
地割れからなんとか這いあがろうと頑張る。
乾燥した時期だというのに汗が出てきたので黒いコートも再度脱ぐ。

345 :亮『エア・ヘッド Ver1.5』:2002/03/05(火) 01:01
>>341
かわそうとしたところで、ナイフを転ばせる。
至近距離から、ナイフは再びアディに向かう。

346 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/05(火) 01:02
>>343
「くそ!」
回避に専念しながら近くにある死体を鎖で引き寄せる。

347 :『バベル』第二章(BabelHq.):2002/03/05(火) 01:04
>>342
頭に攻撃を仕掛けようとした瞬間、
プラズマ球が目前に入った…。
深見「名残は惜しいが…忙しい身でね。
    …もし、また会いたいのなら…、彼女のノートでも探すんだね…」
そう言って、由牙の足を回収しつつ、言う。
>>344
頑張ると何とか這い上がれた。
思いっきり近くまで行かない限り吸引はされないようだ。
>>345
アディ「のげっ!?」
右腕に突き刺さったナイフがそのまま、左腕にも突き刺さる。
亮の視界が元に戻った…。

348 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/03/05(火) 01:06
>>339
「もう‥‥なんでどいつもこいつも‥‥‥っ」
泣きそうになる。
日記はそれで終り?

349 :真藤誠二『FBS』:2002/03/05(火) 01:06
>>347
「…………」
声は出さない。
ただ睨む。

350 :『バベル』第二章(BabelHq.):2002/03/05(火) 01:07
>>346
由牙の足の肉片が早坂にへばりつき、ジュクジュクと溶かし始めた瞬間、
深見「そこまで。警官隊がいままさに撃って来たくてウズウズしてる…」
そういってプラズマ球とともにもなみを連れ、アディと由牙を連れて消えていった…。

351 :JC『イン・シンク』:2002/03/05(火) 01:09
>>347
「かわされたか……とは思っていたが……ゼーハー……
 結構深くイッてんじゃあねえの、ハー……、
 アディさんよ……これで年貢の納め時……だな……ゼーゼー……。」
なんか疲れている。まるで今でも穴に吸い込まれるのを抵抗しているかのように。

352 :亮『エア・ヘッド Ver1.5』:2002/03/05(火) 01:09
>>347
「はっ。どうやら、『切れた』んだな!」
『エアヘッド』がアディに接近。砂を掴んで振り掛ける。

353 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/05(火) 01:09
>>350
「逃げたか…くそったれ!」
死体は?あるならそれから肉の『鎖』を取り出し、自分の身体に組み込む。
穴があいて減った分はそれで補う。

354 :『バベル』第二章(BabelHq.):2002/03/05(火) 01:10
>>348
そこで終わっている…
最後に『最愛の息子、白夜に嫌われても仕方がないかもしれない…』とだけあった。
>>349
意に介さず、鼻で笑い、姿は消えた。
MOを残して…。

355 :白夜『パフ・ダディ』:2002/03/05(火) 01:10
>>347
「………………」
身体中から殺気が立ち上ったまま、鋭い視線を送る。

356 :『バベル』第二章(BabelHq.):2002/03/05(火) 01:15
>>351
残念だったが…転送で逃げられた。
だが、『穴』の影響は消えていった…。>>352
アディの目に砂が入った瞬間、転送で逃げられた…。
>>353
死体を漁っている時…警官隊が入ってこようとしているのが見えた…。

357 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/05(火) 01:16
>>356
「やべ…逃げるか。」
鎖だけ持っていく(真藤の分も)。組み込むのは後回し。

358 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/03/05(火) 01:17
>>354
「仕方ない‥‥わけ‥無いじゃない‥‥‥っ!!」
とりあえず日記を鞄にしまうと、『らるく』の外へ。
「なんとか‥‥なんとかしないと‥‥‥」
『プリティ・メイズ』の小道を通って、もう一度教会へ。

359 :真藤誠二『FBS』:2002/03/05(火) 01:17
>>354
「…………」
MOを拾う。

360 :『バベル』第二章(BabelHq.):2002/03/05(火) 01:17
>>355
深見「地の果てまでも…追いかけて来い」
ニヤリと表情を歪ませる。

361 :『バベル』第二章(BabelHq.):2002/03/05(火) 01:20
>>357
鎖を確保し、スタコラサッサと逃走準備が整った時…
>>358とヒトミの姿が見えた。
>>359
これは後ほどに分るが…。
『時を止める』能力者の血縁であるという事などが分った…。

362 :JC『イン・シンク』:2002/03/05(火) 01:21
>>356
「や、ヤロー……。逃げやがった。」
途中感じていた爽やかな気分なんて
疲労と『逃げられた』という悔しさでもう残っちゃあいなかった。

363 :亮『エア・ヘッド Ver1.5』:2002/03/05(火) 01:23
>>356
「逃げられた…もなみさんが…」
立ち尽くすが、警官隊に気づいた。
「…行こう。知得子さんのこともある…」
逃げる。
JCに声をかける。
「大丈夫でしたか?すみません…」

364 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/05(火) 01:23
>>361
「あん?何やってんだよてめえは?」
ヒトミに声をかける。

365 :『バベル』第二章(BabelHq.):2002/03/05(火) 01:25
>>361
追加情報で…良く調べるとガセだったらしい。

366 :JC『イン・シンク』:2002/03/05(火) 01:26
>>363
「……とりあえず……疲れたな……
 まずは家に帰ってペプシが飲みたい……。」
(疲労時にペプシを飲むのはマズい気もするが)

367 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/03/05(火) 01:28
>>364
「‥‥‥‥このバカっツラ!!」
鞄で早坂を殴った。
泣いていた事を悟られまいと、怒る。実際なんだかムカムカするし。
「怪我人ほっぽっといて何してんのよ!!この大宇宙バカ!!」

368 :真藤誠二『FBS』:2002/03/05(火) 01:28
逃げる。
ひたすら。スタコラサッサと。

369 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/05(火) 01:29
>>367
「ってえな!何すんだこのバカ女!
知得子のことなんか俺が知ったことか!」
逃げながら怒鳴る。

370 :亮『エア・ヘッド Ver1.5』:2002/03/05(火) 01:30
>>366
「とりあえずここは離れましょう…
パンでも食べに行きませんか。」(あとは…)
白夜さんの様子は?

371 :白夜『パフ・ダディ』:2002/03/05(火) 01:31
>>370
「……」
さっきから一言も発していない。
傍目からも分かるほど怒りに満ちている。

372 :『バベル』第二章(BabelHq.):2002/03/05(火) 01:32
一同はヒトミの助けもあり、何とか教会から逃げる事ができた…。

373 :亮『エア・ヘッド Ver1.5』:2002/03/05(火) 01:35
>>371
「…白夜さん。知得子さんのところへ行きましょう。」
うながす。

374 :JC『イン・シンク』:2002/03/05(火) 01:36
>>370
「あのパン屋か……? あのパン屋はもう……イヤなんでもない、
 奢ってくれるなら、行ってもいいさ。けど……、まずは警察に捕まる前にここから逃げ出そう。」
走り出す。逃げ出す。

375 :白夜『パフ・ダディ』:2002/03/05(火) 01:37
>>373
「………………」
わずかに頷き、知得子の所へ向かう。

376 :亮『エア・ヘッド Ver1.5』:2002/03/05(火) 01:39
>>374-375
一緒に逃げた。

377 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/03/05(火) 01:41
>>369
「何よ!刺された店長はもっと痛い思いしたわよ!!
このバカのヘビー級チャンピオン!!バカの三階級制覇!!」
ぽこぽこと殴る。
 
>>373-375
「‥‥‥店長なら念のため救急車呼んで病院に送ったわよ」
目をこすりながら言う。

378 :『バベル』第二章(BabelHq.):2002/03/05(火) 01:43
>>374-376
病院に運ばれた知得子は…昏睡状態ではあるが、命に別状はないらしい…。

379 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/05(火) 01:44
>>377
「いい加減にしろ!」
怒鳴る。
「大体余計な真似をするんじゃねえよ!
あんな奴そのまま死なせとけばよかったんだよ!」

380 :真藤誠二『FBS』:2002/03/05(火) 01:45
>>377
「行くぜぇ……」
無言で行った。

381 :JC『イン・シンク』:2002/03/05(火) 01:47
>>376
「……奢ってはくれないのか……。」
残念無念そう。「とりあえずみんな無事か数を数えて確認しよう。ひぃふぅみぃ……。」

382 :白夜『パフ・ダディ』:2002/03/05(火) 01:50
>>378>>379
「………………!!」
深見氏に放ったのと同等の勢いで、右ストレートを放つ。

383 :真藤誠二『FBS』:2002/03/05(火) 01:51
>>382
「『FBS』ッ!」
白夜の腕を止めようとする。

384 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/03/05(火) 01:54
>>379
「‥‥‥!
この‥‥‥‥!バカ‥‥‥‥っ!!」
また涙が出てきた。
泣きながらぽこぽこと叩く。

385 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/05(火) 01:56
>>382
殴られる。
「…何の真似だよ、白夜…?」
血の唾を吐きながら白夜を睨む。
>>384
「お前はすっこんでろ!」
ヒトミの腕を掴む。

386 :白夜『パフ・ダディ』:2002/03/05(火) 01:56
>>383
「…………っ……」
拳を止められる。
一瞬そちらの方を凄まじい目つきで見たが、
手を振り払い病院の方へ向かう。

387 :亮『エア・ヘッド Ver1.5』:2002/03/05(火) 01:58
>>381
「怪我人がいるから、パンはまた今度で…」
でもペプシぐらいなら奢るかも。
病院へ。

388 :真藤誠二『FBS』:2002/03/05(火) 01:59
>>385-386
「クッソ……!」
ダッシュで白夜を追う。
世界記録を超える勢いで。

389 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/03/05(火) 02:04
>>385
「う゛‥‥‥ぐすっ‥‥うええん!!」
あーあ、ついに本格的に泣かせたな。
泣き喚く子供はちょっとやそっとじゃどうにもならないぞ。

390 :JC『イン・シンク』:2002/03/05(火) 02:05
>>387
「知得子さん、無事だといいんだがな……。」「えーと……おかしいな……おかしいぞ……。
 何か、いなくなった奴がいないか?
 最初の時と比べると……数があわない。
 数え間違いじゃあ……ないよな。」

391 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/05(火) 02:06
>>386
「ふん…!」
白夜を見送る。
>>389
「うるせえ!黙れ!」

392 :亮『エア・ヘッド Ver1.5』:2002/03/05(火) 02:11
>>390
「あれ?もなみさんが連れ去られたのは見たけど…あ、あの人だ!MDの人!あの人も魁さんに…?」

393 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/03/05(火) 02:16
>>391
黙れと言われて子供がすんなり黙るようなら、世のお母様方は子育てに
苦労などしないだろうな。
怒鳴られて一瞬身をすくませるが、まだ泣いてるぞ。
「う゛ええん‥‥!!」

394 :JC『イン・シンク』:2002/03/05(火) 02:16
>>392
「MD……イワツキンか! そういえば……見当たらない……。
 あいつも深見の奴にさらわれたってのか?
 それにもなみさん……。……結局、守る事が出来なかったな……。
 たまたま偶然い合わせたとはいえ、こんなことに巻きこまれるとは……ついていないな。」
亮に話しかけられた手前帰るわけにもいかない。病院へ。

395 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/05(火) 02:18
>>392
>>394
「イワツキンか、知るか、ほっとけ。」
>>393
「ああもううるせえま!」
イライラする。
ヒトミがうっとおしいので病院に行く。

396 :『バベル』第三章(BabelHq.):2002/03/06(水) 00:24
      
          
         その力は何のためにある?

397 :『バベル』第三章(BabelHq.):2002/03/06(水) 00:26
 神は「水は生き物の群れ群がるようになれ。鳥は地の上、天の大空を飛べ!!」
  
           水にうごめく生き物と鳥を創造した。
  
 神は祝福して言われた。「生めよ。増えよ。海の水に満ちよ。鳥は地に満ちよ。」
 
                  第五日である。

398 :『バベル』第三章(BabelHq.):2002/03/06(水) 00:31
一同は病院に着いた…。
流石に昏睡状態のため、面会謝絶だそうだ…。

399 :JC『イン・シンク』:2002/03/06(水) 00:36
>>398
「あの夜何故深見と一緒にいたのかだとか、
 いろいろたずねたいこともあったんだけど……
 あの傷じゃあやっぱり面会は無理か……。」
病院の時計に目をやる。今何時?

400 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/03/06(水) 00:38
来た。病院に。
まだ泣いてる。

401 :白夜『パフ・ダディ』:2002/03/06(水) 00:42
「…………」
深刻な顔で椅子に座っている。

402 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/06(水) 00:43
「ふん…」
憮然とした表情で立っている。

403 :亮『エア・ヘッド Ver1.5』:2002/03/06(水) 00:47
>>399
特にすることがない。
JCのところへ、ジュースを持っていく。
「ペプシ、飲む?」

404 :JC『イン・シンク』:2002/03/06(水) 00:50
>>403
「ああ、くれるのか。悪いな、わざわざ。」
遠慮無くいただきます。
飲食禁止じゃなけりゃ蓋空けて飲む。

405 :『バベル』第三章(BabelHq.):2002/03/06(水) 00:54
時間は22時半ごろ。
あちこちで急患の速報が流れ、騒がしい。
>>404
飲食禁止なので、別室、喫煙室にいま二人は居る。

406 :JC『イン・シンク』:2002/03/06(水) 00:59
>>405
(さっきからやたら病院内がザワついているな、
 派手な交通事故でも起きたのか?)
喫煙室でペプシ飲んでる。

407 :『バベル』第三章(BabelHq.):2002/03/06(水) 01:01
>>406
今日は町中で騒ぎが起こっていたようだった…。
凶悪な事件が多い。

408 :亮『エア・ヘッド Ver1.5』:2002/03/06(水) 01:01
>>405
自分はファンタを飲んでいる。
無言で急患の速報などを聞いている。

409 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/03/06(水) 01:02
とりあえず目尻を拭いた。
きょろきょろ。誰にノート見せるのがいいだろう。
  
‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥。
 
亮に決めた。歳も近そうだし。

410 :『バベル』第三章(BabelHq.):2002/03/06(水) 01:02
時間は刻一刻と過ぎてゆく…。
知得子の昏睡はまだ覚めないようだが、顔だけは見れるらしい…。

411 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/06(水) 01:05
>>410
「……」
無言で早足に知得子の部屋に入る。

412 :亮『エア・ヘッド Ver1.5』:2002/03/06(水) 01:06
>>409
「あ…ヒトミちゃん。大変だったね…何か飲む?」>>410
「あ…」
部屋に行くのをちょっと躊躇している。

413 :『バベル』第三章(BabelHq.):2002/03/06(水) 01:06
>>411
看護婦がこちらを見ている。
看護婦「まだ目が覚めないのですが、顔だけでも…という事でしたので…。
     時間は3分ですのでお静かに…」

414 :JC『イン・シンク』:2002/03/06(水) 01:07
>>410
意識のない知得子に特に用もないので顔を見には行かない。
手持ち無沙汰でTVのニュース番組を見てる。

415 :白夜『パフ・ダディ』:2002/03/06(水) 01:08
>>410
すぐに部屋の中に入る。

416 :『バベル』第三章(BabelHq.):2002/03/06(水) 01:08
>>409>>412
二人、顔を突き合わせて『日記』を見ている…。
>>414
ニュースでは、廃墟となった教会を映し出している。
現在も重要参考人として、数名の男女を探しているそうだ。

417 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/03/06(水) 01:09
>>412
「い、いい。いらない。ありがと。
それよか、その、これ‥‥‥‥‥」
『日記帳』を亮に渡す。

418 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/06(水) 01:11
>>413
「解った。」
それだけ答えて中に入る。

419 :『バベル』第三章(BabelHq.):2002/03/06(水) 01:11
>>415
早坂と同時に室内に入った。
知得子は…少し、魘されているようだ…。

420 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/03/06(水) 01:12
>>418
早坂がなにかしやしないか、ドアの隙間から覗いている。

421 :JC『イン・シンク』:2002/03/06(水) 01:12
>>416
「この教会はさっきの……もう取材やら何やらが来ているのか……。
 妙だな……早過ぎる。そんなたいした事件でもないだろうに。」
重要参考人の男女は誰なのかTVで特定できている?

422 :亮『エア・ヘッド Ver1.5』:2002/03/06(水) 01:12
>>416-417
「なんか飲んだ方が落ち着くよ。」
ホットココアを買って、渡した。
「ん?なに?これ?」
『日記』を読む。

423 :『バベル』第三章(BabelHq.):2002/03/06(水) 01:16
>>421
確かに少し早いようだ。
目撃証言は状況がかなり誇張されている。
>>422
>>324>>339>>354の内容が読めた。

424 :『バベル』第三章(BabelHq.):2002/03/06(水) 01:19
>>エイミー
早坂の帰りを待っていたが…、ふと帰りが遅いので、心配になって彷徨っていたら…。
不承不承な顔で病院に行く早坂が見えた…。

425 :亮『エア・ヘッド Ver1.5』:2002/03/06(水) 01:19
>>423
「これは…これが本当なら…早坂さん!」
『日記』をもって知得子の病室へ。

426 :エイミー『V・G』:2002/03/06(水) 01:20
>>424
「あっ、達夫様ですっ。」
姿を追いかける。

427 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/06(水) 01:20
>>419
「『キャッシュ・マネー・ミリオネアーズ』…!」
『C・M・M』が知得子に近づく。
>>425
「あん?何だよ。」

428 :JC『イン・シンク』:2002/03/06(水) 01:20
>>423
「無茶苦茶な証言だな、あることないことでっちあげて、
 まったく、6chはこれだから……。」
続きを見る。

429 :亮『エア・ヘッド Ver1.5』:2002/03/06(水) 01:22
>>427
「待って…これを。」
『日記』を見せる。

430 :『バベル』第三章(BabelHq.):2002/03/06(水) 01:23
>>427
知得子はまだ魘されている…。
イワツキンがいたら、どんな夢なのか分ったかもしれないが…。
>>426
入り口で急患ラッシュに巻き込まれ、知得子の病室までたどり着くのが少し遅れたが、
>>427でたどり着いた。
>>428
続きとして、近々、粒子加速器『バベル』の展示がアメリカ南部で行われるそうだ…。

431 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/03/06(水) 01:26
>>429
「こらこらこらこら!!」
早坂に日記をみせようとする亮の首根っこをつかんで引き戻す。

432 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/06(水) 01:27
>>429
日記を読む…。
「で、これを信じたのかお前は。アホか?」
>>430
「エイミーか…どうしたんだ?」

433 :エイミー『V・G』:2002/03/06(水) 01:27
>>430
「人がいっぱいですっ。?……達夫様?」
病室に入る。

434 :真藤誠二『FBS』:2002/03/06(水) 01:28
「…………」
ぼーっと様子を見守っている。

435 :JC『イン・シンク』:2002/03/06(水) 01:29
>>430
「『バベル』ねェ……高いんだろうな。
 『男』もいつかは手に入れるんだろうか?」
このままTV見ていたいけどそろそろ看護婦さんに消されそうだな。

436 :真藤誠二『FBS』:2002/03/06(水) 01:32
自分も病室へと突入する。
「なーにやってるんだぁ〜?」

437 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/06(水) 01:32
>>433
>>432のレスで。

438 :エイミー『V・G』:2002/03/06(水) 01:34
>>432
「達夫様の帰りが遅いので心配していて探していましたっ」

439 :『バベル』第四章(BabelHq.):2002/03/06(水) 01:34
>>432
エイミーはウルウルとした目で早坂を見つめている。
>>433
目が少し痒かった。
花粉症は猫はならないが…。
>>434
見守っているが…ふと、よしこさんとMOが気になった。
>>435
モノポールを作成する為の実験施設でもあり、成功すれば全世界に電力供給ができるかもしれないとあった。
休憩室ではテレビはまだつけられているようだ。

440 :真藤誠二『FBS』:2002/03/06(水) 01:35
>>439
「MOかぁ〜……………………ドライブ持ってねーよッ!」
貧乏学生が持っている訳がない。

441 :『バベル』第四章(BabelHq.):2002/03/06(水) 01:38
>亮
>>431を優先。

442 :『バベル』第四章(BabelHq.):2002/03/06(水) 01:38
>>440
安心しろ、よしこさんが持っていた。
『S&S』と『探偵社』の業務上必要だったようだ。

443 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/06(水) 01:40
>>438
「ああ、心配するな。すぐに終わる。」
再び知得子に『C・M・M』を向かわせる。

444 :亮『エア・ヘッド Ver1.5』:2002/03/06(水) 01:41
>>441
了解。
>>431
「ぐえ。…げほげほ、何で?やばいよ、早坂さんは…容赦ないよ。」
引き止められた。

445 :JC『イン・シンク』:2002/03/06(水) 01:41
>>439
「全世界に電気が行き渡る……か。
 そんなおめでたい話があるモンかよ……。
 それにしてもいつまで面会してるんだ?」
病室へ向かう。

446 :エイミー『V・G』:2002/03/06(水) 01:41
>>439
「にゃ?」
目をこする。

447 :『バベル』第四章(BabelHq.):2002/03/06(水) 01:42
>>445
向かった所で…>>443が見えた。
来る途中、警官隊があちこちの病室で聞き込みをしているようだった。

448 :白夜『パフ・ダディ』:2002/03/06(水) 01:43
>>443
後ろから肩を掴む。
「………………」

449 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/03/06(水) 01:43
>>444
「あんたもバカのミドル級チャンピオンね!
それ見せてあっさり信じてくれたら苦労はしないっつーの!!」
小声で怒鳴る。

450 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/06(水) 01:44
>>448
「殺しはしねえよ。だから邪魔するな…。」
首だけ振り返って答える。

451 :真藤誠二『FBS』:2002/03/06(水) 01:46
>>442
それは助かった。
 
>>448
>>450
「……」
両方どつく。

452 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/06(水) 01:47
>>451
「あだっ!」
頭を抑える。
「何すんだよ真藤!?」

453 :JC『イン・シンク』:2002/03/06(水) 01:49
>>447
「おいおい、何を揉めているんだ。そんなことやってると、ヤツラが怪しむ。
 静かにしてろ。」
と、聞きこみ捜査中の警察を指差して病室の皆に言う。

454 :亮『エア・ヘッド Ver1.5』:2002/03/06(水) 01:50
>>449
「え…あ…これが、嘘だとでも?そうかな…
じゃあどうしよう。」

455 :真藤誠二『FBS』:2002/03/06(水) 01:52
>>452
「……二人揃って頭に血を昇らせすぎなんだよなぁ〜。
殺す?
殺さない?
落ち着けっつーの」

456 :白夜『パフ・ダディ』:2002/03/06(水) 01:52
>>451
「……!……痛…」
振り向いた。非難の目で見つめている。

457 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/03/06(水) 01:53
>>454
「そんな‥嘘だかどうだかなんて‥‥‥‥」
言葉に詰まる。
「‥‥ねえ、嘘なの?これ全部嘘なの?店長は悪い人なの!?ねえ!?」
だんだん声が涙声になり、うわずってくる。

458 :エイミー『V・G』:2002/03/06(水) 01:54
>>443
「はいですっ」
状況を確認出来ない。

459 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/06(水) 01:56
>>455
「俺は冷静だっての。頭に血が昇ってるのはこっちだろうが。」
白夜を指差す。

460 :亮『エア・ヘッド Ver1.5』:2002/03/06(水) 01:56
>>457
「…嘘かどうかは俺にはわかんない。知得子さんが悪い人かどうかも。
でも…それがわかんないまま死んで欲しくない。」
知得子の病室へ向かう。

461 :『バベル』第四章(BabelHq.):2002/03/06(水) 01:57
>>446
花粉症かもしれないが、いまはまだ分らない。
>>458
蝶か蛾のような何かを見た気もした。

462 :真藤誠二『FBS』:2002/03/06(水) 01:57
>>456
「……落ち着こうぜぇ〜?」
口調が感情を逆なでしている気がするが、
まぁ、置いておく。
 
>>460
「……そっちも」

463 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/03/06(水) 01:58
>>460
亮の言葉に頷きながら、後についていく。

464 :JC『イン・シンク』:2002/03/06(水) 02:00
>>454-459
「……ハァァッ……」
ため息をつく。こんなにもまとまりがないのは珍しい。
お取り込み中のところをくぐりぬけて知得子の様子を覗く。

465 :エイミー『V・G』:2002/03/06(水) 02:01
>>461
「……??」
何故、早坂達が揉めているのかも判らないのもあって
キョトンとしている。

466 :白夜『パフ・ダディ』:2002/03/06(水) 02:02
>>459
「………………」
ムッとした顔になるが、否定しない。

467 :『バベル』第四章(BabelHq.):2002/03/06(水) 02:06
知得子はいまだ眠りつづけている…。
そろそろ時間の3分を過ぎようとした時、警官達が来た…
あっさりと受け流し、帰ろうとした時…
早坂の目前に『悪魔』がいた。

468 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/06(水) 02:07
>>467
「…はあ?」
『悪魔』から距離を取る。

469 :真藤誠二『FBS』:2002/03/06(水) 02:08
>>467
それは真藤も見えますか?

470 :JC『イン・シンク』:2002/03/06(水) 02:09
>>467
「…………あの時…………あれは……
 ……いえ、見てません。…………はい、ご苦労様です。」
警官達に適当に応対。早坂の様子には気付かない。

471 :『バベル』第四章(BabelHq.):2002/03/06(水) 02:09
>>468
『悪魔』「……さて、アンタは何をやってきたのかな…?」
答えずにそのまま…『暴いた』
早坂が行ってきた事をそのまま…映し出している…。
>>469
警官も驚いている…。

472 :真藤誠二『FBS』:2002/03/06(水) 02:11
>>471
「……お前は?」
とりあえず質問してみる。

473 :JC『イン・シンク』:2002/03/06(水) 02:11
>>471
>>470微妙に変更
「…………あの時…………あれは……
 ……いえ、見てません。…………あれ、おい?
 聞いてるんですか?」
警官達に応対しており背後の様子に気付かない。

474 :白夜『パフ・ダディ』:2002/03/06(水) 02:12
>>471
「……!?……」
そちらを見て、警戒する。

475 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/06(水) 02:12
>>471
「ちっ…何か解らんが食らえ!」
鎖カッターで悪魔を攻撃。

476 :『バベル』第四章(BabelHq.):2002/03/06(水) 02:12
>>472
『悪魔』「ラッパを吹きにやって来た…それだけ。じゃ!」(しゅたッ)
爽やかにサムズアップをしてドアから出てゆく。
見るからに怪しく、古典的な悪魔のヴィジョンだった…。

477 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/03/06(水) 02:13
>>471
『悪魔』は全員に見えてるわけ?

478 :真藤誠二『FBS』:2002/03/06(水) 02:14
>>475
「……悪魔が来たりて笛を吹く?」

479 :『バベル』第四章(BabelHq.):2002/03/06(水) 02:15
>>473
警官達は口をあんぐりとあけ、呆然としている…。
>>474
爽やかに笑っている。
>>475
『なぜか』すり抜けた…。
>>477
室内に居る全員に、そして一般人にも見えているようだった。
早坂の行状も…。

480 :『バベル』第四章(BabelHq.):2002/03/06(水) 02:16
>>478
『悪魔』「ちゃうちゃう。ラッパラッパ。ラッパのマークの正露丸〜♪」
病室から歩いて出てゆくが…病院内は大パニックの気配を見せている。

481 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/06(水) 02:18
>>479
「えーと……逃げるぞエイミー!」
窓をブチ破って脱出。
2階以上なら『C・M・M』が鎖をプロペラのように高速で振り回して落下スピードを軽減する。

482 :JC『イン・シンク』:2002/03/06(水) 02:18
>>479
「後ろか?(振り向く)何もない変わったことはないぞ……
 驚かせやがって、知得子さんがいなくなっちまったのかと思ったじゃあないか……
 いやッ!(ドアの方を見て>>476に気付く) な、何だ? 今度はッ!?」

483 :エイミー『V・G』:2002/03/06(水) 02:19
>>480
早坂の行状は見えているが気にしない。

484 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/03/06(水) 02:20
>>479
「‥‥‥‥早坂サイテー」
 
>>480
「待てっつーの!!『プリティ・メイズ』ッ!!」
廊下を歩く『悪魔』を『壁』で閉じ込める。

485 :エイミー『V・G』:2002/03/06(水) 02:20
>>481
「??はいですっ!」
一緒に逃げる。

486 :『バベル』第四章(BabelHq.):2002/03/06(水) 02:21
>>482
志村のような気配を感じた。(©8時だよ!全員集合)
続きは日曜の夜…OK?

487 :JC『イン・シンク』:2002/03/06(水) 02:24
>>486
(しかし……あのチンピラ、見た目通り随分悪どい奴だったんだな……
 野放しにしていていいのか?)

488 :掃除援~wルイアームストロング』:2002/03/11(月) 00:23
雀-凰凍艢タム献0刮@ーbr>(d亦t摩轍桙!!÷梳!!園橿!縲÷摩!園橿! H)

489 :『バベル』第四章(BabelHq.):2002/03/11(月) 00:24
「何でこんな事をしたかって?
 他にすることがなかったからさ」
                      デュラン卿曰く©グループSNEモンスターコレクション『魔獣使いの少女』から

490 :掃除援~wルイアームストロング』:2002/03/11(月) 00:32
ぢ蛬H
e!!!祷!!園橿蕁もいa!妊ァ
(k!園盗t摩撤條噫!!÷!園橿!縲÷!園橿! H)

491 :『バベル』第四章(BabelHq.):2002/03/11(月) 00:32
掃除屋はアメリカ西海岸に来ていた…。
情報屋の伝で、ドラムがここに来ているとの知らせを受けたからだった。
…だが、ここにはいないのが分ったが…。
目の前の光景は素晴らしすぎた…。

492 :『バベル』第四章(BabelHq.):2002/03/11(月) 00:40
>>484
閉じ込められずに、すり抜けてしまった。
『悪魔』「そーりー、『こっち側』の『存在』じゃないのよ。
     『こっち側』にも俺はいるんだろうけどね」
>>481>>485
警官達は俄かに起こった出来事を信じられない。
外に出ると、
アレックスが車に乗り込もうとして、爆弾の被害にあっているところに出くわした。
アレックス「何でですか!?」

493 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/11(月) 00:44
>>492
「何がだ!?知るか!」
アレックスは無視して逃げる。

494 :『バベル』第四章(BabelHq.):2002/03/11(月) 00:46
>>493
アレックス「車が爆裂ですよ!
       何が起こったって言うんですか!
       (小声)あの男でもここまでの無茶はしませんよ…」
とりあえずスタンドを出して追いついてきた。

495 :エイミー『V・G』:2002/03/11(月) 00:49
>>493
「達夫様、あの人誰でしょうかっ?」
一緒に逃げる。

496 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/11(月) 00:49
>>494
「だからしらねえっていってるだろうが!」

497 :『バベル』第四章(BabelHq.):2002/03/11(月) 00:51
>>495
アレックス「依頼人です、『お仕事』の」
>>496
アレックス「とりあえずそこの喫茶店で話しませんか?
       変な画像なら見ましたが、一般人には信じられませんよ!!」

498 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/11(月) 00:53
>>497
「はあ?何の事だよ?」

499 :掃除屋:2002/03/11(月) 00:55
かけたでござろうか
(仕事中なので1時間くらいしかできんでござる。よいでござろうか)

500 :『バベル』第四章(BabelHq.):2002/03/11(月) 00:59
>>498
アレックス「あちこちで変な画像が現れているんです…」
息を切らせながら言う。
>>499
申し訳ない文字化けして読めなかった…。
了解>1時間

501 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/03/11(月) 01:01
>>492
「‥‥‥‥‥‥‥‥まあ、そうじゃないかなー、とは思ったけど。
だからもう一個『描き足して』いたのよね。『壁』はあくまでカモフラージュ、と」
『壁』すり抜けた『悪魔』のすぐ足元には『降りの階段』が口を開けて待っていた。
突然あらわれた『階段』を踏み外させようという魂胆だ。

502 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/11(月) 01:04
>>500
「どんなだよ!?」

503 :真藤誠二『FBS』:2002/03/11(月) 01:06
とりあえず早坂達を追って行く。

504 :『バベル』第四章(BabelHq.):2002/03/11(月) 01:07
>>501
『悪魔』「なぬ?!」
ズテテンとスッ転ぶ。
『悪魔』「新手のドリフターズか!?」
這い上がってきて言う。

505 :JC『イン・シンク』:2002/03/11(月) 01:07
>>501
罠にはまったと思われる悪魔の様子を見ている。

506 :亮『エア・ヘッド Ver1.5』:2002/03/11(月) 01:08
悪魔を追うヒトミを追っている。
>>504を見てた。

507 :『バベル』第四章(BabelHq.):2002/03/11(月) 01:11
>>503
何処に行ったか分らないが町はパニック状態だ…。
あちこちの小組織が刺激されて爆発したかの印象を受ける…。
>>505
『悪魔』は頭を振り振り、ぼやいてる
>>506
『悪魔』「重力の影響だけ受けるのは無しだぜ…」
物理的にこちらに影響は与えられないようだ。

508 :掃除屋:2002/03/11(月) 01:11
では、改めて・・・。
「よいでござるなぁ〜・・ナイスバディのおねいさんでいっぱいでござるぅ!」

509 :JC『イン・シンク』:2002/03/11(月) 01:13
>>507
「で、お前は本当は一体なんなんだ?」
スタンドで威嚇しながら悪魔を問い詰める。

510 :『バベル』第四章(BabelHq.):2002/03/11(月) 01:13
>>508
君のそばにいる少女は少々あきれた目で見ている。
金髪のポニーテールの少女だ。

511 :真藤誠二『FBS』:2002/03/11(月) 01:16
>>507
「うーむ……」
さっきいた悪魔の居場所はわかるだろうか?

512 :『バベル』第四章(BabelHq.):2002/03/11(月) 01:17
>>509
『悪魔』「スタンド使いだよ。ただし、『向こう側』からのな。
     俺は『飛ばされて』来たらしい」

513 :掃除屋:2002/03/11(月) 01:18
金髪のおねいさんでござるか。
とりあえず、観察・・・・。
ジ〜・・。
でれでれしている。

514 :『バベル』第四章(BabelHq.):2002/03/11(月) 01:19
>>511
『悪魔』「で…、さっき、俺を飛ばした奴っぽいのを見たんでもしかしたら戸思ったんだが違ったみたいだ」
居場所は知得子のいるベッドの足元辺りだった。

515 :JC『イン・シンク』:2002/03/11(月) 01:20
>>512
「また『向こう側』か……。神様はファンタジーやメルヘンの世界が
 相当お好きなようで……。それで? こっちの世界に来た目的は?
 本当に『飛ばされてきた』だけかい?」

516 :『バベル』第四章(BabelHq.):2002/03/11(月) 01:20
>>513
観察されている。
黒髪、赤毛、メッシュに染めた髪…。
髪の毛だけでなく、さまざまな肌色が揺れている…

517 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/03/11(月) 01:22
>>515
とりあえず『悪魔』は他の人にまかせて、店長の病室に。

518 :『バベル』第四章(BabelHq.):2002/03/11(月) 01:23
>>515
『悪魔』「神様って奴は大概がロクデナシさね。
     俺の能力は隠しているのを暴く能力なんで」
>>514を言う。

519 :『バベル』第四章(BabelHq.):2002/03/11(月) 01:25
>>517
白夜が知得子の枕もとにいる他は平穏…な状態だった。

520 :真藤誠二『FBS』:2002/03/11(月) 01:26
>>514
いるんかよ!
「……おい」
呼びかけて見る。

521 :亮『エア・ヘッド Ver1.5』:2002/03/11(月) 01:27
>>518
「暴くのか…」
なにやら興味深そうに悪魔を見ている。
「で、これからどうすんの?キミ…つーか…名前は?」

522 :JC『イン・シンク』:2002/03/11(月) 01:27
>>518
「答えになっちゃあいないな、
 俺が聞いてるのは『お前が何をしにここへ現われたのか』っつーことだ。
 何かを探しているのか?」

523 :掃除屋:2002/03/11(月) 01:28
とりあえず、声をかけてみるでござるか。
「こんちわでござる。拙者、掃除屋というものでござる。」
相手の様子は・・。

524 :『バベル』第四章(BabelHq.):2002/03/11(月) 01:30
>>520
まだ居た。というより、戻ってきた。
『悪魔』「なんだよ。ボス」
無愛想にそう言う。
>>521
『悪魔』「暴くのが悪魔ってもんだろう?
     っていうか、俺も帰りたいよ…。
     名前か?名前は鬼塚喜八郎。『S&S』の切り込み隊の一員さ」
>>522
鬼塚「世界をつなぐ事ができる奴なら…と言う所まで知る事ができたんでね、
    さっきの奴なら…と思っただけさね」

525 :『バベル』第四章(BabelHq.):2002/03/11(月) 01:32
>>523
金髪の女性「あら、なにかしら?…ああ、貴方は…」
なにやら掃除屋を知っているようか?

526 :JC『イン・シンク』:2002/03/11(月) 01:35
>>524
「『S&S』だってェ〜? 崩壊したんじゃあなかったのか『S&S』はよ!?
 世界を繋ぐだとかも……ああ、話が見えない。
 じゃあお前はさっき逃げたあのチンピラを追うつもりなのか、これから?」

527 :『バベル』第四章(BabelHq.):2002/03/11(月) 01:37
>>526
鬼塚「馬鹿言うねぃ!『S&S』がそう簡単に崩壊する訳ないだろ!
    昔は一方通行だけだったらしいが…・。
    帰れるんなら、帰りてぇよ…。
    皆も待ってるだろうし…」

528 :真藤誠二『FBS』:2002/03/11(月) 01:40
>>524
「つーか何でボスなんだよ。
お前達は一体どーやってここに来たんだぁ〜!?」

529 :掃除屋:2002/03/11(月) 01:41
拙者をしってる・・。
「どちらさまでござろうか」
いろんな覚えがあったりなかったり。
ドキトキ・・。

530 :亮『エア・ヘッド Ver1.5』:2002/03/11(月) 01:41
>>524
「そうか、俺は国吉亮。
あのさ、『暴いて』もらいたい人がいるんだけど…
できることがあれば協力するから…頼めないかな?」

531 :JC『イン・シンク』:2002/03/11(月) 01:43
>>527
「馬鹿言うなも何も、『S&S』が潰れたのは現実だ。
 まあ、俺の知っている『S&S』とお前の言う『S&S』は違うのかもしれないが
 少なくともこっちの世界での組織『スゥイート&スゥイート』は崩壊したんだよ。
 詳しくは知らないんだが有名な話だ。」

532 :『バベル』第四章(BabelHq.):2002/03/11(月) 01:48
>>528
鬼塚「『S&S』のボス代行から…、街の騒乱を鎮圧して正式にボスになった…んじゃないんだよなぁ…。
   『こちら側』では…」
しょぼんとしている
「俺だけこっちに『飛ばされた』んすよ。
 あの、『鴉の男』に…」
>>529
少し遅れてポニーテールの少女が戻ってきた。
金髪の女性「貴方…ニンジャーね!隠しても分るわ!
        オドオドキョロキョロはしないの?!」
激しく勘違いをしている…。
女性の足元に何かの背びれがウロウロしているのが見えた
>>530
鬼塚「ええけどね。
    …皆待ってるだろうなぁ…」
しみじみ言う。

533 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/03/11(月) 01:52
>>519
白夜に声をかけたいが気後れ。
黙って、部屋の隅にいる。

534 :『バベル』第四章(BabelHq.):2002/03/11(月) 01:52
>>502
アレックス「なんでも、早坂さんが橋を繋いだり、虎に女性を食べさせていたとか…」

535 :亮『エア・ヘッド Ver1.5』:2002/03/11(月) 01:54
>>532
「ごめん!ちょっと待ってて。」
知得子の病室へ。

536 :エイミー『V・G』:2002/03/11(月) 01:55
>>534
「エイミーには見せられないなと達夫様は言ってましたですっ」

537 :『バベル』第五章(BabelHq.):2002/03/11(月) 01:55
>>531
鬼塚「そうなんか…。皆バラバラだったんやね…」
しょんぼり
>>533
白夜はじっと回復を待っている…。
医師曰く、知得子の受けたはずの外傷は「まるで、筋肉や内臓を傷つけず、隙間を通したかのようだ」だそうだ

538 :掃除屋:2002/03/11(月) 01:57
拙者、こう見えても日本男児!
おどおどなぞせんでござる。
・・・といいつつキョロキョロ。背ビレ・・・ありがちでごあるが昔、見た映画のテーマが聞こえるような気が・・・。

539 :真藤誠二『FBS』:2002/03/11(月) 01:57
>>532
「ホワーーーッツ!
まさか……平衡世界とか言うんじゃねぇだろうなぁ〜!?」

540 :『バベル』第五章(BabelHq.):2002/03/11(月) 01:58
>>535
鬼塚「女性のプライバシーだけは暴かないぜ?一応言って置くけどよ」
>掃除屋氏
背びれはかなり大きく…掃除屋と女性の側へとどんどん近づいてくる。
>>536
アレックス「かなり画像が荒かったのですが…。
       信憑性は薄いですね」

541 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/11(月) 01:59
>>534
「…デマだろ、そりゃ。」
>>536
「忘れろ。」

542 :エイミー『V・G』:2002/03/11(月) 02:01
>>541
「はいですっ」
忘れた。

543 :『バベル』第五章(BabelHq.):2002/03/11(月) 02:02
>>538
金髪女性「そうなの?迷宮の入り口ではそうするって昔、ジャパニメーションで仕入れた気がするわ!」
嬉しそうだ。
>テーマソング
イグザクトリー
>>539
鬼塚「……多分、それっぽい…」
すまなさそうに言う
「俺が戦ったのは違う所に『精神』を飛ばす能力者だったんだが…」

544 :JC『イン・シンク』:2002/03/11(月) 02:02
>>537
「……話がどうもかみ合わないな。お前の世界での『S&S』について聞きたい。
 『あの鴉の男』だとかもついでに……な。
 もしかしたら、力になれるかもしれない(なる気はさらさらないけどな)。」

545 :真藤誠二『FBS』:2002/03/11(月) 02:03
>>539
「ふんふん……で、なんでまたこんな姿に」

546 :掃除屋:2002/03/11(月) 02:07
〉〉540
なんかしらんが逃げる。
女性を抱えスタコラサッサ〜
ちょっとばかり、育ちすぎでござるな重いでごるぅ〜
役得でござるな・・。

547 :『バベル』第五章(BabelHq.):2002/03/11(月) 02:09
>>541
アレックス「まあ、比較的クリアーだったのは女性の下着を被って…いえ、失礼…
        ビジネスの話に戻りましょう…」
アメリカ行きのチケットを出して言う
>>544-545
鬼塚「おお、『S&S』はスタンド使い組織の中でも最弱だったんだけど…
    『矢』を強敵から奪い取る事ができた真藤さんがスタンド使いの素質者を確実に見抜き、混乱していた町を平定した事で…
    一応の平穏を得たんだが…暗殺者として現れた裏切り者、『ノース』だったかな?
    そいつの名前は…そいつから真藤さんを護る為…戦ったけど返り討ちにあってこのザマさね」

548 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/11(月) 02:11
>>547
「てめえも死にたくなかったら忘れろよ?
とっとと仕事の話をしな。」

549 :真藤誠二『FBS』:2002/03/11(月) 02:12
>>547
「………………マジで?」
口をぽかーんと開ける。
もう。マヌケヅラ。

550 :『バベル』第五章(BabelHq.):2002/03/11(月) 02:14
>>546
金髪女性「ホワッツ!?」
慌てているぞ、柔らかい感触が肩にかかる…役得だな。
>サンディ
君にも見える鮫らしき生き物の背びれが砂浜で蠢いている…。
そして掃除屋と共にこっちに来るぞ

551 :亮『エア・ヘッド Ver1.5』:2002/03/11(月) 02:15
>>540
「え?そんな…」
何かいいたげだが、他の話をしてるようなのでそっちを聞く。

552 :JC『イン・シンク』:2002/03/11(月) 02:18
>>547
「『ノース』に『真藤』……名前しか聞いた事がないが
 確かに懐かしの『S&S』の連中の名前と同じだ……。
 でもそんな話は聞いた事がない。
 ……そんな『裏切り者』なんかあの組織には、いなかったはずだ。
 奴らは結束力だけはかなりのものだったと、記憶していたつもりだぜ俺は。
 少なくともこっちの世界では……。」
(ノースとは会ってた気もするが)

553 :サンディ:2002/03/11(月) 02:18
>>550
「んん?砂浜で鮫?なんかおかしくない?」

554 :『バベル』第五章(BabelHq.):2002/03/11(月) 02:19
>>548
にこやかに笑っている早坂の顔を見て
アレックス「(はっはっは…これはマジで死にますな…)
       ええ、何の話でしたっけ…そうそう、うちの技術を導入した『バベル』が襲撃されるという情報が入りまして…
       できれば翌朝にでも…飛んでもらいたいのです」
二人分のチケットを出して言う
>>549
鬼塚「ボス?あ、ダメだこりゃ…」
>>551
鬼塚「裏切り者の男が裏切った理由が…セクハラのし過ぎで追放されたからだそうだ…。
   流石に…な…」

555 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/11(月) 02:20
>>554
「・・・?何で2人分なんだ?」

556 :『バベル』第五章(BabelHq.):2002/03/11(月) 02:21
>>552
鬼塚「まあ、『向こう側』の話だしな…」
>>553
しかし、砂浜に背びれが見える…。
口をあけたようだな。
牙がずらりと並んでいるのが確認できた

557 :掃除屋:2002/03/11(月) 02:21
むむ!やはり、外人のおねいさんはよいでござる。
いかんいかん・・・感触によう拙者。
砂の中を移動してるのでござるな。
近くに固い地面はないでござるか。
外にださんとなんとも・・。

558 :真藤誠二『FBS』:2002/03/11(月) 02:22
>>554
「…………」
(確かにセクハラの化身ではあったが……)「ふむ。で、その能力で気付いたらここにいた?」

559 :亮『エア・ヘッド Ver1.5』:2002/03/11(月) 02:24
>>554
「じゃあ、これ。
この日記に書いてあることが本当かどうかだけでも。
お願い!」
知得子の『日記帳』を見せて、手を合わせてお願いする。悪魔に。

560 :JC『イン・シンク』:2002/03/11(月) 02:26
>>556
鬼塚のブレに気付く。
「ところで……顔色が悪いみたいだが、大丈夫か?
 急にぶっ倒れたりすんなよ。色々、メンドーだからな。
 ま、いきなり別世界に放りこまれりゃあ気分を悪くして当然か。
 ましてや、組織が潰れたなんて話聞けば、なおさらだ。」

561 :『バベル』第五章(BabelHq.):2002/03/11(月) 02:26
>>557
ようやく道路に出れた…が、ゾリゾリと動きが遅くなるものの…
『鮫』はこちらを目指している…
>>558
鬼塚「そういう事になる…っすね。
    ……人型でぶん殴ってきたっすよ…アイツのスタンドは…」

562 :サンディ:2002/03/11(月) 02:26
>>556
「砂を泳ぐ鮫が迫っててパツキンの女の人抱えた忍者が逃げて来てるって図式?
 シュールだねぇ………」
後ずさりする。

563 :『バベル』第五章(BabelHq.):2002/03/11(月) 02:29
>>559
鬼塚「日記かぁ…一応は…本当…だけど…うん?もう一部ある…?
    この日記は…?」
きょとんとしている…。
>>560
鬼塚「おう、まあ…ここに居るのは『精神』だけだしな…」

564 :亮『エア・ヘッド Ver1.5』:2002/03/11(月) 02:30
>>563
「え?どういうこと?もう一部って?」
鬼塚と日記の様子を見ている。

565 :真藤誠二『FBS』:2002/03/11(月) 02:30
>>561
「人型ァ!?」
(おいおい、怪しいぞ

566 :『バベル』第五章(BabelHq.):2002/03/11(月) 02:31
>>562
鮫はゾリゾリと来た…
噛み砕こうと大きな口をあけている…
砂浜の一般人たちは気付いていないようだ…

567 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/11(月) 02:32
>>555
のレス頼む。

568 :JC『イン・シンク』:2002/03/11(月) 02:32
>>564
「おい、今気付いたんだがあの日記はなんだ?」
悪魔が日記を手にとっているのを見て
亮にたずねる。

569 :『バベル』第五章(BabelHq.):2002/03/11(月) 02:33
>>564
鬼塚「日記は確かにこの寝てる人が書いたんだけど…。
    近い内容の日記がもう一部あるっぽい」
>>565
鬼塚「人型っすよ。
   鴉と人が混じった感じの…近距離型で閃光を放ってきやがりました」

570 :サンディ:2002/03/11(月) 02:34
>>566
「一般人に見えなくてボクと忍者にだけ見える鮫?何だそりゃ?」
状況説明っぽいことばかり言っている。

571 :『バベル』第五章(BabelHq.):2002/03/11(月) 02:35
>>555
アレックス「おお、いけませんでしたか?」
しれっとした顔でエイミーを見て言う。

572 :真藤誠二『FBS』:2002/03/11(月) 02:35
>>569
「……うーん……」
(成長している……って事か?)
 
「じゃあ何か気付いた事はあるか?
この世界とその……向こうの世界との相違点で」

573 :亮『エア・ヘッド Ver1.5』:2002/03/11(月) 02:36
>>568
「いや、知得子さんが書いた…らしい日記なんだ。
ヒトミちゃんが見つけたんだけど。」>>569
「もう一部…はどこに?内容は?」

574 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/11(月) 02:36
>>571
「ふざけてんのか?こいつを連れてくわけねえだろうが…!」
胸倉を掴む。

575 :JC『イン・シンク』:2002/03/11(月) 02:38
>>573
「へぇ、知得子さんの日記ねえ。」
あとは特に何も聞かず悪魔の様子を黙って見てる。

576 :『バベル』第五章(BabelHq.):2002/03/11(月) 02:42
>>570
何か…がおかしい気がする。
ここに居るのは女性と自分達だけだ…
>>572
鬼塚「えーと…真藤さんがまだ少しだけ若いというのと、町が昔みたいに騒々しいって所っすかね」
>>573
鬼塚「場所は…パン屋だけど・・・内容までは…直にでないとな…」
>>574
アレックス「最近の情勢を見て、そして貴方の知名度から考えて…、
       一緒に居た方がまだ安全ですよ。
       …離れていたら…、それが今生の別れになるよりもはるかにマシです」
顔色をかえずに言う
>>575
鬼塚はフラフラし始めている
鬼塚「すまねぇ…ちょっとだけ…」
固体化したかのように動かなくなっている…

577 :エイミー『V・G』:2002/03/11(月) 02:43
>>571
「?」
不思議そうな顔をする。

578 :JC『イン・シンク』:2002/03/11(月) 02:46
>>576
「眠っちまったのかな……もう話を聞く事は出来なさそうだな。
 で、どうすんだ、日記の一部とやらを回収に行くのか?」

579 :真藤誠二『FBS』:2002/03/11(月) 02:46
>>576
「……じゃあ、向こうでの街の情勢は?」

580 :亮『エア・ヘッド Ver1.5』:2002/03/11(月) 02:48
>>576
「『らるく』に…。
あ、これの中身が本当かどうかは…あれ、ちょっと…」
動かなくなった鬼塚を起こそうとしてみる。

581 :『バベル』第五章(BabelHq.):2002/03/11(月) 02:50
>>578
動かない…この状態なら触れるようだ…。
>>579
鬼塚「『男』は…」
と言う所で>>576となった…
>>580
ゴツゴツと硬い…おきないようだ…

582 :真藤誠二『FBS』:2002/03/11(月) 02:51
>>581
「……寝てるのかよ!」
どうしようもないな。こりゃ。

583 :『バベル』第五章(BabelHq.):2002/03/11(月) 02:52
>掃除屋&サンディ
一般人には『鮫』は見えていないというより…、
存在、そのものに気付いていない様子が見られる。
金髪女性「何!?なんなの〜〜〜!?」
とりあえず、女性は興奮していて訳がわかっていないようだ…?

584 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/11(月) 02:54
>>576
「・・・くそったれ!」
手を離す。

585 :亮『エア・ヘッド Ver1.5』:2002/03/11(月) 02:54
>>581
「しょうがない、ひとまずヒトミちゃんにも知らせよう。」
病室へ。

586 :サンディ:2002/03/11(月) 02:54
>>583
「おいそこの忍者!女の人降ろして走りなさい、早く!」
一般人に鮫は無害だと判断。違ったら泣く。

587 :『バベル』第五章(BabelHq.):2002/03/11(月) 03:00
>>584
アレックス「知名度が高くなると…こう言う事は得てして起こるんですよ…」
沈痛な表情で言う
>>585
病室に来た
>>586
一般人には襲い掛かっていないようだ…

588 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/03/11(月) 03:01
>>585
「‥‥‥‥‥‥」
憂鬱そう。

589 :掃除屋:2002/03/11(月) 03:03
え〜ん・・・。
「潜ってるやつにどうやって攻撃するでござるかぁ」
といいつつ『紙』発現!
かまいたちで背びれを攻撃する。
(済まんでござる・・・しごとが・・
つづく・・でよいでござろうか)

590 :『バベル』第五章(BabelHq.):2002/03/11(月) 03:04
>>589
らじゃあ続きは明日の夜二十三時頃からでOK?

591 :エイミー『V・G』:2002/03/11(月) 03:04
早坂とアレックスの会話を聞いている。

592 :亮『エア・ヘッド Ver1.5』:2002/03/11(月) 03:07
>>588
「ヒトミちゃん、ちょっと…」
悪魔から聞いた、『日記』の『もう一部』のことを話す。
『らるく』にあるらしいことも。

593 :掃除屋:2002/03/11(月) 03:12
よいでござる。すまんでござる。
したらばってぽけっとぴーしーは文字
化けするのでござるな・・。palmでかきこしてるが記号がわからぬ

594 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/11(月) 03:20
>>587
「エイミーに何かあったらてめえにも八つ当たりで死んでもらうからな!」

595 :掃除屋『ルイアームストロング』:2002/03/11(月) 22:42
拙者、待機!(昨夜はすまんでござる・・。)
「鮫って心臓を切り裂いてもなかなか死なんと聞いてるでござるが・・」
こいつもそうでござろうか?
それと、地中を移動しているようでござるが周囲の人が気づかないということは
地面に影響はないのでござるな?

596 :『バベル』第五章(BabelHq.):2002/03/11(月) 23:29
天の時、地の利、人の和
 
『天』『地』『人』の3つを
 
揃える事が勝負の秘訣

597 :『バベル』第五章(BabelHq.):2002/03/11(月) 23:34
>>592
鬼塚と呼んでやれ…折角名乗ったんだから
『らるく』にあるが…今日はもう遅い、朝を待った方がいいだろう…。
>>594
アレックス「ええ、構いませんよ…といいたいんですがね。
       そうならない事を祈りますよ。お互いにね…」
>>595
『鮫』はまだまだ追いかけてくる…。
自らの肌を削りながら…
血飛沫が散っているのが見えた…

598 :掃除屋『ルイアームストロング』:2002/03/11(月) 23:38
>>597
わぉ!!・・でござる。
どうやら一般人には見えてないようでござる。おねいさんを放り出し・・。
「え〜ん・・なごりおしい感触でござるぅ〜」
拙者、全力でひたすら逃げる。
(自動追跡のタイプでござろうか?本体らしい怪しい奴は・・キョロキョロ!)

599 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/11(月) 23:39
>>597
「ふん…。とっととそこに案内しろよ。」

600 :『バベル』第五章(BabelHq.):2002/03/11(月) 23:41
>>598
どうやらそのようだ。
金髪女性「え、えーとニンジャーな人!何が起こっているの?!あの鮫は…?!」
キョロキョロしている掃除屋を見て、そう言う。
どうやら『鮫』が見えているようだ。
 
少し離れた路地の影に怪しい人影が見えた。

601 :エイミー『V・G』:2002/03/11(月) 23:42
>>594
「私が何かあるのでしょうかっ?」

602 :サンディ:2002/03/11(月) 23:44
>>597
「迎撃できっかな………」
とりあえず身構えてみる

603 :『バベル』第五章(BabelHq.):2002/03/11(月) 23:44
>>599
アレックス「まあ、旅の支度を整えておいて下さい…。
       もしかしたら、私どもの予想が外れているかもしれないので…」
チケットを渡し、料金を支払って去る

604 :掃除屋『ルイアームストロング』:2002/03/11(月) 23:47
とりあえず、『紙』で拙者の周囲を警戒させながら怪しい人影に近づく。
まっすぐはいかんでござるよ。もぐっていきなり襲ってこられる危険も
あるでござるから。
(おねいさんはおろして別行動でいいのでござるな?)
血・・・?
一般人に見えず拙者の抱えたおねいさんには『鮫』が見える?
『ファンタジィ』でござるなまるで・・。

605 :掃除屋『ルイアームストロング』:2002/03/11(月) 23:49
あ・・金髪女性は『サンディ』殿のことでござるか?

606 :エイミー『V・G』:2002/03/11(月) 23:50
>>603
ところで、チケット2人分らしいがパスポート無いにゃ。

607 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/11(月) 23:53
>>603
「・・・・・・」
>>606
早坂も持ってないかも。

608 :『バベル』第五章(BabelHq.):2002/03/11(月) 23:53
>>601
アレックス「色々、苦労されている方が居たようなので…」
とだけ言う。
>>602
『鮫』はサンディに襲い掛かってくる!
パワー:Aスピード:C精密:D
>>605
金髪女性は降りているが、近くにまだいる。
怪しい影は路地の方へはいっていったかに見える…

609 :『バベル』第五章(BabelHq.):2002/03/11(月) 23:54
>>605
金髪女性は二人居た!
サンディともう一人名乗っていない女性が…。
>>606-607
アレックス「……了解しました。…まあ、『正式な』モノを翌朝までには何とか……」
冷や汗をかいている…

610 :サンディ:2002/03/11(月) 23:56
>>605
ウソ?そうなの?

611 :『バベル』第五章(BabelHq.):2002/03/11(月) 23:57
>>610
二人居た…そのもう一人はサンディより若干背が高い。

612 :掃除屋『ルイアームストロング』:2002/03/11(月) 23:58
>>608
あの金髪女性も・・スタンド使い・・。
「すまんでござる!自動遠隔操縦のようでござる・・時間を稼いで
ほしいでござるぅ!!」
無責任に行って怪しい男を追って路地に入る拙者。
ともかく、本体をなんとかするのが近道でござるな・・。

613 :サンディ:2002/03/11(月) 23:59
>>608
飛び上がって上空から鮫の鼻にパンチ攻撃。パワーAスピードC精密C
「エレクトリックサンダー!」

614 :『バベル』第五章(BabelHq.):2002/03/12(火) 00:00
【日本篇】
翌朝、日が昇り始めている…
アレックスが目にクマを作りつつ、やって来た。
アレックス「早坂さんの分はできたのですが…エイミー嬢の方は…」
と肩をすくめる

615 :『バベル』第五章(BabelHq.):2002/03/12(火) 00:03
>>612
金髪女性「はいぃ!?」
驚いている…
怪しい人影は奥の方まで移動している…?
>>613
見事に攻撃は命中した…『鮫』の姿が消えた…

616 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/12(火) 00:05
>>614
「・・・解ったよ。」

617 :サンディ:2002/03/12(火) 00:08
>>615
「消えた?倒したの?」
残心を解かず辺りを見回す。

618 :『バベル』第五章(BabelHq.):2002/03/12(火) 00:08
>>616
アレックス「ビザはですがね…。
      パスポートは大丈夫だったので…」
『カナンを求めて』ではシンガポールが最終地点だった…。
>サンディ
スタンドを殴ることは出きる。

619 :掃除屋『ルイアームストロング』:2002/03/12(火) 00:08
>>615
怪しい男を追い呼び止める。
「貴殿、待つでござる・・たずねたいでござるぅ〜」
(なんか、誘い込まれた気もするでござるな?)

620 :『バベル』第五章(BabelHq.):2002/03/12(火) 00:10
>>617
気配は感じないが…先ほどの女性がいそいそと服を探そうとしている?
>>619
怪しい人影は…動いていない

621 :『バベル』第五章(BabelHq.):2002/03/12(火) 00:12
【日本篇】
朝になり…鬼塚の硬直が解けたらしいが…今は病院の病室で、
非常に危ないかもしれない…

622 :真藤誠二『FBS』:2002/03/12(火) 00:12
さて、俺はどうすれば良いのか……

623 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/12(火) 00:12
>>618
「そうかよ、とっとと行けばいいんだろ?」
とっとと出発する。

624 :『バベル』第五章(BabelHq.):2002/03/12(火) 00:15
>>623
空港からサンフランシスコ行きの便に乗ることができた…。
>>622
行き先は三つある。
1:病院で鬼塚の話を聞く。
2:波紋荘へ戻り、MOを調べるためによしこさんのところへ行く
3:とりあえず『らるく』へ行ってみる

625 :掃除屋『ルイアームストロング』:2002/03/12(火) 00:16
>>620
「待つでござる・・もう逃げられんでござるよ・・というより」
行き止まり・・・なんか、拙者が挟み撃ちにされそうでござるな。
声をかけつつ恐る恐る回りをキョロキョロ!

626 :サンディ:2002/03/12(火) 00:17
>>620
まあそりゃずっと水着でいるわけにもいかないだろうしね。
でも何で海岸に戻らないんだ?

627 :真藤誠二『FBS』:2002/03/12(火) 00:17
>>624
解答は2だな。
俺にしか出来ない仕事だ。
ではレッツ波紋。

628 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/03/12(火) 00:18
>>624
亮の話を聞いたのでもう一度『らるく』へ。

629 :『バベル』第五章(BabelHq.):2002/03/12(火) 00:18
>>625
怪しい人影は動かない…
 
金髪女性は挙動不審だが…
女性「うぇえ…。服、どうしよう……」
とサンディを見る…

630 :亮『エア・ヘッド Ver1.5』:2002/03/12(火) 00:19
>>624
じゃあ俺は3で。
他に行く人はいないかな?
病院内を見回してみる。

631 :白夜『パフ・ダディ』:2002/03/12(火) 00:19
病室の側で待機中。
毛布などを持ち込んでいる。

632 :エイミー『V・G』:2002/03/12(火) 00:19
>>624
「達夫様と一緒にお空を飛ぶですっ」
喜んでいる。

633 :亮『エア・ヘッド Ver1.5』:2002/03/12(火) 00:19
>>628
あ、一人いた。

634 :JC『イン・シンク』:2002/03/12(火) 00:20
>>621
ちょい疑問。
何が非常に危ないんだ?
鬼塚の容態がおかしいのか?
多分そうだろうけど。
>>624は1で。
監視を続ける。

635 :サンディ:2002/03/12(火) 00:23
>>629
「急に悠長な日本語になったな………上着貸そうか?」
サンディがどんな格好だか知らんが上着を貸す。

636 :亮『エア・ヘッド Ver1.5』:2002/03/12(火) 00:23
『らるく』へ向かいます。

637 :『バベル』第五章(BabelHq.):2002/03/12(火) 00:23
>>626
何故なのかは分らない…が、>>629で話し掛けてきたぞ。
女性「あのさ…えーと…、ジャケット貸してくれない?
    このまま戻るのもなんだし…」
そわそわしている。
>>627
波紋荘についた真藤は…、
憔悴しきったサラリーマンが玄関で寝ているのが見えた。
>>628
らるくに到着した。
店内は広いが…部屋は狭い。
鬼塚はどうする?

638 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/12(火) 00:25
>>624
飛行機に乗っている。
「何か飛行機には良い思い出がねえなあ…。」

639 :掃除屋『ルイアームストロング』:2002/03/12(火) 00:25
>>629
とりあえず、男を観察
「鮫がでてきたら怖いでござるなぁ〜」
警戒しながら

640 :『バベル』第五章(BabelHq.):2002/03/12(火) 00:27
>>631
では、まだ眠っている知得子を見守っている…。
>>632
飛行機の待ち時間の間…、色々な物を買うこともできるぞ。
(免税店で売っているものであれば)
>>634
鬼塚は『悪魔』のような外見で、一般人にも見えている…。
鬼塚「どうすべぇ…」
>>635
女性「や、やぁねぇ…」
確かに流暢だが…『ジャパニメーション』で会得したのだろう、多分。

641 :真藤誠二『FBS』:2002/03/12(火) 00:28
>>637
「おい、大丈夫かぁ〜!?」
肩をゆする。
一応『FBS』発現。
飛びかかれるようにしておく。

642 :『バベル』第五章(BabelHq.):2002/03/12(火) 00:30
>>638
免税店では結構色んなのが売っているぞ。
遠くでこんな会話もあったが、大丈夫だろう。多分。
フライトアテンダント「最近は飛行機での事件が多くて怖いって言うけど…。
            ま、どうにかなるわよね」
>>639
男は動かない・・・が、掃除屋の背後に…スッと何かがよぎった…。

643 :『バベル』第五章(BabelHq.):2002/03/12(火) 00:31
>>641
アレックス「は、はい?!原稿ですか?!上がってます!」
寝ぼけているのだろうか?そうサラリーマンは答えた…

644 :JC『イン・シンク』:2002/03/12(火) 00:31
>>640
「ああ、このまんまの恰好じゃあ一般人にバレちまうってか……。
 そうだな、俺の上着(もしくはコート)を貸すから、適当に誤魔化せ。
 病院がただでさえ混乱ぎみなのに、さらにお前みたいなのが現われたら
 ますます騒ぎの原因になっちまう、それじゃあ困るんだよ。」
悪魔の背丈はどれくらい?

645 :掃除屋『ルイアームストロング』:2002/03/12(火) 00:32
>>642
すっごくやな予感・・・でござる。
おそるおそる後ろをチラリ・・。
『紙』側に人型で・・。

646 :『バベル』第五章(BabelHq.):2002/03/12(火) 00:37
>>644
鬼塚「お、おう…」
『悪魔』としての姿は身長180センチほどで、羽が生えていて、大鎌を持っている…
鬼塚「手放せないのが痛いところだぜ…」
>>645
マントを身につけた『三銃士』のような外見のスタンドが細い剣をつきこんでくる…
パワー:Cスピード:B精密:A

647 :サンディ:2002/03/12(火) 00:37
とりあえず金髪女性にジャケット貸します。

648 :真藤誠二『FBS』:2002/03/12(火) 00:37
>>643
「……………………誰?」

649 :亮『エア・ヘッド Ver1.5』:2002/03/12(火) 00:38
>>637
「『らるく』の奥に入ったのは初めてだな…」
もう1部の『日記』を捜す。鬼塚の様子には気づかずに来た。

650 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/03/12(火) 00:40
>>637
『隠し部屋』『画されてる収納スペース』みたいなのがないか調べる。
『プリティ・メイズ』の能力で『らるく』の店内マップを出して。

651 :『バベル』第五章(BabelHq.):2002/03/12(火) 00:41
>>647
金髪女性「あ、ありがとー…ホントに…」
感謝しているようだ。
とりあえず…少し移動して腰に提げていたポーチから携帯を出して、
どこかに電話するようだ。
>>648
アレックス「……ハッ!…失礼いたしました、私はこれで…」
気恥ずかしそうに去っていった。
その後、よしこさんの部屋まで来る…。
ノックをしたが、反応は無い。
鍵はかかっている。

652 :JC『イン・シンク』:2002/03/12(火) 00:41
>>646
「何とか放せないのか? その大鎌。
 人間様の世界でそんな凶器外に持ち出していたら
 確実に捕まっちまうぜ。」

653 :真藤誠二『FBS』:2002/03/12(火) 00:41
>>651
「…………」
『FBS』で匂いを嗅いでみよう。

654 :掃除屋『ルイアームストロング』:2002/03/12(火) 00:45
>>646
西洋の侍・・でござるな!
「同じ武人同士親交を深めたいところでござるが・・。」
つき込んでくる剣を横っ飛びに交わす。
『紙』人型は横に回り、拳で突きを撃つ。

655 :サンディ:2002/03/12(火) 00:48
>>651
ここから見える位置に掃除屋はいますか?

656 :『バベル』第五章(BabelHq.):2002/03/12(火) 00:50
>>649-650
『プリティ・メイズ』の能力によって…隠し棚が見つかった…。
そこに一振りの柄と日記がもう一部見つかった…。
>>652
鬼塚「何とかやってみるが…ヴィジョンに含まれてるのって…どうだったっけ・・?」
苦心しつつも、鎌は小さくなった…。
>>653
部屋の中に居るようだ…だが、この時間には出ているのだが…
 
そして新スレ:フリーミッション『バベル』ACT3『夜明けの青』
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1015860854

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