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フリーミッション『バベル』ACT2『暗き夜の蒼』

1 :『バベル』:2002/02/22(金) 18:26
人の心のうちより出でし力…『スタンド』
それは…共通の『言葉』
生きてゆく為に『先』を目指す者、
これからの清算の為に挑む者。
『未来』の為、『破壊』をなさんとする者
『バベル』はただ、そこに在る…。

277 :『バベル』第二章(BabelHq.):2002/03/04(月) 02:15
>>275
二人はこう着状態…。
>>276
『らるく』へ帰ると…。
一冊のノートがあった…。

278 :亮『エア・ヘッド Ver1.5』:2002/03/04(月) 02:16
>>273
少し離れた背後から、アディの頭に大き目の石を投げつける。
連続で。
当たりそうなのもあれば外れそうなのもある。

279 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/03/04(月) 02:16
>>270
気絶中。

280 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/03/04(月) 02:17
>>277
とりあえず知得子店長を寝かせれそうなところに運ぶ。
ノートの表紙には何て書いてある?

281 :『バベル』第二章(BabelHq.):2002/03/04(月) 02:19
>>278
ゴイン!と大きな音がしてアディは振り返る。
アディ『いてぇ!!』
>早坂
ふと、正気に返る…
>>279
???「まあ、イイね。良い夢を・・・・」
自分で言って面白そうに笑っている…。

282 :早坂達夫『C・M・M』(uZZ91FII):2002/03/04(月) 02:21
>>281
「…あん?どうなってんだ?」

283 :JC『イン・シンク』:2002/03/04(月) 02:21
>>275
「クッ……じゃあお次は、これだ! 60000もするコートを
 台無しにするんだからよ……キッチリ! 落とし前つけさせてもらうからな……!
 『柔靭なる人格』のこの黒いコート!」
人格の加わったコートを掲げて早坂の方向へ走る。
どこまで防げるかはオマカセシマス。

284 :もなみ『ライヤーライヤー』:2002/03/04(月) 02:23
>>274
「うう…」
ドサッっと地面に倒れる

285 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/03/04(月) 02:24
>>281
悔しいが気絶中。
だいたいいつでも大丈夫。

286 :JC『イン・シンク』:2002/03/04(月) 02:26
>>283キャンセル
「ンン? 正気に戻ったのか?」
立ち止まる。コートは脱いだまま。

287 :亮『エア・ヘッド Ver1.5』:2002/03/04(月) 02:29
>>281
「うっ…」
たじろぐ。
「う、うるさいっ!なんかしてたろっ!いいかげん俺たちを返せっ!」
目ぼしい石を拾いながら対峙する。

288 :『バベル』第二章(BabelHq.):2002/03/04(月) 17:05
>>279
構わずに喋っていたようだった・・・。
>>280
比較的最近になって書かれた様だった・・・。
日記・・・の方が近いだろうか?
>>281
正気に戻った早坂はJCと見詰め合う
>>284
深見がそっと抱きかかえ、プラズマ球を幾つか発生させようとしている。
>>286
早坂と見詰め合う。
>>287
アディ「頃合だしな。いいんじゃねぇの?・・・ポリに捕まるなよ〜」
真紅の瞳で亮を見る。
少し、クラクラしてきた。

289 :早坂達夫『C・M・M』(uZZ91FII):2002/03/04(月) 17:27
>>286
「…ちっ、何かされてたみたいだな…。」
状況を確認。

290 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/03/04(月) 22:09
>>288
「日記‥‥‥?」
中身は気になるけど、とりあえずもとの場所へ。
それから念のため、救急車を呼ぶ。
「怪我は治ってるみたいだけど‥‥一度検査してもらったほうがいい‥‥よね」

291 :『バベル』第二章(BabelHq.):2002/03/04(月) 23:41
あまりにも『道』がなさ過ぎる…。
『本物』が来るまでの時間稼ぎになれればそれでいい。
                            
                        ある人の手記より

292 :真藤誠二『FBS』:2002/03/04(月) 23:49
「クソッ! 一体どうなってるんだぁ〜!?」
『FBS』再度発現。

293 :『バベル』第二章(BabelHq.):2002/03/04(月) 23:49
   神は「天に光る丸いものがあり、地上を照らせ。」と言われた。
 
     すると、天に光る大きな丸いものと小さなものがあった。
 
     大きい方に昼を支配させ、小さな方には夜を支配させた。
 
                 第四日である。

294 :JC『イン・シンク』:2002/03/04(月) 23:53
>>288
いつまでもこの態勢のままだと喧嘩売られそうなので
視線を振り切るように周囲を見渡す。
JCから見て一番近くにいる敵はどこだ?

295 :『バベル』第二章(BabelHq.):2002/03/04(月) 23:55
>>289
JCが注意深く早坂を見つつ、警戒している。
イワツキンが何者かに連れ去られた…。
真藤は大男…由牙とにらみ合っている。
アディは亮を睨んでいる。
ヒトミは脱出できたようだった…。
周囲に警察のランプが見えた…。
>>290
それから10分ほど経って、救急車が来た。
どうやら町のあちこちで事件が起こっているらしい…。
>>292
再度発現できた。
大男...由牙はスタンドを出した様子はないが…
距離を少しとって深見の側まで移動している。
深見の側にはプラズマ球が幾つも現れている…。

296 :真藤誠二『FBS』:2002/03/04(月) 23:56
>>295
「……ファッキン!」
挑発してみる。
『FBS』を前面に押し立ててだが。

297 :白夜『パフ・ダディ』:2002/03/04(月) 23:56
>>295
蒼白な顔で知得子の側に立ちつくしている。

298 :早坂達夫『C・M・M』(uZZ91FII):2002/03/04(月) 23:58
>>295
「ふん…、舐めた真似をしてくれるじゃねえか…。」
真藤の側に移動。

299 :『バベル』第二章(BabelHq.):2002/03/04(月) 23:59
>>294
アディが居るのが見えた…。
由牙は深見の側に戻る。
他の気配も…一つを除いて、既に消えていた…
 
深見「聖氏…あの時、何故…依頼をはたせないといったか分るかい?」
プラズマ球を出しながらいう

300 :亮『エア・ヘッド Ver1.5』:2002/03/05(火) 00:00
>>288
「う、なんか…?」
アディから視線を逸らす。自分の頬をペシペシ叩く。

301 :早坂達夫『C・M・M』(uZZ91FII):2002/03/05(火) 00:00
>>298
追加。相手との距離は?

302 :白夜『パフ・ダディ』:2002/03/05(火) 00:02
>>299
「………………」
そちらの方に振り向く。
目の中に、意志が戻ってくる。
ただし、殺意と呼ばれるものだが。
 
(『パフ・ダディ』を発現させようとする)

303 :JC『イン・シンク』:2002/03/05(火) 00:03
>>299
「アディ! さっきは不覚を取っちまったが、
 今度はそうはいかない……リヴェンジを果たして見せるぜ……!」
『イン・シンク』をゆっくりと発現させ、背後を警戒しながらアディに近づく。

304 :『バベル』第二章(BabelHq.):2002/03/05(火) 00:03
>>296
由牙「……」ニヤリと笑う…鋭く尖った犬歯が見えた。
深見「……用件は済んだ…『バベル』を落とす…急ぐぞ」
>>297
>>299の続き
深見「それはだね…。知られると、君らに攻撃しない理由がなくなるからさ。
    ……彼女は君らを護る為、動いていたようだがね…」
>>298>>301
移動可能。距離は9m
>>300
気がつくと眼を離せない…。視界が真っ赤に染まってゆこうとする…。

305 :早坂達夫『C・M・M』(uZZ91FII):2002/03/05(火) 00:06
>>304
「…待ちな、折角フルパワーを出したんだ、もう少し付き合えよ…。」
距離を詰める。5mまで。

306 :『バベル』第二章(BabelHq.):2002/03/05(火) 00:06
>>302
深見「はっはっは…(それでいい…)
    …彼女は命拾いしたようだね…」
もなみを由牙に預け、そう言う。
>>303
アディ「やれやれ…直接戦闘は苦手だっつーのに…。
    ローな気分だぜ…」
首をしゃくり、亮を見ていう。

307 :亮『エア・ヘッド Ver1.5』:2002/03/05(火) 00:08
>>304
「な、なんだ、一体…」
くらくらしながらも石を数個アディに投げつける。

308 :『バベル』第二章(BabelHq.):2002/03/05(火) 00:09
>>305
深見「警官隊もきてるしね…。
    長居したくない」
ふと、CMMからの感覚が流れ…、CMMの右肩に穴が空いているのが分った…。

309 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/03/05(火) 00:09
>>295
「店長、ゴメン‥‥‥」
店長を救急車に乗せた後、『らるく』に戻って日記を読む。

310 :真藤誠二『FBS』:2002/03/05(火) 00:10
>>304
「逃げるなよ……逃がすかよッ!」
人差し指に歯で噛み傷を作る。
 
『FBS』のラッシュで攻撃。
だが、それは囮。
尾で足を突き刺す事を狙う!

311 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/05(火) 00:10
>>308
「な…にっ…!?」
右肩を鎖化して再構成。穴を埋める。

312 :JC『イン・シンク』:2002/03/05(火) 00:12
>>306
「あいにくだがこっちはそんなひどい気分じゃあない……
 なんかわからんけどさ……今なら爽やかにぶちのめせそうな気がするよ……。」
さらに近づく。8Mぐらいまで。

313 :白夜『パフ・ダディ』:2002/03/05(火) 00:14
>>304
「………………」
無言のままずかずかと歩いていく。

314 :『バベル』第二章(BabelHq.):2002/03/05(火) 00:15
>>309
知得子の字で…事故に遭ってヨーロッパを彷徨っていた数年間の事、
やっと出会えた家族の事、
店員や町を護りたいと思ったこと等が書かれていた。
>>310
由牙「はっはっは…既に…」
唐突にFBSの右足に穴が空く…。
>>311
由牙は後退しつつプラズマの光に包まれてゆく…
穴は埋まったが、全身が縮まった気分だ…。

315 :真藤誠二『FBS』:2002/03/05(火) 00:16
>>314
「ぐっ!?」
真藤の右足にも穴が空く。
血を噴出しながら転ぶが、
FBSの尾はただ一つの目標を狙う!
由牙の足!

316 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/05(火) 00:17
>>314
「せめて足だけでも置いてけやコラ!」
足元に伸ばしてた鎖カッターを絡みつかせ足首を切断。

317 :『バベル』第二章(BabelHq.):2002/03/05(火) 00:18
>>307
亮は『エア・ヘッド』をJCに向けた。
そして唐突に発射した。
>>312
アディ「そうかい。…ま、そんなもんさね。
    やれ…」
スタンドを纏い、距離をつめようとする。
>>313
深見「どんぞ」
挑発するかのように顎をしゃくる

318 :『バベル』第二章(BabelHq.):2002/03/05(火) 00:20
>>315-316
由牙「ぐおっ!?」
FBSの攻撃と鎖カッターで右足がつかえなくなるが…。
片脚で起き上がり、
地面を殴りつける。

319 :白夜『パフ・ダディ』:2002/03/05(火) 00:21
>>317
「……」
一言も発しないまま、拳を繰り出す。
手加減は一切ない。

320 :JC『イン・シンク』:2002/03/05(火) 00:22
>>317
「『イン・シンク』! ケリをつけろッ!!」
『イン・シンク』を大きく上体を傾けさせてアディに突撃かます。
パワーBスピードA精密Cエアヘッドを喰らったことには気付かない。

321 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/03/05(火) 00:22
>>314
読む。
ちょっと前に『らるく』で店長を見た早坂があんなエキサイトしてたのか、
さっぱり解らなかったがこれを読んでますます解らなくなってきた。
とりあえずどんどん読む。

322 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/05(火) 00:25
>>318
(…何の真似だ…?)
場所を移動しながらもう片方の足も切断。

323 :真藤誠二『FBS』:2002/03/05(火) 00:26
>>318
「……舐めるなぁッ!!」
血のレーザー発射。
今度は必殺狙い。喉を狙撃。

324 :『バベル』第二章(BabelHq.):2002/03/05(火) 00:28
>>319
深見「この程度か?」
鼻っ柱からいい感じに拳が入りつつもよろけもせずにそう言う。
>>320
アディ「取っておきなんだがなぁ…『奈落』…」
アディの5つあるスタンドの目の一つが限界まで膨れ上がり、破裂する。
そして…地面にナイフを突き立てた…。
『イン・シンク』が地面の割れ目に落ちかけ、体勢を崩す。
>>321
最初に危険な動きに気付きそうになった早坂の目をそらし、
敵対していると見せかけた事等が書いてあった…。

325 :『バベル』第二章(BabelHq.):2002/03/05(火) 00:33
>>322
由牙「終わったら、貴殿らの足を少々頂かせてもらう…」
両足を切断されながらもそう言う。
>>323
由牙「……フッ、丁度乾いていたところだ…」
穴が空いた様子もなくそう言う。
そして、真藤と早坂の正面から…『何か』が来た。
脇腹に鉛筆の先ほど位の穴が空く。

326 :JC『イン・シンク』:2002/03/05(火) 00:34
「ハッ!? あ、危ないッ!? な、なんだ? この能力……。
 クッ! だがちょいとバランスが崩れただけさ……
 お前は『イン・シンク』の射程内にいるってことに変わりはないッ!」
地割れの中で少しもたつくけど、再びアディへ『イン・シンク』突撃。

327 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/05(火) 00:36
>>325
「がっ!?くそ、何か飛ばしてやがるな…ならこれでどうだ!」
鎖の鞭を地面に叩きつけて土煙を巻き上げる。
『見えない何か』を飛ばしているならこれで軌跡が見えるはず。

328 :亮『エア・ヘッド Ver1.5』:2002/03/05(火) 00:37
>>326
突撃してくる『イン・シンク』にさらに『転ばす弾』を発射。

329 :『バベル』第二章(BabelHq.):2002/03/05(火) 00:37
>>326
アディ「俺が『見た』のは…『どっか』に通じる穴さ…。
     吸い込まれるなよ?」
そう言いながら…射程距離から離れる。
イン・シンクは強い力で吸い込まれる感覚を受けつづけている…
(パワーはC程度…いまの所)

330 :真藤誠二『FBS』:2002/03/05(火) 00:37
>>325
「……!!」
 
転がって距離を取る。
 
「気付くのが遅かった……
お前……『柱の男』……!!」

331 :『バベル』第二章(BabelHq.):2002/03/05(火) 00:40
>>324
補足。
深見を殴った感触は生身のようだったが…体温を感じられなかった…。
>>327
土煙に『穴』が見えた…。
もう一つ、今度は…右ひざに来た。
>>328
『イン・シンク』はまたも転び始めようとしていた…

332 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/05(火) 00:40
>>330
「ああ!?『柱の男』?何だそりゃ!?」

333 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/03/05(火) 00:41
>>324
「な、なんだかよく解んないけど‥‥ワザと早坂と敵対してたってこと?」
なんでそんなことする必要があったんだろうとか考える。
 
‥‥‥‥‥‥‥‥‥。
 
考えても解らないので続きを読んだ。

334 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/05(火) 00:41
>>331
「見えさえすればッ…!」
『穴』をかわす。
鎖カッターで反撃。
スタンドの像は見えない?

335 :『バベル』第二章(BabelHq.):2002/03/05(火) 00:43
>>330
由牙「正確にはそのコピーだそうだ。
    著作権の問題があって…言い出せなかったんだが…」
頭に角が生えていたが帽子の飾りだと思ッてしまうのだろう…。
早坂が土煙を上げたので3つほど『穴』が見えたが…、
さらに左肩の付け根に空いた。

336 :真藤誠二『FBS』:2002/03/05(火) 00:44
>>332
「データに残ってた……
かつて栄華を極めた一族……!
光を嫌い、人間の血を吸って生き長らえる最強の生物!
奴等を形容するなら……『吸血鬼』ッ!」

337 :白夜『パフ・ダディ』:2002/03/05(火) 00:44
>>324>>331
「………………」
その言葉が耳に入っているのかどうかわからないが、
近距離からの膝蹴りを放つ。

338 :JC『イン・シンク』:2002/03/05(火) 00:46
>>328
「な、これはッ!? こ、転ぶだと!? これも奴の能力なのか?
 違う……スタンド能力は1人1つが原則……。じゃあ何故?
 しかし……転んでもタダじゃあ起きないというが……
 俺に言わせりゃあタダで転ぶこと自体が勿体無いんでね……。」
転びながら背後に忍ばせていた一本気ナイフをアディへ向かって放り投げるッ!
パワーBスピードA精密C>>329
転ばされたうえに吸い込まれる。何とか地割れに落ちる寸前で『イン・シンク』でかどを掴む。

339 :『バベル』第二章(BabelHq.):2002/03/05(火) 00:46
>>333
こちらに目を集中させれば…少なくとも、被害は自分だけで済むと思ったのかもしれない…。
深見とその配下の行動が…危険であることに最初に気付いたらしい。
>>334
スタンドの『像』は見えない。
鎖カッターは『穴』が空き、撃墜された。
>>

340 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/05(火) 00:51
>>336
「はあ!?そんなのがいてたまるか!ファ(略)!!」
>>339
「まだまだぁッ!」
新しい鎖カッターを出す。
真藤と由牙を挟み撃ちにできるような場所に移動。

341 :『バベル』第二章(BabelHq.):2002/03/05(火) 00:53
>>336
由牙「まあ、そんなところだがな…。
    実際には現代では…弱点が知られすぎているんでサンプルとして扱われたり、
    …監禁の為の道具として扱われたりだがな…」
>>337
深見「どうした?実の母を指された怒りはそんなものか?」
軽く仰け反りながらもそう言う。
>>338
アディ「だから俺の『目』で見れないものはそう、ないんだよ!」
スピードに於いて劣るが、精密動作性において2ランク上の状態…。
ギリギリで右腕を犠牲にして避ける。
>>

342 :真藤誠二『FBS』:2002/03/05(火) 00:55
>>340
「いるんだから信じろっての!」
 
>>341
「クソッ……あの時はロイーズが……ッ」
頭に攻撃を仕掛ける。

343 :『バベル』第二章(BabelHq.):2002/03/05(火) 00:57
>>340
由牙「残念ながら、余はファンタジーやメルヘンの世界の住人のようだ…。
    ・・・・それでも、『在りたい』のでな」
由牙の足がビクビクと跳ねている…。
そして、早坂と真藤の足の甲に小さな穴が空く。
深見「お前等、熱くなりすぎるな…そろそろ時間だ…。
    警官隊が発砲してきかねないぞ…」
プラズマ球を再編成して、そう言う…

344 :JC『イン・シンク』:2002/03/05(火) 01:00
>>341
(……クソッ! 見るタイプの能力か……だとすると……クッ、どうする……?
 しかしなんて地割れだ、体が飲みこまれそうだ……。)
地割れからなんとか這いあがろうと頑張る。
乾燥した時期だというのに汗が出てきたので黒いコートも再度脱ぐ。

345 :亮『エア・ヘッド Ver1.5』:2002/03/05(火) 01:01
>>341
かわそうとしたところで、ナイフを転ばせる。
至近距離から、ナイフは再びアディに向かう。

346 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/05(火) 01:02
>>343
「くそ!」
回避に専念しながら近くにある死体を鎖で引き寄せる。

347 :『バベル』第二章(BabelHq.):2002/03/05(火) 01:04
>>342
頭に攻撃を仕掛けようとした瞬間、
プラズマ球が目前に入った…。
深見「名残は惜しいが…忙しい身でね。
    …もし、また会いたいのなら…、彼女のノートでも探すんだね…」
そう言って、由牙の足を回収しつつ、言う。
>>344
頑張ると何とか這い上がれた。
思いっきり近くまで行かない限り吸引はされないようだ。
>>345
アディ「のげっ!?」
右腕に突き刺さったナイフがそのまま、左腕にも突き刺さる。
亮の視界が元に戻った…。

348 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/03/05(火) 01:06
>>339
「もう‥‥なんでどいつもこいつも‥‥‥っ」
泣きそうになる。
日記はそれで終り?

349 :真藤誠二『FBS』:2002/03/05(火) 01:06
>>347
「…………」
声は出さない。
ただ睨む。

350 :『バベル』第二章(BabelHq.):2002/03/05(火) 01:07
>>346
由牙の足の肉片が早坂にへばりつき、ジュクジュクと溶かし始めた瞬間、
深見「そこまで。警官隊がいままさに撃って来たくてウズウズしてる…」
そういってプラズマ球とともにもなみを連れ、アディと由牙を連れて消えていった…。

351 :JC『イン・シンク』:2002/03/05(火) 01:09
>>347
「かわされたか……とは思っていたが……ゼーハー……
 結構深くイッてんじゃあねえの、ハー……、
 アディさんよ……これで年貢の納め時……だな……ゼーゼー……。」
なんか疲れている。まるで今でも穴に吸い込まれるのを抵抗しているかのように。

352 :亮『エア・ヘッド Ver1.5』:2002/03/05(火) 01:09
>>347
「はっ。どうやら、『切れた』んだな!」
『エアヘッド』がアディに接近。砂を掴んで振り掛ける。

353 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/05(火) 01:09
>>350
「逃げたか…くそったれ!」
死体は?あるならそれから肉の『鎖』を取り出し、自分の身体に組み込む。
穴があいて減った分はそれで補う。

354 :『バベル』第二章(BabelHq.):2002/03/05(火) 01:10
>>348
そこで終わっている…
最後に『最愛の息子、白夜に嫌われても仕方がないかもしれない…』とだけあった。
>>349
意に介さず、鼻で笑い、姿は消えた。
MOを残して…。

355 :白夜『パフ・ダディ』:2002/03/05(火) 01:10
>>347
「………………」
身体中から殺気が立ち上ったまま、鋭い視線を送る。

356 :『バベル』第二章(BabelHq.):2002/03/05(火) 01:15
>>351
残念だったが…転送で逃げられた。
だが、『穴』の影響は消えていった…。>>352
アディの目に砂が入った瞬間、転送で逃げられた…。
>>353
死体を漁っている時…警官隊が入ってこようとしているのが見えた…。

357 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/05(火) 01:16
>>356
「やべ…逃げるか。」
鎖だけ持っていく(真藤の分も)。組み込むのは後回し。

358 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/03/05(火) 01:17
>>354
「仕方ない‥‥わけ‥無いじゃない‥‥‥っ!!」
とりあえず日記を鞄にしまうと、『らるく』の外へ。
「なんとか‥‥なんとかしないと‥‥‥」
『プリティ・メイズ』の小道を通って、もう一度教会へ。

359 :真藤誠二『FBS』:2002/03/05(火) 01:17
>>354
「…………」
MOを拾う。

360 :『バベル』第二章(BabelHq.):2002/03/05(火) 01:17
>>355
深見「地の果てまでも…追いかけて来い」
ニヤリと表情を歪ませる。

361 :『バベル』第二章(BabelHq.):2002/03/05(火) 01:20
>>357
鎖を確保し、スタコラサッサと逃走準備が整った時…
>>358とヒトミの姿が見えた。
>>359
これは後ほどに分るが…。
『時を止める』能力者の血縁であるという事などが分った…。

362 :JC『イン・シンク』:2002/03/05(火) 01:21
>>356
「や、ヤロー……。逃げやがった。」
途中感じていた爽やかな気分なんて
疲労と『逃げられた』という悔しさでもう残っちゃあいなかった。

363 :亮『エア・ヘッド Ver1.5』:2002/03/05(火) 01:23
>>356
「逃げられた…もなみさんが…」
立ち尽くすが、警官隊に気づいた。
「…行こう。知得子さんのこともある…」
逃げる。
JCに声をかける。
「大丈夫でしたか?すみません…」

364 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/05(火) 01:23
>>361
「あん?何やってんだよてめえは?」
ヒトミに声をかける。

365 :『バベル』第二章(BabelHq.):2002/03/05(火) 01:25
>>361
追加情報で…良く調べるとガセだったらしい。

366 :JC『イン・シンク』:2002/03/05(火) 01:26
>>363
「……とりあえず……疲れたな……
 まずは家に帰ってペプシが飲みたい……。」
(疲労時にペプシを飲むのはマズい気もするが)

367 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/03/05(火) 01:28
>>364
「‥‥‥‥このバカっツラ!!」
鞄で早坂を殴った。
泣いていた事を悟られまいと、怒る。実際なんだかムカムカするし。
「怪我人ほっぽっといて何してんのよ!!この大宇宙バカ!!」

368 :真藤誠二『FBS』:2002/03/05(火) 01:28
逃げる。
ひたすら。スタコラサッサと。

369 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/05(火) 01:29
>>367
「ってえな!何すんだこのバカ女!
知得子のことなんか俺が知ったことか!」
逃げながら怒鳴る。

370 :亮『エア・ヘッド Ver1.5』:2002/03/05(火) 01:30
>>366
「とりあえずここは離れましょう…
パンでも食べに行きませんか。」(あとは…)
白夜さんの様子は?

371 :白夜『パフ・ダディ』:2002/03/05(火) 01:31
>>370
「……」
さっきから一言も発していない。
傍目からも分かるほど怒りに満ちている。

372 :『バベル』第二章(BabelHq.):2002/03/05(火) 01:32
一同はヒトミの助けもあり、何とか教会から逃げる事ができた…。

373 :亮『エア・ヘッド Ver1.5』:2002/03/05(火) 01:35
>>371
「…白夜さん。知得子さんのところへ行きましょう。」
うながす。

374 :JC『イン・シンク』:2002/03/05(火) 01:36
>>370
「あのパン屋か……? あのパン屋はもう……イヤなんでもない、
 奢ってくれるなら、行ってもいいさ。けど……、まずは警察に捕まる前にここから逃げ出そう。」
走り出す。逃げ出す。

375 :白夜『パフ・ダディ』:2002/03/05(火) 01:37
>>373
「………………」
わずかに頷き、知得子の所へ向かう。

376 :亮『エア・ヘッド Ver1.5』:2002/03/05(火) 01:39
>>374-375
一緒に逃げた。

377 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/03/05(火) 01:41
>>369
「何よ!刺された店長はもっと痛い思いしたわよ!!
このバカのヘビー級チャンピオン!!バカの三階級制覇!!」
ぽこぽこと殴る。
 
>>373-375
「‥‥‥店長なら念のため救急車呼んで病院に送ったわよ」
目をこすりながら言う。

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