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フリーミッション『バベル』ACT2『暗き夜の蒼』
1 :
『バベル』
:2002/02/22(金) 18:26
人の心のうちより出でし力…『スタンド』
それは…共通の『言葉』
生きてゆく為に『先』を目指す者、
これからの清算の為に挑む者。
『未来』の為、『破壊』をなさんとする者
『バベル』はただ、そこに在る…。
304 :
『バベル』第二章
(BabelHq.)
:2002/03/05(火) 00:03
>>296
由牙「……」ニヤリと笑う…鋭く尖った犬歯が見えた。
深見「……用件は済んだ…『バベル』を落とす…急ぐぞ」
>>297
>>299
の続き
深見「それはだね…。知られると、君らに攻撃しない理由がなくなるからさ。
……彼女は君らを護る為、動いていたようだがね…」
>>298
>>301
移動可能。距離は9m
>>300
気がつくと眼を離せない…。視界が真っ赤に染まってゆこうとする…。
305 :
早坂達夫『C・M・M』
(uZZ91FII)
:2002/03/05(火) 00:06
>>304
「…待ちな、折角フルパワーを出したんだ、もう少し付き合えよ…。」
距離を詰める。5mまで。
306 :
『バベル』第二章
(BabelHq.)
:2002/03/05(火) 00:06
>>302
深見「はっはっは…(それでいい…)
…彼女は命拾いしたようだね…」
もなみを由牙に預け、そう言う。
>>303
アディ「やれやれ…直接戦闘は苦手だっつーのに…。
ローな気分だぜ…」
首をしゃくり、亮を見ていう。
307 :
亮『エア・ヘッド Ver1.5』
:2002/03/05(火) 00:08
>>304
「な、なんだ、一体…」
くらくらしながらも石を数個アディに投げつける。
308 :
『バベル』第二章
(BabelHq.)
:2002/03/05(火) 00:09
>>305
深見「警官隊もきてるしね…。
長居したくない」
ふと、CMMからの感覚が流れ…、CMMの右肩に穴が空いているのが分った…。
309 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/03/05(火) 00:09
>>295
「店長、ゴメン‥‥‥」
店長を救急車に乗せた後、『らるく』に戻って日記を読む。
310 :
真藤誠二『FBS』
:2002/03/05(火) 00:10
>>304
「逃げるなよ……逃がすかよッ!」
人差し指に歯で噛み傷を作る。
『FBS』のラッシュで攻撃。
だが、それは囮。
尾で足を突き刺す事を狙う!
311 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/03/05(火) 00:10
>>308
「な…にっ…!?」
右肩を鎖化して再構成。穴を埋める。
312 :
JC『イン・シンク』
:2002/03/05(火) 00:12
>>306
「あいにくだがこっちはそんなひどい気分じゃあない……
なんかわからんけどさ……今なら爽やかにぶちのめせそうな気がするよ……。」
さらに近づく。8Mぐらいまで。
313 :
白夜『パフ・ダディ』
:2002/03/05(火) 00:14
>>304
「………………」
無言のままずかずかと歩いていく。
314 :
『バベル』第二章
(BabelHq.)
:2002/03/05(火) 00:15
>>309
知得子の字で…事故に遭ってヨーロッパを彷徨っていた数年間の事、
やっと出会えた家族の事、
店員や町を護りたいと思ったこと等が書かれていた。
>>310
由牙「はっはっは…既に…」
唐突にFBSの右足に穴が空く…。
>>311
由牙は後退しつつプラズマの光に包まれてゆく…
穴は埋まったが、全身が縮まった気分だ…。
315 :
真藤誠二『FBS』
:2002/03/05(火) 00:16
>>314
「ぐっ!?」
真藤の右足にも穴が空く。
血を噴出しながら転ぶが、
FBSの尾はただ一つの目標を狙う!
由牙の足!
316 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/03/05(火) 00:17
>>314
「せめて足だけでも置いてけやコラ!」
足元に伸ばしてた鎖カッターを絡みつかせ足首を切断。
317 :
『バベル』第二章
(BabelHq.)
:2002/03/05(火) 00:18
>>307
亮は『エア・ヘッド』をJCに向けた。
そして唐突に発射した。
>>312
アディ「そうかい。…ま、そんなもんさね。
やれ…」
スタンドを纏い、距離をつめようとする。
>>313
深見「どんぞ」
挑発するかのように顎をしゃくる
318 :
『バベル』第二章
(BabelHq.)
:2002/03/05(火) 00:20
>>315-316
由牙「ぐおっ!?」
FBSの攻撃と鎖カッターで右足がつかえなくなるが…。
片脚で起き上がり、
地面を殴りつける。
319 :
白夜『パフ・ダディ』
:2002/03/05(火) 00:21
>>317
「……」
一言も発しないまま、拳を繰り出す。
手加減は一切ない。
320 :
JC『イン・シンク』
:2002/03/05(火) 00:22
>>317
「『イン・シンク』! ケリをつけろッ!!」
『イン・シンク』を大きく上体を傾けさせてアディに突撃かます。
パワーBスピードA精密Cエアヘッドを喰らったことには気付かない。
321 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/03/05(火) 00:22
>>314
読む。
ちょっと前に『らるく』で店長を見た早坂があんなエキサイトしてたのか、
さっぱり解らなかったがこれを読んでますます解らなくなってきた。
とりあえずどんどん読む。
322 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/03/05(火) 00:25
>>318
(…何の真似だ…?)
場所を移動しながらもう片方の足も切断。
323 :
真藤誠二『FBS』
:2002/03/05(火) 00:26
>>318
「……舐めるなぁッ!!」
血のレーザー発射。
今度は必殺狙い。喉を狙撃。
324 :
『バベル』第二章
(BabelHq.)
:2002/03/05(火) 00:28
>>319
深見「この程度か?」
鼻っ柱からいい感じに拳が入りつつもよろけもせずにそう言う。
>>320
アディ「取っておきなんだがなぁ…『奈落』…」
アディの5つあるスタンドの目の一つが限界まで膨れ上がり、破裂する。
そして…地面にナイフを突き立てた…。
『イン・シンク』が地面の割れ目に落ちかけ、体勢を崩す。
>>321
最初に危険な動きに気付きそうになった早坂の目をそらし、
敵対していると見せかけた事等が書いてあった…。
325 :
『バベル』第二章
(BabelHq.)
:2002/03/05(火) 00:33
>>322
由牙「終わったら、貴殿らの足を少々頂かせてもらう…」
両足を切断されながらもそう言う。
>>323
由牙「……フッ、丁度乾いていたところだ…」
穴が空いた様子もなくそう言う。
そして、真藤と早坂の正面から…『何か』が来た。
脇腹に鉛筆の先ほど位の穴が空く。
326 :
JC『イン・シンク』
:2002/03/05(火) 00:34
「ハッ!? あ、危ないッ!? な、なんだ? この能力……。
クッ! だがちょいとバランスが崩れただけさ……
お前は『イン・シンク』の射程内にいるってことに変わりはないッ!」
地割れの中で少しもたつくけど、再びアディへ『イン・シンク』突撃。
327 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/03/05(火) 00:36
>>325
「がっ!?くそ、何か飛ばしてやがるな…ならこれでどうだ!」
鎖の鞭を地面に叩きつけて土煙を巻き上げる。
『見えない何か』を飛ばしているならこれで軌跡が見えるはず。
328 :
亮『エア・ヘッド Ver1.5』
:2002/03/05(火) 00:37
>>326
突撃してくる『イン・シンク』にさらに『転ばす弾』を発射。
329 :
『バベル』第二章
(BabelHq.)
:2002/03/05(火) 00:37
>>326
アディ「俺が『見た』のは…『どっか』に通じる穴さ…。
吸い込まれるなよ?」
そう言いながら…射程距離から離れる。
イン・シンクは強い力で吸い込まれる感覚を受けつづけている…
(パワーはC程度…いまの所)
330 :
真藤誠二『FBS』
:2002/03/05(火) 00:37
>>325
「……!!」
転がって距離を取る。
「気付くのが遅かった……
お前……『柱の男』……!!」
331 :
『バベル』第二章
(BabelHq.)
:2002/03/05(火) 00:40
>>324
補足。
深見を殴った感触は生身のようだったが…体温を感じられなかった…。
>>327
土煙に『穴』が見えた…。
もう一つ、今度は…右ひざに来た。
>>328
『イン・シンク』はまたも転び始めようとしていた…
332 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/03/05(火) 00:40
>>330
「ああ!?『柱の男』?何だそりゃ!?」
333 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/03/05(火) 00:41
>>324
「な、なんだかよく解んないけど‥‥ワザと早坂と敵対してたってこと?」
なんでそんなことする必要があったんだろうとか考える。
‥‥‥‥‥‥‥‥‥。
考えても解らないので続きを読んだ。
334 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/03/05(火) 00:41
>>331
「見えさえすればッ…!」
『穴』をかわす。
鎖カッターで反撃。
スタンドの像は見えない?
335 :
『バベル』第二章
(BabelHq.)
:2002/03/05(火) 00:43
>>330
由牙「正確にはそのコピーだそうだ。
著作権の問題があって…言い出せなかったんだが…」
頭に角が生えていたが帽子の飾りだと思ッてしまうのだろう…。
早坂が土煙を上げたので3つほど『穴』が見えたが…、
さらに左肩の付け根に空いた。
336 :
真藤誠二『FBS』
:2002/03/05(火) 00:44
>>332
「データに残ってた……
かつて栄華を極めた一族……!
光を嫌い、人間の血を吸って生き長らえる最強の生物!
奴等を形容するなら……『吸血鬼』ッ!」
337 :
白夜『パフ・ダディ』
:2002/03/05(火) 00:44
>>324
>>331
「………………」
その言葉が耳に入っているのかどうかわからないが、
近距離からの膝蹴りを放つ。
338 :
JC『イン・シンク』
:2002/03/05(火) 00:46
>>328
「な、これはッ!? こ、転ぶだと!? これも奴の能力なのか?
違う……スタンド能力は1人1つが原則……。じゃあ何故?
しかし……転んでもタダじゃあ起きないというが……
俺に言わせりゃあタダで転ぶこと自体が勿体無いんでね……。」
転びながら背後に忍ばせていた一本気ナイフをアディへ向かって放り投げるッ!
パワーBスピードA精密C
>>329
転ばされたうえに吸い込まれる。何とか地割れに落ちる寸前で『イン・シンク』でかどを掴む。
339 :
『バベル』第二章
(BabelHq.)
:2002/03/05(火) 00:46
>>333
こちらに目を集中させれば…少なくとも、被害は自分だけで済むと思ったのかもしれない…。
深見とその配下の行動が…危険であることに最初に気付いたらしい。
>>334
スタンドの『像』は見えない。
鎖カッターは『穴』が空き、撃墜された。
>>
340 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/03/05(火) 00:51
>>336
「はあ!?そんなのがいてたまるか!ファ(略)!!」
>>339
「まだまだぁッ!」
新しい鎖カッターを出す。
真藤と由牙を挟み撃ちにできるような場所に移動。
341 :
『バベル』第二章
(BabelHq.)
:2002/03/05(火) 00:53
>>336
由牙「まあ、そんなところだがな…。
実際には現代では…弱点が知られすぎているんでサンプルとして扱われたり、
…監禁の為の道具として扱われたりだがな…」
>>337
深見「どうした?実の母を指された怒りはそんなものか?」
軽く仰け反りながらもそう言う。
>>338
アディ「だから俺の『目』で見れないものはそう、ないんだよ!」
スピードに於いて劣るが、精密動作性において2ランク上の状態…。
ギリギリで右腕を犠牲にして避ける。
>>
342 :
真藤誠二『FBS』
:2002/03/05(火) 00:55
>>340
「いるんだから信じろっての!」
>>341
「クソッ……あの時はロイーズが……ッ」
頭に攻撃を仕掛ける。
343 :
『バベル』第二章
(BabelHq.)
:2002/03/05(火) 00:57
>>340
由牙「残念ながら、余はファンタジーやメルヘンの世界の住人のようだ…。
・・・・それでも、『在りたい』のでな」
由牙の足がビクビクと跳ねている…。
そして、早坂と真藤の足の甲に小さな穴が空く。
深見「お前等、熱くなりすぎるな…そろそろ時間だ…。
警官隊が発砲してきかねないぞ…」
プラズマ球を再編成して、そう言う…
344 :
JC『イン・シンク』
:2002/03/05(火) 01:00
>>341
(……クソッ! 見るタイプの能力か……だとすると……クッ、どうする……?
しかしなんて地割れだ、体が飲みこまれそうだ……。)
地割れからなんとか這いあがろうと頑張る。
乾燥した時期だというのに汗が出てきたので黒いコートも再度脱ぐ。
345 :
亮『エア・ヘッド Ver1.5』
:2002/03/05(火) 01:01
>>341
かわそうとしたところで、ナイフを転ばせる。
至近距離から、ナイフは再びアディに向かう。
346 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/03/05(火) 01:02
>>343
「くそ!」
回避に専念しながら近くにある死体を鎖で引き寄せる。
347 :
『バベル』第二章
(BabelHq.)
:2002/03/05(火) 01:04
>>342
頭に攻撃を仕掛けようとした瞬間、
プラズマ球が目前に入った…。
深見「名残は惜しいが…忙しい身でね。
…もし、また会いたいのなら…、彼女のノートでも探すんだね…」
そう言って、由牙の足を回収しつつ、言う。
>>344
頑張ると何とか這い上がれた。
思いっきり近くまで行かない限り吸引はされないようだ。
>>345
アディ「のげっ!?」
右腕に突き刺さったナイフがそのまま、左腕にも突き刺さる。
亮の視界が元に戻った…。
348 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/03/05(火) 01:06
>>339
「もう‥‥なんでどいつもこいつも‥‥‥っ」
泣きそうになる。
日記はそれで終り?
349 :
真藤誠二『FBS』
:2002/03/05(火) 01:06
>>347
「…………」
声は出さない。
ただ睨む。
350 :
『バベル』第二章
(BabelHq.)
:2002/03/05(火) 01:07
>>346
由牙の足の肉片が早坂にへばりつき、ジュクジュクと溶かし始めた瞬間、
深見「そこまで。警官隊がいままさに撃って来たくてウズウズしてる…」
そういってプラズマ球とともにもなみを連れ、アディと由牙を連れて消えていった…。
351 :
JC『イン・シンク』
:2002/03/05(火) 01:09
>>347
「かわされたか……とは思っていたが……ゼーハー……
結構深くイッてんじゃあねえの、ハー……、
アディさんよ……これで年貢の納め時……だな……ゼーゼー……。」
なんか疲れている。まるで今でも穴に吸い込まれるのを抵抗しているかのように。
352 :
亮『エア・ヘッド Ver1.5』
:2002/03/05(火) 01:09
>>347
「はっ。どうやら、『切れた』んだな!」
『エアヘッド』がアディに接近。砂を掴んで振り掛ける。
353 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/03/05(火) 01:09
>>350
「逃げたか…くそったれ!」
死体は?あるならそれから肉の『鎖』を取り出し、自分の身体に組み込む。
穴があいて減った分はそれで補う。
354 :
『バベル』第二章
(BabelHq.)
:2002/03/05(火) 01:10
>>348
そこで終わっている…
最後に『最愛の息子、白夜に嫌われても仕方がないかもしれない…』とだけあった。
>>349
意に介さず、鼻で笑い、姿は消えた。
MOを残して…。
355 :
白夜『パフ・ダディ』
:2002/03/05(火) 01:10
>>347
「………………」
身体中から殺気が立ち上ったまま、鋭い視線を送る。
356 :
『バベル』第二章
(BabelHq.)
:2002/03/05(火) 01:15
>>351
残念だったが…転送で逃げられた。
だが、『穴』の影響は消えていった…。
>>352
アディの目に砂が入った瞬間、転送で逃げられた…。
>>353
死体を漁っている時…警官隊が入ってこようとしているのが見えた…。
357 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/03/05(火) 01:16
>>356
「やべ…逃げるか。」
鎖だけ持っていく(真藤の分も)。組み込むのは後回し。
358 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/03/05(火) 01:17
>>354
「仕方ない‥‥わけ‥無いじゃない‥‥‥っ!!」
とりあえず日記を鞄にしまうと、『らるく』の外へ。
「なんとか‥‥なんとかしないと‥‥‥」
『プリティ・メイズ』の小道を通って、もう一度教会へ。
359 :
真藤誠二『FBS』
:2002/03/05(火) 01:17
>>354
「…………」
MOを拾う。
360 :
『バベル』第二章
(BabelHq.)
:2002/03/05(火) 01:17
>>355
深見「地の果てまでも…追いかけて来い」
ニヤリと表情を歪ませる。
361 :
『バベル』第二章
(BabelHq.)
:2002/03/05(火) 01:20
>>357
鎖を確保し、スタコラサッサと逃走準備が整った時…
>>358
とヒトミの姿が見えた。
>>359
これは後ほどに分るが…。
『時を止める』能力者の血縁であるという事などが分った…。
362 :
JC『イン・シンク』
:2002/03/05(火) 01:21
>>356
「や、ヤロー……。逃げやがった。」
途中感じていた爽やかな気分なんて
疲労と『逃げられた』という悔しさでもう残っちゃあいなかった。
363 :
亮『エア・ヘッド Ver1.5』
:2002/03/05(火) 01:23
>>356
「逃げられた…もなみさんが…」
立ち尽くすが、警官隊に気づいた。
「…行こう。知得子さんのこともある…」
逃げる。
JCに声をかける。
「大丈夫でしたか?すみません…」
364 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/03/05(火) 01:23
>>361
「あん?何やってんだよてめえは?」
ヒトミに声をかける。
365 :
『バベル』第二章
(BabelHq.)
:2002/03/05(火) 01:25
>>361
追加情報で…良く調べるとガセだったらしい。
366 :
JC『イン・シンク』
:2002/03/05(火) 01:26
>>363
「……とりあえず……疲れたな……
まずは家に帰ってペプシが飲みたい……。」
(疲労時にペプシを飲むのはマズい気もするが)
367 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/03/05(火) 01:28
>>364
「‥‥‥‥このバカっツラ!!」
鞄で早坂を殴った。
泣いていた事を悟られまいと、怒る。実際なんだかムカムカするし。
「怪我人ほっぽっといて何してんのよ!!この大宇宙バカ!!」
368 :
真藤誠二『FBS』
:2002/03/05(火) 01:28
逃げる。
ひたすら。スタコラサッサと。
369 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/03/05(火) 01:29
>>367
「ってえな!何すんだこのバカ女!
知得子のことなんか俺が知ったことか!」
逃げながら怒鳴る。
370 :
亮『エア・ヘッド Ver1.5』
:2002/03/05(火) 01:30
>>366
「とりあえずここは離れましょう…
パンでも食べに行きませんか。」(あとは…)
白夜さんの様子は?
371 :
白夜『パフ・ダディ』
:2002/03/05(火) 01:31
>>370
「……」
さっきから一言も発していない。
傍目からも分かるほど怒りに満ちている。
372 :
『バベル』第二章
(BabelHq.)
:2002/03/05(火) 01:32
一同はヒトミの助けもあり、何とか教会から逃げる事ができた…。
373 :
亮『エア・ヘッド Ver1.5』
:2002/03/05(火) 01:35
>>371
「…白夜さん。知得子さんのところへ行きましょう。」
うながす。
374 :
JC『イン・シンク』
:2002/03/05(火) 01:36
>>370
「あのパン屋か……? あのパン屋はもう……イヤなんでもない、
奢ってくれるなら、行ってもいいさ。けど……、まずは警察に捕まる前にここから逃げ出そう。」
走り出す。逃げ出す。
375 :
白夜『パフ・ダディ』
:2002/03/05(火) 01:37
>>373
「………………」
わずかに頷き、知得子の所へ向かう。
376 :
亮『エア・ヘッド Ver1.5』
:2002/03/05(火) 01:39
>>374-375
一緒に逃げた。
377 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/03/05(火) 01:41
>>369
「何よ!刺された店長はもっと痛い思いしたわよ!!
このバカのヘビー級チャンピオン!!バカの三階級制覇!!」
ぽこぽこと殴る。
>>373-375
「‥‥‥店長なら念のため救急車呼んで病院に送ったわよ」
目をこすりながら言う。
378 :
『バベル』第二章
(BabelHq.)
:2002/03/05(火) 01:43
>>374-376
病院に運ばれた知得子は…昏睡状態ではあるが、命に別状はないらしい…。
379 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/03/05(火) 01:44
>>377
「いい加減にしろ!」
怒鳴る。
「大体余計な真似をするんじゃねえよ!
あんな奴そのまま死なせとけばよかったんだよ!」
380 :
真藤誠二『FBS』
:2002/03/05(火) 01:45
>>377
「行くぜぇ……」
無言で行った。
381 :
JC『イン・シンク』
:2002/03/05(火) 01:47
>>376
「……奢ってはくれないのか……。」
残念無念そう。「とりあえずみんな無事か数を数えて確認しよう。ひぃふぅみぃ……。」
382 :
白夜『パフ・ダディ』
:2002/03/05(火) 01:50
>>378
>>379
「………………!!」
深見氏に放ったのと同等の勢いで、右ストレートを放つ。
383 :
真藤誠二『FBS』
:2002/03/05(火) 01:51
>>382
「『FBS』ッ!」
白夜の腕を止めようとする。
384 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/03/05(火) 01:54
>>379
「‥‥‥!
この‥‥‥‥!バカ‥‥‥‥っ!!」
また涙が出てきた。
泣きながらぽこぽこと叩く。
385 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/03/05(火) 01:56
>>382
殴られる。
「…何の真似だよ、白夜…?」
血の唾を吐きながら白夜を睨む。
>>384
「お前はすっこんでろ!」
ヒトミの腕を掴む。
386 :
白夜『パフ・ダディ』
:2002/03/05(火) 01:56
>>383
「…………っ……」
拳を止められる。
一瞬そちらの方を凄まじい目つきで見たが、
手を振り払い病院の方へ向かう。
387 :
亮『エア・ヘッド Ver1.5』
:2002/03/05(火) 01:58
>>381
「怪我人がいるから、パンはまた今度で…」
でもペプシぐらいなら奢るかも。
病院へ。
388 :
真藤誠二『FBS』
:2002/03/05(火) 01:59
>>385-386
「クッソ……!」
ダッシュで白夜を追う。
世界記録を超える勢いで。
389 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/03/05(火) 02:04
>>385
「う゛‥‥‥ぐすっ‥‥うええん!!」
あーあ、ついに本格的に泣かせたな。
泣き喚く子供はちょっとやそっとじゃどうにもならないぞ。
390 :
JC『イン・シンク』
:2002/03/05(火) 02:05
>>387
「知得子さん、無事だといいんだがな……。」「えーと……おかしいな……おかしいぞ……。
何か、いなくなった奴がいないか?
最初の時と比べると……数があわない。
数え間違いじゃあ……ないよな。」
391 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/03/05(火) 02:06
>>386
「ふん…!」
白夜を見送る。
>>389
「うるせえ!黙れ!」
392 :
亮『エア・ヘッド Ver1.5』
:2002/03/05(火) 02:11
>>390
「あれ?もなみさんが連れ去られたのは見たけど…あ、あの人だ!MDの人!あの人も魁さんに…?」
393 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/03/05(火) 02:16
>>391
黙れと言われて子供がすんなり黙るようなら、世のお母様方は子育てに
苦労などしないだろうな。
怒鳴られて一瞬身をすくませるが、まだ泣いてるぞ。
「う゛ええん‥‥!!」
394 :
JC『イン・シンク』
:2002/03/05(火) 02:16
>>392
「MD……イワツキンか! そういえば……見当たらない……。
あいつも深見の奴にさらわれたってのか?
それにもなみさん……。……結局、守る事が出来なかったな……。
たまたま偶然い合わせたとはいえ、こんなことに巻きこまれるとは……ついていないな。」
亮に話しかけられた手前帰るわけにもいかない。病院へ。
395 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/03/05(火) 02:18
>>392
>>394
「イワツキンか、知るか、ほっとけ。」
>>393
「ああもううるせえま!」
イライラする。
ヒトミがうっとおしいので病院に行く。
396 :
『バベル』第三章
(BabelHq.)
:2002/03/06(水) 00:24
その力は何のためにある?
397 :
『バベル』第三章
(BabelHq.)
:2002/03/06(水) 00:26
神は「水は生き物の群れ群がるようになれ。鳥は地の上、天の大空を飛べ!!」
水にうごめく生き物と鳥を創造した。
神は祝福して言われた。「生めよ。増えよ。海の水に満ちよ。鳥は地に満ちよ。」
第五日である。
398 :
『バベル』第三章
(BabelHq.)
:2002/03/06(水) 00:31
一同は病院に着いた…。
流石に昏睡状態のため、面会謝絶だそうだ…。
399 :
JC『イン・シンク』
:2002/03/06(水) 00:36
>>398
「あの夜何故深見と一緒にいたのかだとか、
いろいろたずねたいこともあったんだけど……
あの傷じゃあやっぱり面会は無理か……。」
病院の時計に目をやる。今何時?
400 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/03/06(水) 00:38
来た。病院に。
まだ泣いてる。
401 :
白夜『パフ・ダディ』
:2002/03/06(水) 00:42
「…………」
深刻な顔で椅子に座っている。
402 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/03/06(水) 00:43
「ふん…」
憮然とした表情で立っている。
403 :
亮『エア・ヘッド Ver1.5』
:2002/03/06(水) 00:47
>>399
特にすることがない。
JCのところへ、ジュースを持っていく。
「ペプシ、飲む?」
404 :
JC『イン・シンク』
:2002/03/06(水) 00:50
>>403
「ああ、くれるのか。悪いな、わざわざ。」
遠慮無くいただきます。
飲食禁止じゃなけりゃ蓋空けて飲む。
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