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フリーミッション『バベル』ACT2『暗き夜の蒼』
1 :
『バベル』
:2002/02/22(金) 18:26
人の心のうちより出でし力…『スタンド』
それは…共通の『言葉』
生きてゆく為に『先』を目指す者、
これからの清算の為に挑む者。
『未来』の為、『破壊』をなさんとする者
『バベル』はただ、そこに在る…。
339 :
『バベル』第二章
(BabelHq.)
:2002/03/05(火) 00:46
>>333
こちらに目を集中させれば…少なくとも、被害は自分だけで済むと思ったのかもしれない…。
深見とその配下の行動が…危険であることに最初に気付いたらしい。
>>334
スタンドの『像』は見えない。
鎖カッターは『穴』が空き、撃墜された。
>>
340 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/03/05(火) 00:51
>>336
「はあ!?そんなのがいてたまるか!ファ(略)!!」
>>339
「まだまだぁッ!」
新しい鎖カッターを出す。
真藤と由牙を挟み撃ちにできるような場所に移動。
341 :
『バベル』第二章
(BabelHq.)
:2002/03/05(火) 00:53
>>336
由牙「まあ、そんなところだがな…。
実際には現代では…弱点が知られすぎているんでサンプルとして扱われたり、
…監禁の為の道具として扱われたりだがな…」
>>337
深見「どうした?実の母を指された怒りはそんなものか?」
軽く仰け反りながらもそう言う。
>>338
アディ「だから俺の『目』で見れないものはそう、ないんだよ!」
スピードに於いて劣るが、精密動作性において2ランク上の状態…。
ギリギリで右腕を犠牲にして避ける。
>>
342 :
真藤誠二『FBS』
:2002/03/05(火) 00:55
>>340
「いるんだから信じろっての!」
>>341
「クソッ……あの時はロイーズが……ッ」
頭に攻撃を仕掛ける。
343 :
『バベル』第二章
(BabelHq.)
:2002/03/05(火) 00:57
>>340
由牙「残念ながら、余はファンタジーやメルヘンの世界の住人のようだ…。
・・・・それでも、『在りたい』のでな」
由牙の足がビクビクと跳ねている…。
そして、早坂と真藤の足の甲に小さな穴が空く。
深見「お前等、熱くなりすぎるな…そろそろ時間だ…。
警官隊が発砲してきかねないぞ…」
プラズマ球を再編成して、そう言う…
344 :
JC『イン・シンク』
:2002/03/05(火) 01:00
>>341
(……クソッ! 見るタイプの能力か……だとすると……クッ、どうする……?
しかしなんて地割れだ、体が飲みこまれそうだ……。)
地割れからなんとか這いあがろうと頑張る。
乾燥した時期だというのに汗が出てきたので黒いコートも再度脱ぐ。
345 :
亮『エア・ヘッド Ver1.5』
:2002/03/05(火) 01:01
>>341
かわそうとしたところで、ナイフを転ばせる。
至近距離から、ナイフは再びアディに向かう。
346 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/03/05(火) 01:02
>>343
「くそ!」
回避に専念しながら近くにある死体を鎖で引き寄せる。
347 :
『バベル』第二章
(BabelHq.)
:2002/03/05(火) 01:04
>>342
頭に攻撃を仕掛けようとした瞬間、
プラズマ球が目前に入った…。
深見「名残は惜しいが…忙しい身でね。
…もし、また会いたいのなら…、彼女のノートでも探すんだね…」
そう言って、由牙の足を回収しつつ、言う。
>>344
頑張ると何とか這い上がれた。
思いっきり近くまで行かない限り吸引はされないようだ。
>>345
アディ「のげっ!?」
右腕に突き刺さったナイフがそのまま、左腕にも突き刺さる。
亮の視界が元に戻った…。
348 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/03/05(火) 01:06
>>339
「もう‥‥なんでどいつもこいつも‥‥‥っ」
泣きそうになる。
日記はそれで終り?
349 :
真藤誠二『FBS』
:2002/03/05(火) 01:06
>>347
「…………」
声は出さない。
ただ睨む。
350 :
『バベル』第二章
(BabelHq.)
:2002/03/05(火) 01:07
>>346
由牙の足の肉片が早坂にへばりつき、ジュクジュクと溶かし始めた瞬間、
深見「そこまで。警官隊がいままさに撃って来たくてウズウズしてる…」
そういってプラズマ球とともにもなみを連れ、アディと由牙を連れて消えていった…。
351 :
JC『イン・シンク』
:2002/03/05(火) 01:09
>>347
「かわされたか……とは思っていたが……ゼーハー……
結構深くイッてんじゃあねえの、ハー……、
アディさんよ……これで年貢の納め時……だな……ゼーゼー……。」
なんか疲れている。まるで今でも穴に吸い込まれるのを抵抗しているかのように。
352 :
亮『エア・ヘッド Ver1.5』
:2002/03/05(火) 01:09
>>347
「はっ。どうやら、『切れた』んだな!」
『エアヘッド』がアディに接近。砂を掴んで振り掛ける。
353 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/03/05(火) 01:09
>>350
「逃げたか…くそったれ!」
死体は?あるならそれから肉の『鎖』を取り出し、自分の身体に組み込む。
穴があいて減った分はそれで補う。
354 :
『バベル』第二章
(BabelHq.)
:2002/03/05(火) 01:10
>>348
そこで終わっている…
最後に『最愛の息子、白夜に嫌われても仕方がないかもしれない…』とだけあった。
>>349
意に介さず、鼻で笑い、姿は消えた。
MOを残して…。
355 :
白夜『パフ・ダディ』
:2002/03/05(火) 01:10
>>347
「………………」
身体中から殺気が立ち上ったまま、鋭い視線を送る。
356 :
『バベル』第二章
(BabelHq.)
:2002/03/05(火) 01:15
>>351
残念だったが…転送で逃げられた。
だが、『穴』の影響は消えていった…。
>>352
アディの目に砂が入った瞬間、転送で逃げられた…。
>>353
死体を漁っている時…警官隊が入ってこようとしているのが見えた…。
357 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/03/05(火) 01:16
>>356
「やべ…逃げるか。」
鎖だけ持っていく(真藤の分も)。組み込むのは後回し。
358 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/03/05(火) 01:17
>>354
「仕方ない‥‥わけ‥無いじゃない‥‥‥っ!!」
とりあえず日記を鞄にしまうと、『らるく』の外へ。
「なんとか‥‥なんとかしないと‥‥‥」
『プリティ・メイズ』の小道を通って、もう一度教会へ。
359 :
真藤誠二『FBS』
:2002/03/05(火) 01:17
>>354
「…………」
MOを拾う。
360 :
『バベル』第二章
(BabelHq.)
:2002/03/05(火) 01:17
>>355
深見「地の果てまでも…追いかけて来い」
ニヤリと表情を歪ませる。
361 :
『バベル』第二章
(BabelHq.)
:2002/03/05(火) 01:20
>>357
鎖を確保し、スタコラサッサと逃走準備が整った時…
>>358
とヒトミの姿が見えた。
>>359
これは後ほどに分るが…。
『時を止める』能力者の血縁であるという事などが分った…。
362 :
JC『イン・シンク』
:2002/03/05(火) 01:21
>>356
「や、ヤロー……。逃げやがった。」
途中感じていた爽やかな気分なんて
疲労と『逃げられた』という悔しさでもう残っちゃあいなかった。
363 :
亮『エア・ヘッド Ver1.5』
:2002/03/05(火) 01:23
>>356
「逃げられた…もなみさんが…」
立ち尽くすが、警官隊に気づいた。
「…行こう。知得子さんのこともある…」
逃げる。
JCに声をかける。
「大丈夫でしたか?すみません…」
364 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/03/05(火) 01:23
>>361
「あん?何やってんだよてめえは?」
ヒトミに声をかける。
365 :
『バベル』第二章
(BabelHq.)
:2002/03/05(火) 01:25
>>361
追加情報で…良く調べるとガセだったらしい。
366 :
JC『イン・シンク』
:2002/03/05(火) 01:26
>>363
「……とりあえず……疲れたな……
まずは家に帰ってペプシが飲みたい……。」
(疲労時にペプシを飲むのはマズい気もするが)
367 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/03/05(火) 01:28
>>364
「‥‥‥‥このバカっツラ!!」
鞄で早坂を殴った。
泣いていた事を悟られまいと、怒る。実際なんだかムカムカするし。
「怪我人ほっぽっといて何してんのよ!!この大宇宙バカ!!」
368 :
真藤誠二『FBS』
:2002/03/05(火) 01:28
逃げる。
ひたすら。スタコラサッサと。
369 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/03/05(火) 01:29
>>367
「ってえな!何すんだこのバカ女!
知得子のことなんか俺が知ったことか!」
逃げながら怒鳴る。
370 :
亮『エア・ヘッド Ver1.5』
:2002/03/05(火) 01:30
>>366
「とりあえずここは離れましょう…
パンでも食べに行きませんか。」(あとは…)
白夜さんの様子は?
371 :
白夜『パフ・ダディ』
:2002/03/05(火) 01:31
>>370
「……」
さっきから一言も発していない。
傍目からも分かるほど怒りに満ちている。
372 :
『バベル』第二章
(BabelHq.)
:2002/03/05(火) 01:32
一同はヒトミの助けもあり、何とか教会から逃げる事ができた…。
373 :
亮『エア・ヘッド Ver1.5』
:2002/03/05(火) 01:35
>>371
「…白夜さん。知得子さんのところへ行きましょう。」
うながす。
374 :
JC『イン・シンク』
:2002/03/05(火) 01:36
>>370
「あのパン屋か……? あのパン屋はもう……イヤなんでもない、
奢ってくれるなら、行ってもいいさ。けど……、まずは警察に捕まる前にここから逃げ出そう。」
走り出す。逃げ出す。
375 :
白夜『パフ・ダディ』
:2002/03/05(火) 01:37
>>373
「………………」
わずかに頷き、知得子の所へ向かう。
376 :
亮『エア・ヘッド Ver1.5』
:2002/03/05(火) 01:39
>>374-375
一緒に逃げた。
377 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/03/05(火) 01:41
>>369
「何よ!刺された店長はもっと痛い思いしたわよ!!
このバカのヘビー級チャンピオン!!バカの三階級制覇!!」
ぽこぽこと殴る。
>>373-375
「‥‥‥店長なら念のため救急車呼んで病院に送ったわよ」
目をこすりながら言う。
378 :
『バベル』第二章
(BabelHq.)
:2002/03/05(火) 01:43
>>374-376
病院に運ばれた知得子は…昏睡状態ではあるが、命に別状はないらしい…。
379 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/03/05(火) 01:44
>>377
「いい加減にしろ!」
怒鳴る。
「大体余計な真似をするんじゃねえよ!
あんな奴そのまま死なせとけばよかったんだよ!」
380 :
真藤誠二『FBS』
:2002/03/05(火) 01:45
>>377
「行くぜぇ……」
無言で行った。
381 :
JC『イン・シンク』
:2002/03/05(火) 01:47
>>376
「……奢ってはくれないのか……。」
残念無念そう。「とりあえずみんな無事か数を数えて確認しよう。ひぃふぅみぃ……。」
382 :
白夜『パフ・ダディ』
:2002/03/05(火) 01:50
>>378
>>379
「………………!!」
深見氏に放ったのと同等の勢いで、右ストレートを放つ。
383 :
真藤誠二『FBS』
:2002/03/05(火) 01:51
>>382
「『FBS』ッ!」
白夜の腕を止めようとする。
384 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/03/05(火) 01:54
>>379
「‥‥‥!
この‥‥‥‥!バカ‥‥‥‥っ!!」
また涙が出てきた。
泣きながらぽこぽこと叩く。
385 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/03/05(火) 01:56
>>382
殴られる。
「…何の真似だよ、白夜…?」
血の唾を吐きながら白夜を睨む。
>>384
「お前はすっこんでろ!」
ヒトミの腕を掴む。
386 :
白夜『パフ・ダディ』
:2002/03/05(火) 01:56
>>383
「…………っ……」
拳を止められる。
一瞬そちらの方を凄まじい目つきで見たが、
手を振り払い病院の方へ向かう。
387 :
亮『エア・ヘッド Ver1.5』
:2002/03/05(火) 01:58
>>381
「怪我人がいるから、パンはまた今度で…」
でもペプシぐらいなら奢るかも。
病院へ。
388 :
真藤誠二『FBS』
:2002/03/05(火) 01:59
>>385-386
「クッソ……!」
ダッシュで白夜を追う。
世界記録を超える勢いで。
389 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/03/05(火) 02:04
>>385
「う゛‥‥‥ぐすっ‥‥うええん!!」
あーあ、ついに本格的に泣かせたな。
泣き喚く子供はちょっとやそっとじゃどうにもならないぞ。
390 :
JC『イン・シンク』
:2002/03/05(火) 02:05
>>387
「知得子さん、無事だといいんだがな……。」「えーと……おかしいな……おかしいぞ……。
何か、いなくなった奴がいないか?
最初の時と比べると……数があわない。
数え間違いじゃあ……ないよな。」
391 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/03/05(火) 02:06
>>386
「ふん…!」
白夜を見送る。
>>389
「うるせえ!黙れ!」
392 :
亮『エア・ヘッド Ver1.5』
:2002/03/05(火) 02:11
>>390
「あれ?もなみさんが連れ去られたのは見たけど…あ、あの人だ!MDの人!あの人も魁さんに…?」
393 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/03/05(火) 02:16
>>391
黙れと言われて子供がすんなり黙るようなら、世のお母様方は子育てに
苦労などしないだろうな。
怒鳴られて一瞬身をすくませるが、まだ泣いてるぞ。
「う゛ええん‥‥!!」
394 :
JC『イン・シンク』
:2002/03/05(火) 02:16
>>392
「MD……イワツキンか! そういえば……見当たらない……。
あいつも深見の奴にさらわれたってのか?
それにもなみさん……。……結局、守る事が出来なかったな……。
たまたま偶然い合わせたとはいえ、こんなことに巻きこまれるとは……ついていないな。」
亮に話しかけられた手前帰るわけにもいかない。病院へ。
395 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/03/05(火) 02:18
>>392
>>394
「イワツキンか、知るか、ほっとけ。」
>>393
「ああもううるせえま!」
イライラする。
ヒトミがうっとおしいので病院に行く。
396 :
『バベル』第三章
(BabelHq.)
:2002/03/06(水) 00:24
その力は何のためにある?
397 :
『バベル』第三章
(BabelHq.)
:2002/03/06(水) 00:26
神は「水は生き物の群れ群がるようになれ。鳥は地の上、天の大空を飛べ!!」
水にうごめく生き物と鳥を創造した。
神は祝福して言われた。「生めよ。増えよ。海の水に満ちよ。鳥は地に満ちよ。」
第五日である。
398 :
『バベル』第三章
(BabelHq.)
:2002/03/06(水) 00:31
一同は病院に着いた…。
流石に昏睡状態のため、面会謝絶だそうだ…。
399 :
JC『イン・シンク』
:2002/03/06(水) 00:36
>>398
「あの夜何故深見と一緒にいたのかだとか、
いろいろたずねたいこともあったんだけど……
あの傷じゃあやっぱり面会は無理か……。」
病院の時計に目をやる。今何時?
400 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/03/06(水) 00:38
来た。病院に。
まだ泣いてる。
401 :
白夜『パフ・ダディ』
:2002/03/06(水) 00:42
「…………」
深刻な顔で椅子に座っている。
402 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/03/06(水) 00:43
「ふん…」
憮然とした表情で立っている。
403 :
亮『エア・ヘッド Ver1.5』
:2002/03/06(水) 00:47
>>399
特にすることがない。
JCのところへ、ジュースを持っていく。
「ペプシ、飲む?」
404 :
JC『イン・シンク』
:2002/03/06(水) 00:50
>>403
「ああ、くれるのか。悪いな、わざわざ。」
遠慮無くいただきます。
飲食禁止じゃなけりゃ蓋空けて飲む。
405 :
『バベル』第三章
(BabelHq.)
:2002/03/06(水) 00:54
時間は22時半ごろ。
あちこちで急患の速報が流れ、騒がしい。
>>404
飲食禁止なので、別室、喫煙室にいま二人は居る。
406 :
JC『イン・シンク』
:2002/03/06(水) 00:59
>>405
(さっきからやたら病院内がザワついているな、
派手な交通事故でも起きたのか?)
喫煙室でペプシ飲んでる。
407 :
『バベル』第三章
(BabelHq.)
:2002/03/06(水) 01:01
>>406
今日は町中で騒ぎが起こっていたようだった…。
凶悪な事件が多い。
408 :
亮『エア・ヘッド Ver1.5』
:2002/03/06(水) 01:01
>>405
自分はファンタを飲んでいる。
無言で急患の速報などを聞いている。
409 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/03/06(水) 01:02
とりあえず目尻を拭いた。
きょろきょろ。誰にノート見せるのがいいだろう。
‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥。
亮に決めた。歳も近そうだし。
410 :
『バベル』第三章
(BabelHq.)
:2002/03/06(水) 01:02
時間は刻一刻と過ぎてゆく…。
知得子の昏睡はまだ覚めないようだが、顔だけは見れるらしい…。
411 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/03/06(水) 01:05
>>410
「……」
無言で早足に知得子の部屋に入る。
412 :
亮『エア・ヘッド Ver1.5』
:2002/03/06(水) 01:06
>>409
「あ…ヒトミちゃん。大変だったね…何か飲む?」
>>410
「あ…」
部屋に行くのをちょっと躊躇している。
413 :
『バベル』第三章
(BabelHq.)
:2002/03/06(水) 01:06
>>411
看護婦がこちらを見ている。
看護婦「まだ目が覚めないのですが、顔だけでも…という事でしたので…。
時間は3分ですのでお静かに…」
414 :
JC『イン・シンク』
:2002/03/06(水) 01:07
>>410
意識のない知得子に特に用もないので顔を見には行かない。
手持ち無沙汰でTVのニュース番組を見てる。
415 :
白夜『パフ・ダディ』
:2002/03/06(水) 01:08
>>410
すぐに部屋の中に入る。
416 :
『バベル』第三章
(BabelHq.)
:2002/03/06(水) 01:08
>>409
>>412
二人、顔を突き合わせて『日記』を見ている…。
>>414
ニュースでは、廃墟となった教会を映し出している。
現在も重要参考人として、数名の男女を探しているそうだ。
417 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/03/06(水) 01:09
>>412
「い、いい。いらない。ありがと。
それよか、その、これ‥‥‥‥‥」
『日記帳』を亮に渡す。
418 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/03/06(水) 01:11
>>413
「解った。」
それだけ答えて中に入る。
419 :
『バベル』第三章
(BabelHq.)
:2002/03/06(水) 01:11
>>415
早坂と同時に室内に入った。
知得子は…少し、魘されているようだ…。
420 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/03/06(水) 01:12
>>418
早坂がなにかしやしないか、ドアの隙間から覗いている。
421 :
JC『イン・シンク』
:2002/03/06(水) 01:12
>>416
「この教会はさっきの……もう取材やら何やらが来ているのか……。
妙だな……早過ぎる。そんなたいした事件でもないだろうに。」
重要参考人の男女は誰なのかTVで特定できている?
422 :
亮『エア・ヘッド Ver1.5』
:2002/03/06(水) 01:12
>>416-417
「なんか飲んだ方が落ち着くよ。」
ホットココアを買って、渡した。
「ん?なに?これ?」
『日記』を読む。
423 :
『バベル』第三章
(BabelHq.)
:2002/03/06(水) 01:16
>>421
確かに少し早いようだ。
目撃証言は状況がかなり誇張されている。
>>422
>>324
>>339
>>354
の内容が読めた。
424 :
『バベル』第三章
(BabelHq.)
:2002/03/06(水) 01:19
>>エイミー
早坂の帰りを待っていたが…、ふと帰りが遅いので、心配になって彷徨っていたら…。
不承不承な顔で病院に行く早坂が見えた…。
425 :
亮『エア・ヘッド Ver1.5』
:2002/03/06(水) 01:19
>>423
「これは…これが本当なら…早坂さん!」
『日記』をもって知得子の病室へ。
426 :
エイミー『V・G』
:2002/03/06(水) 01:20
>>424
「あっ、達夫様ですっ。」
姿を追いかける。
427 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/03/06(水) 01:20
>>419
「『キャッシュ・マネー・ミリオネアーズ』…!」
『C・M・M』が知得子に近づく。
>>425
「あん?何だよ。」
428 :
JC『イン・シンク』
:2002/03/06(水) 01:20
>>423
「無茶苦茶な証言だな、あることないことでっちあげて、
まったく、6chはこれだから……。」
続きを見る。
429 :
亮『エア・ヘッド Ver1.5』
:2002/03/06(水) 01:22
>>427
「待って…これを。」
『日記』を見せる。
430 :
『バベル』第三章
(BabelHq.)
:2002/03/06(水) 01:23
>>427
知得子はまだ魘されている…。
イワツキンがいたら、どんな夢なのか分ったかもしれないが…。
>>426
入り口で急患ラッシュに巻き込まれ、知得子の病室までたどり着くのが少し遅れたが、
>>427
でたどり着いた。
>>428
続きとして、近々、粒子加速器『バベル』の展示がアメリカ南部で行われるそうだ…。
431 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/03/06(水) 01:26
>>429
「こらこらこらこら!!」
早坂に日記をみせようとする亮の首根っこをつかんで引き戻す。
432 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/03/06(水) 01:27
>>429
日記を読む…。
「で、これを信じたのかお前は。アホか?」
>>430
「エイミーか…どうしたんだ?」
433 :
エイミー『V・G』
:2002/03/06(水) 01:27
>>430
「人がいっぱいですっ。?……達夫様?」
病室に入る。
434 :
真藤誠二『FBS』
:2002/03/06(水) 01:28
「…………」
ぼーっと様子を見守っている。
435 :
JC『イン・シンク』
:2002/03/06(水) 01:29
>>430
「『バベル』ねェ……高いんだろうな。
『男』もいつかは手に入れるんだろうか?」
このままTV見ていたいけどそろそろ看護婦さんに消されそうだな。
436 :
真藤誠二『FBS』
:2002/03/06(水) 01:32
自分も病室へと突入する。
「なーにやってるんだぁ〜?」
437 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/03/06(水) 01:32
>>433
>>432
のレスで。
438 :
エイミー『V・G』
:2002/03/06(水) 01:34
>>432
「達夫様の帰りが遅いので心配していて探していましたっ」
439 :
『バベル』第四章
(BabelHq.)
:2002/03/06(水) 01:34
>>432
エイミーはウルウルとした目で早坂を見つめている。
>>433
目が少し痒かった。
花粉症は猫はならないが…。
>>434
見守っているが…ふと、よしこさんとMOが気になった。
>>435
モノポールを作成する為の実験施設でもあり、成功すれば全世界に電力供給ができるかもしれないとあった。
休憩室ではテレビはまだつけられているようだ。
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