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フリーミッション『バベル』ACT2『暗き夜の蒼』

1 :『バベル』:2002/02/22(金) 18:26
人の心のうちより出でし力…『スタンド』
それは…共通の『言葉』
生きてゆく為に『先』を目指す者、
これからの清算の為に挑む者。
『未来』の為、『破壊』をなさんとする者
『バベル』はただ、そこに在る…。

381 :JC『イン・シンク』:2002/03/05(火) 01:47
>>376
「……奢ってはくれないのか……。」
残念無念そう。「とりあえずみんな無事か数を数えて確認しよう。ひぃふぅみぃ……。」

382 :白夜『パフ・ダディ』:2002/03/05(火) 01:50
>>378>>379
「………………!!」
深見氏に放ったのと同等の勢いで、右ストレートを放つ。

383 :真藤誠二『FBS』:2002/03/05(火) 01:51
>>382
「『FBS』ッ!」
白夜の腕を止めようとする。

384 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/03/05(火) 01:54
>>379
「‥‥‥!
この‥‥‥‥!バカ‥‥‥‥っ!!」
また涙が出てきた。
泣きながらぽこぽこと叩く。

385 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/05(火) 01:56
>>382
殴られる。
「…何の真似だよ、白夜…?」
血の唾を吐きながら白夜を睨む。
>>384
「お前はすっこんでろ!」
ヒトミの腕を掴む。

386 :白夜『パフ・ダディ』:2002/03/05(火) 01:56
>>383
「…………っ……」
拳を止められる。
一瞬そちらの方を凄まじい目つきで見たが、
手を振り払い病院の方へ向かう。

387 :亮『エア・ヘッド Ver1.5』:2002/03/05(火) 01:58
>>381
「怪我人がいるから、パンはまた今度で…」
でもペプシぐらいなら奢るかも。
病院へ。

388 :真藤誠二『FBS』:2002/03/05(火) 01:59
>>385-386
「クッソ……!」
ダッシュで白夜を追う。
世界記録を超える勢いで。

389 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/03/05(火) 02:04
>>385
「う゛‥‥‥ぐすっ‥‥うええん!!」
あーあ、ついに本格的に泣かせたな。
泣き喚く子供はちょっとやそっとじゃどうにもならないぞ。

390 :JC『イン・シンク』:2002/03/05(火) 02:05
>>387
「知得子さん、無事だといいんだがな……。」「えーと……おかしいな……おかしいぞ……。
 何か、いなくなった奴がいないか?
 最初の時と比べると……数があわない。
 数え間違いじゃあ……ないよな。」

391 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/05(火) 02:06
>>386
「ふん…!」
白夜を見送る。
>>389
「うるせえ!黙れ!」

392 :亮『エア・ヘッド Ver1.5』:2002/03/05(火) 02:11
>>390
「あれ?もなみさんが連れ去られたのは見たけど…あ、あの人だ!MDの人!あの人も魁さんに…?」

393 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/03/05(火) 02:16
>>391
黙れと言われて子供がすんなり黙るようなら、世のお母様方は子育てに
苦労などしないだろうな。
怒鳴られて一瞬身をすくませるが、まだ泣いてるぞ。
「う゛ええん‥‥!!」

394 :JC『イン・シンク』:2002/03/05(火) 02:16
>>392
「MD……イワツキンか! そういえば……見当たらない……。
 あいつも深見の奴にさらわれたってのか?
 それにもなみさん……。……結局、守る事が出来なかったな……。
 たまたま偶然い合わせたとはいえ、こんなことに巻きこまれるとは……ついていないな。」
亮に話しかけられた手前帰るわけにもいかない。病院へ。

395 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/05(火) 02:18
>>392
>>394
「イワツキンか、知るか、ほっとけ。」
>>393
「ああもううるせえま!」
イライラする。
ヒトミがうっとおしいので病院に行く。

396 :『バベル』第三章(BabelHq.):2002/03/06(水) 00:24
      
          
         その力は何のためにある?

397 :『バベル』第三章(BabelHq.):2002/03/06(水) 00:26
 神は「水は生き物の群れ群がるようになれ。鳥は地の上、天の大空を飛べ!!」
  
           水にうごめく生き物と鳥を創造した。
  
 神は祝福して言われた。「生めよ。増えよ。海の水に満ちよ。鳥は地に満ちよ。」
 
                  第五日である。

398 :『バベル』第三章(BabelHq.):2002/03/06(水) 00:31
一同は病院に着いた…。
流石に昏睡状態のため、面会謝絶だそうだ…。

399 :JC『イン・シンク』:2002/03/06(水) 00:36
>>398
「あの夜何故深見と一緒にいたのかだとか、
 いろいろたずねたいこともあったんだけど……
 あの傷じゃあやっぱり面会は無理か……。」
病院の時計に目をやる。今何時?

400 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/03/06(水) 00:38
来た。病院に。
まだ泣いてる。

401 :白夜『パフ・ダディ』:2002/03/06(水) 00:42
「…………」
深刻な顔で椅子に座っている。

402 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/06(水) 00:43
「ふん…」
憮然とした表情で立っている。

403 :亮『エア・ヘッド Ver1.5』:2002/03/06(水) 00:47
>>399
特にすることがない。
JCのところへ、ジュースを持っていく。
「ペプシ、飲む?」

404 :JC『イン・シンク』:2002/03/06(水) 00:50
>>403
「ああ、くれるのか。悪いな、わざわざ。」
遠慮無くいただきます。
飲食禁止じゃなけりゃ蓋空けて飲む。

405 :『バベル』第三章(BabelHq.):2002/03/06(水) 00:54
時間は22時半ごろ。
あちこちで急患の速報が流れ、騒がしい。
>>404
飲食禁止なので、別室、喫煙室にいま二人は居る。

406 :JC『イン・シンク』:2002/03/06(水) 00:59
>>405
(さっきからやたら病院内がザワついているな、
 派手な交通事故でも起きたのか?)
喫煙室でペプシ飲んでる。

407 :『バベル』第三章(BabelHq.):2002/03/06(水) 01:01
>>406
今日は町中で騒ぎが起こっていたようだった…。
凶悪な事件が多い。

408 :亮『エア・ヘッド Ver1.5』:2002/03/06(水) 01:01
>>405
自分はファンタを飲んでいる。
無言で急患の速報などを聞いている。

409 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/03/06(水) 01:02
とりあえず目尻を拭いた。
きょろきょろ。誰にノート見せるのがいいだろう。
  
‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥。
 
亮に決めた。歳も近そうだし。

410 :『バベル』第三章(BabelHq.):2002/03/06(水) 01:02
時間は刻一刻と過ぎてゆく…。
知得子の昏睡はまだ覚めないようだが、顔だけは見れるらしい…。

411 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/06(水) 01:05
>>410
「……」
無言で早足に知得子の部屋に入る。

412 :亮『エア・ヘッド Ver1.5』:2002/03/06(水) 01:06
>>409
「あ…ヒトミちゃん。大変だったね…何か飲む?」>>410
「あ…」
部屋に行くのをちょっと躊躇している。

413 :『バベル』第三章(BabelHq.):2002/03/06(水) 01:06
>>411
看護婦がこちらを見ている。
看護婦「まだ目が覚めないのですが、顔だけでも…という事でしたので…。
     時間は3分ですのでお静かに…」

414 :JC『イン・シンク』:2002/03/06(水) 01:07
>>410
意識のない知得子に特に用もないので顔を見には行かない。
手持ち無沙汰でTVのニュース番組を見てる。

415 :白夜『パフ・ダディ』:2002/03/06(水) 01:08
>>410
すぐに部屋の中に入る。

416 :『バベル』第三章(BabelHq.):2002/03/06(水) 01:08
>>409>>412
二人、顔を突き合わせて『日記』を見ている…。
>>414
ニュースでは、廃墟となった教会を映し出している。
現在も重要参考人として、数名の男女を探しているそうだ。

417 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/03/06(水) 01:09
>>412
「い、いい。いらない。ありがと。
それよか、その、これ‥‥‥‥‥」
『日記帳』を亮に渡す。

418 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/06(水) 01:11
>>413
「解った。」
それだけ答えて中に入る。

419 :『バベル』第三章(BabelHq.):2002/03/06(水) 01:11
>>415
早坂と同時に室内に入った。
知得子は…少し、魘されているようだ…。

420 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/03/06(水) 01:12
>>418
早坂がなにかしやしないか、ドアの隙間から覗いている。

421 :JC『イン・シンク』:2002/03/06(水) 01:12
>>416
「この教会はさっきの……もう取材やら何やらが来ているのか……。
 妙だな……早過ぎる。そんなたいした事件でもないだろうに。」
重要参考人の男女は誰なのかTVで特定できている?

422 :亮『エア・ヘッド Ver1.5』:2002/03/06(水) 01:12
>>416-417
「なんか飲んだ方が落ち着くよ。」
ホットココアを買って、渡した。
「ん?なに?これ?」
『日記』を読む。

423 :『バベル』第三章(BabelHq.):2002/03/06(水) 01:16
>>421
確かに少し早いようだ。
目撃証言は状況がかなり誇張されている。
>>422
>>324>>339>>354の内容が読めた。

424 :『バベル』第三章(BabelHq.):2002/03/06(水) 01:19
>>エイミー
早坂の帰りを待っていたが…、ふと帰りが遅いので、心配になって彷徨っていたら…。
不承不承な顔で病院に行く早坂が見えた…。

425 :亮『エア・ヘッド Ver1.5』:2002/03/06(水) 01:19
>>423
「これは…これが本当なら…早坂さん!」
『日記』をもって知得子の病室へ。

426 :エイミー『V・G』:2002/03/06(水) 01:20
>>424
「あっ、達夫様ですっ。」
姿を追いかける。

427 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/06(水) 01:20
>>419
「『キャッシュ・マネー・ミリオネアーズ』…!」
『C・M・M』が知得子に近づく。
>>425
「あん?何だよ。」

428 :JC『イン・シンク』:2002/03/06(水) 01:20
>>423
「無茶苦茶な証言だな、あることないことでっちあげて、
 まったく、6chはこれだから……。」
続きを見る。

429 :亮『エア・ヘッド Ver1.5』:2002/03/06(水) 01:22
>>427
「待って…これを。」
『日記』を見せる。

430 :『バベル』第三章(BabelHq.):2002/03/06(水) 01:23
>>427
知得子はまだ魘されている…。
イワツキンがいたら、どんな夢なのか分ったかもしれないが…。
>>426
入り口で急患ラッシュに巻き込まれ、知得子の病室までたどり着くのが少し遅れたが、
>>427でたどり着いた。
>>428
続きとして、近々、粒子加速器『バベル』の展示がアメリカ南部で行われるそうだ…。

431 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/03/06(水) 01:26
>>429
「こらこらこらこら!!」
早坂に日記をみせようとする亮の首根っこをつかんで引き戻す。

432 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/06(水) 01:27
>>429
日記を読む…。
「で、これを信じたのかお前は。アホか?」
>>430
「エイミーか…どうしたんだ?」

433 :エイミー『V・G』:2002/03/06(水) 01:27
>>430
「人がいっぱいですっ。?……達夫様?」
病室に入る。

434 :真藤誠二『FBS』:2002/03/06(水) 01:28
「…………」
ぼーっと様子を見守っている。

435 :JC『イン・シンク』:2002/03/06(水) 01:29
>>430
「『バベル』ねェ……高いんだろうな。
 『男』もいつかは手に入れるんだろうか?」
このままTV見ていたいけどそろそろ看護婦さんに消されそうだな。

436 :真藤誠二『FBS』:2002/03/06(水) 01:32
自分も病室へと突入する。
「なーにやってるんだぁ〜?」

437 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/06(水) 01:32
>>433
>>432のレスで。

438 :エイミー『V・G』:2002/03/06(水) 01:34
>>432
「達夫様の帰りが遅いので心配していて探していましたっ」

439 :『バベル』第四章(BabelHq.):2002/03/06(水) 01:34
>>432
エイミーはウルウルとした目で早坂を見つめている。
>>433
目が少し痒かった。
花粉症は猫はならないが…。
>>434
見守っているが…ふと、よしこさんとMOが気になった。
>>435
モノポールを作成する為の実験施設でもあり、成功すれば全世界に電力供給ができるかもしれないとあった。
休憩室ではテレビはまだつけられているようだ。

440 :真藤誠二『FBS』:2002/03/06(水) 01:35
>>439
「MOかぁ〜……………………ドライブ持ってねーよッ!」
貧乏学生が持っている訳がない。

441 :『バベル』第四章(BabelHq.):2002/03/06(水) 01:38
>亮
>>431を優先。

442 :『バベル』第四章(BabelHq.):2002/03/06(水) 01:38
>>440
安心しろ、よしこさんが持っていた。
『S&S』と『探偵社』の業務上必要だったようだ。

443 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/06(水) 01:40
>>438
「ああ、心配するな。すぐに終わる。」
再び知得子に『C・M・M』を向かわせる。

444 :亮『エア・ヘッド Ver1.5』:2002/03/06(水) 01:41
>>441
了解。
>>431
「ぐえ。…げほげほ、何で?やばいよ、早坂さんは…容赦ないよ。」
引き止められた。

445 :JC『イン・シンク』:2002/03/06(水) 01:41
>>439
「全世界に電気が行き渡る……か。
 そんなおめでたい話があるモンかよ……。
 それにしてもいつまで面会してるんだ?」
病室へ向かう。

446 :エイミー『V・G』:2002/03/06(水) 01:41
>>439
「にゃ?」
目をこする。

447 :『バベル』第四章(BabelHq.):2002/03/06(水) 01:42
>>445
向かった所で…>>443が見えた。
来る途中、警官隊があちこちの病室で聞き込みをしているようだった。

448 :白夜『パフ・ダディ』:2002/03/06(水) 01:43
>>443
後ろから肩を掴む。
「………………」

449 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/03/06(水) 01:43
>>444
「あんたもバカのミドル級チャンピオンね!
それ見せてあっさり信じてくれたら苦労はしないっつーの!!」
小声で怒鳴る。

450 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/06(水) 01:44
>>448
「殺しはしねえよ。だから邪魔するな…。」
首だけ振り返って答える。

451 :真藤誠二『FBS』:2002/03/06(水) 01:46
>>442
それは助かった。
 
>>448
>>450
「……」
両方どつく。

452 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/06(水) 01:47
>>451
「あだっ!」
頭を抑える。
「何すんだよ真藤!?」

453 :JC『イン・シンク』:2002/03/06(水) 01:49
>>447
「おいおい、何を揉めているんだ。そんなことやってると、ヤツラが怪しむ。
 静かにしてろ。」
と、聞きこみ捜査中の警察を指差して病室の皆に言う。

454 :亮『エア・ヘッド Ver1.5』:2002/03/06(水) 01:50
>>449
「え…あ…これが、嘘だとでも?そうかな…
じゃあどうしよう。」

455 :真藤誠二『FBS』:2002/03/06(水) 01:52
>>452
「……二人揃って頭に血を昇らせすぎなんだよなぁ〜。
殺す?
殺さない?
落ち着けっつーの」

456 :白夜『パフ・ダディ』:2002/03/06(水) 01:52
>>451
「……!……痛…」
振り向いた。非難の目で見つめている。

457 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/03/06(水) 01:53
>>454
「そんな‥嘘だかどうだかなんて‥‥‥‥」
言葉に詰まる。
「‥‥ねえ、嘘なの?これ全部嘘なの?店長は悪い人なの!?ねえ!?」
だんだん声が涙声になり、うわずってくる。

458 :エイミー『V・G』:2002/03/06(水) 01:54
>>443
「はいですっ」
状況を確認出来ない。

459 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/06(水) 01:56
>>455
「俺は冷静だっての。頭に血が昇ってるのはこっちだろうが。」
白夜を指差す。

460 :亮『エア・ヘッド Ver1.5』:2002/03/06(水) 01:56
>>457
「…嘘かどうかは俺にはわかんない。知得子さんが悪い人かどうかも。
でも…それがわかんないまま死んで欲しくない。」
知得子の病室へ向かう。

461 :『バベル』第四章(BabelHq.):2002/03/06(水) 01:57
>>446
花粉症かもしれないが、いまはまだ分らない。
>>458
蝶か蛾のような何かを見た気もした。

462 :真藤誠二『FBS』:2002/03/06(水) 01:57
>>456
「……落ち着こうぜぇ〜?」
口調が感情を逆なでしている気がするが、
まぁ、置いておく。
 
>>460
「……そっちも」

463 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/03/06(水) 01:58
>>460
亮の言葉に頷きながら、後についていく。

464 :JC『イン・シンク』:2002/03/06(水) 02:00
>>454-459
「……ハァァッ……」
ため息をつく。こんなにもまとまりがないのは珍しい。
お取り込み中のところをくぐりぬけて知得子の様子を覗く。

465 :エイミー『V・G』:2002/03/06(水) 02:01
>>461
「……??」
何故、早坂達が揉めているのかも判らないのもあって
キョトンとしている。

466 :白夜『パフ・ダディ』:2002/03/06(水) 02:02
>>459
「………………」
ムッとした顔になるが、否定しない。

467 :『バベル』第四章(BabelHq.):2002/03/06(水) 02:06
知得子はいまだ眠りつづけている…。
そろそろ時間の3分を過ぎようとした時、警官達が来た…
あっさりと受け流し、帰ろうとした時…
早坂の目前に『悪魔』がいた。

468 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/06(水) 02:07
>>467
「…はあ?」
『悪魔』から距離を取る。

469 :真藤誠二『FBS』:2002/03/06(水) 02:08
>>467
それは真藤も見えますか?

470 :JC『イン・シンク』:2002/03/06(水) 02:09
>>467
「…………あの時…………あれは……
 ……いえ、見てません。…………はい、ご苦労様です。」
警官達に適当に応対。早坂の様子には気付かない。

471 :『バベル』第四章(BabelHq.):2002/03/06(水) 02:09
>>468
『悪魔』「……さて、アンタは何をやってきたのかな…?」
答えずにそのまま…『暴いた』
早坂が行ってきた事をそのまま…映し出している…。
>>469
警官も驚いている…。

472 :真藤誠二『FBS』:2002/03/06(水) 02:11
>>471
「……お前は?」
とりあえず質問してみる。

473 :JC『イン・シンク』:2002/03/06(水) 02:11
>>471
>>470微妙に変更
「…………あの時…………あれは……
 ……いえ、見てません。…………あれ、おい?
 聞いてるんですか?」
警官達に応対しており背後の様子に気付かない。

474 :白夜『パフ・ダディ』:2002/03/06(水) 02:12
>>471
「……!?……」
そちらを見て、警戒する。

475 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/06(水) 02:12
>>471
「ちっ…何か解らんが食らえ!」
鎖カッターで悪魔を攻撃。

476 :『バベル』第四章(BabelHq.):2002/03/06(水) 02:12
>>472
『悪魔』「ラッパを吹きにやって来た…それだけ。じゃ!」(しゅたッ)
爽やかにサムズアップをしてドアから出てゆく。
見るからに怪しく、古典的な悪魔のヴィジョンだった…。

477 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/03/06(水) 02:13
>>471
『悪魔』は全員に見えてるわけ?

478 :真藤誠二『FBS』:2002/03/06(水) 02:14
>>475
「……悪魔が来たりて笛を吹く?」

479 :『バベル』第四章(BabelHq.):2002/03/06(水) 02:15
>>473
警官達は口をあんぐりとあけ、呆然としている…。
>>474
爽やかに笑っている。
>>475
『なぜか』すり抜けた…。
>>477
室内に居る全員に、そして一般人にも見えているようだった。
早坂の行状も…。

480 :『バベル』第四章(BabelHq.):2002/03/06(水) 02:16
>>478
『悪魔』「ちゃうちゃう。ラッパラッパ。ラッパのマークの正露丸〜♪」
病室から歩いて出てゆくが…病院内は大パニックの気配を見せている。

481 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/06(水) 02:18
>>479
「えーと……逃げるぞエイミー!」
窓をブチ破って脱出。
2階以上なら『C・M・M』が鎖をプロペラのように高速で振り回して落下スピードを軽減する。

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