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フリーミッション『バベル』ACT2『暗き夜の蒼』
1 :
『バベル』
:2002/02/22(金) 18:26
人の心のうちより出でし力…『スタンド』
それは…共通の『言葉』
生きてゆく為に『先』を目指す者、
これからの清算の為に挑む者。
『未来』の為、『破壊』をなさんとする者
『バベル』はただ、そこに在る…。
413 :
『バベル』第三章
(BabelHq.)
:2002/03/06(水) 01:06
>>411
看護婦がこちらを見ている。
看護婦「まだ目が覚めないのですが、顔だけでも…という事でしたので…。
時間は3分ですのでお静かに…」
414 :
JC『イン・シンク』
:2002/03/06(水) 01:07
>>410
意識のない知得子に特に用もないので顔を見には行かない。
手持ち無沙汰でTVのニュース番組を見てる。
415 :
白夜『パフ・ダディ』
:2002/03/06(水) 01:08
>>410
すぐに部屋の中に入る。
416 :
『バベル』第三章
(BabelHq.)
:2002/03/06(水) 01:08
>>409
>>412
二人、顔を突き合わせて『日記』を見ている…。
>>414
ニュースでは、廃墟となった教会を映し出している。
現在も重要参考人として、数名の男女を探しているそうだ。
417 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/03/06(水) 01:09
>>412
「い、いい。いらない。ありがと。
それよか、その、これ‥‥‥‥‥」
『日記帳』を亮に渡す。
418 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/03/06(水) 01:11
>>413
「解った。」
それだけ答えて中に入る。
419 :
『バベル』第三章
(BabelHq.)
:2002/03/06(水) 01:11
>>415
早坂と同時に室内に入った。
知得子は…少し、魘されているようだ…。
420 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/03/06(水) 01:12
>>418
早坂がなにかしやしないか、ドアの隙間から覗いている。
421 :
JC『イン・シンク』
:2002/03/06(水) 01:12
>>416
「この教会はさっきの……もう取材やら何やらが来ているのか……。
妙だな……早過ぎる。そんなたいした事件でもないだろうに。」
重要参考人の男女は誰なのかTVで特定できている?
422 :
亮『エア・ヘッド Ver1.5』
:2002/03/06(水) 01:12
>>416-417
「なんか飲んだ方が落ち着くよ。」
ホットココアを買って、渡した。
「ん?なに?これ?」
『日記』を読む。
423 :
『バベル』第三章
(BabelHq.)
:2002/03/06(水) 01:16
>>421
確かに少し早いようだ。
目撃証言は状況がかなり誇張されている。
>>422
>>324
>>339
>>354
の内容が読めた。
424 :
『バベル』第三章
(BabelHq.)
:2002/03/06(水) 01:19
>>エイミー
早坂の帰りを待っていたが…、ふと帰りが遅いので、心配になって彷徨っていたら…。
不承不承な顔で病院に行く早坂が見えた…。
425 :
亮『エア・ヘッド Ver1.5』
:2002/03/06(水) 01:19
>>423
「これは…これが本当なら…早坂さん!」
『日記』をもって知得子の病室へ。
426 :
エイミー『V・G』
:2002/03/06(水) 01:20
>>424
「あっ、達夫様ですっ。」
姿を追いかける。
427 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/03/06(水) 01:20
>>419
「『キャッシュ・マネー・ミリオネアーズ』…!」
『C・M・M』が知得子に近づく。
>>425
「あん?何だよ。」
428 :
JC『イン・シンク』
:2002/03/06(水) 01:20
>>423
「無茶苦茶な証言だな、あることないことでっちあげて、
まったく、6chはこれだから……。」
続きを見る。
429 :
亮『エア・ヘッド Ver1.5』
:2002/03/06(水) 01:22
>>427
「待って…これを。」
『日記』を見せる。
430 :
『バベル』第三章
(BabelHq.)
:2002/03/06(水) 01:23
>>427
知得子はまだ魘されている…。
イワツキンがいたら、どんな夢なのか分ったかもしれないが…。
>>426
入り口で急患ラッシュに巻き込まれ、知得子の病室までたどり着くのが少し遅れたが、
>>427
でたどり着いた。
>>428
続きとして、近々、粒子加速器『バベル』の展示がアメリカ南部で行われるそうだ…。
431 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/03/06(水) 01:26
>>429
「こらこらこらこら!!」
早坂に日記をみせようとする亮の首根っこをつかんで引き戻す。
432 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/03/06(水) 01:27
>>429
日記を読む…。
「で、これを信じたのかお前は。アホか?」
>>430
「エイミーか…どうしたんだ?」
433 :
エイミー『V・G』
:2002/03/06(水) 01:27
>>430
「人がいっぱいですっ。?……達夫様?」
病室に入る。
434 :
真藤誠二『FBS』
:2002/03/06(水) 01:28
「…………」
ぼーっと様子を見守っている。
435 :
JC『イン・シンク』
:2002/03/06(水) 01:29
>>430
「『バベル』ねェ……高いんだろうな。
『男』もいつかは手に入れるんだろうか?」
このままTV見ていたいけどそろそろ看護婦さんに消されそうだな。
436 :
真藤誠二『FBS』
:2002/03/06(水) 01:32
自分も病室へと突入する。
「なーにやってるんだぁ〜?」
437 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/03/06(水) 01:32
>>433
>>432
のレスで。
438 :
エイミー『V・G』
:2002/03/06(水) 01:34
>>432
「達夫様の帰りが遅いので心配していて探していましたっ」
439 :
『バベル』第四章
(BabelHq.)
:2002/03/06(水) 01:34
>>432
エイミーはウルウルとした目で早坂を見つめている。
>>433
目が少し痒かった。
花粉症は猫はならないが…。
>>434
見守っているが…ふと、よしこさんとMOが気になった。
>>435
モノポールを作成する為の実験施設でもあり、成功すれば全世界に電力供給ができるかもしれないとあった。
休憩室ではテレビはまだつけられているようだ。
440 :
真藤誠二『FBS』
:2002/03/06(水) 01:35
>>439
「MOかぁ〜……………………ドライブ持ってねーよッ!」
貧乏学生が持っている訳がない。
441 :
『バベル』第四章
(BabelHq.)
:2002/03/06(水) 01:38
>亮
>>431を優先。
442 :
『バベル』第四章
(BabelHq.)
:2002/03/06(水) 01:38
>>440
安心しろ、よしこさんが持っていた。
『S&S』と『探偵社』の業務上必要だったようだ。
443 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/03/06(水) 01:40
>>438
「ああ、心配するな。すぐに終わる。」
再び知得子に『C・M・M』を向かわせる。
444 :
亮『エア・ヘッド Ver1.5』
:2002/03/06(水) 01:41
>>441
了解。
>>431
「ぐえ。…げほげほ、何で?やばいよ、早坂さんは…容赦ないよ。」
引き止められた。
445 :
JC『イン・シンク』
:2002/03/06(水) 01:41
>>439
「全世界に電気が行き渡る……か。
そんなおめでたい話があるモンかよ……。
それにしてもいつまで面会してるんだ?」
病室へ向かう。
446 :
エイミー『V・G』
:2002/03/06(水) 01:41
>>439
「にゃ?」
目をこする。
447 :
『バベル』第四章
(BabelHq.)
:2002/03/06(水) 01:42
>>445
向かった所で…
>>443
が見えた。
来る途中、警官隊があちこちの病室で聞き込みをしているようだった。
448 :
白夜『パフ・ダディ』
:2002/03/06(水) 01:43
>>443
後ろから肩を掴む。
「………………」
449 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/03/06(水) 01:43
>>444
「あんたもバカのミドル級チャンピオンね!
それ見せてあっさり信じてくれたら苦労はしないっつーの!!」
小声で怒鳴る。
450 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/03/06(水) 01:44
>>448
「殺しはしねえよ。だから邪魔するな…。」
首だけ振り返って答える。
451 :
真藤誠二『FBS』
:2002/03/06(水) 01:46
>>442
それは助かった。
>>448
>>450
「……」
両方どつく。
452 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/03/06(水) 01:47
>>451
「あだっ!」
頭を抑える。
「何すんだよ真藤!?」
453 :
JC『イン・シンク』
:2002/03/06(水) 01:49
>>447
「おいおい、何を揉めているんだ。そんなことやってると、ヤツラが怪しむ。
静かにしてろ。」
と、聞きこみ捜査中の警察を指差して病室の皆に言う。
454 :
亮『エア・ヘッド Ver1.5』
:2002/03/06(水) 01:50
>>449
「え…あ…これが、嘘だとでも?そうかな…
じゃあどうしよう。」
455 :
真藤誠二『FBS』
:2002/03/06(水) 01:52
>>452
「……二人揃って頭に血を昇らせすぎなんだよなぁ〜。
殺す?
殺さない?
落ち着けっつーの」
456 :
白夜『パフ・ダディ』
:2002/03/06(水) 01:52
>>451
「……!……痛…」
振り向いた。非難の目で見つめている。
457 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/03/06(水) 01:53
>>454
「そんな‥嘘だかどうだかなんて‥‥‥‥」
言葉に詰まる。
「‥‥ねえ、嘘なの?これ全部嘘なの?店長は悪い人なの!?ねえ!?」
だんだん声が涙声になり、うわずってくる。
458 :
エイミー『V・G』
:2002/03/06(水) 01:54
>>443
「はいですっ」
状況を確認出来ない。
459 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/03/06(水) 01:56
>>455
「俺は冷静だっての。頭に血が昇ってるのはこっちだろうが。」
白夜を指差す。
460 :
亮『エア・ヘッド Ver1.5』
:2002/03/06(水) 01:56
>>457
「…嘘かどうかは俺にはわかんない。知得子さんが悪い人かどうかも。
でも…それがわかんないまま死んで欲しくない。」
知得子の病室へ向かう。
461 :
『バベル』第四章
(BabelHq.)
:2002/03/06(水) 01:57
>>446
花粉症かもしれないが、いまはまだ分らない。
>>458
蝶か蛾のような何かを見た気もした。
462 :
真藤誠二『FBS』
:2002/03/06(水) 01:57
>>456
「……落ち着こうぜぇ〜?」
口調が感情を逆なでしている気がするが、
まぁ、置いておく。
>>460
「……そっちも」
463 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/03/06(水) 01:58
>>460
亮の言葉に頷きながら、後についていく。
464 :
JC『イン・シンク』
:2002/03/06(水) 02:00
>>454-459
「……ハァァッ……」
ため息をつく。こんなにもまとまりがないのは珍しい。
お取り込み中のところをくぐりぬけて知得子の様子を覗く。
465 :
エイミー『V・G』
:2002/03/06(水) 02:01
>>461
「……??」
何故、早坂達が揉めているのかも判らないのもあって
キョトンとしている。
466 :
白夜『パフ・ダディ』
:2002/03/06(水) 02:02
>>459
「………………」
ムッとした顔になるが、否定しない。
467 :
『バベル』第四章
(BabelHq.)
:2002/03/06(水) 02:06
知得子はいまだ眠りつづけている…。
そろそろ時間の3分を過ぎようとした時、警官達が来た…
あっさりと受け流し、帰ろうとした時…
早坂の目前に『悪魔』がいた。
468 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/03/06(水) 02:07
>>467
「…はあ?」
『悪魔』から距離を取る。
469 :
真藤誠二『FBS』
:2002/03/06(水) 02:08
>>467
それは真藤も見えますか?
470 :
JC『イン・シンク』
:2002/03/06(水) 02:09
>>467
「…………あの時…………あれは……
……いえ、見てません。…………はい、ご苦労様です。」
警官達に適当に応対。早坂の様子には気付かない。
471 :
『バベル』第四章
(BabelHq.)
:2002/03/06(水) 02:09
>>468
『悪魔』「……さて、アンタは何をやってきたのかな…?」
答えずにそのまま…『暴いた』
早坂が行ってきた事をそのまま…映し出している…。
>>469
警官も驚いている…。
472 :
真藤誠二『FBS』
:2002/03/06(水) 02:11
>>471
「……お前は?」
とりあえず質問してみる。
473 :
JC『イン・シンク』
:2002/03/06(水) 02:11
>>471
>>470
微妙に変更
「…………あの時…………あれは……
……いえ、見てません。…………あれ、おい?
聞いてるんですか?」
警官達に応対しており背後の様子に気付かない。
474 :
白夜『パフ・ダディ』
:2002/03/06(水) 02:12
>>471
「……!?……」
そちらを見て、警戒する。
475 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/03/06(水) 02:12
>>471
「ちっ…何か解らんが食らえ!」
鎖カッターで悪魔を攻撃。
476 :
『バベル』第四章
(BabelHq.)
:2002/03/06(水) 02:12
>>472
『悪魔』「ラッパを吹きにやって来た…それだけ。じゃ!」(しゅたッ)
爽やかにサムズアップをしてドアから出てゆく。
見るからに怪しく、古典的な悪魔のヴィジョンだった…。
477 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/03/06(水) 02:13
>>471
『悪魔』は全員に見えてるわけ?
478 :
真藤誠二『FBS』
:2002/03/06(水) 02:14
>>475
「……悪魔が来たりて笛を吹く?」
479 :
『バベル』第四章
(BabelHq.)
:2002/03/06(水) 02:15
>>473
警官達は口をあんぐりとあけ、呆然としている…。
>>474
爽やかに笑っている。
>>475
『なぜか』すり抜けた…。
>>477
室内に居る全員に、そして一般人にも見えているようだった。
早坂の行状も…。
480 :
『バベル』第四章
(BabelHq.)
:2002/03/06(水) 02:16
>>478
『悪魔』「ちゃうちゃう。ラッパラッパ。ラッパのマークの正露丸〜♪」
病室から歩いて出てゆくが…病院内は大パニックの気配を見せている。
481 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/03/06(水) 02:18
>>479
「えーと……逃げるぞエイミー!」
窓をブチ破って脱出。
2階以上なら『C・M・M』が鎖をプロペラのように高速で振り回して落下スピードを軽減する。
482 :
JC『イン・シンク』
:2002/03/06(水) 02:18
>>479
「後ろか?(振り向く)何もない変わったことはないぞ……
驚かせやがって、知得子さんがいなくなっちまったのかと思ったじゃあないか……
いやッ!(ドアの方を見て
>>476
に気付く) な、何だ? 今度はッ!?」
483 :
エイミー『V・G』
:2002/03/06(水) 02:19
>>480
早坂の行状は見えているが気にしない。
484 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/03/06(水) 02:20
>>479
「‥‥‥‥早坂サイテー」
>>480
「待てっつーの!!『プリティ・メイズ』ッ!!」
廊下を歩く『悪魔』を『壁』で閉じ込める。
485 :
エイミー『V・G』
:2002/03/06(水) 02:20
>>481
「??はいですっ!」
一緒に逃げる。
486 :
『バベル』第四章
(BabelHq.)
:2002/03/06(水) 02:21
>>482
志村のような気配を感じた。(©8時だよ!全員集合)
続きは日曜の夜…OK?
487 :
JC『イン・シンク』
:2002/03/06(水) 02:24
>>486
(しかし……あのチンピラ、見た目通り随分悪どい奴だったんだな……
野放しにしていていいのか?)
488 :
掃除援~wルイアームストロング』
:2002/03/11(月) 00:23
雀-凰凍艢タム献0刮@ーbr>(d亦t摩轍桙!!÷梳!!園橿!縲÷摩!園橿! H)
489 :
『バベル』第四章
(BabelHq.)
:2002/03/11(月) 00:24
「何でこんな事をしたかって?
他にすることがなかったからさ」
デュラン卿曰く©グループSNEモンスターコレクション『魔獣使いの少女』から
490 :
掃除援~wルイアームストロング』
:2002/03/11(月) 00:32
ぢ蛬H
e!!!祷!!園橿蕁もいa!妊ァ
(k!園盗t摩撤條噫!!÷!園橿!縲÷!園橿! H)
491 :
『バベル』第四章
(BabelHq.)
:2002/03/11(月) 00:32
掃除屋はアメリカ西海岸に来ていた…。
情報屋の伝で、ドラムがここに来ているとの知らせを受けたからだった。
…だが、ここにはいないのが分ったが…。
目の前の光景は素晴らしすぎた…。
492 :
『バベル』第四章
(BabelHq.)
:2002/03/11(月) 00:40
>>484
閉じ込められずに、すり抜けてしまった。
『悪魔』「そーりー、『こっち側』の『存在』じゃないのよ。
『こっち側』にも俺はいるんだろうけどね」
>>481
>>485
警官達は俄かに起こった出来事を信じられない。
外に出ると、
アレックスが車に乗り込もうとして、爆弾の被害にあっているところに出くわした。
アレックス「何でですか!?」
493 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/03/11(月) 00:44
>>492
「何がだ!?知るか!」
アレックスは無視して逃げる。
494 :
『バベル』第四章
(BabelHq.)
:2002/03/11(月) 00:46
>>493
アレックス「車が爆裂ですよ!
何が起こったって言うんですか!
(小声)あの男でもここまでの無茶はしませんよ…」
とりあえずスタンドを出して追いついてきた。
495 :
エイミー『V・G』
:2002/03/11(月) 00:49
>>493
「達夫様、あの人誰でしょうかっ?」
一緒に逃げる。
496 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/03/11(月) 00:49
>>494
「だからしらねえっていってるだろうが!」
497 :
『バベル』第四章
(BabelHq.)
:2002/03/11(月) 00:51
>>495
アレックス「依頼人です、『お仕事』の」
>>496
アレックス「とりあえずそこの喫茶店で話しませんか?
変な画像なら見ましたが、一般人には信じられませんよ!!」
498 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/03/11(月) 00:53
>>497
「はあ?何の事だよ?」
499 :
掃除屋
:2002/03/11(月) 00:55
かけたでござろうか
(仕事中なので1時間くらいしかできんでござる。よいでござろうか)
500 :
『バベル』第四章
(BabelHq.)
:2002/03/11(月) 00:59
>>498
アレックス「あちこちで変な画像が現れているんです…」
息を切らせながら言う。
>>499
申し訳ない文字化けして読めなかった…。
了解>1時間
501 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/03/11(月) 01:01
>>492
「‥‥‥‥‥‥‥‥まあ、そうじゃないかなー、とは思ったけど。
だからもう一個『描き足して』いたのよね。『壁』はあくまでカモフラージュ、と」
『壁』すり抜けた『悪魔』のすぐ足元には『降りの階段』が口を開けて待っていた。
突然あらわれた『階段』を踏み外させようという魂胆だ。
502 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/03/11(月) 01:04
>>500
「どんなだよ!?」
503 :
真藤誠二『FBS』
:2002/03/11(月) 01:06
とりあえず早坂達を追って行く。
504 :
『バベル』第四章
(BabelHq.)
:2002/03/11(月) 01:07
>>501
『悪魔』「なぬ?!」
ズテテンとスッ転ぶ。
『悪魔』「新手のドリフターズか!?」
這い上がってきて言う。
505 :
JC『イン・シンク』
:2002/03/11(月) 01:07
>>501
で
罠にはまったと思われる悪魔の様子を見ている。
506 :
亮『エア・ヘッド Ver1.5』
:2002/03/11(月) 01:08
悪魔を追うヒトミを追っている。
>>504
を見てた。
507 :
『バベル』第四章
(BabelHq.)
:2002/03/11(月) 01:11
>>503
何処に行ったか分らないが町はパニック状態だ…。
あちこちの小組織が刺激されて爆発したかの印象を受ける…。
>>505
『悪魔』は頭を振り振り、ぼやいてる
>>506
『悪魔』「重力の影響だけ受けるのは無しだぜ…」
物理的にこちらに影響は与えられないようだ。
508 :
掃除屋
:2002/03/11(月) 01:11
では、改めて・・・。
「よいでござるなぁ〜・・ナイスバディのおねいさんでいっぱいでござるぅ!」
509 :
JC『イン・シンク』
:2002/03/11(月) 01:13
>>507
「で、お前は本当は一体なんなんだ?」
スタンドで威嚇しながら悪魔を問い詰める。
510 :
『バベル』第四章
(BabelHq.)
:2002/03/11(月) 01:13
>>508
君のそばにいる少女は少々あきれた目で見ている。
金髪のポニーテールの少女だ。
511 :
真藤誠二『FBS』
:2002/03/11(月) 01:16
>>507
「うーむ……」
さっきいた悪魔の居場所はわかるだろうか?
512 :
『バベル』第四章
(BabelHq.)
:2002/03/11(月) 01:17
>>509
『悪魔』「スタンド使いだよ。ただし、『向こう側』からのな。
俺は『飛ばされて』来たらしい」
513 :
掃除屋
:2002/03/11(月) 01:18
金髪のおねいさんでござるか。
とりあえず、観察・・・・。
ジ〜・・。
でれでれしている。
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