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フリーミッション『バベル』ACT2『暗き夜の蒼』

1 :『バベル』:2002/02/22(金) 18:26
人の心のうちより出でし力…『スタンド』
それは…共通の『言葉』
生きてゆく為に『先』を目指す者、
これからの清算の為に挑む者。
『未来』の為、『破壊』をなさんとする者
『バベル』はただ、そこに在る…。

424 :『バベル』第三章(BabelHq.):2002/03/06(水) 01:19
>>エイミー
早坂の帰りを待っていたが…、ふと帰りが遅いので、心配になって彷徨っていたら…。
不承不承な顔で病院に行く早坂が見えた…。

425 :亮『エア・ヘッド Ver1.5』:2002/03/06(水) 01:19
>>423
「これは…これが本当なら…早坂さん!」
『日記』をもって知得子の病室へ。

426 :エイミー『V・G』:2002/03/06(水) 01:20
>>424
「あっ、達夫様ですっ。」
姿を追いかける。

427 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/06(水) 01:20
>>419
「『キャッシュ・マネー・ミリオネアーズ』…!」
『C・M・M』が知得子に近づく。
>>425
「あん?何だよ。」

428 :JC『イン・シンク』:2002/03/06(水) 01:20
>>423
「無茶苦茶な証言だな、あることないことでっちあげて、
 まったく、6chはこれだから……。」
続きを見る。

429 :亮『エア・ヘッド Ver1.5』:2002/03/06(水) 01:22
>>427
「待って…これを。」
『日記』を見せる。

430 :『バベル』第三章(BabelHq.):2002/03/06(水) 01:23
>>427
知得子はまだ魘されている…。
イワツキンがいたら、どんな夢なのか分ったかもしれないが…。
>>426
入り口で急患ラッシュに巻き込まれ、知得子の病室までたどり着くのが少し遅れたが、
>>427でたどり着いた。
>>428
続きとして、近々、粒子加速器『バベル』の展示がアメリカ南部で行われるそうだ…。

431 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/03/06(水) 01:26
>>429
「こらこらこらこら!!」
早坂に日記をみせようとする亮の首根っこをつかんで引き戻す。

432 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/06(水) 01:27
>>429
日記を読む…。
「で、これを信じたのかお前は。アホか?」
>>430
「エイミーか…どうしたんだ?」

433 :エイミー『V・G』:2002/03/06(水) 01:27
>>430
「人がいっぱいですっ。?……達夫様?」
病室に入る。

434 :真藤誠二『FBS』:2002/03/06(水) 01:28
「…………」
ぼーっと様子を見守っている。

435 :JC『イン・シンク』:2002/03/06(水) 01:29
>>430
「『バベル』ねェ……高いんだろうな。
 『男』もいつかは手に入れるんだろうか?」
このままTV見ていたいけどそろそろ看護婦さんに消されそうだな。

436 :真藤誠二『FBS』:2002/03/06(水) 01:32
自分も病室へと突入する。
「なーにやってるんだぁ〜?」

437 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/06(水) 01:32
>>433
>>432のレスで。

438 :エイミー『V・G』:2002/03/06(水) 01:34
>>432
「達夫様の帰りが遅いので心配していて探していましたっ」

439 :『バベル』第四章(BabelHq.):2002/03/06(水) 01:34
>>432
エイミーはウルウルとした目で早坂を見つめている。
>>433
目が少し痒かった。
花粉症は猫はならないが…。
>>434
見守っているが…ふと、よしこさんとMOが気になった。
>>435
モノポールを作成する為の実験施設でもあり、成功すれば全世界に電力供給ができるかもしれないとあった。
休憩室ではテレビはまだつけられているようだ。

440 :真藤誠二『FBS』:2002/03/06(水) 01:35
>>439
「MOかぁ〜……………………ドライブ持ってねーよッ!」
貧乏学生が持っている訳がない。

441 :『バベル』第四章(BabelHq.):2002/03/06(水) 01:38
>亮
>>431を優先。

442 :『バベル』第四章(BabelHq.):2002/03/06(水) 01:38
>>440
安心しろ、よしこさんが持っていた。
『S&S』と『探偵社』の業務上必要だったようだ。

443 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/06(水) 01:40
>>438
「ああ、心配するな。すぐに終わる。」
再び知得子に『C・M・M』を向かわせる。

444 :亮『エア・ヘッド Ver1.5』:2002/03/06(水) 01:41
>>441
了解。
>>431
「ぐえ。…げほげほ、何で?やばいよ、早坂さんは…容赦ないよ。」
引き止められた。

445 :JC『イン・シンク』:2002/03/06(水) 01:41
>>439
「全世界に電気が行き渡る……か。
 そんなおめでたい話があるモンかよ……。
 それにしてもいつまで面会してるんだ?」
病室へ向かう。

446 :エイミー『V・G』:2002/03/06(水) 01:41
>>439
「にゃ?」
目をこする。

447 :『バベル』第四章(BabelHq.):2002/03/06(水) 01:42
>>445
向かった所で…>>443が見えた。
来る途中、警官隊があちこちの病室で聞き込みをしているようだった。

448 :白夜『パフ・ダディ』:2002/03/06(水) 01:43
>>443
後ろから肩を掴む。
「………………」

449 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/03/06(水) 01:43
>>444
「あんたもバカのミドル級チャンピオンね!
それ見せてあっさり信じてくれたら苦労はしないっつーの!!」
小声で怒鳴る。

450 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/06(水) 01:44
>>448
「殺しはしねえよ。だから邪魔するな…。」
首だけ振り返って答える。

451 :真藤誠二『FBS』:2002/03/06(水) 01:46
>>442
それは助かった。
 
>>448
>>450
「……」
両方どつく。

452 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/06(水) 01:47
>>451
「あだっ!」
頭を抑える。
「何すんだよ真藤!?」

453 :JC『イン・シンク』:2002/03/06(水) 01:49
>>447
「おいおい、何を揉めているんだ。そんなことやってると、ヤツラが怪しむ。
 静かにしてろ。」
と、聞きこみ捜査中の警察を指差して病室の皆に言う。

454 :亮『エア・ヘッド Ver1.5』:2002/03/06(水) 01:50
>>449
「え…あ…これが、嘘だとでも?そうかな…
じゃあどうしよう。」

455 :真藤誠二『FBS』:2002/03/06(水) 01:52
>>452
「……二人揃って頭に血を昇らせすぎなんだよなぁ〜。
殺す?
殺さない?
落ち着けっつーの」

456 :白夜『パフ・ダディ』:2002/03/06(水) 01:52
>>451
「……!……痛…」
振り向いた。非難の目で見つめている。

457 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/03/06(水) 01:53
>>454
「そんな‥嘘だかどうだかなんて‥‥‥‥」
言葉に詰まる。
「‥‥ねえ、嘘なの?これ全部嘘なの?店長は悪い人なの!?ねえ!?」
だんだん声が涙声になり、うわずってくる。

458 :エイミー『V・G』:2002/03/06(水) 01:54
>>443
「はいですっ」
状況を確認出来ない。

459 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/06(水) 01:56
>>455
「俺は冷静だっての。頭に血が昇ってるのはこっちだろうが。」
白夜を指差す。

460 :亮『エア・ヘッド Ver1.5』:2002/03/06(水) 01:56
>>457
「…嘘かどうかは俺にはわかんない。知得子さんが悪い人かどうかも。
でも…それがわかんないまま死んで欲しくない。」
知得子の病室へ向かう。

461 :『バベル』第四章(BabelHq.):2002/03/06(水) 01:57
>>446
花粉症かもしれないが、いまはまだ分らない。
>>458
蝶か蛾のような何かを見た気もした。

462 :真藤誠二『FBS』:2002/03/06(水) 01:57
>>456
「……落ち着こうぜぇ〜?」
口調が感情を逆なでしている気がするが、
まぁ、置いておく。
 
>>460
「……そっちも」

463 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/03/06(水) 01:58
>>460
亮の言葉に頷きながら、後についていく。

464 :JC『イン・シンク』:2002/03/06(水) 02:00
>>454-459
「……ハァァッ……」
ため息をつく。こんなにもまとまりがないのは珍しい。
お取り込み中のところをくぐりぬけて知得子の様子を覗く。

465 :エイミー『V・G』:2002/03/06(水) 02:01
>>461
「……??」
何故、早坂達が揉めているのかも判らないのもあって
キョトンとしている。

466 :白夜『パフ・ダディ』:2002/03/06(水) 02:02
>>459
「………………」
ムッとした顔になるが、否定しない。

467 :『バベル』第四章(BabelHq.):2002/03/06(水) 02:06
知得子はいまだ眠りつづけている…。
そろそろ時間の3分を過ぎようとした時、警官達が来た…
あっさりと受け流し、帰ろうとした時…
早坂の目前に『悪魔』がいた。

468 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/06(水) 02:07
>>467
「…はあ?」
『悪魔』から距離を取る。

469 :真藤誠二『FBS』:2002/03/06(水) 02:08
>>467
それは真藤も見えますか?

470 :JC『イン・シンク』:2002/03/06(水) 02:09
>>467
「…………あの時…………あれは……
 ……いえ、見てません。…………はい、ご苦労様です。」
警官達に適当に応対。早坂の様子には気付かない。

471 :『バベル』第四章(BabelHq.):2002/03/06(水) 02:09
>>468
『悪魔』「……さて、アンタは何をやってきたのかな…?」
答えずにそのまま…『暴いた』
早坂が行ってきた事をそのまま…映し出している…。
>>469
警官も驚いている…。

472 :真藤誠二『FBS』:2002/03/06(水) 02:11
>>471
「……お前は?」
とりあえず質問してみる。

473 :JC『イン・シンク』:2002/03/06(水) 02:11
>>471
>>470微妙に変更
「…………あの時…………あれは……
 ……いえ、見てません。…………あれ、おい?
 聞いてるんですか?」
警官達に応対しており背後の様子に気付かない。

474 :白夜『パフ・ダディ』:2002/03/06(水) 02:12
>>471
「……!?……」
そちらを見て、警戒する。

475 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/06(水) 02:12
>>471
「ちっ…何か解らんが食らえ!」
鎖カッターで悪魔を攻撃。

476 :『バベル』第四章(BabelHq.):2002/03/06(水) 02:12
>>472
『悪魔』「ラッパを吹きにやって来た…それだけ。じゃ!」(しゅたッ)
爽やかにサムズアップをしてドアから出てゆく。
見るからに怪しく、古典的な悪魔のヴィジョンだった…。

477 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/03/06(水) 02:13
>>471
『悪魔』は全員に見えてるわけ?

478 :真藤誠二『FBS』:2002/03/06(水) 02:14
>>475
「……悪魔が来たりて笛を吹く?」

479 :『バベル』第四章(BabelHq.):2002/03/06(水) 02:15
>>473
警官達は口をあんぐりとあけ、呆然としている…。
>>474
爽やかに笑っている。
>>475
『なぜか』すり抜けた…。
>>477
室内に居る全員に、そして一般人にも見えているようだった。
早坂の行状も…。

480 :『バベル』第四章(BabelHq.):2002/03/06(水) 02:16
>>478
『悪魔』「ちゃうちゃう。ラッパラッパ。ラッパのマークの正露丸〜♪」
病室から歩いて出てゆくが…病院内は大パニックの気配を見せている。

481 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/06(水) 02:18
>>479
「えーと……逃げるぞエイミー!」
窓をブチ破って脱出。
2階以上なら『C・M・M』が鎖をプロペラのように高速で振り回して落下スピードを軽減する。

482 :JC『イン・シンク』:2002/03/06(水) 02:18
>>479
「後ろか?(振り向く)何もない変わったことはないぞ……
 驚かせやがって、知得子さんがいなくなっちまったのかと思ったじゃあないか……
 いやッ!(ドアの方を見て>>476に気付く) な、何だ? 今度はッ!?」

483 :エイミー『V・G』:2002/03/06(水) 02:19
>>480
早坂の行状は見えているが気にしない。

484 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/03/06(水) 02:20
>>479
「‥‥‥‥早坂サイテー」
 
>>480
「待てっつーの!!『プリティ・メイズ』ッ!!」
廊下を歩く『悪魔』を『壁』で閉じ込める。

485 :エイミー『V・G』:2002/03/06(水) 02:20
>>481
「??はいですっ!」
一緒に逃げる。

486 :『バベル』第四章(BabelHq.):2002/03/06(水) 02:21
>>482
志村のような気配を感じた。(©8時だよ!全員集合)
続きは日曜の夜…OK?

487 :JC『イン・シンク』:2002/03/06(水) 02:24
>>486
(しかし……あのチンピラ、見た目通り随分悪どい奴だったんだな……
 野放しにしていていいのか?)

488 :掃除援~wルイアームストロング』:2002/03/11(月) 00:23
雀-凰凍艢タム献0刮@ーbr>(d亦t摩轍桙!!÷梳!!園橿!縲÷摩!園橿! H)

489 :『バベル』第四章(BabelHq.):2002/03/11(月) 00:24
「何でこんな事をしたかって?
 他にすることがなかったからさ」
                      デュラン卿曰く©グループSNEモンスターコレクション『魔獣使いの少女』から

490 :掃除援~wルイアームストロング』:2002/03/11(月) 00:32
ぢ蛬H
e!!!祷!!園橿蕁もいa!妊ァ
(k!園盗t摩撤條噫!!÷!園橿!縲÷!園橿! H)

491 :『バベル』第四章(BabelHq.):2002/03/11(月) 00:32
掃除屋はアメリカ西海岸に来ていた…。
情報屋の伝で、ドラムがここに来ているとの知らせを受けたからだった。
…だが、ここにはいないのが分ったが…。
目の前の光景は素晴らしすぎた…。

492 :『バベル』第四章(BabelHq.):2002/03/11(月) 00:40
>>484
閉じ込められずに、すり抜けてしまった。
『悪魔』「そーりー、『こっち側』の『存在』じゃないのよ。
     『こっち側』にも俺はいるんだろうけどね」
>>481>>485
警官達は俄かに起こった出来事を信じられない。
外に出ると、
アレックスが車に乗り込もうとして、爆弾の被害にあっているところに出くわした。
アレックス「何でですか!?」

493 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/11(月) 00:44
>>492
「何がだ!?知るか!」
アレックスは無視して逃げる。

494 :『バベル』第四章(BabelHq.):2002/03/11(月) 00:46
>>493
アレックス「車が爆裂ですよ!
       何が起こったって言うんですか!
       (小声)あの男でもここまでの無茶はしませんよ…」
とりあえずスタンドを出して追いついてきた。

495 :エイミー『V・G』:2002/03/11(月) 00:49
>>493
「達夫様、あの人誰でしょうかっ?」
一緒に逃げる。

496 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/11(月) 00:49
>>494
「だからしらねえっていってるだろうが!」

497 :『バベル』第四章(BabelHq.):2002/03/11(月) 00:51
>>495
アレックス「依頼人です、『お仕事』の」
>>496
アレックス「とりあえずそこの喫茶店で話しませんか?
       変な画像なら見ましたが、一般人には信じられませんよ!!」

498 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/11(月) 00:53
>>497
「はあ?何の事だよ?」

499 :掃除屋:2002/03/11(月) 00:55
かけたでござろうか
(仕事中なので1時間くらいしかできんでござる。よいでござろうか)

500 :『バベル』第四章(BabelHq.):2002/03/11(月) 00:59
>>498
アレックス「あちこちで変な画像が現れているんです…」
息を切らせながら言う。
>>499
申し訳ない文字化けして読めなかった…。
了解>1時間

501 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/03/11(月) 01:01
>>492
「‥‥‥‥‥‥‥‥まあ、そうじゃないかなー、とは思ったけど。
だからもう一個『描き足して』いたのよね。『壁』はあくまでカモフラージュ、と」
『壁』すり抜けた『悪魔』のすぐ足元には『降りの階段』が口を開けて待っていた。
突然あらわれた『階段』を踏み外させようという魂胆だ。

502 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/11(月) 01:04
>>500
「どんなだよ!?」

503 :真藤誠二『FBS』:2002/03/11(月) 01:06
とりあえず早坂達を追って行く。

504 :『バベル』第四章(BabelHq.):2002/03/11(月) 01:07
>>501
『悪魔』「なぬ?!」
ズテテンとスッ転ぶ。
『悪魔』「新手のドリフターズか!?」
這い上がってきて言う。

505 :JC『イン・シンク』:2002/03/11(月) 01:07
>>501
罠にはまったと思われる悪魔の様子を見ている。

506 :亮『エア・ヘッド Ver1.5』:2002/03/11(月) 01:08
悪魔を追うヒトミを追っている。
>>504を見てた。

507 :『バベル』第四章(BabelHq.):2002/03/11(月) 01:11
>>503
何処に行ったか分らないが町はパニック状態だ…。
あちこちの小組織が刺激されて爆発したかの印象を受ける…。
>>505
『悪魔』は頭を振り振り、ぼやいてる
>>506
『悪魔』「重力の影響だけ受けるのは無しだぜ…」
物理的にこちらに影響は与えられないようだ。

508 :掃除屋:2002/03/11(月) 01:11
では、改めて・・・。
「よいでござるなぁ〜・・ナイスバディのおねいさんでいっぱいでござるぅ!」

509 :JC『イン・シンク』:2002/03/11(月) 01:13
>>507
「で、お前は本当は一体なんなんだ?」
スタンドで威嚇しながら悪魔を問い詰める。

510 :『バベル』第四章(BabelHq.):2002/03/11(月) 01:13
>>508
君のそばにいる少女は少々あきれた目で見ている。
金髪のポニーテールの少女だ。

511 :真藤誠二『FBS』:2002/03/11(月) 01:16
>>507
「うーむ……」
さっきいた悪魔の居場所はわかるだろうか?

512 :『バベル』第四章(BabelHq.):2002/03/11(月) 01:17
>>509
『悪魔』「スタンド使いだよ。ただし、『向こう側』からのな。
     俺は『飛ばされて』来たらしい」

513 :掃除屋:2002/03/11(月) 01:18
金髪のおねいさんでござるか。
とりあえず、観察・・・・。
ジ〜・・。
でれでれしている。

514 :『バベル』第四章(BabelHq.):2002/03/11(月) 01:19
>>511
『悪魔』「で…、さっき、俺を飛ばした奴っぽいのを見たんでもしかしたら戸思ったんだが違ったみたいだ」
居場所は知得子のいるベッドの足元辺りだった。

515 :JC『イン・シンク』:2002/03/11(月) 01:20
>>512
「また『向こう側』か……。神様はファンタジーやメルヘンの世界が
 相当お好きなようで……。それで? こっちの世界に来た目的は?
 本当に『飛ばされてきた』だけかい?」

516 :『バベル』第四章(BabelHq.):2002/03/11(月) 01:20
>>513
観察されている。
黒髪、赤毛、メッシュに染めた髪…。
髪の毛だけでなく、さまざまな肌色が揺れている…

517 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/03/11(月) 01:22
>>515
とりあえず『悪魔』は他の人にまかせて、店長の病室に。

518 :『バベル』第四章(BabelHq.):2002/03/11(月) 01:23
>>515
『悪魔』「神様って奴は大概がロクデナシさね。
     俺の能力は隠しているのを暴く能力なんで」
>>514を言う。

519 :『バベル』第四章(BabelHq.):2002/03/11(月) 01:25
>>517
白夜が知得子の枕もとにいる他は平穏…な状態だった。

520 :真藤誠二『FBS』:2002/03/11(月) 01:26
>>514
いるんかよ!
「……おい」
呼びかけて見る。

521 :亮『エア・ヘッド Ver1.5』:2002/03/11(月) 01:27
>>518
「暴くのか…」
なにやら興味深そうに悪魔を見ている。
「で、これからどうすんの?キミ…つーか…名前は?」

522 :JC『イン・シンク』:2002/03/11(月) 01:27
>>518
「答えになっちゃあいないな、
 俺が聞いてるのは『お前が何をしにここへ現われたのか』っつーことだ。
 何かを探しているのか?」

523 :掃除屋:2002/03/11(月) 01:28
とりあえず、声をかけてみるでござるか。
「こんちわでござる。拙者、掃除屋というものでござる。」
相手の様子は・・。

524 :『バベル』第四章(BabelHq.):2002/03/11(月) 01:30
>>520
まだ居た。というより、戻ってきた。
『悪魔』「なんだよ。ボス」
無愛想にそう言う。
>>521
『悪魔』「暴くのが悪魔ってもんだろう?
     っていうか、俺も帰りたいよ…。
     名前か?名前は鬼塚喜八郎。『S&S』の切り込み隊の一員さ」
>>522
鬼塚「世界をつなぐ事ができる奴なら…と言う所まで知る事ができたんでね、
    さっきの奴なら…と思っただけさね」

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