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フリーミッション『バベル』ACT2『暗き夜の蒼』
1 :
『バベル』
:2002/02/22(金) 18:26
人の心のうちより出でし力…『スタンド』
それは…共通の『言葉』
生きてゆく為に『先』を目指す者、
これからの清算の為に挑む者。
『未来』の為、『破壊』をなさんとする者
『バベル』はただ、そこに在る…。
441 :
『バベル』第四章
(BabelHq.)
:2002/03/06(水) 01:38
>亮
>>431を優先。
442 :
『バベル』第四章
(BabelHq.)
:2002/03/06(水) 01:38
>>440
安心しろ、よしこさんが持っていた。
『S&S』と『探偵社』の業務上必要だったようだ。
443 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/03/06(水) 01:40
>>438
「ああ、心配するな。すぐに終わる。」
再び知得子に『C・M・M』を向かわせる。
444 :
亮『エア・ヘッド Ver1.5』
:2002/03/06(水) 01:41
>>441
了解。
>>431
「ぐえ。…げほげほ、何で?やばいよ、早坂さんは…容赦ないよ。」
引き止められた。
445 :
JC『イン・シンク』
:2002/03/06(水) 01:41
>>439
「全世界に電気が行き渡る……か。
そんなおめでたい話があるモンかよ……。
それにしてもいつまで面会してるんだ?」
病室へ向かう。
446 :
エイミー『V・G』
:2002/03/06(水) 01:41
>>439
「にゃ?」
目をこする。
447 :
『バベル』第四章
(BabelHq.)
:2002/03/06(水) 01:42
>>445
向かった所で…
>>443
が見えた。
来る途中、警官隊があちこちの病室で聞き込みをしているようだった。
448 :
白夜『パフ・ダディ』
:2002/03/06(水) 01:43
>>443
後ろから肩を掴む。
「………………」
449 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/03/06(水) 01:43
>>444
「あんたもバカのミドル級チャンピオンね!
それ見せてあっさり信じてくれたら苦労はしないっつーの!!」
小声で怒鳴る。
450 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/03/06(水) 01:44
>>448
「殺しはしねえよ。だから邪魔するな…。」
首だけ振り返って答える。
451 :
真藤誠二『FBS』
:2002/03/06(水) 01:46
>>442
それは助かった。
>>448
>>450
「……」
両方どつく。
452 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/03/06(水) 01:47
>>451
「あだっ!」
頭を抑える。
「何すんだよ真藤!?」
453 :
JC『イン・シンク』
:2002/03/06(水) 01:49
>>447
「おいおい、何を揉めているんだ。そんなことやってると、ヤツラが怪しむ。
静かにしてろ。」
と、聞きこみ捜査中の警察を指差して病室の皆に言う。
454 :
亮『エア・ヘッド Ver1.5』
:2002/03/06(水) 01:50
>>449
「え…あ…これが、嘘だとでも?そうかな…
じゃあどうしよう。」
455 :
真藤誠二『FBS』
:2002/03/06(水) 01:52
>>452
「……二人揃って頭に血を昇らせすぎなんだよなぁ〜。
殺す?
殺さない?
落ち着けっつーの」
456 :
白夜『パフ・ダディ』
:2002/03/06(水) 01:52
>>451
「……!……痛…」
振り向いた。非難の目で見つめている。
457 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/03/06(水) 01:53
>>454
「そんな‥嘘だかどうだかなんて‥‥‥‥」
言葉に詰まる。
「‥‥ねえ、嘘なの?これ全部嘘なの?店長は悪い人なの!?ねえ!?」
だんだん声が涙声になり、うわずってくる。
458 :
エイミー『V・G』
:2002/03/06(水) 01:54
>>443
「はいですっ」
状況を確認出来ない。
459 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/03/06(水) 01:56
>>455
「俺は冷静だっての。頭に血が昇ってるのはこっちだろうが。」
白夜を指差す。
460 :
亮『エア・ヘッド Ver1.5』
:2002/03/06(水) 01:56
>>457
「…嘘かどうかは俺にはわかんない。知得子さんが悪い人かどうかも。
でも…それがわかんないまま死んで欲しくない。」
知得子の病室へ向かう。
461 :
『バベル』第四章
(BabelHq.)
:2002/03/06(水) 01:57
>>446
花粉症かもしれないが、いまはまだ分らない。
>>458
蝶か蛾のような何かを見た気もした。
462 :
真藤誠二『FBS』
:2002/03/06(水) 01:57
>>456
「……落ち着こうぜぇ〜?」
口調が感情を逆なでしている気がするが、
まぁ、置いておく。
>>460
「……そっちも」
463 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/03/06(水) 01:58
>>460
亮の言葉に頷きながら、後についていく。
464 :
JC『イン・シンク』
:2002/03/06(水) 02:00
>>454-459
「……ハァァッ……」
ため息をつく。こんなにもまとまりがないのは珍しい。
お取り込み中のところをくぐりぬけて知得子の様子を覗く。
465 :
エイミー『V・G』
:2002/03/06(水) 02:01
>>461
「……??」
何故、早坂達が揉めているのかも判らないのもあって
キョトンとしている。
466 :
白夜『パフ・ダディ』
:2002/03/06(水) 02:02
>>459
「………………」
ムッとした顔になるが、否定しない。
467 :
『バベル』第四章
(BabelHq.)
:2002/03/06(水) 02:06
知得子はいまだ眠りつづけている…。
そろそろ時間の3分を過ぎようとした時、警官達が来た…
あっさりと受け流し、帰ろうとした時…
早坂の目前に『悪魔』がいた。
468 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/03/06(水) 02:07
>>467
「…はあ?」
『悪魔』から距離を取る。
469 :
真藤誠二『FBS』
:2002/03/06(水) 02:08
>>467
それは真藤も見えますか?
470 :
JC『イン・シンク』
:2002/03/06(水) 02:09
>>467
「…………あの時…………あれは……
……いえ、見てません。…………はい、ご苦労様です。」
警官達に適当に応対。早坂の様子には気付かない。
471 :
『バベル』第四章
(BabelHq.)
:2002/03/06(水) 02:09
>>468
『悪魔』「……さて、アンタは何をやってきたのかな…?」
答えずにそのまま…『暴いた』
早坂が行ってきた事をそのまま…映し出している…。
>>469
警官も驚いている…。
472 :
真藤誠二『FBS』
:2002/03/06(水) 02:11
>>471
「……お前は?」
とりあえず質問してみる。
473 :
JC『イン・シンク』
:2002/03/06(水) 02:11
>>471
>>470
微妙に変更
「…………あの時…………あれは……
……いえ、見てません。…………あれ、おい?
聞いてるんですか?」
警官達に応対しており背後の様子に気付かない。
474 :
白夜『パフ・ダディ』
:2002/03/06(水) 02:12
>>471
「……!?……」
そちらを見て、警戒する。
475 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/03/06(水) 02:12
>>471
「ちっ…何か解らんが食らえ!」
鎖カッターで悪魔を攻撃。
476 :
『バベル』第四章
(BabelHq.)
:2002/03/06(水) 02:12
>>472
『悪魔』「ラッパを吹きにやって来た…それだけ。じゃ!」(しゅたッ)
爽やかにサムズアップをしてドアから出てゆく。
見るからに怪しく、古典的な悪魔のヴィジョンだった…。
477 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/03/06(水) 02:13
>>471
『悪魔』は全員に見えてるわけ?
478 :
真藤誠二『FBS』
:2002/03/06(水) 02:14
>>475
「……悪魔が来たりて笛を吹く?」
479 :
『バベル』第四章
(BabelHq.)
:2002/03/06(水) 02:15
>>473
警官達は口をあんぐりとあけ、呆然としている…。
>>474
爽やかに笑っている。
>>475
『なぜか』すり抜けた…。
>>477
室内に居る全員に、そして一般人にも見えているようだった。
早坂の行状も…。
480 :
『バベル』第四章
(BabelHq.)
:2002/03/06(水) 02:16
>>478
『悪魔』「ちゃうちゃう。ラッパラッパ。ラッパのマークの正露丸〜♪」
病室から歩いて出てゆくが…病院内は大パニックの気配を見せている。
481 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/03/06(水) 02:18
>>479
「えーと……逃げるぞエイミー!」
窓をブチ破って脱出。
2階以上なら『C・M・M』が鎖をプロペラのように高速で振り回して落下スピードを軽減する。
482 :
JC『イン・シンク』
:2002/03/06(水) 02:18
>>479
「後ろか?(振り向く)何もない変わったことはないぞ……
驚かせやがって、知得子さんがいなくなっちまったのかと思ったじゃあないか……
いやッ!(ドアの方を見て
>>476
に気付く) な、何だ? 今度はッ!?」
483 :
エイミー『V・G』
:2002/03/06(水) 02:19
>>480
早坂の行状は見えているが気にしない。
484 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/03/06(水) 02:20
>>479
「‥‥‥‥早坂サイテー」
>>480
「待てっつーの!!『プリティ・メイズ』ッ!!」
廊下を歩く『悪魔』を『壁』で閉じ込める。
485 :
エイミー『V・G』
:2002/03/06(水) 02:20
>>481
「??はいですっ!」
一緒に逃げる。
486 :
『バベル』第四章
(BabelHq.)
:2002/03/06(水) 02:21
>>482
志村のような気配を感じた。(©8時だよ!全員集合)
続きは日曜の夜…OK?
487 :
JC『イン・シンク』
:2002/03/06(水) 02:24
>>486
(しかし……あのチンピラ、見た目通り随分悪どい奴だったんだな……
野放しにしていていいのか?)
488 :
掃除援~wルイアームストロング』
:2002/03/11(月) 00:23
雀-凰凍艢タム献0刮@ーbr>(d亦t摩轍桙!!÷梳!!園橿!縲÷摩!園橿! H)
489 :
『バベル』第四章
(BabelHq.)
:2002/03/11(月) 00:24
「何でこんな事をしたかって?
他にすることがなかったからさ」
デュラン卿曰く©グループSNEモンスターコレクション『魔獣使いの少女』から
490 :
掃除援~wルイアームストロング』
:2002/03/11(月) 00:32
ぢ蛬H
e!!!祷!!園橿蕁もいa!妊ァ
(k!園盗t摩撤條噫!!÷!園橿!縲÷!園橿! H)
491 :
『バベル』第四章
(BabelHq.)
:2002/03/11(月) 00:32
掃除屋はアメリカ西海岸に来ていた…。
情報屋の伝で、ドラムがここに来ているとの知らせを受けたからだった。
…だが、ここにはいないのが分ったが…。
目の前の光景は素晴らしすぎた…。
492 :
『バベル』第四章
(BabelHq.)
:2002/03/11(月) 00:40
>>484
閉じ込められずに、すり抜けてしまった。
『悪魔』「そーりー、『こっち側』の『存在』じゃないのよ。
『こっち側』にも俺はいるんだろうけどね」
>>481
>>485
警官達は俄かに起こった出来事を信じられない。
外に出ると、
アレックスが車に乗り込もうとして、爆弾の被害にあっているところに出くわした。
アレックス「何でですか!?」
493 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/03/11(月) 00:44
>>492
「何がだ!?知るか!」
アレックスは無視して逃げる。
494 :
『バベル』第四章
(BabelHq.)
:2002/03/11(月) 00:46
>>493
アレックス「車が爆裂ですよ!
何が起こったって言うんですか!
(小声)あの男でもここまでの無茶はしませんよ…」
とりあえずスタンドを出して追いついてきた。
495 :
エイミー『V・G』
:2002/03/11(月) 00:49
>>493
「達夫様、あの人誰でしょうかっ?」
一緒に逃げる。
496 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/03/11(月) 00:49
>>494
「だからしらねえっていってるだろうが!」
497 :
『バベル』第四章
(BabelHq.)
:2002/03/11(月) 00:51
>>495
アレックス「依頼人です、『お仕事』の」
>>496
アレックス「とりあえずそこの喫茶店で話しませんか?
変な画像なら見ましたが、一般人には信じられませんよ!!」
498 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/03/11(月) 00:53
>>497
「はあ?何の事だよ?」
499 :
掃除屋
:2002/03/11(月) 00:55
かけたでござろうか
(仕事中なので1時間くらいしかできんでござる。よいでござろうか)
500 :
『バベル』第四章
(BabelHq.)
:2002/03/11(月) 00:59
>>498
アレックス「あちこちで変な画像が現れているんです…」
息を切らせながら言う。
>>499
申し訳ない文字化けして読めなかった…。
了解>1時間
501 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/03/11(月) 01:01
>>492
「‥‥‥‥‥‥‥‥まあ、そうじゃないかなー、とは思ったけど。
だからもう一個『描き足して』いたのよね。『壁』はあくまでカモフラージュ、と」
『壁』すり抜けた『悪魔』のすぐ足元には『降りの階段』が口を開けて待っていた。
突然あらわれた『階段』を踏み外させようという魂胆だ。
502 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/03/11(月) 01:04
>>500
「どんなだよ!?」
503 :
真藤誠二『FBS』
:2002/03/11(月) 01:06
とりあえず早坂達を追って行く。
504 :
『バベル』第四章
(BabelHq.)
:2002/03/11(月) 01:07
>>501
『悪魔』「なぬ?!」
ズテテンとスッ転ぶ。
『悪魔』「新手のドリフターズか!?」
這い上がってきて言う。
505 :
JC『イン・シンク』
:2002/03/11(月) 01:07
>>501
で
罠にはまったと思われる悪魔の様子を見ている。
506 :
亮『エア・ヘッド Ver1.5』
:2002/03/11(月) 01:08
悪魔を追うヒトミを追っている。
>>504
を見てた。
507 :
『バベル』第四章
(BabelHq.)
:2002/03/11(月) 01:11
>>503
何処に行ったか分らないが町はパニック状態だ…。
あちこちの小組織が刺激されて爆発したかの印象を受ける…。
>>505
『悪魔』は頭を振り振り、ぼやいてる
>>506
『悪魔』「重力の影響だけ受けるのは無しだぜ…」
物理的にこちらに影響は与えられないようだ。
508 :
掃除屋
:2002/03/11(月) 01:11
では、改めて・・・。
「よいでござるなぁ〜・・ナイスバディのおねいさんでいっぱいでござるぅ!」
509 :
JC『イン・シンク』
:2002/03/11(月) 01:13
>>507
「で、お前は本当は一体なんなんだ?」
スタンドで威嚇しながら悪魔を問い詰める。
510 :
『バベル』第四章
(BabelHq.)
:2002/03/11(月) 01:13
>>508
君のそばにいる少女は少々あきれた目で見ている。
金髪のポニーテールの少女だ。
511 :
真藤誠二『FBS』
:2002/03/11(月) 01:16
>>507
「うーむ……」
さっきいた悪魔の居場所はわかるだろうか?
512 :
『バベル』第四章
(BabelHq.)
:2002/03/11(月) 01:17
>>509
『悪魔』「スタンド使いだよ。ただし、『向こう側』からのな。
俺は『飛ばされて』来たらしい」
513 :
掃除屋
:2002/03/11(月) 01:18
金髪のおねいさんでござるか。
とりあえず、観察・・・・。
ジ〜・・。
でれでれしている。
514 :
『バベル』第四章
(BabelHq.)
:2002/03/11(月) 01:19
>>511
『悪魔』「で…、さっき、俺を飛ばした奴っぽいのを見たんでもしかしたら戸思ったんだが違ったみたいだ」
居場所は知得子のいるベッドの足元辺りだった。
515 :
JC『イン・シンク』
:2002/03/11(月) 01:20
>>512
「また『向こう側』か……。神様はファンタジーやメルヘンの世界が
相当お好きなようで……。それで? こっちの世界に来た目的は?
本当に『飛ばされてきた』だけかい?」
516 :
『バベル』第四章
(BabelHq.)
:2002/03/11(月) 01:20
>>513
観察されている。
黒髪、赤毛、メッシュに染めた髪…。
髪の毛だけでなく、さまざまな肌色が揺れている…
517 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/03/11(月) 01:22
>>515
とりあえず『悪魔』は他の人にまかせて、店長の病室に。
518 :
『バベル』第四章
(BabelHq.)
:2002/03/11(月) 01:23
>>515
『悪魔』「神様って奴は大概がロクデナシさね。
俺の能力は隠しているのを暴く能力なんで」
と
>>514
を言う。
519 :
『バベル』第四章
(BabelHq.)
:2002/03/11(月) 01:25
>>517
白夜が知得子の枕もとにいる他は平穏…な状態だった。
520 :
真藤誠二『FBS』
:2002/03/11(月) 01:26
>>514
いるんかよ!
「……おい」
呼びかけて見る。
521 :
亮『エア・ヘッド Ver1.5』
:2002/03/11(月) 01:27
>>518
「暴くのか…」
なにやら興味深そうに悪魔を見ている。
「で、これからどうすんの?キミ…つーか…名前は?」
522 :
JC『イン・シンク』
:2002/03/11(月) 01:27
>>518
「答えになっちゃあいないな、
俺が聞いてるのは『お前が何をしにここへ現われたのか』っつーことだ。
何かを探しているのか?」
523 :
掃除屋
:2002/03/11(月) 01:28
とりあえず、声をかけてみるでござるか。
「こんちわでござる。拙者、掃除屋というものでござる。」
相手の様子は・・。
524 :
『バベル』第四章
(BabelHq.)
:2002/03/11(月) 01:30
>>520
まだ居た。というより、戻ってきた。
『悪魔』「なんだよ。ボス」
無愛想にそう言う。
>>521
『悪魔』「暴くのが悪魔ってもんだろう?
っていうか、俺も帰りたいよ…。
名前か?名前は鬼塚喜八郎。『S&S』の切り込み隊の一員さ」
>>522
鬼塚「世界をつなぐ事ができる奴なら…と言う所まで知る事ができたんでね、
さっきの奴なら…と思っただけさね」
525 :
『バベル』第四章
(BabelHq.)
:2002/03/11(月) 01:32
>>523
金髪の女性「あら、なにかしら?…ああ、貴方は…」
なにやら掃除屋を知っているようか?
526 :
JC『イン・シンク』
:2002/03/11(月) 01:35
>>524
「『S&S』だってェ〜? 崩壊したんじゃあなかったのか『S&S』はよ!?
世界を繋ぐだとかも……ああ、話が見えない。
じゃあお前はさっき逃げたあのチンピラを追うつもりなのか、これから?」
527 :
『バベル』第四章
(BabelHq.)
:2002/03/11(月) 01:37
>>526
鬼塚「馬鹿言うねぃ!『S&S』がそう簡単に崩壊する訳ないだろ!
昔は一方通行だけだったらしいが…・。
帰れるんなら、帰りてぇよ…。
皆も待ってるだろうし…」
528 :
真藤誠二『FBS』
:2002/03/11(月) 01:40
>>524
「つーか何でボスなんだよ。
お前達は一体どーやってここに来たんだぁ〜!?」
529 :
掃除屋
:2002/03/11(月) 01:41
拙者をしってる・・。
「どちらさまでござろうか」
いろんな覚えがあったりなかったり。
ドキトキ・・。
530 :
亮『エア・ヘッド Ver1.5』
:2002/03/11(月) 01:41
>>524
「そうか、俺は国吉亮。
あのさ、『暴いて』もらいたい人がいるんだけど…
できることがあれば協力するから…頼めないかな?」
531 :
JC『イン・シンク』
:2002/03/11(月) 01:43
>>527
「馬鹿言うなも何も、『S&S』が潰れたのは現実だ。
まあ、俺の知っている『S&S』とお前の言う『S&S』は違うのかもしれないが
少なくともこっちの世界での組織『スゥイート&スゥイート』は崩壊したんだよ。
詳しくは知らないんだが有名な話だ。」
532 :
『バベル』第四章
(BabelHq.)
:2002/03/11(月) 01:48
>>528
鬼塚「『S&S』のボス代行から…、街の騒乱を鎮圧して正式にボスになった…んじゃないんだよなぁ…。
『こちら側』では…」
しょぼんとしている
「俺だけこっちに『飛ばされた』んすよ。
あの、『鴉の男』に…」
>>529
少し遅れてポニーテールの少女が戻ってきた。
金髪の女性「貴方…ニンジャーね!隠しても分るわ!
オドオドキョロキョロはしないの?!」
激しく勘違いをしている…。
女性の足元に何かの背びれがウロウロしているのが見えた
>>530
鬼塚「ええけどね。
…皆待ってるだろうなぁ…」
しみじみ言う。
533 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/03/11(月) 01:52
>>519
白夜に声をかけたいが気後れ。
黙って、部屋の隅にいる。
534 :
『バベル』第四章
(BabelHq.)
:2002/03/11(月) 01:52
>>502
アレックス「なんでも、早坂さんが橋を繋いだり、虎に女性を食べさせていたとか…」
535 :
亮『エア・ヘッド Ver1.5』
:2002/03/11(月) 01:54
>>532
「ごめん!ちょっと待ってて。」
知得子の病室へ。
536 :
エイミー『V・G』
:2002/03/11(月) 01:55
>>534
「エイミーには見せられないなと達夫様は言ってましたですっ」
537 :
『バベル』第五章
(BabelHq.)
:2002/03/11(月) 01:55
>>531
鬼塚「そうなんか…。皆バラバラだったんやね…」
しょんぼり
>>533
白夜はじっと回復を待っている…。
医師曰く、知得子の受けたはずの外傷は「まるで、筋肉や内臓を傷つけず、隙間を通したかのようだ」だそうだ
538 :
掃除屋
:2002/03/11(月) 01:57
拙者、こう見えても日本男児!
おどおどなぞせんでござる。
・・・といいつつキョロキョロ。背ビレ・・・ありがちでごあるが昔、見た映画のテーマが聞こえるような気が・・・。
539 :
真藤誠二『FBS』
:2002/03/11(月) 01:57
>>532
「ホワーーーッツ!
まさか……平衡世界とか言うんじゃねぇだろうなぁ〜!?」
540 :
『バベル』第五章
(BabelHq.)
:2002/03/11(月) 01:58
>>535
鬼塚「女性のプライバシーだけは暴かないぜ?一応言って置くけどよ」
>掃除屋氏
背びれはかなり大きく…掃除屋と女性の側へとどんどん近づいてくる。
>>536
アレックス「かなり画像が荒かったのですが…。
信憑性は薄いですね」
541 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/03/11(月) 01:59
>>534
「…デマだろ、そりゃ。」
>>536
「忘れろ。」
542 :
エイミー『V・G』
:2002/03/11(月) 02:01
>>541
「はいですっ」
忘れた。
543 :
『バベル』第五章
(BabelHq.)
:2002/03/11(月) 02:02
>>538
金髪女性「そうなの?迷宮の入り口ではそうするって昔、ジャパニメーションで仕入れた気がするわ!」
嬉しそうだ。
>テーマソング
イグザクトリー
>>539
鬼塚「……多分、それっぽい…」
すまなさそうに言う
「俺が戦ったのは違う所に『精神』を飛ばす能力者だったんだが…」
544 :
JC『イン・シンク』
:2002/03/11(月) 02:02
>>537
「……話がどうもかみ合わないな。お前の世界での『S&S』について聞きたい。
『あの鴉の男』だとかもついでに……な。
もしかしたら、力になれるかもしれない(なる気はさらさらないけどな)。」
545 :
真藤誠二『FBS』
:2002/03/11(月) 02:03
>>539
「ふんふん……で、なんでまたこんな姿に」
546 :
掃除屋
:2002/03/11(月) 02:07
〉〉540
なんかしらんが逃げる。
女性を抱えスタコラサッサ〜
ちょっとばかり、育ちすぎでござるな重いでごるぅ〜
役得でござるな・・。
547 :
『バベル』第五章
(BabelHq.)
:2002/03/11(月) 02:09
>>541
アレックス「まあ、比較的クリアーだったのは女性の下着を被って…いえ、失礼…
ビジネスの話に戻りましょう…」
アメリカ行きのチケットを出して言う
>>544-545
鬼塚「おお、『S&S』はスタンド使い組織の中でも最弱だったんだけど…
『矢』を強敵から奪い取る事ができた真藤さんがスタンド使いの素質者を確実に見抜き、混乱していた町を平定した事で…
一応の平穏を得たんだが…暗殺者として現れた裏切り者、『ノース』だったかな?
そいつの名前は…そいつから真藤さんを護る為…戦ったけど返り討ちにあってこのザマさね」
548 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/03/11(月) 02:11
>>547
「てめえも死にたくなかったら忘れろよ?
とっとと仕事の話をしな。」
549 :
真藤誠二『FBS』
:2002/03/11(月) 02:12
>>547
「………………マジで?」
口をぽかーんと開ける。
もう。マヌケヅラ。
550 :
『バベル』第五章
(BabelHq.)
:2002/03/11(月) 02:14
>>546
金髪女性「ホワッツ!?」
慌てているぞ、柔らかい感触が肩にかかる…役得だな。
>サンディ
君にも見える鮫らしき生き物の背びれが砂浜で蠢いている…。
そして掃除屋と共にこっちに来るぞ
551 :
亮『エア・ヘッド Ver1.5』
:2002/03/11(月) 02:15
>>540
「え?そんな…」
何かいいたげだが、他の話をしてるようなのでそっちを聞く。
552 :
JC『イン・シンク』
:2002/03/11(月) 02:18
>>547
「『ノース』に『真藤』……名前しか聞いた事がないが
確かに懐かしの『S&S』の連中の名前と同じだ……。
でもそんな話は聞いた事がない。
……そんな『裏切り者』なんかあの組織には、いなかったはずだ。
奴らは結束力だけはかなりのものだったと、記憶していたつもりだぜ俺は。
少なくともこっちの世界では……。」
(ノースとは会ってた気もするが)
553 :
サンディ
:2002/03/11(月) 02:18
>>550
「んん?砂浜で鮫?なんかおかしくない?」
554 :
『バベル』第五章
(BabelHq.)
:2002/03/11(月) 02:19
>>548
にこやかに笑っている早坂の顔を見て
アレックス「(はっはっは…これはマジで死にますな…)
ええ、何の話でしたっけ…そうそう、うちの技術を導入した『バベル』が襲撃されるという情報が入りまして…
できれば翌朝にでも…飛んでもらいたいのです」
二人分のチケットを出して言う
>>549
鬼塚「ボス?あ、ダメだこりゃ…」
>>551
鬼塚「裏切り者の男が裏切った理由が…セクハラのし過ぎで追放されたからだそうだ…。
流石に…な…」
555 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/03/11(月) 02:20
>>554
「・・・?何で2人分なんだ?」
556 :
『バベル』第五章
(BabelHq.)
:2002/03/11(月) 02:21
>>552
鬼塚「まあ、『向こう側』の話だしな…」
>>553
しかし、砂浜に背びれが見える…。
口をあけたようだな。
牙がずらりと並んでいるのが確認できた
557 :
掃除屋
:2002/03/11(月) 02:21
むむ!やはり、外人のおねいさんはよいでござる。
いかんいかん・・・感触によう拙者。
砂の中を移動してるのでござるな。
近くに固い地面はないでござるか。
外にださんとなんとも・・。
558 :
真藤誠二『FBS』
:2002/03/11(月) 02:22
>>554
「…………」
(確かにセクハラの化身ではあったが……)「ふむ。で、その能力で気付いたらここにいた?」
559 :
亮『エア・ヘッド Ver1.5』
:2002/03/11(月) 02:24
>>554
「じゃあ、これ。
この日記に書いてあることが本当かどうかだけでも。
お願い!」
知得子の『日記帳』を見せて、手を合わせてお願いする。悪魔に。
560 :
JC『イン・シンク』
:2002/03/11(月) 02:26
>>556
鬼塚のブレに気付く。
「ところで……顔色が悪いみたいだが、大丈夫か?
急にぶっ倒れたりすんなよ。色々、メンドーだからな。
ま、いきなり別世界に放りこまれりゃあ気分を悪くして当然か。
ましてや、組織が潰れたなんて話聞けば、なおさらだ。」
561 :
『バベル』第五章
(BabelHq.)
:2002/03/11(月) 02:26
>>557
ようやく道路に出れた…が、ゾリゾリと動きが遅くなるものの…
『鮫』はこちらを目指している…
>>558
鬼塚「そういう事になる…っすね。
……人型でぶん殴ってきたっすよ…アイツのスタンドは…」
562 :
サンディ
:2002/03/11(月) 02:26
>>556
「砂を泳ぐ鮫が迫っててパツキンの女の人抱えた忍者が逃げて来てるって図式?
シュールだねぇ………」
後ずさりする。
563 :
『バベル』第五章
(BabelHq.)
:2002/03/11(月) 02:29
>>559
鬼塚「日記かぁ…一応は…本当…だけど…うん?もう一部ある…?
この日記は…?」
きょとんとしている…。
>>560
鬼塚「おう、まあ…ここに居るのは『精神』だけだしな…」
564 :
亮『エア・ヘッド Ver1.5』
:2002/03/11(月) 02:30
>>563
「え?どういうこと?もう一部って?」
鬼塚と日記の様子を見ている。
565 :
真藤誠二『FBS』
:2002/03/11(月) 02:30
>>561
「人型ァ!?」
(おいおい、怪しいぞ
566 :
『バベル』第五章
(BabelHq.)
:2002/03/11(月) 02:31
>>562
鮫はゾリゾリと来た…
噛み砕こうと大きな口をあけている…
砂浜の一般人たちは気付いていないようだ…
567 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/03/11(月) 02:32
>>555
のレス頼む。
568 :
JC『イン・シンク』
:2002/03/11(月) 02:32
>>564
「おい、今気付いたんだがあの日記はなんだ?」
悪魔が日記を手にとっているのを見て
亮にたずねる。
569 :
『バベル』第五章
(BabelHq.)
:2002/03/11(月) 02:33
>>564
鬼塚「日記は確かにこの寝てる人が書いたんだけど…。
近い内容の日記がもう一部あるっぽい」
>>565
鬼塚「人型っすよ。
鴉と人が混じった感じの…近距離型で閃光を放ってきやがりました」
570 :
サンディ
:2002/03/11(月) 02:34
>>566
「一般人に見えなくてボクと忍者にだけ見える鮫?何だそりゃ?」
状況説明っぽいことばかり言っている。
571 :
『バベル』第五章
(BabelHq.)
:2002/03/11(月) 02:35
>>555
アレックス「おお、いけませんでしたか?」
しれっとした顔でエイミーを見て言う。
572 :
真藤誠二『FBS』
:2002/03/11(月) 02:35
>>569
「……うーん……」
(成長している……って事か?)
「じゃあ何か気付いた事はあるか?
この世界とその……向こうの世界との相違点で」
573 :
亮『エア・ヘッド Ver1.5』
:2002/03/11(月) 02:36
>>568
「いや、知得子さんが書いた…らしい日記なんだ。
ヒトミちゃんが見つけたんだけど。」
>>569
「もう一部…はどこに?内容は?」
574 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/03/11(月) 02:36
>>571
「ふざけてんのか?こいつを連れてくわけねえだろうが…!」
胸倉を掴む。
575 :
JC『イン・シンク』
:2002/03/11(月) 02:38
>>573
「へぇ、知得子さんの日記ねえ。」
あとは特に何も聞かず悪魔の様子を黙って見てる。
576 :
『バベル』第五章
(BabelHq.)
:2002/03/11(月) 02:42
>>570
何か…がおかしい気がする。
ここに居るのは女性と自分達だけだ…
>>572
鬼塚「えーと…真藤さんがまだ少しだけ若いというのと、町が昔みたいに騒々しいって所っすかね」
>>573
鬼塚「場所は…パン屋だけど・・・内容までは…直にでないとな…」
>>574
アレックス「最近の情勢を見て、そして貴方の知名度から考えて…、
一緒に居た方がまだ安全ですよ。
…離れていたら…、それが今生の別れになるよりもはるかにマシです」
顔色をかえずに言う
>>575
鬼塚はフラフラし始めている
鬼塚「すまねぇ…ちょっとだけ…」
固体化したかのように動かなくなっている…
577 :
エイミー『V・G』
:2002/03/11(月) 02:43
>>571
「?」
不思議そうな顔をする。
578 :
JC『イン・シンク』
:2002/03/11(月) 02:46
>>576
「眠っちまったのかな……もう話を聞く事は出来なさそうだな。
で、どうすんだ、日記の一部とやらを回収に行くのか?」
579 :
真藤誠二『FBS』
:2002/03/11(月) 02:46
>>576
「……じゃあ、向こうでの街の情勢は?」
580 :
亮『エア・ヘッド Ver1.5』
:2002/03/11(月) 02:48
>>576
「『らるく』に…。
あ、これの中身が本当かどうかは…あれ、ちょっと…」
動かなくなった鬼塚を起こそうとしてみる。
581 :
『バベル』第五章
(BabelHq.)
:2002/03/11(月) 02:50
>>578
動かない…この状態なら触れるようだ…。
>>579
鬼塚「『男』は…」
と言う所で
>>576
となった…
>>580
ゴツゴツと硬い…おきないようだ…
582 :
真藤誠二『FBS』
:2002/03/11(月) 02:51
>>581
「……寝てるのかよ!」
どうしようもないな。こりゃ。
583 :
『バベル』第五章
(BabelHq.)
:2002/03/11(月) 02:52
>掃除屋&サンディ
一般人には『鮫』は見えていないというより…、
存在、そのものに気付いていない様子が見られる。
金髪女性「何!?なんなの〜〜〜!?」
とりあえず、女性は興奮していて訳がわかっていないようだ…?
584 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/03/11(月) 02:54
>>576
「・・・くそったれ!」
手を離す。
585 :
亮『エア・ヘッド Ver1.5』
:2002/03/11(月) 02:54
>>581
「しょうがない、ひとまずヒトミちゃんにも知らせよう。」
病室へ。
586 :
サンディ
:2002/03/11(月) 02:54
>>583
「おいそこの忍者!女の人降ろして走りなさい、早く!」
一般人に鮫は無害だと判断。違ったら泣く。
587 :
『バベル』第五章
(BabelHq.)
:2002/03/11(月) 03:00
>>584
アレックス「知名度が高くなると…こう言う事は得てして起こるんですよ…」
沈痛な表情で言う
>>585
病室に来た
>>586
一般人には襲い掛かっていないようだ…
588 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/03/11(月) 03:01
>>585
「‥‥‥‥‥‥」
憂鬱そう。
589 :
掃除屋
:2002/03/11(月) 03:03
え〜ん・・・。
「潜ってるやつにどうやって攻撃するでござるかぁ」
といいつつ『紙』発現!
かまいたちで背びれを攻撃する。
(済まんでござる・・・しごとが・・
つづく・・でよいでござろうか)
590 :
『バベル』第五章
(BabelHq.)
:2002/03/11(月) 03:04
>>589
らじゃあ続きは明日の夜二十三時頃からでOK?
591 :
エイミー『V・G』
:2002/03/11(月) 03:04
早坂とアレックスの会話を聞いている。
592 :
亮『エア・ヘッド Ver1.5』
:2002/03/11(月) 03:07
>>588
「ヒトミちゃん、ちょっと…」
悪魔から聞いた、『日記』の『もう一部』のことを話す。
『らるく』にあるらしいことも。
593 :
掃除屋
:2002/03/11(月) 03:12
よいでござる。すまんでござる。
したらばってぽけっとぴーしーは文字
化けするのでござるな・・。palmでかきこしてるが記号がわからぬ
594 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/03/11(月) 03:20
>>587
「エイミーに何かあったらてめえにも八つ当たりで死んでもらうからな!」
595 :
掃除屋『ルイアームストロング』
:2002/03/11(月) 22:42
拙者、待機!(昨夜はすまんでござる・・。)
「鮫って心臓を切り裂いてもなかなか死なんと聞いてるでござるが・・」
こいつもそうでござろうか?
それと、地中を移動しているようでござるが周囲の人が気づかないということは
地面に影響はないのでござるな?
596 :
『バベル』第五章
(BabelHq.)
:2002/03/11(月) 23:29
天の時、地の利、人の和
『天』『地』『人』の3つを
揃える事が勝負の秘訣
597 :
『バベル』第五章
(BabelHq.)
:2002/03/11(月) 23:34
>>592
鬼塚と呼んでやれ…折角名乗ったんだから
『らるく』にあるが…今日はもう遅い、朝を待った方がいいだろう…。
>>594
アレックス「ええ、構いませんよ…といいたいんですがね。
そうならない事を祈りますよ。お互いにね…」
>>595
『鮫』はまだまだ追いかけてくる…。
自らの肌を削りながら…
血飛沫が散っているのが見えた…
598 :
掃除屋『ルイアームストロング』
:2002/03/11(月) 23:38
>>597
わぉ!!・・でござる。
どうやら一般人には見えてないようでござる。おねいさんを放り出し・・。
「え〜ん・・なごりおしい感触でござるぅ〜」
拙者、全力でひたすら逃げる。
(自動追跡のタイプでござろうか?本体らしい怪しい奴は・・キョロキョロ!)
599 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/03/11(月) 23:39
>>597
「ふん…。とっととそこに案内しろよ。」
600 :
『バベル』第五章
(BabelHq.)
:2002/03/11(月) 23:41
>>598
どうやらそのようだ。
金髪女性「え、えーとニンジャーな人!何が起こっているの?!あの鮫は…?!」
キョロキョロしている掃除屋を見て、そう言う。
どうやら『鮫』が見えているようだ。
少し離れた路地の影に怪しい人影が見えた。
601 :
エイミー『V・G』
:2002/03/11(月) 23:42
>>594
「私が何かあるのでしょうかっ?」
602 :
サンディ
:2002/03/11(月) 23:44
>>597
「迎撃できっかな………」
とりあえず身構えてみる
603 :
『バベル』第五章
(BabelHq.)
:2002/03/11(月) 23:44
>>599
アレックス「まあ、旅の支度を整えておいて下さい…。
もしかしたら、私どもの予想が外れているかもしれないので…」
チケットを渡し、料金を支払って去る
604 :
掃除屋『ルイアームストロング』
:2002/03/11(月) 23:47
とりあえず、『紙』で拙者の周囲を警戒させながら怪しい人影に近づく。
まっすぐはいかんでござるよ。もぐっていきなり襲ってこられる危険も
あるでござるから。
(おねいさんはおろして別行動でいいのでござるな?)
血・・・?
一般人に見えず拙者の抱えたおねいさんには『鮫』が見える?
『ファンタジィ』でござるなまるで・・。
605 :
掃除屋『ルイアームストロング』
:2002/03/11(月) 23:49
あ・・金髪女性は『サンディ』殿のことでござるか?
606 :
エイミー『V・G』
:2002/03/11(月) 23:50
>>603
ところで、チケット2人分らしいがパスポート無いにゃ。
607 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/03/11(月) 23:53
>>603
「・・・・・・」
>>606
早坂も持ってないかも。
608 :
『バベル』第五章
(BabelHq.)
:2002/03/11(月) 23:53
>>601
アレックス「色々、苦労されている方が居たようなので…」
とだけ言う。
>>602
『鮫』はサンディに襲い掛かってくる!
パワー:Aスピード:C精密:D
>>605
金髪女性は降りているが、近くにまだいる。
怪しい影は路地の方へはいっていったかに見える…
609 :
『バベル』第五章
(BabelHq.)
:2002/03/11(月) 23:54
>>605
金髪女性は二人居た!
サンディともう一人名乗っていない女性が…。
>>606-607
アレックス「……了解しました。…まあ、『正式な』モノを翌朝までには何とか……」
冷や汗をかいている…
610 :
サンディ
:2002/03/11(月) 23:56
>>605
ウソ?そうなの?
611 :
『バベル』第五章
(BabelHq.)
:2002/03/11(月) 23:57
>>610
二人居た…そのもう一人はサンディより若干背が高い。
612 :
掃除屋『ルイアームストロング』
:2002/03/11(月) 23:58
>>608
あの金髪女性も・・スタンド使い・・。
「すまんでござる!自動遠隔操縦のようでござる・・時間を稼いで
ほしいでござるぅ!!」
無責任に行って怪しい男を追って路地に入る拙者。
ともかく、本体をなんとかするのが近道でござるな・・。
613 :
サンディ
:2002/03/11(月) 23:59
>>608
飛び上がって上空から鮫の鼻にパンチ攻撃。パワーAスピードC精密C
「エレクトリックサンダー!」
614 :
『バベル』第五章
(BabelHq.)
:2002/03/12(火) 00:00
【日本篇】
翌朝、日が昇り始めている…
アレックスが目にクマを作りつつ、やって来た。
アレックス「早坂さんの分はできたのですが…エイミー嬢の方は…」
と肩をすくめる
615 :
『バベル』第五章
(BabelHq.)
:2002/03/12(火) 00:03
>>612
金髪女性「はいぃ!?」
驚いている…
怪しい人影は奥の方まで移動している…?
>>613
見事に攻撃は命中した…『鮫』の姿が消えた…
616 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/03/12(火) 00:05
>>614
「・・・解ったよ。」
617 :
サンディ
:2002/03/12(火) 00:08
>>615
「消えた?倒したの?」
残心を解かず辺りを見回す。
618 :
『バベル』第五章
(BabelHq.)
:2002/03/12(火) 00:08
>>616
アレックス「ビザはですがね…。
パスポートは大丈夫だったので…」
『カナンを求めて』ではシンガポールが最終地点だった…。
>サンディ
スタンドを殴ることは出きる。
619 :
掃除屋『ルイアームストロング』
:2002/03/12(火) 00:08
>>615
怪しい男を追い呼び止める。
「貴殿、待つでござる・・たずねたいでござるぅ〜」
(なんか、誘い込まれた気もするでござるな?)
620 :
『バベル』第五章
(BabelHq.)
:2002/03/12(火) 00:10
>>617
気配は感じないが…先ほどの女性がいそいそと服を探そうとしている?
>>619
怪しい人影は…動いていない
621 :
『バベル』第五章
(BabelHq.)
:2002/03/12(火) 00:12
【日本篇】
朝になり…鬼塚の硬直が解けたらしいが…今は病院の病室で、
非常に危ないかもしれない…
622 :
真藤誠二『FBS』
:2002/03/12(火) 00:12
さて、俺はどうすれば良いのか……
623 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/03/12(火) 00:12
>>618
「そうかよ、とっとと行けばいいんだろ?」
とっとと出発する。
624 :
『バベル』第五章
(BabelHq.)
:2002/03/12(火) 00:15
>>623
空港からサンフランシスコ行きの便に乗ることができた…。
>>622
行き先は三つある。
1:病院で鬼塚の話を聞く。
2:波紋荘へ戻り、MOを調べるためによしこさんのところへ行く
3:とりあえず『らるく』へ行ってみる
625 :
掃除屋『ルイアームストロング』
:2002/03/12(火) 00:16
>>620
「待つでござる・・もう逃げられんでござるよ・・というより」
行き止まり・・・なんか、拙者が挟み撃ちにされそうでござるな。
声をかけつつ恐る恐る回りをキョロキョロ!
626 :
サンディ
:2002/03/12(火) 00:17
>>620
まあそりゃずっと水着でいるわけにもいかないだろうしね。
でも何で海岸に戻らないんだ?
627 :
真藤誠二『FBS』
:2002/03/12(火) 00:17
>>624
解答は2だな。
俺にしか出来ない仕事だ。
ではレッツ波紋。
628 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/03/12(火) 00:18
>>624
亮の話を聞いたのでもう一度『らるく』へ。
629 :
『バベル』第五章
(BabelHq.)
:2002/03/12(火) 00:18
>>625
怪しい人影は動かない…
金髪女性は挙動不審だが…
女性「うぇえ…。服、どうしよう……」
とサンディを見る…
630 :
亮『エア・ヘッド Ver1.5』
:2002/03/12(火) 00:19
>>624
じゃあ俺は3で。
他に行く人はいないかな?
病院内を見回してみる。
631 :
白夜『パフ・ダディ』
:2002/03/12(火) 00:19
病室の側で待機中。
毛布などを持ち込んでいる。
632 :
エイミー『V・G』
:2002/03/12(火) 00:19
>>624
「達夫様と一緒にお空を飛ぶですっ」
喜んでいる。
633 :
亮『エア・ヘッド Ver1.5』
:2002/03/12(火) 00:19
>>628
あ、一人いた。
634 :
JC『イン・シンク』
:2002/03/12(火) 00:20
>>621
ちょい疑問。
何が非常に危ないんだ?
鬼塚の容態がおかしいのか?
多分そうだろうけど。
>>624
は1で。
監視を続ける。
635 :
サンディ
:2002/03/12(火) 00:23
>>629
「急に悠長な日本語になったな………上着貸そうか?」
サンディがどんな格好だか知らんが上着を貸す。
636 :
亮『エア・ヘッド Ver1.5』
:2002/03/12(火) 00:23
『らるく』へ向かいます。
637 :
『バベル』第五章
(BabelHq.)
:2002/03/12(火) 00:23
>>626
何故なのかは分らない…が、
>>629
で話し掛けてきたぞ。
女性「あのさ…えーと…、ジャケット貸してくれない?
このまま戻るのもなんだし…」
そわそわしている。
>>627
波紋荘についた真藤は…、
憔悴しきったサラリーマンが玄関で寝ているのが見えた。
>>628
らるくに到着した。
店内は広いが…部屋は狭い。
鬼塚はどうする?
638 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/03/12(火) 00:25
>>624
飛行機に乗っている。
「何か飛行機には良い思い出がねえなあ…。」
639 :
掃除屋『ルイアームストロング』
:2002/03/12(火) 00:25
>>629
とりあえず、男を観察
「鮫がでてきたら怖いでござるなぁ〜」
警戒しながら
640 :
『バベル』第五章
(BabelHq.)
:2002/03/12(火) 00:27
>>631
では、まだ眠っている知得子を見守っている…。
>>632
飛行機の待ち時間の間…、色々な物を買うこともできるぞ。
(免税店で売っているものであれば)
>>634
鬼塚は『悪魔』のような外見で、一般人にも見えている…。
鬼塚「どうすべぇ…」
>>635
女性「や、やぁねぇ…」
確かに流暢だが…『ジャパニメーション』で会得したのだろう、多分。
641 :
真藤誠二『FBS』
:2002/03/12(火) 00:28
>>637
「おい、大丈夫かぁ〜!?」
肩をゆする。
一応『FBS』発現。
飛びかかれるようにしておく。
642 :
『バベル』第五章
(BabelHq.)
:2002/03/12(火) 00:30
>>638
免税店では結構色んなのが売っているぞ。
遠くでこんな会話もあったが、大丈夫だろう。多分。
フライトアテンダント「最近は飛行機での事件が多くて怖いって言うけど…。
ま、どうにかなるわよね」
>>639
男は動かない・・・が、掃除屋の背後に…スッと何かがよぎった…。
643 :
『バベル』第五章
(BabelHq.)
:2002/03/12(火) 00:31
>>641
アレックス「は、はい?!原稿ですか?!上がってます!」
寝ぼけているのだろうか?そうサラリーマンは答えた…
644 :
JC『イン・シンク』
:2002/03/12(火) 00:31
>>640
「ああ、このまんまの恰好じゃあ一般人にバレちまうってか……。
そうだな、俺の上着(もしくはコート)を貸すから、適当に誤魔化せ。
病院がただでさえ混乱ぎみなのに、さらにお前みたいなのが現われたら
ますます騒ぎの原因になっちまう、それじゃあ困るんだよ。」
悪魔の背丈はどれくらい?
645 :
掃除屋『ルイアームストロング』
:2002/03/12(火) 00:32
>>642
すっごくやな予感・・・でござる。
おそるおそる後ろをチラリ・・。
『紙』側に人型で・・。
646 :
『バベル』第五章
(BabelHq.)
:2002/03/12(火) 00:37
>>644
鬼塚「お、おう…」
『悪魔』としての姿は身長180センチほどで、羽が生えていて、大鎌を持っている…
鬼塚「手放せないのが痛いところだぜ…」
>>645
マントを身につけた『三銃士』のような外見のスタンドが細い剣をつきこんでくる…
パワー:Cスピード:B精密:A
647 :
サンディ
:2002/03/12(火) 00:37
とりあえず金髪女性にジャケット貸します。
648 :
真藤誠二『FBS』
:2002/03/12(火) 00:37
>>643
「……………………誰?」
649 :
亮『エア・ヘッド Ver1.5』
:2002/03/12(火) 00:38
>>637
「『らるく』の奥に入ったのは初めてだな…」
もう1部の『日記』を捜す。鬼塚の様子には気づかずに来た。
650 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/03/12(火) 00:40
>>637
『隠し部屋』『画されてる収納スペース』みたいなのがないか調べる。
『プリティ・メイズ』の能力で『らるく』の店内マップを出して。
651 :
『バベル』第五章
(BabelHq.)
:2002/03/12(火) 00:41
>>647
金髪女性「あ、ありがとー…ホントに…」
感謝しているようだ。
とりあえず…少し移動して腰に提げていたポーチから携帯を出して、
どこかに電話するようだ。
>>648
アレックス「……ハッ!…失礼いたしました、私はこれで…」
気恥ずかしそうに去っていった。
その後、よしこさんの部屋まで来る…。
ノックをしたが、反応は無い。
鍵はかかっている。
652 :
JC『イン・シンク』
:2002/03/12(火) 00:41
>>646
「何とか放せないのか? その大鎌。
人間様の世界でそんな凶器外に持ち出していたら
確実に捕まっちまうぜ。」
653 :
真藤誠二『FBS』
:2002/03/12(火) 00:41
>>651
「…………」
『FBS』で匂いを嗅いでみよう。
654 :
掃除屋『ルイアームストロング』
:2002/03/12(火) 00:45
>>646
西洋の侍・・でござるな!
「同じ武人同士親交を深めたいところでござるが・・。」
つき込んでくる剣を横っ飛びに交わす。
『紙』人型は横に回り、拳で突きを撃つ。
655 :
サンディ
:2002/03/12(火) 00:48
>>651
ここから見える位置に掃除屋はいますか?
656 :
『バベル』第五章
(BabelHq.)
:2002/03/12(火) 00:50
>>649-650
『プリティ・メイズ』の能力によって…隠し棚が見つかった…。
そこに一振りの柄と日記がもう一部見つかった…。
>>652
鬼塚「何とかやってみるが…ヴィジョンに含まれてるのって…どうだったっけ・・?」
苦心しつつも、鎌は小さくなった…。
>>653
部屋の中に居るようだ…だが、この時間には出ているのだが…
そして新スレ:フリーミッション『バベル』ACT3『夜明けの青』
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