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フリーミッション『バベル』ACT2『暗き夜の蒼』

1 :『バベル』:2002/02/22(金) 18:26
人の心のうちより出でし力…『スタンド』
それは…共通の『言葉』
生きてゆく為に『先』を目指す者、
これからの清算の為に挑む者。
『未来』の為、『破壊』をなさんとする者
『バベル』はただ、そこに在る…。

454 :亮『エア・ヘッド Ver1.5』:2002/03/06(水) 01:50
>>449
「え…あ…これが、嘘だとでも?そうかな…
じゃあどうしよう。」

455 :真藤誠二『FBS』:2002/03/06(水) 01:52
>>452
「……二人揃って頭に血を昇らせすぎなんだよなぁ〜。
殺す?
殺さない?
落ち着けっつーの」

456 :白夜『パフ・ダディ』:2002/03/06(水) 01:52
>>451
「……!……痛…」
振り向いた。非難の目で見つめている。

457 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/03/06(水) 01:53
>>454
「そんな‥嘘だかどうだかなんて‥‥‥‥」
言葉に詰まる。
「‥‥ねえ、嘘なの?これ全部嘘なの?店長は悪い人なの!?ねえ!?」
だんだん声が涙声になり、うわずってくる。

458 :エイミー『V・G』:2002/03/06(水) 01:54
>>443
「はいですっ」
状況を確認出来ない。

459 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/06(水) 01:56
>>455
「俺は冷静だっての。頭に血が昇ってるのはこっちだろうが。」
白夜を指差す。

460 :亮『エア・ヘッド Ver1.5』:2002/03/06(水) 01:56
>>457
「…嘘かどうかは俺にはわかんない。知得子さんが悪い人かどうかも。
でも…それがわかんないまま死んで欲しくない。」
知得子の病室へ向かう。

461 :『バベル』第四章(BabelHq.):2002/03/06(水) 01:57
>>446
花粉症かもしれないが、いまはまだ分らない。
>>458
蝶か蛾のような何かを見た気もした。

462 :真藤誠二『FBS』:2002/03/06(水) 01:57
>>456
「……落ち着こうぜぇ〜?」
口調が感情を逆なでしている気がするが、
まぁ、置いておく。
 
>>460
「……そっちも」

463 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/03/06(水) 01:58
>>460
亮の言葉に頷きながら、後についていく。

464 :JC『イン・シンク』:2002/03/06(水) 02:00
>>454-459
「……ハァァッ……」
ため息をつく。こんなにもまとまりがないのは珍しい。
お取り込み中のところをくぐりぬけて知得子の様子を覗く。

465 :エイミー『V・G』:2002/03/06(水) 02:01
>>461
「……??」
何故、早坂達が揉めているのかも判らないのもあって
キョトンとしている。

466 :白夜『パフ・ダディ』:2002/03/06(水) 02:02
>>459
「………………」
ムッとした顔になるが、否定しない。

467 :『バベル』第四章(BabelHq.):2002/03/06(水) 02:06
知得子はいまだ眠りつづけている…。
そろそろ時間の3分を過ぎようとした時、警官達が来た…
あっさりと受け流し、帰ろうとした時…
早坂の目前に『悪魔』がいた。

468 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/06(水) 02:07
>>467
「…はあ?」
『悪魔』から距離を取る。

469 :真藤誠二『FBS』:2002/03/06(水) 02:08
>>467
それは真藤も見えますか?

470 :JC『イン・シンク』:2002/03/06(水) 02:09
>>467
「…………あの時…………あれは……
 ……いえ、見てません。…………はい、ご苦労様です。」
警官達に適当に応対。早坂の様子には気付かない。

471 :『バベル』第四章(BabelHq.):2002/03/06(水) 02:09
>>468
『悪魔』「……さて、アンタは何をやってきたのかな…?」
答えずにそのまま…『暴いた』
早坂が行ってきた事をそのまま…映し出している…。
>>469
警官も驚いている…。

472 :真藤誠二『FBS』:2002/03/06(水) 02:11
>>471
「……お前は?」
とりあえず質問してみる。

473 :JC『イン・シンク』:2002/03/06(水) 02:11
>>471
>>470微妙に変更
「…………あの時…………あれは……
 ……いえ、見てません。…………あれ、おい?
 聞いてるんですか?」
警官達に応対しており背後の様子に気付かない。

474 :白夜『パフ・ダディ』:2002/03/06(水) 02:12
>>471
「……!?……」
そちらを見て、警戒する。

475 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/06(水) 02:12
>>471
「ちっ…何か解らんが食らえ!」
鎖カッターで悪魔を攻撃。

476 :『バベル』第四章(BabelHq.):2002/03/06(水) 02:12
>>472
『悪魔』「ラッパを吹きにやって来た…それだけ。じゃ!」(しゅたッ)
爽やかにサムズアップをしてドアから出てゆく。
見るからに怪しく、古典的な悪魔のヴィジョンだった…。

477 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/03/06(水) 02:13
>>471
『悪魔』は全員に見えてるわけ?

478 :真藤誠二『FBS』:2002/03/06(水) 02:14
>>475
「……悪魔が来たりて笛を吹く?」

479 :『バベル』第四章(BabelHq.):2002/03/06(水) 02:15
>>473
警官達は口をあんぐりとあけ、呆然としている…。
>>474
爽やかに笑っている。
>>475
『なぜか』すり抜けた…。
>>477
室内に居る全員に、そして一般人にも見えているようだった。
早坂の行状も…。

480 :『バベル』第四章(BabelHq.):2002/03/06(水) 02:16
>>478
『悪魔』「ちゃうちゃう。ラッパラッパ。ラッパのマークの正露丸〜♪」
病室から歩いて出てゆくが…病院内は大パニックの気配を見せている。

481 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/06(水) 02:18
>>479
「えーと……逃げるぞエイミー!」
窓をブチ破って脱出。
2階以上なら『C・M・M』が鎖をプロペラのように高速で振り回して落下スピードを軽減する。

482 :JC『イン・シンク』:2002/03/06(水) 02:18
>>479
「後ろか?(振り向く)何もない変わったことはないぞ……
 驚かせやがって、知得子さんがいなくなっちまったのかと思ったじゃあないか……
 いやッ!(ドアの方を見て>>476に気付く) な、何だ? 今度はッ!?」

483 :エイミー『V・G』:2002/03/06(水) 02:19
>>480
早坂の行状は見えているが気にしない。

484 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/03/06(水) 02:20
>>479
「‥‥‥‥早坂サイテー」
 
>>480
「待てっつーの!!『プリティ・メイズ』ッ!!」
廊下を歩く『悪魔』を『壁』で閉じ込める。

485 :エイミー『V・G』:2002/03/06(水) 02:20
>>481
「??はいですっ!」
一緒に逃げる。

486 :『バベル』第四章(BabelHq.):2002/03/06(水) 02:21
>>482
志村のような気配を感じた。(©8時だよ!全員集合)
続きは日曜の夜…OK?

487 :JC『イン・シンク』:2002/03/06(水) 02:24
>>486
(しかし……あのチンピラ、見た目通り随分悪どい奴だったんだな……
 野放しにしていていいのか?)

488 :掃除援~wルイアームストロング』:2002/03/11(月) 00:23
雀-凰凍艢タム献0刮@ーbr>(d亦t摩轍桙!!÷梳!!園橿!縲÷摩!園橿! H)

489 :『バベル』第四章(BabelHq.):2002/03/11(月) 00:24
「何でこんな事をしたかって?
 他にすることがなかったからさ」
                      デュラン卿曰く©グループSNEモンスターコレクション『魔獣使いの少女』から

490 :掃除援~wルイアームストロング』:2002/03/11(月) 00:32
ぢ蛬H
e!!!祷!!園橿蕁もいa!妊ァ
(k!園盗t摩撤條噫!!÷!園橿!縲÷!園橿! H)

491 :『バベル』第四章(BabelHq.):2002/03/11(月) 00:32
掃除屋はアメリカ西海岸に来ていた…。
情報屋の伝で、ドラムがここに来ているとの知らせを受けたからだった。
…だが、ここにはいないのが分ったが…。
目の前の光景は素晴らしすぎた…。

492 :『バベル』第四章(BabelHq.):2002/03/11(月) 00:40
>>484
閉じ込められずに、すり抜けてしまった。
『悪魔』「そーりー、『こっち側』の『存在』じゃないのよ。
     『こっち側』にも俺はいるんだろうけどね」
>>481>>485
警官達は俄かに起こった出来事を信じられない。
外に出ると、
アレックスが車に乗り込もうとして、爆弾の被害にあっているところに出くわした。
アレックス「何でですか!?」

493 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/11(月) 00:44
>>492
「何がだ!?知るか!」
アレックスは無視して逃げる。

494 :『バベル』第四章(BabelHq.):2002/03/11(月) 00:46
>>493
アレックス「車が爆裂ですよ!
       何が起こったって言うんですか!
       (小声)あの男でもここまでの無茶はしませんよ…」
とりあえずスタンドを出して追いついてきた。

495 :エイミー『V・G』:2002/03/11(月) 00:49
>>493
「達夫様、あの人誰でしょうかっ?」
一緒に逃げる。

496 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/11(月) 00:49
>>494
「だからしらねえっていってるだろうが!」

497 :『バベル』第四章(BabelHq.):2002/03/11(月) 00:51
>>495
アレックス「依頼人です、『お仕事』の」
>>496
アレックス「とりあえずそこの喫茶店で話しませんか?
       変な画像なら見ましたが、一般人には信じられませんよ!!」

498 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/11(月) 00:53
>>497
「はあ?何の事だよ?」

499 :掃除屋:2002/03/11(月) 00:55
かけたでござろうか
(仕事中なので1時間くらいしかできんでござる。よいでござろうか)

500 :『バベル』第四章(BabelHq.):2002/03/11(月) 00:59
>>498
アレックス「あちこちで変な画像が現れているんです…」
息を切らせながら言う。
>>499
申し訳ない文字化けして読めなかった…。
了解>1時間

501 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/03/11(月) 01:01
>>492
「‥‥‥‥‥‥‥‥まあ、そうじゃないかなー、とは思ったけど。
だからもう一個『描き足して』いたのよね。『壁』はあくまでカモフラージュ、と」
『壁』すり抜けた『悪魔』のすぐ足元には『降りの階段』が口を開けて待っていた。
突然あらわれた『階段』を踏み外させようという魂胆だ。

502 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/11(月) 01:04
>>500
「どんなだよ!?」

503 :真藤誠二『FBS』:2002/03/11(月) 01:06
とりあえず早坂達を追って行く。

504 :『バベル』第四章(BabelHq.):2002/03/11(月) 01:07
>>501
『悪魔』「なぬ?!」
ズテテンとスッ転ぶ。
『悪魔』「新手のドリフターズか!?」
這い上がってきて言う。

505 :JC『イン・シンク』:2002/03/11(月) 01:07
>>501
罠にはまったと思われる悪魔の様子を見ている。

506 :亮『エア・ヘッド Ver1.5』:2002/03/11(月) 01:08
悪魔を追うヒトミを追っている。
>>504を見てた。

507 :『バベル』第四章(BabelHq.):2002/03/11(月) 01:11
>>503
何処に行ったか分らないが町はパニック状態だ…。
あちこちの小組織が刺激されて爆発したかの印象を受ける…。
>>505
『悪魔』は頭を振り振り、ぼやいてる
>>506
『悪魔』「重力の影響だけ受けるのは無しだぜ…」
物理的にこちらに影響は与えられないようだ。

508 :掃除屋:2002/03/11(月) 01:11
では、改めて・・・。
「よいでござるなぁ〜・・ナイスバディのおねいさんでいっぱいでござるぅ!」

509 :JC『イン・シンク』:2002/03/11(月) 01:13
>>507
「で、お前は本当は一体なんなんだ?」
スタンドで威嚇しながら悪魔を問い詰める。

510 :『バベル』第四章(BabelHq.):2002/03/11(月) 01:13
>>508
君のそばにいる少女は少々あきれた目で見ている。
金髪のポニーテールの少女だ。

511 :真藤誠二『FBS』:2002/03/11(月) 01:16
>>507
「うーむ……」
さっきいた悪魔の居場所はわかるだろうか?

512 :『バベル』第四章(BabelHq.):2002/03/11(月) 01:17
>>509
『悪魔』「スタンド使いだよ。ただし、『向こう側』からのな。
     俺は『飛ばされて』来たらしい」

513 :掃除屋:2002/03/11(月) 01:18
金髪のおねいさんでござるか。
とりあえず、観察・・・・。
ジ〜・・。
でれでれしている。

514 :『バベル』第四章(BabelHq.):2002/03/11(月) 01:19
>>511
『悪魔』「で…、さっき、俺を飛ばした奴っぽいのを見たんでもしかしたら戸思ったんだが違ったみたいだ」
居場所は知得子のいるベッドの足元辺りだった。

515 :JC『イン・シンク』:2002/03/11(月) 01:20
>>512
「また『向こう側』か……。神様はファンタジーやメルヘンの世界が
 相当お好きなようで……。それで? こっちの世界に来た目的は?
 本当に『飛ばされてきた』だけかい?」

516 :『バベル』第四章(BabelHq.):2002/03/11(月) 01:20
>>513
観察されている。
黒髪、赤毛、メッシュに染めた髪…。
髪の毛だけでなく、さまざまな肌色が揺れている…

517 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/03/11(月) 01:22
>>515
とりあえず『悪魔』は他の人にまかせて、店長の病室に。

518 :『バベル』第四章(BabelHq.):2002/03/11(月) 01:23
>>515
『悪魔』「神様って奴は大概がロクデナシさね。
     俺の能力は隠しているのを暴く能力なんで」
>>514を言う。

519 :『バベル』第四章(BabelHq.):2002/03/11(月) 01:25
>>517
白夜が知得子の枕もとにいる他は平穏…な状態だった。

520 :真藤誠二『FBS』:2002/03/11(月) 01:26
>>514
いるんかよ!
「……おい」
呼びかけて見る。

521 :亮『エア・ヘッド Ver1.5』:2002/03/11(月) 01:27
>>518
「暴くのか…」
なにやら興味深そうに悪魔を見ている。
「で、これからどうすんの?キミ…つーか…名前は?」

522 :JC『イン・シンク』:2002/03/11(月) 01:27
>>518
「答えになっちゃあいないな、
 俺が聞いてるのは『お前が何をしにここへ現われたのか』っつーことだ。
 何かを探しているのか?」

523 :掃除屋:2002/03/11(月) 01:28
とりあえず、声をかけてみるでござるか。
「こんちわでござる。拙者、掃除屋というものでござる。」
相手の様子は・・。

524 :『バベル』第四章(BabelHq.):2002/03/11(月) 01:30
>>520
まだ居た。というより、戻ってきた。
『悪魔』「なんだよ。ボス」
無愛想にそう言う。
>>521
『悪魔』「暴くのが悪魔ってもんだろう?
     っていうか、俺も帰りたいよ…。
     名前か?名前は鬼塚喜八郎。『S&S』の切り込み隊の一員さ」
>>522
鬼塚「世界をつなぐ事ができる奴なら…と言う所まで知る事ができたんでね、
    さっきの奴なら…と思っただけさね」

525 :『バベル』第四章(BabelHq.):2002/03/11(月) 01:32
>>523
金髪の女性「あら、なにかしら?…ああ、貴方は…」
なにやら掃除屋を知っているようか?

526 :JC『イン・シンク』:2002/03/11(月) 01:35
>>524
「『S&S』だってェ〜? 崩壊したんじゃあなかったのか『S&S』はよ!?
 世界を繋ぐだとかも……ああ、話が見えない。
 じゃあお前はさっき逃げたあのチンピラを追うつもりなのか、これから?」

527 :『バベル』第四章(BabelHq.):2002/03/11(月) 01:37
>>526
鬼塚「馬鹿言うねぃ!『S&S』がそう簡単に崩壊する訳ないだろ!
    昔は一方通行だけだったらしいが…・。
    帰れるんなら、帰りてぇよ…。
    皆も待ってるだろうし…」

528 :真藤誠二『FBS』:2002/03/11(月) 01:40
>>524
「つーか何でボスなんだよ。
お前達は一体どーやってここに来たんだぁ〜!?」

529 :掃除屋:2002/03/11(月) 01:41
拙者をしってる・・。
「どちらさまでござろうか」
いろんな覚えがあったりなかったり。
ドキトキ・・。

530 :亮『エア・ヘッド Ver1.5』:2002/03/11(月) 01:41
>>524
「そうか、俺は国吉亮。
あのさ、『暴いて』もらいたい人がいるんだけど…
できることがあれば協力するから…頼めないかな?」

531 :JC『イン・シンク』:2002/03/11(月) 01:43
>>527
「馬鹿言うなも何も、『S&S』が潰れたのは現実だ。
 まあ、俺の知っている『S&S』とお前の言う『S&S』は違うのかもしれないが
 少なくともこっちの世界での組織『スゥイート&スゥイート』は崩壊したんだよ。
 詳しくは知らないんだが有名な話だ。」

532 :『バベル』第四章(BabelHq.):2002/03/11(月) 01:48
>>528
鬼塚「『S&S』のボス代行から…、街の騒乱を鎮圧して正式にボスになった…んじゃないんだよなぁ…。
   『こちら側』では…」
しょぼんとしている
「俺だけこっちに『飛ばされた』んすよ。
 あの、『鴉の男』に…」
>>529
少し遅れてポニーテールの少女が戻ってきた。
金髪の女性「貴方…ニンジャーね!隠しても分るわ!
        オドオドキョロキョロはしないの?!」
激しく勘違いをしている…。
女性の足元に何かの背びれがウロウロしているのが見えた
>>530
鬼塚「ええけどね。
    …皆待ってるだろうなぁ…」
しみじみ言う。

533 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/03/11(月) 01:52
>>519
白夜に声をかけたいが気後れ。
黙って、部屋の隅にいる。

534 :『バベル』第四章(BabelHq.):2002/03/11(月) 01:52
>>502
アレックス「なんでも、早坂さんが橋を繋いだり、虎に女性を食べさせていたとか…」

535 :亮『エア・ヘッド Ver1.5』:2002/03/11(月) 01:54
>>532
「ごめん!ちょっと待ってて。」
知得子の病室へ。

536 :エイミー『V・G』:2002/03/11(月) 01:55
>>534
「エイミーには見せられないなと達夫様は言ってましたですっ」

537 :『バベル』第五章(BabelHq.):2002/03/11(月) 01:55
>>531
鬼塚「そうなんか…。皆バラバラだったんやね…」
しょんぼり
>>533
白夜はじっと回復を待っている…。
医師曰く、知得子の受けたはずの外傷は「まるで、筋肉や内臓を傷つけず、隙間を通したかのようだ」だそうだ

538 :掃除屋:2002/03/11(月) 01:57
拙者、こう見えても日本男児!
おどおどなぞせんでござる。
・・・といいつつキョロキョロ。背ビレ・・・ありがちでごあるが昔、見た映画のテーマが聞こえるような気が・・・。

539 :真藤誠二『FBS』:2002/03/11(月) 01:57
>>532
「ホワーーーッツ!
まさか……平衡世界とか言うんじゃねぇだろうなぁ〜!?」

540 :『バベル』第五章(BabelHq.):2002/03/11(月) 01:58
>>535
鬼塚「女性のプライバシーだけは暴かないぜ?一応言って置くけどよ」
>掃除屋氏
背びれはかなり大きく…掃除屋と女性の側へとどんどん近づいてくる。
>>536
アレックス「かなり画像が荒かったのですが…。
       信憑性は薄いですね」

541 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/11(月) 01:59
>>534
「…デマだろ、そりゃ。」
>>536
「忘れろ。」

542 :エイミー『V・G』:2002/03/11(月) 02:01
>>541
「はいですっ」
忘れた。

543 :『バベル』第五章(BabelHq.):2002/03/11(月) 02:02
>>538
金髪女性「そうなの?迷宮の入り口ではそうするって昔、ジャパニメーションで仕入れた気がするわ!」
嬉しそうだ。
>テーマソング
イグザクトリー
>>539
鬼塚「……多分、それっぽい…」
すまなさそうに言う
「俺が戦ったのは違う所に『精神』を飛ばす能力者だったんだが…」

544 :JC『イン・シンク』:2002/03/11(月) 02:02
>>537
「……話がどうもかみ合わないな。お前の世界での『S&S』について聞きたい。
 『あの鴉の男』だとかもついでに……な。
 もしかしたら、力になれるかもしれない(なる気はさらさらないけどな)。」

545 :真藤誠二『FBS』:2002/03/11(月) 02:03
>>539
「ふんふん……で、なんでまたこんな姿に」

546 :掃除屋:2002/03/11(月) 02:07
〉〉540
なんかしらんが逃げる。
女性を抱えスタコラサッサ〜
ちょっとばかり、育ちすぎでござるな重いでごるぅ〜
役得でござるな・・。

547 :『バベル』第五章(BabelHq.):2002/03/11(月) 02:09
>>541
アレックス「まあ、比較的クリアーだったのは女性の下着を被って…いえ、失礼…
        ビジネスの話に戻りましょう…」
アメリカ行きのチケットを出して言う
>>544-545
鬼塚「おお、『S&S』はスタンド使い組織の中でも最弱だったんだけど…
    『矢』を強敵から奪い取る事ができた真藤さんがスタンド使いの素質者を確実に見抜き、混乱していた町を平定した事で…
    一応の平穏を得たんだが…暗殺者として現れた裏切り者、『ノース』だったかな?
    そいつの名前は…そいつから真藤さんを護る為…戦ったけど返り討ちにあってこのザマさね」

548 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/11(月) 02:11
>>547
「てめえも死にたくなかったら忘れろよ?
とっとと仕事の話をしな。」

549 :真藤誠二『FBS』:2002/03/11(月) 02:12
>>547
「………………マジで?」
口をぽかーんと開ける。
もう。マヌケヅラ。

550 :『バベル』第五章(BabelHq.):2002/03/11(月) 02:14
>>546
金髪女性「ホワッツ!?」
慌てているぞ、柔らかい感触が肩にかかる…役得だな。
>サンディ
君にも見える鮫らしき生き物の背びれが砂浜で蠢いている…。
そして掃除屋と共にこっちに来るぞ

551 :亮『エア・ヘッド Ver1.5』:2002/03/11(月) 02:15
>>540
「え?そんな…」
何かいいたげだが、他の話をしてるようなのでそっちを聞く。

552 :JC『イン・シンク』:2002/03/11(月) 02:18
>>547
「『ノース』に『真藤』……名前しか聞いた事がないが
 確かに懐かしの『S&S』の連中の名前と同じだ……。
 でもそんな話は聞いた事がない。
 ……そんな『裏切り者』なんかあの組織には、いなかったはずだ。
 奴らは結束力だけはかなりのものだったと、記憶していたつもりだぜ俺は。
 少なくともこっちの世界では……。」
(ノースとは会ってた気もするが)

553 :サンディ:2002/03/11(月) 02:18
>>550
「んん?砂浜で鮫?なんかおかしくない?」

554 :『バベル』第五章(BabelHq.):2002/03/11(月) 02:19
>>548
にこやかに笑っている早坂の顔を見て
アレックス「(はっはっは…これはマジで死にますな…)
       ええ、何の話でしたっけ…そうそう、うちの技術を導入した『バベル』が襲撃されるという情報が入りまして…
       できれば翌朝にでも…飛んでもらいたいのです」
二人分のチケットを出して言う
>>549
鬼塚「ボス?あ、ダメだこりゃ…」
>>551
鬼塚「裏切り者の男が裏切った理由が…セクハラのし過ぎで追放されたからだそうだ…。
   流石に…な…」

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