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フリーミッション『バベル』ACT2『暗き夜の蒼』
1 :
『バベル』
:2002/02/22(金) 18:26
人の心のうちより出でし力…『スタンド』
それは…共通の『言葉』
生きてゆく為に『先』を目指す者、
これからの清算の為に挑む者。
『未来』の為、『破壊』をなさんとする者
『バベル』はただ、そこに在る…。
504 :
『バベル』第四章
(BabelHq.)
:2002/03/11(月) 01:07
>>501
『悪魔』「なぬ?!」
ズテテンとスッ転ぶ。
『悪魔』「新手のドリフターズか!?」
這い上がってきて言う。
505 :
JC『イン・シンク』
:2002/03/11(月) 01:07
>>501
で
罠にはまったと思われる悪魔の様子を見ている。
506 :
亮『エア・ヘッド Ver1.5』
:2002/03/11(月) 01:08
悪魔を追うヒトミを追っている。
>>504
を見てた。
507 :
『バベル』第四章
(BabelHq.)
:2002/03/11(月) 01:11
>>503
何処に行ったか分らないが町はパニック状態だ…。
あちこちの小組織が刺激されて爆発したかの印象を受ける…。
>>505
『悪魔』は頭を振り振り、ぼやいてる
>>506
『悪魔』「重力の影響だけ受けるのは無しだぜ…」
物理的にこちらに影響は与えられないようだ。
508 :
掃除屋
:2002/03/11(月) 01:11
では、改めて・・・。
「よいでござるなぁ〜・・ナイスバディのおねいさんでいっぱいでござるぅ!」
509 :
JC『イン・シンク』
:2002/03/11(月) 01:13
>>507
「で、お前は本当は一体なんなんだ?」
スタンドで威嚇しながら悪魔を問い詰める。
510 :
『バベル』第四章
(BabelHq.)
:2002/03/11(月) 01:13
>>508
君のそばにいる少女は少々あきれた目で見ている。
金髪のポニーテールの少女だ。
511 :
真藤誠二『FBS』
:2002/03/11(月) 01:16
>>507
「うーむ……」
さっきいた悪魔の居場所はわかるだろうか?
512 :
『バベル』第四章
(BabelHq.)
:2002/03/11(月) 01:17
>>509
『悪魔』「スタンド使いだよ。ただし、『向こう側』からのな。
俺は『飛ばされて』来たらしい」
513 :
掃除屋
:2002/03/11(月) 01:18
金髪のおねいさんでござるか。
とりあえず、観察・・・・。
ジ〜・・。
でれでれしている。
514 :
『バベル』第四章
(BabelHq.)
:2002/03/11(月) 01:19
>>511
『悪魔』「で…、さっき、俺を飛ばした奴っぽいのを見たんでもしかしたら戸思ったんだが違ったみたいだ」
居場所は知得子のいるベッドの足元辺りだった。
515 :
JC『イン・シンク』
:2002/03/11(月) 01:20
>>512
「また『向こう側』か……。神様はファンタジーやメルヘンの世界が
相当お好きなようで……。それで? こっちの世界に来た目的は?
本当に『飛ばされてきた』だけかい?」
516 :
『バベル』第四章
(BabelHq.)
:2002/03/11(月) 01:20
>>513
観察されている。
黒髪、赤毛、メッシュに染めた髪…。
髪の毛だけでなく、さまざまな肌色が揺れている…
517 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/03/11(月) 01:22
>>515
とりあえず『悪魔』は他の人にまかせて、店長の病室に。
518 :
『バベル』第四章
(BabelHq.)
:2002/03/11(月) 01:23
>>515
『悪魔』「神様って奴は大概がロクデナシさね。
俺の能力は隠しているのを暴く能力なんで」
と
>>514
を言う。
519 :
『バベル』第四章
(BabelHq.)
:2002/03/11(月) 01:25
>>517
白夜が知得子の枕もとにいる他は平穏…な状態だった。
520 :
真藤誠二『FBS』
:2002/03/11(月) 01:26
>>514
いるんかよ!
「……おい」
呼びかけて見る。
521 :
亮『エア・ヘッド Ver1.5』
:2002/03/11(月) 01:27
>>518
「暴くのか…」
なにやら興味深そうに悪魔を見ている。
「で、これからどうすんの?キミ…つーか…名前は?」
522 :
JC『イン・シンク』
:2002/03/11(月) 01:27
>>518
「答えになっちゃあいないな、
俺が聞いてるのは『お前が何をしにここへ現われたのか』っつーことだ。
何かを探しているのか?」
523 :
掃除屋
:2002/03/11(月) 01:28
とりあえず、声をかけてみるでござるか。
「こんちわでござる。拙者、掃除屋というものでござる。」
相手の様子は・・。
524 :
『バベル』第四章
(BabelHq.)
:2002/03/11(月) 01:30
>>520
まだ居た。というより、戻ってきた。
『悪魔』「なんだよ。ボス」
無愛想にそう言う。
>>521
『悪魔』「暴くのが悪魔ってもんだろう?
っていうか、俺も帰りたいよ…。
名前か?名前は鬼塚喜八郎。『S&S』の切り込み隊の一員さ」
>>522
鬼塚「世界をつなぐ事ができる奴なら…と言う所まで知る事ができたんでね、
さっきの奴なら…と思っただけさね」
525 :
『バベル』第四章
(BabelHq.)
:2002/03/11(月) 01:32
>>523
金髪の女性「あら、なにかしら?…ああ、貴方は…」
なにやら掃除屋を知っているようか?
526 :
JC『イン・シンク』
:2002/03/11(月) 01:35
>>524
「『S&S』だってェ〜? 崩壊したんじゃあなかったのか『S&S』はよ!?
世界を繋ぐだとかも……ああ、話が見えない。
じゃあお前はさっき逃げたあのチンピラを追うつもりなのか、これから?」
527 :
『バベル』第四章
(BabelHq.)
:2002/03/11(月) 01:37
>>526
鬼塚「馬鹿言うねぃ!『S&S』がそう簡単に崩壊する訳ないだろ!
昔は一方通行だけだったらしいが…・。
帰れるんなら、帰りてぇよ…。
皆も待ってるだろうし…」
528 :
真藤誠二『FBS』
:2002/03/11(月) 01:40
>>524
「つーか何でボスなんだよ。
お前達は一体どーやってここに来たんだぁ〜!?」
529 :
掃除屋
:2002/03/11(月) 01:41
拙者をしってる・・。
「どちらさまでござろうか」
いろんな覚えがあったりなかったり。
ドキトキ・・。
530 :
亮『エア・ヘッド Ver1.5』
:2002/03/11(月) 01:41
>>524
「そうか、俺は国吉亮。
あのさ、『暴いて』もらいたい人がいるんだけど…
できることがあれば協力するから…頼めないかな?」
531 :
JC『イン・シンク』
:2002/03/11(月) 01:43
>>527
「馬鹿言うなも何も、『S&S』が潰れたのは現実だ。
まあ、俺の知っている『S&S』とお前の言う『S&S』は違うのかもしれないが
少なくともこっちの世界での組織『スゥイート&スゥイート』は崩壊したんだよ。
詳しくは知らないんだが有名な話だ。」
532 :
『バベル』第四章
(BabelHq.)
:2002/03/11(月) 01:48
>>528
鬼塚「『S&S』のボス代行から…、街の騒乱を鎮圧して正式にボスになった…んじゃないんだよなぁ…。
『こちら側』では…」
しょぼんとしている
「俺だけこっちに『飛ばされた』んすよ。
あの、『鴉の男』に…」
>>529
少し遅れてポニーテールの少女が戻ってきた。
金髪の女性「貴方…ニンジャーね!隠しても分るわ!
オドオドキョロキョロはしないの?!」
激しく勘違いをしている…。
女性の足元に何かの背びれがウロウロしているのが見えた
>>530
鬼塚「ええけどね。
…皆待ってるだろうなぁ…」
しみじみ言う。
533 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/03/11(月) 01:52
>>519
白夜に声をかけたいが気後れ。
黙って、部屋の隅にいる。
534 :
『バベル』第四章
(BabelHq.)
:2002/03/11(月) 01:52
>>502
アレックス「なんでも、早坂さんが橋を繋いだり、虎に女性を食べさせていたとか…」
535 :
亮『エア・ヘッド Ver1.5』
:2002/03/11(月) 01:54
>>532
「ごめん!ちょっと待ってて。」
知得子の病室へ。
536 :
エイミー『V・G』
:2002/03/11(月) 01:55
>>534
「エイミーには見せられないなと達夫様は言ってましたですっ」
537 :
『バベル』第五章
(BabelHq.)
:2002/03/11(月) 01:55
>>531
鬼塚「そうなんか…。皆バラバラだったんやね…」
しょんぼり
>>533
白夜はじっと回復を待っている…。
医師曰く、知得子の受けたはずの外傷は「まるで、筋肉や内臓を傷つけず、隙間を通したかのようだ」だそうだ
538 :
掃除屋
:2002/03/11(月) 01:57
拙者、こう見えても日本男児!
おどおどなぞせんでござる。
・・・といいつつキョロキョロ。背ビレ・・・ありがちでごあるが昔、見た映画のテーマが聞こえるような気が・・・。
539 :
真藤誠二『FBS』
:2002/03/11(月) 01:57
>>532
「ホワーーーッツ!
まさか……平衡世界とか言うんじゃねぇだろうなぁ〜!?」
540 :
『バベル』第五章
(BabelHq.)
:2002/03/11(月) 01:58
>>535
鬼塚「女性のプライバシーだけは暴かないぜ?一応言って置くけどよ」
>掃除屋氏
背びれはかなり大きく…掃除屋と女性の側へとどんどん近づいてくる。
>>536
アレックス「かなり画像が荒かったのですが…。
信憑性は薄いですね」
541 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/03/11(月) 01:59
>>534
「…デマだろ、そりゃ。」
>>536
「忘れろ。」
542 :
エイミー『V・G』
:2002/03/11(月) 02:01
>>541
「はいですっ」
忘れた。
543 :
『バベル』第五章
(BabelHq.)
:2002/03/11(月) 02:02
>>538
金髪女性「そうなの?迷宮の入り口ではそうするって昔、ジャパニメーションで仕入れた気がするわ!」
嬉しそうだ。
>テーマソング
イグザクトリー
>>539
鬼塚「……多分、それっぽい…」
すまなさそうに言う
「俺が戦ったのは違う所に『精神』を飛ばす能力者だったんだが…」
544 :
JC『イン・シンク』
:2002/03/11(月) 02:02
>>537
「……話がどうもかみ合わないな。お前の世界での『S&S』について聞きたい。
『あの鴉の男』だとかもついでに……な。
もしかしたら、力になれるかもしれない(なる気はさらさらないけどな)。」
545 :
真藤誠二『FBS』
:2002/03/11(月) 02:03
>>539
「ふんふん……で、なんでまたこんな姿に」
546 :
掃除屋
:2002/03/11(月) 02:07
〉〉540
なんかしらんが逃げる。
女性を抱えスタコラサッサ〜
ちょっとばかり、育ちすぎでござるな重いでごるぅ〜
役得でござるな・・。
547 :
『バベル』第五章
(BabelHq.)
:2002/03/11(月) 02:09
>>541
アレックス「まあ、比較的クリアーだったのは女性の下着を被って…いえ、失礼…
ビジネスの話に戻りましょう…」
アメリカ行きのチケットを出して言う
>>544-545
鬼塚「おお、『S&S』はスタンド使い組織の中でも最弱だったんだけど…
『矢』を強敵から奪い取る事ができた真藤さんがスタンド使いの素質者を確実に見抜き、混乱していた町を平定した事で…
一応の平穏を得たんだが…暗殺者として現れた裏切り者、『ノース』だったかな?
そいつの名前は…そいつから真藤さんを護る為…戦ったけど返り討ちにあってこのザマさね」
548 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/03/11(月) 02:11
>>547
「てめえも死にたくなかったら忘れろよ?
とっとと仕事の話をしな。」
549 :
真藤誠二『FBS』
:2002/03/11(月) 02:12
>>547
「………………マジで?」
口をぽかーんと開ける。
もう。マヌケヅラ。
550 :
『バベル』第五章
(BabelHq.)
:2002/03/11(月) 02:14
>>546
金髪女性「ホワッツ!?」
慌てているぞ、柔らかい感触が肩にかかる…役得だな。
>サンディ
君にも見える鮫らしき生き物の背びれが砂浜で蠢いている…。
そして掃除屋と共にこっちに来るぞ
551 :
亮『エア・ヘッド Ver1.5』
:2002/03/11(月) 02:15
>>540
「え?そんな…」
何かいいたげだが、他の話をしてるようなのでそっちを聞く。
552 :
JC『イン・シンク』
:2002/03/11(月) 02:18
>>547
「『ノース』に『真藤』……名前しか聞いた事がないが
確かに懐かしの『S&S』の連中の名前と同じだ……。
でもそんな話は聞いた事がない。
……そんな『裏切り者』なんかあの組織には、いなかったはずだ。
奴らは結束力だけはかなりのものだったと、記憶していたつもりだぜ俺は。
少なくともこっちの世界では……。」
(ノースとは会ってた気もするが)
553 :
サンディ
:2002/03/11(月) 02:18
>>550
「んん?砂浜で鮫?なんかおかしくない?」
554 :
『バベル』第五章
(BabelHq.)
:2002/03/11(月) 02:19
>>548
にこやかに笑っている早坂の顔を見て
アレックス「(はっはっは…これはマジで死にますな…)
ええ、何の話でしたっけ…そうそう、うちの技術を導入した『バベル』が襲撃されるという情報が入りまして…
できれば翌朝にでも…飛んでもらいたいのです」
二人分のチケットを出して言う
>>549
鬼塚「ボス?あ、ダメだこりゃ…」
>>551
鬼塚「裏切り者の男が裏切った理由が…セクハラのし過ぎで追放されたからだそうだ…。
流石に…な…」
555 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/03/11(月) 02:20
>>554
「・・・?何で2人分なんだ?」
556 :
『バベル』第五章
(BabelHq.)
:2002/03/11(月) 02:21
>>552
鬼塚「まあ、『向こう側』の話だしな…」
>>553
しかし、砂浜に背びれが見える…。
口をあけたようだな。
牙がずらりと並んでいるのが確認できた
557 :
掃除屋
:2002/03/11(月) 02:21
むむ!やはり、外人のおねいさんはよいでござる。
いかんいかん・・・感触によう拙者。
砂の中を移動してるのでござるな。
近くに固い地面はないでござるか。
外にださんとなんとも・・。
558 :
真藤誠二『FBS』
:2002/03/11(月) 02:22
>>554
「…………」
(確かにセクハラの化身ではあったが……)「ふむ。で、その能力で気付いたらここにいた?」
559 :
亮『エア・ヘッド Ver1.5』
:2002/03/11(月) 02:24
>>554
「じゃあ、これ。
この日記に書いてあることが本当かどうかだけでも。
お願い!」
知得子の『日記帳』を見せて、手を合わせてお願いする。悪魔に。
560 :
JC『イン・シンク』
:2002/03/11(月) 02:26
>>556
鬼塚のブレに気付く。
「ところで……顔色が悪いみたいだが、大丈夫か?
急にぶっ倒れたりすんなよ。色々、メンドーだからな。
ま、いきなり別世界に放りこまれりゃあ気分を悪くして当然か。
ましてや、組織が潰れたなんて話聞けば、なおさらだ。」
561 :
『バベル』第五章
(BabelHq.)
:2002/03/11(月) 02:26
>>557
ようやく道路に出れた…が、ゾリゾリと動きが遅くなるものの…
『鮫』はこちらを目指している…
>>558
鬼塚「そういう事になる…っすね。
……人型でぶん殴ってきたっすよ…アイツのスタンドは…」
562 :
サンディ
:2002/03/11(月) 02:26
>>556
「砂を泳ぐ鮫が迫っててパツキンの女の人抱えた忍者が逃げて来てるって図式?
シュールだねぇ………」
後ずさりする。
563 :
『バベル』第五章
(BabelHq.)
:2002/03/11(月) 02:29
>>559
鬼塚「日記かぁ…一応は…本当…だけど…うん?もう一部ある…?
この日記は…?」
きょとんとしている…。
>>560
鬼塚「おう、まあ…ここに居るのは『精神』だけだしな…」
564 :
亮『エア・ヘッド Ver1.5』
:2002/03/11(月) 02:30
>>563
「え?どういうこと?もう一部って?」
鬼塚と日記の様子を見ている。
565 :
真藤誠二『FBS』
:2002/03/11(月) 02:30
>>561
「人型ァ!?」
(おいおい、怪しいぞ
566 :
『バベル』第五章
(BabelHq.)
:2002/03/11(月) 02:31
>>562
鮫はゾリゾリと来た…
噛み砕こうと大きな口をあけている…
砂浜の一般人たちは気付いていないようだ…
567 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/03/11(月) 02:32
>>555
のレス頼む。
568 :
JC『イン・シンク』
:2002/03/11(月) 02:32
>>564
「おい、今気付いたんだがあの日記はなんだ?」
悪魔が日記を手にとっているのを見て
亮にたずねる。
569 :
『バベル』第五章
(BabelHq.)
:2002/03/11(月) 02:33
>>564
鬼塚「日記は確かにこの寝てる人が書いたんだけど…。
近い内容の日記がもう一部あるっぽい」
>>565
鬼塚「人型っすよ。
鴉と人が混じった感じの…近距離型で閃光を放ってきやがりました」
570 :
サンディ
:2002/03/11(月) 02:34
>>566
「一般人に見えなくてボクと忍者にだけ見える鮫?何だそりゃ?」
状況説明っぽいことばかり言っている。
571 :
『バベル』第五章
(BabelHq.)
:2002/03/11(月) 02:35
>>555
アレックス「おお、いけませんでしたか?」
しれっとした顔でエイミーを見て言う。
572 :
真藤誠二『FBS』
:2002/03/11(月) 02:35
>>569
「……うーん……」
(成長している……って事か?)
「じゃあ何か気付いた事はあるか?
この世界とその……向こうの世界との相違点で」
573 :
亮『エア・ヘッド Ver1.5』
:2002/03/11(月) 02:36
>>568
「いや、知得子さんが書いた…らしい日記なんだ。
ヒトミちゃんが見つけたんだけど。」
>>569
「もう一部…はどこに?内容は?」
574 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/03/11(月) 02:36
>>571
「ふざけてんのか?こいつを連れてくわけねえだろうが…!」
胸倉を掴む。
575 :
JC『イン・シンク』
:2002/03/11(月) 02:38
>>573
「へぇ、知得子さんの日記ねえ。」
あとは特に何も聞かず悪魔の様子を黙って見てる。
576 :
『バベル』第五章
(BabelHq.)
:2002/03/11(月) 02:42
>>570
何か…がおかしい気がする。
ここに居るのは女性と自分達だけだ…
>>572
鬼塚「えーと…真藤さんがまだ少しだけ若いというのと、町が昔みたいに騒々しいって所っすかね」
>>573
鬼塚「場所は…パン屋だけど・・・内容までは…直にでないとな…」
>>574
アレックス「最近の情勢を見て、そして貴方の知名度から考えて…、
一緒に居た方がまだ安全ですよ。
…離れていたら…、それが今生の別れになるよりもはるかにマシです」
顔色をかえずに言う
>>575
鬼塚はフラフラし始めている
鬼塚「すまねぇ…ちょっとだけ…」
固体化したかのように動かなくなっている…
577 :
エイミー『V・G』
:2002/03/11(月) 02:43
>>571
「?」
不思議そうな顔をする。
578 :
JC『イン・シンク』
:2002/03/11(月) 02:46
>>576
「眠っちまったのかな……もう話を聞く事は出来なさそうだな。
で、どうすんだ、日記の一部とやらを回収に行くのか?」
579 :
真藤誠二『FBS』
:2002/03/11(月) 02:46
>>576
「……じゃあ、向こうでの街の情勢は?」
580 :
亮『エア・ヘッド Ver1.5』
:2002/03/11(月) 02:48
>>576
「『らるく』に…。
あ、これの中身が本当かどうかは…あれ、ちょっと…」
動かなくなった鬼塚を起こそうとしてみる。
581 :
『バベル』第五章
(BabelHq.)
:2002/03/11(月) 02:50
>>578
動かない…この状態なら触れるようだ…。
>>579
鬼塚「『男』は…」
と言う所で
>>576
となった…
>>580
ゴツゴツと硬い…おきないようだ…
582 :
真藤誠二『FBS』
:2002/03/11(月) 02:51
>>581
「……寝てるのかよ!」
どうしようもないな。こりゃ。
583 :
『バベル』第五章
(BabelHq.)
:2002/03/11(月) 02:52
>掃除屋&サンディ
一般人には『鮫』は見えていないというより…、
存在、そのものに気付いていない様子が見られる。
金髪女性「何!?なんなの〜〜〜!?」
とりあえず、女性は興奮していて訳がわかっていないようだ…?
584 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/03/11(月) 02:54
>>576
「・・・くそったれ!」
手を離す。
585 :
亮『エア・ヘッド Ver1.5』
:2002/03/11(月) 02:54
>>581
「しょうがない、ひとまずヒトミちゃんにも知らせよう。」
病室へ。
586 :
サンディ
:2002/03/11(月) 02:54
>>583
「おいそこの忍者!女の人降ろして走りなさい、早く!」
一般人に鮫は無害だと判断。違ったら泣く。
587 :
『バベル』第五章
(BabelHq.)
:2002/03/11(月) 03:00
>>584
アレックス「知名度が高くなると…こう言う事は得てして起こるんですよ…」
沈痛な表情で言う
>>585
病室に来た
>>586
一般人には襲い掛かっていないようだ…
588 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/03/11(月) 03:01
>>585
「‥‥‥‥‥‥」
憂鬱そう。
589 :
掃除屋
:2002/03/11(月) 03:03
え〜ん・・・。
「潜ってるやつにどうやって攻撃するでござるかぁ」
といいつつ『紙』発現!
かまいたちで背びれを攻撃する。
(済まんでござる・・・しごとが・・
つづく・・でよいでござろうか)
590 :
『バベル』第五章
(BabelHq.)
:2002/03/11(月) 03:04
>>589
らじゃあ続きは明日の夜二十三時頃からでOK?
591 :
エイミー『V・G』
:2002/03/11(月) 03:04
早坂とアレックスの会話を聞いている。
592 :
亮『エア・ヘッド Ver1.5』
:2002/03/11(月) 03:07
>>588
「ヒトミちゃん、ちょっと…」
悪魔から聞いた、『日記』の『もう一部』のことを話す。
『らるく』にあるらしいことも。
593 :
掃除屋
:2002/03/11(月) 03:12
よいでござる。すまんでござる。
したらばってぽけっとぴーしーは文字
化けするのでござるな・・。palmでかきこしてるが記号がわからぬ
594 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/03/11(月) 03:20
>>587
「エイミーに何かあったらてめえにも八つ当たりで死んでもらうからな!」
595 :
掃除屋『ルイアームストロング』
:2002/03/11(月) 22:42
拙者、待機!(昨夜はすまんでござる・・。)
「鮫って心臓を切り裂いてもなかなか死なんと聞いてるでござるが・・」
こいつもそうでござろうか?
それと、地中を移動しているようでござるが周囲の人が気づかないということは
地面に影響はないのでござるな?
596 :
『バベル』第五章
(BabelHq.)
:2002/03/11(月) 23:29
天の時、地の利、人の和
『天』『地』『人』の3つを
揃える事が勝負の秘訣
597 :
『バベル』第五章
(BabelHq.)
:2002/03/11(月) 23:34
>>592
鬼塚と呼んでやれ…折角名乗ったんだから
『らるく』にあるが…今日はもう遅い、朝を待った方がいいだろう…。
>>594
アレックス「ええ、構いませんよ…といいたいんですがね。
そうならない事を祈りますよ。お互いにね…」
>>595
『鮫』はまだまだ追いかけてくる…。
自らの肌を削りながら…
血飛沫が散っているのが見えた…
598 :
掃除屋『ルイアームストロング』
:2002/03/11(月) 23:38
>>597
わぉ!!・・でござる。
どうやら一般人には見えてないようでござる。おねいさんを放り出し・・。
「え〜ん・・なごりおしい感触でござるぅ〜」
拙者、全力でひたすら逃げる。
(自動追跡のタイプでござろうか?本体らしい怪しい奴は・・キョロキョロ!)
599 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/03/11(月) 23:39
>>597
「ふん…。とっととそこに案内しろよ。」
600 :
『バベル』第五章
(BabelHq.)
:2002/03/11(月) 23:41
>>598
どうやらそのようだ。
金髪女性「え、えーとニンジャーな人!何が起こっているの?!あの鮫は…?!」
キョロキョロしている掃除屋を見て、そう言う。
どうやら『鮫』が見えているようだ。
少し離れた路地の影に怪しい人影が見えた。
601 :
エイミー『V・G』
:2002/03/11(月) 23:42
>>594
「私が何かあるのでしょうかっ?」
602 :
サンディ
:2002/03/11(月) 23:44
>>597
「迎撃できっかな………」
とりあえず身構えてみる
603 :
『バベル』第五章
(BabelHq.)
:2002/03/11(月) 23:44
>>599
アレックス「まあ、旅の支度を整えておいて下さい…。
もしかしたら、私どもの予想が外れているかもしれないので…」
チケットを渡し、料金を支払って去る
604 :
掃除屋『ルイアームストロング』
:2002/03/11(月) 23:47
とりあえず、『紙』で拙者の周囲を警戒させながら怪しい人影に近づく。
まっすぐはいかんでござるよ。もぐっていきなり襲ってこられる危険も
あるでござるから。
(おねいさんはおろして別行動でいいのでござるな?)
血・・・?
一般人に見えず拙者の抱えたおねいさんには『鮫』が見える?
『ファンタジィ』でござるなまるで・・。
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