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フリーミッション『バベル』ACT2『暗き夜の蒼』

1 :『バベル』:2002/02/22(金) 18:26
人の心のうちより出でし力…『スタンド』
それは…共通の『言葉』
生きてゆく為に『先』を目指す者、
これからの清算の為に挑む者。
『未来』の為、『破壊』をなさんとする者
『バベル』はただ、そこに在る…。

537 :『バベル』第五章(BabelHq.):2002/03/11(月) 01:55
>>531
鬼塚「そうなんか…。皆バラバラだったんやね…」
しょんぼり
>>533
白夜はじっと回復を待っている…。
医師曰く、知得子の受けたはずの外傷は「まるで、筋肉や内臓を傷つけず、隙間を通したかのようだ」だそうだ

538 :掃除屋:2002/03/11(月) 01:57
拙者、こう見えても日本男児!
おどおどなぞせんでござる。
・・・といいつつキョロキョロ。背ビレ・・・ありがちでごあるが昔、見た映画のテーマが聞こえるような気が・・・。

539 :真藤誠二『FBS』:2002/03/11(月) 01:57
>>532
「ホワーーーッツ!
まさか……平衡世界とか言うんじゃねぇだろうなぁ〜!?」

540 :『バベル』第五章(BabelHq.):2002/03/11(月) 01:58
>>535
鬼塚「女性のプライバシーだけは暴かないぜ?一応言って置くけどよ」
>掃除屋氏
背びれはかなり大きく…掃除屋と女性の側へとどんどん近づいてくる。
>>536
アレックス「かなり画像が荒かったのですが…。
       信憑性は薄いですね」

541 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/11(月) 01:59
>>534
「…デマだろ、そりゃ。」
>>536
「忘れろ。」

542 :エイミー『V・G』:2002/03/11(月) 02:01
>>541
「はいですっ」
忘れた。

543 :『バベル』第五章(BabelHq.):2002/03/11(月) 02:02
>>538
金髪女性「そうなの?迷宮の入り口ではそうするって昔、ジャパニメーションで仕入れた気がするわ!」
嬉しそうだ。
>テーマソング
イグザクトリー
>>539
鬼塚「……多分、それっぽい…」
すまなさそうに言う
「俺が戦ったのは違う所に『精神』を飛ばす能力者だったんだが…」

544 :JC『イン・シンク』:2002/03/11(月) 02:02
>>537
「……話がどうもかみ合わないな。お前の世界での『S&S』について聞きたい。
 『あの鴉の男』だとかもついでに……な。
 もしかしたら、力になれるかもしれない(なる気はさらさらないけどな)。」

545 :真藤誠二『FBS』:2002/03/11(月) 02:03
>>539
「ふんふん……で、なんでまたこんな姿に」

546 :掃除屋:2002/03/11(月) 02:07
〉〉540
なんかしらんが逃げる。
女性を抱えスタコラサッサ〜
ちょっとばかり、育ちすぎでござるな重いでごるぅ〜
役得でござるな・・。

547 :『バベル』第五章(BabelHq.):2002/03/11(月) 02:09
>>541
アレックス「まあ、比較的クリアーだったのは女性の下着を被って…いえ、失礼…
        ビジネスの話に戻りましょう…」
アメリカ行きのチケットを出して言う
>>544-545
鬼塚「おお、『S&S』はスタンド使い組織の中でも最弱だったんだけど…
    『矢』を強敵から奪い取る事ができた真藤さんがスタンド使いの素質者を確実に見抜き、混乱していた町を平定した事で…
    一応の平穏を得たんだが…暗殺者として現れた裏切り者、『ノース』だったかな?
    そいつの名前は…そいつから真藤さんを護る為…戦ったけど返り討ちにあってこのザマさね」

548 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/11(月) 02:11
>>547
「てめえも死にたくなかったら忘れろよ?
とっとと仕事の話をしな。」

549 :真藤誠二『FBS』:2002/03/11(月) 02:12
>>547
「………………マジで?」
口をぽかーんと開ける。
もう。マヌケヅラ。

550 :『バベル』第五章(BabelHq.):2002/03/11(月) 02:14
>>546
金髪女性「ホワッツ!?」
慌てているぞ、柔らかい感触が肩にかかる…役得だな。
>サンディ
君にも見える鮫らしき生き物の背びれが砂浜で蠢いている…。
そして掃除屋と共にこっちに来るぞ

551 :亮『エア・ヘッド Ver1.5』:2002/03/11(月) 02:15
>>540
「え?そんな…」
何かいいたげだが、他の話をしてるようなのでそっちを聞く。

552 :JC『イン・シンク』:2002/03/11(月) 02:18
>>547
「『ノース』に『真藤』……名前しか聞いた事がないが
 確かに懐かしの『S&S』の連中の名前と同じだ……。
 でもそんな話は聞いた事がない。
 ……そんな『裏切り者』なんかあの組織には、いなかったはずだ。
 奴らは結束力だけはかなりのものだったと、記憶していたつもりだぜ俺は。
 少なくともこっちの世界では……。」
(ノースとは会ってた気もするが)

553 :サンディ:2002/03/11(月) 02:18
>>550
「んん?砂浜で鮫?なんかおかしくない?」

554 :『バベル』第五章(BabelHq.):2002/03/11(月) 02:19
>>548
にこやかに笑っている早坂の顔を見て
アレックス「(はっはっは…これはマジで死にますな…)
       ええ、何の話でしたっけ…そうそう、うちの技術を導入した『バベル』が襲撃されるという情報が入りまして…
       できれば翌朝にでも…飛んでもらいたいのです」
二人分のチケットを出して言う
>>549
鬼塚「ボス?あ、ダメだこりゃ…」
>>551
鬼塚「裏切り者の男が裏切った理由が…セクハラのし過ぎで追放されたからだそうだ…。
   流石に…な…」

555 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/11(月) 02:20
>>554
「・・・?何で2人分なんだ?」

556 :『バベル』第五章(BabelHq.):2002/03/11(月) 02:21
>>552
鬼塚「まあ、『向こう側』の話だしな…」
>>553
しかし、砂浜に背びれが見える…。
口をあけたようだな。
牙がずらりと並んでいるのが確認できた

557 :掃除屋:2002/03/11(月) 02:21
むむ!やはり、外人のおねいさんはよいでござる。
いかんいかん・・・感触によう拙者。
砂の中を移動してるのでござるな。
近くに固い地面はないでござるか。
外にださんとなんとも・・。

558 :真藤誠二『FBS』:2002/03/11(月) 02:22
>>554
「…………」
(確かにセクハラの化身ではあったが……)「ふむ。で、その能力で気付いたらここにいた?」

559 :亮『エア・ヘッド Ver1.5』:2002/03/11(月) 02:24
>>554
「じゃあ、これ。
この日記に書いてあることが本当かどうかだけでも。
お願い!」
知得子の『日記帳』を見せて、手を合わせてお願いする。悪魔に。

560 :JC『イン・シンク』:2002/03/11(月) 02:26
>>556
鬼塚のブレに気付く。
「ところで……顔色が悪いみたいだが、大丈夫か?
 急にぶっ倒れたりすんなよ。色々、メンドーだからな。
 ま、いきなり別世界に放りこまれりゃあ気分を悪くして当然か。
 ましてや、組織が潰れたなんて話聞けば、なおさらだ。」

561 :『バベル』第五章(BabelHq.):2002/03/11(月) 02:26
>>557
ようやく道路に出れた…が、ゾリゾリと動きが遅くなるものの…
『鮫』はこちらを目指している…
>>558
鬼塚「そういう事になる…っすね。
    ……人型でぶん殴ってきたっすよ…アイツのスタンドは…」

562 :サンディ:2002/03/11(月) 02:26
>>556
「砂を泳ぐ鮫が迫っててパツキンの女の人抱えた忍者が逃げて来てるって図式?
 シュールだねぇ………」
後ずさりする。

563 :『バベル』第五章(BabelHq.):2002/03/11(月) 02:29
>>559
鬼塚「日記かぁ…一応は…本当…だけど…うん?もう一部ある…?
    この日記は…?」
きょとんとしている…。
>>560
鬼塚「おう、まあ…ここに居るのは『精神』だけだしな…」

564 :亮『エア・ヘッド Ver1.5』:2002/03/11(月) 02:30
>>563
「え?どういうこと?もう一部って?」
鬼塚と日記の様子を見ている。

565 :真藤誠二『FBS』:2002/03/11(月) 02:30
>>561
「人型ァ!?」
(おいおい、怪しいぞ

566 :『バベル』第五章(BabelHq.):2002/03/11(月) 02:31
>>562
鮫はゾリゾリと来た…
噛み砕こうと大きな口をあけている…
砂浜の一般人たちは気付いていないようだ…

567 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/11(月) 02:32
>>555
のレス頼む。

568 :JC『イン・シンク』:2002/03/11(月) 02:32
>>564
「おい、今気付いたんだがあの日記はなんだ?」
悪魔が日記を手にとっているのを見て
亮にたずねる。

569 :『バベル』第五章(BabelHq.):2002/03/11(月) 02:33
>>564
鬼塚「日記は確かにこの寝てる人が書いたんだけど…。
    近い内容の日記がもう一部あるっぽい」
>>565
鬼塚「人型っすよ。
   鴉と人が混じった感じの…近距離型で閃光を放ってきやがりました」

570 :サンディ:2002/03/11(月) 02:34
>>566
「一般人に見えなくてボクと忍者にだけ見える鮫?何だそりゃ?」
状況説明っぽいことばかり言っている。

571 :『バベル』第五章(BabelHq.):2002/03/11(月) 02:35
>>555
アレックス「おお、いけませんでしたか?」
しれっとした顔でエイミーを見て言う。

572 :真藤誠二『FBS』:2002/03/11(月) 02:35
>>569
「……うーん……」
(成長している……って事か?)
 
「じゃあ何か気付いた事はあるか?
この世界とその……向こうの世界との相違点で」

573 :亮『エア・ヘッド Ver1.5』:2002/03/11(月) 02:36
>>568
「いや、知得子さんが書いた…らしい日記なんだ。
ヒトミちゃんが見つけたんだけど。」>>569
「もう一部…はどこに?内容は?」

574 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/11(月) 02:36
>>571
「ふざけてんのか?こいつを連れてくわけねえだろうが…!」
胸倉を掴む。

575 :JC『イン・シンク』:2002/03/11(月) 02:38
>>573
「へぇ、知得子さんの日記ねえ。」
あとは特に何も聞かず悪魔の様子を黙って見てる。

576 :『バベル』第五章(BabelHq.):2002/03/11(月) 02:42
>>570
何か…がおかしい気がする。
ここに居るのは女性と自分達だけだ…
>>572
鬼塚「えーと…真藤さんがまだ少しだけ若いというのと、町が昔みたいに騒々しいって所っすかね」
>>573
鬼塚「場所は…パン屋だけど・・・内容までは…直にでないとな…」
>>574
アレックス「最近の情勢を見て、そして貴方の知名度から考えて…、
       一緒に居た方がまだ安全ですよ。
       …離れていたら…、それが今生の別れになるよりもはるかにマシです」
顔色をかえずに言う
>>575
鬼塚はフラフラし始めている
鬼塚「すまねぇ…ちょっとだけ…」
固体化したかのように動かなくなっている…

577 :エイミー『V・G』:2002/03/11(月) 02:43
>>571
「?」
不思議そうな顔をする。

578 :JC『イン・シンク』:2002/03/11(月) 02:46
>>576
「眠っちまったのかな……もう話を聞く事は出来なさそうだな。
 で、どうすんだ、日記の一部とやらを回収に行くのか?」

579 :真藤誠二『FBS』:2002/03/11(月) 02:46
>>576
「……じゃあ、向こうでの街の情勢は?」

580 :亮『エア・ヘッド Ver1.5』:2002/03/11(月) 02:48
>>576
「『らるく』に…。
あ、これの中身が本当かどうかは…あれ、ちょっと…」
動かなくなった鬼塚を起こそうとしてみる。

581 :『バベル』第五章(BabelHq.):2002/03/11(月) 02:50
>>578
動かない…この状態なら触れるようだ…。
>>579
鬼塚「『男』は…」
と言う所で>>576となった…
>>580
ゴツゴツと硬い…おきないようだ…

582 :真藤誠二『FBS』:2002/03/11(月) 02:51
>>581
「……寝てるのかよ!」
どうしようもないな。こりゃ。

583 :『バベル』第五章(BabelHq.):2002/03/11(月) 02:52
>掃除屋&サンディ
一般人には『鮫』は見えていないというより…、
存在、そのものに気付いていない様子が見られる。
金髪女性「何!?なんなの〜〜〜!?」
とりあえず、女性は興奮していて訳がわかっていないようだ…?

584 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/11(月) 02:54
>>576
「・・・くそったれ!」
手を離す。

585 :亮『エア・ヘッド Ver1.5』:2002/03/11(月) 02:54
>>581
「しょうがない、ひとまずヒトミちゃんにも知らせよう。」
病室へ。

586 :サンディ:2002/03/11(月) 02:54
>>583
「おいそこの忍者!女の人降ろして走りなさい、早く!」
一般人に鮫は無害だと判断。違ったら泣く。

587 :『バベル』第五章(BabelHq.):2002/03/11(月) 03:00
>>584
アレックス「知名度が高くなると…こう言う事は得てして起こるんですよ…」
沈痛な表情で言う
>>585
病室に来た
>>586
一般人には襲い掛かっていないようだ…

588 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/03/11(月) 03:01
>>585
「‥‥‥‥‥‥」
憂鬱そう。

589 :掃除屋:2002/03/11(月) 03:03
え〜ん・・・。
「潜ってるやつにどうやって攻撃するでござるかぁ」
といいつつ『紙』発現!
かまいたちで背びれを攻撃する。
(済まんでござる・・・しごとが・・
つづく・・でよいでござろうか)

590 :『バベル』第五章(BabelHq.):2002/03/11(月) 03:04
>>589
らじゃあ続きは明日の夜二十三時頃からでOK?

591 :エイミー『V・G』:2002/03/11(月) 03:04
早坂とアレックスの会話を聞いている。

592 :亮『エア・ヘッド Ver1.5』:2002/03/11(月) 03:07
>>588
「ヒトミちゃん、ちょっと…」
悪魔から聞いた、『日記』の『もう一部』のことを話す。
『らるく』にあるらしいことも。

593 :掃除屋:2002/03/11(月) 03:12
よいでござる。すまんでござる。
したらばってぽけっとぴーしーは文字
化けするのでござるな・・。palmでかきこしてるが記号がわからぬ

594 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/11(月) 03:20
>>587
「エイミーに何かあったらてめえにも八つ当たりで死んでもらうからな!」

595 :掃除屋『ルイアームストロング』:2002/03/11(月) 22:42
拙者、待機!(昨夜はすまんでござる・・。)
「鮫って心臓を切り裂いてもなかなか死なんと聞いてるでござるが・・」
こいつもそうでござろうか?
それと、地中を移動しているようでござるが周囲の人が気づかないということは
地面に影響はないのでござるな?

596 :『バベル』第五章(BabelHq.):2002/03/11(月) 23:29
天の時、地の利、人の和
 
『天』『地』『人』の3つを
 
揃える事が勝負の秘訣

597 :『バベル』第五章(BabelHq.):2002/03/11(月) 23:34
>>592
鬼塚と呼んでやれ…折角名乗ったんだから
『らるく』にあるが…今日はもう遅い、朝を待った方がいいだろう…。
>>594
アレックス「ええ、構いませんよ…といいたいんですがね。
       そうならない事を祈りますよ。お互いにね…」
>>595
『鮫』はまだまだ追いかけてくる…。
自らの肌を削りながら…
血飛沫が散っているのが見えた…

598 :掃除屋『ルイアームストロング』:2002/03/11(月) 23:38
>>597
わぉ!!・・でござる。
どうやら一般人には見えてないようでござる。おねいさんを放り出し・・。
「え〜ん・・なごりおしい感触でござるぅ〜」
拙者、全力でひたすら逃げる。
(自動追跡のタイプでござろうか?本体らしい怪しい奴は・・キョロキョロ!)

599 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/11(月) 23:39
>>597
「ふん…。とっととそこに案内しろよ。」

600 :『バベル』第五章(BabelHq.):2002/03/11(月) 23:41
>>598
どうやらそのようだ。
金髪女性「え、えーとニンジャーな人!何が起こっているの?!あの鮫は…?!」
キョロキョロしている掃除屋を見て、そう言う。
どうやら『鮫』が見えているようだ。
 
少し離れた路地の影に怪しい人影が見えた。

601 :エイミー『V・G』:2002/03/11(月) 23:42
>>594
「私が何かあるのでしょうかっ?」

602 :サンディ:2002/03/11(月) 23:44
>>597
「迎撃できっかな………」
とりあえず身構えてみる

603 :『バベル』第五章(BabelHq.):2002/03/11(月) 23:44
>>599
アレックス「まあ、旅の支度を整えておいて下さい…。
       もしかしたら、私どもの予想が外れているかもしれないので…」
チケットを渡し、料金を支払って去る

604 :掃除屋『ルイアームストロング』:2002/03/11(月) 23:47
とりあえず、『紙』で拙者の周囲を警戒させながら怪しい人影に近づく。
まっすぐはいかんでござるよ。もぐっていきなり襲ってこられる危険も
あるでござるから。
(おねいさんはおろして別行動でいいのでござるな?)
血・・・?
一般人に見えず拙者の抱えたおねいさんには『鮫』が見える?
『ファンタジィ』でござるなまるで・・。

605 :掃除屋『ルイアームストロング』:2002/03/11(月) 23:49
あ・・金髪女性は『サンディ』殿のことでござるか?

606 :エイミー『V・G』:2002/03/11(月) 23:50
>>603
ところで、チケット2人分らしいがパスポート無いにゃ。

607 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/11(月) 23:53
>>603
「・・・・・・」
>>606
早坂も持ってないかも。

608 :『バベル』第五章(BabelHq.):2002/03/11(月) 23:53
>>601
アレックス「色々、苦労されている方が居たようなので…」
とだけ言う。
>>602
『鮫』はサンディに襲い掛かってくる!
パワー:Aスピード:C精密:D
>>605
金髪女性は降りているが、近くにまだいる。
怪しい影は路地の方へはいっていったかに見える…

609 :『バベル』第五章(BabelHq.):2002/03/11(月) 23:54
>>605
金髪女性は二人居た!
サンディともう一人名乗っていない女性が…。
>>606-607
アレックス「……了解しました。…まあ、『正式な』モノを翌朝までには何とか……」
冷や汗をかいている…

610 :サンディ:2002/03/11(月) 23:56
>>605
ウソ?そうなの?

611 :『バベル』第五章(BabelHq.):2002/03/11(月) 23:57
>>610
二人居た…そのもう一人はサンディより若干背が高い。

612 :掃除屋『ルイアームストロング』:2002/03/11(月) 23:58
>>608
あの金髪女性も・・スタンド使い・・。
「すまんでござる!自動遠隔操縦のようでござる・・時間を稼いで
ほしいでござるぅ!!」
無責任に行って怪しい男を追って路地に入る拙者。
ともかく、本体をなんとかするのが近道でござるな・・。

613 :サンディ:2002/03/11(月) 23:59
>>608
飛び上がって上空から鮫の鼻にパンチ攻撃。パワーAスピードC精密C
「エレクトリックサンダー!」

614 :『バベル』第五章(BabelHq.):2002/03/12(火) 00:00
【日本篇】
翌朝、日が昇り始めている…
アレックスが目にクマを作りつつ、やって来た。
アレックス「早坂さんの分はできたのですが…エイミー嬢の方は…」
と肩をすくめる

615 :『バベル』第五章(BabelHq.):2002/03/12(火) 00:03
>>612
金髪女性「はいぃ!?」
驚いている…
怪しい人影は奥の方まで移動している…?
>>613
見事に攻撃は命中した…『鮫』の姿が消えた…

616 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/12(火) 00:05
>>614
「・・・解ったよ。」

617 :サンディ:2002/03/12(火) 00:08
>>615
「消えた?倒したの?」
残心を解かず辺りを見回す。

618 :『バベル』第五章(BabelHq.):2002/03/12(火) 00:08
>>616
アレックス「ビザはですがね…。
      パスポートは大丈夫だったので…」
『カナンを求めて』ではシンガポールが最終地点だった…。
>サンディ
スタンドを殴ることは出きる。

619 :掃除屋『ルイアームストロング』:2002/03/12(火) 00:08
>>615
怪しい男を追い呼び止める。
「貴殿、待つでござる・・たずねたいでござるぅ〜」
(なんか、誘い込まれた気もするでござるな?)

620 :『バベル』第五章(BabelHq.):2002/03/12(火) 00:10
>>617
気配は感じないが…先ほどの女性がいそいそと服を探そうとしている?
>>619
怪しい人影は…動いていない

621 :『バベル』第五章(BabelHq.):2002/03/12(火) 00:12
【日本篇】
朝になり…鬼塚の硬直が解けたらしいが…今は病院の病室で、
非常に危ないかもしれない…

622 :真藤誠二『FBS』:2002/03/12(火) 00:12
さて、俺はどうすれば良いのか……

623 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/12(火) 00:12
>>618
「そうかよ、とっとと行けばいいんだろ?」
とっとと出発する。

624 :『バベル』第五章(BabelHq.):2002/03/12(火) 00:15
>>623
空港からサンフランシスコ行きの便に乗ることができた…。
>>622
行き先は三つある。
1:病院で鬼塚の話を聞く。
2:波紋荘へ戻り、MOを調べるためによしこさんのところへ行く
3:とりあえず『らるく』へ行ってみる

625 :掃除屋『ルイアームストロング』:2002/03/12(火) 00:16
>>620
「待つでござる・・もう逃げられんでござるよ・・というより」
行き止まり・・・なんか、拙者が挟み撃ちにされそうでござるな。
声をかけつつ恐る恐る回りをキョロキョロ!

626 :サンディ:2002/03/12(火) 00:17
>>620
まあそりゃずっと水着でいるわけにもいかないだろうしね。
でも何で海岸に戻らないんだ?

627 :真藤誠二『FBS』:2002/03/12(火) 00:17
>>624
解答は2だな。
俺にしか出来ない仕事だ。
ではレッツ波紋。

628 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/03/12(火) 00:18
>>624
亮の話を聞いたのでもう一度『らるく』へ。

629 :『バベル』第五章(BabelHq.):2002/03/12(火) 00:18
>>625
怪しい人影は動かない…
 
金髪女性は挙動不審だが…
女性「うぇえ…。服、どうしよう……」
とサンディを見る…

630 :亮『エア・ヘッド Ver1.5』:2002/03/12(火) 00:19
>>624
じゃあ俺は3で。
他に行く人はいないかな?
病院内を見回してみる。

631 :白夜『パフ・ダディ』:2002/03/12(火) 00:19
病室の側で待機中。
毛布などを持ち込んでいる。

632 :エイミー『V・G』:2002/03/12(火) 00:19
>>624
「達夫様と一緒にお空を飛ぶですっ」
喜んでいる。

633 :亮『エア・ヘッド Ver1.5』:2002/03/12(火) 00:19
>>628
あ、一人いた。

634 :JC『イン・シンク』:2002/03/12(火) 00:20
>>621
ちょい疑問。
何が非常に危ないんだ?
鬼塚の容態がおかしいのか?
多分そうだろうけど。
>>624は1で。
監視を続ける。

635 :サンディ:2002/03/12(火) 00:23
>>629
「急に悠長な日本語になったな………上着貸そうか?」
サンディがどんな格好だか知らんが上着を貸す。

636 :亮『エア・ヘッド Ver1.5』:2002/03/12(火) 00:23
『らるく』へ向かいます。

637 :『バベル』第五章(BabelHq.):2002/03/12(火) 00:23
>>626
何故なのかは分らない…が、>>629で話し掛けてきたぞ。
女性「あのさ…えーと…、ジャケット貸してくれない?
    このまま戻るのもなんだし…」
そわそわしている。
>>627
波紋荘についた真藤は…、
憔悴しきったサラリーマンが玄関で寝ているのが見えた。
>>628
らるくに到着した。
店内は広いが…部屋は狭い。
鬼塚はどうする?

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