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フリーミッション『バベル』ACT2『暗き夜の蒼』

1 :『バベル』:2002/02/22(金) 18:26
人の心のうちより出でし力…『スタンド』
それは…共通の『言葉』
生きてゆく為に『先』を目指す者、
これからの清算の為に挑む者。
『未来』の為、『破壊』をなさんとする者
『バベル』はただ、そこに在る…。

570 :サンディ:2002/03/11(月) 02:34
>>566
「一般人に見えなくてボクと忍者にだけ見える鮫?何だそりゃ?」
状況説明っぽいことばかり言っている。

571 :『バベル』第五章(BabelHq.):2002/03/11(月) 02:35
>>555
アレックス「おお、いけませんでしたか?」
しれっとした顔でエイミーを見て言う。

572 :真藤誠二『FBS』:2002/03/11(月) 02:35
>>569
「……うーん……」
(成長している……って事か?)
 
「じゃあ何か気付いた事はあるか?
この世界とその……向こうの世界との相違点で」

573 :亮『エア・ヘッド Ver1.5』:2002/03/11(月) 02:36
>>568
「いや、知得子さんが書いた…らしい日記なんだ。
ヒトミちゃんが見つけたんだけど。」>>569
「もう一部…はどこに?内容は?」

574 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/11(月) 02:36
>>571
「ふざけてんのか?こいつを連れてくわけねえだろうが…!」
胸倉を掴む。

575 :JC『イン・シンク』:2002/03/11(月) 02:38
>>573
「へぇ、知得子さんの日記ねえ。」
あとは特に何も聞かず悪魔の様子を黙って見てる。

576 :『バベル』第五章(BabelHq.):2002/03/11(月) 02:42
>>570
何か…がおかしい気がする。
ここに居るのは女性と自分達だけだ…
>>572
鬼塚「えーと…真藤さんがまだ少しだけ若いというのと、町が昔みたいに騒々しいって所っすかね」
>>573
鬼塚「場所は…パン屋だけど・・・内容までは…直にでないとな…」
>>574
アレックス「最近の情勢を見て、そして貴方の知名度から考えて…、
       一緒に居た方がまだ安全ですよ。
       …離れていたら…、それが今生の別れになるよりもはるかにマシです」
顔色をかえずに言う
>>575
鬼塚はフラフラし始めている
鬼塚「すまねぇ…ちょっとだけ…」
固体化したかのように動かなくなっている…

577 :エイミー『V・G』:2002/03/11(月) 02:43
>>571
「?」
不思議そうな顔をする。

578 :JC『イン・シンク』:2002/03/11(月) 02:46
>>576
「眠っちまったのかな……もう話を聞く事は出来なさそうだな。
 で、どうすんだ、日記の一部とやらを回収に行くのか?」

579 :真藤誠二『FBS』:2002/03/11(月) 02:46
>>576
「……じゃあ、向こうでの街の情勢は?」

580 :亮『エア・ヘッド Ver1.5』:2002/03/11(月) 02:48
>>576
「『らるく』に…。
あ、これの中身が本当かどうかは…あれ、ちょっと…」
動かなくなった鬼塚を起こそうとしてみる。

581 :『バベル』第五章(BabelHq.):2002/03/11(月) 02:50
>>578
動かない…この状態なら触れるようだ…。
>>579
鬼塚「『男』は…」
と言う所で>>576となった…
>>580
ゴツゴツと硬い…おきないようだ…

582 :真藤誠二『FBS』:2002/03/11(月) 02:51
>>581
「……寝てるのかよ!」
どうしようもないな。こりゃ。

583 :『バベル』第五章(BabelHq.):2002/03/11(月) 02:52
>掃除屋&サンディ
一般人には『鮫』は見えていないというより…、
存在、そのものに気付いていない様子が見られる。
金髪女性「何!?なんなの〜〜〜!?」
とりあえず、女性は興奮していて訳がわかっていないようだ…?

584 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/11(月) 02:54
>>576
「・・・くそったれ!」
手を離す。

585 :亮『エア・ヘッド Ver1.5』:2002/03/11(月) 02:54
>>581
「しょうがない、ひとまずヒトミちゃんにも知らせよう。」
病室へ。

586 :サンディ:2002/03/11(月) 02:54
>>583
「おいそこの忍者!女の人降ろして走りなさい、早く!」
一般人に鮫は無害だと判断。違ったら泣く。

587 :『バベル』第五章(BabelHq.):2002/03/11(月) 03:00
>>584
アレックス「知名度が高くなると…こう言う事は得てして起こるんですよ…」
沈痛な表情で言う
>>585
病室に来た
>>586
一般人には襲い掛かっていないようだ…

588 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/03/11(月) 03:01
>>585
「‥‥‥‥‥‥」
憂鬱そう。

589 :掃除屋:2002/03/11(月) 03:03
え〜ん・・・。
「潜ってるやつにどうやって攻撃するでござるかぁ」
といいつつ『紙』発現!
かまいたちで背びれを攻撃する。
(済まんでござる・・・しごとが・・
つづく・・でよいでござろうか)

590 :『バベル』第五章(BabelHq.):2002/03/11(月) 03:04
>>589
らじゃあ続きは明日の夜二十三時頃からでOK?

591 :エイミー『V・G』:2002/03/11(月) 03:04
早坂とアレックスの会話を聞いている。

592 :亮『エア・ヘッド Ver1.5』:2002/03/11(月) 03:07
>>588
「ヒトミちゃん、ちょっと…」
悪魔から聞いた、『日記』の『もう一部』のことを話す。
『らるく』にあるらしいことも。

593 :掃除屋:2002/03/11(月) 03:12
よいでござる。すまんでござる。
したらばってぽけっとぴーしーは文字
化けするのでござるな・・。palmでかきこしてるが記号がわからぬ

594 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/11(月) 03:20
>>587
「エイミーに何かあったらてめえにも八つ当たりで死んでもらうからな!」

595 :掃除屋『ルイアームストロング』:2002/03/11(月) 22:42
拙者、待機!(昨夜はすまんでござる・・。)
「鮫って心臓を切り裂いてもなかなか死なんと聞いてるでござるが・・」
こいつもそうでござろうか?
それと、地中を移動しているようでござるが周囲の人が気づかないということは
地面に影響はないのでござるな?

596 :『バベル』第五章(BabelHq.):2002/03/11(月) 23:29
天の時、地の利、人の和
 
『天』『地』『人』の3つを
 
揃える事が勝負の秘訣

597 :『バベル』第五章(BabelHq.):2002/03/11(月) 23:34
>>592
鬼塚と呼んでやれ…折角名乗ったんだから
『らるく』にあるが…今日はもう遅い、朝を待った方がいいだろう…。
>>594
アレックス「ええ、構いませんよ…といいたいんですがね。
       そうならない事を祈りますよ。お互いにね…」
>>595
『鮫』はまだまだ追いかけてくる…。
自らの肌を削りながら…
血飛沫が散っているのが見えた…

598 :掃除屋『ルイアームストロング』:2002/03/11(月) 23:38
>>597
わぉ!!・・でござる。
どうやら一般人には見えてないようでござる。おねいさんを放り出し・・。
「え〜ん・・なごりおしい感触でござるぅ〜」
拙者、全力でひたすら逃げる。
(自動追跡のタイプでござろうか?本体らしい怪しい奴は・・キョロキョロ!)

599 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/11(月) 23:39
>>597
「ふん…。とっととそこに案内しろよ。」

600 :『バベル』第五章(BabelHq.):2002/03/11(月) 23:41
>>598
どうやらそのようだ。
金髪女性「え、えーとニンジャーな人!何が起こっているの?!あの鮫は…?!」
キョロキョロしている掃除屋を見て、そう言う。
どうやら『鮫』が見えているようだ。
 
少し離れた路地の影に怪しい人影が見えた。

601 :エイミー『V・G』:2002/03/11(月) 23:42
>>594
「私が何かあるのでしょうかっ?」

602 :サンディ:2002/03/11(月) 23:44
>>597
「迎撃できっかな………」
とりあえず身構えてみる

603 :『バベル』第五章(BabelHq.):2002/03/11(月) 23:44
>>599
アレックス「まあ、旅の支度を整えておいて下さい…。
       もしかしたら、私どもの予想が外れているかもしれないので…」
チケットを渡し、料金を支払って去る

604 :掃除屋『ルイアームストロング』:2002/03/11(月) 23:47
とりあえず、『紙』で拙者の周囲を警戒させながら怪しい人影に近づく。
まっすぐはいかんでござるよ。もぐっていきなり襲ってこられる危険も
あるでござるから。
(おねいさんはおろして別行動でいいのでござるな?)
血・・・?
一般人に見えず拙者の抱えたおねいさんには『鮫』が見える?
『ファンタジィ』でござるなまるで・・。

605 :掃除屋『ルイアームストロング』:2002/03/11(月) 23:49
あ・・金髪女性は『サンディ』殿のことでござるか?

606 :エイミー『V・G』:2002/03/11(月) 23:50
>>603
ところで、チケット2人分らしいがパスポート無いにゃ。

607 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/11(月) 23:53
>>603
「・・・・・・」
>>606
早坂も持ってないかも。

608 :『バベル』第五章(BabelHq.):2002/03/11(月) 23:53
>>601
アレックス「色々、苦労されている方が居たようなので…」
とだけ言う。
>>602
『鮫』はサンディに襲い掛かってくる!
パワー:Aスピード:C精密:D
>>605
金髪女性は降りているが、近くにまだいる。
怪しい影は路地の方へはいっていったかに見える…

609 :『バベル』第五章(BabelHq.):2002/03/11(月) 23:54
>>605
金髪女性は二人居た!
サンディともう一人名乗っていない女性が…。
>>606-607
アレックス「……了解しました。…まあ、『正式な』モノを翌朝までには何とか……」
冷や汗をかいている…

610 :サンディ:2002/03/11(月) 23:56
>>605
ウソ?そうなの?

611 :『バベル』第五章(BabelHq.):2002/03/11(月) 23:57
>>610
二人居た…そのもう一人はサンディより若干背が高い。

612 :掃除屋『ルイアームストロング』:2002/03/11(月) 23:58
>>608
あの金髪女性も・・スタンド使い・・。
「すまんでござる!自動遠隔操縦のようでござる・・時間を稼いで
ほしいでござるぅ!!」
無責任に行って怪しい男を追って路地に入る拙者。
ともかく、本体をなんとかするのが近道でござるな・・。

613 :サンディ:2002/03/11(月) 23:59
>>608
飛び上がって上空から鮫の鼻にパンチ攻撃。パワーAスピードC精密C
「エレクトリックサンダー!」

614 :『バベル』第五章(BabelHq.):2002/03/12(火) 00:00
【日本篇】
翌朝、日が昇り始めている…
アレックスが目にクマを作りつつ、やって来た。
アレックス「早坂さんの分はできたのですが…エイミー嬢の方は…」
と肩をすくめる

615 :『バベル』第五章(BabelHq.):2002/03/12(火) 00:03
>>612
金髪女性「はいぃ!?」
驚いている…
怪しい人影は奥の方まで移動している…?
>>613
見事に攻撃は命中した…『鮫』の姿が消えた…

616 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/12(火) 00:05
>>614
「・・・解ったよ。」

617 :サンディ:2002/03/12(火) 00:08
>>615
「消えた?倒したの?」
残心を解かず辺りを見回す。

618 :『バベル』第五章(BabelHq.):2002/03/12(火) 00:08
>>616
アレックス「ビザはですがね…。
      パスポートは大丈夫だったので…」
『カナンを求めて』ではシンガポールが最終地点だった…。
>サンディ
スタンドを殴ることは出きる。

619 :掃除屋『ルイアームストロング』:2002/03/12(火) 00:08
>>615
怪しい男を追い呼び止める。
「貴殿、待つでござる・・たずねたいでござるぅ〜」
(なんか、誘い込まれた気もするでござるな?)

620 :『バベル』第五章(BabelHq.):2002/03/12(火) 00:10
>>617
気配は感じないが…先ほどの女性がいそいそと服を探そうとしている?
>>619
怪しい人影は…動いていない

621 :『バベル』第五章(BabelHq.):2002/03/12(火) 00:12
【日本篇】
朝になり…鬼塚の硬直が解けたらしいが…今は病院の病室で、
非常に危ないかもしれない…

622 :真藤誠二『FBS』:2002/03/12(火) 00:12
さて、俺はどうすれば良いのか……

623 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/12(火) 00:12
>>618
「そうかよ、とっとと行けばいいんだろ?」
とっとと出発する。

624 :『バベル』第五章(BabelHq.):2002/03/12(火) 00:15
>>623
空港からサンフランシスコ行きの便に乗ることができた…。
>>622
行き先は三つある。
1:病院で鬼塚の話を聞く。
2:波紋荘へ戻り、MOを調べるためによしこさんのところへ行く
3:とりあえず『らるく』へ行ってみる

625 :掃除屋『ルイアームストロング』:2002/03/12(火) 00:16
>>620
「待つでござる・・もう逃げられんでござるよ・・というより」
行き止まり・・・なんか、拙者が挟み撃ちにされそうでござるな。
声をかけつつ恐る恐る回りをキョロキョロ!

626 :サンディ:2002/03/12(火) 00:17
>>620
まあそりゃずっと水着でいるわけにもいかないだろうしね。
でも何で海岸に戻らないんだ?

627 :真藤誠二『FBS』:2002/03/12(火) 00:17
>>624
解答は2だな。
俺にしか出来ない仕事だ。
ではレッツ波紋。

628 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/03/12(火) 00:18
>>624
亮の話を聞いたのでもう一度『らるく』へ。

629 :『バベル』第五章(BabelHq.):2002/03/12(火) 00:18
>>625
怪しい人影は動かない…
 
金髪女性は挙動不審だが…
女性「うぇえ…。服、どうしよう……」
とサンディを見る…

630 :亮『エア・ヘッド Ver1.5』:2002/03/12(火) 00:19
>>624
じゃあ俺は3で。
他に行く人はいないかな?
病院内を見回してみる。

631 :白夜『パフ・ダディ』:2002/03/12(火) 00:19
病室の側で待機中。
毛布などを持ち込んでいる。

632 :エイミー『V・G』:2002/03/12(火) 00:19
>>624
「達夫様と一緒にお空を飛ぶですっ」
喜んでいる。

633 :亮『エア・ヘッド Ver1.5』:2002/03/12(火) 00:19
>>628
あ、一人いた。

634 :JC『イン・シンク』:2002/03/12(火) 00:20
>>621
ちょい疑問。
何が非常に危ないんだ?
鬼塚の容態がおかしいのか?
多分そうだろうけど。
>>624は1で。
監視を続ける。

635 :サンディ:2002/03/12(火) 00:23
>>629
「急に悠長な日本語になったな………上着貸そうか?」
サンディがどんな格好だか知らんが上着を貸す。

636 :亮『エア・ヘッド Ver1.5』:2002/03/12(火) 00:23
『らるく』へ向かいます。

637 :『バベル』第五章(BabelHq.):2002/03/12(火) 00:23
>>626
何故なのかは分らない…が、>>629で話し掛けてきたぞ。
女性「あのさ…えーと…、ジャケット貸してくれない?
    このまま戻るのもなんだし…」
そわそわしている。
>>627
波紋荘についた真藤は…、
憔悴しきったサラリーマンが玄関で寝ているのが見えた。
>>628
らるくに到着した。
店内は広いが…部屋は狭い。
鬼塚はどうする?

638 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/12(火) 00:25
>>624
飛行機に乗っている。
「何か飛行機には良い思い出がねえなあ…。」

639 :掃除屋『ルイアームストロング』:2002/03/12(火) 00:25
>>629
とりあえず、男を観察
「鮫がでてきたら怖いでござるなぁ〜」
警戒しながら

640 :『バベル』第五章(BabelHq.):2002/03/12(火) 00:27
>>631
では、まだ眠っている知得子を見守っている…。
>>632
飛行機の待ち時間の間…、色々な物を買うこともできるぞ。
(免税店で売っているものであれば)
>>634
鬼塚は『悪魔』のような外見で、一般人にも見えている…。
鬼塚「どうすべぇ…」
>>635
女性「や、やぁねぇ…」
確かに流暢だが…『ジャパニメーション』で会得したのだろう、多分。

641 :真藤誠二『FBS』:2002/03/12(火) 00:28
>>637
「おい、大丈夫かぁ〜!?」
肩をゆする。
一応『FBS』発現。
飛びかかれるようにしておく。

642 :『バベル』第五章(BabelHq.):2002/03/12(火) 00:30
>>638
免税店では結構色んなのが売っているぞ。
遠くでこんな会話もあったが、大丈夫だろう。多分。
フライトアテンダント「最近は飛行機での事件が多くて怖いって言うけど…。
            ま、どうにかなるわよね」
>>639
男は動かない・・・が、掃除屋の背後に…スッと何かがよぎった…。

643 :『バベル』第五章(BabelHq.):2002/03/12(火) 00:31
>>641
アレックス「は、はい?!原稿ですか?!上がってます!」
寝ぼけているのだろうか?そうサラリーマンは答えた…

644 :JC『イン・シンク』:2002/03/12(火) 00:31
>>640
「ああ、このまんまの恰好じゃあ一般人にバレちまうってか……。
 そうだな、俺の上着(もしくはコート)を貸すから、適当に誤魔化せ。
 病院がただでさえ混乱ぎみなのに、さらにお前みたいなのが現われたら
 ますます騒ぎの原因になっちまう、それじゃあ困るんだよ。」
悪魔の背丈はどれくらい?

645 :掃除屋『ルイアームストロング』:2002/03/12(火) 00:32
>>642
すっごくやな予感・・・でござる。
おそるおそる後ろをチラリ・・。
『紙』側に人型で・・。

646 :『バベル』第五章(BabelHq.):2002/03/12(火) 00:37
>>644
鬼塚「お、おう…」
『悪魔』としての姿は身長180センチほどで、羽が生えていて、大鎌を持っている…
鬼塚「手放せないのが痛いところだぜ…」
>>645
マントを身につけた『三銃士』のような外見のスタンドが細い剣をつきこんでくる…
パワー:Cスピード:B精密:A

647 :サンディ:2002/03/12(火) 00:37
とりあえず金髪女性にジャケット貸します。

648 :真藤誠二『FBS』:2002/03/12(火) 00:37
>>643
「……………………誰?」

649 :亮『エア・ヘッド Ver1.5』:2002/03/12(火) 00:38
>>637
「『らるく』の奥に入ったのは初めてだな…」
もう1部の『日記』を捜す。鬼塚の様子には気づかずに来た。

650 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/03/12(火) 00:40
>>637
『隠し部屋』『画されてる収納スペース』みたいなのがないか調べる。
『プリティ・メイズ』の能力で『らるく』の店内マップを出して。

651 :『バベル』第五章(BabelHq.):2002/03/12(火) 00:41
>>647
金髪女性「あ、ありがとー…ホントに…」
感謝しているようだ。
とりあえず…少し移動して腰に提げていたポーチから携帯を出して、
どこかに電話するようだ。
>>648
アレックス「……ハッ!…失礼いたしました、私はこれで…」
気恥ずかしそうに去っていった。
その後、よしこさんの部屋まで来る…。
ノックをしたが、反応は無い。
鍵はかかっている。

652 :JC『イン・シンク』:2002/03/12(火) 00:41
>>646
「何とか放せないのか? その大鎌。
 人間様の世界でそんな凶器外に持ち出していたら
 確実に捕まっちまうぜ。」

653 :真藤誠二『FBS』:2002/03/12(火) 00:41
>>651
「…………」
『FBS』で匂いを嗅いでみよう。

654 :掃除屋『ルイアームストロング』:2002/03/12(火) 00:45
>>646
西洋の侍・・でござるな!
「同じ武人同士親交を深めたいところでござるが・・。」
つき込んでくる剣を横っ飛びに交わす。
『紙』人型は横に回り、拳で突きを撃つ。

655 :サンディ:2002/03/12(火) 00:48
>>651
ここから見える位置に掃除屋はいますか?

656 :『バベル』第五章(BabelHq.):2002/03/12(火) 00:50
>>649-650
『プリティ・メイズ』の能力によって…隠し棚が見つかった…。
そこに一振りの柄と日記がもう一部見つかった…。
>>652
鬼塚「何とかやってみるが…ヴィジョンに含まれてるのって…どうだったっけ・・?」
苦心しつつも、鎌は小さくなった…。
>>653
部屋の中に居るようだ…だが、この時間には出ているのだが…
 
そして新スレ:フリーミッション『バベル』ACT3『夜明けの青』
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