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フリーミッション『バベル』ACT2『暗き夜の蒼』

1 :『バベル』:2002/02/22(金) 18:26
人の心のうちより出でし力…『スタンド』
それは…共通の『言葉』
生きてゆく為に『先』を目指す者、
これからの清算の為に挑む者。
『未来』の為、『破壊』をなさんとする者
『バベル』はただ、そこに在る…。

59 :亮『エア・ヘッド Ver1.5』:2002/02/25(月) 23:45
>>54
「スタンドの媒介?」
よくわからないけれど、イワツキンさんの側で虎を警戒。「よくこういうところで会いますね…」
>イワツキンさん

60 :もなみ『ライヤー・ライヤー』in『モニー(着ぐるみver)』:2002/02/25(月) 23:46
>>54
「怪しい…これが集まったらまた復活しそう…」
乾燥した土で液体を吸い取らせる

61 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/02/25(月) 23:46
>>54
近づく。
「ちょっと‥‥ちょっと店長!!」
肩をつつく。

62 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/02/25(月) 23:47
>>59
「…どうやら見た顔がたくさん集まってるようだな」
視線で会釈する。

63 :『バベル』承前(BabelHq.):2002/02/25(月) 23:49
WAIT解除
>>55
修行僧はこちらの言うことを聞いてはいない…。
先ほどの深見を見るに、深見達は吸血鬼ではない…。
>>57
アディ「分らない…。遠距離型でもあり、近距離型でもあると言う事以外は…。
     死体を主に使うと言う話だがな…」
>>58
修行僧は鎖に縛られている女性の方をのみ注視している。
>>60
とりあえずは動き出さないようだ…
>>61
近づけたが…(知得子さんが帰還するまで待ってください…)

64 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/02/25(月) 23:51
>>63
了解。

65 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/02/25(月) 23:52
>>63
「ここは…ちょっとあの怪しいおっさんの様子を伺うか…」
修行僧の動向に注意する。

66 :真藤誠二『FBS』:2002/02/25(月) 23:53
>>63
「……分かった。ふん。ほほぉ……」
 
「こういう事か。あんたは『操られていた』」
 
『修行僧』に襲いかかる。
だが、そのスピードは余りにも遅い!
(スピードC)

67 :JC『イン・シンク』:2002/02/25(月) 23:55
>>63
「てことは……死体をかたっぱしに灰にするなりバラバラにするなりすりゃあ
 『そのスタンド』に襲われる危険性も減るということか……。
 ま、さっきの死体には大分負の人格を植え付けたから襲われても大した問題じゃあないだろう。」
中庭へ向かってる。

68 :『バベル』承前(BabelHq.):2002/02/26(火) 00:10
>>65-66
修行僧はゆるゆると太極拳のようなポーズを取り、
>>56を行う…
そして死体の大半が崩れ去ってゆく…
この場にいたものは…かろうじて無事だったが…
鎖に縛られた女性は深見が庇ったようだ…
>>66
修行僧「かくまっているのはその男だろうが…!
     その鎖で縛られている女こそが吸血鬼!!
     このニケィ…女であっても、容赦せん!!」
>>67
アディ「多分…な…」
と到着すると…>>56の光景が目に映る。

69 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/02/26(火) 00:13
>>68
「なんだ?あのおっさんのアレは?…とにかく、見つけたぞ『深見』」
深見に向かってゆっくりと歩き出す。

70 :JC『イン・シンク』:2002/02/26(火) 00:15
>>68
「……あ、あれはッ!? 一応聞いとくがあの修行僧みたいな奴も敵……
 だよな、アディ!?」

71 :真藤誠二『FBS』:2002/02/26(火) 00:15
>>69
「待て!? だって思いっきり光浴びてたぞ!?
確かそうだった気がする。
それともここは日が差さない中庭なのだろうか?

72 :もなみ『ライヤー・ライヤー』in『モニー(着ぐるみver)』:2002/02/26(火) 00:16
>>68
「はぁ…どっちを倒せばいいのやら…」
とりあえずイワツキン達の側による

73 :『バベル』承前(BabelHq.):2002/02/26(火) 00:17
>>59
深見「遠距離型のスタンドには、こう言う風にしてパワーを損なわないように移動するものがいるんだ…。
    …(小声)だから…スタンドそのものが危険なんだがね…」
>>69
深見「……『波紋』と呼ばれる体術と呼吸法の組み合わせさ…。
    …、何のようだい?」

74 :『バベル』承前(BabelHq.):2002/02/26(火) 00:20
>>70
アディ「修行僧は…勘違い系だと思う…。
     こっちを襲ってくると言う情報があったのは中国系のマフィアのみって言う話だったんでな…」
>>71
今は夕方過ぎだが…、それでも太陽の光を浴びて平気なようだった。
女性は鎖に縛られ、黒い衣を被せられていた。
>>72
イワツキンと亮、もなみは直ぐ側までこれた

75 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/02/26(火) 00:21
>>73
「お前をぶっ殺しにきたんだよ。
さあ出しなクソッタレな『パズスー』をよーッ」
10メートルほどで足を止め『ドリーム・シアター』を発現させる。

76 :JC『イン・シンク』:2002/02/26(火) 00:23
>>74
「ああ〜……いるよな、そういう迷惑な奴……
 てことは隣の学ラン(真藤のことね たしか初対面だったはず)もただの野次馬ってことか……。
 とにかく取り押さえるか……。」
『イン・シンク』を発現し、修行僧をにらむ。

77 :真藤誠二『FBS』:2002/02/26(火) 00:29
>>74
(やっぱり勘違いか……)
「とりあえず、アンタはしばらく黙っていてくれると嬉しいがなぁ〜!」
『FBS』は尾を回転させながら、虎に近づく。
回転!尾!そのスピードと破壊力はまさに強力!
そして、尾が突き刺さった瞬間、『吸収』!
まさに完璧な戦略!(かもしれない)
 
>>76
「違うし」
呟く。

78 :もなみ『ライヤー・ライヤー』in『モニー(着ぐるみver)』:2002/02/26(火) 00:30
>>75
「深見さん…この間はよくもいろいろとやってくれましたね…… 」
イワツキンの側に寄っている。

79 :亮『エア・ヘッド Ver1.5』:2002/02/26(火) 00:33
イワツキンさん、もなみさんの後ろで様子を見ている。
「…。」

80 :JC『イン・シンク』:2002/02/26(火) 00:36
修行僧が>>77の攻撃に手間取っているうちに後ろに回りこむ。

81 :『バベル』承前(BabelHq.):2002/02/26(火) 00:44
>>75
深見「そうかい…。
    それはご苦労様…。
    しかし参った…今、半自立状態になっちゃっているんだ…」
近くに立っている前身に亀裂の入ったスタンドを指して言う
>>76>>80
何とか後ろに回りこめた
>>77
修行僧=ニケィ「ム!防げ!『バンドネオンタイガー』!!」
虎のスタンドが半獣人状態のまま、爪で尾を防ぐ…
>>78
深見「……早めに退いてくれれば…、あそこまでやる気はなかったんだけどね…。
   むしろ、庇ったクチだと思うがね…」
肩をすくめて言う
>>79
鎖で繋がれた女性が見えた…

82 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/02/26(火) 00:52
>>81
「自立型だろうが知ったことかッ!」

83 :JC『イン・シンク』:2002/02/26(火) 00:53
>>81
「学ランの奴てこずってるみたいだな……だがこうしてバックを取れた、
 後は簡単だ、『イン・シンク』ッ! その男に『老疾』の人格をッ!」
(老疾の人格とは病気がちなお年寄りの人格ということだ、簡単に言えば)

84 :『バベル』承前(BabelHq.):2002/02/26(火) 00:55
>>82
深見「待って欲しいんだけどなぁ…。
    今、こう言うのしか出せないんだ…」
そう言って、銀色の剣を出す…。
>>83
ニケィ「むう!?…不覚・・・・」

85 :『バベル』承前(BabelHq.):2002/02/26(火) 23:42
神は「大空よ!水の間にあれ。水と水の間に区別があれ」と言われた。

こうして神は大空の水とその下の水とを別けた。

第二日である。

86 :『バベル』第一章(BabelHq.):2002/02/26(火) 23:43
その男は単純に怒っていた…。
言葉に出来ないほどの憤激…。
それが当然である状態が許せなかった。
…たとえ、自分の考えが独善的なものから出ていたとしても…。
自分の愚かさを知り、そして…『世界の全てを敵に回してでも』成し遂げようと思った…。

87 :『バベル』第一章(BabelHq.):2002/02/27(水) 00:02
そして…もう引き返せない所まで物語は進んでいる…。
家路はまだ遠い…。

88 :『バベル』第一章(BabelHq.):2002/02/27(水) 00:11
早坂は波紋荘に帰る途中…不審な人影をみた。
いつもだったら気にしないところだが…。
少々大きな包みを抱え、不穏な動きをしていたのが気になった…。

89 :早坂達夫『C・M・M』:2002/02/27(水) 00:12
>>88
「…あん?誰だありゃ?」
物陰に隠れながら様子を見る。

90 :『バベル』第一章(BabelHq.):2002/02/27(水) 00:13
>>84
波紋使いは動けない…
ニケィ「ワシは…何をしとったんかのう…?」

91 :『バベル』第一章(BabelHq.):2002/02/27(水) 00:14
>>89
ゆっくりと動きながら物陰までくると荷物を開け、なにやら仕込んでいるようだった…

92 :早坂達夫『C・M・M』:2002/02/27(水) 00:16
>>91
「…うさんくせえ、とりあえず捕まえるか。行け、『キャッシュ・マネー・ミリオネアーズ』…」
『C・M・M』が男に近づく。

93 :早坂達夫『C・M・M』:2002/02/27(水) 00:17
>>92
追加、本体はその場所を動かない。

94 :『バベル』第一章(BabelHq.):2002/02/27(水) 00:18
>>92
包みから…いわゆる爆弾が零れ落ちた…。
?「………」
CMMを睨んでいる…

95 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/02/27(水) 00:20
>>84
「…スタンドを制御できない今こそがお前を殺すチャンスじゃあないのかな?」
(…あの『銀色の剣』何かあるな…様子見だ)

96 :早坂達夫『C・M・M』:2002/02/27(水) 00:20
>>94
早坂「見えてるのか…?スタンド使いか!?」
CMM「コレハ…!」
有線式ロケットパンチを飛ばして爆弾を掴む。
爆弾から『鎖』を取り出し無力化する。

97 :『バベル』第一章(BabelHq.):2002/02/27(水) 00:24
>>95
深見「それは道理に叶っているね…。
    ところで…そのままでいいのかい?」
剣の柄はエジプト十字架のようで穴のあるところに鈴が入っている…。
深見のスタンドは全身が黒ずみ、亀裂が縦横無尽に走っている…。
>>96
無力化されたが、爆弾はまだまだありそうだった…。
?「……」
良くみると肌が土気色で肉が見えている所もある・・・。

98 :真藤誠二『FBS』:2002/02/27(水) 00:26
>>81
「回れッ!」
 
爪に尾を挟ませてまた回転。
虎を回転させて素ッ転ばせる。

99 :『バベル』第一章(VGN.Jmlk):2002/02/27(水) 00:28
>>98
ニケィ「あー、ワシになにをするんじゃあ…この年寄りにひどい事を…」
そう言いながらスタンドの爪が大きくなり、
引っ掛かりがなくなってゆく。
そして、そのまま手を振り下ろそうとしている…
(トリップ判定)

100 :早坂達夫『C・M・M』:2002/02/27(水) 00:29
>>97
「何だありゃ?死体が動いてる?また『男(偽』がらみか?」
『C・M・M』で相手を両腕を掴んで『外す』。

101 :真藤誠二『FBS』(lvi5ngM2):2002/02/27(水) 00:30
>>99
「いつから老人になったよ!?」
引っ掛かりじゃない。
こっちが引っ掛けてやろうとしているんだ。
ぐるんと回す。

102 :『バベル』第一章(BabelHq.):2002/02/27(水) 00:31
>>100
外され、そのまま…ジタバタと這う。
同じような感じの輩が早坂の方へと集まってきている…。

103 :早坂達夫『C・M・M』:2002/02/27(水) 00:33
>>102
「げ…!何だってんだ…!」
爆弾はどんな感じ?自分でも使えそうか?

104 :『バベル』第一章(BabelHq.):2002/02/27(水) 00:34
>>101
(V>l)ニケィ勝利
ニケィ「ワシは…はて、何時じゃッたかのう…?」
振り下ろした爪が開店しようとしていたFBSの尻尾を挟む…かなり痛い。

105 :『バベル』第一章(BabelHq.):2002/02/27(水) 00:36
>>103
爆弾としては酷く単純な時限爆弾だ…。
目盛りの調節で時間を調節できる。
死体が藁藁と動き出し、生ける者である早坂へ襲い掛かろうとしている

106 :早坂達夫『C・M・M』:2002/02/27(水) 00:38
>>105
「これでも食らえ!」
爆弾を時間を調節して死体に向かって投げる。

107 :『バベル』第一章(3NbjH3uI):2002/02/27(水) 00:40
>>106
かなり大味なつくりで、火薬の量が少し多かった…。
死体の大半を片付けられたが、爆風が早坂をも襲う…。
(トリップ判定:こちらの数値より大きければ受身を取ることが出来たとする)

108 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/02/27(水) 00:40
>>97
(周りには深見を良く思ってないスタンド使いが俺のほかにもいる…
やるなら今だな)
「…『ドリーム・シアター』…」
していたベルトを抜き深見に投げ付ける。瞬く間にベルトは『海蛇』に変わる。
『海』の夢使用。

109 :真藤誠二『FBS』(lvi5ngM2):2002/02/27(水) 00:43
>>104
それは痛い。
 
「くっそぉ……ウラウラウラァー!」
爪目掛けてFBSの両拳がラッシュをしかける!

110 :早坂達夫『C・M・M』(Clx66AQA):2002/02/27(水) 00:43
>>107
「ちいっ!」

111 :『バベル』第一章(BabelHq.):2002/02/27(水) 00:44
>>108
深見「・・・・・!海蛇か…だが!」
一歩退きながら…剣を地面に突き立てる!
周囲のスタンドの効力が一瞬消えた…。
ニケィ「……ハッ!こうしてはいられん!!覚悟せよ!吸血鬼!!」
跳躍し、鎖に縛られた女性目掛けて…拳をつきこむ…!

112 :JC『イン・シンク』:2002/02/27(水) 00:46
>>104
(いつまで遊んでるんだかわからないけど……
 この修行僧は敵じゃあない、学ランに任せよう……)(しかしどういうことだッ!?
 なんでここにパン屋の知得子さんが立っているんだ!?
 さっきからここにいたのか?)>>111
(そしてあれは深見ッ? イワツキンもいる!)
一瞬のとまどい。

113 :『バベル』第一章(BabelHq.):2002/02/27(水) 00:47
>>109
爪がウロウロしてガードしようとした矢先…!
>>111となり、この場にいた者たちのスタンドが一瞬消える…。
>>110
(3<C受身成功)
早坂はとっさに受身を取ることが出来た。
周囲では爆弾による火災がヤバイ感じになっている…。

114 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/02/27(水) 00:47
>>111
「スタンド無効能力でもあるのかその剣にはッ!?」
深見とはしっかり距離をとっておく。

115 :早坂達夫『C・M・M』(Clx66AQA):2002/02/27(水) 00:48
>>113
「…やべ、逃げよう。」
その場から走って逃げる。

116 :『バベル』第一章(BabelHq.):2002/02/27(水) 00:49
>>112
どうやら暫く前からここに居たようだった…
茫洋としている…。
 
>>111
金属同士を打ち合わせたような快音が響く…。
そして…。
鎖に縛られた女性が…蒸発してゆくのが見えた…。
そして咆哮が辺りに響く…。
「おおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおぉおぉぉぉッ!!」

117 :真藤誠二『FBS』(lvi5ngM2):2002/02/27(水) 00:53
>>113
「……FBSがッ!?」
驚愕。

118 :亮『エア・ヘッド Ver1.5』:2002/02/27(水) 00:54
>>113
「…?スタンドが…!」
剣の効果にうろたえる。>>116
金属音と咆哮に思わず振り向く。
「あの人は…スタンドが消えてないのか?」
スタンド以外の超能力を知らない。

119 :『バベル』第一章(BabelHq.):2002/02/27(水) 00:54
>>114
距離は取れた、深見は鎖に縛られた女性と知恵この方へと赴くが…>>111>>113となっていた
>>115
脱出は出来たが…、
あちこちで火事が広がっていた…。

120 :知得子:2002/02/27(水) 00:55
>>61
呼びかけにも気付かないかのようにボンヤリと立っている

121 :早坂達夫『C・M・M』(Clx66AQA):2002/02/27(水) 00:56
>>119
消化は消防署の仕事だ、知らん。

122 :『バベル』第一章(BabelHq.):2002/02/27(水) 00:58
>>117
しかし、直ぐにスタンドは戻ってきた…。
>>118
咆哮をあげた男は…、次の瞬間…修行僧の側に一瞬で移動し、
自らのスタンドと共に、剣を、爪を…
左側頭部から脇腹、肩口、左腕、右足、右わき腹…と17個の肉塊へと切断した…。

123 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/02/27(水) 00:59
>>119
「そうだ!知得子さんはッ!?」
知得子さんに近付こうとする。

124 :JC『イン・シンク』:2002/02/27(水) 00:59
>>113
「『イン・シンク』ッ? な、なんの真似だ、深見のヤロゥ……。」>>116
「うおおッ!? この声は……?」

125 :真藤誠二『FBS』(lvi5ngM2):2002/02/27(水) 01:00
>>116
>>122
「な、なんて力だ……」
思わずぼーっとする。

126 :亮『エア・ヘッド Ver1.5』:2002/02/27(水) 01:02
>>122
「一瞬だけなのか…」
切り裂かれる女性からは目をそむけ、魁さんの剣を警戒。

127 :『バベル』第一章(BabelHq.):2002/02/27(水) 01:03
>>123
知得子の側に、深見が戻り虚ろな状態の知得子に言う
「結局…近づけても、離しても…失うというのでしょうかね…」
>>124-125
虚ろな声で、俯いている深見が見えた。

128 :JC『イン・シンク』:2002/02/27(水) 01:06
>>122
「や、やりゃあがったこいつ……確かに前々からおかしな奴だったと思っていたが……!」
深見を凝視する。
(『イン・シンク』は一瞬どうしたのかわからんが……
 今は出せるようだな……。)

129 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/02/27(水) 01:06
>>127
「知得子さんから離れろ深見ィ――――――ッ!!!」
とりあえず叫ぶ。

130 :亮『エア・ヘッド Ver1.5』:2002/02/27(水) 01:07
>>126
訂正。切り裂かれる男から目をそむけた。

131 :もなみ『ライヤー・ライヤー』:2002/02/27(水) 01:08
>>127
「知得子さんから離れてください!」
とりあえず知得子さんを庇う

132 :『バベル』第一章(BabelHq.):2002/02/27(水) 01:08
>>126
切り刻まれたのは修行僧だった…。
>>128
修行僧の断末魔の声すら上がらず、
深見はただ、土気色の肌をしつつ知得子の側に居る
>>129
声は届いていない…

133 :『バベル』第一章(BabelHq.):2002/02/27(水) 01:10
深見のスタンドには、いまだあの『矢』が刺さっていた…。
そして、少しずつ食い込んでゆくのが見えていた…。
>>131
深見「・・・・・・失うのが怖ければ…」

134 :真藤誠二『FBS』(lvi5ngM2):2002/02/27(水) 01:12
>>133
「……貴様ァアアア!!!」
『FBS』と真藤突貫。

135 :JC『イン・シンク』:2002/02/27(水) 01:14
>>133
「あそこに刺さってるあれは……まさか……!?
 『イン・シンク』! 奴に突き刺さっているモノを引っこ抜け!」
『イン・シンク』も突貫。本体はそのまま。

136 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/02/27(水) 01:16
>>132
「……」
ゆっくりと近付く。

137 :亮『エア・ヘッド Ver1.5』:2002/02/27(水) 01:18
魁さんの剣に狙いを定めている。

138 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/02/27(水) 01:20
>>120
「ちょっと!?もしかして腰でもぬけちゃったとか!?」
ぐいぐい手をひっぱる。
「とりあえずここから放れようよ!ね!!」
 
>>122
「ひっ・・・・・・」
恐怖のあまり硬直する。

139 :『バベル』第一章(BabelHq.):2002/02/27(水) 01:21
>>121
早坂は教会まで来て>>116の咆哮を聞き、中庭まで来た…すると
>>132-136の状況を見ることが出来た
深見「…帰れるのだからお帰りなさい…。
   本来の貴女として…そして僕の事など忘れてください・・・・
   もう、いい夢は見れましたから…」
そして知得子の腹に、銀色の翼が広がるように剣を差し込んだ…。
>>134-137
突如として発生したプラズマの壁に遮られた…。

140 :早坂達夫『C・M・M』:2002/02/27(水) 01:24
>>139
「んだと…深見!?」
真藤を見つける。
「真藤!どういうことだこれは!?」

141 :JC『イン・シンク』:2002/02/27(水) 01:25
>>139
「な、なんてことを……! しかし、今の壁は……
 クソッ これじゃあ近づけない!」

142 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/02/27(水) 01:27
>>139
「貴様ァ―――――ッ!!!!『ドリーム・シアターァァァァッ』!!!」
スタンドを発現させ深見に突っ込む。

143 :真藤誠二『FBS』(lvi5ngM2):2002/02/27(水) 01:27
>>139
「こ、これは……!?」
 
>>140
「俺も良く分からねぇぜぇ〜!
だが、今のヤツは危険!
それだけは分かるぜぇ〜!」

144 :JC『イン・シンク』:2002/02/27(水) 01:27
>>140
「チッ……! またわけのわからんのが来やがったな……
 ……学ランの知り合いか……頭は悪そうだが敵じゃあなさそうだ。」
ボソッとつぶやく。

145 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/02/27(水) 01:28
>>142
追加。突っ込むが壁に遮られる。
「クソッタレがァァァァッ!!!」

146 :知得子:2002/02/27(水) 01:29
>>139
「え……」
 
ほんの少しだけ、口から血が流れた。
 
「……忘れる……深見さん……
私、いろんな事忘れてきたんですよ……
自分がどんなにひどい事してきたか……」
 
「そうじゃないと……暮らせなくて……でも……」
 
 
 
「この町に来て……忘れたくないこともできてたのに……ひどいです」
 
―――そして―――少しだけ微笑んで、糸が切れたかのように首をうなだれた。

147 :もなみ『ライヤー・ライヤー』:2002/02/27(水) 01:29
>>139
「……もう許せない…」
ゆっくりと深見に近づく、壁に阻まれたら殴って壊そうとする

148 :『バベル』第一章(BabelHq.):2002/02/27(水) 01:31
>>140
プラズマの壁は薄れてゆくが…
虚無が広がるような認識を受けた
>>142>>145
薄れた壁を突き破り、側にいたもなみも…光のような『何か』を浴びた
>>143
ストームブリンガーに亀裂があったが…どんどん罅が深くなっているのが見えた

149 :早坂達夫『C・M・M』:2002/02/27(水) 01:32
>>139
「なんだか解らんが…こんなもので俺を止められると思ってんのか深見!」
プラズマの壁から『鎖』を取り出し、壁に穴を開ける。

150 :早坂達夫『C・M・M』:2002/02/27(水) 01:33
>>149
キャンセル。
>>148
「ちっ…なんかやべえ!」
後ろに下がる。

151 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/02/27(水) 01:34
>>148
壁を突き抜けたら知得子さんの元に走る。
深見は気にしない。

152 :『バベル』第一章(BabelHq.):2002/02/27(水) 01:34
>>146
小声で囁く
「本当に大切な事だけは忘れませんよ。
 …僕の事はどうでもいい事なんで忘れてください…。
 ……もう、『鎖』はいらないんです…」
そのまま、抱きとめて、ゆっくりと降ろす…。
>>147
「許さなければ…どうだっていうんだい?」
もなみは『何か』を浴びて…気が遠くなってゆく自分を感じた…

153 :JC『イン・シンク』:2002/02/27(水) 01:34
>>148
「壁が破れたのか……?
 とにかく知り合いだろうと、もう遠慮はしないぜ、シャアアッ!」
『イン・シンク』でもう1度、深見に殴りかかる。

154 :白夜『パフ・ダディ』:2002/02/27(水) 01:35
>>146>>152
「……!!……」
顔色を蒼白に変えて駆け寄ろうとするが、
プラズマの壁にさえぎられ……
 
「あ、あああああああっ!!」
『パフ・ダディ』を発現。やみくもに薄れかけた壁に羽根を打ち込む。

155 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/02/27(水) 01:36
>>139
「・・・・・・・・・・・・・・・え?」
 
>>146
「やだ、ちょっと・・・・・・・・マジ?」
ぐいぐいと知得子の手をひっぱる。
「え、冗談でしょ。やだなぁ・・・・・・タイミング悪いよ?ねえ、ねえ!ねえ!!」
がくがくと揺さぶる。

156 :亮『エア・ヘッド Ver1.5』:2002/02/27(水) 01:36
>>146
「な、なぜ…?…知得子さん…うわああっ!」
プラズマの壁に『裏返る弾』を打ちつつ、
『エアヘッド』と本体で突っ込む。

157 :真藤誠二『FBS』(lvi5ngM2):2002/02/27(水) 01:37
>>152
「……くそぉぉぉッ!」
突撃。
邪魔する物は全て破壊する。
FBSのパワーならば……出来る! かもしれない。

158 :『バベル』第一章(BabelHq.):2002/02/27(水) 01:41
>>150
下がる事が出来た…異様なまでのスタンド…らしきパワーを感じる
>>151
横たわった知得子の側までこれた
>>153
避けられたのか、はたまた…触れる事は出来なかった。
>>154
壁が破れ、羽根が深見の体中に刺さったが…、
何かが聞こえた気がする
>>155
脈拍を診ると…生きてはいるの分った…。
一刻を争う事態であるのは間違いない
>>156
壁が裏返る、そして…内部に入れた。
>>157
破壊しようとした矢先、
壁が消えうせる…。しかし、スタンドが発現できない…。

159 :もなみ『ライヤー・ライヤー』:2002/02/27(水) 01:42
>>152
「ええと…それは…ぁぁぁぁ・…」
フッと気を失ってその場に崩れ落ちる…

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