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フリーミッション『バベル』ACT2『暗き夜の蒼』

1 :『バベル』:2002/02/22(金) 18:26
人の心のうちより出でし力…『スタンド』
それは…共通の『言葉』
生きてゆく為に『先』を目指す者、
これからの清算の為に挑む者。
『未来』の為、『破壊』をなさんとする者
『バベル』はただ、そこに在る…。

597 :『バベル』第五章(BabelHq.):2002/03/11(月) 23:34
>>592
鬼塚と呼んでやれ…折角名乗ったんだから
『らるく』にあるが…今日はもう遅い、朝を待った方がいいだろう…。
>>594
アレックス「ええ、構いませんよ…といいたいんですがね。
       そうならない事を祈りますよ。お互いにね…」
>>595
『鮫』はまだまだ追いかけてくる…。
自らの肌を削りながら…
血飛沫が散っているのが見えた…

598 :掃除屋『ルイアームストロング』:2002/03/11(月) 23:38
>>597
わぉ!!・・でござる。
どうやら一般人には見えてないようでござる。おねいさんを放り出し・・。
「え〜ん・・なごりおしい感触でござるぅ〜」
拙者、全力でひたすら逃げる。
(自動追跡のタイプでござろうか?本体らしい怪しい奴は・・キョロキョロ!)

599 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/11(月) 23:39
>>597
「ふん…。とっととそこに案内しろよ。」

600 :『バベル』第五章(BabelHq.):2002/03/11(月) 23:41
>>598
どうやらそのようだ。
金髪女性「え、えーとニンジャーな人!何が起こっているの?!あの鮫は…?!」
キョロキョロしている掃除屋を見て、そう言う。
どうやら『鮫』が見えているようだ。
 
少し離れた路地の影に怪しい人影が見えた。

601 :エイミー『V・G』:2002/03/11(月) 23:42
>>594
「私が何かあるのでしょうかっ?」

602 :サンディ:2002/03/11(月) 23:44
>>597
「迎撃できっかな………」
とりあえず身構えてみる

603 :『バベル』第五章(BabelHq.):2002/03/11(月) 23:44
>>599
アレックス「まあ、旅の支度を整えておいて下さい…。
       もしかしたら、私どもの予想が外れているかもしれないので…」
チケットを渡し、料金を支払って去る

604 :掃除屋『ルイアームストロング』:2002/03/11(月) 23:47
とりあえず、『紙』で拙者の周囲を警戒させながら怪しい人影に近づく。
まっすぐはいかんでござるよ。もぐっていきなり襲ってこられる危険も
あるでござるから。
(おねいさんはおろして別行動でいいのでござるな?)
血・・・?
一般人に見えず拙者の抱えたおねいさんには『鮫』が見える?
『ファンタジィ』でござるなまるで・・。

605 :掃除屋『ルイアームストロング』:2002/03/11(月) 23:49
あ・・金髪女性は『サンディ』殿のことでござるか?

606 :エイミー『V・G』:2002/03/11(月) 23:50
>>603
ところで、チケット2人分らしいがパスポート無いにゃ。

607 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/11(月) 23:53
>>603
「・・・・・・」
>>606
早坂も持ってないかも。

608 :『バベル』第五章(BabelHq.):2002/03/11(月) 23:53
>>601
アレックス「色々、苦労されている方が居たようなので…」
とだけ言う。
>>602
『鮫』はサンディに襲い掛かってくる!
パワー:Aスピード:C精密:D
>>605
金髪女性は降りているが、近くにまだいる。
怪しい影は路地の方へはいっていったかに見える…

609 :『バベル』第五章(BabelHq.):2002/03/11(月) 23:54
>>605
金髪女性は二人居た!
サンディともう一人名乗っていない女性が…。
>>606-607
アレックス「……了解しました。…まあ、『正式な』モノを翌朝までには何とか……」
冷や汗をかいている…

610 :サンディ:2002/03/11(月) 23:56
>>605
ウソ?そうなの?

611 :『バベル』第五章(BabelHq.):2002/03/11(月) 23:57
>>610
二人居た…そのもう一人はサンディより若干背が高い。

612 :掃除屋『ルイアームストロング』:2002/03/11(月) 23:58
>>608
あの金髪女性も・・スタンド使い・・。
「すまんでござる!自動遠隔操縦のようでござる・・時間を稼いで
ほしいでござるぅ!!」
無責任に行って怪しい男を追って路地に入る拙者。
ともかく、本体をなんとかするのが近道でござるな・・。

613 :サンディ:2002/03/11(月) 23:59
>>608
飛び上がって上空から鮫の鼻にパンチ攻撃。パワーAスピードC精密C
「エレクトリックサンダー!」

614 :『バベル』第五章(BabelHq.):2002/03/12(火) 00:00
【日本篇】
翌朝、日が昇り始めている…
アレックスが目にクマを作りつつ、やって来た。
アレックス「早坂さんの分はできたのですが…エイミー嬢の方は…」
と肩をすくめる

615 :『バベル』第五章(BabelHq.):2002/03/12(火) 00:03
>>612
金髪女性「はいぃ!?」
驚いている…
怪しい人影は奥の方まで移動している…?
>>613
見事に攻撃は命中した…『鮫』の姿が消えた…

616 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/12(火) 00:05
>>614
「・・・解ったよ。」

617 :サンディ:2002/03/12(火) 00:08
>>615
「消えた?倒したの?」
残心を解かず辺りを見回す。

618 :『バベル』第五章(BabelHq.):2002/03/12(火) 00:08
>>616
アレックス「ビザはですがね…。
      パスポートは大丈夫だったので…」
『カナンを求めて』ではシンガポールが最終地点だった…。
>サンディ
スタンドを殴ることは出きる。

619 :掃除屋『ルイアームストロング』:2002/03/12(火) 00:08
>>615
怪しい男を追い呼び止める。
「貴殿、待つでござる・・たずねたいでござるぅ〜」
(なんか、誘い込まれた気もするでござるな?)

620 :『バベル』第五章(BabelHq.):2002/03/12(火) 00:10
>>617
気配は感じないが…先ほどの女性がいそいそと服を探そうとしている?
>>619
怪しい人影は…動いていない

621 :『バベル』第五章(BabelHq.):2002/03/12(火) 00:12
【日本篇】
朝になり…鬼塚の硬直が解けたらしいが…今は病院の病室で、
非常に危ないかもしれない…

622 :真藤誠二『FBS』:2002/03/12(火) 00:12
さて、俺はどうすれば良いのか……

623 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/12(火) 00:12
>>618
「そうかよ、とっとと行けばいいんだろ?」
とっとと出発する。

624 :『バベル』第五章(BabelHq.):2002/03/12(火) 00:15
>>623
空港からサンフランシスコ行きの便に乗ることができた…。
>>622
行き先は三つある。
1:病院で鬼塚の話を聞く。
2:波紋荘へ戻り、MOを調べるためによしこさんのところへ行く
3:とりあえず『らるく』へ行ってみる

625 :掃除屋『ルイアームストロング』:2002/03/12(火) 00:16
>>620
「待つでござる・・もう逃げられんでござるよ・・というより」
行き止まり・・・なんか、拙者が挟み撃ちにされそうでござるな。
声をかけつつ恐る恐る回りをキョロキョロ!

626 :サンディ:2002/03/12(火) 00:17
>>620
まあそりゃずっと水着でいるわけにもいかないだろうしね。
でも何で海岸に戻らないんだ?

627 :真藤誠二『FBS』:2002/03/12(火) 00:17
>>624
解答は2だな。
俺にしか出来ない仕事だ。
ではレッツ波紋。

628 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/03/12(火) 00:18
>>624
亮の話を聞いたのでもう一度『らるく』へ。

629 :『バベル』第五章(BabelHq.):2002/03/12(火) 00:18
>>625
怪しい人影は動かない…
 
金髪女性は挙動不審だが…
女性「うぇえ…。服、どうしよう……」
とサンディを見る…

630 :亮『エア・ヘッド Ver1.5』:2002/03/12(火) 00:19
>>624
じゃあ俺は3で。
他に行く人はいないかな?
病院内を見回してみる。

631 :白夜『パフ・ダディ』:2002/03/12(火) 00:19
病室の側で待機中。
毛布などを持ち込んでいる。

632 :エイミー『V・G』:2002/03/12(火) 00:19
>>624
「達夫様と一緒にお空を飛ぶですっ」
喜んでいる。

633 :亮『エア・ヘッド Ver1.5』:2002/03/12(火) 00:19
>>628
あ、一人いた。

634 :JC『イン・シンク』:2002/03/12(火) 00:20
>>621
ちょい疑問。
何が非常に危ないんだ?
鬼塚の容態がおかしいのか?
多分そうだろうけど。
>>624は1で。
監視を続ける。

635 :サンディ:2002/03/12(火) 00:23
>>629
「急に悠長な日本語になったな………上着貸そうか?」
サンディがどんな格好だか知らんが上着を貸す。

636 :亮『エア・ヘッド Ver1.5』:2002/03/12(火) 00:23
『らるく』へ向かいます。

637 :『バベル』第五章(BabelHq.):2002/03/12(火) 00:23
>>626
何故なのかは分らない…が、>>629で話し掛けてきたぞ。
女性「あのさ…えーと…、ジャケット貸してくれない?
    このまま戻るのもなんだし…」
そわそわしている。
>>627
波紋荘についた真藤は…、
憔悴しきったサラリーマンが玄関で寝ているのが見えた。
>>628
らるくに到着した。
店内は広いが…部屋は狭い。
鬼塚はどうする?

638 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/12(火) 00:25
>>624
飛行機に乗っている。
「何か飛行機には良い思い出がねえなあ…。」

639 :掃除屋『ルイアームストロング』:2002/03/12(火) 00:25
>>629
とりあえず、男を観察
「鮫がでてきたら怖いでござるなぁ〜」
警戒しながら

640 :『バベル』第五章(BabelHq.):2002/03/12(火) 00:27
>>631
では、まだ眠っている知得子を見守っている…。
>>632
飛行機の待ち時間の間…、色々な物を買うこともできるぞ。
(免税店で売っているものであれば)
>>634
鬼塚は『悪魔』のような外見で、一般人にも見えている…。
鬼塚「どうすべぇ…」
>>635
女性「や、やぁねぇ…」
確かに流暢だが…『ジャパニメーション』で会得したのだろう、多分。

641 :真藤誠二『FBS』:2002/03/12(火) 00:28
>>637
「おい、大丈夫かぁ〜!?」
肩をゆする。
一応『FBS』発現。
飛びかかれるようにしておく。

642 :『バベル』第五章(BabelHq.):2002/03/12(火) 00:30
>>638
免税店では結構色んなのが売っているぞ。
遠くでこんな会話もあったが、大丈夫だろう。多分。
フライトアテンダント「最近は飛行機での事件が多くて怖いって言うけど…。
            ま、どうにかなるわよね」
>>639
男は動かない・・・が、掃除屋の背後に…スッと何かがよぎった…。

643 :『バベル』第五章(BabelHq.):2002/03/12(火) 00:31
>>641
アレックス「は、はい?!原稿ですか?!上がってます!」
寝ぼけているのだろうか?そうサラリーマンは答えた…

644 :JC『イン・シンク』:2002/03/12(火) 00:31
>>640
「ああ、このまんまの恰好じゃあ一般人にバレちまうってか……。
 そうだな、俺の上着(もしくはコート)を貸すから、適当に誤魔化せ。
 病院がただでさえ混乱ぎみなのに、さらにお前みたいなのが現われたら
 ますます騒ぎの原因になっちまう、それじゃあ困るんだよ。」
悪魔の背丈はどれくらい?

645 :掃除屋『ルイアームストロング』:2002/03/12(火) 00:32
>>642
すっごくやな予感・・・でござる。
おそるおそる後ろをチラリ・・。
『紙』側に人型で・・。

646 :『バベル』第五章(BabelHq.):2002/03/12(火) 00:37
>>644
鬼塚「お、おう…」
『悪魔』としての姿は身長180センチほどで、羽が生えていて、大鎌を持っている…
鬼塚「手放せないのが痛いところだぜ…」
>>645
マントを身につけた『三銃士』のような外見のスタンドが細い剣をつきこんでくる…
パワー:Cスピード:B精密:A

647 :サンディ:2002/03/12(火) 00:37
とりあえず金髪女性にジャケット貸します。

648 :真藤誠二『FBS』:2002/03/12(火) 00:37
>>643
「……………………誰?」

649 :亮『エア・ヘッド Ver1.5』:2002/03/12(火) 00:38
>>637
「『らるく』の奥に入ったのは初めてだな…」
もう1部の『日記』を捜す。鬼塚の様子には気づかずに来た。

650 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/03/12(火) 00:40
>>637
『隠し部屋』『画されてる収納スペース』みたいなのがないか調べる。
『プリティ・メイズ』の能力で『らるく』の店内マップを出して。

651 :『バベル』第五章(BabelHq.):2002/03/12(火) 00:41
>>647
金髪女性「あ、ありがとー…ホントに…」
感謝しているようだ。
とりあえず…少し移動して腰に提げていたポーチから携帯を出して、
どこかに電話するようだ。
>>648
アレックス「……ハッ!…失礼いたしました、私はこれで…」
気恥ずかしそうに去っていった。
その後、よしこさんの部屋まで来る…。
ノックをしたが、反応は無い。
鍵はかかっている。

652 :JC『イン・シンク』:2002/03/12(火) 00:41
>>646
「何とか放せないのか? その大鎌。
 人間様の世界でそんな凶器外に持ち出していたら
 確実に捕まっちまうぜ。」

653 :真藤誠二『FBS』:2002/03/12(火) 00:41
>>651
「…………」
『FBS』で匂いを嗅いでみよう。

654 :掃除屋『ルイアームストロング』:2002/03/12(火) 00:45
>>646
西洋の侍・・でござるな!
「同じ武人同士親交を深めたいところでござるが・・。」
つき込んでくる剣を横っ飛びに交わす。
『紙』人型は横に回り、拳で突きを撃つ。

655 :サンディ:2002/03/12(火) 00:48
>>651
ここから見える位置に掃除屋はいますか?

656 :『バベル』第五章(BabelHq.):2002/03/12(火) 00:50
>>649-650
『プリティ・メイズ』の能力によって…隠し棚が見つかった…。
そこに一振りの柄と日記がもう一部見つかった…。
>>652
鬼塚「何とかやってみるが…ヴィジョンに含まれてるのって…どうだったっけ・・?」
苦心しつつも、鎌は小さくなった…。
>>653
部屋の中に居るようだ…だが、この時間には出ているのだが…
 
そして新スレ:フリーミッション『バベル』ACT3『夜明けの青』
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