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ぜろちゃんねるプラス
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『店』 〜ロロ・トマシは六度死ぬ〜
1 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/02/23(土) 03:19
シンプルに……させてもらうぞ。
・やってる事
『治療』
『エステ』
・やって良い事
『雑談』
『マターリ』
・やると死なす物
『バトル』
149 :
更科『ラフィータフィー』
:2002/03/11(月) 02:32
>>147
「ウェイツさんっスか? 更科っス。
あの……少々トラブルに巻き込まれましてお金がいるッス。
貸して貰えないっスか?」
150 :
『屋敷』
:2002/03/11(月) 02:33
>>149
「そのお声からするとお困りのようですな…
いくら必要なのです?」
151 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/03/11(月) 02:36
>>148
「……歯は終わったな。次は体の方か……」
やがて終わった。
70万円也
152 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/11(月) 02:36
>>150
「怪我の治療費用で115万円も請求されているッス」
153 :
『屋敷』
:2002/03/11(月) 02:38
>>152
「左様で御座いますか。よろしい、今すぐお持ち致しましょう」
更科から場所を聞き金を持って行く。
154 :
更科『ラフィータフィー』
:2002/03/11(月) 02:39
>>152
ああ。
155 :
秘密主義者『A・C』
:2002/03/11(月) 02:41
>>151
「今回は依頼人が逃げて報酬がパーになったんです…というわけで今回も借金で…」
泣き落とし
156 :
更科『ラフィータフィー』
:2002/03/11(月) 02:46
>>153
「頼みますッス」
157 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/03/11(月) 02:47
>>155
「………………………………」
呆れている
158 :
ウェイツ『ブラック・フラッグ』
:2002/03/11(月) 02:47
>>156
到着。
「これをどうぞ、更科様」
金を渡す。
159 :
秘密主義者『A・C』
:2002/03/11(月) 02:49
>>157
呆れてる間に逃走
160 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/03/11(月) 02:50
>>159
だが、縛っている。
161 :
更科『ラフィータフィー』
:2002/03/11(月) 02:51
>158
「ありがとうッス。この恩は忘れないッスよ!」
162 :
秘密主義者『A・C』
:2002/03/11(月) 02:53
>>160
「取れるものなら取ってみろ!無い袖は触れないよ!」
開き直る
163 :
ウェイツ『ブラック・フラッグ』
:2002/03/11(月) 02:55
>>161
「それでは私はこれで失礼致します。
ああ…最近坊ちゃまに関わる者を襲う輩がいるそうです。
更科様もお気をつけ下さいませ」
164 :
更科『ラフィータフィー』
:2002/03/11(月) 02:56
「あの、これでいいッスか?」
ウェイツから借りた115万をトマシに渡す。
165 :
更科『ラフィータフィー』
:2002/03/11(月) 02:58
>>163
「そうなんスか……気をつけるッス」
166 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/03/11(月) 02:59
>>162
「……ふむ」
歯に『ゼフィランサス』が触れる。
猛烈な痛みが走る!
>>164
「わざわざ済まんな」
回収。
167 :
更科『ラフィータフィー』
:2002/03/11(月) 03:03
>>166
「じゃあ、自分はこれで帰るッス」
帰った。
168 :
秘密主義者『A・C』
:2002/03/11(月) 03:03
>>166
「痛い痛い痛い〜〜〜ッ!持ち物のノートパソコン(中古)か、
自動車を盗んで払うしか方法無い…」
169 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/03/11(月) 03:13
>>168
「……とりあえず、早急に借金を返す事を考えたまえ」
痛みは無くなった。
170 :
秘密主義者『A・C』
:2002/03/11(月) 03:15
>>169
「では…金が出来たら返しに来ます」
なんとなく猫耳を置いて去っていく
171 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/03/11(月) 03:22
>>170
見送った。
ネコミミは早坂に速達で送った。
172 :
ハクビシン
:2002/03/16(土) 02:19
コンコンコン
ノックしている。
「確かここらへんだと聞いたんだけどな・・・」
「まさか彼もこの街の出身だったとは・・・」
173 :
エイミー『V・G』
:2002/03/20(水) 00:15
「お給金を貰うのですっ」
来た。
174 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/03/20(水) 00:15
>>172
「……なんだね」
迎え入れた。
175 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/03/20(水) 00:16
>>173
「何か用かね? 今の所仕事は無いが……」
入れた。
茶を飲んでいる。
静岡産の玉露。
とっても高い。
そう思え。
176 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/03/20(水) 00:18
「おらあ!給料誤魔化すんじゃねえぞトマシ!」
来た。
177 :
エイミー『V・G』
:2002/03/20(水) 00:20
>>175
「お給金をくださいですっ。お給金が無いと達夫様が『 』されますっ」
178 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/03/20(水) 00:21
>>176
「……何で君が来るんだ。
君は公園で鳩に餌でもやっていたまえ。
心が落ち着くぞ?」
見ようともしない。
179 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/03/20(水) 00:22
>>177
「ふむ……」
事務机の一番下の引き出しを、鍵で開ける。
しばらくゴソゴソやっていると、
何か取り出した。
「ボーナスも付け加えて80万円だ」
封筒をエイミーに渡す。
180 :
トミー『ジャミロクワイ』
:2002/03/20(水) 00:24
>>179
「私の給料はまだですか?」
自分で言うのもなんだがよく働いたと思われ。
181 :
エイミー『V・G』
:2002/03/20(水) 00:25
>>179
「ありがとうございますですっ。」
「達夫様っ!私、沢山もらいましたっ」
182 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/03/20(水) 00:26
>>180
いたのか?
「君には……これだな」
二ヵ月分の給料。
一ヵ月30万円なので、合わせて60万だ。
ベースアップは無い。
労組でも作れば別だが。
183 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/03/20(水) 00:28
>>178
「そんな暇あるか!こっちは裁判脱け出して来たんだぞ!
いいから給料よこせ!」
184 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/03/20(水) 00:31
>>183
「もう渡したが?
茶でも飲んで落ち着き給え。
結構高かったがな。良い葉だ。
茶菓子もあるぞ」
お茶を差し出す。
185 :
トミー『ジャミロクワイ』
:2002/03/20(水) 00:31
>>182
「やたー給料だー」
足に車輪を付けて『店』を出ていった。
186 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/03/20(水) 00:32
>>181
「偉いぞエイミー。これで今月も乗り切れる…。」
>>184
「貰うぞ。ただだよな?」
お茶を飲む。
187 :
エイミー『V・G』
:2002/03/20(水) 00:32
>>183
分厚い袋を見せる。
188 :
ハクビシン
:2002/03/20(水) 00:32
コンコン
「誰か居ますか?ちょいと届け物に来た者なんですが。」
189 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/03/20(水) 00:33
>>185
「…………働いていかないのか」
見送った。
減棒だな。
>>186
「……情けないと思わないのか?」
茶を飲みながら尋ねる。
190 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/03/20(水) 00:34
>>188
「入り給え」
キィ……とドアが開く。
『蔦』で開けているだけだが。
191 :
エイミー『V・G』
:2002/03/20(水) 00:34
>>188
「いらっしゃいませですっ」
192 :
ハクビシン
:2002/03/20(水) 00:37
>>190
「どうも・・・」
(ありゃ?自動ドアだったのかな?)
>>191
「ああ、失礼ですが客じゃないんです。
えーと、ソゼさんのお宅ってここでいいんですか?」
193 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/03/20(水) 00:39
>>192
「家ではないが……ここに彼は住んでいた」
茶を飲んでいる。
194 :
エイミー『V・G』
:2002/03/20(水) 00:41
>>192
「ソゼさん……? どなたの事でしょうか……っ?」
195 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/03/20(水) 00:41
>>187
袋を貰う。
>>189
「うるせー!こっちは働きたくても働けない状態なんだよ!」
>>188
とりあえず無視。
196 :
ハクビシン
:2002/03/20(水) 00:43
>>193
「ああ、そうですか。じゃあ、これどこかに供えといてあげといてもらえます?」
一掴みの銀色の毛玉のようなものを出す。
「一応言っておくと・・・彼の遺髪です。届けるのがかなり遅れてしまいましたが。」
(何で持っているのかは聞かれたくないもんだ。)
197 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/03/20(水) 00:45
>>196
「わざわざ済まないな。
……ところで何故これを持っているのか……
聞かせてもらえないかね?」
198 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/03/20(水) 00:46
>>194
「ソゼ…?どっかで聞いたような…。」
思い出そうとしている。
199 :
ハクビシン
:2002/03/20(水) 00:48
>>197
「・・・死の直前まで一緒にいたとしか言いようがありませんね。」
200 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/03/20(水) 00:48
>>199
「そうか。少しそこで待っていてくれたまえ」
奥に引っ込む。
201 :
ハクビシン
:2002/03/20(水) 00:50
>>200
(げっ、もしかして私が殺したとか思われてたりして・・・)
ちょいと煙幕巻いて、逃げる準備。
202 :
ハクビシン
:2002/03/20(水) 00:51
>>201
まだ煙幕まいてませんよ。準備してるだけ。
203 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/03/20(水) 00:52
>>201-202
「彼が好きだった食べ物だ。
それと、ちょっとしたお礼だ。持っていきたまえ」
封筒と、ワタパチ君を渡した。
204 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/03/20(水) 00:54
「思い出した!」
急に大声を出す。
「あのIQ一桁男か!死んだのかあいつ。」
205 :
ハクビシン
:2002/03/20(水) 00:56
>>203
「お礼ですか・・・どうせなら一緒に帰ってきたかったんですけどね。
とりあえず、もらっておきますよ。」
受け取る。
(まぁ、爆弾とかじゃない限り何でももらっておくか・・・義手義足で金ほとんど無くなっちゃったしな)
206 :
エイミー『V・G』
:2002/03/20(水) 00:57
>>204
「達夫様、ご存じなのでしたかっ?」
207 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/03/20(水) 00:59
「……」
ソファに腰掛けて、茶をすする。
>>205
「君も飲んでいくかね?」
208 :
ハクビシン
:2002/03/20(水) 01:01
>>204
(うるっさいなぁ・・・いきなり大声出すなよ)
義耳の補聴器を押さえて顔をしかめている。
「私も直接見たわけじゃないんですけどね・・・」←小声で
209 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/03/20(水) 01:02
>>206
「ええと、この店に棲み付いてた変態…だっけ?」
トマシに聞く。
210 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/03/20(水) 01:04
>>209
「それで間違ってはいないな。面白い男だったよ。
……ところで、ハクビシン君。だったか。
なんでわざわざここまで?」
211 :
ハクビシン
:2002/03/20(水) 01:04
>>205
「まぁ、飲ませてくれるって言うのなら、もらっておきますよ。
ここらへんのせいで今、金がないものですから。」
右の義手で右の義足を叩く。硬い金属音がコツコツと響く。
212 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/03/20(水) 01:06
>>211
「…ん?それ…偽モンか?」
右手足を指差す。
213 :
ハクビシン
:2002/03/20(水) 01:12
>>210
「なんでって?人間最後は家に帰りたいでしょ?ただそれだけですよ。
ああ、ちなみに名前どこで知ったんです?まだ名乗ってないのに。」
>>212
早坂の方を少し見て
「もはや私にとっちゃ、本物であり、『リアル』だけどね・・・このへんとか」
ついでなので右耳も外してみる。
214 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/03/20(水) 01:13
>>213
「そうか。
ああ、君の名前は元から知っていた。
君は君自身が思うよりも有名人だよ」
茶をすする。
ハクビシンと早坂にも差し出す。
ついでにあんドーナツと煎餅も。
215 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/03/20(水) 01:15
>>213
「うわ、キモ。」
素直に嫌そうな顔をする。
「それ…治したくないか?金さえ払えば生身にしてやれないこともないぞ。」
216 :
エイミー『V・G』
:2002/03/20(水) 01:15
>>213
「便利なお耳ですねっ!私のは取れませんですっ!」
217 :
ハクビシン
:2002/03/20(水) 01:21
>>214
「今さら有名であってもね・・・。」
(ほとんど無くしちまったもんなぁ・・・)
>>215
「おまえなぁ・・・こっちも好きでこういう体になったわけじゃないんだよ。
・・・それに聞いてなかったのか?(
>>211
参照)
金がないんだよ。」
>>216
「そういう見方もできる。なかなか頭がよろしい。」
218 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/03/20(水) 01:22
>>217
「そんな事知るか、金が無いならどっかから稼いで来いよ。」
219 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/03/20(水) 01:24
>>217
「……そうか」
封筒の中には50万円入ってる。
220 :
ハクビシン
:2002/03/20(水) 01:25
>>218
「おっと、補聴器の電池が・・・」
無視された。
221 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/03/20(水) 01:31
>>220
「…けっ。勝手にしな。」
お茶を飲む。
222 :
ハクビシン
:2002/03/20(水) 01:39
>>219
(おっと、もしかしてこの封筒に入っているのって万札?わぉ。)
>>221
「そもそも君は医学生とか医者には見えないしなぁ・・・」
223 :
エイミー『V・G』
:2002/03/20(水) 01:40
>>217
「達夫様っ、誉められましたですっ」
224 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/03/20(水) 01:42
>>222
「医者じゃねえよ。『スタンド使い』だ。どうせあんたもそうなんだろ?」
>>223
「…まあ、よかったな。」
頭を撫でる。
225 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/03/20(水) 01:44
>>222
「……僅かだが、お礼だ。受けとってくれ」
226 :
ハクビシン
:2002/03/20(水) 01:49
>>224
「ああ、なるほどね。まぁ、お隣の子同様、スタンドも大事にしてやりな。」
(ん、恋人同士にしちゃなんか動物扱いって感じだな、妹とかかな?)
>>225
「いや、だからマジもらっときますって。」
227 :
エイミー『V・G』
:2002/03/20(水) 01:51
>>224
撫でられて嬉しそう。
228 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/03/20(水) 01:56
>>226
「大事に…ねえ。」
229 :
ハクビシン
:2002/03/20(水) 02:03
>>228
「恩返しはろくなもんじゃないかもしれないけどな。」
生命力を吸われて灰色になった一部の髪の毛を触っている。
230 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/03/20(水) 02:04
>>229
「既にろくなもんじゃねえけどな。」
肩をすくめる。
231 :
アマモト『ディーバ』
:2002/03/20(水) 02:05
「く・・・すみません・・・・」
入店、右腕が無い。
232 :
ハクビシン
:2002/03/20(水) 02:06
>>230
「その辺は同感だ、その点のみにおいては気が合いそうだな。」
>>231
「お客さんのようですね。」
233 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/03/20(水) 02:07
>>231
「ふむ。治療か……
右腕は?」
234 :
アマモト『ディーバ』
:2002/03/20(水) 02:08
>>233
「腕は・・・」
首にかけてある、オサレな感じで。
235 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/03/20(水) 02:09
>>234
全然オシャレじゃない。
ピーコに撲殺されるぞ。
「少し座りたまえ」
『ゼフィランサス』発現。
治療開始。
「エイミー君。三番の棚のパックを持ってきてくれ。
輸血が必要だ」
236 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/03/20(水) 02:14
>>232
「客だな。関係無いけどな。」
>>235
「頑張れよエイミー。」
手を振る。
237 :
アマモト『ディーバ』
:2002/03/20(水) 02:16
>>235
首に腕掛けてるって結構クールでないですか?
流行りそうですよ、パレス辺りで。
「く・・・。」
治療を受けている。
238 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/03/20(水) 02:17
>>237
私に聞くな。
「……焼いているな。神経の接続に難儀しそうだ……」
239 :
アマモト『ディーバ』
:2002/03/20(水) 02:18
>>238
「つ、裏目に出ましたか・・・」
240 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/03/20(水) 02:19
>>238
「…手伝ってやろうか?当然ただじゃ(略)」
241 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/03/20(水) 02:20
>>239
「そうだな。だが、問題無い。
助っ人を頼んだ」
>>240
「帰りたまえ」
真藤がやってきた。
『FBS』で治療の手伝いを開始する。
242 :
ハクビシン
:2002/03/20(水) 02:21
「失敗するとこうなる。」
部屋の隅の壁にもたれかかって、左腕で茶を飲みつつ、右腕をかしゃかしゃ言わせてみる。
243 :
アマモト『ディーバ』
:2002/03/20(水) 02:21
>>241
「すみません・・・お手数をおかけします・・・」
244 :
エイミー『V・G』
:2002/03/20(水) 02:21
>>23-256
「はいですっ!」
色々やる。
245 :
クルス&エフィジー『BMR×BV』
:2002/03/20(水) 02:23
タクシーに乗せられて、憂さん、フィルさんと一緒にやってきました。
246 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/03/20(水) 02:24
>>242
「腕は金さえあれば元通りに出来る。
金が出来たら来たまえ」
>>243
「ふむ……そこに筋肉を注入したまえ」
「分かったぜぇ〜」
終わったらしい。
247 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/03/20(水) 02:25
>>245
「何事だ?」
248 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/20(水) 02:25
「急患です!誰かいませんか!」
入って来た。
249 :
アマモト『ディーバ』
:2002/03/20(水) 02:25
>>242
「はは・・・なるほど、もしかしたらあなたは先輩になりますかね?」
「(クルスさんは攻撃されなかったのか・・・心配だ・・・。)」
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