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『店』 〜ロロ・トマシは六度死ぬ〜

1 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/02/23(土) 03:19
シンプルに……させてもらうぞ。
 
・やってる事
『治療』
『エステ』
 
・やって良い事
『雑談』
『マターリ』
 
・やると死なす物
『バトル』

183 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/20(水) 00:28
>>178
「そんな暇あるか!こっちは裁判脱け出して来たんだぞ!
いいから給料よこせ!」

184 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/03/20(水) 00:31
>>183
「もう渡したが?
茶でも飲んで落ち着き給え。
結構高かったがな。良い葉だ。
茶菓子もあるぞ」
お茶を差し出す。

185 :トミー『ジャミロクワイ』:2002/03/20(水) 00:31
>>182
「やたー給料だー」
足に車輪を付けて『店』を出ていった。

186 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/20(水) 00:32
>>181
「偉いぞエイミー。これで今月も乗り切れる…。」
>>184
「貰うぞ。ただだよな?」
お茶を飲む。

187 :エイミー『V・G』:2002/03/20(水) 00:32
>>183
分厚い袋を見せる。

188 :ハクビシン:2002/03/20(水) 00:32
コンコン
「誰か居ますか?ちょいと届け物に来た者なんですが。」

189 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/03/20(水) 00:33
>>185
「…………働いていかないのか」
見送った。
減棒だな。
 
>>186
「……情けないと思わないのか?」
茶を飲みながら尋ねる。

190 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/03/20(水) 00:34
>>188
「入り給え」
キィ……とドアが開く。
『蔦』で開けているだけだが。

191 :エイミー『V・G』:2002/03/20(水) 00:34
>>188
「いらっしゃいませですっ」

192 :ハクビシン:2002/03/20(水) 00:37
>>190
「どうも・・・」
(ありゃ?自動ドアだったのかな?)
>>191
「ああ、失礼ですが客じゃないんです。
 
えーと、ソゼさんのお宅ってここでいいんですか?」

193 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/03/20(水) 00:39
>>192
「家ではないが……ここに彼は住んでいた」
茶を飲んでいる。

194 :エイミー『V・G』:2002/03/20(水) 00:41
>>192
「ソゼさん……? どなたの事でしょうか……っ?」

195 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/20(水) 00:41
>>187
袋を貰う。
>>189
「うるせー!こっちは働きたくても働けない状態なんだよ!」
>>188
とりあえず無視。

196 :ハクビシン:2002/03/20(水) 00:43
>>193
「ああ、そうですか。じゃあ、これどこかに供えといてあげといてもらえます?」
一掴みの銀色の毛玉のようなものを出す。
「一応言っておくと・・・彼の遺髪です。届けるのがかなり遅れてしまいましたが。」
(何で持っているのかは聞かれたくないもんだ。)

197 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/03/20(水) 00:45
>>196
「わざわざ済まないな。
……ところで何故これを持っているのか……
聞かせてもらえないかね?」

198 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/20(水) 00:46
>>194
「ソゼ…?どっかで聞いたような…。」
思い出そうとしている。

199 :ハクビシン:2002/03/20(水) 00:48
>>197
「・・・死の直前まで一緒にいたとしか言いようがありませんね。」

200 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/03/20(水) 00:48
>>199
「そうか。少しそこで待っていてくれたまえ」
奥に引っ込む。

201 :ハクビシン:2002/03/20(水) 00:50
>>200
(げっ、もしかして私が殺したとか思われてたりして・・・)
ちょいと煙幕巻いて、逃げる準備。

202 :ハクビシン:2002/03/20(水) 00:51
>>201
まだ煙幕まいてませんよ。準備してるだけ。

203 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/03/20(水) 00:52
>>201-202
「彼が好きだった食べ物だ。
それと、ちょっとしたお礼だ。持っていきたまえ」
 
封筒と、ワタパチ君を渡した。

204 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/20(水) 00:54
「思い出した!」
急に大声を出す。
「あのIQ一桁男か!死んだのかあいつ。」

205 :ハクビシン:2002/03/20(水) 00:56
>>203
「お礼ですか・・・どうせなら一緒に帰ってきたかったんですけどね。
とりあえず、もらっておきますよ。」
受け取る。
(まぁ、爆弾とかじゃない限り何でももらっておくか・・・義手義足で金ほとんど無くなっちゃったしな)

206 :エイミー『V・G』:2002/03/20(水) 00:57
>>204
「達夫様、ご存じなのでしたかっ?」

207 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/03/20(水) 00:59
「……」
ソファに腰掛けて、茶をすする。
 
>>205
「君も飲んでいくかね?」

208 :ハクビシン:2002/03/20(水) 01:01
>>204
(うるっさいなぁ・・・いきなり大声出すなよ)
義耳の補聴器を押さえて顔をしかめている。
「私も直接見たわけじゃないんですけどね・・・」←小声で

209 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/20(水) 01:02
>>206
「ええと、この店に棲み付いてた変態…だっけ?」
トマシに聞く。

210 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/03/20(水) 01:04
>>209
「それで間違ってはいないな。面白い男だったよ。
……ところで、ハクビシン君。だったか。
なんでわざわざここまで?」

211 :ハクビシン:2002/03/20(水) 01:04
>>205
「まぁ、飲ませてくれるって言うのなら、もらっておきますよ。
ここらへんのせいで今、金がないものですから。」
右の義手で右の義足を叩く。硬い金属音がコツコツと響く。

212 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/20(水) 01:06
>>211
「…ん?それ…偽モンか?」
右手足を指差す。

213 :ハクビシン:2002/03/20(水) 01:12
>>210
「なんでって?人間最後は家に帰りたいでしょ?ただそれだけですよ。
ああ、ちなみに名前どこで知ったんです?まだ名乗ってないのに。」
>>212
早坂の方を少し見て
「もはや私にとっちゃ、本物であり、『リアル』だけどね・・・このへんとか」
ついでなので右耳も外してみる。

214 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/03/20(水) 01:13
>>213
「そうか。
ああ、君の名前は元から知っていた。
君は君自身が思うよりも有名人だよ」
茶をすする。
ハクビシンと早坂にも差し出す。
ついでにあんドーナツと煎餅も。

215 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/20(水) 01:15
>>213
「うわ、キモ。」
素直に嫌そうな顔をする。
「それ…治したくないか?金さえ払えば生身にしてやれないこともないぞ。」

216 :エイミー『V・G』:2002/03/20(水) 01:15
>>213
「便利なお耳ですねっ!私のは取れませんですっ!」

217 :ハクビシン:2002/03/20(水) 01:21
>>214
「今さら有名であってもね・・・。」
(ほとんど無くしちまったもんなぁ・・・)
>>215
「おまえなぁ・・・こっちも好きでこういう体になったわけじゃないんだよ。
・・・それに聞いてなかったのか?(>>211参照)
金がないんだよ。」
>>216
「そういう見方もできる。なかなか頭がよろしい。」

218 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/20(水) 01:22
>>217
「そんな事知るか、金が無いならどっかから稼いで来いよ。」

219 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/03/20(水) 01:24
>>217
「……そうか」
封筒の中には50万円入ってる。

220 :ハクビシン:2002/03/20(水) 01:25
>>218
「おっと、補聴器の電池が・・・」
無視された。

221 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/20(水) 01:31
>>220
「…けっ。勝手にしな。」
お茶を飲む。

222 :ハクビシン:2002/03/20(水) 01:39
>>219
(おっと、もしかしてこの封筒に入っているのって万札?わぉ。)
>>221
「そもそも君は医学生とか医者には見えないしなぁ・・・」

223 :エイミー『V・G』:2002/03/20(水) 01:40
>>217
「達夫様っ、誉められましたですっ」

224 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/20(水) 01:42
>>222
「医者じゃねえよ。『スタンド使い』だ。どうせあんたもそうなんだろ?」
>>223
「…まあ、よかったな。」
頭を撫でる。

225 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/03/20(水) 01:44
>>222
「……僅かだが、お礼だ。受けとってくれ」

226 :ハクビシン:2002/03/20(水) 01:49
>>224
「ああ、なるほどね。まぁ、お隣の子同様、スタンドも大事にしてやりな。」
(ん、恋人同士にしちゃなんか動物扱いって感じだな、妹とかかな?)
>>225
「いや、だからマジもらっときますって。」

227 :エイミー『V・G』:2002/03/20(水) 01:51
>>224
撫でられて嬉しそう。

228 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/20(水) 01:56
>>226
「大事に…ねえ。」

229 :ハクビシン:2002/03/20(水) 02:03
>>228
「恩返しはろくなもんじゃないかもしれないけどな。」
生命力を吸われて灰色になった一部の髪の毛を触っている。

230 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/20(水) 02:04
>>229
「既にろくなもんじゃねえけどな。」
肩をすくめる。

231 :アマモト『ディーバ』:2002/03/20(水) 02:05
「く・・・すみません・・・・」
入店、右腕が無い。

232 :ハクビシン:2002/03/20(水) 02:06
>>230
「その辺は同感だ、その点のみにおいては気が合いそうだな。」
>>231
「お客さんのようですね。」

233 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/03/20(水) 02:07
>>231
「ふむ。治療か……
右腕は?」

234 :アマモト『ディーバ』:2002/03/20(水) 02:08
>>233
「腕は・・・」
首にかけてある、オサレな感じで。

235 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/03/20(水) 02:09
>>234
全然オシャレじゃない。
ピーコに撲殺されるぞ。
 
「少し座りたまえ」
『ゼフィランサス』発現。
治療開始。
 
「エイミー君。三番の棚のパックを持ってきてくれ。
輸血が必要だ」

236 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/20(水) 02:14
>>232
「客だな。関係無いけどな。」
>>235
「頑張れよエイミー。」
手を振る。

237 :アマモト『ディーバ』:2002/03/20(水) 02:16
>>235
首に腕掛けてるって結構クールでないですか?
流行りそうですよ、パレス辺りで。
「く・・・。」
治療を受けている。

238 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/03/20(水) 02:17
>>237
私に聞くな。
 
「……焼いているな。神経の接続に難儀しそうだ……」

239 :アマモト『ディーバ』:2002/03/20(水) 02:18
>>238
「つ、裏目に出ましたか・・・」

240 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/20(水) 02:19
>>238
「…手伝ってやろうか?当然ただじゃ(略)」

241 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/03/20(水) 02:20
>>239
「そうだな。だが、問題無い。
助っ人を頼んだ」

>>240
「帰りたまえ」
 
真藤がやってきた。
『FBS』で治療の手伝いを開始する。

242 :ハクビシン:2002/03/20(水) 02:21
「失敗するとこうなる。」
部屋の隅の壁にもたれかかって、左腕で茶を飲みつつ、右腕をかしゃかしゃ言わせてみる。

243 :アマモト『ディーバ』:2002/03/20(水) 02:21
>>241
「すみません・・・お手数をおかけします・・・」

244 :エイミー『V・G』:2002/03/20(水) 02:21
>>23-256
「はいですっ!」
色々やる。

245 :クルス&エフィジー『BMR×BV』:2002/03/20(水) 02:23
タクシーに乗せられて、憂さん、フィルさんと一緒にやってきました。

246 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/03/20(水) 02:24
>>242
「腕は金さえあれば元通りに出来る。
金が出来たら来たまえ」
 
>>243
「ふむ……そこに筋肉を注入したまえ」
「分かったぜぇ〜」
 
終わったらしい。

247 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/03/20(水) 02:25
>>245
「何事だ?」

248 :憂『リシストラータ』:2002/03/20(水) 02:25
「急患です!誰かいませんか!」
入って来た。

249 :アマモト『ディーバ』:2002/03/20(水) 02:25
>>242
「はは・・・なるほど、もしかしたらあなたは先輩になりますかね?」
「(クルスさんは攻撃されなかったのか・・・心配だ・・・。)」

250 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/20(水) 02:26
>>241
「って真藤かよ!人の稼ぎチャンスを邪魔しやがって…。」

251 :フィル:2002/03/20(水) 02:26
買い物帰りの青年、来ました。
 
メロンソーダをストローで飲んでます。

252 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/03/20(水) 02:27
>>248
「いるが……」
 
>>250
「200万円も借金があるんだぜぇ〜?
返す為に働いているんだぜぇ〜」

253 :アマモト『ディーバ』:2002/03/20(水) 02:27
>>246
「どうも・・・ありがとうございます・・・。」
手を開いたりしてみる。
>>248
「! もしかしてクルスさん!?」
タクシーへ。

254 :フィル:2002/03/20(水) 02:28
「早坂に真藤にハクビシンか。何遊んでるんだ?」
冷静、マイペース。

255 :エイミー『V・G』:2002/03/20(水) 02:28
「お客様がいっぱいきてますですっ!」
スピードBで色々している。

256 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/03/20(水) 02:30
>>253
「一週間はリハビリに励むんだな」
 
>>254
「仕事してるんだぜぇ〜」
バイト。
時給0円。

257 :ハクビシン:2002/03/20(水) 02:30
>>254
「ちょいと届けものしに来たんだよ。
騒がしくなったんでもう帰るけどさ。」
入ってきたフィルの横を通って、店から出る。

258 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/03/20(水) 02:31
やると死なす物に追加
 
『ラブ』

259 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/20(水) 02:31
皮膚が黄色になってしまっています。
猛毒に冒されているようです。

260 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/20(水) 02:32
>>252
「…こっちだって似たような状況だっての。」
>>254
「何って…エイミーの給料もらいに来たんだよ。
…って、こいつと知り合いなのかロイーズ?」
ハクビシンを指差す。

261 :アマモト『ディーバ』:2002/03/20(水) 02:32
>>258
チッ

262 :フィル:2002/03/20(水) 02:32
>>256
「・・・ほう、仕事か。いいもんだな。」
メロンソーダをストローで飲んでいる。
>>257
「じゃあ、元気で。」
>>259
「・・・何か大変っぽいぞこの少女。」

263 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/03/20(水) 02:33
>>256
「ふむ……これは!
エイミー君。ドアの右横の壁が隠し扉になっている。
そこから緑色のアンプルを出してくれたまえ」

264 :アマモト『ディーバ』:2002/03/20(水) 02:34
>>259
「クルスさん!? クルスさん!」
呼びかける。

265 :憂『リシストラータ』:2002/03/20(水) 02:34
クルスさんを抱き抱えている。

266 :エイミー『V・G』:2002/03/20(水) 02:35
>>263
「これでしょうかっ?」
『髑髏』マークのを渡した。

267 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/03/20(水) 02:36
>>266
「…………これの隣のだ。
これは使わないようにな?
ココ周辺が死の土地になるから」

268 :フィル:2002/03/20(水) 02:38
>>260
ロイーズ言うな!と言う顔をした。
聞こえなかったから良かったものの。

269 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/20(水) 02:38
>>263
「あーそういえばよしこさんを眠らせるのにそこの睡眠薬使ったよな。」
思い出した。

270 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/20(水) 02:39
>>268
そんな事情は早坂は知らない。
そんな顔をされても意味不明。

271 :エイミー『V・G』:2002/03/20(水) 02:39
>>267
「これですっ!」
緑色のを渡した。

272 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/03/20(水) 02:40
>>269
「それは違う所のだな。というか忘れたまえ」

273 :トミー『ジャミロクワイ』:2002/03/20(水) 02:40
中をのぞいたら忙しそうだったのでそのまま帰ることにした。

274 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/03/20(水) 02:43
>>271
「よし、これだ」
クルスに注射。
多分治る。
というか治れ。頼むから。

275 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/20(水) 02:45
>>274
「・・・・。」
大分、落ち着いた表情になりました。
薬の効き目は、抜群のようです。

276 :アマモト『ディーバ』:2002/03/20(水) 02:46
>>274
「クルスさん・・・!」
手を握っている。
治って! 治らないなら大変だ、色々と。

277 :早石棗『マーシャ・ボール』:2002/03/20(水) 02:48
>>275
「…この子を見ていたら『風前の灯』という言葉が脳裏に浮かんだ」
棗が居た。いつのまにか。

278 :アマモト『ディーバ』:2002/03/20(水) 02:48
>>275
「ほ・・・大丈夫・・・そうだな・・・」

279 :フィル:2002/03/20(水) 02:49
する事もないので雑誌を読んでいる。

280 :憂『リシストラータ』:2002/03/20(水) 02:49
>>275
「クルスさん…しっかり!」
もう一方の手を握っている。
治るのを祈る。

281 :アマモト『ディーバ』:2002/03/20(水) 02:49
>>277
「・・・下らんことをほざくな。黙ってろ。」
クルスの手を握っている。

282 :早石棗『マーシャ・ボール』:2002/03/20(水) 02:51
>>281
「チンピラか。いや、ヤンキーっぽい。どちらかというと」

283 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/20(水) 02:51
>>280-1
「う…」
意識を取り戻しました。

「あ…れ。…?」

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