■掲示板に戻る■
全部
1-
101-
201-
301-
401-
501-
601-
最新50
[PR]
ぜろちゃんねるプラス
[PR]
『店』 〜ロロ・トマシは六度死ぬ〜
1 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/02/23(土) 03:19
シンプルに……させてもらうぞ。
・やってる事
『治療』
『エステ』
・やって良い事
『雑談』
『マターリ』
・やると死なす物
『バトル』
185 :
トミー『ジャミロクワイ』
:2002/03/20(水) 00:31
>>182
「やたー給料だー」
足に車輪を付けて『店』を出ていった。
186 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/03/20(水) 00:32
>>181
「偉いぞエイミー。これで今月も乗り切れる…。」
>>184
「貰うぞ。ただだよな?」
お茶を飲む。
187 :
エイミー『V・G』
:2002/03/20(水) 00:32
>>183
分厚い袋を見せる。
188 :
ハクビシン
:2002/03/20(水) 00:32
コンコン
「誰か居ますか?ちょいと届け物に来た者なんですが。」
189 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/03/20(水) 00:33
>>185
「…………働いていかないのか」
見送った。
減棒だな。
>>186
「……情けないと思わないのか?」
茶を飲みながら尋ねる。
190 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/03/20(水) 00:34
>>188
「入り給え」
キィ……とドアが開く。
『蔦』で開けているだけだが。
191 :
エイミー『V・G』
:2002/03/20(水) 00:34
>>188
「いらっしゃいませですっ」
192 :
ハクビシン
:2002/03/20(水) 00:37
>>190
「どうも・・・」
(ありゃ?自動ドアだったのかな?)
>>191
「ああ、失礼ですが客じゃないんです。
えーと、ソゼさんのお宅ってここでいいんですか?」
193 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/03/20(水) 00:39
>>192
「家ではないが……ここに彼は住んでいた」
茶を飲んでいる。
194 :
エイミー『V・G』
:2002/03/20(水) 00:41
>>192
「ソゼさん……? どなたの事でしょうか……っ?」
195 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/03/20(水) 00:41
>>187
袋を貰う。
>>189
「うるせー!こっちは働きたくても働けない状態なんだよ!」
>>188
とりあえず無視。
196 :
ハクビシン
:2002/03/20(水) 00:43
>>193
「ああ、そうですか。じゃあ、これどこかに供えといてあげといてもらえます?」
一掴みの銀色の毛玉のようなものを出す。
「一応言っておくと・・・彼の遺髪です。届けるのがかなり遅れてしまいましたが。」
(何で持っているのかは聞かれたくないもんだ。)
197 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/03/20(水) 00:45
>>196
「わざわざ済まないな。
……ところで何故これを持っているのか……
聞かせてもらえないかね?」
198 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/03/20(水) 00:46
>>194
「ソゼ…?どっかで聞いたような…。」
思い出そうとしている。
199 :
ハクビシン
:2002/03/20(水) 00:48
>>197
「・・・死の直前まで一緒にいたとしか言いようがありませんね。」
200 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/03/20(水) 00:48
>>199
「そうか。少しそこで待っていてくれたまえ」
奥に引っ込む。
201 :
ハクビシン
:2002/03/20(水) 00:50
>>200
(げっ、もしかして私が殺したとか思われてたりして・・・)
ちょいと煙幕巻いて、逃げる準備。
202 :
ハクビシン
:2002/03/20(水) 00:51
>>201
まだ煙幕まいてませんよ。準備してるだけ。
203 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/03/20(水) 00:52
>>201-202
「彼が好きだった食べ物だ。
それと、ちょっとしたお礼だ。持っていきたまえ」
封筒と、ワタパチ君を渡した。
204 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/03/20(水) 00:54
「思い出した!」
急に大声を出す。
「あのIQ一桁男か!死んだのかあいつ。」
205 :
ハクビシン
:2002/03/20(水) 00:56
>>203
「お礼ですか・・・どうせなら一緒に帰ってきたかったんですけどね。
とりあえず、もらっておきますよ。」
受け取る。
(まぁ、爆弾とかじゃない限り何でももらっておくか・・・義手義足で金ほとんど無くなっちゃったしな)
206 :
エイミー『V・G』
:2002/03/20(水) 00:57
>>204
「達夫様、ご存じなのでしたかっ?」
207 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/03/20(水) 00:59
「……」
ソファに腰掛けて、茶をすする。
>>205
「君も飲んでいくかね?」
208 :
ハクビシン
:2002/03/20(水) 01:01
>>204
(うるっさいなぁ・・・いきなり大声出すなよ)
義耳の補聴器を押さえて顔をしかめている。
「私も直接見たわけじゃないんですけどね・・・」←小声で
209 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/03/20(水) 01:02
>>206
「ええと、この店に棲み付いてた変態…だっけ?」
トマシに聞く。
210 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/03/20(水) 01:04
>>209
「それで間違ってはいないな。面白い男だったよ。
……ところで、ハクビシン君。だったか。
なんでわざわざここまで?」
211 :
ハクビシン
:2002/03/20(水) 01:04
>>205
「まぁ、飲ませてくれるって言うのなら、もらっておきますよ。
ここらへんのせいで今、金がないものですから。」
右の義手で右の義足を叩く。硬い金属音がコツコツと響く。
212 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/03/20(水) 01:06
>>211
「…ん?それ…偽モンか?」
右手足を指差す。
213 :
ハクビシン
:2002/03/20(水) 01:12
>>210
「なんでって?人間最後は家に帰りたいでしょ?ただそれだけですよ。
ああ、ちなみに名前どこで知ったんです?まだ名乗ってないのに。」
>>212
早坂の方を少し見て
「もはや私にとっちゃ、本物であり、『リアル』だけどね・・・このへんとか」
ついでなので右耳も外してみる。
214 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/03/20(水) 01:13
>>213
「そうか。
ああ、君の名前は元から知っていた。
君は君自身が思うよりも有名人だよ」
茶をすする。
ハクビシンと早坂にも差し出す。
ついでにあんドーナツと煎餅も。
215 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/03/20(水) 01:15
>>213
「うわ、キモ。」
素直に嫌そうな顔をする。
「それ…治したくないか?金さえ払えば生身にしてやれないこともないぞ。」
216 :
エイミー『V・G』
:2002/03/20(水) 01:15
>>213
「便利なお耳ですねっ!私のは取れませんですっ!」
217 :
ハクビシン
:2002/03/20(水) 01:21
>>214
「今さら有名であってもね・・・。」
(ほとんど無くしちまったもんなぁ・・・)
>>215
「おまえなぁ・・・こっちも好きでこういう体になったわけじゃないんだよ。
・・・それに聞いてなかったのか?(
>>211
参照)
金がないんだよ。」
>>216
「そういう見方もできる。なかなか頭がよろしい。」
218 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/03/20(水) 01:22
>>217
「そんな事知るか、金が無いならどっかから稼いで来いよ。」
219 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/03/20(水) 01:24
>>217
「……そうか」
封筒の中には50万円入ってる。
220 :
ハクビシン
:2002/03/20(水) 01:25
>>218
「おっと、補聴器の電池が・・・」
無視された。
221 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/03/20(水) 01:31
>>220
「…けっ。勝手にしな。」
お茶を飲む。
222 :
ハクビシン
:2002/03/20(水) 01:39
>>219
(おっと、もしかしてこの封筒に入っているのって万札?わぉ。)
>>221
「そもそも君は医学生とか医者には見えないしなぁ・・・」
223 :
エイミー『V・G』
:2002/03/20(水) 01:40
>>217
「達夫様っ、誉められましたですっ」
224 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/03/20(水) 01:42
>>222
「医者じゃねえよ。『スタンド使い』だ。どうせあんたもそうなんだろ?」
>>223
「…まあ、よかったな。」
頭を撫でる。
225 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/03/20(水) 01:44
>>222
「……僅かだが、お礼だ。受けとってくれ」
226 :
ハクビシン
:2002/03/20(水) 01:49
>>224
「ああ、なるほどね。まぁ、お隣の子同様、スタンドも大事にしてやりな。」
(ん、恋人同士にしちゃなんか動物扱いって感じだな、妹とかかな?)
>>225
「いや、だからマジもらっときますって。」
227 :
エイミー『V・G』
:2002/03/20(水) 01:51
>>224
撫でられて嬉しそう。
228 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/03/20(水) 01:56
>>226
「大事に…ねえ。」
229 :
ハクビシン
:2002/03/20(水) 02:03
>>228
「恩返しはろくなもんじゃないかもしれないけどな。」
生命力を吸われて灰色になった一部の髪の毛を触っている。
230 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/03/20(水) 02:04
>>229
「既にろくなもんじゃねえけどな。」
肩をすくめる。
231 :
アマモト『ディーバ』
:2002/03/20(水) 02:05
「く・・・すみません・・・・」
入店、右腕が無い。
232 :
ハクビシン
:2002/03/20(水) 02:06
>>230
「その辺は同感だ、その点のみにおいては気が合いそうだな。」
>>231
「お客さんのようですね。」
233 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/03/20(水) 02:07
>>231
「ふむ。治療か……
右腕は?」
234 :
アマモト『ディーバ』
:2002/03/20(水) 02:08
>>233
「腕は・・・」
首にかけてある、オサレな感じで。
235 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/03/20(水) 02:09
>>234
全然オシャレじゃない。
ピーコに撲殺されるぞ。
「少し座りたまえ」
『ゼフィランサス』発現。
治療開始。
「エイミー君。三番の棚のパックを持ってきてくれ。
輸血が必要だ」
236 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/03/20(水) 02:14
>>232
「客だな。関係無いけどな。」
>>235
「頑張れよエイミー。」
手を振る。
237 :
アマモト『ディーバ』
:2002/03/20(水) 02:16
>>235
首に腕掛けてるって結構クールでないですか?
流行りそうですよ、パレス辺りで。
「く・・・。」
治療を受けている。
238 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/03/20(水) 02:17
>>237
私に聞くな。
「……焼いているな。神経の接続に難儀しそうだ……」
239 :
アマモト『ディーバ』
:2002/03/20(水) 02:18
>>238
「つ、裏目に出ましたか・・・」
240 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/03/20(水) 02:19
>>238
「…手伝ってやろうか?当然ただじゃ(略)」
241 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/03/20(水) 02:20
>>239
「そうだな。だが、問題無い。
助っ人を頼んだ」
>>240
「帰りたまえ」
真藤がやってきた。
『FBS』で治療の手伝いを開始する。
242 :
ハクビシン
:2002/03/20(水) 02:21
「失敗するとこうなる。」
部屋の隅の壁にもたれかかって、左腕で茶を飲みつつ、右腕をかしゃかしゃ言わせてみる。
243 :
アマモト『ディーバ』
:2002/03/20(水) 02:21
>>241
「すみません・・・お手数をおかけします・・・」
244 :
エイミー『V・G』
:2002/03/20(水) 02:21
>>23-256
「はいですっ!」
色々やる。
245 :
クルス&エフィジー『BMR×BV』
:2002/03/20(水) 02:23
タクシーに乗せられて、憂さん、フィルさんと一緒にやってきました。
246 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/03/20(水) 02:24
>>242
「腕は金さえあれば元通りに出来る。
金が出来たら来たまえ」
>>243
「ふむ……そこに筋肉を注入したまえ」
「分かったぜぇ〜」
終わったらしい。
247 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/03/20(水) 02:25
>>245
「何事だ?」
248 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/20(水) 02:25
「急患です!誰かいませんか!」
入って来た。
249 :
アマモト『ディーバ』
:2002/03/20(水) 02:25
>>242
「はは・・・なるほど、もしかしたらあなたは先輩になりますかね?」
「(クルスさんは攻撃されなかったのか・・・心配だ・・・。)」
250 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/03/20(水) 02:26
>>241
「って真藤かよ!人の稼ぎチャンスを邪魔しやがって…。」
251 :
フィル
:2002/03/20(水) 02:26
買い物帰りの青年、来ました。
メロンソーダをストローで飲んでます。
252 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/03/20(水) 02:27
>>248
「いるが……」
>>250
「200万円も借金があるんだぜぇ〜?
返す為に働いているんだぜぇ〜」
253 :
アマモト『ディーバ』
:2002/03/20(水) 02:27
>>246
「どうも・・・ありがとうございます・・・。」
手を開いたりしてみる。
>>248
「! もしかしてクルスさん!?」
タクシーへ。
254 :
フィル
:2002/03/20(水) 02:28
「早坂に真藤にハクビシンか。何遊んでるんだ?」
冷静、マイペース。
255 :
エイミー『V・G』
:2002/03/20(水) 02:28
「お客様がいっぱいきてますですっ!」
スピードBで色々している。
256 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/03/20(水) 02:30
>>253
「一週間はリハビリに励むんだな」
>>254
「仕事してるんだぜぇ〜」
バイト。
時給0円。
257 :
ハクビシン
:2002/03/20(水) 02:30
>>254
「ちょいと届けものしに来たんだよ。
騒がしくなったんでもう帰るけどさ。」
入ってきたフィルの横を通って、店から出る。
258 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/03/20(水) 02:31
やると死なす物に追加
『ラブ』
259 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/20(水) 02:31
皮膚が黄色になってしまっています。
猛毒に冒されているようです。
260 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/03/20(水) 02:32
>>252
「…こっちだって似たような状況だっての。」
>>254
「何って…エイミーの給料もらいに来たんだよ。
…って、こいつと知り合いなのかロイーズ?」
ハクビシンを指差す。
261 :
アマモト『ディーバ』
:2002/03/20(水) 02:32
>>258
チッ
262 :
フィル
:2002/03/20(水) 02:32
>>256
「・・・ほう、仕事か。いいもんだな。」
メロンソーダをストローで飲んでいる。
>>257
「じゃあ、元気で。」
>>259
「・・・何か大変っぽいぞこの少女。」
263 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/03/20(水) 02:33
>>256
「ふむ……これは!
エイミー君。ドアの右横の壁が隠し扉になっている。
そこから緑色のアンプルを出してくれたまえ」
264 :
アマモト『ディーバ』
:2002/03/20(水) 02:34
>>259
「クルスさん!? クルスさん!」
呼びかける。
265 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/20(水) 02:34
クルスさんを抱き抱えている。
266 :
エイミー『V・G』
:2002/03/20(水) 02:35
>>263
「これでしょうかっ?」
『髑髏』マークのを渡した。
267 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/03/20(水) 02:36
>>266
「…………これの隣のだ。
これは使わないようにな?
ココ周辺が死の土地になるから」
268 :
フィル
:2002/03/20(水) 02:38
>>260
ロイーズ言うな!と言う顔をした。
聞こえなかったから良かったものの。
269 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/03/20(水) 02:38
>>263
「あーそういえばよしこさんを眠らせるのにそこの睡眠薬使ったよな。」
思い出した。
270 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/03/20(水) 02:39
>>268
そんな事情は早坂は知らない。
そんな顔をされても意味不明。
271 :
エイミー『V・G』
:2002/03/20(水) 02:39
>>267
「これですっ!」
緑色のを渡した。
272 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/03/20(水) 02:40
>>269
「それは違う所のだな。というか忘れたまえ」
273 :
トミー『ジャミロクワイ』
:2002/03/20(水) 02:40
中をのぞいたら忙しそうだったのでそのまま帰ることにした。
274 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/03/20(水) 02:43
>>271
「よし、これだ」
クルスに注射。
多分治る。
というか治れ。頼むから。
275 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/20(水) 02:45
>>274
「・・・・。」
大分、落ち着いた表情になりました。
薬の効き目は、抜群のようです。
276 :
アマモト『ディーバ』
:2002/03/20(水) 02:46
>>274
「クルスさん・・・!」
手を握っている。
治って! 治らないなら大変だ、色々と。
277 :
早石棗『マーシャ・ボール』
:2002/03/20(水) 02:48
>>275
「…この子を見ていたら『風前の灯』という言葉が脳裏に浮かんだ」
棗が居た。いつのまにか。
278 :
アマモト『ディーバ』
:2002/03/20(水) 02:48
>>275
「ほ・・・大丈夫・・・そうだな・・・」
279 :
フィル
:2002/03/20(水) 02:49
する事もないので雑誌を読んでいる。
280 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/20(水) 02:49
>>275
「クルスさん…しっかり!」
もう一方の手を握っている。
治るのを祈る。
281 :
アマモト『ディーバ』
:2002/03/20(水) 02:49
>>277
「・・・下らんことをほざくな。黙ってろ。」
クルスの手を握っている。
282 :
早石棗『マーシャ・ボール』
:2002/03/20(水) 02:51
>>281
「チンピラか。いや、ヤンキーっぽい。どちらかというと」
283 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/20(水) 02:51
>>280-1
「う…」
意識を取り戻しました。
「あ…れ。…?」
284 :
アマモト『ディーバ』
:2002/03/20(水) 02:53
>>282
聞こえない。
>>283
「クルスさん・・・良かった・・・。」
しゃがみこむ。
285 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/20(水) 02:53
>>279
「さあ、貴方もクルスさんの足を握ってください!」
106KB
続きを読む
掲示板に戻る
全部
前100
次100
最新50
名前:
E-mail
(省略可)
:
READ.CGI - 0ch+ BBS 0.7.4 20131106
ぜろちゃんねるプラス