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『店』 〜ロロ・トマシは六度死ぬ〜
1 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/02/23(土) 03:19
シンプルに……させてもらうぞ。
・やってる事
『治療』
『エステ』
・やって良い事
『雑談』
『マターリ』
・やると死なす物
『バトル』
314 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/21(木) 23:17
身支度を整えて、出て行きます。
「お世話になりました。ありがとうございます。」
おじぎをして、お店を後にしました。
315 :
フィル
:2002/03/25(月) 00:10
通りかかってみた。
316 :
フィル
:2002/03/25(月) 00:31
用事を思い出した。
317 :
日下彰人『エリア・コード』
:2002/03/28(木) 04:15
公園→『店』
マザーを引きずって店の前まで来た。
「すいませーん。行き倒れなんで治療してやってくださーい。」
マザーを店の前に置いて帰っていった。
318 :
マザー『MOTHER』
:2002/03/28(木) 04:23
>>317
引きずられてきた。
「・・・・・・」
(・・・ん?前にも来たことがあるような、無いような・・・)
気絶中。
怪我はパワーB程度のスタンドで1、2発殴られた程度の怪我。
319 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/03/29(金) 00:32
>>318
「…………」
確認。
とりあえず財布とか。
320 :
マザー『MOTHER』
:2002/03/29(金) 00:35
>>319
内ポケットから財布を発見。
財布の中には小銭で326円と
レシート数枚が入っていた。
マザーは気絶中。
「・・・・・・」
321 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/03/29(金) 00:36
>>320
「ふむ……」
財布を戻す。
「仕方があるまい」
『蔦』でもうガンジラメに縛った後、『治療』。
322 :
マザー『MOTHER』
:2002/03/29(金) 00:39
>>321
気がついた。
「!?・・・おっ?なんだ?なんだ?
わっ!わー!」
体中から疑問符がたくさん。
323 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/03/29(金) 00:56
>>322
「20万円。可及的速やかに払いたまえ」
324 :
マザー『MOTHER』
:2002/03/29(金) 00:59
>>323
落ち着いた。
「20万?持ってないですよ?そんな大金。まったく乱暴な。」
325 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/03/29(金) 01:03
>>324
「私は君を治療した。だから金を請求する権利がある。違うかね?
金が無いのならば、労働力を提供していただきたい」
4.5m離れた所からしゃべっている。
326 :
マザー『MOTHER』
:2002/03/29(金) 01:07
>>325
「はあ・・・働くだけでいいなら別にいいですけど・・・
・・・・・・ところでなんでそんな遠くから話してるんですか?」
327 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/03/29(金) 01:11
>>326
「用心だ。単純だがな。
そうだな……君は何ができる?」
328 :
マザー『MOTHER』
:2002/03/29(金) 01:18
>>327
「用心ねえ・・・。まあ、俺ができるここと言ったら
スリとかなら30分で20万位は集められます。
ほかは・・洗脳とか、寸借サギとか・・・
あと、ギャンブルにはちょっと自信がありますけど・・・
まあ、こんなもんですが・・・」
329 :
真藤誠二『FBS』
:2002/03/29(金) 01:21
>>328
「ふむ。では『一週間』ここで働いてもらおう。
それで前回と合わせて『チャラ』だ。構わないね?」
330 :
マザー『MOTHER』
:2002/03/29(金) 01:25
>>329
「・・・そんな昔の事なんてとっとと忘れてろよ・・クソ・・
とっとと早死にしろ早死に。
・・・・・んで?具体的に何すればいいんですか?」
331 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/03/29(金) 02:01
>>330
「それは追って指示しよう……」
332 :
マザー『MOTHER』
:2002/03/29(金) 02:10
>>331
「・・・じゃあ今日は帰るぞ?これ連絡先な?いいかな?」
財布からレシートを取り出し裏に携帯の番号を書いて
ロロ・トマシに渡す。
333 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/03/29(金) 02:28
>>332
確かに受け取った。
334 :
マザー『MOTHER』
:2002/03/29(金) 02:31
>>333
では、帰った。
「・・・こんなんでいいのか。なんか拍子抜けだな。」
(このままばっくれるか・・・ま、なんにしてもラッキー♪)
335 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/03/29(金) 02:48
>>334
……だが、彼は知らなかった。
336 :
マザー『MOTHER』
:2002/03/29(金) 02:52
>>335
店からの帰り道。
何も知らない人。
「・・・〜♪」
337 :
憂『リシストラータ』
:2002/04/02(火) 04:21
「ロロ先生!急患です!」
クルスさんを抱き抱えてアユミ共にやってきた。
338 :
アユミ『シャドウラン』
:2002/04/02(火) 04:36
>>337
「こんな所で大丈夫なの‥‥?」
ここに来る事は初めて。
339 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/04/02(火) 13:25
>>337-338
「何事だ。騒々しい……」
出迎えて、中に入れた。
340 :
アユミ『シャドウラン』
:2002/04/02(火) 21:37
>>339
「あんたが‥‥『ロロ先生』?
金はいくらでも払うから、早くこのコを診てあげて!!」
341 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/04/02(火) 21:54
>>338
「大丈夫・・・です。私も、ここには何度も、お世話になっています…から」
>>339
「ロロ先生、…こんにちは…また…お世話に、なりに来ました…。」
342 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/04/02(火) 21:58
クルスの怪我
・全身に細かい穴が空いている。
・特に右腕はひどくもはやスポンジ状でスカスカ。
・出血は無い。
・右腕に絡まっていた植物(実体化スタンド)はもう枯れている。(射程距離外)
ついでにアユミの左肩にも銃弾が。
343 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/04/02(火) 21:58
>>340
「……怪我の程度にもよるがね」
>>341
「君か……今度は一体なんだ?」
怪我の症状を『詳しく』お願いします。
344 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/04/02(火) 22:01
>>342
「『スタンド攻撃』か……相も変わらず厄介な話だ」
『ゼフィランサス』発現。治療を開始する。
……だが、穴をどうやって埋めろというのか。
345 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/04/02(火) 22:03
>>344
それはロロ先生の腕の見せ所ですね。どうぞ。
346 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/04/02(火) 22:04
>>345
「仕方が無い……」
電話をかける。古き良き黒電話。
だからネット環境は無い。
「ああ、私だ。来たまえ。すぐに」
呼び出しをかけた。
347 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/04/02(火) 22:08
真藤を呼んできた。
とりあえず穴埋めは真藤にやらせる。
「さて、君の左肩……銃創のようだが……」
アユミを調べる。
貫通してる?
348 :
携帯電話
:2002/04/02(火) 22:08
プルルルルル・・・。
クルスの携帯が鳴る。
349 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/04/02(火) 22:11
>>347
貫通してない。
350 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/04/02(火) 22:57
調子がおかしくなった。
>>349
「とらないとな……」
手術をしていたようだ。
今終わった。完治。
351 :
アユミ『シャドウラン』
:2002/04/02(火) 23:01
>>341
「喋らないで‥‥あなた身体中穴だらけなのよ!?」
>>347
「痛‥‥‥!!」
今までアドレナリンのおかげか痛みを忘れていたが、指摘されて痛みを
思い出した。
352 :
アユミ『シャドウラン』
:2002/04/02(火) 23:02
>>350
「ず、随分早いのね‥‥‥」
びっくり。
「その調子で、あのコもささっと治して上げてよ。できるんでしょ?」
353 :
憂『リシストラータ』
:2002/04/02(火) 23:04
>>348
代わりに出る。
354 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/04/02(火) 23:06
>>352
「あっちは時間がかかるな。
何せ穴の中に筋肉、脂肪をいれ、
そこに更に人工皮膚をかぶせるのだからな。
後で神経の接続と再生もしなくてはならない」
355 :
アマモト『ディーバ』
:2002/04/02(火) 23:07
>>353
「もしもし? クルスさん?
最近連絡がなかったものでこちらからさせていただいたんですが・・・。
ん? 誰?」
356 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/04/02(火) 23:08
>>351
「…はい」
>>353
かわりに出てもらいました。
357 :
アユミ『シャドウラン』
:2002/04/02(火) 23:09
>>354
「な、なんかよく解んないけど‥‥それで結局助かるの?どうなのよ!?」
ちょっと興奮気味。
358 :
憂『リシストラータ』
:2002/04/02(火) 23:09
>>355
「僕は憂ですよ!」
359 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/04/02(火) 23:12
>>357
「助かるだろうな」
360 :
アマモト『ディーバ』電話
:2002/04/02(火) 23:13
>>358
「憂さんでしたか、すいません。ところでそちらにクルスさんはいらっしゃいますか?
・・・というか何故憂さんが?・・・まさか! また『店』ですね!? 今行きます!!」
プッ プープープー・・・。
361 :
アユミ『シャドウラン』
:2002/04/02(火) 23:15
>>359
「『だろうな』って何よ、『だろうな』って!!なんで推定系なのよ!!」
362 :
憂『リシストラータ』
:2002/04/02(火) 23:16
>>360
「その声はアマモトさん!……って切れました」
363 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/04/02(火) 23:17
>>361
「確定事項では無いからだ。
助かったその時に、助かったと言うのが一番だからな。
突然地震がおきたり、狙撃でもされん限り助かるだろうがな」
364 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/04/02(火) 23:17
>>361
「あははっ、大丈夫ですよ、ロロ先生は凄いんですから」
365 :
アマモト『ディーバ』電話
:2002/04/02(火) 23:20
ズドドドドドド・・・ギャガギギギィッ! バタン!
「クルスさん!? 今度は何があったんです!?」
366 :
憂『リシストラータ』
:2002/04/02(火) 23:21
>>365
「とある仕事で、スタンド使いと戦って………」
367 :
煙雨『パニックレイン』
:2002/04/02(火) 23:22
たまたま片腕のその後を見せに来た。
「・・・・・・・」
ドアの前で立ちつくしている。
368 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/04/02(火) 23:23
>>364
真藤が穴を埋め終わった。
真藤はフラフラとしながら帰っていった。
369 :
アマモト『ディーバ』電話
:2002/04/02(火) 23:25
>>366
「そんな事が・・・酷い・・・腕が・・・。」
「ロロ先生、助かりますよね?」
370 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/04/02(火) 23:28
>>369
「穴埋めは終わった。
後は神経の再生と接続だな」
371 :
アユミ『シャドウラン』
:2002/04/02(火) 23:29
>>364
「そ、それならいいけど‥‥」
そわそわ。落ち着かない。
>>370
見てる。
372 :
煙雨『パニックレイン』
:2002/04/02(火) 23:29
「いつ見ても変な店だな・・」
ガラスごしに見えた店内が凄くややこしそうだったので帰った。
373 :
アマモト『ディーバ』電話
:2002/04/02(火) 23:31
>>370
「・・・。」
心配そうに見ている。
374 :
憂『リシストラータ』
:2002/04/02(火) 23:32
>>371
「大丈夫ですよ。ロロ先生の腕を信じてください」
375 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/04/02(火) 23:37
「『ゼフィランサス』……」
診察室へと連れて行く。
他人は入っちゃ駄目だ。
376 :
アマモト『ディーバ』電話
:2002/04/02(火) 23:38
>>375
「・・・クルスさん・・・。」
祈る。
377 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/04/02(火) 23:42
>>375
入っていきました。
378 :
アユミ『シャドウラン』
:2002/04/02(火) 23:51
>>375
診察室の前でうろうろ。
379 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/04/02(火) 23:54
色々音が聞こえてくる。
パチン!
サクサクサクサク……
「むっ、これはいかん」
380 :
アマモト『ディーバ』
:2002/04/02(火) 23:59
>>379
ビキ
食いしばった歯が少し欠けた。
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」
381 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/04/03(水) 00:01
ガチャリ。
トマシがドアを開けて出てきた。
382 :
アマモト『ディーバ』
:2002/04/03(水) 00:05
>>381
「トマシ先生・・・クルスさんは・・・?」
383 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/04/03(水) 00:06
>>382
「右腕はしばらくうごかないだろうが、
リハビリをすれば大丈夫だろうな」
384 :
憂『リシストラータ』
:2002/04/03(水) 00:07
>>381
「………」
385 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/04/03(水) 00:09
「ところで、問題は『治療費』だ。
アユミ君……だったか? 君は『57万円』だ」
386 :
憂『リシストラータ』
:2002/04/03(水) 00:10
>>383
「良かった……治療費の方は?」
387 :
アマモト『ディーバ』
:2002/04/03(水) 00:11
>>383
「大丈夫なんですね!? はぁ〜〜・・・良かったぁ・・・。」
いすにへたれこむ。
388 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/04/03(水) 00:12
「そして、クルス君は『250万円』だ。
洒落にならない手間がかかったからな」
389 :
アユミ『シャドウラン』
:2002/04/03(水) 00:12
>>379
飛び上がった。
>>381
「ど、どうなの‥‥?」
>>383
安堵してへたりこんだ。
>>385
即金で払った。
390 :
アマモト『ディーバ』
:2002/04/03(水) 00:14
>>388
「250! く・・・自分の手持ちは180か・・・とりあえず自分の分だけでも・・・。」
黒いバッグを手渡す。
391 :
アユミ『シャドウラン』
:2002/04/03(水) 00:14
>>388
手持ちがない。
多分クルスもないだろう。
「足りない分は貸して‥‥‥って、ダメ‥‥?」
392 :
憂『リシストラータ』
:2002/04/03(水) 00:16
>>388
>>390
「じゃあ、70万は僕が」
393 :
アマモト『ディーバ』
:2002/04/03(水) 00:22
>>392
「ありがとうございます・・・とりあえずは一安心か・・・」
394 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/04/03(水) 00:26
「確かに受け取った。
ここでしばらく休養を取っても構わないぞ?茶も出す」
395 :
アマモト『ディーバ』
:2002/04/03(水) 00:32
>>394
「しばらく・・・こちらにいさせていただきます、まだ少し心配ですから・・・。」
396 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/04/03(水) 00:47
「………」
ベッドの上で、目が覚めました。
397 :
憂『リシストラータ』
:2002/04/03(水) 00:51
>>396
「クルスさん……目を覚ましたようですね」
398 :
アユミ『シャドウラン』
:2002/04/03(水) 00:53
>>396
「だ、だいじょうぶ‥‥?」
顔を覗き込む。
399 :
アマモト『ディーバ』
:2002/04/03(水) 00:54
>>396
「クルスさん・・・! 良かったぁ・・・
気分は悪くないですか? 何か買ってきましょうか?」
400 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/04/03(水) 00:55
>>397-8
「…うう…はい…大丈夫です…ご心配をおかけしてごめんなさい…。」
401 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/04/03(水) 01:06
>>399
「大丈夫、です…それよりも・・・ロロ先生の、治療費は…。どうなったのでしょうか…?」
402 :
アマモト『ディーバ』
:2002/04/03(水) 01:07
>>401
「ご心配なくクルスさん。支払いは滞りなく済みましたよ。
今は怪我を治すことを考えて・・・。」
403 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/04/03(水) 01:08
>>402
「でも…こんな大怪我…。ちょっとのお金じゃ…ないはずです…。」
404 :
アマモト『ディーバ』
:2002/04/03(水) 01:15
>>403
「まあ、それは、大したことないですよ。
自分こう見えて多少は蓄えがありますから。憂さんにも手伝っていただきましたし
クルスさんが気をもむほどのことは無いですよ。」
405 :
アユミ『シャドウラン』
:2002/04/03(水) 01:16
>>403
「子供がつまんないこと気にするんじゃあないの。
今は‥‥とにかく身体を休めるとこだけ考えなさい。ね?」
406 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/04/03(水) 01:19
>>404
「・・・・・・・・・・・・」
「私なんかのせいで…憂さんもアユミさんも…アマモトさんも…
ごめんなさい…。」
407 :
アマモト『ディーバ』
:2002/04/03(水) 01:21
>>406
「・・・。」
むに。
頬引っ張り。
「おお、久しぶりの感触・・・じゃなくて。だから、そんな事言わないで下さい。
自分たちは望んであなたの力になっているんです、それをあなたが負い目に感じることなんてない!」
むにむに。
408 :
アユミ『シャドウラン』
:2002/04/03(水) 01:22
>>406
「ほらほらー。またそういうことを言う。
いいから『おねえさん』に世話を焼かせなさいって。それが『おねえさん』の
醍醐味ってもんよ」
頭を撫でた。
409 :
憂『リシストラータ』
:2002/04/03(水) 01:26
>>406
「僕達、友達ですからね。クルスさんの事が皆好きですから!」
410 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/04/03(水) 01:26
>>407-8
「う…う…ありがとう…ございます…。」
411 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/04/03(水) 01:28
>>409
「憂さん…。」
412 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/04/05(金) 00:36
「お世話になりました…。」
身支度を整えて、帰りました。
…しばらくして、あんドーナツの詰め合わせが、お店に届きました。
413 :
『ザ・ボーン・コレクター』
:2002/04/21(日) 02:54
来店あげ。
人体模型が来た。
414 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/04/21(日) 03:06
>>413
「何事だね?」
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