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『店』 〜ロロ・トマシは六度死ぬ〜
1 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/02/23(土) 03:19
シンプルに……させてもらうぞ。
・やってる事
『治療』
『エステ』
・やって良い事
『雑談』
『マターリ』
・やると死なす物
『バトル』
487 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/04/23(火) 02:03
>>486
「ウチは図書館か何かでは無いんだがな……
ふむ。ここの近くには空いている所は無い。
強いて言えば、私の店が空いているが……」
488 :
犬神
:2002/04/23(火) 02:04
>487
「開いてるんだ!?
ラッキー!家賃とかいくらくらいですか?」
489 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/04/23(火) 02:05
>>488
「別に貸し出しをしている訳では無いからな……
明確な値段は決めていない。そうだな。月々4万辺りでどうだ?
食事等は出せんがね」
490 :
犬神
:2002/04/23(火) 02:07
>489
「4万か・・・広さ次第だけど、
このさい贅沢言ってられないし、まいっか。
じゃ、明日にでも荷物運ぶんでよろしくお願いします。
名前は犬神直子。
お金は銀行振り込みでいいかな。敷金は家賃の3ヶ月だっけ?
じゃね。また」
帰っていった。
491 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/04/23(火) 02:09
>>490
「……分かった」
店に戻った。
二階への階段を久々に開放した。
492 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/04/25(木) 01:49
「おおーーい。」
来店した。
493 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/04/25(木) 01:52
>>492
「何のようだね?」
出迎えた。
494 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/04/25(木) 01:54
>>493
「よう、ここって医者なんだよな?医学書とかそう言うのあったら見せて欲しいんだけど。」
495 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/04/25(木) 02:00
>>494
「単純に医学書と言っても様々な物があるぞ。
どういうのが見たいのだ?」
倉庫へと連れて行く。
496 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/04/25(木) 02:05
>>495
「全部だ。ありったけ見せてくれ。生物の構造が知りたい。」
倉庫へとついていく。
497 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/04/25(木) 02:07
>>496
「ふむ。これは……ターヘルアナトミア。
日本でもっとも古い西洋医学書の写本だ。君も学校で聞いた事はあるだろう?」
とか言いながら、どんどん渡す。
498 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/04/25(木) 02:10
>>497
「ああアレね。なんか聞いた事あるような気がする。うん。」
どんどん渡される。ペラペラとめくってみてる。
499 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/04/25(木) 02:16
>>498
「生物の構造を知りたいのなら、単純に模型が良いんじゃないか?
6.70万あれば精密な模型が買えるぞ」
500 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/04/25(木) 02:22
>>499
「構造とその仕組みが解ればそれで。でも70万は高いな。」
本を読んでる。
「へえ・・・ほう・・・・こうか?」
自分の左手を右手に改造してみた。
501 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/04/25(木) 02:28
>>500
「成る程。変わったスタンドだな……。
さて、私はそろそろ寝るとするか。
この部屋の鍵は貸す。好きに使ってくれたまえ」
私室へと入っていった。
502 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/04/25(木) 02:29
>>501
「ああサンキュー。」
倉庫で色々夜通し実験した。
503 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/04/26(金) 23:44
「ああ、寝ちまってたか。」
倉庫で寝ていた。
「・・・さて。」
504 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/04/27(土) 00:06
>>503
「どうかしたかね?」
様子を見に来た。
505 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/04/27(土) 00:09
>>504
「ああ、大体読んだからちょっと外で実践でもしてみようかと思って。まだ眠いが。」
506 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/04/27(土) 00:10
>>505
「まさか、他人にいきなり能力を使うんじゃないだろうな?」
507 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/04/27(土) 00:13
>>506
「人間にいきなりはマズイだろうからその辺の野良犬かそのあたりをちょろっと、とかな。
殺すわけじゃあないし後で戻しとけば大丈夫だろ?」
508 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/04/27(土) 00:16
>>507
「まぁそうだな。
なるべく見つからないように気をつけたまえ」
509 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/04/27(土) 00:18
>>508
「ああ、大丈夫うまくやるさ・・・あとあの部屋もう暫く使ってていいか?」
510 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/04/27(土) 00:20
>>509
「……いっその事住むかね? 一応部屋は空いているが」
511 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/04/27(土) 00:22
>>510
「え?いいのか?金は今の所無いぞ?」
512 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/04/27(土) 00:24
>>510
「最近、私は忙しくてな。
君なら代わりの仕事も大抵済ませられる。
ここで働いてくれ。それで家賃としよう。
当然、報酬も出すがね。どうだ。悪い話では無いだろう?」
513 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/04/27(土) 00:28
>>512
「ホントか?そりゃあ願ったり叶ったりだ!じゃあそれで!それで行こう!あとから取り消すの無しな?」
514 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/04/27(土) 00:31
>>513
「ああ、それは無い。
これからよろしく頼むぞ。
君の部屋は二階に上がって右の部屋だ」
515 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/04/27(土) 00:36
>>514
「ああサンキュー。ここはいい奴が多いな・・・あのクソ列車の連中共と来たら・・・ブツブツ。」
「じゃあちょっと外に出てくる。」
出ていった。
516 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/04/28(日) 23:33
「さて、そろそろ色々と実践してみるかな。」
外出した。
517 :
ソニック
:2002/04/30(火) 00:24
大怪我した。治せ。100万円ある。
518 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/04/30(火) 00:28
>>517
「ロロトマシは寝たぞ。どうするんだ。俺がやるか?試しに。」
519 :
ソニック
:2002/04/30(火) 00:33
>>518
良いけど失敗したら500万円よこせ。
520 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/04/30(火) 00:35
>>519
NOだ。嫌なら他を当たれ。
521 :
ソニック
:2002/04/30(火) 00:37
>>520
成功する自信も無いのに人様の治療を名乗り出るんじゃねーよ。
522 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/04/30(火) 00:42
>>521
何だとだったらやってやろうじゃねえか。
どんな怪我か見せろ。裸になれ。
523 :
ソニック
:2002/04/30(火) 00:57
>>522
ほれ。
頭に軽傷。背中に打撲。全身複雑骨折。
524 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/04/30(火) 01:01
>>523
『マグニフィセント・テクニック』がソニックの全身を触りまくる。
「どこまでだ?全快がいいのか?何%だ?」
525 :
ソニック
:2002/04/30(火) 01:09
>>524
120%だ。妙な真似したら殺すぞ。
526 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/04/30(火) 01:12
>>525
「ほう・・・・120%か。では見せてやろう我が『マグニフィセント・テクニック』の妙技ッ!!」
シュワワワワワアアアァァ・・・・・・。
ソニックの怪我がもとの健康な状態に戻っていった。
ついでにソニックの足は3cm長くなった。
「よし。100万だ。」
527 :
ソニック
:2002/04/30(火) 01:15
>>526
うおっ、すげぇ!何しやがったお前?気功ってやつか?
それともロロと同じくお前もスタンド使いか?
100万払う。
528 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/04/30(火) 01:18
>>527
「スタンドだって書いてあるだろ。毎度あり。」
100万ゲットした。
529 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/05/01(水) 02:05
>>528
後でトマシに巻き上げられた。
給料はちゃんと出るが、店における治療行為の報酬は全て、
『店』に提出しなければならない。
530 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/05/01(水) 02:25
>>529
「チッ・・・・・。」
531 :
田河『エレガント』
:2002/05/04(土) 00:03
エレガントなるモノは常に上がっているべきだ。
「・・・次はここだ・・・ふふ、腕が鳴る・・・。」
ペタペタ・・・。
『店』
エレガントさ。
D→A
「ふふ・・・さあ次だ・・・。」
『店』を去る
532 :
緋夕『王国』
:2002/05/04(土) 00:08
>>531
尾行しる。
533 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/05/07(火) 00:27
金を数えていた。
534 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/05/07(火) 00:59
「ああ、そう言えば金返さないとな。」
出かけた。
535 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/05/07(火) 01:09
給料
棗『30万円』
トミー『30万円』
東『50万円』
エイミーには『50万円』が送金されたが……
誰の懐に入ったかは不明。
536 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/05/07(火) 01:13
泡にも『30万円』。
でも働いているのか?
537 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/05/08(水) 15:21
「トマシ!客だ!」
入ってくる。
538 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/05/08(水) 15:22
>>537
「なんだ?
そういえば久しぶりだな……」
今日はコーヒー。淹れたてです
539 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/05/08(水) 15:25
>>538
「まあ色々あったんだよ。また世話になりそうなんでな。」
怪我はスペカウのパチンコ玉を全身に浴びた程度。
540 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/05/08(水) 15:26
>>539
「ふむ、そうか……。
まぁ、コーヒーでも飲みたまえ」
分かりにくい怪我だな。
とりあえず治療開始
541 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/05/08(水) 15:27
>>540
コーヒーを飲みながら治療を受ける。
なれてるので蔦に囲まれようが気にしない。
542 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/05/08(水) 15:28
>>541
慣れとは恐ろしい。
治療終了。
「ふむ……結構手ひどい怪我だったな」
543 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/05/08(水) 15:29
>>542
「…気のせいだろ。たいした怪我じゃなさそうだったぞ?」
そんなことないよね?
544 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/05/08(水) 15:31
>>543
手ひどいと思ってた。
「内臓に……ゴホンゴホン!
まぁ、良い。治療費は10万円だ」
545 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/05/08(水) 15:33
>>544
「嫌な事を言うんじゃねえよ…。」
10万払う。
546 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/05/08(水) 15:35
>>545
所持金1083800円。
547 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/05/08(水) 15:37
>>545
「ところで、いつもつれている偉そうなスタンドはどうしたのかね?」
548 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/05/08(水) 15:40
「おい先生、誰だそいつ。客?」
出てきた。
549 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/05/08(水) 15:42
>>548
「客だ。常連のな」
550 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/05/08(水) 15:43
>>547
「消えた。これが新しいスタンドだ。」
手から『リング』を出す。
>>548
「テメエこそ誰だよ?」
551 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/05/08(水) 15:44
>>549
「常連?こんな所の常連になってどうするんだお前?マゾか?」
早坂に言った。
552 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/05/08(水) 15:44
>>550
「……相変わらず数奇な人生を送っているようだな。
スタンドが変わるなんて聞いた事が無いぞ」
553 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/05/08(水) 15:45
>>551
「好きで常連やってるわけじゃねえよ。」
>>552
「知るか。こっちも好きで変わったわけでもねえ。」
554 :
白
:2002/05/08(水) 15:46
>>552
「ああ?>スタンドが変わる」
いないけどキレてみる。
555 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/05/08(水) 15:48
>>552-553
「面白いやつだな。」
556 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/05/08(水) 15:49
「……」
奇妙な笑みを浮かべながら、状況を見ている
557 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/05/08(水) 15:50
>>555
「で、てめえは何なんだよ。」
>>556
「何がおかしいんだよてめえは…。」
558 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/05/08(水) 15:51
>>557
「平和だな。と思っただけだが」
559 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/05/08(水) 15:51
>>557
「俺は居候の東だ。俺の事はいいんだよお前の事を教えろよお前の構造とかよ。」
560 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/05/08(水) 15:55
>>558
「あっそ。平和ね…確かにそうだな…。」
憮然としている。
>>559
「はあ!?構造?何わけのわからない事を言ってやがる。」
561 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/05/08(水) 15:56
>>560
「ああそうだお前光合成とかしたくないか?脊椎って煩わしく思ったりしたことないか?エラ呼吸とかどうよ?」
まくしたてる。
562 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/05/08(水) 15:56
>>559
「……君はもう少しまともな自己紹介が出来ないのか」
>>560
「で……そのスタンドはまた金がかかるのか?」
563 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/05/08(水) 15:59
>>561
「…何だか知らんがいらねえ。」
引いてる。
>>562
「……。」
無言でうなづく。
564 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/05/08(水) 16:00
>>561
「……」
住ませない方が良かったかなと考えている。
>>563
「苦労性だな。
いざという時には貸しても良いがね」
565 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/05/08(水) 16:01
>>563
「実験に付き合ってくれればタダでいいぞ?タダで。人は誰しも鳥になりたいだろ?」
「金?ますます構造が知りたいな。」
566 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/05/08(水) 16:03
>>564
「そうだな…また何かあったら頼む。」
>>565
「実験…?どういう能力だよ…?」
567 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/05/08(水) 16:06
>>564
「そういや本で見たんだけどクマムシって知ってるか先生?そいつ凄いんだやたら・・・。」
>>566
「おや?見たいのか?『マグニフィセント・テクニック』の妙技を?見たいと?ちょっと手をかしてみろ。」
スタンドが出た。
568 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/05/08(水) 16:07
>>567
「いや、できれば俺以外でやってくれ…。」
引いてる。
569 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/05/08(水) 16:08
>>568
「でも他に誰もいないぞ?大丈夫だ痛くないから。ほら手出せよ。」
スタンドが早坂の手に触れようとする。
570 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/05/08(水) 16:09
>>569
「じゃあいいっつうの!説明だけで!」
後退する。
571 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/05/08(水) 16:11
>>570
「百聞は一見にしかずって言うだろうに。俺は改造できるんだ。肉体を。」
「ほら、みずかき。」
自分の手に水かきを着けて見せた。
572 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/05/08(水) 16:12
>>571
「うわ、キモッ!」
573 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/05/08(水) 16:14
>>572
「キモイ言うな。」
戻した。
「というわけだ。」
574 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/05/08(水) 16:24
>>573
「なるほどね…。じゃあ人間に猫の耳をつけたりもできるわけだ?」
自嘲気味の笑みを浮かべている。
575 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/05/08(水) 16:31
>>574
「お前は何か特異な趣味の持ち主か。まあ出来るぞ?猫の耳に。」
576 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/05/08(水) 16:33
>>575
「別に?言ってみただけだよ。
じゃあ俺は帰るぜ。じゃあな。」
出ていく。
577 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/05/08(水) 16:35
>>576
「じゃあな。」
578 :
犬神
:2002/05/08(水) 16:57
「アンのクソ外人が・・・
今度あったら殺す。」
公園から帰ってきた。
「トマシせんせー!!急患ーーーーー!!急患だよーーーーーー!!」
ドンドンガンガン!!
579 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/05/08(水) 23:10
>>576
見送った。
>>578
「……なんだ?」
扉を開けた。
580 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/05/08(水) 23:12
「すげえクマムシッ!最強生物か!?構造を知りたいぞオオオォォォォォ!」
東は興奮していた。
☆★☆クマムシのすごいとこ☆★☆
1.クマムシは自分の水分保有量を体重の85%〜3%に変化させることによって乾燥地帯でも
100年生きられる!(スゲー!)
2.クマムシは-253℃の超低温下から150℃の高温下でも生息できる!(まじでー!?)
3.クマムシは人間の致死量の約1140倍のX線にも耐えられる!(なんですとー!?)
4.クマムシは酒樽状に変形することによって真空中でも生息できる!(ギニャー!)
581 :
犬神
:2002/05/08(水) 23:16
>579
「痛い。はやく治して」
首負傷。あといろいろ。
582 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/05/08(水) 23:24
>>580
「懐かしいな……学研の科学でも読んだのか?」
>>581
「……ふむ」
治療開始。
蔦で簀巻きにする。
583 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/05/08(水) 23:26
>>581
「あああんた確か居候の。」
>>582
「その蔦の構造も知りたい。」
584 :
犬神
:2002/05/08(水) 23:27
>582
「・・・・」
ブチブチ
千切る。
585 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/05/08(水) 23:27
>>583
「ただの『スタンド』だ」
>>584
「……治療できんのだが」
586 :
犬神
:2002/05/08(水) 23:28
>585
「首だけ巻けばいいっしょ」
587 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/05/08(水) 23:29
>>584-585
「ははは、何して遊んでるんだあんたら。」
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