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『店』 〜ロロ・トマシは六度死ぬ〜

1 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/02/23(土) 03:19
シンプルに……させてもらうぞ。
 
・やってる事
『治療』
『エステ』
 
・やって良い事
『雑談』
『マターリ』
 
・やると死なす物
『バトル』

556 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/05/08(水) 15:49
「……」
奇妙な笑みを浮かべながら、状況を見ている

557 :早坂達夫『C・M・I』:2002/05/08(水) 15:50
>>555
「で、てめえは何なんだよ。」
>>556
「何がおかしいんだよてめえは…。」

558 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/05/08(水) 15:51
>>557
「平和だな。と思っただけだが」

559 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/08(水) 15:51
>>557
「俺は居候の東だ。俺の事はいいんだよお前の事を教えろよお前の構造とかよ。」

560 :早坂達夫『C・M・I』:2002/05/08(水) 15:55
>>558
「あっそ。平和ね…確かにそうだな…。」
憮然としている。
>>559
「はあ!?構造?何わけのわからない事を言ってやがる。」

561 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/08(水) 15:56
>>560
「ああそうだお前光合成とかしたくないか?脊椎って煩わしく思ったりしたことないか?エラ呼吸とかどうよ?」
まくしたてる。

562 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/05/08(水) 15:56
>>559
「……君はもう少しまともな自己紹介が出来ないのか」

>>560
「で……そのスタンドはまた金がかかるのか?」

563 :早坂達夫『C・M・I』:2002/05/08(水) 15:59
>>561
「…何だか知らんがいらねえ。」
引いてる。
>>562
「……。」
無言でうなづく。

564 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/05/08(水) 16:00
>>561
「……」
住ませない方が良かったかなと考えている。

>>563
「苦労性だな。
いざという時には貸しても良いがね」

565 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/08(水) 16:01
>>563
「実験に付き合ってくれればタダでいいぞ?タダで。人は誰しも鳥になりたいだろ?」
 
「金?ますます構造が知りたいな。」

566 :早坂達夫『C・M・I』:2002/05/08(水) 16:03
>>564
「そうだな…また何かあったら頼む。」

>>565
「実験…?どういう能力だよ…?」

567 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/08(水) 16:06
>>564
「そういや本で見たんだけどクマムシって知ってるか先生?そいつ凄いんだやたら・・・。」
>>566
「おや?見たいのか?『マグニフィセント・テクニック』の妙技を?見たいと?ちょっと手をかしてみろ。」
スタンドが出た。

568 :早坂達夫『C・M・I』:2002/05/08(水) 16:07
>>567
「いや、できれば俺以外でやってくれ…。」
引いてる。

569 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/08(水) 16:08
>>568
「でも他に誰もいないぞ?大丈夫だ痛くないから。ほら手出せよ。」
スタンドが早坂の手に触れようとする。

570 :早坂達夫『C・M・I』:2002/05/08(水) 16:09
>>569
「じゃあいいっつうの!説明だけで!」
後退する。

571 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/08(水) 16:11
>>570
「百聞は一見にしかずって言うだろうに。俺は改造できるんだ。肉体を。」
 
「ほら、みずかき。」
自分の手に水かきを着けて見せた。

572 :早坂達夫『C・M・I』:2002/05/08(水) 16:12
>>571
「うわ、キモッ!」

573 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/08(水) 16:14
>>572
「キモイ言うな。」
戻した。
「というわけだ。」

574 :早坂達夫『C・M・I』:2002/05/08(水) 16:24
>>573
「なるほどね…。じゃあ人間に猫の耳をつけたりもできるわけだ?」
自嘲気味の笑みを浮かべている。

575 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/08(水) 16:31
>>574
「お前は何か特異な趣味の持ち主か。まあ出来るぞ?猫の耳に。」

576 :早坂達夫『C・M・I』:2002/05/08(水) 16:33
>>575
「別に?言ってみただけだよ。
じゃあ俺は帰るぜ。じゃあな。」
出ていく。

577 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/08(水) 16:35
>>576
「じゃあな。」

578 :犬神:2002/05/08(水) 16:57
「アンのクソ外人が・・・
 今度あったら殺す。」
公園から帰ってきた。
「トマシせんせー!!急患ーーーーー!!急患だよーーーーーー!!」
ドンドンガンガン!!

579 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/05/08(水) 23:10
>>576
見送った。

>>578
「……なんだ?」
扉を開けた。

580 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/08(水) 23:12
「すげえクマムシッ!最強生物か!?構造を知りたいぞオオオォォォォォ!」
 
東は興奮していた。
 
☆★☆クマムシのすごいとこ☆★☆

1.クマムシは自分の水分保有量を体重の85%〜3%に変化させることによって乾燥地帯でも
  100年生きられる!(スゲー!) 
2.クマムシは-253℃の超低温下から150℃の高温下でも生息できる!(まじでー!?)
3.クマムシは人間の致死量の約1140倍のX線にも耐えられる!(なんですとー!?)
4.クマムシは酒樽状に変形することによって真空中でも生息できる!(ギニャー!)

581 :犬神:2002/05/08(水) 23:16
>579
「痛い。はやく治して」
首負傷。あといろいろ。

582 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/05/08(水) 23:24
>>580
「懐かしいな……学研の科学でも読んだのか?」

>>581
「……ふむ」
治療開始。
蔦で簀巻きにする。

583 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/08(水) 23:26
>>581
「あああんた確か居候の。」
>>582
「その蔦の構造も知りたい。」

584 :犬神:2002/05/08(水) 23:27
>582
「・・・・」
ブチブチ
千切る。

585 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/05/08(水) 23:27
>>583
「ただの『スタンド』だ」

>>584
「……治療できんのだが」

586 :犬神:2002/05/08(水) 23:28
>585
「首だけ巻けばいいっしょ」

587 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/08(水) 23:29
>>584-585
「ははは、何して遊んでるんだあんたら。」

588 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/05/08(水) 23:30
>>586
「じゃあ首だけ治療する事にしよう」
いろいろとか書いてたじゃないか!

首に蔦を巻いて治療開始。

>>587
「ところで、君は『目』もつくれるのかね?」

589 :犬神:2002/05/08(水) 23:32
>587
「なんだこの失礼な頭悪そうな馬鹿は」

>588
ぼったくられたも困るから
「よし。早くね。」

590 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/08(水) 23:33
>>588
「目?多分大丈夫だけどゼロから『作る』んじゃなくて何らかの生体を目に『改造して作り替える』んだからな。」

591 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/05/08(水) 23:34
>>589
「ウチのそうだな……もう一人の『医者』といった所か。
かなり優秀な『スタンド』を持っているし、学習意欲もあるようだ」

治療終了。

「……簡単な物だったな。10万頂こう」

592 :犬神:2002/05/08(水) 23:36
>591
「あのさ。一応同居してるんだから
 もうちょっと安くなんないのカナ―
 ぼったくる相手は他にも腐るほどいるっしょ
 それに今4万しか手元にないよ?」
一万でタバコ3カートン買った

593 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/08(水) 23:36
>>589>>591
「そう、優秀だ。覚えとけよ東だ。」

594 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/05/08(水) 23:37
>>591
「……何時の間に引っ越してきた?」

595 :犬神:2002/05/08(水) 23:38
>593
「うっさい。その変なスタンド近寄らせんなよ」
>594
「おとといの深夜。
 鍵かかってたから外しといたよ」

596 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/08(水) 23:41
>>595
「何だと。お前こそ10m以内に近付くな。香水きつい。」

597 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/05/08(水) 23:42
>>595
「……最低金額は10万円。この原則は変えられん。
後、鍵を勝手に外すな」

598 :犬神:2002/05/08(水) 23:45
>596
「はい、そこ。勝手に規則きめんな。
 国内で従うルールは憲法とアタシの法律だけだから。
 アタシの視界に入ったら10万ね」
>597
「ちっ・・・カタブツめ。馬に蹴られて死ね(小声)」
「ああ、コイツ(東)から10万請求しといて」

599 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/08(水) 23:47
>>598
「お前は小学生か。だったら俺は憲法すらしたがわねー、勝ったな。」
 
「アフォか。何で俺がお前の治療費払わなきゃなんねーんだ。」

600 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/05/08(水) 23:51
>>598
「何故そうしなければならん」

>>597
「たとえば、細胞一つから足を作るとかは可能なのか?」

601 :犬神:2002/05/08(水) 23:52
>599
「じゃあ警察なぐってみろ今すぐ
 できなきゃアタシの勝ちで10万払えよ」
>600
「じゃ、ちょっとパチンコ行って来る。」

602 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/08(水) 23:54
>>600
「それはどうだろうな、それだとそれなりの大きさの足になるだろうな・・・多分。」

603 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/05/08(水) 23:55
>>601
「……行ってきたまえ」

>>602
「成る程な。
欠損した部分を埋めるにはそれ相応の物が必要な訳か」

604 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/08(水) 23:56
>>601
「うるさい。パチンコで負けろ。帰ってくるな。」
>>603
「まあな。」

605 :犬神:2002/05/08(水) 23:59
>604
「ありえないけど負けたら店壊すから(・∀・)イイ!!けどね別に」

>603
「おみやげなにが良い?一応もらってきてあげるから」

606 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/05/09(木) 00:00
>>604
「ふむ……」

>>605
「特に要望は無いが……店壊したら、ただでは済まさんぞ」

607 :犬神:2002/05/11(土) 23:44
「さて。あのヤブどこ行ったかな・・・」
ピンポンダッシュ

608 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/05/11(土) 23:48
>>607
蔦で捕獲した。言い切り。

609 :犬神:2002/05/11(土) 23:50
>608
「よし。ほら10万」
スロットで勝ったから渡す。

610 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/05/11(土) 23:55
>>609
「ふむ。わざわざ済まんな」
回収。

「茶でも飲んでいくかね?」

611 :犬神:2002/05/11(土) 23:58
>610
「遠慮しとく。
 だれかにボッタくられたから今からまた小遣い稼がないと」
皮肉たっぷり

612 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/05/11(土) 23:59
>>611
「それは大変だな。まぁ、せいぜい頑張りたまえ」
店に戻っていった。
皮肉など気にしない。

613 :犬神:2002/05/12(日) 00:00
>612
「・・・・・・・・」
ガシャン!

朝起きると窓が一枚割られていた

614 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/05/12(日) 00:27
>>613
修理費は即払い。
犯人を調べようかと思ったが、二階から殺気が垂れ流しなのであきらめた。

615 :真藤誠二『FBS』:2002/05/12(日) 01:01
「やっぱり……治療してもらうべきかなぁ〜」
店のドアを叩く。

616 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/12(日) 01:01
「うるさいなよなあ。勉強中だから静かにしてくれないか。」
と思った。

617 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/12(日) 01:02
>>615
「またか!うるさいっつってんだろ!」

618 :真藤誠二『FBS』:2002/05/12(日) 01:02
>>616-617
「……いや、治療は頼めねえのかぁ〜?」

619 :犬神:2002/05/12(日) 01:03
(ん?だれか来たのかな
 ここホント客多いなぁ)

620 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/12(日) 01:05
>>618
「ああ、お客様でしたか。これは失礼・・・おーい先生ー居るかー?」
居るか居ないか。

621 :犬神:2002/05/12(日) 01:06
>620
「今いないよーーー多分」
なんとなくお茶の用意

622 :真藤誠二『FBS』:2002/05/12(日) 01:06
>>619
全然気付かなかった。

>>620
トマシはいないらしい。

「いや……ちょっとなぁ〜。
アキレス腱の治療と、この右目……どうにかならねぇかなぁ〜?」
失明している右目と、松葉杖でひきずるようにしている両足を見せる。

623 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/12(日) 01:09
>>621
「ああ、居ないかー。」
>>622
「なるほど・・・右目は・・・死んでるよな。ちょっと待ってろ・・・・これを目のかわりにするか。」
カエルを持ってきた。

624 :真藤誠二『FBS』:2002/05/12(日) 01:10
>>623
「…………」
カエルにひいている。

625 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/05/12(日) 01:14
「墳ッ!」
回転しながらドアをブチ破って、飛び込んできた。
ジョン・ウー、マンセー。

626 :『DBD』:2002/05/12(日) 01:17
>>625
「ヒャッハァー!!」
後を追って飛び込んできた。

627 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/12(日) 01:17
>>624
「大丈夫だ・・・安心しろ・・・とりあえずそこに横になって下さい。」
てきぱきと仕事をする。
>>625
「うるせええええええ!ブチ殺すぞ!」

628 :犬神:2002/05/12(日) 01:18
>625
「なんだだれだ昨日割ったガラス目立たないかな」
変な事を考えながらみに来る。
>626
・・・・・・・・・・

629 :真藤誠二『FBS』:2002/05/12(日) 01:18
>>627
「あ、あぁ。分かったぜぇ〜」
横になる。

630 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/05/12(日) 01:20
>>628
白「ぃょぅお久しぶり、犬神光一のおにーさ・・・
・・・スイマセン人違いでした。」
>>627
オウム「ウルセーナ!!!拉致スルゾ!!」

631 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/12(日) 01:21
>>626
「静かにしててくれ。」
>>629
「よし・・・じゃあ・・・。」
『マグニフィセント・テクニック』がカエルを真藤の目に突っ込みそして『目玉』へ改造する・・・。
シュォォォォォォォ・・・・・。
 
「どうだ?見えるか?」
右目改造終了

632 :『DBD』:2002/05/12(日) 01:23
>>628
「……!!!!」
ビビる。
記憶にないけどむっちゃビビる。

>>630
「捕まえたァ!」
捕獲。

633 :真藤誠二『FBS』:2002/05/12(日) 01:24
>>631
「……す、すげぇ! 見えるぜぇ〜!
後、足はどうにかならねぇかぁ〜?」
感激している。

634 :犬神:2002/05/12(日) 01:24
>630
「あ、仮面の事件の。。。や、なんでも無い」
>632
「おまえは・・・・・・・これでもくらってろっ!!!!!!!」
お茶を投げつける。スタンドに有効かはさておいて

635 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/05/12(日) 01:26
>>630
そこを背負い投げッ!
>>634のお茶が飛んできてリタイヤだぁーーーー

636 :『DBD』:2002/05/12(日) 01:27
>>634-635
「ぶげッ!」
投げられる。

お茶が当たる。

「ィヤッダァバァアアアアアア!!!!」
叫ぶ。
大ダメージ。

637 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/12(日) 01:28
>>633
「まだ少し見えにくいかもしれないがそのうち馴染んで視力回復するだろ。あと足か・・・・。」
何か医学書を見た。
 
そして『マグニフィセント・テクニック』が両足を触る。
シュォォォォォォォォォォ・・・・・・・・・・・・・。
改造終了。
 
「多分健康な状態の足になってると思うんだが。立てるか?」

638 :真藤誠二『FBS』:2002/05/12(日) 01:29
>>637
「ん……む……」
杖を使いながらフラフラとたつ。

「立てる……けど、まだ完璧じゃなさそうだなぁ〜。
でも、助かったぜぇ〜。おいくらだぁ〜?」

639 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/12(日) 01:30
>>638
「さあ?いくらだ??」
料金表か何か探す。

640 :犬神:2002/05/12(日) 01:31
>636
「?ダメージあったのかな・・・・」
疑問に思いながらもおぼんを投げる。
ついでに距離詰め。

松葉杖を一本手に取る

641 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/05/12(日) 01:33
>>636
白「はぁ・・・いい汗かいた。」
いちおうDBDに近づき、手当てをする。
勝負のついた2人に友情が。

642 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/12(日) 01:35
「無いか。そうだな・・・とりあえずカエル+両足+目玉で・・・・50万だ。」
彼は彼なりにぼったくってみた。
トマシのぼったくりっぷりは知らないので。

643 :『DBD』:2002/05/12(日) 01:36
>>640
「ィィーヤッハァー!!!」
『DBD』発現。
おぼんを受け止めさせる。

>>641
「ヒャハァ!」
手を差し出す。
友情の握手。親愛の情を示す握手だった。

644 :真藤誠二『FBS』:2002/05/12(日) 01:36
>>642
「50万!?
もっと安くならねぇかぁ〜!?」

645 :犬神:2002/05/12(日) 01:38
>643
「無ぅ駄ぁーーーーーーーッ!!!!」
お盆をうけとめ死角になったところで松葉杖を使って
棒高跳び>飛び蹴りのコンボ
「地獄の門まで『一直線』に吹っ飛べこンのボケなすがぁーーーーーッ!」

646 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/12(日) 01:38
>>644
「冗談だ、なら40万だな。40万?いや・・・・40万だッ!」

647 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/05/12(日) 01:40
>>645
白「墳ッ!」
義手で飛び蹴りを受け止める。友情パワーだ。
白「うーむ、その気性。やっぱ、犬神さんではないんですか?」

648 :真藤誠二『FBS』:2002/05/12(日) 01:43
>>640
「なッ!?」
杖を取られて驚愕。

「お前はッ!!」
さらに驚愕。


>>646
「じゃあこれでッ!」
札束じゃなくて小切手を渡す。

649 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/12(日) 01:46
>>648
「毎度。また来てくれよ。」
小切手を受け取った。ボンボンめ!
 
「お前らあんまり暴れるなよ。先生帰ってきても知らないぞ。」

650 :『DBD』:2002/05/12(日) 01:46
>>645-647
受け止められた。

「ヒャハァー!!」
喜びの感情を露にする。
もう二人は親友。

651 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/12(日) 01:48
とか言いつつ人格交代中だったりする。
 
あと5分。

652 :犬神:2002/05/12(日) 01:48
>649
「うっさいばーか トマシの犬かお前は」
>650
「こンのクソ餓鬼・・・!」
で、辺りに投げられるものを探して>648と目が合う。
「ん?」

653 :真藤誠二『FBS』:2002/05/12(日) 01:51
>>649
ボンボンではなかったりする。
きっと。

>>652
「……犬……神ッ!」
とりあえず驚いている。

654 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/05/12(日) 01:53
>>650
白「うーむ、アレが犬神とするとまともに相手するのはマズイ・・・
・・・ってことはお前の出番だ。」
オウム「ラジャ・・・チョットゴメンヨ」
DBDを引っかく。
 
ブゥン
 
犬神の目の前でDBDとハクビシンが増えていく・・・。

655 :『DBD』:2002/05/12(日) 01:56
>>654
「痛いゼェー!」
増えたのに驚き。

「ヒャッハァー!」
『DBD』が糸を伸ばし始める。

656 :犬神:2002/05/12(日) 01:57
>655
「・・・・ッ!やばっ!」
蹴って幻と間合いを取る。
真藤も視界に入るように。
「真藤誠二・・・・生きてたのか・・・・・」

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