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『店』 〜ロロ・トマシは六度死ぬ〜

1 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/02/23(土) 03:19
シンプルに……させてもらうぞ。
 
・やってる事
『治療』
『エステ』
 
・やって良い事
『雑談』
『マターリ』
 
・やると死なす物
『バトル』

99 :日下彰人『エリア・コード』:2002/03/10(日) 00:51
>>98
「ええと、そんなとこだけど。」
高い場所から飛び降りたような怪我だ。
全身打撲か、骨にひびが入ってるかもしれない。

100 :憂『リシストラータ』:2002/03/10(日) 00:55
『店』の扉の前でうろうろしています。

101 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/03/10(日) 00:57
>>99
「ふむ……」
『蔦』を全身に纏った人型のスタンドが発現する。
 
>>100
「君。何をしているんだね?」
呼びかける。

102 :日下彰人『エリア・コード』:2002/03/10(日) 00:59
>>101
「うわっ!スタンド!?いてっ!」
とっさに後ずさる。怪我が痛む。

103 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/03/10(日) 01:03
>>102
「落ち着き給え。これで『治療』する」
『スタンド』が日下の怪我をしたところに触れる。
微妙に熱い感覚がすると共に、
怪我が治って行くのを感じる。

104 :憂『リシストラータ』:2002/03/10(日) 01:06
>>101
「え、ああ、失礼しました……。
 ここが何の場所か気になりまして……」

105 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/03/10(日) 01:15
>>104
「病院であり、エステをする場所でもある」

106 :憂『リシストラータ』:2002/03/10(日) 01:20
>>105
「なるほど………」
僕の目の前の人物は『犬』が『鼠』に
なった事に反応するか試します。

107 :日下彰人『エリア・コード』:2002/03/10(日) 01:23
>>103
「え、…おお、すげえ!」

108 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/03/10(日) 01:24
>>106
「……」
気付いているが、無反応。
 
>>107
「この程度の怪我ならば、まぁこのようにすぐ治る。
……20万頂こうか?」

109 :日下彰人『エリア・コード』:2002/03/10(日) 01:25
>>108
「うわ、報酬半分なくなっちゃうじゃん・・・。ま、いっか。」
20万払う。

110 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/03/10(日) 01:28
>>109
受け取った。
「まぁ、大事にな」

111 :憂『リシストラータ』:2002/03/10(日) 01:32
>>108
「あの…見えていたりしますか?
 いえ、見えて無いのならそれでもいいんですけどね」

112 :日下彰人『エリア・コード』:2002/03/10(日) 01:36
>>110
「んじゃ俺はこれで。」
出ていった。

113 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/03/10(日) 01:38
>>111
「見えているが?」
茶をすする。

114 :憂『リシストラータ』:2002/03/10(日) 01:51
>>11
「という事は……貴方もスタンド使い………」

115 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/03/10(日) 01:52
>>114
「そうなるな……。
ところで何の用だね?」

116 :憂『リシストラータ』:2002/03/10(日) 02:05
>>115
「いえ、この街を色々散歩していて、気になっていただけ
 なので、特に用はないです。
 ただ、これを機会に知り合えたらいいかなと」

117 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/03/10(日) 02:06
>>116
「そうか……
私は……そうだな。ロロ・トマシと呼んでくれ」

118 :憂『リシストラータ』:2002/03/10(日) 02:13
>>117
「ロロ・トマシ先生ですか。僕は憂と言います。
 よろしくお願いします」

119 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/03/10(日) 02:16
>>118
「ああ、こちらこそよろしくな。
いつでもここに来てくれても良い」
 
時計を見る。
「済まんな、閉じる時間だ」

120 :憂『リシストラータ』:2002/03/10(日) 02:27
>>119
「はい。それでは、また……」
帰りました。

121 :更科『ラフィータフィー』:2002/03/11(月) 01:28
千切れた腕を持ってやって来た。

122 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/03/11(月) 01:31
>>121
「……?」
今日はダージリンティー。

123 :更科『ラフィータフィー』:2002/03/11(月) 01:33
>>122
「すまない……此処は腕の良い医者がいると聞いた」

124 :更科『ラフィータフィー』:2002/03/11(月) 01:36
というか、前に出前した時あった。

125 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/03/11(月) 01:36
>>123
「私の事だろうな……。
で、その腕を治療したいのかね?」

126 :更科『ラフィータフィー』:2002/03/11(月) 01:40
>>125
「あと、鼻の骨折も頼む……。
 ……腕が治らない事には満足に蕎麦もうてないからな……」

127 :秘密主義者『A・C』:2002/03/11(月) 01:40
「おーい、センセー、治してください…」
折れた歯を持って来た、頚骨損傷、他にも全身に微傷

128 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/03/11(月) 01:41
>>126
「ふーむ……」
『ゼフィラサス』発現。
治療開始。
 
>>127
「あー……歯はムリ」

129 :更科『ラフィータフィー』:2002/03/11(月) 01:45
>>128
「………」
治療中。

130 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/03/11(月) 01:47
>>129
「……治ったぞ」
一時間ぐらいかかったかな。

115万円也

131 :秘密主義者『A・C』:2002/03/11(月) 01:47
>>128
「え〜、つなげられないの〜せっかく持ってきたのに…
 他に治せる人って知ってませんか…?」

132 :更科『ラフィータフィー』:2002/03/11(月) 01:53
>>130
「あ、あれ、ここは何処っスかー?
 自分なんで、こんな所に………???」
更科は二重人格『設定』だったのを思い出しましたよ。

133 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/03/11(月) 01:57
>>131
「……歯は通常の治療になる。
完全には治らんぞ?」
 
>>132
とりあえず縛った。

134 :更科『ラフィータフィー』:2002/03/11(月) 01:59
>>133
「何するんスか? 痛いっス」

135 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/03/11(月) 02:04
>>134
「君を治療した。
よって治療費を請求したい。
証拠もあるぞ」

136 :秘密主義者『A・C』:2002/03/11(月) 02:06
「とりあえず治してください」
>>133-134
(見てはいけないものを見てしまった…先生にこんな趣味があるなんて…)
顔をそむける

137 :更科『ラフィータフィー』:2002/03/11(月) 02:07
>>135
「ええっ!? 自分は此処に来た記憶自体無いっス」
「いちおう、聞くっスけど幾らっスか?」

138 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/03/11(月) 02:09
>>136
「…………」
歯を繋ぎはじめる。
大変だぞ。色々と。
 
>>137
「115万」

139 :更科『ラフィータフィー』:2002/03/11(月) 02:12
>>138
「そんな大金払えないっス………」

140 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/03/11(月) 02:13
>>139
「ふむ……」
考え込む。

141 :更科『ラフィータフィー』:2002/03/11(月) 02:17
>>140
「お金持ちの坊ちゃんが知り合いにはいるっスけど……」

142 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/03/11(月) 02:17
>>141
「では……借金という事にしよう。今持っている金を全て出してくれたまえ」

143 :秘密主義者『A・C』:2002/03/11(月) 02:18
>>138
「〜〜〜〜〜ッ」
痛いけどひたすら我慢…
金払わずに逃げ出す事を考えて耐える。

144 :更科『ラフィータフィー』:2002/03/11(月) 02:22
>>142
「無一文っス………あの電話をかけていいっスか?」

145 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/03/11(月) 02:23
>>143
「……」
敏感に察知。
縛る。『蔦』で。痛くは無いぞ。多分。
 
>>144
「構わん。そこのを使い給え」
由緒正しい黒電話だ。
破壊された後探すのに苦労したぞ。

146 :更科『ラフィータフィー』:2002/03/11(月) 02:26
>>145
「ええと……」
ジーコジーコと『屋敷』の電話番号のダイヤルをまわす。

147 :『屋敷』:2002/03/11(月) 02:28
>>146
「はい、もしもし…」
執事のウェイツが出た。

148 :秘密主義者『A・C』:2002/03/11(月) 02:31
>>145
(…私も縛るとは…察知したのか暴れるのを防止のためか、はたまた趣味か…)
治療が終わるまでじっとしてる

149 :更科『ラフィータフィー』:2002/03/11(月) 02:32
>>147
「ウェイツさんっスか? 更科っス。
 あの……少々トラブルに巻き込まれましてお金がいるッス。
 貸して貰えないっスか?」

150 :『屋敷』:2002/03/11(月) 02:33
>>149
「そのお声からするとお困りのようですな…
いくら必要なのです?」

151 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/03/11(月) 02:36
>>148
「……歯は終わったな。次は体の方か……」
 
やがて終わった。
 
70万円也

152 :憂『リシストラータ』:2002/03/11(月) 02:36
>>150
「怪我の治療費用で115万円も請求されているッス」

153 :『屋敷』:2002/03/11(月) 02:38
>>152
「左様で御座いますか。よろしい、今すぐお持ち致しましょう」
更科から場所を聞き金を持って行く。

154 :更科『ラフィータフィー』:2002/03/11(月) 02:39
>>152
ああ。

155 :秘密主義者『A・C』:2002/03/11(月) 02:41
>>151
「今回は依頼人が逃げて報酬がパーになったんです…というわけで今回も借金で…」
泣き落とし

156 :更科『ラフィータフィー』:2002/03/11(月) 02:46
>>153
「頼みますッス」

157 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/03/11(月) 02:47
>>155
「………………………………」
呆れている

158 :ウェイツ『ブラック・フラッグ』:2002/03/11(月) 02:47
>>156
到着。
「これをどうぞ、更科様」
金を渡す。

159 :秘密主義者『A・C』:2002/03/11(月) 02:49
>>157
呆れてる間に逃走

160 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/03/11(月) 02:50
>>159
だが、縛っている。

161 :更科『ラフィータフィー』:2002/03/11(月) 02:51
>158
「ありがとうッス。この恩は忘れないッスよ!」

162 :秘密主義者『A・C』:2002/03/11(月) 02:53
>>160
「取れるものなら取ってみろ!無い袖は触れないよ!」
開き直る

163 :ウェイツ『ブラック・フラッグ』:2002/03/11(月) 02:55
>>161
「それでは私はこれで失礼致します。
ああ…最近坊ちゃまに関わる者を襲う輩がいるそうです。
更科様もお気をつけ下さいませ」

164 :更科『ラフィータフィー』:2002/03/11(月) 02:56
「あの、これでいいッスか?」
ウェイツから借りた115万をトマシに渡す。

165 :更科『ラフィータフィー』:2002/03/11(月) 02:58
>>163
「そうなんスか……気をつけるッス」

166 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/03/11(月) 02:59
>>162
「……ふむ」
歯に『ゼフィランサス』が触れる。
猛烈な痛みが走る!
 
>>164
「わざわざ済まんな」
回収。

167 :更科『ラフィータフィー』:2002/03/11(月) 03:03
>>166
「じゃあ、自分はこれで帰るッス」
帰った。

168 :秘密主義者『A・C』:2002/03/11(月) 03:03
>>166
「痛い痛い痛い〜〜〜ッ!持ち物のノートパソコン(中古)か、
 自動車を盗んで払うしか方法無い…」

169 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/03/11(月) 03:13
>>168
「……とりあえず、早急に借金を返す事を考えたまえ」
痛みは無くなった。

170 :秘密主義者『A・C』:2002/03/11(月) 03:15
>>169
「では…金が出来たら返しに来ます」
なんとなく猫耳を置いて去っていく

171 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/03/11(月) 03:22
>>170
見送った。
ネコミミは早坂に速達で送った。

172 :ハクビシン:2002/03/16(土) 02:19
コンコンコン
ノックしている。
 
「確かここらへんだと聞いたんだけどな・・・」
 
「まさか彼もこの街の出身だったとは・・・」

173 :エイミー『V・G』:2002/03/20(水) 00:15
「お給金を貰うのですっ」
来た。

174 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/03/20(水) 00:15
>>172
「……なんだね」
迎え入れた。

175 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/03/20(水) 00:16
>>173
「何か用かね? 今の所仕事は無いが……」
入れた。
茶を飲んでいる。
静岡産の玉露。
とっても高い。
そう思え。

176 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/20(水) 00:18
「おらあ!給料誤魔化すんじゃねえぞトマシ!」
来た。

177 :エイミー『V・G』:2002/03/20(水) 00:20
>>175
「お給金をくださいですっ。お給金が無いと達夫様が『 』されますっ」

178 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/03/20(水) 00:21
>>176
「……何で君が来るんだ。
君は公園で鳩に餌でもやっていたまえ。
心が落ち着くぞ?」
見ようともしない。

179 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/03/20(水) 00:22
>>177
「ふむ……」
 
事務机の一番下の引き出しを、鍵で開ける。
しばらくゴソゴソやっていると、
何か取り出した。
 
「ボーナスも付け加えて80万円だ」
封筒をエイミーに渡す。

180 :トミー『ジャミロクワイ』:2002/03/20(水) 00:24
>>179
「私の給料はまだですか?」
自分で言うのもなんだがよく働いたと思われ。

181 :エイミー『V・G』:2002/03/20(水) 00:25
>>179
「ありがとうございますですっ。」
「達夫様っ!私、沢山もらいましたっ」

182 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/03/20(水) 00:26
>>180
いたのか?
 
「君には……これだな」
 
二ヵ月分の給料。
一ヵ月30万円なので、合わせて60万だ。
ベースアップは無い。
労組でも作れば別だが。

183 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/20(水) 00:28
>>178
「そんな暇あるか!こっちは裁判脱け出して来たんだぞ!
いいから給料よこせ!」

184 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/03/20(水) 00:31
>>183
「もう渡したが?
茶でも飲んで落ち着き給え。
結構高かったがな。良い葉だ。
茶菓子もあるぞ」
お茶を差し出す。

185 :トミー『ジャミロクワイ』:2002/03/20(水) 00:31
>>182
「やたー給料だー」
足に車輪を付けて『店』を出ていった。

186 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/20(水) 00:32
>>181
「偉いぞエイミー。これで今月も乗り切れる…。」
>>184
「貰うぞ。ただだよな?」
お茶を飲む。

187 :エイミー『V・G』:2002/03/20(水) 00:32
>>183
分厚い袋を見せる。

188 :ハクビシン:2002/03/20(水) 00:32
コンコン
「誰か居ますか?ちょいと届け物に来た者なんですが。」

189 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/03/20(水) 00:33
>>185
「…………働いていかないのか」
見送った。
減棒だな。
 
>>186
「……情けないと思わないのか?」
茶を飲みながら尋ねる。

190 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/03/20(水) 00:34
>>188
「入り給え」
キィ……とドアが開く。
『蔦』で開けているだけだが。

191 :エイミー『V・G』:2002/03/20(水) 00:34
>>188
「いらっしゃいませですっ」

192 :ハクビシン:2002/03/20(水) 00:37
>>190
「どうも・・・」
(ありゃ?自動ドアだったのかな?)
>>191
「ああ、失礼ですが客じゃないんです。
 
えーと、ソゼさんのお宅ってここでいいんですか?」

193 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/03/20(水) 00:39
>>192
「家ではないが……ここに彼は住んでいた」
茶を飲んでいる。

194 :エイミー『V・G』:2002/03/20(水) 00:41
>>192
「ソゼさん……? どなたの事でしょうか……っ?」

195 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/20(水) 00:41
>>187
袋を貰う。
>>189
「うるせー!こっちは働きたくても働けない状態なんだよ!」
>>188
とりあえず無視。

196 :ハクビシン:2002/03/20(水) 00:43
>>193
「ああ、そうですか。じゃあ、これどこかに供えといてあげといてもらえます?」
一掴みの銀色の毛玉のようなものを出す。
「一応言っておくと・・・彼の遺髪です。届けるのがかなり遅れてしまいましたが。」
(何で持っているのかは聞かれたくないもんだ。)

197 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/03/20(水) 00:45
>>196
「わざわざ済まないな。
……ところで何故これを持っているのか……
聞かせてもらえないかね?」

198 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/20(水) 00:46
>>194
「ソゼ…?どっかで聞いたような…。」
思い出そうとしている。

199 :ハクビシン:2002/03/20(水) 00:48
>>197
「・・・死の直前まで一緒にいたとしか言いようがありませんね。」

200 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/03/20(水) 00:48
>>199
「そうか。少しそこで待っていてくれたまえ」
奥に引っ込む。

201 :ハクビシン:2002/03/20(水) 00:50
>>200
(げっ、もしかして私が殺したとか思われてたりして・・・)
ちょいと煙幕巻いて、逃げる準備。

202 :ハクビシン:2002/03/20(水) 00:51
>>201
まだ煙幕まいてませんよ。準備してるだけ。

203 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/03/20(水) 00:52
>>201-202
「彼が好きだった食べ物だ。
それと、ちょっとしたお礼だ。持っていきたまえ」
 
封筒と、ワタパチ君を渡した。

204 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/20(水) 00:54
「思い出した!」
急に大声を出す。
「あのIQ一桁男か!死んだのかあいつ。」

205 :ハクビシン:2002/03/20(水) 00:56
>>203
「お礼ですか・・・どうせなら一緒に帰ってきたかったんですけどね。
とりあえず、もらっておきますよ。」
受け取る。
(まぁ、爆弾とかじゃない限り何でももらっておくか・・・義手義足で金ほとんど無くなっちゃったしな)

206 :エイミー『V・G』:2002/03/20(水) 00:57
>>204
「達夫様、ご存じなのでしたかっ?」

207 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/03/20(水) 00:59
「……」
ソファに腰掛けて、茶をすする。
 
>>205
「君も飲んでいくかね?」

208 :ハクビシン:2002/03/20(水) 01:01
>>204
(うるっさいなぁ・・・いきなり大声出すなよ)
義耳の補聴器を押さえて顔をしかめている。
「私も直接見たわけじゃないんですけどね・・・」←小声で

209 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/20(水) 01:02
>>206
「ええと、この店に棲み付いてた変態…だっけ?」
トマシに聞く。

210 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/03/20(水) 01:04
>>209
「それで間違ってはいないな。面白い男だったよ。
……ところで、ハクビシン君。だったか。
なんでわざわざここまで?」

211 :ハクビシン:2002/03/20(水) 01:04
>>205
「まぁ、飲ませてくれるって言うのなら、もらっておきますよ。
ここらへんのせいで今、金がないものですから。」
右の義手で右の義足を叩く。硬い金属音がコツコツと響く。

212 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/20(水) 01:06
>>211
「…ん?それ…偽モンか?」
右手足を指差す。

213 :ハクビシン:2002/03/20(水) 01:12
>>210
「なんでって?人間最後は家に帰りたいでしょ?ただそれだけですよ。
ああ、ちなみに名前どこで知ったんです?まだ名乗ってないのに。」
>>212
早坂の方を少し見て
「もはや私にとっちゃ、本物であり、『リアル』だけどね・・・このへんとか」
ついでなので右耳も外してみる。

214 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/03/20(水) 01:13
>>213
「そうか。
ああ、君の名前は元から知っていた。
君は君自身が思うよりも有名人だよ」
茶をすする。
ハクビシンと早坂にも差し出す。
ついでにあんドーナツと煎餅も。

215 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/20(水) 01:15
>>213
「うわ、キモ。」
素直に嫌そうな顔をする。
「それ…治したくないか?金さえ払えば生身にしてやれないこともないぞ。」

216 :エイミー『V・G』:2002/03/20(水) 01:15
>>213
「便利なお耳ですねっ!私のは取れませんですっ!」

217 :ハクビシン:2002/03/20(水) 01:21
>>214
「今さら有名であってもね・・・。」
(ほとんど無くしちまったもんなぁ・・・)
>>215
「おまえなぁ・・・こっちも好きでこういう体になったわけじゃないんだよ。
・・・それに聞いてなかったのか?(>>211参照)
金がないんだよ。」
>>216
「そういう見方もできる。なかなか頭がよろしい。」

218 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/20(水) 01:22
>>217
「そんな事知るか、金が無いならどっかから稼いで来いよ。」

219 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/03/20(水) 01:24
>>217
「……そうか」
封筒の中には50万円入ってる。

220 :ハクビシン:2002/03/20(水) 01:25
>>218
「おっと、補聴器の電池が・・・」
無視された。

221 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/20(水) 01:31
>>220
「…けっ。勝手にしな。」
お茶を飲む。

222 :ハクビシン:2002/03/20(水) 01:39
>>219
(おっと、もしかしてこの封筒に入っているのって万札?わぉ。)
>>221
「そもそも君は医学生とか医者には見えないしなぁ・・・」

223 :エイミー『V・G』:2002/03/20(水) 01:40
>>217
「達夫様っ、誉められましたですっ」

224 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/20(水) 01:42
>>222
「医者じゃねえよ。『スタンド使い』だ。どうせあんたもそうなんだろ?」
>>223
「…まあ、よかったな。」
頭を撫でる。

225 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/03/20(水) 01:44
>>222
「……僅かだが、お礼だ。受けとってくれ」

226 :ハクビシン:2002/03/20(水) 01:49
>>224
「ああ、なるほどね。まぁ、お隣の子同様、スタンドも大事にしてやりな。」
(ん、恋人同士にしちゃなんか動物扱いって感じだな、妹とかかな?)
>>225
「いや、だからマジもらっときますって。」

227 :エイミー『V・G』:2002/03/20(水) 01:51
>>224
撫でられて嬉しそう。

228 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/20(水) 01:56
>>226
「大事に…ねえ。」

229 :ハクビシン:2002/03/20(水) 02:03
>>228
「恩返しはろくなもんじゃないかもしれないけどな。」
生命力を吸われて灰色になった一部の髪の毛を触っている。

230 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/20(水) 02:04
>>229
「既にろくなもんじゃねえけどな。」
肩をすくめる。

231 :アマモト『ディーバ』:2002/03/20(水) 02:05
「く・・・すみません・・・・」
入店、右腕が無い。

232 :ハクビシン:2002/03/20(水) 02:06
>>230
「その辺は同感だ、その点のみにおいては気が合いそうだな。」
>>231
「お客さんのようですね。」

233 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/03/20(水) 02:07
>>231
「ふむ。治療か……
右腕は?」

234 :アマモト『ディーバ』:2002/03/20(水) 02:08
>>233
「腕は・・・」
首にかけてある、オサレな感じで。

235 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/03/20(水) 02:09
>>234
全然オシャレじゃない。
ピーコに撲殺されるぞ。
 
「少し座りたまえ」
『ゼフィランサス』発現。
治療開始。
 
「エイミー君。三番の棚のパックを持ってきてくれ。
輸血が必要だ」

236 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/20(水) 02:14
>>232
「客だな。関係無いけどな。」
>>235
「頑張れよエイミー。」
手を振る。

237 :アマモト『ディーバ』:2002/03/20(水) 02:16
>>235
首に腕掛けてるって結構クールでないですか?
流行りそうですよ、パレス辺りで。
「く・・・。」
治療を受けている。

238 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/03/20(水) 02:17
>>237
私に聞くな。
 
「……焼いているな。神経の接続に難儀しそうだ……」

239 :アマモト『ディーバ』:2002/03/20(水) 02:18
>>238
「つ、裏目に出ましたか・・・」

240 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/20(水) 02:19
>>238
「…手伝ってやろうか?当然ただじゃ(略)」

241 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/03/20(水) 02:20
>>239
「そうだな。だが、問題無い。
助っ人を頼んだ」

>>240
「帰りたまえ」
 
真藤がやってきた。
『FBS』で治療の手伝いを開始する。

242 :ハクビシン:2002/03/20(水) 02:21
「失敗するとこうなる。」
部屋の隅の壁にもたれかかって、左腕で茶を飲みつつ、右腕をかしゃかしゃ言わせてみる。

243 :アマモト『ディーバ』:2002/03/20(水) 02:21
>>241
「すみません・・・お手数をおかけします・・・」

244 :エイミー『V・G』:2002/03/20(水) 02:21
>>23-256
「はいですっ!」
色々やる。

245 :クルス&エフィジー『BMR×BV』:2002/03/20(水) 02:23
タクシーに乗せられて、憂さん、フィルさんと一緒にやってきました。

246 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/03/20(水) 02:24
>>242
「腕は金さえあれば元通りに出来る。
金が出来たら来たまえ」
 
>>243
「ふむ……そこに筋肉を注入したまえ」
「分かったぜぇ〜」
 
終わったらしい。

247 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/03/20(水) 02:25
>>245
「何事だ?」

248 :憂『リシストラータ』:2002/03/20(水) 02:25
「急患です!誰かいませんか!」
入って来た。

249 :アマモト『ディーバ』:2002/03/20(水) 02:25
>>242
「はは・・・なるほど、もしかしたらあなたは先輩になりますかね?」
「(クルスさんは攻撃されなかったのか・・・心配だ・・・。)」

250 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/20(水) 02:26
>>241
「って真藤かよ!人の稼ぎチャンスを邪魔しやがって…。」

251 :フィル:2002/03/20(水) 02:26
買い物帰りの青年、来ました。
 
メロンソーダをストローで飲んでます。

252 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/03/20(水) 02:27
>>248
「いるが……」
 
>>250
「200万円も借金があるんだぜぇ〜?
返す為に働いているんだぜぇ〜」

253 :アマモト『ディーバ』:2002/03/20(水) 02:27
>>246
「どうも・・・ありがとうございます・・・。」
手を開いたりしてみる。
>>248
「! もしかしてクルスさん!?」
タクシーへ。

254 :フィル:2002/03/20(水) 02:28
「早坂に真藤にハクビシンか。何遊んでるんだ?」
冷静、マイペース。

255 :エイミー『V・G』:2002/03/20(水) 02:28
「お客様がいっぱいきてますですっ!」
スピードBで色々している。

256 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/03/20(水) 02:30
>>253
「一週間はリハビリに励むんだな」
 
>>254
「仕事してるんだぜぇ〜」
バイト。
時給0円。

257 :ハクビシン:2002/03/20(水) 02:30
>>254
「ちょいと届けものしに来たんだよ。
騒がしくなったんでもう帰るけどさ。」
入ってきたフィルの横を通って、店から出る。

258 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/03/20(水) 02:31
やると死なす物に追加
 
『ラブ』

259 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/20(水) 02:31
皮膚が黄色になってしまっています。
猛毒に冒されているようです。

260 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/20(水) 02:32
>>252
「…こっちだって似たような状況だっての。」
>>254
「何って…エイミーの給料もらいに来たんだよ。
…って、こいつと知り合いなのかロイーズ?」
ハクビシンを指差す。

261 :アマモト『ディーバ』:2002/03/20(水) 02:32
>>258
チッ

262 :フィル:2002/03/20(水) 02:32
>>256
「・・・ほう、仕事か。いいもんだな。」
メロンソーダをストローで飲んでいる。
>>257
「じゃあ、元気で。」
>>259
「・・・何か大変っぽいぞこの少女。」

263 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/03/20(水) 02:33
>>256
「ふむ……これは!
エイミー君。ドアの右横の壁が隠し扉になっている。
そこから緑色のアンプルを出してくれたまえ」

264 :アマモト『ディーバ』:2002/03/20(水) 02:34
>>259
「クルスさん!? クルスさん!」
呼びかける。

265 :憂『リシストラータ』:2002/03/20(水) 02:34
クルスさんを抱き抱えている。

266 :エイミー『V・G』:2002/03/20(水) 02:35
>>263
「これでしょうかっ?」
『髑髏』マークのを渡した。

267 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/03/20(水) 02:36
>>266
「…………これの隣のだ。
これは使わないようにな?
ココ周辺が死の土地になるから」

268 :フィル:2002/03/20(水) 02:38
>>260
ロイーズ言うな!と言う顔をした。
聞こえなかったから良かったものの。

269 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/20(水) 02:38
>>263
「あーそういえばよしこさんを眠らせるのにそこの睡眠薬使ったよな。」
思い出した。

270 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/20(水) 02:39
>>268
そんな事情は早坂は知らない。
そんな顔をされても意味不明。

271 :エイミー『V・G』:2002/03/20(水) 02:39
>>267
「これですっ!」
緑色のを渡した。

272 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/03/20(水) 02:40
>>269
「それは違う所のだな。というか忘れたまえ」

273 :トミー『ジャミロクワイ』:2002/03/20(水) 02:40
中をのぞいたら忙しそうだったのでそのまま帰ることにした。

274 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/03/20(水) 02:43
>>271
「よし、これだ」
クルスに注射。
多分治る。
というか治れ。頼むから。

275 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/20(水) 02:45
>>274
「・・・・。」
大分、落ち着いた表情になりました。
薬の効き目は、抜群のようです。

276 :アマモト『ディーバ』:2002/03/20(水) 02:46
>>274
「クルスさん・・・!」
手を握っている。
治って! 治らないなら大変だ、色々と。

277 :早石棗『マーシャ・ボール』:2002/03/20(水) 02:48
>>275
「…この子を見ていたら『風前の灯』という言葉が脳裏に浮かんだ」
棗が居た。いつのまにか。

278 :アマモト『ディーバ』:2002/03/20(水) 02:48
>>275
「ほ・・・大丈夫・・・そうだな・・・」

279 :フィル:2002/03/20(水) 02:49
する事もないので雑誌を読んでいる。

280 :憂『リシストラータ』:2002/03/20(水) 02:49
>>275
「クルスさん…しっかり!」
もう一方の手を握っている。
治るのを祈る。

281 :アマモト『ディーバ』:2002/03/20(水) 02:49
>>277
「・・・下らんことをほざくな。黙ってろ。」
クルスの手を握っている。

282 :早石棗『マーシャ・ボール』:2002/03/20(水) 02:51
>>281
「チンピラか。いや、ヤンキーっぽい。どちらかというと」

283 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/20(水) 02:51
>>280-1
「う…」
意識を取り戻しました。

「あ…れ。…?」

284 :アマモト『ディーバ』:2002/03/20(水) 02:53
>>282
聞こえない。
>>283
「クルスさん・・・良かった・・・。」
しゃがみこむ。

285 :憂『リシストラータ』:2002/03/20(水) 02:53
>>279
「さあ、貴方もクルスさんの足を握ってください!」

286 :早石棗『マーシャ・ボール』:2002/03/20(水) 02:53
>>283-284
ボールでちょこっと触っておいた。

287 :アマモト『ディーバ』:2002/03/20(水) 02:55
>>286
触られた。

288 :フィル:2002/03/20(水) 02:55
>>285
「・・・・・・・・。」
強要されたので握ってみた。
 
本当に握りたいのはキ以下略

289 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/03/20(水) 02:55
NOラブ

290 :憂『リシストラータ』:2002/03/20(水) 02:55
>>283
「大丈夫ですか!良かった……」
ちなみにずっと『抱き抱えたまま』。

291 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/20(水) 02:55
>>283
「あ…ここ…ロロ先生の…。」

「うー。全身が、バラバラになりそうです」

292 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/20(水) 02:56
欠伸をする。
「騒がしくなってきたな。俺はもう帰るぜ。」
店を出ていった。

293 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/20(水) 02:56
>>290
「あ・・・もしかして、憂さん…ですか…?運んでくれたんですね…
ありがとうございます」

294 :早石棗『マーシャ・ボール』:2002/03/20(水) 02:57
>>291
「ああ、大丈夫かも。それに割とかわいい子だった」
クルスを見てた。

295 :憂『リシストラータ』:2002/03/20(水) 02:58
>>293
「いえ、当然の事をしたまでですよ。
 クルスさんが無事で何よりです」

296 :アマモト『ディーバ』:2002/03/20(水) 03:00
>>291
「良かった・・・本当に良かった・・・。」
誰が抱いていようが構いません。

297 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/20(水) 03:00
>>295
「ごめんなさい、ご迷惑をおかけしました…」
微笑みます。
上体を起こして、ロロ先生を見ます。

「あの…ロロ先生…お金…は…」

298 :アマモト『ディーバ』:2002/03/20(水) 03:01
「そうだトマシ先生、お代は?」

299 :憂『リシストラータ』:2002/03/20(水) 03:02
>>297
「僕が払いますから心配しないでクルスさん」

300 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/20(水) 03:03
>>299
「え…あの…それは…憂さんのご迷惑になりますから…。」
首を横に振りました。

301 :憂『リシストラータ』:2002/03/20(水) 03:06
>>300
「クルスさんとは『友達』ですから、このぐらいはさせて
 貰いますよ…」

302 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/03/20(水) 03:09
>>297-298
「アマモト君は100万。
クルス君は75万だな」

303 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/20(水) 03:09
>>301
「う…ごめんなさい…ありがとう…ございます…」
頭を、下げました。

304 :早石棗『マーシャ・ボール』:2002/03/20(水) 03:10
>>301
「ついでに」
憂にもボールで触れておいた。

305 :憂『リシストラータ』:2002/03/20(水) 03:10
>>302
「75万円ですね……」
払った。

306 :アマモト『ディーバ』:2002/03/20(水) 03:11
>>302
「100・・・ですか、分かりました、ちょっと待ってて下さいね。今は持ち合わせが無いもので・・・」
財布ごとトマシに渡す、中にはカードと現金が3万ほど。
「それでは。クルスさんもお大事に・・・。」
『店』を出る。

307 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/20(水) 03:12
>>305
ぺこり。
「ありがとうございます。今度、何かの形で、お返ししますね。」

(そろそろ落ちます…おやすみなさいませ…。)

308 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/03/20(水) 03:13
「今日は突然忙しかったな……」
閉店。

to be continued...

309 :憂『リシストラータ』:2002/03/20(水) 03:14
>>303
「いいんですよ…クルスさん…僕が困ってしまうな…」
>>304
「? ……何ですか?」

310 :アマモト『ディーバ』:2002/03/20(水) 03:14
『波紋荘』から戻ってきて、トマシに100万渡して帰っていった。

311 :早石棗『マーシャ・ボール』:2002/03/20(水) 03:15
>>309
「うふふ…」
笑って誤魔化した。

312 :フィル:2002/03/20(水) 03:16
「・・・何だったんだ。そしてあいつらは誰だ。」
買い物袋をぶら下げて帰る。

313 :憂『リシストラータ』:2002/03/20(水) 03:16
>>307-308
「それでは……」
帰った。

314 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/21(木) 23:17
身支度を整えて、出て行きます。

「お世話になりました。ありがとうございます。」
おじぎをして、お店を後にしました。

315 :フィル:2002/03/25(月) 00:10
通りかかってみた。

316 :フィル:2002/03/25(月) 00:31
用事を思い出した。

317 :日下彰人『エリア・コード』:2002/03/28(木) 04:15
公園→『店』
マザーを引きずって店の前まで来た。
「すいませーん。行き倒れなんで治療してやってくださーい。」
マザーを店の前に置いて帰っていった。

318 :マザー『MOTHER』:2002/03/28(木) 04:23
>>317
引きずられてきた。
「・・・・・・」
(・・・ん?前にも来たことがあるような、無いような・・・)
気絶中。
怪我はパワーB程度のスタンドで1、2発殴られた程度の怪我。

319 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/03/29(金) 00:32
>>318
「…………」
確認。
とりあえず財布とか。

320 :マザー『MOTHER』:2002/03/29(金) 00:35
>>319
内ポケットから財布を発見。
財布の中には小銭で326円と
レシート数枚が入っていた。
マザーは気絶中。
「・・・・・・」

321 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/03/29(金) 00:36
>>320
「ふむ……」
財布を戻す。
 
「仕方があるまい」
 
『蔦』でもうガンジラメに縛った後、『治療』。

322 :マザー『MOTHER』:2002/03/29(金) 00:39
>>321
気がついた。
「!?・・・おっ?なんだ?なんだ?
 わっ!わー!」
体中から疑問符がたくさん。

323 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/03/29(金) 00:56
>>322
「20万円。可及的速やかに払いたまえ」

324 :マザー『MOTHER』:2002/03/29(金) 00:59
>>323
落ち着いた。
「20万?持ってないですよ?そんな大金。まったく乱暴な。」

325 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/03/29(金) 01:03
>>324
「私は君を治療した。だから金を請求する権利がある。違うかね?
金が無いのならば、労働力を提供していただきたい」
 
4.5m離れた所からしゃべっている。

326 :マザー『MOTHER』:2002/03/29(金) 01:07
>>325
「はあ・・・働くだけでいいなら別にいいですけど・・・
 ・・・・・・ところでなんでそんな遠くから話してるんですか?」

327 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/03/29(金) 01:11
>>326
「用心だ。単純だがな。
そうだな……君は何ができる?」

328 :マザー『MOTHER』:2002/03/29(金) 01:18
>>327
「用心ねえ・・・。まあ、俺ができるここと言ったら
 スリとかなら30分で20万位は集められます。
 ほかは・・洗脳とか、寸借サギとか・・・
 あと、ギャンブルにはちょっと自信がありますけど・・・
 まあ、こんなもんですが・・・」

329 :真藤誠二『FBS』:2002/03/29(金) 01:21
>>328
「ふむ。では『一週間』ここで働いてもらおう。
それで前回と合わせて『チャラ』だ。構わないね?」

330 :マザー『MOTHER』:2002/03/29(金) 01:25
>>329
「・・・そんな昔の事なんてとっとと忘れてろよ・・クソ・・
 とっとと早死にしろ早死に。
 ・・・・・んで?具体的に何すればいいんですか?」

331 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/03/29(金) 02:01
>>330
「それは追って指示しよう……」

332 :マザー『MOTHER』:2002/03/29(金) 02:10
>>331
「・・・じゃあ今日は帰るぞ?これ連絡先な?いいかな?」
財布からレシートを取り出し裏に携帯の番号を書いて
ロロ・トマシに渡す。

333 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/03/29(金) 02:28
>>332
確かに受け取った。

334 :マザー『MOTHER』:2002/03/29(金) 02:31
>>333
では、帰った。
「・・・こんなんでいいのか。なんか拍子抜けだな。」
(このままばっくれるか・・・ま、なんにしてもラッキー♪)

335 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/03/29(金) 02:48
>>334
……だが、彼は知らなかった。

336 :マザー『MOTHER』:2002/03/29(金) 02:52
>>335
店からの帰り道。
何も知らない人。
「・・・〜♪」

337 :憂『リシストラータ』:2002/04/02(火) 04:21
「ロロ先生!急患です!」
クルスさんを抱き抱えてアユミ共にやってきた。

338 :アユミ『シャドウラン』:2002/04/02(火) 04:36
>>337
「こんな所で大丈夫なの‥‥?」
ここに来る事は初めて。

339 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/04/02(火) 13:25
>>337-338
「何事だ。騒々しい……」
出迎えて、中に入れた。

340 :アユミ『シャドウラン』:2002/04/02(火) 21:37
>>339
「あんたが‥‥『ロロ先生』?
金はいくらでも払うから、早くこのコを診てあげて!!」

341 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/04/02(火) 21:54
>>338
「大丈夫・・・です。私も、ここには何度も、お世話になっています…から」
>>339
「ロロ先生、…こんにちは…また…お世話に、なりに来ました…。」

342 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/04/02(火) 21:58
クルスの怪我
・全身に細かい穴が空いている。
・特に右腕はひどくもはやスポンジ状でスカスカ。
・出血は無い。
・右腕に絡まっていた植物(実体化スタンド)はもう枯れている。(射程距離外)
 
ついでにアユミの左肩にも銃弾が。

343 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/04/02(火) 21:58
>>340
「……怪我の程度にもよるがね」
 
>>341
「君か……今度は一体なんだ?」
怪我の症状を『詳しく』お願いします。

344 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/04/02(火) 22:01
>>342
「『スタンド攻撃』か……相も変わらず厄介な話だ」
『ゼフィランサス』発現。治療を開始する。
……だが、穴をどうやって埋めろというのか。

345 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/04/02(火) 22:03
>>344
それはロロ先生の腕の見せ所ですね。どうぞ。

346 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/04/02(火) 22:04
>>345
「仕方が無い……」
電話をかける。古き良き黒電話。
だからネット環境は無い。
 
「ああ、私だ。来たまえ。すぐに」
呼び出しをかけた。

347 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/04/02(火) 22:08
真藤を呼んできた。
とりあえず穴埋めは真藤にやらせる。
 
「さて、君の左肩……銃創のようだが……」
アユミを調べる。
貫通してる?

348 :携帯電話:2002/04/02(火) 22:08
プルルルルル・・・。
クルスの携帯が鳴る。

349 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/04/02(火) 22:11
>>347
貫通してない。

350 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/04/02(火) 22:57
調子がおかしくなった。
 
>>349
「とらないとな……」
手術をしていたようだ。
今終わった。完治。

351 :アユミ『シャドウラン』:2002/04/02(火) 23:01
>>341
「喋らないで‥‥あなた身体中穴だらけなのよ!?」
 
>>347
「痛‥‥‥!!」
今までアドレナリンのおかげか痛みを忘れていたが、指摘されて痛みを
思い出した。

352 :アユミ『シャドウラン』:2002/04/02(火) 23:02
>>350
「ず、随分早いのね‥‥‥」
びっくり。
「その調子で、あのコもささっと治して上げてよ。できるんでしょ?」

353 :憂『リシストラータ』:2002/04/02(火) 23:04
>>348
代わりに出る。

354 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/04/02(火) 23:06
>>352
「あっちは時間がかかるな。
何せ穴の中に筋肉、脂肪をいれ、
そこに更に人工皮膚をかぶせるのだからな。
後で神経の接続と再生もしなくてはならない」

355 :アマモト『ディーバ』:2002/04/02(火) 23:07
>>353
「もしもし? クルスさん? 
最近連絡がなかったものでこちらからさせていただいたんですが・・・。
ん? 誰?」

356 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/04/02(火) 23:08
>>351
「…はい」
>>353
かわりに出てもらいました。

357 :アユミ『シャドウラン』:2002/04/02(火) 23:09
>>354
「な、なんかよく解んないけど‥‥それで結局助かるの?どうなのよ!?」
ちょっと興奮気味。

358 :憂『リシストラータ』:2002/04/02(火) 23:09
>>355
「僕は憂ですよ!」

359 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/04/02(火) 23:12
>>357
「助かるだろうな」

360 :アマモト『ディーバ』電話:2002/04/02(火) 23:13
>>358
「憂さんでしたか、すいません。ところでそちらにクルスさんはいらっしゃいますか?
・・・というか何故憂さんが?・・・まさか! また『店』ですね!? 今行きます!!」
プッ プープープー・・・。

361 :アユミ『シャドウラン』:2002/04/02(火) 23:15
>>359
「『だろうな』って何よ、『だろうな』って!!なんで推定系なのよ!!」

362 :憂『リシストラータ』:2002/04/02(火) 23:16
>>360
「その声はアマモトさん!……って切れました」

363 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/04/02(火) 23:17
>>361
「確定事項では無いからだ。
助かったその時に、助かったと言うのが一番だからな。
突然地震がおきたり、狙撃でもされん限り助かるだろうがな」

364 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/04/02(火) 23:17
>>361
「あははっ、大丈夫ですよ、ロロ先生は凄いんですから」

365 :アマモト『ディーバ』電話:2002/04/02(火) 23:20
ズドドドドドド・・・ギャガギギギィッ! バタン!
「クルスさん!? 今度は何があったんです!?」

366 :憂『リシストラータ』:2002/04/02(火) 23:21
>>365
「とある仕事で、スタンド使いと戦って………」

367 :煙雨『パニックレイン』:2002/04/02(火) 23:22
たまたま片腕のその後を見せに来た。
「・・・・・・・」
ドアの前で立ちつくしている。

368 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/04/02(火) 23:23
>>364
真藤が穴を埋め終わった。
真藤はフラフラとしながら帰っていった。

369 :アマモト『ディーバ』電話:2002/04/02(火) 23:25
>>366
「そんな事が・・・酷い・・・腕が・・・。」
「ロロ先生、助かりますよね?」

370 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/04/02(火) 23:28
>>369
「穴埋めは終わった。
後は神経の再生と接続だな」

371 :アユミ『シャドウラン』:2002/04/02(火) 23:29
>>364
「そ、それならいいけど‥‥」
そわそわ。落ち着かない。
 
>>370
見てる。

372 :煙雨『パニックレイン』:2002/04/02(火) 23:29
「いつ見ても変な店だな・・」
ガラスごしに見えた店内が凄くややこしそうだったので帰った。

373 :アマモト『ディーバ』電話:2002/04/02(火) 23:31
>>370
「・・・。」
心配そうに見ている。

374 :憂『リシストラータ』:2002/04/02(火) 23:32
>>371
「大丈夫ですよ。ロロ先生の腕を信じてください」

375 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/04/02(火) 23:37
「『ゼフィランサス』……」
診察室へと連れて行く。
他人は入っちゃ駄目だ。

376 :アマモト『ディーバ』電話:2002/04/02(火) 23:38
>>375
「・・・クルスさん・・・。」
祈る。

377 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/04/02(火) 23:42
>>375
入っていきました。

378 :アユミ『シャドウラン』:2002/04/02(火) 23:51
>>375
診察室の前でうろうろ。

379 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/04/02(火) 23:54
色々音が聞こえてくる。
パチン!
サクサクサクサク……

「むっ、これはいかん」

380 :アマモト『ディーバ』:2002/04/02(火) 23:59
>>379
ビキ
食いしばった歯が少し欠けた。
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」

381 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/04/03(水) 00:01
ガチャリ。
トマシがドアを開けて出てきた。

382 :アマモト『ディーバ』:2002/04/03(水) 00:05
>>381
「トマシ先生・・・クルスさんは・・・?」

383 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/04/03(水) 00:06
>>382
「右腕はしばらくうごかないだろうが、
リハビリをすれば大丈夫だろうな」

384 :憂『リシストラータ』:2002/04/03(水) 00:07
>>381
「………」

385 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/04/03(水) 00:09
「ところで、問題は『治療費』だ。
アユミ君……だったか? 君は『57万円』だ」

386 :憂『リシストラータ』:2002/04/03(水) 00:10
>>383
「良かった……治療費の方は?」

387 :アマモト『ディーバ』:2002/04/03(水) 00:11
>>383
「大丈夫なんですね!? はぁ〜〜・・・良かったぁ・・・。」
いすにへたれこむ。

388 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/04/03(水) 00:12
「そして、クルス君は『250万円』だ。
洒落にならない手間がかかったからな」

389 :アユミ『シャドウラン』:2002/04/03(水) 00:12
>>379
飛び上がった。
 
>>381
「ど、どうなの‥‥?」
 
>>383
安堵してへたりこんだ。
 
>>385
即金で払った。

390 :アマモト『ディーバ』:2002/04/03(水) 00:14
>>388
「250! く・・・自分の手持ちは180か・・・とりあえず自分の分だけでも・・・。」
黒いバッグを手渡す。

391 :アユミ『シャドウラン』:2002/04/03(水) 00:14
>>388
手持ちがない。
多分クルスもないだろう。
「足りない分は貸して‥‥‥って、ダメ‥‥?」

392 :憂『リシストラータ』:2002/04/03(水) 00:16
>>388>>390
「じゃあ、70万は僕が」

393 :アマモト『ディーバ』:2002/04/03(水) 00:22
>>392
「ありがとうございます・・・とりあえずは一安心か・・・」

394 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/04/03(水) 00:26
「確かに受け取った。
ここでしばらく休養を取っても構わないぞ?茶も出す」

395 :アマモト『ディーバ』:2002/04/03(水) 00:32
>>394
「しばらく・・・こちらにいさせていただきます、まだ少し心配ですから・・・。」

396 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/04/03(水) 00:47
「………」
ベッドの上で、目が覚めました。

397 :憂『リシストラータ』:2002/04/03(水) 00:51
>>396
「クルスさん……目を覚ましたようですね」

398 :アユミ『シャドウラン』:2002/04/03(水) 00:53
>>396
「だ、だいじょうぶ‥‥?」
顔を覗き込む。

399 :アマモト『ディーバ』:2002/04/03(水) 00:54
>>396
「クルスさん・・・! 良かったぁ・・・
気分は悪くないですか? 何か買ってきましょうか?」

400 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/04/03(水) 00:55
>>397-8
「…うう…はい…大丈夫です…ご心配をおかけしてごめんなさい…。」

401 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/04/03(水) 01:06
>>399
「大丈夫、です…それよりも・・・ロロ先生の、治療費は…。どうなったのでしょうか…?」

402 :アマモト『ディーバ』:2002/04/03(水) 01:07
>>401
「ご心配なくクルスさん。支払いは滞りなく済みましたよ。
今は怪我を治すことを考えて・・・。」

403 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/04/03(水) 01:08
>>402
「でも…こんな大怪我…。ちょっとのお金じゃ…ないはずです…。」

404 :アマモト『ディーバ』:2002/04/03(水) 01:15
>>403
「まあ、それは、大したことないですよ。
自分こう見えて多少は蓄えがありますから。憂さんにも手伝っていただきましたし
クルスさんが気をもむほどのことは無いですよ。」

405 :アユミ『シャドウラン』:2002/04/03(水) 01:16
>>403
「子供がつまんないこと気にするんじゃあないの。
今は‥‥とにかく身体を休めるとこだけ考えなさい。ね?」

406 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/04/03(水) 01:19
>>404
「・・・・・・・・・・・・」

「私なんかのせいで…憂さんもアユミさんも…アマモトさんも…
ごめんなさい…。」

407 :アマモト『ディーバ』:2002/04/03(水) 01:21
>>406
「・・・。」
むに。
頬引っ張り。
「おお、久しぶりの感触・・・じゃなくて。だから、そんな事言わないで下さい。
自分たちは望んであなたの力になっているんです、それをあなたが負い目に感じることなんてない!」
むにむに。

408 :アユミ『シャドウラン』:2002/04/03(水) 01:22
>>406
「ほらほらー。またそういうことを言う。
いいから『おねえさん』に世話を焼かせなさいって。それが『おねえさん』の
醍醐味ってもんよ」
頭を撫でた。

409 :憂『リシストラータ』:2002/04/03(水) 01:26
>>406
「僕達、友達ですからね。クルスさんの事が皆好きですから!」

410 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/04/03(水) 01:26
>>407-8
「う…う…ありがとう…ございます…。」

411 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/04/03(水) 01:28
>>409
「憂さん…。」

412 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/04/05(金) 00:36
「お世話になりました…。」
身支度を整えて、帰りました。


…しばらくして、あんドーナツの詰め合わせが、お店に届きました。

413 :『ザ・ボーン・コレクター』:2002/04/21(日) 02:54
来店あげ。
人体模型が来た。

414 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/04/21(日) 03:06
>>413
「何事だね?」

415 :『ザ・ボーン・コレクター』:2002/04/21(日) 03:09
>>414
「オ、イタイタ。アンタガろろ・とましカ?」

416 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/04/21(日) 03:11
トモミ連れて来た。
「おーい。お客さんだぞ。」

417 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2002/04/21(日) 03:11
>>416
『輪』を潜って出てきた。
「ここがその『店』なの?」
きょろきょろ。

418 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/04/21(日) 03:29
>>415
「そうだが……?」

>>416-417
「……ふむ。患者か」
怪我はどんな感じか。

419 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2002/04/21(日) 03:30
>>418
スポンジみたいに穴だらけ。右手が特に酷い。

420 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/04/21(日) 03:30
>>419
「……またか。最近はやっているのか?」

421 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/04/21(日) 03:31
>>418
右手に『大穴』。動かせない。全身に細かい穴。ヤバ目
前に来たクルスレベルでスカスカ。
>>420
「まあまあ。治してやって下さいよ。」

422 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2002/04/21(日) 03:33
>>420
「あのこれ‥‥元通りに治るんですか?」

423 :『ザ・ボーン・コレクター』:2002/04/21(日) 03:34
>>418
「アンタノすたんど能力は生命えねるぎーヲ操ルモノダナ?」
そして、『アップル・シード』の実験協力を求める。
「治療ニ役立ツハズダ・・・」

424 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/04/21(日) 03:35
>>421
「仕方あるまい……」
真藤を召喚した。

425 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/04/21(日) 03:35
>>422
「前に同じ事やられた奴も治ったから心配すんな。多分治るだろ。」

426 :『ザ・ボーン・コレクター』:2002/04/21(日) 03:39
『アップル・シード』
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=259&KEY=1012836918&START=113&END=114

427 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/04/21(日) 03:45
>>422
「運がよければな」

>>423
「ほほぅ……」

428 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/04/21(日) 03:46
>>426
(変な奴が居るな・・・・・。)
>>427
「じゃあよろしく。治療完了したら呼んで下さい。へへ。」

429 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2002/04/21(日) 03:47
>>427
「マヂデスカ‥‥‥」
冷や汗たらたら。

430 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/04/21(日) 03:47
>>429
三時間ぐらいたったら、元通りになった。

431 :『ザ・ボーン・コレクター』:2002/04/21(日) 03:50
>>427
ボンコレの手に銃のスタンドが現れる。
引き金を引くと『種』が出てきた。
「コレヲ患者ニ埋メテ生命えねるぎーヲ注ゲバ『生エル』ラシイ」
「教授ノ説明デハ」

432 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2002/04/21(日) 03:51
>>430
早っ!?
「す、すごい‥‥もう治っちゃった。ありがとうぞざいます」

433 :『ザ・ボーン・コレクター』:2002/04/21(日) 03:55
「丁度良イ実験台ガイタヨウダッタナ。オワッテイルガ」

434 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/04/21(日) 03:56
>>431
「フム……すばらしい贈り物に感謝する、と伝えておいてくれたまえ」

>>432
「問題ない……治療費は『140万』だ」

435 :『ザ・ボーン・コレクター』:2002/04/21(日) 03:59
>>434
「ジャア、少シ置イクゾ」
10粒ぐらい置いていった。

436 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2002/04/21(日) 04:02
>>434
治療費はマサオ持ちらしい。

437 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/04/21(日) 04:03
>>434
「よし。じゃあこれで。」
現金払いして帰った。
 
マサオの貯金・・・・・マイナス140万
トモミは次回タダ働き。

438 :憂『リシストラータ』:2002/04/21(日) 23:18
「こんにちは……」
来店。

439 :東『アズテック・カメラ』:2002/04/22(月) 00:09
到着。
「・・・ここか?ここで治してもらえんのか?」
手製の松葉杖とあて木を使用。

440 :ニコライ:2002/04/22(月) 00:13
>>439
「そうですね…」
東と付き添いでやってきた。

441 :東『アズテック・カメラ』:2002/04/22(月) 00:22
「おーい誰か居ないのーかー。」

442 :憂『リシストラータ』:2002/04/22(月) 00:25
>>440
「あれ?ニコライさん?」

443 :ニコライ:2002/04/22(月) 00:28
>>442
「ああ…、憂さん…。どうしました?」

444 :憂『リシストラータ』:2002/04/22(月) 00:30
>>443
「ちょっと怪我をしまして……」

445 :東『アズテック・カメラ』:2002/04/22(月) 00:30
>>442-443
「こいつ誰?知り合い?」
汲顎で指しニコライに聞く。
両腕は松葉杖に使ってるので。

446 :ニコライ:2002/04/22(月) 00:34
>>444
「それは災難でしたね…」
 
>>445
「ああ…、俺の仲間ですね…。憂さんです…。
憂さん…、こちらは東さんです…。墓場に供養にきた折に知り合いとなりました…」

447 :憂『リシストラータ』:2002/04/22(月) 00:34
>>445
「こちらの方は?」
ニコライに聞く。

448 :東『アズテック・カメラ』:2002/04/22(月) 00:36
>>446-447
「へえ、仲間。へえー。俺は東だ、よろしく。」
 
「で、腕利きは何処に行ったんだ?留守か?」

449 :憂『リシストラータ』:2002/04/22(月) 00:39
>>446
「まあ、ロロ先生の腕なら簡単でしょう」
>>448
「東さんですか。よろしくお願いします」

450 :ニコライ:2002/04/22(月) 00:45
>>448
「先生はどこかに出かけてるのかな…。
まあ、待ちましょうか…」

451 :東『アズテック・カメラ』:2002/04/22(月) 00:50
>>449
「ああよろしくな。」
>>450
「おいおい急患とかあるだろうにここには誰もいないのかよ。」

452 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/04/22(月) 00:59
「……なんだ」
寝ぼけたトマシが出てきた。

453 :東『アズテック・カメラ』:2002/04/22(月) 01:01
>>452
「ん?あんたが腕利きの医者かい?足が取れちまったからくっつけてくれ。
軽くつけてくれるだけでいい。後は自分でやるから。」
包帯でグルグル巻+あて木の太股を指差す。

454 :憂『リシストラータ』:2002/04/22(月) 01:14
>>452
「ぼくの治療もお願いします」

455 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/04/22(月) 01:18
>>453-454
即効で治療した。
凄いぞ。トマシ(自画自賛)

456 :東『アズテック・カメラ』:2002/04/22(月) 01:19
>>455
「サンキュー。じゃあな。」

457 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/04/22(月) 01:32
>>456
「待て。35万円払いたまえ」

458 :憂『リシストラータ』:2002/04/22(月) 01:35
>>457
「いくらですか?」

459 :東『アズテック・カメラ』:2002/04/22(月) 01:35
>>211
「4万8千590円しかない。」
キッパリ。

460 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/04/22(月) 01:40
>>458
「君は……そうだな」
怪我はどんな奴?

>>459
「……全額出したまえ」

461 :東『アズテック・カメラ』:2002/04/22(月) 01:43
>>460
「・・・・無いものはない。出世払いで。」
ざわ・・・ざわ・・・

462 :憂『リシストラータ』:2002/04/22(月) 01:52
>>460
例の穴の軽い程度?右手が少しひどい。

463 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/04/22(月) 02:35
>>461
「知らん。とりあえず今の持ちがねを全て出したまえ」

>>462
「……ふむ。95万円だ」

464 :東→『アズテック・カメラ』:2002/04/22(月) 02:37
>>463
「いやだから4万8千590円しかないんだって。」
 
ざわ・・・
 
「そこでお前に提案があるんだが聞け。」

465 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/04/22(月) 02:46
>>464
「ほぅ……」
蔦を張り巡らせた。
既にここは脱出不能。

466 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/04/22(月) 02:48
>>465
「今は持ってないがあと30万分ここで働いてやる。」

467 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/04/22(月) 02:49
>>466
「却下だ。既に従業員であふれている」

468 :憂『リシストラータ』:2002/04/22(月) 02:52
>>462
「はい。判りました」
払った。

469 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/04/22(月) 02:52
>>467
「そんなクソの役にもたたん奴等はクビにした方がいい。」
『マグニフィセント・テクニック』が発現した。

470 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/04/22(月) 02:53
>>468
「ん?お前金持ってるのか?だったら貸してくんない??」

471 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/04/22(月) 02:55
>>467
なんだそれ。

472 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/04/22(月) 02:58
>>471
「ああ・・そうだな・・・何か実験台にしていい生き物は居ないか?人間が好ましいんだが・・・。」

473 :憂『リシストラータ』:2002/04/22(月) 03:02
>>470
「え?えーと……良いですよ」

474 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/04/22(月) 03:06
>>473
「おお!さすが!じゃあお礼ついでに・・・・。」
『マグニフィセント・テクニック』が『憂の左耳』に触れると『憂の左耳』は『鼻』になった。
 
「こういう事が出来たんだが・・・まあ30万は彼に借りるわ。」
ロロ・トマシに言う。

475 :憂『リシストラータ』:2002/04/22(月) 03:08
>>474
「聞こえにくい………!?」
触って驚く。

476 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/04/22(月) 03:11
>>475
「ああ悪い悪いすぐ戻すから。」
『左耳だった鼻』に『マグニフィセント・テクニック』が触れると『左耳だった鼻』は『左耳』に戻った。
前より良く聞こえるようにもなってる。
 
「何だったら猫の耳とか豚の鼻にも出来るぞ?」

477 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/04/22(月) 03:11
>>474
「ふむ、そうか。それでOKだ」
受け取る。

478 :憂『リシストラータ』:2002/04/22(月) 03:13
>>476
「間に合ってます」

479 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/04/22(月) 03:16
>>477
「・・・もっと感心しろよ。まあいいや、じゃあな。類い希なる才能の流出お悔やみ申し上げますってか?」
>>478
「何かみんな冷てーな。まあいいか・・・じゃあ30万は早めに返すようにするか。俺は暫くニコライの所にいるから。」
 
じゃあ帰ります。

480 :憂『リシストラータ』:2002/04/22(月) 03:20
>>479
「あ、僕も最近行ってないですから…じゃあ、その時また」
帰る。

481 :ニコライ:2002/04/22(月) 03:20
ニコライは偶然遭った棗(バイトにきた)と一緒に帰っていた。

482 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2002/04/22(月) 03:23
>>481
「何だって!?」
バイトしていた泡。驚く。そして帰途へとついた。

483 :犬神:2002/04/23(火) 01:43
「おーーーーーーーーーーーーーい!!」
ドンドンドン!!!
ドアを強打。

484 :犬神:2002/04/23(火) 01:57
「・・・・いないのかな。
 まあいいや」
タバコをポイ捨てして帰っていった。

485 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/04/23(火) 02:00
>>483-484
「待ちたまえ」
捕獲。言い切り。

486 :犬神:2002/04/23(火) 02:02
>485
「あ、いた。休館日かと思った。
 えーと、空き家とか探してるんだけど
 この辺で良いトコ知りません?」

487 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/04/23(火) 02:03
>>486
「ウチは図書館か何かでは無いんだがな……
ふむ。ここの近くには空いている所は無い。
強いて言えば、私の店が空いているが……」

488 :犬神:2002/04/23(火) 02:04
>487
「開いてるんだ!?
 ラッキー!家賃とかいくらくらいですか?」

489 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/04/23(火) 02:05
>>488
「別に貸し出しをしている訳では無いからな……
明確な値段は決めていない。そうだな。月々4万辺りでどうだ?
食事等は出せんがね」

490 :犬神:2002/04/23(火) 02:07
>489
「4万か・・・広さ次第だけど、
 このさい贅沢言ってられないし、まいっか。
 じゃ、明日にでも荷物運ぶんでよろしくお願いします。
 名前は犬神直子。
 お金は銀行振り込みでいいかな。敷金は家賃の3ヶ月だっけ?
 じゃね。また」
帰っていった。

491 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/04/23(火) 02:09
>>490
「……分かった」
店に戻った。

二階への階段を久々に開放した。

492 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/04/25(木) 01:49
「おおーーい。」
来店した。

493 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/04/25(木) 01:52
>>492
「何のようだね?」
出迎えた。

494 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/04/25(木) 01:54
>>493
「よう、ここって医者なんだよな?医学書とかそう言うのあったら見せて欲しいんだけど。」

495 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/04/25(木) 02:00
>>494
「単純に医学書と言っても様々な物があるぞ。
どういうのが見たいのだ?」
倉庫へと連れて行く。

496 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/04/25(木) 02:05
>>495
「全部だ。ありったけ見せてくれ。生物の構造が知りたい。」
倉庫へとついていく。

497 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/04/25(木) 02:07
>>496
「ふむ。これは……ターヘルアナトミア。
日本でもっとも古い西洋医学書の写本だ。君も学校で聞いた事はあるだろう?」
とか言いながら、どんどん渡す。

498 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/04/25(木) 02:10
>>497
「ああアレね。なんか聞いた事あるような気がする。うん。」
どんどん渡される。ペラペラとめくってみてる。

499 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/04/25(木) 02:16
>>498
「生物の構造を知りたいのなら、単純に模型が良いんじゃないか?
6.70万あれば精密な模型が買えるぞ」

500 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/04/25(木) 02:22
>>499
「構造とその仕組みが解ればそれで。でも70万は高いな。」
本を読んでる。
「へえ・・・ほう・・・・こうか?」
自分の左手を右手に改造してみた。

501 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/04/25(木) 02:28
>>500
「成る程。変わったスタンドだな……。
さて、私はそろそろ寝るとするか。
この部屋の鍵は貸す。好きに使ってくれたまえ」
私室へと入っていった。

502 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/04/25(木) 02:29
>>501
「ああサンキュー。」
倉庫で色々夜通し実験した。

503 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/04/26(金) 23:44
「ああ、寝ちまってたか。」
倉庫で寝ていた。
 
「・・・さて。」

504 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/04/27(土) 00:06
>>503
「どうかしたかね?」
様子を見に来た。

505 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/04/27(土) 00:09
>>504
「ああ、大体読んだからちょっと外で実践でもしてみようかと思って。まだ眠いが。」

506 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/04/27(土) 00:10
>>505
「まさか、他人にいきなり能力を使うんじゃないだろうな?」

507 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/04/27(土) 00:13
>>506
「人間にいきなりはマズイだろうからその辺の野良犬かそのあたりをちょろっと、とかな。
 殺すわけじゃあないし後で戻しとけば大丈夫だろ?」

508 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/04/27(土) 00:16
>>507
「まぁそうだな。
なるべく見つからないように気をつけたまえ」

509 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/04/27(土) 00:18
>>508
「ああ、大丈夫うまくやるさ・・・あとあの部屋もう暫く使ってていいか?」

510 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/04/27(土) 00:20
>>509
「……いっその事住むかね? 一応部屋は空いているが」

511 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/04/27(土) 00:22
>>510
「え?いいのか?金は今の所無いぞ?」

512 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/04/27(土) 00:24
>>510
「最近、私は忙しくてな。
君なら代わりの仕事も大抵済ませられる。
ここで働いてくれ。それで家賃としよう。
当然、報酬も出すがね。どうだ。悪い話では無いだろう?」

513 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/04/27(土) 00:28
>>512
「ホントか?そりゃあ願ったり叶ったりだ!じゃあそれで!それで行こう!あとから取り消すの無しな?」

514 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/04/27(土) 00:31
>>513
「ああ、それは無い。
これからよろしく頼むぞ。
君の部屋は二階に上がって右の部屋だ」

515 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/04/27(土) 00:36
>>514
「ああサンキュー。ここはいい奴が多いな・・・あのクソ列車の連中共と来たら・・・ブツブツ。」
 
「じゃあちょっと外に出てくる。」
 
出ていった。

516 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/04/28(日) 23:33
「さて、そろそろ色々と実践してみるかな。」
外出した。

517 :ソニック:2002/04/30(火) 00:24
大怪我した。治せ。100万円ある。

518 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/04/30(火) 00:28
>>517
「ロロトマシは寝たぞ。どうするんだ。俺がやるか?試しに。」

519 :ソニック:2002/04/30(火) 00:33
>>518
良いけど失敗したら500万円よこせ。

520 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/04/30(火) 00:35
>>519
NOだ。嫌なら他を当たれ。

521 :ソニック:2002/04/30(火) 00:37
>>520
成功する自信も無いのに人様の治療を名乗り出るんじゃねーよ。

522 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/04/30(火) 00:42
>>521
何だとだったらやってやろうじゃねえか。
どんな怪我か見せろ。裸になれ。

523 :ソニック:2002/04/30(火) 00:57
>>522
ほれ。
頭に軽傷。背中に打撲。全身複雑骨折。

524 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/04/30(火) 01:01
>>523
『マグニフィセント・テクニック』がソニックの全身を触りまくる。
「どこまでだ?全快がいいのか?何%だ?」

525 :ソニック:2002/04/30(火) 01:09
>>524
120%だ。妙な真似したら殺すぞ。

526 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/04/30(火) 01:12
>>525
「ほう・・・・120%か。では見せてやろう我が『マグニフィセント・テクニック』の妙技ッ!!」
シュワワワワワアアアァァ・・・・・・。
 
ソニックの怪我がもとの健康な状態に戻っていった。
ついでにソニックの足は3cm長くなった。
 
「よし。100万だ。」

527 :ソニック:2002/04/30(火) 01:15
>>526
うおっ、すげぇ!何しやがったお前?気功ってやつか?
それともロロと同じくお前もスタンド使いか?
100万払う。

528 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/04/30(火) 01:18
>>527
「スタンドだって書いてあるだろ。毎度あり。」
100万ゲットした。

529 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/05/01(水) 02:05
>>528
後でトマシに巻き上げられた。
給料はちゃんと出るが、店における治療行為の報酬は全て、
『店』に提出しなければならない。

530 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/01(水) 02:25
>>529
「チッ・・・・・。」

531 :田河『エレガント』:2002/05/04(土) 00:03
エレガントなるモノは常に上がっているべきだ。
「・・・次はここだ・・・ふふ、腕が鳴る・・・。」
ペタペタ・・・。

『店』
エレガントさ。
D→A
 
「ふふ・・・さあ次だ・・・。」
『店』を去る

532 :緋夕『王国』:2002/05/04(土) 00:08
>>531
尾行しる。

533 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/07(火) 00:27
金を数えていた。

534 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/07(火) 00:59
「ああ、そう言えば金返さないとな。」
出かけた。

535 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/05/07(火) 01:09
給料

棗『30万円』
トミー『30万円』

東『50万円』

エイミーには『50万円』が送金されたが……
誰の懐に入ったかは不明。

536 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/05/07(火) 01:13
泡にも『30万円』。
でも働いているのか?

537 :早坂達夫『C・M・I』:2002/05/08(水) 15:21
「トマシ!客だ!」
入ってくる。

538 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/05/08(水) 15:22
>>537
「なんだ?
そういえば久しぶりだな……」
今日はコーヒー。淹れたてです

539 :早坂達夫『C・M・I』:2002/05/08(水) 15:25
>>538
「まあ色々あったんだよ。また世話になりそうなんでな。」
怪我はスペカウのパチンコ玉を全身に浴びた程度。

540 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/05/08(水) 15:26
>>539
「ふむ、そうか……。
まぁ、コーヒーでも飲みたまえ」

分かりにくい怪我だな。
とりあえず治療開始

541 :早坂達夫『C・M・I』:2002/05/08(水) 15:27
>>540
コーヒーを飲みながら治療を受ける。
なれてるので蔦に囲まれようが気にしない。

542 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/05/08(水) 15:28
>>541
慣れとは恐ろしい。

治療終了。

「ふむ……結構手ひどい怪我だったな」

543 :早坂達夫『C・M・I』:2002/05/08(水) 15:29
>>542
「…気のせいだろ。たいした怪我じゃなさそうだったぞ?」
そんなことないよね?

544 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/05/08(水) 15:31
>>543
手ひどいと思ってた。

「内臓に……ゴホンゴホン!
まぁ、良い。治療費は10万円だ」

545 :早坂達夫『C・M・I』:2002/05/08(水) 15:33
>>544
「嫌な事を言うんじゃねえよ…。」
10万払う。

546 :早坂達夫『C・M・I』:2002/05/08(水) 15:35
>>545
所持金1083800円。

547 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/05/08(水) 15:37
>>545
「ところで、いつもつれている偉そうなスタンドはどうしたのかね?」

548 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/08(水) 15:40
「おい先生、誰だそいつ。客?」
出てきた。

549 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/05/08(水) 15:42
>>548
「客だ。常連のな」

550 :早坂達夫『C・M・I』:2002/05/08(水) 15:43
>>547
「消えた。これが新しいスタンドだ。」
手から『リング』を出す。
>>548
「テメエこそ誰だよ?」

551 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/08(水) 15:44
>>549
「常連?こんな所の常連になってどうするんだお前?マゾか?」
早坂に言った。

552 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/05/08(水) 15:44
>>550
「……相変わらず数奇な人生を送っているようだな。
スタンドが変わるなんて聞いた事が無いぞ」

553 :早坂達夫『C・M・I』:2002/05/08(水) 15:45
>>551
「好きで常連やってるわけじゃねえよ。」
>>552
「知るか。こっちも好きで変わったわけでもねえ。」

554 ::2002/05/08(水) 15:46
>>552
「ああ?>スタンドが変わる」
いないけどキレてみる。

555 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/08(水) 15:48
>>552-553
「面白いやつだな。」

556 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/05/08(水) 15:49
「……」
奇妙な笑みを浮かべながら、状況を見ている

557 :早坂達夫『C・M・I』:2002/05/08(水) 15:50
>>555
「で、てめえは何なんだよ。」
>>556
「何がおかしいんだよてめえは…。」

558 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/05/08(水) 15:51
>>557
「平和だな。と思っただけだが」

559 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/08(水) 15:51
>>557
「俺は居候の東だ。俺の事はいいんだよお前の事を教えろよお前の構造とかよ。」

560 :早坂達夫『C・M・I』:2002/05/08(水) 15:55
>>558
「あっそ。平和ね…確かにそうだな…。」
憮然としている。
>>559
「はあ!?構造?何わけのわからない事を言ってやがる。」

561 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/08(水) 15:56
>>560
「ああそうだお前光合成とかしたくないか?脊椎って煩わしく思ったりしたことないか?エラ呼吸とかどうよ?」
まくしたてる。

562 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/05/08(水) 15:56
>>559
「……君はもう少しまともな自己紹介が出来ないのか」

>>560
「で……そのスタンドはまた金がかかるのか?」

563 :早坂達夫『C・M・I』:2002/05/08(水) 15:59
>>561
「…何だか知らんがいらねえ。」
引いてる。
>>562
「……。」
無言でうなづく。

564 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/05/08(水) 16:00
>>561
「……」
住ませない方が良かったかなと考えている。

>>563
「苦労性だな。
いざという時には貸しても良いがね」

565 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/08(水) 16:01
>>563
「実験に付き合ってくれればタダでいいぞ?タダで。人は誰しも鳥になりたいだろ?」
 
「金?ますます構造が知りたいな。」

566 :早坂達夫『C・M・I』:2002/05/08(水) 16:03
>>564
「そうだな…また何かあったら頼む。」

>>565
「実験…?どういう能力だよ…?」

567 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/08(水) 16:06
>>564
「そういや本で見たんだけどクマムシって知ってるか先生?そいつ凄いんだやたら・・・。」
>>566
「おや?見たいのか?『マグニフィセント・テクニック』の妙技を?見たいと?ちょっと手をかしてみろ。」
スタンドが出た。

568 :早坂達夫『C・M・I』:2002/05/08(水) 16:07
>>567
「いや、できれば俺以外でやってくれ…。」
引いてる。

569 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/08(水) 16:08
>>568
「でも他に誰もいないぞ?大丈夫だ痛くないから。ほら手出せよ。」
スタンドが早坂の手に触れようとする。

570 :早坂達夫『C・M・I』:2002/05/08(水) 16:09
>>569
「じゃあいいっつうの!説明だけで!」
後退する。

571 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/08(水) 16:11
>>570
「百聞は一見にしかずって言うだろうに。俺は改造できるんだ。肉体を。」
 
「ほら、みずかき。」
自分の手に水かきを着けて見せた。

572 :早坂達夫『C・M・I』:2002/05/08(水) 16:12
>>571
「うわ、キモッ!」

573 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/08(水) 16:14
>>572
「キモイ言うな。」
戻した。
「というわけだ。」

574 :早坂達夫『C・M・I』:2002/05/08(水) 16:24
>>573
「なるほどね…。じゃあ人間に猫の耳をつけたりもできるわけだ?」
自嘲気味の笑みを浮かべている。

575 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/08(水) 16:31
>>574
「お前は何か特異な趣味の持ち主か。まあ出来るぞ?猫の耳に。」

576 :早坂達夫『C・M・I』:2002/05/08(水) 16:33
>>575
「別に?言ってみただけだよ。
じゃあ俺は帰るぜ。じゃあな。」
出ていく。

577 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/08(水) 16:35
>>576
「じゃあな。」

578 :犬神:2002/05/08(水) 16:57
「アンのクソ外人が・・・
 今度あったら殺す。」
公園から帰ってきた。
「トマシせんせー!!急患ーーーーー!!急患だよーーーーーー!!」
ドンドンガンガン!!

579 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/05/08(水) 23:10
>>576
見送った。

>>578
「……なんだ?」
扉を開けた。

580 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/08(水) 23:12
「すげえクマムシッ!最強生物か!?構造を知りたいぞオオオォォォォォ!」
 
東は興奮していた。
 
☆★☆クマムシのすごいとこ☆★☆

1.クマムシは自分の水分保有量を体重の85%〜3%に変化させることによって乾燥地帯でも
  100年生きられる!(スゲー!) 
2.クマムシは-253℃の超低温下から150℃の高温下でも生息できる!(まじでー!?)
3.クマムシは人間の致死量の約1140倍のX線にも耐えられる!(なんですとー!?)
4.クマムシは酒樽状に変形することによって真空中でも生息できる!(ギニャー!)

581 :犬神:2002/05/08(水) 23:16
>579
「痛い。はやく治して」
首負傷。あといろいろ。

582 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/05/08(水) 23:24
>>580
「懐かしいな……学研の科学でも読んだのか?」

>>581
「……ふむ」
治療開始。
蔦で簀巻きにする。

583 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/08(水) 23:26
>>581
「あああんた確か居候の。」
>>582
「その蔦の構造も知りたい。」

584 :犬神:2002/05/08(水) 23:27
>582
「・・・・」
ブチブチ
千切る。

585 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/05/08(水) 23:27
>>583
「ただの『スタンド』だ」

>>584
「……治療できんのだが」

586 :犬神:2002/05/08(水) 23:28
>585
「首だけ巻けばいいっしょ」

587 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/08(水) 23:29
>>584-585
「ははは、何して遊んでるんだあんたら。」

588 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/05/08(水) 23:30
>>586
「じゃあ首だけ治療する事にしよう」
いろいろとか書いてたじゃないか!

首に蔦を巻いて治療開始。

>>587
「ところで、君は『目』もつくれるのかね?」

589 :犬神:2002/05/08(水) 23:32
>587
「なんだこの失礼な頭悪そうな馬鹿は」

>588
ぼったくられたも困るから
「よし。早くね。」

590 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/08(水) 23:33
>>588
「目?多分大丈夫だけどゼロから『作る』んじゃなくて何らかの生体を目に『改造して作り替える』んだからな。」

591 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/05/08(水) 23:34
>>589
「ウチのそうだな……もう一人の『医者』といった所か。
かなり優秀な『スタンド』を持っているし、学習意欲もあるようだ」

治療終了。

「……簡単な物だったな。10万頂こう」

592 :犬神:2002/05/08(水) 23:36
>591
「あのさ。一応同居してるんだから
 もうちょっと安くなんないのカナ―
 ぼったくる相手は他にも腐るほどいるっしょ
 それに今4万しか手元にないよ?」
一万でタバコ3カートン買った

593 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/08(水) 23:36
>>589>>591
「そう、優秀だ。覚えとけよ東だ。」

594 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/05/08(水) 23:37
>>591
「……何時の間に引っ越してきた?」

595 :犬神:2002/05/08(水) 23:38
>593
「うっさい。その変なスタンド近寄らせんなよ」
>594
「おとといの深夜。
 鍵かかってたから外しといたよ」

596 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/08(水) 23:41
>>595
「何だと。お前こそ10m以内に近付くな。香水きつい。」

597 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/05/08(水) 23:42
>>595
「……最低金額は10万円。この原則は変えられん。
後、鍵を勝手に外すな」

598 :犬神:2002/05/08(水) 23:45
>596
「はい、そこ。勝手に規則きめんな。
 国内で従うルールは憲法とアタシの法律だけだから。
 アタシの視界に入ったら10万ね」
>597
「ちっ・・・カタブツめ。馬に蹴られて死ね(小声)」
「ああ、コイツ(東)から10万請求しといて」

599 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/08(水) 23:47
>>598
「お前は小学生か。だったら俺は憲法すらしたがわねー、勝ったな。」
 
「アフォか。何で俺がお前の治療費払わなきゃなんねーんだ。」

600 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/05/08(水) 23:51
>>598
「何故そうしなければならん」

>>597
「たとえば、細胞一つから足を作るとかは可能なのか?」

601 :犬神:2002/05/08(水) 23:52
>599
「じゃあ警察なぐってみろ今すぐ
 できなきゃアタシの勝ちで10万払えよ」
>600
「じゃ、ちょっとパチンコ行って来る。」

602 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/08(水) 23:54
>>600
「それはどうだろうな、それだとそれなりの大きさの足になるだろうな・・・多分。」

603 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/05/08(水) 23:55
>>601
「……行ってきたまえ」

>>602
「成る程な。
欠損した部分を埋めるにはそれ相応の物が必要な訳か」

604 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/08(水) 23:56
>>601
「うるさい。パチンコで負けろ。帰ってくるな。」
>>603
「まあな。」

605 :犬神:2002/05/08(水) 23:59
>604
「ありえないけど負けたら店壊すから(・∀・)イイ!!けどね別に」

>603
「おみやげなにが良い?一応もらってきてあげるから」

606 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/05/09(木) 00:00
>>604
「ふむ……」

>>605
「特に要望は無いが……店壊したら、ただでは済まさんぞ」

607 :犬神:2002/05/11(土) 23:44
「さて。あのヤブどこ行ったかな・・・」
ピンポンダッシュ

608 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/05/11(土) 23:48
>>607
蔦で捕獲した。言い切り。

609 :犬神:2002/05/11(土) 23:50
>608
「よし。ほら10万」
スロットで勝ったから渡す。

610 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/05/11(土) 23:55
>>609
「ふむ。わざわざ済まんな」
回収。

「茶でも飲んでいくかね?」

611 :犬神:2002/05/11(土) 23:58
>610
「遠慮しとく。
 だれかにボッタくられたから今からまた小遣い稼がないと」
皮肉たっぷり

612 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/05/11(土) 23:59
>>611
「それは大変だな。まぁ、せいぜい頑張りたまえ」
店に戻っていった。
皮肉など気にしない。

613 :犬神:2002/05/12(日) 00:00
>612
「・・・・・・・・」
ガシャン!

朝起きると窓が一枚割られていた

614 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/05/12(日) 00:27
>>613
修理費は即払い。
犯人を調べようかと思ったが、二階から殺気が垂れ流しなのであきらめた。

615 :真藤誠二『FBS』:2002/05/12(日) 01:01
「やっぱり……治療してもらうべきかなぁ〜」
店のドアを叩く。

616 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/12(日) 01:01
「うるさいなよなあ。勉強中だから静かにしてくれないか。」
と思った。

617 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/12(日) 01:02
>>615
「またか!うるさいっつってんだろ!」

618 :真藤誠二『FBS』:2002/05/12(日) 01:02
>>616-617
「……いや、治療は頼めねえのかぁ〜?」

619 :犬神:2002/05/12(日) 01:03
(ん?だれか来たのかな
 ここホント客多いなぁ)

620 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/12(日) 01:05
>>618
「ああ、お客様でしたか。これは失礼・・・おーい先生ー居るかー?」
居るか居ないか。

621 :犬神:2002/05/12(日) 01:06
>620
「今いないよーーー多分」
なんとなくお茶の用意

622 :真藤誠二『FBS』:2002/05/12(日) 01:06
>>619
全然気付かなかった。

>>620
トマシはいないらしい。

「いや……ちょっとなぁ〜。
アキレス腱の治療と、この右目……どうにかならねぇかなぁ〜?」
失明している右目と、松葉杖でひきずるようにしている両足を見せる。

623 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/12(日) 01:09
>>621
「ああ、居ないかー。」
>>622
「なるほど・・・右目は・・・死んでるよな。ちょっと待ってろ・・・・これを目のかわりにするか。」
カエルを持ってきた。

624 :真藤誠二『FBS』:2002/05/12(日) 01:10
>>623
「…………」
カエルにひいている。

625 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/05/12(日) 01:14
「墳ッ!」
回転しながらドアをブチ破って、飛び込んできた。
ジョン・ウー、マンセー。

626 :『DBD』:2002/05/12(日) 01:17
>>625
「ヒャッハァー!!」
後を追って飛び込んできた。

627 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/12(日) 01:17
>>624
「大丈夫だ・・・安心しろ・・・とりあえずそこに横になって下さい。」
てきぱきと仕事をする。
>>625
「うるせええええええ!ブチ殺すぞ!」

628 :犬神:2002/05/12(日) 01:18
>625
「なんだだれだ昨日割ったガラス目立たないかな」
変な事を考えながらみに来る。
>626
・・・・・・・・・・

629 :真藤誠二『FBS』:2002/05/12(日) 01:18
>>627
「あ、あぁ。分かったぜぇ〜」
横になる。

630 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/05/12(日) 01:20
>>628
白「ぃょぅお久しぶり、犬神光一のおにーさ・・・
・・・スイマセン人違いでした。」
>>627
オウム「ウルセーナ!!!拉致スルゾ!!」

631 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/12(日) 01:21
>>626
「静かにしててくれ。」
>>629
「よし・・・じゃあ・・・。」
『マグニフィセント・テクニック』がカエルを真藤の目に突っ込みそして『目玉』へ改造する・・・。
シュォォォォォォォ・・・・・。
 
「どうだ?見えるか?」
右目改造終了

632 :『DBD』:2002/05/12(日) 01:23
>>628
「……!!!!」
ビビる。
記憶にないけどむっちゃビビる。

>>630
「捕まえたァ!」
捕獲。

633 :真藤誠二『FBS』:2002/05/12(日) 01:24
>>631
「……す、すげぇ! 見えるぜぇ〜!
後、足はどうにかならねぇかぁ〜?」
感激している。

634 :犬神:2002/05/12(日) 01:24
>630
「あ、仮面の事件の。。。や、なんでも無い」
>632
「おまえは・・・・・・・これでもくらってろっ!!!!!!!」
お茶を投げつける。スタンドに有効かはさておいて

635 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/05/12(日) 01:26
>>630
そこを背負い投げッ!
>>634のお茶が飛んできてリタイヤだぁーーーー

636 :『DBD』:2002/05/12(日) 01:27
>>634-635
「ぶげッ!」
投げられる。

お茶が当たる。

「ィヤッダァバァアアアアアア!!!!」
叫ぶ。
大ダメージ。

637 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/12(日) 01:28
>>633
「まだ少し見えにくいかもしれないがそのうち馴染んで視力回復するだろ。あと足か・・・・。」
何か医学書を見た。
 
そして『マグニフィセント・テクニック』が両足を触る。
シュォォォォォォォォォォ・・・・・・・・・・・・・。
改造終了。
 
「多分健康な状態の足になってると思うんだが。立てるか?」

638 :真藤誠二『FBS』:2002/05/12(日) 01:29
>>637
「ん……む……」
杖を使いながらフラフラとたつ。

「立てる……けど、まだ完璧じゃなさそうだなぁ〜。
でも、助かったぜぇ〜。おいくらだぁ〜?」

639 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/12(日) 01:30
>>638
「さあ?いくらだ??」
料金表か何か探す。

640 :犬神:2002/05/12(日) 01:31
>636
「?ダメージあったのかな・・・・」
疑問に思いながらもおぼんを投げる。
ついでに距離詰め。

松葉杖を一本手に取る

641 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/05/12(日) 01:33
>>636
白「はぁ・・・いい汗かいた。」
いちおうDBDに近づき、手当てをする。
勝負のついた2人に友情が。

642 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/12(日) 01:35
「無いか。そうだな・・・とりあえずカエル+両足+目玉で・・・・50万だ。」
彼は彼なりにぼったくってみた。
トマシのぼったくりっぷりは知らないので。

643 :『DBD』:2002/05/12(日) 01:36
>>640
「ィィーヤッハァー!!!」
『DBD』発現。
おぼんを受け止めさせる。

>>641
「ヒャハァ!」
手を差し出す。
友情の握手。親愛の情を示す握手だった。

644 :真藤誠二『FBS』:2002/05/12(日) 01:36
>>642
「50万!?
もっと安くならねぇかぁ〜!?」

645 :犬神:2002/05/12(日) 01:38
>643
「無ぅ駄ぁーーーーーーーッ!!!!」
お盆をうけとめ死角になったところで松葉杖を使って
棒高跳び>飛び蹴りのコンボ
「地獄の門まで『一直線』に吹っ飛べこンのボケなすがぁーーーーーッ!」

646 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/12(日) 01:38
>>644
「冗談だ、なら40万だな。40万?いや・・・・40万だッ!」

647 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/05/12(日) 01:40
>>645
白「墳ッ!」
義手で飛び蹴りを受け止める。友情パワーだ。
白「うーむ、その気性。やっぱ、犬神さんではないんですか?」

648 :真藤誠二『FBS』:2002/05/12(日) 01:43
>>640
「なッ!?」
杖を取られて驚愕。

「お前はッ!!」
さらに驚愕。


>>646
「じゃあこれでッ!」
札束じゃなくて小切手を渡す。

649 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/12(日) 01:46
>>648
「毎度。また来てくれよ。」
小切手を受け取った。ボンボンめ!
 
「お前らあんまり暴れるなよ。先生帰ってきても知らないぞ。」

650 :『DBD』:2002/05/12(日) 01:46
>>645-647
受け止められた。

「ヒャハァー!!」
喜びの感情を露にする。
もう二人は親友。

651 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/12(日) 01:48
とか言いつつ人格交代中だったりする。
 
あと5分。

652 :犬神:2002/05/12(日) 01:48
>649
「うっさいばーか トマシの犬かお前は」
>650
「こンのクソ餓鬼・・・!」
で、辺りに投げられるものを探して>648と目が合う。
「ん?」

653 :真藤誠二『FBS』:2002/05/12(日) 01:51
>>649
ボンボンではなかったりする。
きっと。

>>652
「……犬……神ッ!」
とりあえず驚いている。

654 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/05/12(日) 01:53
>>650
白「うーむ、アレが犬神とするとまともに相手するのはマズイ・・・
・・・ってことはお前の出番だ。」
オウム「ラジャ・・・チョットゴメンヨ」
DBDを引っかく。
 
ブゥン
 
犬神の目の前でDBDとハクビシンが増えていく・・・。

655 :『DBD』:2002/05/12(日) 01:56
>>654
「痛いゼェー!」
増えたのに驚き。

「ヒャッハァー!」
『DBD』が糸を伸ばし始める。

656 :犬神:2002/05/12(日) 01:57
>655
「・・・・ッ!やばっ!」
蹴って幻と間合いを取る。
真藤も視界に入るように。
「真藤誠二・・・・生きてたのか・・・・・」

657 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/12(日) 01:58
部屋の隅で読書中・・・・・・・後4分。

658 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/05/12(日) 01:59
>>655
白「逃げるぞ」
オウム「ウェブスリングアクションムービー」
ハリソンフォード張りに逃亡者。
BGMインディジョーンズ

店の破壊代金は後日ポストに入れておこう。

659 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/05/12(日) 02:00
>>658
店から逃げ出した。

660 :『DBD』:2002/05/12(日) 02:01
>>658-659
「ヒャハッハッハッハァー!!!!」
ウェブスリングアクション。
そこらじゅうのビルに糸をつけたりして飛んでいった。

661 :真藤誠二『FBS』:2002/05/12(日) 02:02
>>656
「犬神……」
よろよろと壁まで寄る。

662 :犬神:2002/05/12(日) 02:06
>661
「おっかしいなぁ
 あれから逃げれるなんて、よっぽど悪運強かったんだねぇ
 ビルは良い墓標だと思ったんだけどなぁ・・・
 ちょうど今死にぞこなってるみたいだし、
 キッチリ引導したげるよ」
空中に3個のピンポンを放り上げる

663 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/05/12(日) 02:07
>>653
(ああやっぱ犬神なんだなぁ・・・)
白「なんであいつ女の格好なんてしてんだろ?趣味か?」
なんか、勘違いした。
>>660
ところで何処まで逃げるのか?

664 :真藤誠二『FBS』:2002/05/12(日) 02:07
>>662
「最早何も言う必要はねぇなぁ〜……
お前が邪魔をするのならッ!
押しつぶしッ!
進み通るまでだぜぇ〜!!」
『FBS』発現。
でも、逃げ出したい。
なんか隅っこにいる奴が怖いから。

665 :『DBD』:2002/05/12(日) 02:10
>>663
心が決めた場所まで。憩いの場所へと。

666 :犬神:2002/05/12(日) 02:10
>664
「FBS・・・・・近距離パワー型。
 能力は筋肉の操作・・・・
 確かにアタシのスペースカウボーイよりもパワースピード共に
 上だろうけど・・・・・
 その負傷ッ!どこまで裁けるかなぁ・・・・・・
 ォオルァッ!」
3つのピンポンをそれぞれ弾き真藤誠二の上、右、左へ一斉に
刎ねかえらせる。
そのまま突進。

667 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/12(日) 02:11
欠伸をした。勉強家なので寝不足だ。
 
あと3分

668 :真藤誠二『FBS』:2002/05/12(日) 02:14
>>666
「うおおおおおおお!!!」
上!
右!
左!
前!
逃げ場は無いように見える!
だが、一つだけあった!

「ここは……逃げるぜぇ〜!!」
後ろの壁にFBSで穴を開ける。
ふらふらと逃走。

669 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/05/12(日) 02:16
>>665
楽しいのでビルの谷間を縫って飛んでいる。
「スパイダーメァーーン、スパイダーメァーーン!!」←エアロスミスっぽく

670 :犬神:2002/05/12(日) 02:17
>668
「・・・・ッ!
 生きて返すと思ってンなよこんの・・・・・!!」
崩れる瓦礫が邪魔して追えない。
「ォオオ---------------ルァッ!」
瓦礫を払いのけた後には・・・・

「逃げられた・・・!
 あの馬鹿、生きてたんだ・・・・・」

671 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/12(日) 02:18
>>670
「何だか知らないがどうするんだよ。先生が怒るぜ。」

672 :犬神:2002/05/12(日) 02:20
>671
「え?見てなかった?
 ドア壊したのも窓こわしたのも(付け加え)
 壁壊したのもみんなあいつ等じゃん。
 アタシは強盗を追い払ったんだよ
 とましには感謝してもらいこそすれ、起こられる道理なんて」

さっき用意してた残りのお茶を飲む

673 :『DBD』:2002/05/12(日) 02:20
>>669
「イィーーヤッハァー!!」
飛ぶ飛ぶ。

674 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/12(日) 02:21
>>672
「俺は関係無いからな。自分で説明しろよ。」

675 :犬神:2002/05/12(日) 02:22
>674
「(゚Д゚)ハァ?ちゃんと見てたっしょ現場。
 証拠ないとトマシ信用しないって。
 ああ、カメラあったっけ?」
あったら壊す。パチンコで

676 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/12(日) 02:23
>>675
「カメラ?そういや監視カメラとかあったよな。何処かに。」

677 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/05/12(日) 02:24
帰ってきた。

「何をやっているんだね、君らは……」

>>675
ある。
但し、トマシの部屋まで続いているのでビデオテープは壊せない

678 :犬神:2002/05/12(日) 02:25
>677
(しまった 最初に壊すべきだったかナー
 まあ口先でまるめこもう)
「あ、おかえりトマシ先生!」
満面の笑み

679 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/12(日) 02:26
>>677
「ああ先生。客が来てたぜ、はい治療費40万の小切手。
 その客とそいつがなんかいざこざおこしてやがったな。それでこの有様だ。」
 
小切手を渡した。

680 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/05/12(日) 02:26
>>678
惨状を見て……ため息をついた。

「とりあえず、聞こうか。何があったか」

681 :犬神:2002/05/12(日) 02:29
>680
「カメラあるんだよね?監視カメラ
 それ見たらわかってもらえると思うんだけど、
 店にね、変質者が二人ドアぶち破ってきて、
 それを追い払う為にアタシが身を呈して闘ってやったんだよ
 あと患者さん?が来ててね、こいつがアタシに
 色目使ってきたから追い払ったら壁壊して逃げた。」
うん。こんなもんか

682 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/05/12(日) 02:32
>>679
>>681
「どうも食い違ってるが……まぁ良い。
明日から修理工事だな……やれやれ」
奥に引っ込んだ。

683 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/12(日) 02:33
>>682
「さて、一眠りするかな。」
部屋に引っ込んだ。

684 :犬神:2002/05/12(日) 02:35
>683
「さて、一眠りしよう」
真藤誠二の持っていた杖をゲット。
追跡の材料になるかもしれないし。

685 : ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/05/12(日) 02:38
>>673
そして店まで飛んできた。
>>682
白「ああこれ修理代ね。」
渡して帰った。揉め事起こさずに帰った。言い切り。

686 :犬神:2002/05/12(日) 02:41
>683
「おーーーーーい起きろーーーーーーー!」
ドンドンガンガン!!

687 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/12(日) 02:42
>>686
「う る せ え!!!」
 
「何の用だよ。」

688 :犬神:2002/05/12(日) 02:44
>687
「まあまあ、そんな邪険にすんなよ一つ屋根の下で暮してるんだし
 でさ、ちょっとさっきの見てて思ったんだけど、あんたの能力って
 例えばさっきだと蛙を目に変えたよね?
 変えた目は蛙の特徴を持ってたりするの?多かれ少なかれ」

689 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/12(日) 02:46
>>688
「何だよ視界内にはいるなとか言ってたくせに・・・・目か?あいつの目は元カエルだが今は目だ。
 普通の目玉だぞ。」

690 :犬神:2002/05/12(日) 02:47
>689
「構造自体を作りかえるから元の特徴は残らないってワケか・・・
 うーん。じゃあさ、一度観た患者の身体の作りとかは覚えてる?」

691 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/12(日) 02:50
>>690
「一度観た構造?一応憶えてはいるが・・・・。」

692 :犬神:2002/05/12(日) 02:52
>691
「GOOOOOOOOOD!
 アタシは良い友達もったなぁ 
 あのさ、物は相談なんだけど・・・
 一匹子犬作ってくれないかな この杖混ぜて。」
さっきの杖見せる

693 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/12(日) 02:56
>>692
「これじゃ無理だ。俺は生体改造、『生きてる』ものじゃないと改造できない。生命は作り出せないからな。」

694 :犬神:2002/05/12(日) 02:58
>693
「なるほど・・・・・
 後でちょっとやってもらおうかな・・・
 また今度話聞いてもらうからよろしくー」
バタン

695 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/12(日) 02:59
>>694
「犬?何する気だ・・・・。」
再び睡眠します。

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