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野バトルスレッドACT6

1 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/02/23(土) 04:21
とにかくバトルしたい…
突発フリミがやりたい…
そんな時はこのスレでどーぞ。
前スレ
http://page.freett.com/jojo_log/log/1010301910.html

367 :早坂達夫『C・M・I』:2002/05/08(水) 04:53
>>366
「痛ッ…!悪いな…。」

368 :ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』:2002/05/08(水) 04:55
>>365
「クソッ・・・『死ねッ』!」
パワーCの『小石』を犬神に向かって放つ!

369 :憂『リシストラータ』:2002/05/08(水) 04:56
>>367
「いえ、このぐらいは当然ですよ!」

370 :犬神『スペース・カウボーイ』:2002/05/08(水) 04:56
>368
「やっぱさっきと同じか・・・
 つまんな
 オルァッ!」
パワーBで向かってきた小石に当てる。

371 :早坂達夫『C・M・I』:2002/05/08(水) 04:58
>>369
「くそ…予想してたとはいえ…防御が弱いなこのスタンド…。」
肩を借りながら波紋荘へ。

372 :ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』:2002/05/08(水) 05:00
>>370
『バシッ!』
パワーCの『小石』は簡単に弾かれる・・・
だが、ハンドレッドは不敵に笑うッ!
「・・・・なあ、『リング男』へ手助けしたときのことを覚えているか?
 『ピンポン』を『小石』で吹き飛ばしたときのことだ・・・
 俺はあの時(>>331)『小石』に『1000円』『1000円』で分割して
 お金を入れた・・・
 だから、『小石』の中の『1000円』は直線に飛んでいった・・・
 じゃあ、残りの『1000円』は、いったいどこへ行ったんだろうな?
 ・・・つまり、『文字通りこれで最後だ』・・・『フィニッシュ』!!」
『ゴオオォォォッッッ!!!』
「喰らえ!名づけて!軌道衛星『フォリナーアタックッッ!!』」

はるか上空から犬神の後頭部へ
『パワーC+重力加速度』の『小石』の攻撃!!
加えて攻撃を見計らったカウンター!
かわせるかっ!

373 :犬神『スペース・カウボーイ』:2002/05/08(水) 05:12
>372
「ま・・・さか・・・上からッ!?
 この『軌跡』は・・・・ヤバイッ!!」
 瞬間、衝撃を最も殺す『角度』で小石を受け入れる。
「いったァッ!!!!」
やば・・・血でてるぞコレ・・・
「アタシの『フェイク』はどーなったかな・・・・」

374 :犬神『スペース・カウボーイ』:2002/05/08(水) 05:21
「・・・・も・・・限界・・・・」
犬神―気絶
ヒップバッグを握り締めて

375 :ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』:2002/05/08(水) 05:21
>>373
ピンポンは直撃。鼻に。
鼻血が出て、吹き飛んでる。
地面に仰向けになったまま。
「イデデデ・・・・そう言えばこのセリフまだ言ってなかったな
 『タバコ』買いません?安くしときますよ・・・?」
(アレを耐えるか・・・俺の負けだな・・・もう使える金が無え・・・)

376 :ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』:2002/05/08(水) 05:23
>>374
気絶しやがった・・・
立ち上がって犬神の元へ。
犬神の頬を叩く。
ペシペシと。
んで>>375

377 :ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』:2002/05/08(水) 05:31
>>376はキャンセル。
そのまま倒れてる。
「・・・・・・。」

378 :ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』:2002/05/08(水) 05:32
>>377
『ハンドレッド』―――『そのまま気絶』

379 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/05/08(水) 09:56
朝。少しの雨。公園。

男が>>378のそばを通りかかる。
ふと、彼はそこで立ち止まり、倒れている男の脇にしゃがみこむ。

380 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/05/08(水) 09:57
>>378は何故か、いまだに『リング』で両腕を拘束されていた。
まだそのスタンドに慣れていなかったのか、それとも念を押したのか・・・・・

男はその外国人の両手に手を近づける。
 手の先から淡く青い光が出ている・・・・

381 :『スパルツ』:2002/05/08(水) 09:59
ジジジジ・・・・ 少しの時間、何度か光の点滅が強くなった後、

 「パキッ」  『それ』は割れた。

その『リング』の断面付近は、妙な形に『変質』していた・・・・
男は慎重に、外国人の両手から『リング』を抜き取る・・・・

382 :『スパルツ』:2002/05/08(水) 10:00
全て終わると、男はその場から立ち去った。

『犬神』『ハンドレッド』はそれぞれ、ベンチの上に寝かされていた。
『リング』は、元の形のまま、2つに割れて地面に転がっていた。
『ハンドレッド』の両手・・・穴が空いているはずの両手は、
その周辺の肉が盛り上がるような形で、(とりあえず)塞がっていた・・・

既に雨はやんでいる・・・。 木の中で鳥が少し鳴いていた。
                          →→→『初仕事』へ

383 :田河『エレガント』:2002/05/12(日) 00:32
公園からマザーと二人で来た。
  
「何か?」

384 :マザー『MOTHER』&『かむろ』:2002/05/12(日) 00:35
>>383
『バシバシ!』
来た瞬間に2発顔を殴った。
「・・・とっとと戻せよ!これ!」
エレガントに。

385 :田河『エレガント』:2002/05/12(日) 00:42
>>384
よろめく、そこはかとなく気品が。
「・・・君が望んだ、私が答えた、だから飾る、徹底的にだ! 
衝撃のォォォ・・・ファァァァストエレガントォオオオッッ!」
殴りかかる パス DC

386 :2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』:2002/05/12(日) 00:44
>>385
エレガントに見る。

387 :マザー『MOTHER』&『かむろ』:2002/05/12(日) 00:45
>>385
「・・・弱いな!オイ!」
避ける。ごく普通に。
パス精オールC(人力)

避けながら田河の後ろに移動。

388 :田河『エレガント』:2002/05/12(日) 00:48
限界なのさ。
 
「何ィィィーッ!?」
驚愕。でもこんなときでもエレガントを忘れない。それが私さ。
素早く、かつエレガントに振り向く。

389 :マザー『MOTHER』&『かむろ』:2002/05/12(日) 00:52
>>388
ガシッ!
パス精(略
顔面を掴む。
「さあ、早くこのカーテンを消して元に戻せ・・・
 これは警告だ。解るな?『エレガント野郎』・・・」
田河の中の『エレガント』な記憶の中から
1つを選んでゆっくりと『消す』
『高河自身』にも認識できるようなスピードで。
ゆっくりと。

390 :田河『エレガント』:2002/05/12(日) 01:05
>389
ペタリ。
『エレガント』がマザーのおでこに触れた。カーテンがマザーの目の前に展開される。
その隙に本体はマザーの腕を殴り逃走を試みる。パス精オールC。
『エレガント』はマザーの足に触れる。このまま走ると転ぶね、きっと。

391 :マザー『MOTHER』&『かむろ』:2002/05/12(日) 01:13
>>390
カーテンが展開された。
「ん!・・・・・・ああ、連れてきて良かった。」
マザーは何か呟いた。
ガシッ!
マザーは『田河』の攻撃をなんなくかわし
もう一本の手で『田河』の喉を掴む。がっしりと。

このマザーの謎の行動の正体は『蛇』と
ttp://www.cosmos.ne.jp/~tera/eco-kkk.html
このページに隠されている!

備えあれば憂いなし!

392 :田河『エレガント』:2002/05/12(日) 01:19
>>391
びっくりした。
「分かったよ・・・分かった・・・。」
カーテンを消した。
「これで満足か・・・『エレガント』の『エ』の字も知らぬ素人が・・・。」
田河は半泣きだった。
 
蛇ってすごいね。意外とエレガントかも。

393 :マザー『MOTHER』&『かむろ』:2002/05/12(日) 01:25
>>392
びっくりしたか。
俺も最初はかなりびっくりした。
「まあ待てって、こんなカーテンなんかじゃなくて
 教えてくれよ・・・真の『エレガント』ってヤツを・・・・」
田河と肩を組みながら『公園』スレへ。
友情。

394 :田河『エレガント』:2002/05/12(日) 01:26
>>393
友情。パンヤオ。
「うう・・・。」
半泣きのまま公園へ。

395 :マザー『MOTHER』&『かむろ』:2002/05/18(土) 03:02
浮上。

396 :ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』:2002/05/18(土) 03:02
名前が前のままだった。
まあいいか。

397 :兼村『スパルツ』:2002/05/18(土) 03:10
「………」
突然、先の地面から大量の煙が吹き出る!
その向こうから、『サッカーボール』がハンドレッド目掛けて飛んでくる!!

398 :ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』:2002/05/18(土) 03:15
>>397
「・・・煙幕ッ!」
ハンドレッドはサッカーボールから逃げつつ
さらに距離をとる。
タタタタタッ!!
煙で辺りが見えないがどこかに移動している
足跡だけが辺りに響く・・・

399 :兼村『スパルツ』:2002/05/18(土) 03:22
>>398
足音は野原から小さな林の方へと向かっていった。
どうやら場所を移動したいらしい・・・ 煙は徐々に晴れていく。

400 :ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』:2002/05/18(土) 03:30
>>399
「・・・・・・逃げたか。」
ナイフにお金を投入して
林の方向に移動。

401 :兼村『スパルツ』:2002/05/18(土) 03:37
>>400
兼村は林の前で待っていた。
「子供達の場所で闘いなんてするもんじゃない・・・・」

スパルツが兼村の前の地面を少しやわらかくしている・・・・

402 :ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』:2002/05/18(土) 03:44
>>401
「・・・ここまで逃げるための口実がそれか?
 まいったな・・・ククク・・・『いくぞ』・・・」
『ハンドレッド』は『ナイフ』を真上に放り投げた。

本体はそのまま。

403 :兼村『スパルツ』:2002/05/18(土) 03:51
>>402
「・・・・」
木を背にして向かう。手には『棒切れ』。地面には小さなぬかるみ。

404 :ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』:2002/05/18(土) 03:55
>>403
「・・・ではいくぞ。『発現ッ』!!」
『ギャギャッ!!』
上空に投げられた『ナイフ』が兼村の頭上めがけて
急降下してくる!
パワーC

405 :兼村『スパルツ』:2002/05/18(土) 04:02
>>405
「む・・・。」
少し後退して射線を避けつつ木々の間へ。

406 :ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』:2002/05/18(土) 04:06
>>405
「・・・さっきから逃げてばっかりだなあ!ええ!」
『ハンドレッド』が兼村に向かってダッシュ!
それに呼応するかのように
『ナイフ』の『軌道』も『変化』 
地面すれすれで兼村を追尾。
パワーC

407 :兼村『スパルツ』:2002/05/18(土) 04:14
>>406
「・・・・。」
兼村が背にしていた木が少しねじくれてハンドレッドの進路を狭める。
「スパルツ!!」
地面にスタンド出現、ナイフを迎撃体勢。

408 :ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』:2002/05/18(土) 04:19
>>407
『ナイフ』はそのまま直進する。
「・・・こんなもん!走るのが困難になるほどの
 道じゃあねえなあ!このまま直進するッ!依然変わり無くッ!」 
『ハンドレッド』も『直進』する。
ねじくれた木と接触しながらも。

409 :兼村『スパルツ』:2002/05/18(土) 04:26
>>408
「そう・・・大したものじゃあないな。」
スパルツのいた地面がもり上がりちょっとした壁状になる。
本体スタンド共に一歩引く。ナイフはどう動くかな?

410 :ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』:2002/05/18(土) 04:31
>>409
「逃げてばっかりだなあ?もらったッ!」
『ナイフ』は盛り上がった地面と激突。
『ザザザザ・・・』
しばらく地面を抉った後、そのまま制止する。

『ハンドレッド』は本体にそのまま鉄拳をぶち込むッ!

411 :兼村『スパルツ』:2002/05/18(土) 04:36
>>410
「ぬっ、グッ!!」
『棒切れ』で防御を試みつつ、スタンドを相手に突っ込ませる!!

412 :ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』:2002/05/18(土) 04:43
>>411
ハンドレッドは笑う。
「そう・・・『スタンド』だ・・俺がこのパンチを入れたかったのは
 お前じゃあなくてお前の『スタンド』・・・俺の右手はお前と重なる・・・
 これでいい・・・ひっかかたな。」
ハンドレッドの右手の中には2枚の『500』円が!
この『硬貨』は『実体化しているスタンド』!
つまり、当然スタンドにも同様にダメージを与える事ができる。

スタンドの『中』に入った2枚の500円玉はスパルツに対して
『パワーC』のダメージを発生させる。
当然、本体にも。

413 :兼村『スパルツ』:2002/05/18(土) 04:56
>>412
「ぐわぁっ!!!」
ハンドレッドの右手を受け止めた左腕上腕部から内部衝撃を受ける!!

……ハンドレッドの右手もまた変化して手の先が丸くなる。

414 :ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』:2002/05/18(土) 04:59
>>413
「・・フン・・・勝利に比べれば右手の犠牲なんて安い安い・・・
 だが、アンタがそうすることを予測してもう既に
 手は打ってある・・・スタンドと本体を少しでも放したのは
 失敗だったな・・・ククク・・・。
 ・・・これが正真正銘の『フィニッシュ』だッ!!」
そう『ハンドレッド』が叫ぶと、土の中にのめり込んだ
『ナイフ』が『兼村』本体の足を目掛けて飛んでくる!
パワーC

415 :兼村『スパルツ』:2002/05/18(土) 05:06
>>414
「いや・・・・今、『近付いた』。」
ナイフは避けない!
スパルツをハンドレッドに飛び込ませ、そこに
『棒切れ』をスパルツに重なるように投げる!!
「『暗号化』は解除される・・・・」

416 :ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』:2002/05/18(土) 05:14
>>415
「・・・俺の勝ちはゆるぎない
 どうする?まだ、戦いを続けるか?
 それとも、内臓から破裂してみるか?」
財布の中から
『左手』で『500』円玉を2枚取り出す。
冷静に、しかし力強く。

417 :ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』:2002/05/18(土) 05:17
>>416
描写忘れ。
『ザクッ!!』
兼村の左足にナイフが突き刺さるッ!
パワーC

418 :兼村『スパルツ』:2002/05/18(土) 05:22
>>416
スパルツが『棒切れ』をハンドレッドの方に打ちながら突進する・・・
突如棒切れが十本近くの『ペットボトル』に戻る!!
『ペットボトル』がハンドレッドに放射状に襲い掛かる!(パワーD)

419 :兼村『スパルツ』:2002/05/18(土) 05:27
>>417
「グッ!!!」
耐える。きついかも。

420 :ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』:2002/05/18(土) 05:30
>>418
パワーDのペットボトルを全て受ける。
「わかってねーな。お前のスタンドではもう勝てないんだ。
 その、『重なる』という性質状ゆえに。おれのスタンドとは
 相性が悪すぎる・・・まだ解らないか?
 ・・・死んだら『能力』は解除されんだろ?
 ・・・なら、内臓より『破裂』して『苦しみ悶えて死んでもらう』
 ・・・覚悟は出来ているか?」
『スパルツ』が突っ込んで、ハンドレッドと重なった瞬間。
大腸から、小腸近辺にに2枚の『500』円を発動させる。
パワーC

421 :兼村『スパルツ』:2002/05/18(土) 05:43
>>420
「ああ、わかってるさ・・・
 『死ななければいい』とな。」
ペットボトルが当たっている間にスパルツは少し体をひねり、
ハンドレッドに渾身の『廻し蹴り』を繰り出す!!

迎撃されても迷わない、『振り抜く』。

422 :ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』:2002/05/18(土) 05:49
>>421
「・・・何ッ!?」
『ドガッ!』
『スパルツ』渾身の『廻し蹴り』を受けて
ハンドレッドは吹き飛び
近くの木に激突するッ!

423 :兼村『スパルツ』:2002/05/18(土) 06:01
>>422
「・・・・グッ」
兼村はバランスを崩して木に寄りかかるように倒れる。
スタンドも立てない状態に。

ハンドレッドの肩口から胴体にかけての上半身が斜めに暗号化されていた。
とりあえずあまり動かない分には命は大丈夫のようだ。

424 :ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』:2002/05/18(土) 06:05
>>423
木に寄りかかってる。
「イテテ・・・これじゃ、両方動けねえなあ。
 なあ、完全に俺の負けだ・・・この暗号化といてくれねえかな。」

425 :兼村『スパルツ』:2002/05/18(土) 06:12
>>424
「・・・いや、俺も教えてもらった。」
本体と共にヨタヨタとハンドレッドの方に進む。

「スタンド使いの『覚悟』を。」

426 :ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』:2002/05/18(土) 06:13
>>425
「・・・?」
木に寄りかかってる。

427 :兼村『スパルツ』:2002/05/18(土) 06:17
>>426
「・・・まあいいさ。」
ハンドレッドの近くに到着。暗号の解除をする。

428 :ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』:2002/05/18(土) 06:20
>>427
「・・・おお、ありがとなッ!
 そうだ!包帯かわねーか?
 安くシトクゾ?」

429 :兼村『スパルツ』:2002/05/18(土) 06:23
>>428
「・・・・ フフッ、貰おうか・・・・・。」
財布を出そうとして少しよろける。

430 :ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』:2002/05/18(土) 06:27
「・・・連れてってやるよ。包帯はサービスだ。
 ・・・今回だけな。」
ドゴッ!!

兼村の目の前が急に暗くなった。

                  →『店』スレへ。

431 :葦醍醐『アーチャーズ』:2002/05/24(金) 19:53
此方に移動。

432 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/05/24(金) 19:55
(移動完了。空港にいるところからですか?)

433 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/05/24(金) 19:56
ちなみに・・・
 
(空港)
 
ttp://www.kansai-airport.or.jp/map/terminal.htm
(関西国際空港旅客ターミナル1F〜4F)
<上記詳細>
1F:国際線到着ロビー
2F:国内線ロビー
3F:国際線出発エリア+レストラン・ショッピング街
4F:国際線出発ロビー
 
なんて場所もあります。

434 :葦醍醐『アーチャーズ』:2002/05/24(金) 19:58
>>432
「今日はこれで引き上げるか・・・」
最後の獲物を探しに入り口兼出口に向かった。
「暇だ・・・おっ!!」
でかいカバンひっさげて歩いてくる男発見。

(とりあえず空港で)

435 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/05/24(金) 20:00
>>434
(了解)
 
所定の手続きを済ませて、俺は国際線の出発ロビーに入った。
しばらくロビー周辺をぶらぶらしていたが、出発時刻まであまりないので
途中で買った、缶コーラを飲みつつ適当なベンチに座る。
 
「(街ともおさらばか・・・最後にあいつに会いたかったな・・・)」
ある人の事を思いつつ、深い溜息をつく。

436 :葦醍醐『アーチャーズ』:2002/05/24(金) 20:04
>>435
すれ違う際、肩が触れ合う程度まで接近して仕事を開始。
「あぶねぇな・・・もっと、前見て歩きな」
ありきたりだが習慣的に財布が入ってそうなポケットから財布を盗む。

437 :葦醍醐『アーチャーズ』:2002/05/24(金) 20:05
失敗、セレスはベンチに座ってるんだった。
とりあえず・・ゴメン

438 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/05/24(金) 20:06
>>436
「・・・その手にはのらねぇぜ・・・・財布を返しな。」
財布を掏り取った手を掴んですごむ。
サングラスをかけているので、結構怖かったりする。
 
「素直に返せば見逃してやる。」

439 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/05/24(金) 20:08
(あっ!そうだった!!!じゃあ、下の文章のその後の
出来事ってことで。)
 
追記:
売店で雑誌を買おうと、ベンチから腰をあげて少し離れた
売店に向う。
(この後だと思ってください。)

440 :葦醍醐『アーチャーズ』:2002/05/24(金) 20:10
>>438
「その、汚い手を離しな・・嫌だと言ったらどうするって言うんだい?」
思いっ切り弁慶の泣き所にローキックを喰らわす。
「盗まれる方が悪い・・」

441 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/05/24(金) 20:11
>>440
「いてぇっ!てめぇー何しやがるっ!!」
キックを食らった場所を抑えつつ、見知らぬ相手を一喝。

442 :葦醍醐『アーチャーズ』:2002/05/24(金) 20:15
>>441
「うるさい・・どうでも良いけどその狸臭い口でべらべら喋るなよ・・」
そう言い残すと男にマーキングして帰ろうする。
「犬に噛まれたとでもおもっとき・・もっと、酷い目に遭いたくなければな・・」

443 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/05/24(金) 20:20
>>442
「へぇ・・・生意気な口たたいて・・後で泣きを見ても
知らねぇからな。」
相手の様子を伺いつつ、スタンドをいつでも出せる態勢へ。

444 :葦醍醐『アーチャーズ』:2002/05/24(金) 20:23
>>443
「じゃね・・」
それだけ言うと走って逃げる。
「追いかけたら撃つからな!!追いかけるなよ!!」

445 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/05/24(金) 20:25
>>444
「別に追いかけるなんて言ってねぇぜ?」
スタンド『プログレッサーズ・ライツ』発現。
走って逃げる相手の直線上に入ると、そいつの足を狙って動きを止める。
 
「無理に動こうなんて考えるなよっ!」

446 :葦醍醐『アーチャーズ』:2002/05/24(金) 20:28
>>445
「うわっ・・」
足が急に届かないとわかると『アーチャーズ』発現して構える。
「弓の利点は遠距離攻撃・・先手必勝!!」
スタンドが弓を引くと三本の矢がセレスの後ろを通り過ぎていく。

447 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/05/24(金) 20:34
>>446
「(何ッ!?奴もスタンド使いか・・・・)」
とりあえず、手荷物を護る態勢へ。
スタンドはそのまま相手の動きを止めつづける。

448 :葦醍醐『アーチャーズ』:2002/05/24(金) 20:40
>>447
「逃げた方が良いのに・・・バカな奴・・」
3本それぞれの矢が公衆電話、ゴミ箱、他人の旅行カバンに当たって矢に変化する。
そして、質量をそのまま残して変化した矢がマーキングしている右肩、左足、腹部に飛んで行く。
(公衆電話5kg、ゴミ箱6kg、他人のカバン3kg)
「自動追尾機能・・」

449 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/05/24(金) 20:43
>>448
「チィッ!」
スタンドの目標を飛んでくるもの、どれか一つに絞り込むと
すぐ傍にあった大き目のゴミ箱(重量7kgぐらい)を直線
上にいれて、跳んできたゴミ箱めがけて飛ばす。
大きさ重量ともにほぼ同じぐらいのもの・・さて・・・

450 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/05/24(金) 20:44
そして残りの物体は俺直撃。

451 :葦醍醐『アーチャーズ』:2002/05/24(金) 20:51
>>449
(タゲ変えたら自由に動けるの?)
他の二つが肩と足めがけて飛んできている。
ゴミ箱とぶっかった矢1は地面に金属音をたてて落ちた。
「諦めろって・・死んだりしなし・・」
三カ所しかマーキングしてないので使える矢は三本。
「もう一丁行くか・・」
矢じりがついていない矢がスタンドから放たれた。
真っ直ぐに売店にある雑誌に突き刺さり、雑誌が矢先に変化する。
そして、その矢も腹部に向かう。

452 :葦醍醐『アーチャーズ』:2002/05/24(金) 20:54
>>450
刺さった矢に傷口をえぐるような重さを感じる。
(5kgと3kg位)
引き抜こうとした時想像してる矢の重さでは無いことに気づくはずだ。

453 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/05/24(金) 20:54
>>451
(標的からはずれたら動けます)
 
「!!」
公衆電話とかばんの合計8キロの直撃を受けた俺は、
その衝撃で床にしりもちをついた。
しかもかなり痛い。
相手は攻撃の手を緩めないようなので、こちらも負けない。
 
「んじゃ、こっちももう一丁!!」
さっき俺にぶち当たったかばんを、飛来してくる矢に向けて
スタンドを使って真っ直ぐ飛ばす。
(ゴミ箱とぶつかったって事は、矢は実体化してるんでしょうか?)

454 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/05/24(金) 20:55
引きぬくのは諦めます。そのままの姿勢で次の攻撃へ。
かなり辛いですが。

455 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/05/24(金) 20:56
上記のかばんはマチガイ。
手元にあったコーラの空き缶を飛ばすって事で。

456 :葦醍醐『アーチャーズ』:2002/05/24(金) 20:59
>>455
雑誌と空き缶・・。
重さは少しだけ雑誌の方が上だったが何とか相殺出来た。
「いい加減見逃してくれよ・・このままだと・・死ぬぞ」
スタンドはまだ弓矢を構えている。

457 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/05/24(金) 21:08
>>456
売られたケンカは買うのが主義。
 
「生憎だが、俺は執念深いタイプでね・・・あんた俺の好みのタイプ
だからついつい熱くなっちまうぜっ!」
重量8キロの激痛はかなりキツイが、そんな事にはお構いなし。
視線は相手の背後へ・・・
かなり大きなスーツケースが置いてあった。
それの直線上に入るために、少し相手の正面から自分の位置を移動。
そして・・・・・
 
「俺からの挨拶を受け取りなッ!」
スーツケースを相手の背後に向けて思いっきりぶつける。
物体が大きくて動かすのが困難なほどパワーを使うがこの際気にしない。
(たぶん、重量は10キロ・・・・パワー・スピードともにB)

458 :葦醍醐『アーチャーズ』:2002/05/24(金) 21:16
>>457
「へっ!?」
スタンドでガードするもののセレス側にはじき飛ばされる。
「痛ってぇ・・・」
自分をはじき飛ばしたカバンにも矢を打ち込んで変化させた上で攻撃。
「そっくりそのまま返すぞ!!」
防御が紙なのを悟られない様にとすぐに立ち上がって構え直す。
「生憎・・俺は忙しいんだよ!!」
残り2本の矢を自販機とベンチに打ち込む。
変化に多少時間がかかるものの最大級の重さの矢が飛んでいった。

459 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/05/24(金) 21:22
>>458
「それはこっちの台詞だっ!」
自動追尾なら逃げられないか。ま、ケガは仕方ないがただでは
やられない。
 
「お互い、これがウイニングショットかぁっ?!」
持っていたライター(重量はさほどないが、金属製の堅いやつ)を
相手の喉元めがけて力いっぱい飛ばす。(スB・パB)
当れば気絶は免れない。・・・かも。

460 :葦醍醐『アーチャーズ』:2002/05/24(金) 21:27
>>459
とっさに腕でガードしたのがまずかった。
スタンドの腕が耐えきれず周囲に霧散する。
「ぐはぁぁ!!あぁぁ・・ヒュー・・ヒュー・・ヒッ・・」
喉元に当たったライターで死にはしないものの激しい呼吸困難に陥った上気絶。
矢も効果を失って地面に落ちる。

461 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/05/24(金) 21:33
>>460
「・・へ・・・へへっ・・・ざまぁみろって・・・んだ・・」
相手はどうやらぶっ倒れたようだ。
しかし、追加攻撃の矢は当らなかったものの、最初に受けた8キロ攻撃は
前の戦闘で怪我をした肋骨骨折を再発させるには充分な威力だった。
そして俺は・・・そのまま病院送りとなった。
当然、実家に帰るというプランはそのまま先送りになったのは言う
までもない。
 
セレス『プログレッサーズ・ライツ』→駅前の病院へ

462 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/05/24(金) 21:34
ついでに右腕の骨折再び・・・・

463 :葦醍醐『アーチャーズ』:2002/05/24(金) 21:47
葦醍醐『アーチャーズ』
貴族の騎士のような綺麗な格好をしている人型スタンド
能力はマーキングと矢の作成。
マーキングは最大5つまでだが・・4以上マーキングすると体が重くなる。
矢の作成は、矢じりが無い矢を物質に当てる事で発現する。
質量をそのままに矢にするので重さを持つ。
矢が飛んでる間は重さは無いが、矢が他の物質に当たると重さが発現する仕組み。
遠距離で強い分、スタンドの防御力は紙。
そこにつけ込まれたら終わりなので常に攻撃を心がけるしかない。
作成した矢はマーキングした箇所に飛んでいく。
パワー:E スピード:B 射程距離:B
持続力:C 精密動作性:A 成長性:E

464 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/05/24(金) 21:48
(お疲れ様でした・・)

465 :葦醍醐『アーチャーズ』:2002/05/24(金) 21:48
>>462
葦醍醐『アーチャーズ』は別の病院行きです。
(お疲れさまでした。)

466 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/05/24(金) 22:45
『ドリーム・オブ・ジ・アーチャー』っぽいと言ってみるテスト。
翔影さんはどういう心境だったのか。

467 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/05/24(金) 22:50
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1014305318&START=330&END=360&NOFIRST=TRUE
これか…

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