■掲示板に戻る■
全部
1-
101-
201-
301-
401-
501-
601-
最新50
[PR]
ぜろちゃんねるプラス
[PR]
『TRAIN』 catch or miss,second
1 :
車掌
:2002/02/24(日) 00:13
『エキストラ・ツアーズ』は、快適且つスリリングな旅を提供します。
『エキストラ・ツアーズ』の詳細と過去の運行状況
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=395&KEY=1014214391
357 :
車掌
:2002/02/26(火) 01:23
お待たせしました。
『宴』を出発します・・・・・・・・。
次の『停車駅』は、『離別』です。
358 :
円『リビング・デイライツ』
:2002/02/26(火) 01:23
>>354
キャンセルです。
→寝台車・特別寝台車へ…。
359 :
五輪『オリンピア』
:2002/02/26(火) 01:25
>>355
「ん? 何が私のですか?」
360 :
”A”『モービィ・ディック』
:2002/02/26(火) 01:27
>>351-352
「ふむ‥‥そうだな。
まあ、そう何度も見れるヒントでは意味が無い、か‥‥このツアーの主催者
サイドの思惑からすれば、な」
不精髭をひねると二人を見る。
「そろそろ主催者サイドの思惑がわかってきたと思うがね‥‥君らにも。
では探すとするか。私の他にもう一人『第一のヒント』を見た男を」
そこで思い出したかのようにニコライに聞く。
「ところで‥‥君は今この列車で『伝染病』が流行っている、ということは
知っていたかな?」
361 :
円『リビング・デイライツ』
:2002/02/26(火) 01:27
>>357
(『離別』…
なんと悲しい言葉じゃ…何か起きるのじゃろうか?)
寝台車・特別寝台車に着きました。中に入ります。
362 :
『処理車両』
:2002/02/26(火) 01:27
>>359
『フルヤ』は、『五輪』に『小さな鍵』を手渡すと『処理室』に消えた。
363 :
東『アズテック・カメラ』(処理車)
:2002/02/26(火) 01:28
処理車内の様子を伺う。
364 :
三ツ藤 壽『メタルヘッド』
:2002/02/26(火) 01:28
「さてと、どうしたものか…」
とりあえず移動する。
喫茶車→処理車
365 :
三ツ藤 壽『メタルヘッド』
:2002/02/26(火) 01:29
>>363
「ん?何してるんです?」
後ろから声をかける。
366 :
五輪『オリンピア』
:2002/02/26(火) 01:30
>>362
「これ、何でしょうか‥」
『小さな鍵』をポケットに入れ通路を引き返す。
367 :
車掌
:2002/02/26(火) 01:30
次の『停車駅』『離別』への到着には、まだ時間があります。
皆様、良い旅を・・・・・・・・。
to be continued....
368 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』【映写車】
:2002/02/26(火) 01:30
>>360
「…知ってましたよ。あなたと別れてからききました…」
369 :
東『アズテック・カメラ』(処理車)
:2002/02/26(火) 01:31
>>365
「見ての通りの覗きさ。あなたこそ何を?」
370 :
円『リビング・デイライツ』
:2002/02/26(火) 01:32
寝台車両の中を調べています。
...To Be Continued。
371 :
五輪『オリンピア』
:2002/02/26(火) 01:32
→喫茶室へ。
372 :
三ツ藤 壽『メタルヘッド』
:2002/02/26(火) 01:33
>>369
「乗車したばかりなもので…見て回ってるところです。
なんだか皆さん慌しいみたいですが、どうかしたんですか?」
373 :
牧『エキサイター・ウル』(普通車両12)
:2002/02/26(火) 01:33
「ヒント・・・ヒントか。簡単に見つかるもんじゃあないよな・・・。」
車両内を見渡す。
374 :
ポウ『アロウヘッド』(寝台車両1→食堂車3)
:2002/02/26(火) 01:35
>>331
(続き)
「では・・・・・・。」
走った。とにかく走った。
普通車両8〜6を駆け抜け、転んだ。
ちょうど列車が出発する所で、急に動き出したものだからバランスを崩してしまったのです。
だが、地面に這いつくりながらも、何とか食堂車3までやってきた。
「ハァハァハァハァ・・・・・・・コレだけ走ったのは久しぶりだ。
水を、水を一杯くれないか?」
食堂車に人がいようがいまいがとにかく誰かに話しかける。地面に転がったまま。
あと、走ったりなんかするから、腕の傷口から血がドクドクと出てきちゃいました。
375 :
東『アズテック・カメラ』(処理車)
:2002/02/26(火) 01:36
>>371
「っておいあんた!どうなったんだ?」
呼び止める。
>>372
「何か病気が流行ってるらしい。それでワクチンを探してるらしい。」
376 :
五輪『オリンピア』
:2002/02/26(火) 01:38
>>375
「ああ、先ほどの‥‥。よくわかりませんね、あの人は。」
377 :
東『アズテック・カメラ』(処理車)
:2002/02/26(火) 01:40
>>376
「で、あのキチ○イはどうしたんです?何か言ってたりしてませんでしたか?」
378 :
セガワ『ポシェット』
:2002/02/26(火) 01:41
>>356
「何をしている?」
映写車に居る人間に話し掛ける。
379 :
”A”『モービィ・ディック』
:2002/02/26(火) 01:41
>>368
「では『ワクチン』の存在も知っているな?
『定員制』『呪いのDVD』『伝染病』‥‥さて、これらが何を意味している
と思う?」
380 :
三ツ藤 壽『メタルヘッド』
:2002/02/26(火) 01:43
>>375
「病気!なんてことだ。この列車にあるんですか?ワクチンは。」
>>376
「大変だったみたいですね…あの人大丈夫でしたか?」
381 :
円『リビング・デイライツ』
:2002/02/26(火) 01:43
寝台車両の中を、入念に調べています…。
382 :
五輪『オリンピア』
:2002/02/26(火) 01:45
>>377
「鍵を貰いましたが、さっぱりです」
383 :
東『アズテック・カメラ』(処理車)
:2002/02/26(火) 01:47
>>382
「そりゃあサッパリですね、であなたはどうするんですか少年とやらを探すんですか?」
384 :
相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』
:2002/02/26(火) 01:50
>>379
「…言いたい事は解るが、信用する根拠にはならんよ。」
385 :
”A”『モービィ・ディック』
:2002/02/26(火) 01:56
>>384
「だろうな。
実際こっちも必死なんだよ‥‥呪いは解けたが殺されました、では本末
転倒もいいところだからな。
なんとか証明したいのさ‥‥『真実』だとね」
386 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』【映写車】
:2002/02/26(火) 01:58
「…とりあえず移動しましょう。
ここはお喋り厳禁でしょう?」
Aと相馬に声をかける。
387 :
五輪『オリンピア』
:2002/02/26(火) 01:59
>>383
「一応、探してみます。疲れましたので寝ます」
寝台車へ。
388 :
東『アズテック・カメラ』(処理車)
:2002/02/26(火) 02:04
>>387
「寝台車があるんですか。なるほど。」
同じく寝台車で寝る。
389 :
相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』
:2002/02/26(火) 02:08
>>385
「君を信用できない理由はまだあるのだよ。
呪いが本当だとして、それを我々に見せれば少なくとも信用は得られる。
何、君の言うとおり、我々が始まりと言う事は他に呪いを押し付けることのできる人間はいくらでもいるのだからな。
それをあえてしなかったということに疑問を感じざるを得ないな。」
>>386
「そうするか。」
普通車両11へ移動。
390 :
”A”『モービィ・ディック』
:2002/02/26(火) 02:13
>>386
「もっともだな」
>>389
「そうか‥‥ではまた聞こう。
君はこの列車に乗客が何人乗っていると思う?」
移動開始。
391 :
相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』
:2002/02/26(火) 02:14
>>390
「結構な数がいると思うがね…」
392 :
車掌
:2002/02/27(水) 22:55
間も無く『離別』に到着します・・・・・・・。
次の『停車駅』は、『離別』・・・・・・・・。
393 :
高橋(仮『ここにスタンド名が入ります。』
:2002/02/27(水) 22:58
「はッ!三度寝込んでしまった・・・・。映画館って眠くなるからな・・・・・。さて、行くか。」
『喫茶室』へ。
394 :
相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』
:2002/02/27(水) 23:18
>>390
「…まあよい。悪いが君とは別行動を取らせてもらう。」
Aをおいて喫茶車両を通り風俗車両へ。
395 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』【普通車両11】
:2002/02/27(水) 23:22
「………」
相馬とAの諍いが終わったのを見たニコライはどこかへと去った。
(…時間の無駄だったな……)
396 :
『風俗車両』
:2002/02/27(水) 23:23
>>394
『風俗車』には、赤と青に分けられた5つの扉があった。
赤い扉には、それぞれ『M』『L』『E』のプレートが貼られている。
青い扉には、『T』『H』のプレートが貼られていた。
397 :
相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』
:2002/02/27(水) 23:25
>>396
『E』の扉をノックする。
398 :
”A”『モービィ・ディック』
:2002/02/27(水) 23:28
>>391
「そうかな?
私はせいぜい10人から、多くて20人ほどだと思う。
君に会う前に、一渡り散策したからな。仮に15人としようか」
手帳に丸を書き始める。
○○○○○○○○○○○○○○○
「私がまず見て、君たちに話すとなるとこうなる。これをパターンAとしよう」
パターンA ● ●● ○○○○○○○○○○○○
「しかし君らがあれを見ると‥‥こうなる。似ているようでAとBでは意味が大きく違う」
パターンB ●●● ○○○○○○○○○○○○
「パターンAの場合、私はすでにノルマが終わっているため『話さなくてはならない人数』が”0”の人間─私のことだ─が一人に”2”が─つまり君らだ─二人になる。
だがBの場合『話さなくてはいけない人数』が”2”の人間が3人になる」
パターンA´ ● ●● ○○ ○○ ○○○○○○○○
パターンB´ ●●● ○○ ○○ ○○ ○○○○○○
「この通りA´なら8人分ゆとりがあるが、B´の場合6人しかゆとりが無い。
つまり‥‥助かる確率が3人全員減る。そんな馬鹿馬鹿しい話しがあるか?」
399 :
五輪『オリンピア』
:2002/02/27(水) 23:29
普通8に居る。
400 :
”A”『モービィ・ディック』
:2002/02/27(水) 23:29
>>394
「そうか‥‥残念だ。
だがもし私の能力が必要な時は‥‥いつでも声をかけてくれ」
>>395
「‥‥‥やれやれ。また一人、か」
『羅針盤』を覗き込む。
401 :
円『リビング・デイライツ』
:2002/02/27(水) 23:32
【特別寝台から寝台車両】
寝台車・特別寝台車の中で、『少年』のような人影がいないか、
念入りに探しています。
402 :
『風俗車両』
:2002/02/27(水) 23:36
>>397
「どうぞ・・・・・」
ハスキーな女性の声が、扉の向こうから聞こえた。
403 :
『モービィ・ディック』
:2002/02/27(水) 23:38
『羅針盤』は、『列車』の後方車両の方を指している。
404 :
車両
:2002/02/27(水) 23:39
>>401
『少年』らしき人影は、見当たりません。
405 :
セガワ『ポシェット』
:2002/02/27(水) 23:39
寝台車両2へ。眠る。
406 :
相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』
:2002/02/27(水) 23:40
>>402
「失礼する…。」
中に入る。
407 :
三ツ藤 壽『メタルヘッド』
:2002/02/27(水) 23:40
『処理車両』から『風俗車両』へ移動。
408 :
ポウ『アロウヘッド』(食堂車3)
:2002/02/27(水) 23:41
転がっていた。
起き上がった。
「テーブルがあるな。イスも。
ここは・・・・・・・食事をするところか。」
食卓についた。
辺りを見回す。
409 :
円『リビング・デイライツ』
:2002/02/27(水) 23:42
>>404
(おかしいのー…。これだけ探してもまだ見つからぬとは。)
ひとまず、車両9で一休みします。
410 :
牧『エキサイター・ウル』(普通車両12)
:2002/02/27(水) 23:44
車両内を見渡しながら進んでいく。
『普通車両13』へ移動。
411 :
『E』の部屋
:2002/02/27(水) 23:47
>>406
中に入ると、屋根付きの豪華なベッドが部屋の中央に置いてあった。
その奥にある出窓に、小麦色の肌をしたラテン系の女性が座っている。
髪は、茶色がかった金髪。瞳の色は、ブルーダイヤモンドの様に青い。
バスローブを羽織って、外の景色を眺めていた。
こちらを見た彼女は、髪を掻き上げて少し微笑んだ。
412 :
”A”『モービィ・ディック』
:2002/02/27(水) 23:48
>>403
「先ほどから変化無し、か」
変化が訪れるまで後方車両へ。
(しかしやはり‥‥『DVD−ROM』は破壊すると優先権の失効になる
ようだな‥‥先頭車両から後方車両に『進路』が変わったところから
すると‥‥)
ポケットの中の欠片をパズルのように並べ、ケースにしまう。
現在位置『普通車両』11から移動中
413 :
相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』
:2002/02/27(水) 23:50
>>411
手の中に『アスファルト・プレイヤーズ』を出現させる。
女性がスタンドに気付いた様子は?
414 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』【普通車両13】
:2002/02/27(水) 23:50
>>410
後ろからニコライが早足でやって来た。
415 :
牧『エキサイター・ウル』(普通車両13)
:2002/02/27(水) 23:54
>>414
「ニコライさん・・・・あんなに怒って一体何があったんです?あの二人は?」
後ろから来たニコライに気付いて質問する。
416 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』【普通車両13】
:2002/02/27(水) 23:56
>>415
「ああ…、牧さん…。乗っていましたか。
…Aとか言ったか、あの人は『信頼』を裏切ったのですよ…。
まあ、馬鹿らしくなったので始末はしませんでしたが…。
ところで牧さん、何かこの列車についての情報は得られましたか…?」
417 :
三ツ藤 壽『メタルヘッド』(風俗車両)
:2002/02/28(木) 00:00
「……」
キョロキョロと車内を見回す。
「ん、ん、ウォホン!」
襟を正して、『H』の部屋をノックした。
418 :
牧『エキサイター・ウル』(普通車両13)
:2002/02/28(木) 00:00
>>416
「いや、全然。いきなり襲われたりでそんな余裕ありませんでした。
襲ってきたそいつは既に死んだようですが・・・・。」
419 :
『Eの部屋』
:2002/02/28(木) 00:02
>>413
女性は、『スタンド』に反応は示さない。
・・・・・・・・やがて、出窓から降りた女性がベッドの上に飛び乗る。
「いつまで突っ立ってるの?」
そう言いながら、女性はベッドの上でうつ伏せになった。
420 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』【普通車両13】
:2002/02/28(木) 00:03
>>418
「そうですか…。こちらが得た情報はただ一つ。
この列車内で『伝染病』が流行っている、という事だけです…。
もう一つ、かなり虚偽の匂いのする情報を持っていますが…。
これはあえて言いません。
…で、牧さんはこれからどうするつもりなんでしょうか…」
421 :
『風俗車両』
:2002/02/28(木) 00:04
>>417
「Come on!」
扉の向こうから、男の声が聞こえた。
422 :
円『リビング・デイライツ』
:2002/02/28(木) 00:05
「少し、精神を集中させるのじゃ。ロバート、菓子をもてい。」
ロバート「畏まりました。」
(死の香りに対する嗅覚を…研ぎ澄ませるのじゃ…。)
423 :
相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』
:2002/02/28(木) 00:05
>>419
「残念だがそういう用事で来たわけではないのだよ。
聞きたいことがあってね。」
「この列車に伝染病が流行っているらしい。
君はワクチンを持っているのか?」
424 :
三ツ藤 壽『メタルヘッド』(風俗車両)
:2002/02/28(木) 00:08
>>421
「あ、あれ?」
声に驚きながらもドアを開けた。
「し、失礼…」
425 :
牧『エキサイター・ウル』(普通車両13)
:2002/02/28(木) 00:12
>>420
「『伝染病』?・・・・・それは本当の病気ですか?それともスタンド能力?
いずれにしても厄介ですね・・・・。」
深刻な顔になる。
「・・・・俺はまだこの列車に残りますよ。何もわからないまま降りたくは無いし。」
426 :
『Eの部屋』
:2002/02/28(木) 00:16
>>423
「さぁ?初めて聞くわ。
・・・・・・・・で、誰か死んだの?」
女性は、うつ伏せのままで聞いて来た。
427 :
相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』
:2002/02/28(木) 00:18
>>426
「まだ死人は出ていない、だが、この列車のスタッフが予防注射をしているのを目撃した。
それで君の方にも話は回っているかと思ったのだがね…。」
428 :
『Hの部屋』
:2002/02/28(木) 00:19
>>424
扉を開けると、たくましい身体の黒人が立っていた。
「Oh,God!!」
入ると同時に、黒人が両手で頭を押さえながら叫んだ。
「ボーイ、俺はノーマルだぜ?」
429 :
円『リビング・デイライツ』
:2002/02/28(木) 00:20
「…気分が優れぬ。後ろの車両をもう一度見るとしようかの」
→ゆっくりと後ろの車両へ、一両ずつ進んでいきます。
430 :
五輪『オリンピア』
:2002/02/28(木) 00:21
普通8。
『小さな鍵』を見つめる。何か特徴はありますか?
431 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』【普通車両13】
:2002/02/28(木) 00:21
>>425
「そうですか…。まあ、俺も残ります…。
終着駅に着く条件次第では即刻降りますがね…。
さて、牧さん…。今の俺たちには圧倒的に情報が足りない…。
それらを集めるのが先決ですね…。
とりあえず、二人で行動しますか…?
それとも別行動をとるか…」
432 :
『Eの部屋』
:2002/02/28(木) 00:21
>>427
女性に動揺の色は見られない。
「そう・・・・・・・まぁ、誰か死んだら考えるわ。
それより、来ないの?」
そう言うと、女性は枕の位置を整え始める。
433 :
円『リビング・デイライツ』
:2002/02/28(木) 00:22
>>429
『処理車で見つけたメモ』を見ます。
裏側には何か書いていますか?
434 :
三ツ藤 壽『メタルヘッド』(風俗車両)
:2002/02/28(木) 00:25
>>428
「げ。…もしかして、この部屋はあなたお一人ですか?」
部屋の中を見渡す。
「わ、私もノーマル、ですよ。お断りしておきますけど。」
ドアの側からは離れない。
435 :
『普通車両8』
:2002/02/28(木) 00:25
>>430
『鍵』は、特に装飾の類は無いが金製品の様だった。
よく観察していると、先の部分に細かい文字が刻まれているのを見つけた。
『秘密の言葉の前に、一杯のジュースを』
436 :
牧『エキサイター・ウル』(普通車両13)
:2002/02/28(木) 00:26
>>431
「効率からいって別行動がいいと思います。列車内は広いですからね・・・。
ただ、俺みたいにイキナリ襲われたりするかもしれませんから気をつけないといけませんね。
もしかすると殺し合わなければならないようなヒントが出ているのかも・・・。」
437 :
高橋(仮『ここにスタンド名が入ります。』
:2002/02/28(木) 00:26
「ふぅ・・・・寝起きはとりあえずオレンジジュースだ。異物は入ってないよな・・・。」
確認してなかったら飲む。
喫茶室。
438 :
”A”『モービィ・ディック』
:2002/02/28(木) 00:28
『進路』に変化があるまで移動中。
現在位置『普通車両』12
439 :
ポウ『アロウヘッド』(食堂車3→2)
:2002/02/28(木) 00:32
「・・・・・・・・・。」
席を立った。
食堂車2へ移動。
440 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』【普通車両13】
:2002/02/28(木) 00:32
>>436
「そうですか…。俺はさらに後方の車両にいくつもりです…。
…ところで、もし…、何らかの条件によって俺と殺しあわないと
目的地にたどり着けない場合…。牧さんはどうします…?」
441 :
五輪『オリンピア』
:2002/02/28(木) 00:33
>>435
「‥‥?」
喫茶室へ移動する。
442 :
円『リビング・デイライツ』
:2002/02/28(木) 00:34
>>432
メモを見つめながら、後ろの車両に進んでいきます。
【普通車両11】
443 :
相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』
:2002/02/28(木) 00:35
>>432
「そうだな…」
女性の方へ。
444 :
円『リビング・デイライツ』
:2002/02/28(木) 00:36
>>442
>>433
の間違いです。
445 :
”A”『モービィ・ディック』
:2002/02/28(木) 00:36
>>442
途中で不精髭の男とすれ違う。
男は右手の甲にはりついた『羅針盤』を見ながら歩いている。
446 :
牧『エキサイター・ウル』(普通車両12)
:2002/02/28(木) 00:37
>>440
「・・・・もしそうなったら降りますね。そこまで終着駅に固執する理由も無いですから。
・・・・じゃあ俺は前の方の車両に向かいます。」
『普通車両12』へ移動。
447 :
車両
:2002/02/28(木) 00:38
>>433
裏側には、特に何も書かれていません。
448 :
円『リビング・デイライツ』
:2002/02/28(木) 00:39
>>445
(ぬ…?こやつ…羅針盤…?何かを指すのじゃろうか?羅針盤…?)
Aさんの後を追います。
449 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』【普通車両13】
:2002/02/28(木) 00:39
>>446
「…なるほど。では…」
ニコライはさらに後方に移動。
450 :
『H』の部屋
:2002/02/28(木) 00:40
>>434
「まぁ、これも仕事だ。仕方ない・・・・・・・」
そう言うと、目の前の黒人は着ていたシャツを脱ぎ始める。
451 :
五輪『オリンピア』
:2002/02/28(木) 00:43
前方にAと円がいるが気にせず進む。
喫茶室に着いた。
ジュースを飲む。
452 :
『E』の部屋
:2002/02/28(木) 00:46
>>443
ベッドの上に乗った君を、女性が優しく抱きしめた。
二人が身を重ねると、部屋の照明が少しずつ暗くなって行く。
柔らな感触に包まれ、身体が熱くなるのを感じた・・・・・・・・。
453 :
三ツ藤 壽『メタルヘッド』(風俗車両)
:2002/02/28(木) 00:47
>>450
「ちょ、ちょっと待ってくださいよ。
お仕事も大事でしょうけど、お聞きしたいことが。
…今、この列車で『伝染病』が流行ってるそうですけど、
ご存知ですか?予防か治療の手段を探してるんですが。」
怖いけれど、質問する。位置はドアの前。
454 :
相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』
:2002/02/28(木) 00:48
>>452
もし何か異常があれば『筒』で女性を遠くに移動させる。
455 :
牧『エキサイター・ウル』(普通車両12)
:2002/02/28(木) 00:48
「さて・・・・そんな簡単にヒントを与えてくれるわけないだろうし・・・・。」
車両内を見渡しながら歩いていく。
456 :
『警告』
:2002/02/28(木) 00:50
NO本番。
457 :
ポウ『アロウヘッド』(食堂車2→1)
:2002/02/28(木) 00:53
「食堂車までついているとは。
この列車は一体何の列車なのか。
それこそが、私がこの列車に乗り込んだ時からの命題。」
人がいないか探しながら移動。
109KB
続きを読む
掲示板に戻る
全部
前100
次100
最新50
名前:
E-mail
(省略可)
:
READ.CGI - 0ch+ BBS 0.7.4 20131106
ぜろちゃんねるプラス