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ぜろちゃんねるプラス
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連続フリミシリーズ『TEAM』
1 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/03/03(日) 23:40
フリミ(小)から独立した。
俺の、俺による、みんなの為のミッションを紹介していこう。
俺もハッピー、君らもハッピー。
そんなミッションだ。
死んだりとかしないので気楽に参加してみてくれ。
132 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/03/05(火) 02:19
>>130
「ッ!!」
うしろを振り返る。振り向きざまに岩で殴る。
133 :
コウヤ『アファメーション』
:2002/03/05(火) 02:20
>>130
「うーん。いいな。」
芳香を楽しんだ。
「さらに発見。」
そして本棚の本を調べる。
134 :
その4『空と君の間に』
:2002/03/05(火) 02:24
>>132
後を振り向くが何も居ない。
『石』は空を切った。「カエレ・・・イマスグ・・・。」
>>133
本棚には最新の週刊誌、コミック、新聞が並ぶ。
冷暖房も完備、ここで暮らしても良いくらいの心地よさ。
135 :
レン『ミューズ』
:2002/03/05(火) 02:24
>>131
「キャッ!なに!?」
米俵をミューズでキャッチしつつ、上や周りを見る。
136 :
その4『空と君の間に』
:2002/03/05(火) 02:27
>>135
米俵は余裕でキャッチ出来た。
上・・・・何もない。
周り・・・・正面に黒い塊「オロローン、オロロローーン。」 それは徐々に人の形になっていく。首筋がモゾモゾする。「カエレヨ・・・ハヤク・・・・。」
137 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/03/05(火) 02:27
>>134
「今の背中の感触は・・・・!?」
壁を背にして警戒する。『岩』は持ったまま。
「おいッ!!スタンド攻撃だ!本体を探せェーッ!!」
叫ぶ。
138 :
コウヤ『アファメーション』
:2002/03/05(火) 02:29
>>134
便座に座って本を読んだ。
「…はっ、まただ!スタンド攻撃か!?…なんてな。」
本をきちんと戻してトイレから出る。窓の鍵は開けておく。廊下の奥のドアへ。
139 :
レン『ミューズ』
:2002/03/05(火) 02:30
>>136
首筋に触れる。声は塊から?
140 :
その4『空と君の間に』
:2002/03/05(火) 02:32
>>137
「カエレッタラ・・・・。」
背中がヌルヌルする。冷や汗がでてきた。
>>138
カチャ、トイレの窓の鍵も開けた。奥にドアは二つあった。
ゴージャスなドア、汚いドア。
>>139
ベチャ、何かに触った。鳥肌が立つ。「オロローン。」は目の前の黒い塊
「・・・グギャ。」この声は首筋。
141 :
その4『空と君の間に』
:2002/03/05(火) 02:33
そうそう、いつでも→to be continued…可能。
142 :
コウヤ『アファメーション』
:2002/03/05(火) 02:33
>>137
「ん?襲われてるのか?急ごう。」
でも、早足になった程度だった。
143 :
レン『ミューズ』
:2002/03/05(火) 02:36
>>140
「…………ッ!!こいつらが……兄弟のスタンドのようね!」
米俵は置く。消火器を取り出して、オロロンに少し噴射する。
144 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/03/05(火) 02:37
>>140
「・・・・クソッ!!」
部屋の入り口に走りながら、スタンドで背後にパンチを繰り出す。
145 :
コウヤ『アファメーション』
:2002/03/05(火) 02:38
>>141
じゃあ、ここでto be …させてください。
146 :
その4『空と君の間に』
:2002/03/05(火) 02:41
>>142
少しだけ早足で向かう。
ゴージャスなドアには『タケシ』の札。
汚いドアには『キヨシ』と書いた紙がガムテープで貼ってあった。
>>143
ブシューーーー!オロロンに消化器噴射。「オロロロロオオオーーーーン。」
参っている。レンは冷や汗がでてきた。
>>144
ブンブンブン!拳は空を切る。
「カエリナッテ・・・モウ・・・。」
寒気がしてきた。
→to be continued…再開は明日集まり次第で良いかな?
147 :
その4『空と君の間に』
:2002/03/05(火) 02:42
>>144
へのレスに追加ガタガタガタ!ドサッ。
148 :
レン『ミューズ』
:2002/03/05(火) 02:42
>>146
OKよ。
149 :
コウヤ『アファメーション』
:2002/03/05(火) 02:43
>>146
他の人たちごめんなさい。
明日は11時には来てます。
150 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/03/05(火) 02:43
>>146
OK。
151 :
その4『空と君の間に』
:2002/03/05(火) 23:03
あがってる。
来たら続き。
152 :
レン『ミューズ』
:2002/03/05(火) 23:05
待機
153 :
コウヤ『アファメーション』
:2002/03/05(火) 23:06
待機。
154 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/03/05(火) 23:16
遅れた・・・
155 :
その4『空と君の間に』
:2002/03/05(火) 23:17
そろったから開始。行動して下さい。
156 :
レン『ミューズ』
:2002/03/05(火) 23:21
>>155
「……風邪?」
冷え汗にとまどう。
が、目の前のオロロンに消火器噴射を続行。
157 :
コウヤ『アファメーション』
:2002/03/05(火) 23:21
>>146
「『タケシ』と『キヨシ』か。いい名前だ。」
ドアの側に寄って、それぞれに聞き耳を立てる。
また、ドアノブを調べる。ノブを固定してあるネジなどは見える?
158 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/03/05(火) 23:22
>>146
>>147
「殴れない・・・・!本体はどこだッ!?」
ドサッッと音がしたところを攻撃する。
159 :
その4『空と君の間に』
:2002/03/05(火) 23:26
>>156
「オオオオロローーーーーーン・・・・・。」
悲しそうに一鳴きするとその黒い塊はむくむくと膨れだした。レンは寒くなってきた。
>>157
『タケシ』のドアからはテレビの音が聞こえる。
『キヨシ』のドアからは何も聞こえない。
>>158
ゴミ箱が倒れた音だった。
ビバップデラックスはゴミ箱を攻撃!ドムッ!「あ、あ、あああごめんなさいごめんなさい!」
ゴミ箱から気の弱そうな男が出てきた。セントは寒い。ガタガタ。
160 :
レン『ミューズ』
:2002/03/05(火) 23:29
>>159
「なんなのよッ!」
首筋に手でピシリと叩きつつ膨れ出したオロロンに噴射。
161 :
コウヤ『アファメーション』
:2002/03/05(火) 23:29
>>159
ノブについては?
162 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/03/05(火) 23:29
>>159
男を捕まえる。
「俺の後ろのヤツはオマエのスタンドか?早く解除しろ!この寒気もだッ!」
163 :
その4『空と君の間に』
:2002/03/05(火) 23:34
>>160
首筋がヌメヌメする。
首筋「・・・ブギャ。」
塊「オオーーロローーーーン・・・・・。」
攻撃を吸い込んでいる?
>>161
『タケシ』のドアノブ・・・金メッキ、普通。普通にネジも金メッキ。
『キヨシ』のドアノブ・・・引き戸だからドアノブは無い。ボロボロだ。
>>162
気弱なキヨシ「ごめんなさいごめんなさい!じ、自動なんです!
『玄関』の『火災報知器』の後の『停止スイッチ』をお、押していただければ、解除されます!」
平謝り。
そしてとにかく寒いセント。
164 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/03/05(火) 23:36
>>163
「玄関だな!・・・・・オマエも来いッ!!」
玄関へ向かう。
165 :
コウヤ『アファメーション』
:2002/03/05(火) 23:38
>>163
「…にしても、兄弟で全然違う生活みたいだな。
ギャラ…いや、稼ぎが違うのかしらん?」
金メッキのノブを静かに回してみる。鍵はかかってますか?
166 :
その4『空と君の間に』
:2002/03/05(火) 23:39
>>164
キヨシ「あいたたたたた!ひっぱらないで!」
玄関ではレンが黒い塊に消化器を噴射していた。セントはかなり寒い。寒くて歯がなるガチガチガチ。
>>165
静かにドアノブを回す・・・鍵はかかっていないようだ。
167 :
レン『ミューズ』
:2002/03/05(火) 23:39
>>163
「また、吐き出されたら困るわね……」
火災報知機スタンドを観察。
>>164
「あ、見つけたのね?」
168 :
コウヤ『アファメーション』
:2002/03/05(火) 23:41
>>166
ドアの横に立って、静かにドアを開ける。部屋の中を覗く。
169 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/03/05(火) 23:42
>>166
>>167
「かかかか、火災報知気だ!てて、て、停止ボタンを押せ!」
寒いのでうまく喋れない。
170 :
その4『空と君の間に』
:2002/03/05(火) 23:45
>>167
オロロン「オロローーーン・・・・。」
動きが止まった。レンも寒い。『火災報知器』には『強く押す』と書いてある『ボタン』、『ベル』、裏に『小さなスイッチ』がついている。
>>168
男がテレビを付けたままベッドで寝ていた。
部屋は豪華絢爛だ。部屋の隅に黒い塊が立っている。
171 :
レン『ミューズ』
:2002/03/05(火) 23:46
>>169
「停止ボタン?」
観察してあれば押す。
172 :
その4『空と君の間に』
:2002/03/05(火) 23:47
>>171
『表』の『強く押す』
『裏』の『小さなスイッチ』どっちを押す?
173 :
レン『ミューズ』
:2002/03/05(火) 23:47
>>171
訂正。
『小さなスイッチ』をいじってみる。
174 :
その4『空と君の間に』
:2002/03/05(火) 23:49
>>173
ポチ、小さなスイッチを押すとレンの『寒気』は消えた。『首筋のヌルヌル』も消えた。
セントの寒気も背中のニュルニュルも消えた。オロロン「・・・・・・・・・・・・・・・・・。」
175 :
コウヤ『アファメーション』
:2002/03/05(火) 23:51
>>170
「…」
黒い塊に軽く手を振って見せつつ、
忍び足で寝ている男の側へ。
176 :
レン『ミューズ』
:2002/03/05(火) 23:51
>>174
「『強く押す』はトラップだったようね………」
オロロンはどうしている?
177 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/03/05(火) 23:51
>>174
「よし・・・・。解除されたな。・・・・オマエの兄弟はどこにいる?」
男に質問する。
178 :
その4『空と君の間に』
:2002/03/05(火) 23:54
>>175
塊「・・・・・オロロン。」その声に男はビクッと起きる。
タケシ「あ、ああ?なんだなんだ?誰だおまえ?」
>>176
オロロン「・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」
オロロンは『プルプル』している。
>>177
キヨシ「タ、タケシなら奥の部屋に居ると思いますウゥゥゥゥーーー!」
ビビリまくっている。
179 :
レン『ミューズ』
:2002/03/05(火) 23:56
>>178
「まさか………」
オロロンの脇を通り抜けられるスペースはある?
あれば、ダッシュで通り抜ける。
180 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/03/05(火) 23:58
>>178
「まあそうビクつくな。おとなしくここから出て行けば何もしないさ。
・・・・・・この黒いのはもう一人のスタンドか?」
181 :
その4『空と君の間に』
:2002/03/05(火) 23:58
>>179
レンはダッシュで脇を通り抜けた。
『玄関』から『外』へ。オロロン「プルプルプルプルプル・・・・・・。」
182 :
コウヤ『アファメーション』
:2002/03/06(水) 00:01
>>178
「おはよう。さっそくだけど、出て行ってくれ。」
スタンドで布団を引っ張って、ベッドから引き摺り下ろす。
183 :
レン『ミューズ』
:2002/03/06(水) 00:01
>>181
外へ出たら、鍵があいていそうな窓を探してそこから再進入する。
184 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/03/06(水) 00:04
>>181
「おい・・・・何かヤバイのか?こいつの能力は何だ?」
レンが慌てて逃げていったので警戒する。
男を掴んだまま後ずさる。
185 :
その4『空と君の間に』
:2002/03/06(水) 00:05
>>180
タケシ「あ、あれはタケシのです!僕のはもう解除してますから離してエェェーー!」オロロン「オロロロロォォォーーーーン!!」
ブシューーーーッ!さっきの消化器攻撃をそのまま返した!セントは何も見えなくなった。
>>181
ベッドから転げ落ちた。
タケシ「痛え!!ああ?何言ってるんだ?やっちまえ。」
塊「オロローーン!」ゆっくりと黒い塊(人型?)が近付いてくる
>>183
応接間から再侵入した。
右手にトイレのある廊下、正面は玄関。
玄関は消化剤で大変なことになっているが。
186 :
その4『空と君の間に』
:2002/03/06(水) 00:07
>>184
後ずさったので咄嗟に『食卓の部屋」へ逃げ込めた。
キヨシ「タ、タケシの能力はよ、よくわかりません。」
187 :
レン『ミューズ』
:2002/03/06(水) 00:08
>>185
「あ……大変な事になっちゃったわね」
もう一人の兄弟を探す。
188 :
その4『空と君の間に』
:2002/03/06(水) 00:10
>>187
廊下の奥の部屋が何やら騒がしい。
189 :
コウヤ『アファメーション』
:2002/03/06(水) 00:10
>>185
「お?やるかっ?」
オロロンに布団を投げかける。
そしてタケシに掴みかかる。
190 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/03/06(水) 00:11
>>185
>>186
「そうか・・・
ところで何でこんな所に住んでるんだ?
スタンド使ってうまいことやれば、もっといいトコ住めるだろう?」
廊下は消火剤で大変そうなので話しかける。
191 :
レン『ミューズ』
:2002/03/06(水) 00:13
>>188
行ってみる。
192 :
その4『空と君の間に』
:2002/03/06(水) 00:15
>>189
オロロン「オロローーン!」
布団を受け止めたオロロン。だが動作が鈍い。タケシ「がああああッこんちくしょうッ!もっとだ!もっと出ろォォッ!」
ガラガラガラ!押し入れが開いた。
「オロロロロロロローーーン。」
「オローーーン。オロローーーン。」
「オロロロン。ルロロロロロロロ。」
3体現れた。
>>190
タケシ「だ、だって、ここにはお、お、思い出が・・・・。」
>>191
部屋では男にコウヤが掴みかかっていた。
「オロロローーーン。」
「オロロロロロロローーーン。」
「オローーーン・・オロローーーン。」
「オロロロン・・・ルロロロロロロロ。」
193 :
その4『空と君の間に』
:2002/03/06(水) 00:16
>>192
>>190
ヘのレスは『キヨシ』の間違い。
194 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/03/06(水) 00:19
>>192
「ふーん・・・。」
廊下の消化剤はもう晴れた?
195 :
レン『ミューズ』
:2002/03/06(水) 00:20
>>192
「ぶっ潰してあげるわよッ」
片手を外してオロロンにパAスC精密Cの攻撃。
大きい手の方で、掴む。
196 :
コウヤ『アファメーション』
:2002/03/06(水) 00:22
>>192
「げ!たくさんなんて卑怯だぞ!」
ベッドを持ち上げて、オロロンが近づけないよう立てかける。
そしてタケシを捕まえにかかる。
197 :
その4『空と君の間に』
:2002/03/06(水) 00:23
>>194
もう大丈夫だ、晴れた。ズルリ・・・ズルリ・・・
「オロローーーン。」
>>195
オロロン1「オロロ・・・オロッ!オロッ!」
布団を投げられたオロロン1はミューズに掴まれた。タケシ「くそおッ!やれッ!殺せッ!」
>>196
オロロン2,3,4「オロロロローーーン!」
3体のオロロンはベッドに潰された。タケシ「ひいいいいッ!」
逃げようとするタケシを捕まえた。
198 :
レン『ミューズ』
:2002/03/06(水) 00:26
>>197
そのまま、潰しつつ引きちぎる。
199 :
コウヤ『アファメーション』
:2002/03/06(水) 00:26
>>197
「なんか、言い残すことはないか?」
押さえつけたタケシに聞く。
200 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/03/06(水) 00:26
>>197
「っと・・・コイツがいたか。奥の部屋まで行きたかったんだがな。」
食卓の椅子を掴み、伸ばして長くしてオロロンを殴る。
201 :
その4『空と君の間に』
:2002/03/06(水) 00:30
>>198
オ1「オロッ!ロロロロロ・・・・・グチャッ!」
オ1は引きちぎられて黒い塊になった。動かない。
>>199
タケシ「うるせえ!死ね!ペッ!」
コウヤに唾を吐きかける。ガタガタガタ・・・ベッドが動いている。
>>200
オ玄関「オロロ・・・・!」
バキィッ!殴られたオロロンはバランスを崩して転んだ。動作は鈍い。キヨシ「ひ、ひいいいいいい!」 その隙にキヨシは逃げた。
202 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/03/06(水) 00:32
>>201
転んだオロロンを飛び越えて奥の部屋に向かう。
(あいつ(キヨシ)はほっといてもいいだろう・・・。)
203 :
その4『空と君の間に』
:2002/03/06(水) 00:33
>>202
オ「オロロン・・・オロロ・・・・。」
ズルズルと追ってくるが鈍い。奥の部屋へ向かうセント・・・・。
204 :
レン『ミューズ』
:2002/03/06(水) 00:34
>>201
「さっさと、立ち退けば痛い目みないですむわよ!」
205 :
コウヤ『アファメーション』
:2002/03/06(水) 00:36
>>201
「あっ、こいつ!」
吐きかけられたつばを、『アファメーション』掴んできれいに『はがした』。
ペチャ。タケシの顔に塗り返してやる。「とりあえず、この家からは出てもらう。」
部屋に窓は?
206 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/03/06(水) 00:36
>>203
奥の部屋(タケシがいる部屋)まで走る。
207 :
その4『空と君の間に』
:2002/03/06(水) 00:38
>>204
タケシ「痛い目見るのはてめーらの方だッ!男女めッ!殺すぞ!?」ベッドがガタガタと動いている。プルプルプル・・・・レンの足下で何かが蠢く。
>>205
タケシ「何しやがる!」ドゴォッ!コウヤめがけて『ベッド』が飛んできた!
>>206
奥の部屋へついた。
こういう状況だ。
208 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/03/06(水) 00:40
>>207
「そいつがもう一人の方か!」
タケシに向かっていく。
209 :
レン『ミューズ』
:2002/03/06(水) 00:40
>>207
「アンタ……死にたいようね……」
足元の何かから飛び離れる。
マンホールの蓋を取り出す。
210 :
その4『空と君の間に』
:2002/03/06(水) 00:42
>>208
タケシはコウヤに胸ぐらを掴まれている。コウヤに向かってベッドが!
>>209
オロロンの残骸がプルプルしていた。マンホールの蓋を取りだした。
211 :
コウヤ『アファメーション』
:2002/03/06(水) 00:42
>>207
タケシを盾にしつつ、ベッドを受け止めようとする。
212 :
その4『空と君の間に』
:2002/03/06(水) 00:45
>>211
タケシ「おいおいおいおいおいやめてとめてやめてとめてやめてぶらば!」
ベッドをタケシで受け止めた。ピクピクピク・・・・・伊藤武『ストロベリー・アラーム・クロック』 再起不能
213 :
レン『ミューズ』
:2002/03/06(水) 00:45
>>210
「物理エネルギーも吐き出す……の!?」
他のオロロンを掴んで盾にする。
214 :
その4『空と君の間に』
:2002/03/06(水) 00:47
>>213
コウヤが何とかしたようだ。ベッドの下から3体の潰れかけオロロンが現れた。
215 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/03/06(水) 00:47
>>212
「気を失ったか・・・。さて、もう一人の方も捕まえよう。」
玄関前まで戻る。
216 :
コウヤ『アファメーション』
:2002/03/06(水) 00:49
>>212
「フンッ!いい気味だ。」レンとセントの方に向き直る。
「もう一人はどこだろ?」
217 :
コウヤ『アファメーション』
:2002/03/06(水) 00:50
>>215
気絶したタケシを連れて、セントについていく。
218 :
その4『空と君の間に』
:2002/03/06(水) 00:51
>>215
応接間でオロロンが襲いかかってきた。
「オロロロローーーン!」
玄関にいた奴だ。
>>216-217
「オロロロロ・・・・・・。」
3体のオロロンがゆっくりとコウヤに向かってくる。タケシはベッドの下から現れたオロロンに掴まれている。
コウヤの足も掴まれている。
219 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/03/06(水) 00:54
>>218
「何?本体はあいつじゃあないのか!?」
腕を伸ばして天井を掴み、ターザンキックでオロロンに突っ込む。
220 :
レン『ミューズ』
:2002/03/06(水) 00:54
>>218
「コイツが本体じゃない……?」
オロロン達をマンホール蓋で叩き潰す。
そして、外へ向かう。
221 :
その4『空と君の間に』
:2002/03/06(水) 00:57
>>219
グニャリ、おかしな手応えだ。足が抜けない。
「オロロローーーン。」
鳴いた。
>>220
オ2,3,4「オロロ・・・ブギャ。」
怯んだ隙にレンは
1.トイレの窓から外へ出た。
2.応接間の窓から出ようとしてセントとオロロンを発見。
3.その他。
222 :
コウヤ『アファメーション』
:2002/03/06(水) 00:58
>>218
「あれ!?こいつのスタンドじゃあ…
あ、もしかして、もう片方のやつのか?こいつら!
すると…」タケシは床に置く。
右手で足を掴んだオロロンを掴む。液状だろうが掴める。
できればねじ切ろうとする。左手は…「むすんでひらいて」をしている。
223 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/03/06(水) 00:59
>>221
「やっちまった・・・。」
天井を掴んでいる伸ばしている腕を元に戻して、足を抜こうとする。
224 :
レン『ミューズ』
:2002/03/06(水) 01:00
>>221
1番。ファイナルアンサー。
225 :
その4『空と君の間に』
:2002/03/06(水) 01:03
>>222
ブチッ!割と簡単にねじ切れた。
そしてレンの投げたマンホールがオロロン群に命中!
「オロッ!」
>>223
「オロロロロ・・・・・。」
腕を戻すものの・・・抜けない。
オロロンは足についたままだ。足はゆっくりとオロロンに覆われていく。
>>224
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。レンはゴージャスなトイレから外へ出た。
雑草がひどい。何処へ行く?
1.玄関
2.勝手口
3.トンネル
4.その他
226 :
レン『ミューズ』
:2002/03/06(水) 01:05
>>225
4.その他。雑草に隠れていないか探す。ファイナルアンサー。
227 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/03/06(水) 01:06
>>225
「やばいな・・・。」
天井から手を離して落下。オロロンを床に叩きつける。
足に痛みはない?オロロンは重くない?
228 :
コウヤ『アファメーション』
:2002/03/06(水) 01:09
>>227
「大丈夫か?さっさと逃げよう!」
セントを掴んでる奴もねじ切る。
229 :
その4『空と君の間に』
:2002/03/06(水) 01:09
>>226
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。レンは雑草をかき分け進む・・ボロ屋から離れたところに男を発見。
ボロ屋を見ている男はキヨシだ。
>>227
オロロンを叩きつけた。
オロロンは重くない。「・・・・・オロロロローーーン!」
セントの足を吐き出した!フッ飛ばされるセント。
230 :
コウヤ『アファメーション』
:2002/03/06(水) 01:10
追加。タケシのも。タケシは担ぐ。
231 :
その4『空と君の間に』
:2002/03/06(水) 01:12
>>228
一旦部屋を出た。何処へ逃げる?
232 :
レン『ミューズ』
:2002/03/06(水) 01:13
>>229
「見つけた……」
小声で呟くと、米俵を投げつける。
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