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連続フリミシリーズ『TEAM』
1 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/03/03(日) 23:40
フリミ(小)から独立した。
俺の、俺による、みんなの為のミッションを紹介していこう。
俺もハッピー、君らもハッピー。
そんなミッションだ。
死んだりとかしないので気楽に参加してみてくれ。
381 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/18(月) 00:44
>>379
「どうしよう……」
鼠が財布をくわえてリュックから出る。
そのまま3番ホーム方向へ向かう。
トオル君には財布だけ見えるように。
382 :
その5『ガキの使い』
:2002/03/18(月) 00:46
トオル君はもじもじしているよ。
どうしたのかな?
>>380
改札になら居る。切符を切ってる駅員さんが。
>>381
トオル君「ああ僕のお財布が!待ってえ!」
トオル君はお財布を追いかけます。
トオル君は無事3番ホームに着きました。
電車が入ってきます。
383 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/03/18(月) 00:47
>>382
3番ホームへ
トオル君が乗ったのを確認後、電車に乗る。
384 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/18(月) 00:57
>>382
財布をトオル君に回収させた後、鼠はリュックに戻る。
そして憂も電車へ。
385 :
その5『ガキの使い』
:2002/03/18(月) 00:59
トオル君は電車に無事乗れました。
良かったねトオル君!
>>383-384
電車に乗った。あまり近付きすぎないようにして。
電車は発車。
トオル君はもじもじ・・・トテテテテ・・・・。
何処かへ走っていくよ。
あ、リュック置きっぱなし!
386 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/03/18(月) 01:03
>>385
「おい。お前はリュックを見てろ。」
憂にそう言ってから、トオル君を追う。
387 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/18(月) 01:05
>>385
鼠が外に出て犬に変化。
くわえて、追いかける。
388 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/18(月) 01:06
>>386
はキャンセル。
「わかりました」
389 :
その5『ガキの使い』
:2002/03/18(月) 01:07
>>386
トオル君は奥の車両へ走っていくよ。
>>387
犬がリュックをくわえて追いかける。
リュックが勝手に動いている不思議な光景。
ガチャ!トオル君はトイレに入った。
390 :
その5『ガキの使い』
:2002/03/18(月) 01:07
>>388
>>389
じゃなくて憂はリュックを見張る。
周囲にガラ悪い人が結構いるね。
391 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/03/18(月) 01:10
>>388-390
混乱させたな。すまない。
>>389
「・・・トイレか。」
トオル君が出てくるのを待つ。
ちなみにリュックとの距離は?
392 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/18(月) 01:13
>>390
リュックを犬で見張っている。
393 :
その5『ガキの使い』
:2002/03/18(月) 01:15
>>391
50mも離れていない。
トオル君「・・・・・あ、ティッシュ。」
困りましたねトオル君。
>>392
チンピラ「・・・オイ、何見てんだコラ。」
見てないのに因縁付けられた憂君。
394 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/03/18(月) 01:18
>>393
申告してないがティッシュぐらい持っててもいいか?
紳士として当然だと思うが。
395 :
その5『ガキの使い』
:2002/03/18(月) 01:19
>>394
紳士だから持ってた。
396 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/18(月) 01:21
>>393
「? ジョンしか見ていませんが……」
小首を傾げる。
397 :
その5『ガキの使い』
:2002/03/18(月) 01:23
>>396
珍「ジョン?何いってんだコラ。表でろやコラ。」
リュックを掴まれた。
398 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/03/18(月) 01:23
>>395
ならば自分のティッシュを持って行き、トイレの下からそっと入れてやる。
親切な人が入れてくれたぐらいに思うだろう。ガキは単純だからな。混雑状況はどうだ?空いてるようなら自分で運ぶが、
混んでるならスタンドに往復させた方が早いだろうからな。
399 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/18(月) 01:27
>>397
ガブゥッ!
チンピラのリュックを掴んだ手に『犬』が噛みつく。
400 :
その5『ガキの使い』
:2002/03/18(月) 01:28
>>398
トオル君「あ・・・ティッシュだ。ラッキー。」
ジャー・・・・。
トオル君はトイレから出てくる。
混雑はしてない。乗車率は50%くらいかな?
>>399
珍「いてえ!いてえ!何しやがったコラ!」
珍2「どうした兄弟!?」
珍増殖。
401 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/03/18(月) 01:32
>>400
じゃあ自分で運んだということだな。トイレが確認できる位置に立ち、トオル君を横目で確認。
様子を見る。
402 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/18(月) 01:36
>>400
「僕は何もしていませんよ………」
珍2の股間に噛みつく。
403 :
その5『ガキの使い』
:2002/03/18(月) 01:38
>>401
トオル君「・・・あ、ハンカチ。まあいいや。」
トタタタ・・・戻っていくトオル君。
>>402
珍「どうもこうもねえよ!わけわかんねえ!」
珍2「ああコラ・・・いてえ!何かわからんがおぼえてやがれ!」
珍は逃げた。
404 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/18(月) 01:45
>>403
「やれやれ………」
トオルが戻ってくる前に、鼠になって潜り込む。
憂は離れる。
405 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/03/18(月) 01:47
>>403
「・・・・・・・。」
黙って様子を見る。
406 :
その5『ガキの使い』
:2002/03/18(月) 01:48
>>404
潜り込んだ。
>>405
トオル君はリュックの席に戻った。
アナウンス
『次はー○×駅ー○×ー』
トオル君は動かない。
407 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/18(月) 01:57
>>406
外に出てから兎に変化。トオルの興味を惹かせて
誘導する。
408 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/03/18(月) 01:58
>>406-407
『シャドウプリズン』でトオル君の背中をそっと押す。
ほらウサギだぞ。追え追え。
409 :
その5『ガキの使い』
:2002/03/18(月) 02:00
>>407-408
プシュー・・・電車のドアが開く。
動かないトオル君は窓の外を見る。
トオル「わあ、ウサギだー!」
トオル君は下車。リュックは置いたまま。
『ドアが閉まります。ご注意下さい。』
410 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/03/18(月) 02:00
>>409
下車。
411 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/03/18(月) 02:04
>>410
リュックは憂に任せる。ちと遠いのでな。
412 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/18(月) 02:04
>>410
リュックは憂がシャドウプリズンにパス。
そして急いで降りる。
413 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/03/18(月) 02:05
>>412
渡された。持ってく。引きずるように。
414 :
その5『ガキの使い』
:2002/03/18(月) 02:05
>>410-412
プシュー・・・ドアが閉まる。
リュックは楡宮が持っている。
トオル君は兎を追っている。
急がないとバスが来るよトオル君!
415 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/18(月) 02:05
>>412
勘違いしていた。そのまま持って降りる。
416 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/18(月) 02:07
>>415
キャンセル。
>>414
兎をバス乗り場へ。
417 :
その5『ガキの使い』
:2002/03/18(月) 02:08
>>416
バス乗り場へ・・・あっ、危ない!
トオル君が階段から落ちるッ!
ドドドドドドドッ・・・・!
418 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/03/18(月) 02:09
度々すまない。
>>414-416
バス乗り場へ。
419 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/03/18(月) 02:15
>>417
階段上で『階段』に『トラップ』、『滑り台』に変化。衝撃は軽減されるだろう。成功した場合、トオル君が下までついたらすぐに『トラップ』は解除。
一瞬の内の出来事なのでトオル君には何がなんだかわからないはず。
420 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/18(月) 02:15
>>417
楡宮に頼むと合図。
421 :
その5『ガキの使い』
:2002/03/18(月) 02:18
>>419-420
トラップ成功。
トオル君「!!・・・・・・あれ?」
トオル君は無傷。
良かったねトオル君!ちゃんと足下見ないと。
トオル君はバス停へ向かってバスに乗車しました。
一番前の席だねトオル君。
リュックは楡宮が持ってます。
出発進行。
422 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/18(月) 02:20
>>421
バスは奥の方へ座る。
423 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/03/18(月) 02:22
>>421
「・・・・・・ふう。あの小僧・・トラブルばかり起こしおって・・・。」
席に座る。
424 :
その5『ガキの使い』
:2002/03/18(月) 02:25
>>422-423
トオル君はリュックの事なんか忘れてはしゃいでいる。
お金はどうするんだろう・・・。
バスの中には乗客は数人。
バスジャック犯「う・・・動くなお前ら!」
大変だ。トオル君が人質に取られちゃったよ。
425 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/03/18(月) 02:29
>>424
「・・・・・・・・。」
スタンドをバスジャック犯の背後へ。
426 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/18(月) 02:31
>>424
兎は鼠に変化させている。
(……わわ!どうしよう……)
427 :
その5『ガキの使い』
:2002/03/18(月) 02:32
>>425
背後へ回ろうとする・・・その時!
青年「おい!そんな馬鹿げた事はやめたまえ!」
バスジャック犯「な、何をおおおお!?」
正義の青年が登場した。
バスジャック犯は興奮、包丁を持つ手に力が。
絶体絶命トオル君!
>>426
トオル君「あ、ウサギ・・・・。」
428 :
その5『ガキの使い』
:2002/03/18(月) 02:33
>>427
兎→鼠だった。
トオル君の発言はナシ。
怯えているトオル君。
429 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/03/18(月) 02:36
>>427
「・・・・余計なことを。」
バスジャック犯の手を掴み、包丁を落とそうとする。
430 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/18(月) 02:37
>>428
鼠を犯人の包丁を持つ手に乗せてみる。
431 :
その5『ガキの使い』
:2002/03/18(月) 02:41
青年「君のやっている事は最低だ!今すぐその少年を離したまえ!」
犯「何だと!し、死ね!」
青年は斬りつけられた。
>>429
バシッ!包丁は落ちた。
犯「な、何だ!?何?何?」
混乱している。
>>430
鼠は犯人の手に乗った。
トオル君は目を瞑っている。
ドッゴォォォーーン!バスが揺れた。
432 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/03/18(月) 02:42
>>431
「なんだ?」
窓から外を見る。何か見えるか?
433 :
その5『ガキの使い』
:2002/03/18(月) 02:45
その隙にトオル君は逃げる。
犯人も正義の青年によって取り押さえられた。
>>432
いつの間にか田舎の方まで来ていた。
バス停がある。△×○、目的地のようだ。
バスは何かにぶつかったようだがそれが何かは解らない。
434 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/18(月) 02:46
>>431
鼠を犬に変化させて、そのまま押し倒して抑えつける。
「ぶつかった!?」
435 :
その5『ガキの使い』
:2002/03/18(月) 02:48
>>434
の助けもあり犯人は取り押さえられる。
バスはぶつかった、動かない。
運転手の斉藤さんは『気絶』。
トオル君は割れた窓から外へ出ようととしている。マイペース。
436 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/03/18(月) 02:51
>>435
ちょうどいいので窓の下にでもリュックを置いておこう。
馬鹿そうだからこれくらいしても気付かない・・・・はずだ。
437 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/18(月) 02:53
>>435
「大変だ……怪我しないように何とかしないと…」
犬でトオルの服を引っ張る。
438 :
その5『ガキの使い』
:2002/03/18(月) 02:55
>>436
トオル君「あ、リュックだ!」
身を乗り出すが・・・
>>437
トオル君「あれ?引っ張らないでよ。」
引っ張られて座席に戻った。
青年「みなさん!今警察に連絡しました!警察が来るまで動かないように!」
仕切る青年。
439 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/03/18(月) 02:57
>>438
ポーンとリュックをトオル君の席へ。
風のいたずらとでも思え。馬鹿ガキ。
440 :
その5『ガキの使い』
:2002/03/18(月) 03:01
>>439
トオル君「あ、リュック。早く行かないと。」
プシュー。何か操作してバスのドアを開けた。
こういう知識はあるんだねトオル君。
青年「ちょっとボク!動いちゃいけないよ!」
引きとめようとする青年。
441 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/03/18(月) 03:02
>>440
バスの天井に『潜り込み』、青年の頭上へ。
442 :
その5『ガキの使い』
:2002/03/18(月) 03:04
>>441
天井へ。頭上。
青年「警察が来るまで動いちゃいけないよ。」
トオル君「でも・・・時間が・・・。」
443 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/18(月) 03:05
犬→鼠→兎でバスの外へ誘導する。
444 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/03/18(月) 03:06
>>442
『トラップ』発動。天井から大きな『タライ』となって青年を襲う。ヒュ――――――ッ・・・・
445 :
その5『ガキの使い』
:2002/03/18(月) 03:08
>>444
青年「だから座って待ってようね。」
ゴッバァァン!
タライが落ちてきた。青年気絶。
>>443
トオル君「あ、またウサギだ!まてウサ公!」
降りていった。駆けていくトオル君。リュック有り。
446 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/03/18(月) 03:10
>>445
スタンドでトオル君を追う。
私自身は、少しだけ時間を空けてからバスを降りよう。
447 :
その5『ガキの使い』
:2002/03/18(月) 03:12
>>446
トオル君「ウサギどころじゃないや。お使いお使い。」
駆けていく。
それを追う楡宮。
男「・・・・・・・・・。」
それを見ている男
448 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/18(月) 03:13
>>445
トオルがバスから離れたら、兎は鼠に変化。
憂も楡宮と同じく間をおいて降りる。
449 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/03/18(月) 03:15
>>447
男の視線には気付かずにトオル君を追う楡宮・・・・。
450 :
その5『ガキの使い』
:2002/03/18(月) 03:17
暗くなってきた。
>>448-449
10分くらい走ったトオル君・・・・。
前から来た男「待て。」
前から来た男に捕まった!?
後から猛スピードで何かが突っ込んでくる。
憂と楡宮に向かって。
451 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/18(月) 03:19
>>450
何かから横っ飛びに逃げる。
452 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/03/18(月) 03:19
>>450
「!?」
気付いたのなら、横っ飛びで交わす。
453 :
その5『ガキの使い』
:2002/03/18(月) 03:21
>>451-452
ブオン!二人はかわす。
それは猛スピードで一直線にトオル君へ向かう!
スタンドだ。
もう一つ後から影、これはそれなりのスピードで走ってきた男だ。
454 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/03/18(月) 03:24
>>453
トオル君の足元でスタンドが『落とし穴』に変化。
トオル君一人がすっぽり入るぐらいの大きさ。楡宮は走ってきた男に対峙。
455 :
その5『ガキの使い』
:2002/03/18(月) 03:27
>>454
トオル君「うわあ!」
落とし穴に落ちた。
スタンドはそのまま男とその車に突っ込み・・・・ドッゴォォォーーーン!
車と男を『破壊』した。
走ってきた男「ハァ・・・ハァ・・・ハァ・・・・ああ、しくじりやがって。ハァ・・・ハァ・・・。」
息切れしている。
456 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/18(月) 03:27
>>453
鼠を憂の手元に戻す。そして、鼠→兎→蛇。
457 :
その5『ガキの使い』
:2002/03/18(月) 03:28
>>456
蛇に変化。
息切れ男はフラフラになりながらも走ってくる。
458 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/03/18(月) 03:29
>>455
「貴様は・・・何者だ?」
男が近くまで来たら尋ねる。
459 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/18(月) 03:30
>>457
正確には髑髏。
男を警戒する。
460 :
その5『ガキの使い』
:2002/03/18(月) 03:31
>>458-459
息切れ「ハァ・・・ハァ・・・ハァ・・・。」
人型のスタンドが出現。
さっきのとは違うスタンドだ。
落とし穴のトオル君「暗い!暗いよォ!」
ゴォォォォォ・・・・また別の何かが突っ込んでくる!
461 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/03/18(月) 03:33
>>460
「クッ!!」
スタンドが無いのでよけるのが精一杯。トオル君は放置。我慢しろ。
462 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/18(月) 03:34
>>460
「そうか……あれはあの子に危険が及ぶと……」
463 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/18(月) 03:36
>>462
勿論、避ける。
464 :
その5『ガキの使い』
:2002/03/18(月) 03:39
>>461-463
真っ正面から、しかも遠くから真っ直ぐ突っ込んできているので避けるのはわけない。
ドッゴォォォン!
そのスタンドA(さっきトオル君に突っ込んだのと同じ形)は再び『半壊状態の車』にぶつかる。
息切れ「ハァハァハァ・・・行くぜ!?死ね!」
ブゥン!息切れのスタンドBが消えた?
トオル君「暗い暗い暗いよォォォ!ママァ!」
ゴオォォォォォ・・・・・また遠くから突っ込んでくるスタンドA
465 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/03/18(月) 03:40
>>462
「どうした?なにかわかったのか?」
466 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/18(月) 03:42
>>464
スタンドAは避ける。
髑髏蛇→鶏に変化。ゼンマイを巻く。
467 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/18(月) 03:43
>>465
「あの子を穴から出してあげてください!そうすれば……」
468 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/03/18(月) 03:44
>>464
「クソ!このままでは不味いな・・・・。」
とりあえず避ける。
469 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/03/18(月) 03:45
>>467
「何?」
『落とし穴』を解除。様子を見る。
470 :
その5『ガキの使い』
:2002/03/18(月) 03:47
>>465-466
スタンドAはやはりそのまま一直線に車へ突っ込む。
ドッゴォォォン!!車はボロボロ。
鶏に変化した
息切れ「ハァ・・・ゼェ・・・ハァ・・・ボサッとしてんなよ!?」
バババババッ!
突然スタンドBが現れ憂と楡宮に襲いかかる!
スピードはAッ!見切れるかッ!
>>469
落とし穴は解除された。
トオル君「うわああああんママァ!ママァ!」
泣き止まない。
ゴォォォォォォォ!スタンドAがまた車へ向かって来る。トオル君もその直線状に居る。
471 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/03/18(月) 03:51
>>470
「グゥ!!」
防御はするものの、スピードAでは交わすことは無理。
スタンドBの攻撃を受ける。「ガフッ!!!・・・・・・・・・・・・っや、やばいぞッ!」
トオル君に気付き、今度は『バネ仕掛け』の床でスタンドAの上を通り越させる。
472 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/18(月) 03:52
>>470
肩に鶏をとまらせる。
今度、スタンドAが来たら息切れにぶつかるように不意をついた行動。
そして鳴く。
473 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/18(月) 03:53
攻撃は
>>471
の楡宮を盾にする。
474 :
その5『ガキの使い』
:2002/03/18(月) 03:57
>>471
バシバシバシバシバシッ!
殴られたがそれ程のダメージはない。パワーはE。
息切れ「ハァッハッハッハ!・・・ゼェ・・・ハァ・・・遅えんだよ・・・。」
トオル君「わああああ!」
トオル君はパニック状態。ドッゴォォォン!スタンドAは車にブチ当たる。
>>472
バシバシバシッ!
ついでに殴られたパワーEダメージほとんどゼロ。
息切れに熱風攻撃
息切れ「ハァ・・・熱ッ!熱いだろうが!」
息切れは火傷、怯む。
ゴォォォォォ・・・そしてスタンドAがまた来た。
475 :
その5『ガキの使い』
:2002/03/18(月) 03:58
>>473
盾にしたから攻撃は喰らわなかった。
楡宮だけ汗が出る。
476 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/18(月) 04:02
>>474
スタンドAの突進線上に息切れを誘導するように
熱風で追い立てる。
477 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/03/18(月) 04:02
>>474
「・・・ッ!!・・なんだ・・・・?」
噴出す汗に動揺する。・・・が、今はトオル君を何とかしなくては。
トオル君を掴んで『車』との直線上から外す。スタンドAの軌道は?
478 :
その5『ガキの使い』
:2002/03/18(月) 04:07
>>476
息切れ?「やめろ・・・熱い!・・・やめろって!」
ゴォォォォ・・・・・。
誘導されていく息切れにスタンドAが迫る。
>>477
スタンドAの軌道はトオル君の『さっきの位置』に向かって『一直線』。
ズラせば向かってこない・・・今度の攻撃も一直線であれば。
楡宮はどんどん汗をかく・・・疲れてくる。
479 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/03/18(月) 04:10
>>478
「・・・・・・・・ハァ・・・ゼェ・・・これは・・・『疲れ』が『移されて』いるのか!?」
自分もスタンドAの突進線上から外れる。
480 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/18(月) 04:11
>>478
「熱い攻撃ですよ!」
ひたすらドライヤーで浴びせる。
481 :
その5『ガキの使い』
:2002/03/18(月) 04:14
>>479-480
息切れしていない息切れ「やめろって!クソッ!・・・・」
ドッゴォォォン!息切れしていない男はスタンドAに轢かれた。
男「う、うおおおおおォォォォォォ!」
スタンドAは突進をやめない、そのまま男を引きずっていき・・・・
ドッゴォォォン! 男もろとも車にぶつかった。
トオル君「・・・ヒック、ヒック・・・ううママァ・・・。」
それでも先へ進もうとするトオル君。
ゴォォォォ・・・また来るスタンドA
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