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連続フリミシリーズ『TEAM』

1 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/03/03(日) 23:40
フリミ(小)から独立した。
俺の、俺による、みんなの為のミッションを紹介していこう。
俺もハッピー、君らもハッピー。
そんなミッションだ。
死んだりとかしないので気楽に参加してみてくれ。

402 :憂『リシストラータ』:2002/03/18(月) 01:36
>>400
「僕は何もしていませんよ………」
珍2の股間に噛みつく。

403 :その5『ガキの使い』:2002/03/18(月) 01:38
>>401
トオル君「・・・あ、ハンカチ。まあいいや。」
トタタタ・・・戻っていくトオル君。
 
>>402
珍「どうもこうもねえよ!わけわかんねえ!」
珍2「ああコラ・・・いてえ!何かわからんがおぼえてやがれ!」
 
珍は逃げた。

404 :憂『リシストラータ』:2002/03/18(月) 01:45
>>403
「やれやれ………」
トオルが戻ってくる前に、鼠になって潜り込む。
憂は離れる。

405 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/03/18(月) 01:47
>>403
「・・・・・・・。」
黙って様子を見る。

406 :その5『ガキの使い』:2002/03/18(月) 01:48
>>404
潜り込んだ。>>405
トオル君はリュックの席に戻った。
  
アナウンス
『次はー○×駅ー○×ー』
 
トオル君は動かない。

407 :憂『リシストラータ』:2002/03/18(月) 01:57
>>406
外に出てから兎に変化。トオルの興味を惹かせて
誘導する。

408 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/03/18(月) 01:58
>>406-407
『シャドウプリズン』でトオル君の背中をそっと押す。
ほらウサギだぞ。追え追え。

409 :その5『ガキの使い』:2002/03/18(月) 02:00
>>407-408
プシュー・・・電車のドアが開く。
動かないトオル君は窓の外を見る。
 
トオル「わあ、ウサギだー!」
 
トオル君は下車。リュックは置いたまま。
 
『ドアが閉まります。ご注意下さい。』

410 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/03/18(月) 02:00
>>409
下車。

411 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/03/18(月) 02:04
>>410
リュックは憂に任せる。ちと遠いのでな。

412 :憂『リシストラータ』:2002/03/18(月) 02:04
>>410
リュックは憂がシャドウプリズンにパス。
そして急いで降りる。

413 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/03/18(月) 02:05
>>412
渡された。持ってく。引きずるように。

414 :その5『ガキの使い』:2002/03/18(月) 02:05
>>410-412
プシュー・・・ドアが閉まる。
リュックは楡宮が持っている。
 
トオル君は兎を追っている。
 
急がないとバスが来るよトオル君!

415 :憂『リシストラータ』:2002/03/18(月) 02:05
>>412
勘違いしていた。そのまま持って降りる。

416 :憂『リシストラータ』:2002/03/18(月) 02:07
>>415キャンセル。
>>414
兎をバス乗り場へ。

417 :その5『ガキの使い』:2002/03/18(月) 02:08
>>416
バス乗り場へ・・・あっ、危ない!
トオル君が階段から落ちるッ!
 
ドドドドドドドッ・・・・!

418 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/03/18(月) 02:09
度々すまない。>>414-416
バス乗り場へ。

419 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/03/18(月) 02:15
>>417
階段上で『階段』に『トラップ』、『滑り台』に変化。衝撃は軽減されるだろう。成功した場合、トオル君が下までついたらすぐに『トラップ』は解除。
一瞬の内の出来事なのでトオル君には何がなんだかわからないはず。

420 :憂『リシストラータ』:2002/03/18(月) 02:15
>>417
楡宮に頼むと合図。

421 :その5『ガキの使い』:2002/03/18(月) 02:18
>>419-420
トラップ成功。
 
トオル君「!!・・・・・・あれ?」
トオル君は無傷。
良かったねトオル君!ちゃんと足下見ないと。
 
トオル君はバス停へ向かってバスに乗車しました。
一番前の席だねトオル君。
 
リュックは楡宮が持ってます。
 
出発進行。

422 :憂『リシストラータ』:2002/03/18(月) 02:20
>>421
バスは奥の方へ座る。

423 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/03/18(月) 02:22
>>421
「・・・・・・ふう。あの小僧・・トラブルばかり起こしおって・・・。」
席に座る。

424 :その5『ガキの使い』:2002/03/18(月) 02:25
>>422-423
トオル君はリュックの事なんか忘れてはしゃいでいる。
お金はどうするんだろう・・・。
 
バスの中には乗客は数人。
 
バスジャック犯「う・・・動くなお前ら!」
 
大変だ。トオル君が人質に取られちゃったよ。

425 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/03/18(月) 02:29
>>424
「・・・・・・・・。」
スタンドをバスジャック犯の背後へ。

426 :憂『リシストラータ』:2002/03/18(月) 02:31
>>424
兎は鼠に変化させている。
(……わわ!どうしよう……)

427 :その5『ガキの使い』:2002/03/18(月) 02:32
>>425
背後へ回ろうとする・・・その時!
 
青年「おい!そんな馬鹿げた事はやめたまえ!」
バスジャック犯「な、何をおおおお!?」
 
正義の青年が登場した。
バスジャック犯は興奮、包丁を持つ手に力が。
絶体絶命トオル君!
>>426
トオル君「あ、ウサギ・・・・。」

428 :その5『ガキの使い』:2002/03/18(月) 02:33
>>427
兎→鼠だった。
トオル君の発言はナシ。
怯えているトオル君。

429 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/03/18(月) 02:36
>>427
「・・・・余計なことを。」
バスジャック犯の手を掴み、包丁を落とそうとする。

430 :憂『リシストラータ』:2002/03/18(月) 02:37
>>428
鼠を犯人の包丁を持つ手に乗せてみる。

431 :その5『ガキの使い』:2002/03/18(月) 02:41
青年「君のやっている事は最低だ!今すぐその少年を離したまえ!」
犯「何だと!し、死ね!」
 
青年は斬りつけられた。
 
>>429
バシッ!包丁は落ちた。
犯「な、何だ!?何?何?」
混乱している。
>>430
鼠は犯人の手に乗った。
 
トオル君は目を瞑っている。
 
ドッゴォォォーーン!バスが揺れた。

432 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/03/18(月) 02:42
>>431
「なんだ?」
窓から外を見る。何か見えるか?

433 :その5『ガキの使い』:2002/03/18(月) 02:45
その隙にトオル君は逃げる。
犯人も正義の青年によって取り押さえられた。
>>432
いつの間にか田舎の方まで来ていた。
バス停がある。△×○、目的地のようだ。
 
バスは何かにぶつかったようだがそれが何かは解らない。

434 :憂『リシストラータ』:2002/03/18(月) 02:46
>>431
鼠を犬に変化させて、そのまま押し倒して抑えつける。
「ぶつかった!?」

435 :その5『ガキの使い』:2002/03/18(月) 02:48
>>434の助けもあり犯人は取り押さえられる。
 
バスはぶつかった、動かない。
運転手の斉藤さんは『気絶』。
 
トオル君は割れた窓から外へ出ようととしている。マイペース。

436 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/03/18(月) 02:51
>>435
ちょうどいいので窓の下にでもリュックを置いておこう。
馬鹿そうだからこれくらいしても気付かない・・・・はずだ。

437 :憂『リシストラータ』:2002/03/18(月) 02:53
>>435
「大変だ……怪我しないように何とかしないと…」
犬でトオルの服を引っ張る。

438 :その5『ガキの使い』:2002/03/18(月) 02:55
>>436
トオル君「あ、リュックだ!」
身を乗り出すが・・・
>>437
トオル君「あれ?引っ張らないでよ。」
引っ張られて座席に戻った。
 
青年「みなさん!今警察に連絡しました!警察が来るまで動かないように!」
仕切る青年。

439 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/03/18(月) 02:57
>>438
ポーンとリュックをトオル君の席へ。
風のいたずらとでも思え。馬鹿ガキ。

440 :その5『ガキの使い』:2002/03/18(月) 03:01
>>439
トオル君「あ、リュック。早く行かないと。」
プシュー。何か操作してバスのドアを開けた。
こういう知識はあるんだねトオル君。
 
青年「ちょっとボク!動いちゃいけないよ!」
引きとめようとする青年。

441 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/03/18(月) 03:02
>>440
バスの天井に『潜り込み』、青年の頭上へ。

442 :その5『ガキの使い』:2002/03/18(月) 03:04
>>441
天井へ。頭上。
 
青年「警察が来るまで動いちゃいけないよ。」
トオル君「でも・・・時間が・・・。」

443 :憂『リシストラータ』:2002/03/18(月) 03:05
犬→鼠→兎でバスの外へ誘導する。

444 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/03/18(月) 03:06
>>442
『トラップ』発動。天井から大きな『タライ』となって青年を襲う。ヒュ――――――ッ・・・・

445 :その5『ガキの使い』:2002/03/18(月) 03:08
>>444
青年「だから座って待ってようね。」
ゴッバァァン!
タライが落ちてきた。青年気絶。
 
>>443
トオル君「あ、またウサギだ!まてウサ公!」
降りていった。駆けていくトオル君。リュック有り。

446 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/03/18(月) 03:10
>>445
スタンドでトオル君を追う。
私自身は、少しだけ時間を空けてからバスを降りよう。

447 :その5『ガキの使い』:2002/03/18(月) 03:12
>>446
トオル君「ウサギどころじゃないや。お使いお使い。」
駆けていく。
 
それを追う楡宮。
 
男「・・・・・・・・・。」
それを見ている男

448 :憂『リシストラータ』:2002/03/18(月) 03:13
>>445
トオルがバスから離れたら、兎は鼠に変化。
憂も楡宮と同じく間をおいて降りる。

449 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/03/18(月) 03:15
>>447
男の視線には気付かずにトオル君を追う楡宮・・・・。

450 :その5『ガキの使い』:2002/03/18(月) 03:17
暗くなってきた。
>>448-449
10分くらい走ったトオル君・・・・。
 
前から来た男「待て。」
前から来た男に捕まった!?
 
後から猛スピードで何かが突っ込んでくる。
憂と楡宮に向かって。

451 :憂『リシストラータ』:2002/03/18(月) 03:19
>>450
何かから横っ飛びに逃げる。

452 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/03/18(月) 03:19
>>450
「!?」
気付いたのなら、横っ飛びで交わす。

453 :その5『ガキの使い』:2002/03/18(月) 03:21
>>451-452
ブオン!二人はかわす。
それは猛スピードで一直線にトオル君へ向かう!
スタンドだ。
 
もう一つ後から影、これはそれなりのスピードで走ってきた男だ。

454 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/03/18(月) 03:24
>>453
トオル君の足元でスタンドが『落とし穴』に変化。
トオル君一人がすっぽり入るぐらいの大きさ。楡宮は走ってきた男に対峙。

455 :その5『ガキの使い』:2002/03/18(月) 03:27
>>454
トオル君「うわあ!」
落とし穴に落ちた。
スタンドはそのまま男とその車に突っ込み・・・・ドッゴォォォーーーン!
車と男を『破壊』した。
 
走ってきた男「ハァ・・・ハァ・・・ハァ・・・・ああ、しくじりやがって。ハァ・・・ハァ・・・。」
息切れしている。

456 :憂『リシストラータ』:2002/03/18(月) 03:27
>>453
鼠を憂の手元に戻す。そして、鼠→兎→蛇。

457 :その5『ガキの使い』:2002/03/18(月) 03:28
>>456
蛇に変化。
 
息切れ男はフラフラになりながらも走ってくる。

458 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/03/18(月) 03:29
>>455
「貴様は・・・何者だ?」
男が近くまで来たら尋ねる。

459 :憂『リシストラータ』:2002/03/18(月) 03:30
>>457
正確には髑髏。
男を警戒する。

460 :その5『ガキの使い』:2002/03/18(月) 03:31
>>458-459
息切れ「ハァ・・・ハァ・・・ハァ・・・。」
人型のスタンドが出現。
さっきのとは違うスタンドだ。
 
落とし穴のトオル君「暗い!暗いよォ!」
 
ゴォォォォォ・・・・また別の何かが突っ込んでくる!

461 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/03/18(月) 03:33
>>460
「クッ!!」
スタンドが無いのでよけるのが精一杯。トオル君は放置。我慢しろ。

462 :憂『リシストラータ』:2002/03/18(月) 03:34
>>460
「そうか……あれはあの子に危険が及ぶと……」

463 :憂『リシストラータ』:2002/03/18(月) 03:36
>>462
勿論、避ける。

464 :その5『ガキの使い』:2002/03/18(月) 03:39
>>461-463
真っ正面から、しかも遠くから真っ直ぐ突っ込んできているので避けるのはわけない。
 
ドッゴォォォン!
そのスタンドA(さっきトオル君に突っ込んだのと同じ形)は再び『半壊状態の車』にぶつかる。
 
息切れ「ハァハァハァ・・・行くぜ!?死ね!」
ブゥン!息切れのスタンドBが消えた?
 
トオル君「暗い暗い暗いよォォォ!ママァ!」
 
ゴオォォォォォ・・・・・また遠くから突っ込んでくるスタンドA

465 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/03/18(月) 03:40
>>462
「どうした?なにかわかったのか?」

466 :憂『リシストラータ』:2002/03/18(月) 03:42
>>464
スタンドAは避ける。
髑髏蛇→鶏に変化。ゼンマイを巻く。

467 :憂『リシストラータ』:2002/03/18(月) 03:43
>>465
「あの子を穴から出してあげてください!そうすれば……」

468 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/03/18(月) 03:44
>>464
「クソ!このままでは不味いな・・・・。」
とりあえず避ける。

469 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/03/18(月) 03:45
>>467
「何?」
『落とし穴』を解除。様子を見る。

470 :その5『ガキの使い』:2002/03/18(月) 03:47
>>465-466
スタンドAはやはりそのまま一直線に車へ突っ込む。
ドッゴォォォン!!車はボロボロ。
 
鶏に変化した
 
息切れ「ハァ・・・ゼェ・・・ハァ・・・ボサッとしてんなよ!?」
バババババッ!
突然スタンドBが現れ憂と楡宮に襲いかかる!
スピードはAッ!見切れるかッ!
 
>>469
落とし穴は解除された。
トオル君「うわああああんママァ!ママァ!」
泣き止まない。
 
ゴォォォォォォォ!スタンドAがまた車へ向かって来る。トオル君もその直線状に居る。

471 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/03/18(月) 03:51
>>470
「グゥ!!」
防御はするものの、スピードAでは交わすことは無理。
スタンドBの攻撃を受ける。「ガフッ!!!・・・・・・・・・・・・っや、やばいぞッ!」
トオル君に気付き、今度は『バネ仕掛け』の床でスタンドAの上を通り越させる。

472 :憂『リシストラータ』:2002/03/18(月) 03:52
>>470
肩に鶏をとまらせる。
今度、スタンドAが来たら息切れにぶつかるように不意をついた行動。
そして鳴く。

473 :憂『リシストラータ』:2002/03/18(月) 03:53
攻撃は>>471の楡宮を盾にする。

474 :その5『ガキの使い』:2002/03/18(月) 03:57
>>471
バシバシバシバシバシッ!
殴られたがそれ程のダメージはない。パワーはE。
 
息切れ「ハァッハッハッハ!・・・ゼェ・・・ハァ・・・遅えんだよ・・・。」
 
トオル君「わああああ!」
トオル君はパニック状態。ドッゴォォォン!スタンドAは車にブチ当たる。
>>472
バシバシバシッ!
ついでに殴られたパワーEダメージほとんどゼロ。
 
息切れに熱風攻撃
息切れ「ハァ・・・熱ッ!熱いだろうが!」
息切れは火傷、怯む。
 
ゴォォォォォ・・・そしてスタンドAがまた来た。

475 :その5『ガキの使い』:2002/03/18(月) 03:58
>>473
盾にしたから攻撃は喰らわなかった。
 
楡宮だけ汗が出る。

476 :憂『リシストラータ』:2002/03/18(月) 04:02
>>474
スタンドAの突進線上に息切れを誘導するように
熱風で追い立てる。

477 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/03/18(月) 04:02
>>474
「・・・ッ!!・・なんだ・・・・?」
噴出す汗に動揺する。・・・が、今はトオル君を何とかしなくては。
トオル君を掴んで『車』との直線上から外す。スタンドAの軌道は?

478 :その5『ガキの使い』:2002/03/18(月) 04:07
>>476
息切れ?「やめろ・・・熱い!・・・やめろって!」
ゴォォォォ・・・・・。
誘導されていく息切れにスタンドAが迫る。
>>477
スタンドAの軌道はトオル君の『さっきの位置』に向かって『一直線』。
 
ズラせば向かってこない・・・今度の攻撃も一直線であれば。
 
楡宮はどんどん汗をかく・・・疲れてくる。

479 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/03/18(月) 04:10
>>478
「・・・・・・・・ハァ・・・ゼェ・・・これは・・・『疲れ』が『移されて』いるのか!?」
自分もスタンドAの突進線上から外れる。

480 :憂『リシストラータ』:2002/03/18(月) 04:11
>>478
「熱い攻撃ですよ!」
ひたすらドライヤーで浴びせる。

481 :その5『ガキの使い』:2002/03/18(月) 04:14
>>479-480
息切れしていない息切れ「やめろって!クソッ!・・・・」
ドッゴォォォン!息切れしていない男はスタンドAに轢かれた。
男「う、うおおおおおォォォォォォ!」
スタンドAは突進をやめない、そのまま男を引きずっていき・・・・
 
ドッゴォォォン! 男もろとも車にぶつかった。
 
トオル君「・・・ヒック、ヒック・・・ううママァ・・・。」
それでも先へ進もうとするトオル君。
 
ゴォォォォ・・・また来るスタンドA

482 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/03/18(月) 04:17
>>481
「・・・おい。・・・ハァ・・・あっちは・・ゼェ・・一体なんなんだ?」
スタンドAを避けて、憂に尋ねる。
まだ疲れてる?

483 :憂『リシストラータ』:2002/03/18(月) 04:18
>>481
鶏→髑髏蛇→兎に変化。
トオルの側に行って慰める動き。
スタンドAはかわす。

484 :憂『リシストラータ』:2002/03/18(月) 04:20
>>482
「多分、あの子自身のスタンド………」

485 :その5『ガキの使い』:2002/03/18(月) 04:22
>>482
疲れている。10分間全力疾走して全力でラッシュしたくらいの疲れ。
 
男「・・・・・また『消耗』しちまった・・・ゼェ・・・また・・・ゼハァ・・・ハァ・・・。」
ヨロヨロと立ち上がる息切れ男、スタンド発現。
 
>>483
男「こいつかてめえのスタンドはよォォォォーーッ!」
ババババババ!ウサギにラッシュスピードAパワーE。
 
トオル君「あ、ウサギ・・・・うわああ!」
泣きやんだが血塗れの男を見てまた泣き出す。
 
ゴォォォォォ・・・再びスタンドAがトオル君へ突っ込んで行く。

486 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/03/18(月) 04:23
>>484
「・・・・そうなのか?では避けさせる必要はないのか?」
尋ねる。

487 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/03/18(月) 04:25
>>485
「ハァ・・・ハァ・・・やれ・・・『シャドウプリズン』・・・。」
スタンドが男に向かっていく。

488 :憂『リシストラータ』:2002/03/18(月) 04:28
>>485
兎はラッシュでバラバラになった。
しかしスピードCで寄り集まる。
>>486
「自覚していないから制御出来ていないと思います。
 だから避けさせないと!」

489 :憂『リシストラータ』:2002/03/18(月) 04:31
>>488
憂がトオルを抱き抱えて避ける。

490 :その5『ガキの使い』:2002/03/18(月) 04:31
>>487-488
男「関係ねえッ!このガキから過労死しろッ!」
そのままトオル君に襲いかかる。
 
ゴォォォォォォ・・・スタンドAがトオル君に向かう。

491 :その5『ガキの使い』:2002/03/18(月) 04:32
>>489
憂にスタンドBのラッシュが!

492 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/03/18(月) 04:33
>>490
「させるかッ!!」
男の足元に潜行、再び『バネ仕掛け』を仕掛ける。
ただし、今度はスタンドAを避けるのではなく、突っ込むように。

493 :憂『リシストラータ』:2002/03/18(月) 04:35
>>491
「あぶない!」
再生した兎を盾にしようとするが間に合うか?

494 :その5『ガキの使い』:2002/03/18(月) 04:38
>>492
男「ああ!?何だこりゃああああッ!」
スタンドAの突進とスタンドBのラッシュが激突。
ババババババ・・・・ドッゴォォォォォン・・・・。
 
男はフッ飛ばされて田んぼに落ちた。
>>493
間一髪セーフ。
 
・・・スタンドAはトオル君スレスレを通り過ぎて行った。
 
トオル君は気を失っているようだ。

495 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/03/18(月) 04:39
>>494
「・・・ハァ・・・やったか?」
スタンドが田んぼの男へ向かう。
トオル君は憂に任せておけば大丈夫そうだしな。

496 :その5『ガキの使い』:2002/03/18(月) 04:41
>>495
田んぼの男はピクリとも動かない。
流石に再起不能。

497 :憂『リシストラータ』:2002/03/18(月) 04:41
>>494
「よし……僕は少し離れて……」
うさぎはトオルの顔をなめる。冷たい。

498 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/03/18(月) 04:43
>>496
「・・・・ふう。やったようだな・・・・。」
疲れたのでその辺の電柱によしかかり事態を伺う。

499 :その5『ガキの使い』:2002/03/18(月) 04:44
>>497
トオル君「・・・冷たい!あれ?そうだ、行かないと・・・もう少しだからね。」
トオル君は歩き出した。
 
明かりだ。民家が見える。

500 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/03/18(月) 04:45
>>499
「・・・ハァ・・・さすがにこれ以上は面倒見きれんぞ・・・・。」
トオル君を追跡。

501 :憂『リシストラータ』:2002/03/18(月) 04:46
>>499
「何とか、着いたのかな………」
見守る。

502 :その5『ガキの使い』:2002/03/18(月) 04:49
>>500-501
民家の前にお婆さんが立っている。
 
婆さん「ああ!トオル君遅いから心配したよ婆ちゃん・・・。」
トオル「婆ちゃん!凄かったんだよ何か階段がゴォーーってなってバスがドッゴォォォンって!」
婆さん「そうかいそうかい・・・良く来たねえ・・・。」
 
トオル君はお婆さんと民家へ入っていった。
 
ミッション終了。

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