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連続フリミシリーズ『TEAM』
1 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/03/03(日) 23:40
フリミ(小)から独立した。
俺の、俺による、みんなの為のミッションを紹介していこう。
俺もハッピー、君らもハッピー。
そんなミッションだ。
死んだりとかしないので気楽に参加してみてくれ。
68 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/03/05(火) 00:56
>>67
「ここは離れよう。臭くてかなわん。」
レンたちのいる方へ向かう。
69 :
その4『空と君の間に』
:2002/03/05(火) 00:58
>>68
玄関へ向かった。到着。
70 :
コウヤ『アファメーション』
:2002/03/05(火) 00:58
>>65
「ん?じゃあ呼んじゃうか?呼んじゃうぞ?」
呼び鈴を押す。すぐにドアからは距離をおく。
「しかしすごい雑草だよな…」
雑草は普通の草?
71 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/03/05(火) 01:00
>>69
「変化は・・・なさそうだな。」
>>70
玄関の様子をみる。
72 :
レン『ミューズ』
:2002/03/05(火) 01:00
>>70
「呼んじゃいなさい」
コウヤの後ろにいる。
73 :
その4『空と君の間に』
:2002/03/05(火) 01:02
>>70-72
普通の草。名も無き雑草。コウヤは呼び鈴を鳴らす。背後からはレンのプレッシャー。
ピンポーン・・・・ピンポーーン・・・・・。数秒の沈黙の後 「は、はい・・・・・・。」
玄関の扉越しに声が聞こえた。声を聞いた感じだと気の弱そうなイメージだ。
74 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/03/05(火) 01:05
>>73
「いたのか・・・・任務開始だな。」
石を拾う。
75 :
コウヤ『アファメーション』
:2002/03/05(火) 01:06
>>73
(いるんじゃん。)
「あのー、こちらにお住まいの方ですか?
ちょっと『物件』のことでお話が…」
76 :
その4『空と君の間に』
:2002/03/05(火) 01:07
>>74
石・・・小石は無かったので直径30cm程の石を拾った。
>>75
「か、かえってください!お、お、おこりますよ!」
興奮している。
77 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/03/05(火) 01:09
>>76
一般的にその大きさなら岩と呼ぶと思うが、拾う。
78 :
コウヤ『アファメーション』
:2002/03/05(火) 01:11
>>76
「なんで怒るんですかー?平和的に話し合いましょう。」
79 :
レン『ミューズ』
:2002/03/05(火) 01:11
>>76
「米屋よ。通して頂戴」
一俵出した。見せた。
80 :
その4『空と君の間に』
:2002/03/05(火) 01:14
>>77
みみっちい事はナシで行こう。スタンド使いだからゴージャスに行こうぜ。
拾った。
>>78
「ううう・・・うるさい!前にも言っただろ!か、かえれ!」
>>79
「お、お米屋さん・・・?そんなの頼んだかな・・・ちょ、ちょっと待ってて。」
ドタドタドタ・・・走っていった。
81 :
レン『ミューズ』
:2002/03/05(火) 01:16
>>80
「ほら、入れそうよ?」
玄関から入る。
82 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/03/05(火) 01:18
>>80
「立ち退きに応じないなら物件の破壊も許可されている。
巻き添えを食らいたく無いなら即刻立ち退くことだ。」
玄関まで行って大声で話す。
83 :
コウヤ『アファメーション』
:2002/03/05(火) 01:18
>>81
「ん?開いた?」
84 :
その4『空と君の間に』
:2002/03/05(火) 01:19
>>81-83
ガタガタガタ・・・鍵がかかっている。
簡単にブチ壊せそうだが。どうする?
85 :
レン『ミューズ』
:2002/03/05(火) 01:21
>>84
「待つ? それとも壊しちゃう?」
聞く。
86 :
コウヤ『アファメーション』
:2002/03/05(火) 01:26
>>85
「入るなら今のうちじゃない?」
押し込むに一票。
87 :
コウヤ『アファメーション』
:2002/03/05(火) 01:26
>>86
押し入る、でした。
88 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/03/05(火) 01:27
>>85
>>86
「俺もだ。話し合いに応じないから雇われたんだしな。」
89 :
その4『空と君の間に』
:2002/03/05(火) 01:28
やっちゃいますか?
90 :
レン『ミューズ』
:2002/03/05(火) 01:30
>>89
「えい!」
米俵で破壊する。
91 :
その4『空と君の間に』
:2002/03/05(火) 01:33
>>90
レンは渾身の力で米俵を扉にぶつける。
ガッシャァァーーーーン・・・・・扉が壊れた瞬間!ジリリリリリリリリリリリ!耳をつんざくけたたましい警報音が!レンだけに聞こえた。
92 :
コウヤ『アファメーション』
:2002/03/05(火) 01:33
>>88
「そうみたいだなあ。」
>>90
(すげー…)
ちょっと圧倒された。玄関に入る。
93 :
コウヤ『アファメーション』
:2002/03/05(火) 01:34
>>91
には気づかないんですね?ならそのまま入る。
94 :
レン『ミューズ』
:2002/03/05(火) 01:35
>>91
「警報!? 何処から鳴っているの!?」
95 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/03/05(火) 01:35
>>91
中へ入る。
96 :
その4『空と君の間に』
:2002/03/05(火) 01:37
>>92-93
コウヤは玄関に入る。埃っぽい。
左右正面に部屋が見える。
>>94
凄まじい音だ。レンは集中できない、頭も痛くなってくる。
頭の芯から鳴り響いている、そんな感じだろうか。
>>95
コウヤと同じ状況。
97 :
コウヤ『アファメーション』
:2002/03/05(火) 01:38
>>94
「ん?どうした?」
レンの様子に気づく。
98 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/03/05(火) 01:39
>>96
「ヤツらを見つけたら呼べ。俺は正面の部屋へ行く。」
レンの状況には気付かない。
99 :
レン『ミューズ』
:2002/03/05(火) 01:40
>>96-97
「どうしたって………これが聞こえないの?」
100 :
コウヤ『アファメーション』
:2002/03/05(火) 01:41
>>99
「は?」
耳を澄ませてみる。
101 :
その4『空と君の間に』
:2002/03/05(火) 01:42
>>98
正面の部屋の引き戸を開けようとするが・・・
ガタガタガタ、何かが引っ掛かっているようだ。勿論木製なので破壊は可能。
>>99
ジリリリリリリ・・・・鳴り止まぬ警報。少しはマシになったようだ。
>>100
何も聞こえない。
102 :
レン『ミューズ』
:2002/03/05(火) 01:42
「ああ、もう!うるさーーーいッ!!」
平行感覚とかは?
103 :
その4『空と君の間に』
:2002/03/05(火) 01:44
>>102
ジリリリリ・・・
音量は小さくなった。少しやかましい程度で通常行動に支障はナシ。
104 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/03/05(火) 01:46
>>101
「チッ・・・本当にボロい家だな。」
引き戸を思いっきり引きながら、後ろの二人をチラッと見る。
「何をチンタラやってるんだ、さっさと仕事しろ。」
105 :
レン『ミューズ』
:2002/03/05(火) 01:46
>>103
「んー?アンタ達聞こえてないの? すると……スタンド攻撃ッ!!」
106 :
コウヤ『アファメーション』
:2002/03/05(火) 01:47
>>101
「何も聞こえないけど…攻撃か。無理しないでそこで待ってな。」
家に上がる。
>>104
「なー、うかつに手を出すと、ヤバそーだぜ。」
セントに忠告。
自分は右の部屋へ。
107 :
レン『ミューズ』
:2002/03/05(火) 01:50
>>106
「ブッ壊すと警報が壊した奴の頭に鳴り響くって感じかしら?」
待つ。
108 :
その4『空と君の間に』
:2002/03/05(火) 01:50
>>104
セントは引き戸を強引に思いっきり引く・・・・バリバリバリ。
引き戸は壊れた。
ジリリリリリリリリリ!警報音が鳴り響く。セントの耳だけに。
>>105
玄関の脇に火災報知器のようなスタンドがついていた。
>>106
右の部屋は
>>59
で見た部屋だった。
部屋を奥に抜けると更に廊下がある。
109 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/03/05(火) 01:54
>>106
>>108
「ウッ!・・・そういうのは早く行ってくれ・・・!」
>>107
「ウルサイだけで他に害はないのか?」
110 :
コウヤ『アファメーション』
:2002/03/05(火) 01:55
>>108
「さっきの部屋か。…改めて見ても汚いなあ。」
先に行く前に、応接間を調べてみる。コミックを拾ってめくったりする。
111 :
レン『ミューズ』
:2002/03/05(火) 01:55
>>108
「これかしら?」
火災報知機スタンドを片手で潰そうとする。
112 :
その4『空と君の間に』
:2002/03/05(火) 01:59
>>109
ジリリリリリ・・・音量は少しマシになった。
>>107
>>111
ミシャ!火災報知器を潰した。警報は鳴り止む。ズルリ・・・ズルリ・・・
>>110
所々染みの付いたコミック、ドラ○ンボールとか。
応接間は汚い。テレビもソファも古く壊れかけ。
113 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/03/05(火) 01:59
自分が壊した扉の部屋を見る。
114 :
その4『空と君の間に』
:2002/03/05(火) 02:00
>>113
『物置』だった。
物置を埋め尽くすゴミ・・・
壊れたテレビやタンス、机、椅子・・・ベビーカーなんてものまである。
115 :
レン『ミューズ』
:2002/03/05(火) 02:01
>>112
ズルリ?何の音?
警戒する。
116 :
コウヤ『アファメーション』
:2002/03/05(火) 02:02
>>112
「…おっとと、いけない…。仕事仕事。」
読んでたコミックをソファに放った。
窓の鍵を開けて、奥の廊下へ進む。
117 :
レン『ミューズ』
:2002/03/05(火) 02:02
>>112
潰したのは圧縮しているから元に戻せる。
118 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/03/05(火) 02:04
>>114
「くそッ・・・警報がうっとうしいな・・・。」
物置を後にして、コウヤが入ったのとは別の部屋に入る。
119 :
その4『空と君の間に』
:2002/03/05(火) 02:05
>>115
ズルリ・・・ズルリ・・・『背後』だ。「オロローン、オロロロローーン・・・。」
何か黒い物体が居た。
>>116
カチャ、窓の鍵を開け奥の廊下へ。右手にトイレ、左手に廊下が延びて奥にまたドアがある。
>>117
圧縮されているミニ火災報知器型スタンド。
120 :
コウヤ『アファメーション』
:2002/03/05(火) 02:07
>>119
「そういえば、トイレは綺麗だったな。うん、憶えてる。」
トイレを調べにいく。
121 :
その4『空と君の間に』
:2002/03/05(火) 02:07
>>118
ジリリリリ・・・・音量はかなり小さくなってきた。
その部屋には食卓、奥に台所があり勝手口も見える。・・・ゴソゴソ。
122 :
その4『空と君の間に』
:2002/03/05(火) 02:09
>>120
トイレのドアに札がかけてある。『タケシ専用』
123 :
レン『ミューズ』
:2002/03/05(火) 02:09
>>119
「何、コレ! スタンド!?」
玄関近くに転がっている米俵を拾って投げつける。
124 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/03/05(火) 02:10
>>121
「・・・ゴキブリやネズミという可能性もあるな・・・。」
警戒しながら台所まで進む。
125 :
コウヤ『アファメーション』
:2002/03/05(火) 02:11
>>122
ノック。ドアを。コンコン。
126 :
その4『空と君の間に』
:2002/03/05(火) 02:13
>>123
俵を投げつけた。グニョォォォォォ、黒い物体は粘土のようにそれを包み込み・・・
「オロローーン。」と鳴いた。ズルリ、ズルリ・・・・。
>>124
警報音は鳴り止んだ
台所・・・あるのは冷蔵庫、流し台、大きめのゴミ箱、食器棚、電子レンジなど。食器は汚いもの、高級なものと二種類あるのに気が付く。ズルリ、ズルリ・・・・。
>>125
ノックする。
静寂。
誰も入っていないようだ。
127 :
コウヤ『アファメーション』
:2002/03/05(火) 02:15
>>126
ドアを開けて、中を調べる。
128 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/03/05(火) 02:16
>>126
「どこだ・・・・?」
音の出所を探る。
129 :
レン『ミューズ』
:2002/03/05(火) 02:17
>>126
「なるほど……下手に触れるとマズいわね」
間合いを取って、報知機を元に戻してみる。
130 :
その4『空と君の間に』
:2002/03/05(火) 02:17
>>127
良い香り。
光り輝く洋式便器。
トイレットペーパーですら高級感漂う。
本棚も発見。
>>128
ズルリ、ズルリ・・・・ベチャ。背中だ!
131 :
その4『空と君の間に』
:2002/03/05(火) 02:19
>>129
間合いを取り『報知器』を戻した。「オロロロローーン!」
何かは『俵』をレンめがけて飛ばしてきた。ベチャ、首筋に何かが。
132 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/03/05(火) 02:19
>>130
「ッ!!」
うしろを振り返る。振り向きざまに岩で殴る。
133 :
コウヤ『アファメーション』
:2002/03/05(火) 02:20
>>130
「うーん。いいな。」
芳香を楽しんだ。
「さらに発見。」
そして本棚の本を調べる。
134 :
その4『空と君の間に』
:2002/03/05(火) 02:24
>>132
後を振り向くが何も居ない。
『石』は空を切った。「カエレ・・・イマスグ・・・。」
>>133
本棚には最新の週刊誌、コミック、新聞が並ぶ。
冷暖房も完備、ここで暮らしても良いくらいの心地よさ。
135 :
レン『ミューズ』
:2002/03/05(火) 02:24
>>131
「キャッ!なに!?」
米俵をミューズでキャッチしつつ、上や周りを見る。
136 :
その4『空と君の間に』
:2002/03/05(火) 02:27
>>135
米俵は余裕でキャッチ出来た。
上・・・・何もない。
周り・・・・正面に黒い塊「オロローン、オロロローーン。」 それは徐々に人の形になっていく。首筋がモゾモゾする。「カエレヨ・・・ハヤク・・・・。」
137 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/03/05(火) 02:27
>>134
「今の背中の感触は・・・・!?」
壁を背にして警戒する。『岩』は持ったまま。
「おいッ!!スタンド攻撃だ!本体を探せェーッ!!」
叫ぶ。
138 :
コウヤ『アファメーション』
:2002/03/05(火) 02:29
>>134
便座に座って本を読んだ。
「…はっ、まただ!スタンド攻撃か!?…なんてな。」
本をきちんと戻してトイレから出る。窓の鍵は開けておく。廊下の奥のドアへ。
139 :
レン『ミューズ』
:2002/03/05(火) 02:30
>>136
首筋に触れる。声は塊から?
140 :
その4『空と君の間に』
:2002/03/05(火) 02:32
>>137
「カエレッタラ・・・・。」
背中がヌルヌルする。冷や汗がでてきた。
>>138
カチャ、トイレの窓の鍵も開けた。奥にドアは二つあった。
ゴージャスなドア、汚いドア。
>>139
ベチャ、何かに触った。鳥肌が立つ。「オロローン。」は目の前の黒い塊
「・・・グギャ。」この声は首筋。
141 :
その4『空と君の間に』
:2002/03/05(火) 02:33
そうそう、いつでも→to be continued…可能。
142 :
コウヤ『アファメーション』
:2002/03/05(火) 02:33
>>137
「ん?襲われてるのか?急ごう。」
でも、早足になった程度だった。
143 :
レン『ミューズ』
:2002/03/05(火) 02:36
>>140
「…………ッ!!こいつらが……兄弟のスタンドのようね!」
米俵は置く。消火器を取り出して、オロロンに少し噴射する。
144 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/03/05(火) 02:37
>>140
「・・・・クソッ!!」
部屋の入り口に走りながら、スタンドで背後にパンチを繰り出す。
145 :
コウヤ『アファメーション』
:2002/03/05(火) 02:38
>>141
じゃあ、ここでto be …させてください。
146 :
その4『空と君の間に』
:2002/03/05(火) 02:41
>>142
少しだけ早足で向かう。
ゴージャスなドアには『タケシ』の札。
汚いドアには『キヨシ』と書いた紙がガムテープで貼ってあった。
>>143
ブシューーーー!オロロンに消化器噴射。「オロロロロオオオーーーーン。」
参っている。レンは冷や汗がでてきた。
>>144
ブンブンブン!拳は空を切る。
「カエリナッテ・・・モウ・・・。」
寒気がしてきた。
→to be continued…再開は明日集まり次第で良いかな?
147 :
その4『空と君の間に』
:2002/03/05(火) 02:42
>>144
へのレスに追加ガタガタガタ!ドサッ。
148 :
レン『ミューズ』
:2002/03/05(火) 02:42
>>146
OKよ。
149 :
コウヤ『アファメーション』
:2002/03/05(火) 02:43
>>146
他の人たちごめんなさい。
明日は11時には来てます。
150 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/03/05(火) 02:43
>>146
OK。
151 :
その4『空と君の間に』
:2002/03/05(火) 23:03
あがってる。
来たら続き。
152 :
レン『ミューズ』
:2002/03/05(火) 23:05
待機
153 :
コウヤ『アファメーション』
:2002/03/05(火) 23:06
待機。
154 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/03/05(火) 23:16
遅れた・・・
155 :
その4『空と君の間に』
:2002/03/05(火) 23:17
そろったから開始。行動して下さい。
156 :
レン『ミューズ』
:2002/03/05(火) 23:21
>>155
「……風邪?」
冷え汗にとまどう。
が、目の前のオロロンに消火器噴射を続行。
157 :
コウヤ『アファメーション』
:2002/03/05(火) 23:21
>>146
「『タケシ』と『キヨシ』か。いい名前だ。」
ドアの側に寄って、それぞれに聞き耳を立てる。
また、ドアノブを調べる。ノブを固定してあるネジなどは見える?
158 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/03/05(火) 23:22
>>146
>>147
「殴れない・・・・!本体はどこだッ!?」
ドサッッと音がしたところを攻撃する。
159 :
その4『空と君の間に』
:2002/03/05(火) 23:26
>>156
「オオオオロローーーーーーン・・・・・。」
悲しそうに一鳴きするとその黒い塊はむくむくと膨れだした。レンは寒くなってきた。
>>157
『タケシ』のドアからはテレビの音が聞こえる。
『キヨシ』のドアからは何も聞こえない。
>>158
ゴミ箱が倒れた音だった。
ビバップデラックスはゴミ箱を攻撃!ドムッ!「あ、あ、あああごめんなさいごめんなさい!」
ゴミ箱から気の弱そうな男が出てきた。セントは寒い。ガタガタ。
160 :
レン『ミューズ』
:2002/03/05(火) 23:29
>>159
「なんなのよッ!」
首筋に手でピシリと叩きつつ膨れ出したオロロンに噴射。
161 :
コウヤ『アファメーション』
:2002/03/05(火) 23:29
>>159
ノブについては?
162 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/03/05(火) 23:29
>>159
男を捕まえる。
「俺の後ろのヤツはオマエのスタンドか?早く解除しろ!この寒気もだッ!」
163 :
その4『空と君の間に』
:2002/03/05(火) 23:34
>>160
首筋がヌメヌメする。
首筋「・・・ブギャ。」
塊「オオーーロローーーーン・・・・・。」
攻撃を吸い込んでいる?
>>161
『タケシ』のドアノブ・・・金メッキ、普通。普通にネジも金メッキ。
『キヨシ』のドアノブ・・・引き戸だからドアノブは無い。ボロボロだ。
>>162
気弱なキヨシ「ごめんなさいごめんなさい!じ、自動なんです!
『玄関』の『火災報知器』の後の『停止スイッチ』をお、押していただければ、解除されます!」
平謝り。
そしてとにかく寒いセント。
164 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/03/05(火) 23:36
>>163
「玄関だな!・・・・・オマエも来いッ!!」
玄関へ向かう。
165 :
コウヤ『アファメーション』
:2002/03/05(火) 23:38
>>163
「…にしても、兄弟で全然違う生活みたいだな。
ギャラ…いや、稼ぎが違うのかしらん?」
金メッキのノブを静かに回してみる。鍵はかかってますか?
166 :
その4『空と君の間に』
:2002/03/05(火) 23:39
>>164
キヨシ「あいたたたたた!ひっぱらないで!」
玄関ではレンが黒い塊に消化器を噴射していた。セントはかなり寒い。寒くて歯がなるガチガチガチ。
>>165
静かにドアノブを回す・・・鍵はかかっていないようだ。
167 :
レン『ミューズ』
:2002/03/05(火) 23:39
>>163
「また、吐き出されたら困るわね……」
火災報知機スタンドを観察。
>>164
「あ、見つけたのね?」
168 :
コウヤ『アファメーション』
:2002/03/05(火) 23:41
>>166
ドアの横に立って、静かにドアを開ける。部屋の中を覗く。
169 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/03/05(火) 23:42
>>166
>>167
「かかかか、火災報知気だ!てて、て、停止ボタンを押せ!」
寒いのでうまく喋れない。
170 :
その4『空と君の間に』
:2002/03/05(火) 23:45
>>167
オロロン「オロローーーン・・・・。」
動きが止まった。レンも寒い。『火災報知器』には『強く押す』と書いてある『ボタン』、『ベル』、裏に『小さなスイッチ』がついている。
>>168
男がテレビを付けたままベッドで寝ていた。
部屋は豪華絢爛だ。部屋の隅に黒い塊が立っている。
171 :
レン『ミューズ』
:2002/03/05(火) 23:46
>>169
「停止ボタン?」
観察してあれば押す。
172 :
その4『空と君の間に』
:2002/03/05(火) 23:47
>>171
『表』の『強く押す』
『裏』の『小さなスイッチ』どっちを押す?
173 :
レン『ミューズ』
:2002/03/05(火) 23:47
>>171
訂正。
『小さなスイッチ』をいじってみる。
174 :
その4『空と君の間に』
:2002/03/05(火) 23:49
>>173
ポチ、小さなスイッチを押すとレンの『寒気』は消えた。『首筋のヌルヌル』も消えた。
セントの寒気も背中のニュルニュルも消えた。オロロン「・・・・・・・・・・・・・・・・・。」
175 :
コウヤ『アファメーション』
:2002/03/05(火) 23:51
>>170
「…」
黒い塊に軽く手を振って見せつつ、
忍び足で寝ている男の側へ。
176 :
レン『ミューズ』
:2002/03/05(火) 23:51
>>174
「『強く押す』はトラップだったようね………」
オロロンはどうしている?
177 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/03/05(火) 23:51
>>174
「よし・・・・。解除されたな。・・・・オマエの兄弟はどこにいる?」
男に質問する。
178 :
その4『空と君の間に』
:2002/03/05(火) 23:54
>>175
塊「・・・・・オロロン。」その声に男はビクッと起きる。
タケシ「あ、ああ?なんだなんだ?誰だおまえ?」
>>176
オロロン「・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」
オロロンは『プルプル』している。
>>177
キヨシ「タ、タケシなら奥の部屋に居ると思いますウゥゥゥゥーーー!」
ビビリまくっている。
179 :
レン『ミューズ』
:2002/03/05(火) 23:56
>>178
「まさか………」
オロロンの脇を通り抜けられるスペースはある?
あれば、ダッシュで通り抜ける。
180 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/03/05(火) 23:58
>>178
「まあそうビクつくな。おとなしくここから出て行けば何もしないさ。
・・・・・・この黒いのはもう一人のスタンドか?」
181 :
その4『空と君の間に』
:2002/03/05(火) 23:58
>>179
レンはダッシュで脇を通り抜けた。
『玄関』から『外』へ。オロロン「プルプルプルプルプル・・・・・・。」
182 :
コウヤ『アファメーション』
:2002/03/06(水) 00:01
>>178
「おはよう。さっそくだけど、出て行ってくれ。」
スタンドで布団を引っ張って、ベッドから引き摺り下ろす。
183 :
レン『ミューズ』
:2002/03/06(水) 00:01
>>181
外へ出たら、鍵があいていそうな窓を探してそこから再進入する。
184 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/03/06(水) 00:04
>>181
「おい・・・・何かヤバイのか?こいつの能力は何だ?」
レンが慌てて逃げていったので警戒する。
男を掴んだまま後ずさる。
185 :
その4『空と君の間に』
:2002/03/06(水) 00:05
>>180
タケシ「あ、あれはタケシのです!僕のはもう解除してますから離してエェェーー!」オロロン「オロロロロォォォーーーーン!!」
ブシューーーーッ!さっきの消化器攻撃をそのまま返した!セントは何も見えなくなった。
>>181
ベッドから転げ落ちた。
タケシ「痛え!!ああ?何言ってるんだ?やっちまえ。」
塊「オロローーン!」ゆっくりと黒い塊(人型?)が近付いてくる
>>183
応接間から再侵入した。
右手にトイレのある廊下、正面は玄関。
玄関は消化剤で大変なことになっているが。
186 :
その4『空と君の間に』
:2002/03/06(水) 00:07
>>184
後ずさったので咄嗟に『食卓の部屋」へ逃げ込めた。
キヨシ「タ、タケシの能力はよ、よくわかりません。」
187 :
レン『ミューズ』
:2002/03/06(水) 00:08
>>185
「あ……大変な事になっちゃったわね」
もう一人の兄弟を探す。
188 :
その4『空と君の間に』
:2002/03/06(水) 00:10
>>187
廊下の奥の部屋が何やら騒がしい。
189 :
コウヤ『アファメーション』
:2002/03/06(水) 00:10
>>185
「お?やるかっ?」
オロロンに布団を投げかける。
そしてタケシに掴みかかる。
190 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/03/06(水) 00:11
>>185
>>186
「そうか・・・
ところで何でこんな所に住んでるんだ?
スタンド使ってうまいことやれば、もっといいトコ住めるだろう?」
廊下は消火剤で大変そうなので話しかける。
191 :
レン『ミューズ』
:2002/03/06(水) 00:13
>>188
行ってみる。
192 :
その4『空と君の間に』
:2002/03/06(水) 00:15
>>189
オロロン「オロローーン!」
布団を受け止めたオロロン。だが動作が鈍い。タケシ「がああああッこんちくしょうッ!もっとだ!もっと出ろォォッ!」
ガラガラガラ!押し入れが開いた。
「オロロロロロロローーーン。」
「オローーーン。オロローーーン。」
「オロロロン。ルロロロロロロロ。」
3体現れた。
>>190
タケシ「だ、だって、ここにはお、お、思い出が・・・・。」
>>191
部屋では男にコウヤが掴みかかっていた。
「オロロローーーン。」
「オロロロロロロローーーン。」
「オローーーン・・オロローーーン。」
「オロロロン・・・ルロロロロロロロ。」
193 :
その4『空と君の間に』
:2002/03/06(水) 00:16
>>192
>>190
ヘのレスは『キヨシ』の間違い。
194 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/03/06(水) 00:19
>>192
「ふーん・・・。」
廊下の消化剤はもう晴れた?
195 :
レン『ミューズ』
:2002/03/06(水) 00:20
>>192
「ぶっ潰してあげるわよッ」
片手を外してオロロンにパAスC精密Cの攻撃。
大きい手の方で、掴む。
196 :
コウヤ『アファメーション』
:2002/03/06(水) 00:22
>>192
「げ!たくさんなんて卑怯だぞ!」
ベッドを持ち上げて、オロロンが近づけないよう立てかける。
そしてタケシを捕まえにかかる。
197 :
その4『空と君の間に』
:2002/03/06(水) 00:23
>>194
もう大丈夫だ、晴れた。ズルリ・・・ズルリ・・・
「オロローーーン。」
>>195
オロロン1「オロロ・・・オロッ!オロッ!」
布団を投げられたオロロン1はミューズに掴まれた。タケシ「くそおッ!やれッ!殺せッ!」
>>196
オロロン2,3,4「オロロロローーーン!」
3体のオロロンはベッドに潰された。タケシ「ひいいいいッ!」
逃げようとするタケシを捕まえた。
198 :
レン『ミューズ』
:2002/03/06(水) 00:26
>>197
そのまま、潰しつつ引きちぎる。
199 :
コウヤ『アファメーション』
:2002/03/06(水) 00:26
>>197
「なんか、言い残すことはないか?」
押さえつけたタケシに聞く。
200 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/03/06(水) 00:26
>>197
「っと・・・コイツがいたか。奥の部屋まで行きたかったんだがな。」
食卓の椅子を掴み、伸ばして長くしてオロロンを殴る。
201 :
その4『空と君の間に』
:2002/03/06(水) 00:30
>>198
オ1「オロッ!ロロロロロ・・・・・グチャッ!」
オ1は引きちぎられて黒い塊になった。動かない。
>>199
タケシ「うるせえ!死ね!ペッ!」
コウヤに唾を吐きかける。ガタガタガタ・・・ベッドが動いている。
>>200
オ玄関「オロロ・・・・!」
バキィッ!殴られたオロロンはバランスを崩して転んだ。動作は鈍い。キヨシ「ひ、ひいいいいいい!」 その隙にキヨシは逃げた。
202 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/03/06(水) 00:32
>>201
転んだオロロンを飛び越えて奥の部屋に向かう。
(あいつ(キヨシ)はほっといてもいいだろう・・・。)
203 :
その4『空と君の間に』
:2002/03/06(水) 00:33
>>202
オ「オロロン・・・オロロ・・・・。」
ズルズルと追ってくるが鈍い。奥の部屋へ向かうセント・・・・。
204 :
レン『ミューズ』
:2002/03/06(水) 00:34
>>201
「さっさと、立ち退けば痛い目みないですむわよ!」
205 :
コウヤ『アファメーション』
:2002/03/06(水) 00:36
>>201
「あっ、こいつ!」
吐きかけられたつばを、『アファメーション』掴んできれいに『はがした』。
ペチャ。タケシの顔に塗り返してやる。「とりあえず、この家からは出てもらう。」
部屋に窓は?
206 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/03/06(水) 00:36
>>203
奥の部屋(タケシがいる部屋)まで走る。
207 :
その4『空と君の間に』
:2002/03/06(水) 00:38
>>204
タケシ「痛い目見るのはてめーらの方だッ!男女めッ!殺すぞ!?」ベッドがガタガタと動いている。プルプルプル・・・・レンの足下で何かが蠢く。
>>205
タケシ「何しやがる!」ドゴォッ!コウヤめがけて『ベッド』が飛んできた!
>>206
奥の部屋へついた。
こういう状況だ。
208 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/03/06(水) 00:40
>>207
「そいつがもう一人の方か!」
タケシに向かっていく。
209 :
レン『ミューズ』
:2002/03/06(水) 00:40
>>207
「アンタ……死にたいようね……」
足元の何かから飛び離れる。
マンホールの蓋を取り出す。
210 :
その4『空と君の間に』
:2002/03/06(水) 00:42
>>208
タケシはコウヤに胸ぐらを掴まれている。コウヤに向かってベッドが!
>>209
オロロンの残骸がプルプルしていた。マンホールの蓋を取りだした。
211 :
コウヤ『アファメーション』
:2002/03/06(水) 00:42
>>207
タケシを盾にしつつ、ベッドを受け止めようとする。
212 :
その4『空と君の間に』
:2002/03/06(水) 00:45
>>211
タケシ「おいおいおいおいおいやめてとめてやめてとめてやめてぶらば!」
ベッドをタケシで受け止めた。ピクピクピク・・・・・伊藤武『ストロベリー・アラーム・クロック』 再起不能
213 :
レン『ミューズ』
:2002/03/06(水) 00:45
>>210
「物理エネルギーも吐き出す……の!?」
他のオロロンを掴んで盾にする。
214 :
その4『空と君の間に』
:2002/03/06(水) 00:47
>>213
コウヤが何とかしたようだ。ベッドの下から3体の潰れかけオロロンが現れた。
215 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/03/06(水) 00:47
>>212
「気を失ったか・・・。さて、もう一人の方も捕まえよう。」
玄関前まで戻る。
216 :
コウヤ『アファメーション』
:2002/03/06(水) 00:49
>>212
「フンッ!いい気味だ。」レンとセントの方に向き直る。
「もう一人はどこだろ?」
217 :
コウヤ『アファメーション』
:2002/03/06(水) 00:50
>>215
気絶したタケシを連れて、セントについていく。
218 :
その4『空と君の間に』
:2002/03/06(水) 00:51
>>215
応接間でオロロンが襲いかかってきた。
「オロロロローーーン!」
玄関にいた奴だ。
>>216-217
「オロロロロ・・・・・・。」
3体のオロロンがゆっくりとコウヤに向かってくる。タケシはベッドの下から現れたオロロンに掴まれている。
コウヤの足も掴まれている。
219 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/03/06(水) 00:54
>>218
「何?本体はあいつじゃあないのか!?」
腕を伸ばして天井を掴み、ターザンキックでオロロンに突っ込む。
220 :
レン『ミューズ』
:2002/03/06(水) 00:54
>>218
「コイツが本体じゃない……?」
オロロン達をマンホール蓋で叩き潰す。
そして、外へ向かう。
221 :
その4『空と君の間に』
:2002/03/06(水) 00:57
>>219
グニャリ、おかしな手応えだ。足が抜けない。
「オロロローーーン。」
鳴いた。
>>220
オ2,3,4「オロロ・・・ブギャ。」
怯んだ隙にレンは
1.トイレの窓から外へ出た。
2.応接間の窓から出ようとしてセントとオロロンを発見。
3.その他。
222 :
コウヤ『アファメーション』
:2002/03/06(水) 00:58
>>218
「あれ!?こいつのスタンドじゃあ…
あ、もしかして、もう片方のやつのか?こいつら!
すると…」タケシは床に置く。
右手で足を掴んだオロロンを掴む。液状だろうが掴める。
できればねじ切ろうとする。左手は…「むすんでひらいて」をしている。
223 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/03/06(水) 00:59
>>221
「やっちまった・・・。」
天井を掴んでいる伸ばしている腕を元に戻して、足を抜こうとする。
224 :
レン『ミューズ』
:2002/03/06(水) 01:00
>>221
1番。ファイナルアンサー。
225 :
その4『空と君の間に』
:2002/03/06(水) 01:03
>>222
ブチッ!割と簡単にねじ切れた。
そしてレンの投げたマンホールがオロロン群に命中!
「オロッ!」
>>223
「オロロロロ・・・・・。」
腕を戻すものの・・・抜けない。
オロロンは足についたままだ。足はゆっくりとオロロンに覆われていく。
>>224
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。レンはゴージャスなトイレから外へ出た。
雑草がひどい。何処へ行く?
1.玄関
2.勝手口
3.トンネル
4.その他
226 :
レン『ミューズ』
:2002/03/06(水) 01:05
>>225
4.その他。雑草に隠れていないか探す。ファイナルアンサー。
227 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/03/06(水) 01:06
>>225
「やばいな・・・。」
天井から手を離して落下。オロロンを床に叩きつける。
足に痛みはない?オロロンは重くない?
228 :
コウヤ『アファメーション』
:2002/03/06(水) 01:09
>>227
「大丈夫か?さっさと逃げよう!」
セントを掴んでる奴もねじ切る。
229 :
その4『空と君の間に』
:2002/03/06(水) 01:09
>>226
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。レンは雑草をかき分け進む・・ボロ屋から離れたところに男を発見。
ボロ屋を見ている男はキヨシだ。
>>227
オロロンを叩きつけた。
オロロンは重くない。「・・・・・オロロロローーーン!」
セントの足を吐き出した!フッ飛ばされるセント。
230 :
コウヤ『アファメーション』
:2002/03/06(水) 01:10
追加。タケシのも。タケシは担ぐ。
231 :
その4『空と君の間に』
:2002/03/06(水) 01:12
>>228
一旦部屋を出た。何処へ逃げる?
232 :
レン『ミューズ』
:2002/03/06(水) 01:13
>>229
「見つけた……」
小声で呟くと、米俵を投げつける。
233 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/03/06(水) 01:14
>>229
「ウォッ!!」
吹っ飛ばされた。
「直接叩くのはヤバイな・・・。」
外に出れるようなら外に出る。
234 :
コウヤ『アファメーション』
:2002/03/06(水) 01:15
>>231
「あいつがこいつらじゃなかったってことは…
もう、壊していいんだよな?」
気づいてなかった。天井を破壊。空気を掴んで屋根の上に移動。
家の周囲を見渡す。
「どこへ逃げた?キヨシくんは?」
いくらか高く空中に登りながら探す。
235 :
コウヤ『アファメーション』
:2002/03/06(水) 01:16
>>234
タケシは連れてきてます。
236 :
その4『空と君の間に』
:2002/03/06(水) 01:19
>>232
キヨシ「・・・・やあ。おおっと。」
目の前にオロロンが現れ受け止める。
>>233
応接間の窓から外へ。
何処へ行く?
>>234-235
家から50m程の所にレンとキヨシとオロロンと米俵を見た。
237 :
レン『ミューズ』
:2002/03/06(水) 01:23
>>236
「アンタが本体ってわけね……」
キヨシに間合いを詰めながら警戒して近づく。
238 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/03/06(水) 01:23
>>236
「あの気の弱い方のやつ・・・騙しやがったのか?黒いやつの本体はあいつの方なのか・・・?」
あたりを見渡す。
239 :
コウヤ『アファメーション』
:2002/03/06(水) 01:25
>>236
上空からキヨシの頭上へ移動。タケシを持って。
240 :
その4『空と君の間に』
:2002/03/06(水) 01:28
>>237
キヨシ「まあ・・・大体はその通りだな。タケシはどうした?死んだか?」
オロロンが立ちはだかっている。
>>238
玄関からオロロン2体程が出てきている。
>>239
移動中。
241 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/03/06(水) 01:30
>>240
「チッ!!うっとうしい!」
動きは鈍いだろうから適当に逃げながら、ボロ屋の様子をみる。
242 :
レン『ミューズ』
:2002/03/06(水) 01:31
>>240
「気絶しているだけよ。アンタもさっさとしなさいよッ!」
オロロンに警戒しつつ、マンホール蓋で攻撃。
レンは、その隙に片手万力を持ったままキヨシに向かう。
243 :
その4『空と君の間に』
:2002/03/06(水) 01:35
>>241
ボロ屋はボロ屋だ。ボロい。
オロロンが窓からも出てきた。
>>242
「ああそう・・・気絶ね。」
グニュウウウ・・・・オロロンがキヨシにまとわりつく。
オロロンを纏ったキヨシがマンホールを受け止めた。
「・・・・・・こんな事になるなんて。きっとこれもいい思い出になるさ。」コウヤは現場まであと20m
244 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/03/06(水) 01:37
>>243
「どれだけ出て来るんだこいつらは・・・・・。」
ボロ屋以外にも目を向ける。オロロンから逃げながら。
245 :
コウヤ『アファメーション』
:2002/03/06(水) 01:38
>>243
急ぐ。
246 :
レン『ミューズ』
:2002/03/06(水) 01:39
>>243
「なにが良い思い出よッ!」
ミューズで掴みかかる。パAスC
247 :
その4『空と君の間に』
:2002/03/06(水) 01:43
>>244
レン達を発見した。距離は30m。
>>245
到着した。レンの少し後。
>>246
「『思い出』は『大切』だ・・・たとえそれらが無くなったとしても『思い出』は『残る』。」
ズオオッ!纏われたオロロンがレンに向かって伸びてきてそれを阻む。
248 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/03/06(水) 01:44
>>247
レンたちのほうへ走る。
249 :
レン『ミューズ』
:2002/03/06(水) 01:46
>>247
「だったら、形に拘る必要は無いでしょうーがッ!」
阻まれたが、オロロンの一部を掴んで潰す。
250 :
コウヤ『アファメーション』
:2002/03/06(水) 01:48
>>247
キヨシにタケシを投げつける。
一緒に自分も飛び降りる。キヨシを殴る。
同時に纏っているオロロンを掴む。また、片手は「むすんでひらいて」。
251 :
その4『空と君の間に』
:2002/03/06(水) 01:52
>>248
走る走る。着いた。オロロン達がゆっくりと追ってくる。
>>249
「ははは、まあ『空手』は色々辛いからなあ。住む所位はあってもいいだろう?」ブチッ!一部は千切れるがキヨシは平気。
>>250
「おおっと!危ない。」
キヨシは避ける。タケシは地面に激突、死ぬかな?
キヨシはオロロンに阻まれ殴れない。
オロロンは掴んだ。
252 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/03/06(水) 01:58
>>251
「直接的な攻撃は通用しないんだよな・・・どうするか・・・。」
何か落ちていないか探す。
253 :
レン『ミューズ』
:2002/03/06(水) 01:58
>>251
「そんな物、別に探せばいいじゃないのよッ!」
マンホール蓋で、オロロンキヨシに攻撃。
えぐりこむように。
254 :
コウヤ『アファメーション』
:2002/03/06(水) 01:59
>>251
掴んだ部分を引き剥がす。
本体が露出したらそこを攻撃。できなければ、
「むすんでひらいて」をしていた手をオロロンに突っ込む。なるべく深く。
255 :
その4『空と君の間に』
:2002/03/06(水) 02:02
>>252
何も落ちていない。雑草だけ。
>>253
「効かないって。効かない。」
オロロンが防御する。
千切られたので覆われている面積は少し減っている。
>254
ドゴッ!「グヘエッ!」
キヨシは吹っ飛ぶ。手をオロロンに突っ込んだ。ボロ屋からはオロロンがどんどん出てきている。
256 :
レン『ミューズ』
:2002/03/06(水) 02:05
>>255
吹っ飛んだキヨシに追い打ち引き千切り攻撃。
257 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/03/06(水) 02:06
>>255
「やったか!?」
キヨシが吹っ飛んだのを見ている。
258 :
その4『空と君の間に』
:2002/03/06(水) 02:08
>>256
「ああッ・・・・こんな・・・・思い出も・・・・。」
キヨシ吹っ飛んでズタボロ。半死。
タケシも死にかけ。
>>257
ザッザッザッザッザッザ・・・・・・。
259 :
コウヤ『アファメーション』
:2002/03/06(水) 02:11
>>258
「今度こそ、終わりか?」
周囲を見る。
260 :
レン『ミューズ』
:2002/03/06(水) 02:11
>>258
「さっさとあいつらを解除しなさいよッ」
261 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/03/06(水) 02:12
>>258
「オイッ!!ヤツラ(オロロン)が押し寄せてくるぞ!さっさと帰るぞ!」
タケシを担ぐ。
262 :
その4『空と君の間に』
:2002/03/06(水) 02:15
>>259
背後から・・・オロロンの群れだ!
10・・・20・・・数え切れない。
>>260
「・・・無理さ・・・あれは・・・誰にも消せない・・・大切な『思い出達』だから・・・。」
ガクッ。キヨシ『カム・アンド・ゲット・ディーズ・メモリーズ』・・・再起不能だが『カム・アンド・ゲット・ディーズ・メモリーズ』は滅びない。
>>261
タケシは死んでいる。オロロン達が迫る。
263 :
レン『ミューズ』
:2002/03/06(水) 02:17
>>262
「逃げるのよーーーーーッ!!」
264 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/03/06(水) 02:17
>>262
キヨシが気絶したことを確認する。
「逃げるぞ!走れ!!」
トンネルまで走る。
265 :
コウヤ『アファメーション』
:2002/03/06(水) 02:19
>>262
「チェッ、なんだ、思い出って。」
キヨシをかついで逃げる。
266 :
その4『空と君の間に』
:2002/03/06(水) 02:20
>>263-265
オロロンの群れにトンネルへの道は塞がれてしまった。「オロローンオロローン。」
「オロロロローーーン。」
「ルロロロロロロ。」
「ロオロロオオロロ。」迫り来るオロロン達。ボロ屋玄関から出てきている。
267 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/03/06(水) 02:23
>>266
「なんてこった・・・・!」
マサオに電話する。
268 :
レン『ミューズ』
:2002/03/06(水) 02:24
>>266
「仕方無いわねー。」
ボロ屋に行く。
269 :
コウヤ『アファメーション』
:2002/03/06(水) 02:24
>>266
「逃がしてくれないな…やっぱあの家になんかあるんだな、うん。」
空中に上がって、家に戻る。屋根に着地。オロロンたちの様子も確認する。
270 :
その4『空と君の間に』
:2002/03/06(水) 02:26
>>267
マサオ「ハイハイ。マサオですどうぞ?」
>>268-269
ボロ屋へ侵入。
オロロンは出きっている様子、どうする?オロロンはゆっくりとボロ屋を取り囲んでいく。
271 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/03/06(水) 02:28
>>270
「兄弟の方は二人とも再起不能にしたんだが・・・トンネルをふさがれて逃げられなくなった!
おまえの能力でなんとかならないか!?」
二人がボロ屋に向かったので、自分もボロ屋に走る。
272 :
レン『ミューズ』
:2002/03/06(水) 02:29
>>270
取り敢えず、トイレをブッ壊す。
273 :
コウヤ『アファメーション』
:2002/03/06(水) 02:31
>>270
「さて、ここがどうにもならなきゃどうしようもない。
手始めは…」
屋根の穴からタケシの部屋へ。
なんか『思い出』っぽい物を探す。写真とか。古いおもちゃとか。
274 :
その4『空と君の間に』
:2002/03/06(水) 02:32
>>271
マサオ「ああ?何で再起不能にしてトンネルが塞がるんだよ!輪はトンネルの中だぞ?
とりあえずその原因を取り除け!」
>>272
トイレは破壊した。だが何も起こらない。
ハズレ。
>>273
タケシの部屋・・・新しい物ばかりで思い出なんてかけらもなさそうだ。
275 :
レン『ミューズ』
:2002/03/06(水) 02:34
>>274
キヨシの部屋に行く。
276 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/03/06(水) 02:36
>>274
ボロ屋の勝手口から中に入る。
277 :
コウヤ『アファメーション』
:2002/03/06(水) 02:37
>>274
「…仲良かったのかな、あの兄弟は。」
壁を壊して隣のキヨシの部屋へ。同じく探す。
278 :
その4『空と君の間に』
:2002/03/06(水) 02:38
>>275
>>277
キヨシの部屋はキッチリと片付けられていた。
古い机、古い椅子、古いタンス、古い本棚、古い棚、柱の傷・・・・。
>>276
勝手口から入った。
台所だ。ガシャーーーン!
「オロローーーン!」
どこからかオロロンが侵入したようだ。
279 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/03/06(水) 02:40
>>278
「思い出がどうのとか言ってたな・・・・。」
廊下に出て物置に行く。
280 :
その4『空と君の間に』
:2002/03/06(水) 02:43
>>279
物置へ入る。
「・・・オロ?」
その際玄関にいたオロロンと目が合ったような気もした。
「オロローン・・・オロローーーン・・・・・」
声だけがボロ屋に響く。
281 :
レン『ミューズ』
:2002/03/06(水) 02:44
>>276
「………柱の傷…背くらべ…」
潰す。
282 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/03/06(水) 02:44
>>280
オロロンは向かってこない?
「とりあえずどうすればいいんだ?」
物置をあさる。
283 :
コウヤ『アファメーション』
:2002/03/06(水) 02:45
>>278
「ふーーーん…」
部屋の物を眺めている。
284 :
その4『空と君の間に』
:2002/03/06(水) 02:47
>>281
潰した。
コレでもない。
>>282
漁る・・・色々出て来た。
壊れたおもちゃ、自転車、三輪車、家具、ノート・・・・。
285 :
レン『ミューズ』
:2002/03/06(水) 02:48
>>284
「もうッ!」
部屋を破壊しつくす。
286 :
コウヤ『アファメーション』
:2002/03/06(水) 02:49
>>284
「…」
机を漁る。
287 :
コウヤ『アファメーション』
:2002/03/06(水) 02:50
>>286
と、思ったら破壊し尽くされた?
288 :
その4『空と君の間に』
:2002/03/06(水) 02:50
>>283
眺めている。ガシャーーーン!
オロローーーン・・・・・オロローーーーーン・・・・。
声だけが響いている。
>>285
ガッシャーーーン1ドゴーーーン!破壊し尽くす。何か落ちてきた『思い出』と書いてあるアルバム。
実体化しているがスタンドだ。
289 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/03/06(水) 02:50
>>284
「・・・・・おまえの大事なものはこれか?それともこれ?」
といった感じで出てきたものをオロロンに見せて反応を見る
290 :
その4『空と君の間に』
:2002/03/06(水) 02:52
>>289
オロローーーン・・・・オロローーーン・・・。反応しない、近付いてくる。
291 :
コウヤ『アファメーション』
:2002/03/06(水) 02:53
>>288
「これは…」
アルバムを拾う。レンと一緒に見る。
292 :
レン『ミューズ』
:2002/03/06(水) 02:54
>>288
「んー?」
見る。
293 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/03/06(水) 02:54
>>290
物置にあるものを次々に破壊する。オロロンが迫ってきたら壁を壊して外に逃げる。
294 :
その4『空と君の間に』
:2002/03/06(水) 02:56
>>291-292
家の前で仲良く写っている幼い兄弟、三輪車に乗っている兄弟とか。
普通の家庭アルバムの様な感じ。最近の写真は無いようだ。オロローーーーン・・・・・声が近付いてくる。
>>293
壊す壊す壊す・・・・壁を破壊して逃げる。外にもオロロン・・・囲まれた。
「オロローーーーン!」
295 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/03/06(水) 02:57
>>294
「クソッ!どうしろってゆうんだ!」
手を伸ばして屋根に登る。
296 :
レン『ミューズ』
:2002/03/06(水) 02:57
>>294
「………」
潰した。
297 :
その4『空と君の間に』
:2002/03/06(水) 02:59
>>296
潰れた・・・がまだ生きている。
完全に消した方がいい。
>>295
オロローーーン!
掴まれた。ヤバイ。
298 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/03/06(水) 03:01
>>297
「あっ!このヤロウ!!」
足をブンブン振りまわす。また吹っ飛ばされないように屋根をしっかり掴んでおく。
299 :
コウヤ『アファメーション』
:2002/03/06(水) 03:02
>>297
「…しょーがないよな。仕事だもん。俺がやるよ?」
アルバムを破壊。
300 :
レン『ミューズ』
:2002/03/06(水) 03:02
>>297
「さよなら……」
収納した。この世界から別の空間へ消えた。
301 :
コウヤ『アファメーション』
:2002/03/06(水) 03:03
>>300
それでスタンドが消えるなら
>>299
キャンセル。
302 :
その4『空と君の間に』
:2002/03/06(水) 03:03
>>298
今回はがっちり掴まれている。
オロローーーン・・・オロローーーン・・・・。
どんどん這い上がってくる。
>>299-300
破壊。粉々だが。
収納したのかよ!完全に消した方がいい。と言うか燃やしなさいよ、写真は燃やすもんだ。
とりあえずオロロンは消えたようだ。
303 :
レン『ミューズ』
:2002/03/06(水) 03:07
>>302
「消えたようね……ふぅ」
304 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/03/06(水) 03:08
>>302
「終わったか・・・。」
305 :
コウヤ『アファメーション』
:2002/03/06(水) 03:09
>>302
「……」
なんか面白くなさそうだった。もう一度タケシの部屋へ。
いろいろ漁る。ひとつぐらい思い出の品はないのか。
306 :
その4『空と君の間に』
:2002/03/06(水) 03:10
>>303-304
だがその『思い出』は『別の空間』で生き続けるだろう・・・。
マサオ「おーーーい!終わったか!生きてるのかあ!?」
外でマサオが叫んでる。
307 :
その4『空と君の間に』
:2002/03/06(水) 03:11
>>305
タケシの部屋か?ああ、『へその緒』があった。
308 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/03/06(水) 03:11
>>306
「やれやれ・・・。」
マサオのほうに歩いていく。
309 :
コウヤ『アファメーション』
:2002/03/06(水) 03:14
>>307
「…無いよりましかなあ。よくわからんけど。」
マサオと合流。『へその緒』は持っていく。
310 :
レン『ミューズ』
:2002/03/06(水) 03:14
>>306
「終わったわよーーー!」
向かう。
311 :
その4『空と君の間に』
:2002/03/06(水) 03:15
>>308-309
マサオ「ああ、終わったか・・・レンはやられちゃったか。惜しい人を・・・。」
>>310
マサオ「って居たか。じゃ何も言うことがないなら帰るぞ。」
312 :
コウヤ『アファメーション』
:2002/03/06(水) 03:17
>>311
「キヨシは?」
313 :
レン『ミューズ』
:2002/03/06(水) 03:19
>>311
睨む。
「さっさと帰るわよ」
314 :
その4『空と君の間に』
:2002/03/06(水) 03:20
>>312
「その辺にゴミクズのように転がってたから送っておいた。半殺しじゃすまねーだろな。」
>>313
「冗談じゃないですかいやだなあ。」輪を出した。潜ればエンド。
315 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/03/06(水) 03:21
>>314
「ところで、分け前はどうなるんだ?」
輪をくぐる。
316 :
レン『ミューズ』
:2002/03/06(水) 03:22
>>314
「フン……」
潜った。
317 :
コウヤ『アファメーション』
:2002/03/06(水) 03:23
>>314
「そうか。わかった。」
輪をくぐる。
318 :
その4『空と君の間に』
:2002/03/06(水) 03:24
「1000万を3人だから・・・・どうするんだ?そっちで決めろ。」輪を潜った先はどこかのカフェか。
319 :
コウヤ『アファメーション』
:2002/03/06(水) 03:27
>>318
「とりあえず、俺が両方ノしたんですがねー!!」
一転ハイテンション。主張。
320 :
その4『空と君の間に』
:2002/03/06(水) 03:29
>>319
「こういう意見が出てるがどうなんだ?このままだと500,250,250になるぞ?」
321 :
レン『ミューズ』
:2002/03/06(水) 03:30
>>319
「私は色々謎を解いたわよ?」
300万は貰う。
322 :
レン『ミューズ』
:2002/03/06(水) 03:31
>>321
最低。
323 :
その4『空と君の間に』
:2002/03/06(水) 03:31
>>321
「どうするんだ?どうするんだ?500,300,200か?」
324 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/03/06(水) 03:31
>>319
「・・・じゃあオマエは取り分多くしないとな。334万円だ。」
325 :
コウヤ『アファメーション』
:2002/03/06(水) 03:32
>>320
「500か…う〜ん、う〜ん。」
326 :
その4『空と君の間に』
:2002/03/06(水) 03:33
>>324
「そうだな、俺もそれがいいと思うぞ?334,333,333か。」
327 :
レン『ミューズ』
:2002/03/06(水) 03:37
>>326
「それで、決まりね?」
328 :
コウヤ『アファメーション』
:2002/03/06(水) 03:37
「くっ…お、お前ら、3対1で…卑怯ものめっ!」
悔しそうにしている。でもそれでいいです。
329 :
その4『空と君の間に』
:2002/03/06(水) 03:39
マサオ「よし、じゃあそれで決まりだな。あとで金は振り込んでおく。これにて解散だ。」チームは解散。ミッション終了。
330 :
その4『空と君の間に』
:2002/03/06(水) 04:23
ミッションNo4『空と君の間に』兄弟再起不能・・・・・ミッション『成功』報酬レン『ミューズ』・・・・・333万
セント『ビ・バップ・デラックス』・・・・・333万
コウヤ『アファメーション』・・・・・334万マサオ『フリーダム・コール』・・・・・350万→to be continued…
331 :
その4『空と君の間に』
:2002/03/06(水) 05:15
伊藤武のスタンド。『火災報知器』の形をした『スタンド』。
特定の『行動』に対して『警報を鳴らす』のが『能力』。
『警報』は数分でおさまるがそれを聞いた者は『何か汚らしい物』に取り憑かれ
強烈な『寒気』に襲われる。他は『囁く』のみ。
『行動』の『設定』は表の『強く押す』ボタンを押した際に押した人物が『決定』できる。
裏面の『停止スイッチ』を押す事で攻撃は『解除』される。『ストロベリー・アラーム・クロック』
パワー:E スピード:E 射程距離:B
持続力:A 精密動作性:C 成長性:A
332 :
その4『空と君の間に』
:2002/03/06(水) 05:18
伊藤清のスタンド。『実体化』した『アルバム』の『スタンド』。
このアルバムに綴じた『思い出の写真』の数だけ『コーダ』が生まれる。
『コーダ』も『実体化』している。
『コーダ』は粘土のように柔軟で『衝撃』を柔らかく『吸収』し『吐き出す』。
『コーダ』を『完全破壊』するのは『不可能』、何度でも『再生』する。
それぞれに対応した『思い出の写真』を『焼却』する以外は。『アルバム』に綴じることが出来るのは本当に『良い思い出』のみ。『カム・アンド・ゲット・ディーズ・メモリーズ 』
パワー:E スピード:E 射程距離:A
持続力:A 精密動作性:E 成長性:B
『コーダ』
パワー:C スピード:D 射程距離:A
持続力:A 精密動作性:D 成長性:C
333 :
その4『空と君の間に』
:2002/03/06(水) 05:20
補足。『タケシ』は『コーダ』が自分の『スタンド』だと思いこんでここ12〜3年程暮らしてきたらしい。
334 :
その4『空と君の間に』
:2002/03/06(水) 05:25
忘れてた。伊藤武『ストロベリー・アラーム・クロック』・・・・・『転落死』伊藤清『コーダ〜カム・アンド・ゲット・ディーズ・メモリーズ』・・・・・『再起不能』 その『スタンド』は『別空間』で『生き続ける』。レンの気が向いたら出して貰えるのだろうか。
335 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/03/16(土) 17:01
→NEXT MISSION
その5『ガキの使い』
336 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/03/16(土) 23:22
>>335
参加希望。詳細は?
337 :
その5『ガキの使い』
:2002/03/16(土) 23:28
>>336
詳細か・・・聞くと参加したくなくなる程下らない今回の仕事。
とある『お坊ちゃん』がある所へ『お使い』に行くので
『お坊ちゃん』に『気付かれないように』『サポート』して下さい。
報酬は『100万円』です。
定員は『2名』。
金持ちは何考えてるかわかんねえな。親バカか。
338 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/16(土) 23:30
>>337
参加希望です。
339 :
その5『ガキの使い』
:2002/03/16(土) 23:37
>>336
どうする?やるか?
>>338
お、参加するか。じゃ一人目。
340 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/03/16(土) 23:40
>>339
ああ、すまん。探し物をしていた。
もちろん参加希望だ。能力は以下の通り。『シャドウプリズン』
『壁』や『通路』や『天井』に『潜り込む』ことで、
自身を『トラップ』へと変化させる能力。
『落とし穴』や『釣り天井』など、変化できる『トラップ』は多岐にわたる。
『生物』や『自分より小さい物』には潜り込めない。
破壊力:C スピード:C 射程距離:B
持続力:A 精密動作性:C 成長性:B
341 :
その5『ガキの使い』
:2002/03/16(土) 23:45
>>340
二人目。決定。
決行は3月17日00時00分でよければ。
リシストラータの能力説明も。
342 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/03/16(土) 23:46
>>341
問題ない。了解。
343 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/17(日) 00:14
『リシストラータ』
鼠の姿をしたスタンド。
能力は『絆』によってヴィジョンを増やす。
パワー:E スピード:B 射程距離:B
持続力:B 精密動作性:B 成長性:B
『犬』…半径20m以内の野球ボールの大きさ以上の死体と破壊を探知出来る。
パワー:C スピード:C 射程距離:C
持続力:B 精密動作性:D 成長性:B
『兎』…雪の身体を持ち破壊されても破片がスCで集まって再生する。
パワー:E スピード:C 射程距離:C
持続力:D 精密動作性:B 成長性:B
『鶏』…トサカ型のゼンマイを巻く事で行動可能。
鳴き声は電気製品を活性化する。行動はフルで30分。
パワー:C〜E スピード:C〜E 射程距離:C
持続力:C〜E 精密動作性:C〜E 成長性:B
344 :
その5『ガキの使い』
:2002/03/17(日) 00:20
>>343
了解。大体解った。
何か質問があれば、無いと思うが。
何か持ち物があれば、無いと思うが。
345 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/17(日) 00:21
>>344
ありません。
346 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/03/17(日) 00:23
>>344
特に無いな。
347 :
その5『ガキの使い』
:2002/03/17(日) 00:25
>>345-346
そうか・・・・無いか・・・・。
それはそれで・・・アレだな。
348 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/17(日) 00:35
>>347
充電式のドライヤー。
349 :
その5『ガキの使い』
:2002/03/17(日) 00:36
>>348
了解。他に何かありますか?
350 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/17(日) 00:42
>>349
僕は無いです。
351 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/03/17(日) 00:45
>>349
私も無い。
352 :
その5『ガキの使い』
:2002/03/17(日) 00:46
>>350-351
そうか・・・じゃあ明日に。グッドラック。
353 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/17(日) 00:54
>>352
臨時板の『スタンド』スレッドの『リシストラータ』
関連の説明の方が詳しいです。
354 :
その5『ガキの使い』
:2002/03/17(日) 00:56
>>353
了解。
『熟読』しておく。
それだけ。それだけ。
355 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/17(日) 23:48
>>354
追加。
『蛇』と『髑髏』のヴィジョンのスタンド。
初めは『髑髏』だけがヴィジョンとして現れる。
その中に『蛇』が潜んでおり、
『目』のくぼみ、もしくは『口』の部分から外へ這い出ることが出来る。
この蛇に噛まれた『非生物』と『スタンド』の
『機能』や『能力』は、短期間だけ『死に』そして『甦る』。
つまりは噛んだ物体の『機能』を短期間『停止』させるという事。
『スタンド』を噛んだのならその『能力』が『使用不可能』となる。
その有効期間は『十秒』以内。
期間は『十秒』以内の範囲で噛んだ時に任意に決定できる。
一度『能力』を用いた『非生物』や『スタンド』に
再度『能力』を用いる場合にはしばらくのタイムラグが必要。
『能力』を使用する場合はどんな硬いものも噛む事が出来るが、
それによるダメージはない。液体や気体は噛む事はできない。
液体や気体のヴィジョンの『スタンド』も同様に噛めない。
また『蛇』が『穴』に入る事によって
『瞬時』に『髑髏』に『瞬間移動』する事が出来る。
『蛇』のダメージは本体へと向かうが『髑髏』のダメージは向かわない。
『髑髏』は『破壊』されてしまえばしばらくは回復しない。
『髑髏』が『破壊』されている間は『蛇』のみがヴィジョンとして現れる事となる。
その場合『瞬間移動』の能力は使用できない。
またヴィジョンの変化は『髑髏』が『破壊』されているのでない限り
『蛇』が『髑髏』に入っている時にしか出来ない。
『リシストラータ』
パワー:C スピード:D 射程距離:D
持続力:B 精密動作性:C 成長性:B
356 :
その5『ガキの使い』
:2002/03/17(日) 23:50
>>355
他のと比べてやけに長いな…。
了解、大体解った。
もうすぐ開始。
357 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/03/17(日) 23:51
待機。
358 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/17(日) 23:53
>>356
要約しないでごめんなさい。
待機。
359 :
その5『ガキの使い』
:2002/03/17(日) 23:57
>>358
あれは『人間』のせいだな。何であれだけ長いんだ。
じゃ
・任務が任務なので目立つ服装は控えましょう、
・持ち物はドライヤー以外にありませんか?
・問題なければ開始いたします。
360 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/03/17(日) 23:57
>>359
問題ない。
361 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/17(日) 23:59
>>359
問題ありません。
362 :
その5『ガキの使い』
:2002/03/18(月) 00:04
開始。〜駅前にて
マサオ「そろそろだな・・・いいかガキの名前はトオル君。」
二人に写真を渡した。
マ「いかにも金持ってそうな格好してるだろ?そいつのお使いを影ながらサポートするのが
今回の仕事だ・・・子供の自立心を尊重してとか何とか・・・親バカはどうしようもねえな。」
マ「来たぞ、あいつだ・・・。」
よそ行きの服に蝶ネクタイ、リュックサックをしょったトオル君が歩いてくるよ。
363 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/18(月) 00:06
>>362
「あの子ですか………」
眺める。
364 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/03/18(月) 00:07
>>362
「・・・・・・・・。」
静かに『トオル君』の様子を見る。
365 :
その5『ガキの使い』
:2002/03/18(月) 00:10
>>363-364
マ「確かここから電車に乗って○×駅で降りてバス。△×○までのって後は歩いて到着だな。」
人混みの中キョロキョロしているトオル君。
ちゃんと前を見ないと危ないよ!
あっ!危ない!ドン!
チンピラに正面からぶつかっちゃったトオル君。
ほーらだから言ったでしょ?
366 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/18(月) 00:13
>>365
「あ、大変だ!」
鼠をチンピラに向かわせる。
367 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/03/18(月) 00:13
>>365
「・・・・・・・・。」
静かに『シャドウプリズン』を発現。
チンピラの下へ。
368 :
その5『ガキの使い』
:2002/03/18(月) 00:16
ベチャ!チンピラの持ってたソフトクリームが・・・・。
珍「何してくれるんだこのガキ・・・ああ!?」
トオル君は今にも泣きだしそう。
誰か助けてあげて!
>>366
鼠が向かいました。トオル君の所。
>>367
こちらはチンピラの下。
369 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/03/18(月) 00:19
>>368
道行く人の手を掴み、その手でチンピラの首根っこを押さえる。
捕まえたら『トオル君』から引き離すように路地裏へ。
370 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/18(月) 00:20
>>368
鼠は犬に変化。トオルとチンピラの間に割って入る。
371 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/03/18(月) 00:20
>>369
通行人もしくはチンピラが抵抗するなら、腹に蹴りでもくれてやるか。
372 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/18(月) 00:22
>>370
はキャンセル。
トオルのリュックに潜り込む。
373 :
その5『ガキの使い』
:2002/03/18(月) 00:25
>>369
ガシッ!名も知らぬ通行人。
営業疲れのお父さんの手を借りてチンピラを路地裏へ連れていこうとするぞ!
珍「何だコラ離せやオヤジ!」
バキッ!ボコッ!連れて行かれつつも通行人を殴るチンピラ。
オヤジ「ヒィィィィィ!私じゃありません手が勝手に・・ブゲ!」
>>371
ボコ!暴れる珍は蹴りを食らってのびました。
>>372
潜り込みました。真っ暗です。美味しそうな匂いがしますね。
パチパチパチ・・・・
「いいぞおっさん・・・なかなか出来る事じゃないよね・・・正義の味方!」
オヤジがチンピラを倒した事になってますね。駅前のヒーロー。
トオル君はキョトンとしています。
374 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/18(月) 00:28
>>373
鼠は暗がりでも見えるはず。
観察してみる。
375 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/03/18(月) 00:29
>>373
オヤジを解放して『トオル君』の下へ。
足元に潜り込んだ状態で歩みを共にする。
376 :
その5『ガキの使い』
:2002/03/18(月) 00:33
オヤジ「大丈夫かい坊や?恐いお兄さんはおじさんがやっつけたからもう安心だよ。」
おやおや・・・オヤジはいい気になってますよ、楡宮がやっつけたのにね。
トオル君「あ、ありがとう。」
そう言ってトオル君はトテトテトテ・・・と駅の中へ走っていきました。
マ「まあそんな感じでうまくやってくれ。じゃあな。」
>>374
美味しい匂いの元は『お弁当箱』。
他にも『水筒』『ハンカチ・ティッシュ』『ゴミ袋』『お財布』『お菓子の入った袋』『御守り』がある。
>>375
トオル君と一緒に駅構内へ。
トオル君は切符を買って改札を通ろうとしています。
377 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/03/18(月) 00:35
>>376
『シャドウプリズン』は足元、楡宮は10mほど後ろからトオル君を追う。
378 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/18(月) 00:38
>>376
射程距離を保ちつつ尾行する。
379 :
その5『ガキの使い』
:2002/03/18(月) 00:39
トオル君は人混みに流されながら進む。
トオル君「どこのホームに行けばいいのかなあ・・・。」
困ってます。
電車が来るよ!3番ホームに急いでトオル君!
>>377-378
結構人が居るからばれずに追えます。
380 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/03/18(月) 00:41
>>379
近くに駅員は?いるならスタンドで引っ張ってくる。
381 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/18(月) 00:44
>>379
「どうしよう……」
鼠が財布をくわえてリュックから出る。
そのまま3番ホーム方向へ向かう。
トオル君には財布だけ見えるように。
382 :
その5『ガキの使い』
:2002/03/18(月) 00:46
トオル君はもじもじしているよ。
どうしたのかな?
>>380
改札になら居る。切符を切ってる駅員さんが。
>>381
トオル君「ああ僕のお財布が!待ってえ!」
トオル君はお財布を追いかけます。
トオル君は無事3番ホームに着きました。
電車が入ってきます。
383 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/03/18(月) 00:47
>>382
3番ホームへ
トオル君が乗ったのを確認後、電車に乗る。
384 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/18(月) 00:57
>>382
財布をトオル君に回収させた後、鼠はリュックに戻る。
そして憂も電車へ。
385 :
その5『ガキの使い』
:2002/03/18(月) 00:59
トオル君は電車に無事乗れました。
良かったねトオル君!
>>383-384
電車に乗った。あまり近付きすぎないようにして。
電車は発車。
トオル君はもじもじ・・・トテテテテ・・・・。
何処かへ走っていくよ。
あ、リュック置きっぱなし!
386 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/03/18(月) 01:03
>>385
「おい。お前はリュックを見てろ。」
憂にそう言ってから、トオル君を追う。
387 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/18(月) 01:05
>>385
鼠が外に出て犬に変化。
くわえて、追いかける。
388 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/18(月) 01:06
>>386
はキャンセル。
「わかりました」
389 :
その5『ガキの使い』
:2002/03/18(月) 01:07
>>386
トオル君は奥の車両へ走っていくよ。
>>387
犬がリュックをくわえて追いかける。
リュックが勝手に動いている不思議な光景。
ガチャ!トオル君はトイレに入った。
390 :
その5『ガキの使い』
:2002/03/18(月) 01:07
>>388
>>389
じゃなくて憂はリュックを見張る。
周囲にガラ悪い人が結構いるね。
391 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/03/18(月) 01:10
>>388-390
混乱させたな。すまない。
>>389
「・・・トイレか。」
トオル君が出てくるのを待つ。
ちなみにリュックとの距離は?
392 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/18(月) 01:13
>>390
リュックを犬で見張っている。
393 :
その5『ガキの使い』
:2002/03/18(月) 01:15
>>391
50mも離れていない。
トオル君「・・・・・あ、ティッシュ。」
困りましたねトオル君。
>>392
チンピラ「・・・オイ、何見てんだコラ。」
見てないのに因縁付けられた憂君。
394 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/03/18(月) 01:18
>>393
申告してないがティッシュぐらい持っててもいいか?
紳士として当然だと思うが。
395 :
その5『ガキの使い』
:2002/03/18(月) 01:19
>>394
紳士だから持ってた。
396 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/18(月) 01:21
>>393
「? ジョンしか見ていませんが……」
小首を傾げる。
397 :
その5『ガキの使い』
:2002/03/18(月) 01:23
>>396
珍「ジョン?何いってんだコラ。表でろやコラ。」
リュックを掴まれた。
398 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/03/18(月) 01:23
>>395
ならば自分のティッシュを持って行き、トイレの下からそっと入れてやる。
親切な人が入れてくれたぐらいに思うだろう。ガキは単純だからな。混雑状況はどうだ?空いてるようなら自分で運ぶが、
混んでるならスタンドに往復させた方が早いだろうからな。
399 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/18(月) 01:27
>>397
ガブゥッ!
チンピラのリュックを掴んだ手に『犬』が噛みつく。
400 :
その5『ガキの使い』
:2002/03/18(月) 01:28
>>398
トオル君「あ・・・ティッシュだ。ラッキー。」
ジャー・・・・。
トオル君はトイレから出てくる。
混雑はしてない。乗車率は50%くらいかな?
>>399
珍「いてえ!いてえ!何しやがったコラ!」
珍2「どうした兄弟!?」
珍増殖。
401 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/03/18(月) 01:32
>>400
じゃあ自分で運んだということだな。トイレが確認できる位置に立ち、トオル君を横目で確認。
様子を見る。
402 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/18(月) 01:36
>>400
「僕は何もしていませんよ………」
珍2の股間に噛みつく。
403 :
その5『ガキの使い』
:2002/03/18(月) 01:38
>>401
トオル君「・・・あ、ハンカチ。まあいいや。」
トタタタ・・・戻っていくトオル君。
>>402
珍「どうもこうもねえよ!わけわかんねえ!」
珍2「ああコラ・・・いてえ!何かわからんがおぼえてやがれ!」
珍は逃げた。
404 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/18(月) 01:45
>>403
「やれやれ………」
トオルが戻ってくる前に、鼠になって潜り込む。
憂は離れる。
405 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/03/18(月) 01:47
>>403
「・・・・・・・。」
黙って様子を見る。
406 :
その5『ガキの使い』
:2002/03/18(月) 01:48
>>404
潜り込んだ。
>>405
トオル君はリュックの席に戻った。
アナウンス
『次はー○×駅ー○×ー』
トオル君は動かない。
407 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/18(月) 01:57
>>406
外に出てから兎に変化。トオルの興味を惹かせて
誘導する。
408 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/03/18(月) 01:58
>>406-407
『シャドウプリズン』でトオル君の背中をそっと押す。
ほらウサギだぞ。追え追え。
409 :
その5『ガキの使い』
:2002/03/18(月) 02:00
>>407-408
プシュー・・・電車のドアが開く。
動かないトオル君は窓の外を見る。
トオル「わあ、ウサギだー!」
トオル君は下車。リュックは置いたまま。
『ドアが閉まります。ご注意下さい。』
410 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/03/18(月) 02:00
>>409
下車。
411 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/03/18(月) 02:04
>>410
リュックは憂に任せる。ちと遠いのでな。
412 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/18(月) 02:04
>>410
リュックは憂がシャドウプリズンにパス。
そして急いで降りる。
413 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/03/18(月) 02:05
>>412
渡された。持ってく。引きずるように。
414 :
その5『ガキの使い』
:2002/03/18(月) 02:05
>>410-412
プシュー・・・ドアが閉まる。
リュックは楡宮が持っている。
トオル君は兎を追っている。
急がないとバスが来るよトオル君!
415 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/18(月) 02:05
>>412
勘違いしていた。そのまま持って降りる。
416 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/18(月) 02:07
>>415
キャンセル。
>>414
兎をバス乗り場へ。
417 :
その5『ガキの使い』
:2002/03/18(月) 02:08
>>416
バス乗り場へ・・・あっ、危ない!
トオル君が階段から落ちるッ!
ドドドドドドドッ・・・・!
418 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/03/18(月) 02:09
度々すまない。
>>414-416
バス乗り場へ。
419 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/03/18(月) 02:15
>>417
階段上で『階段』に『トラップ』、『滑り台』に変化。衝撃は軽減されるだろう。成功した場合、トオル君が下までついたらすぐに『トラップ』は解除。
一瞬の内の出来事なのでトオル君には何がなんだかわからないはず。
420 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/18(月) 02:15
>>417
楡宮に頼むと合図。
421 :
その5『ガキの使い』
:2002/03/18(月) 02:18
>>419-420
トラップ成功。
トオル君「!!・・・・・・あれ?」
トオル君は無傷。
良かったねトオル君!ちゃんと足下見ないと。
トオル君はバス停へ向かってバスに乗車しました。
一番前の席だねトオル君。
リュックは楡宮が持ってます。
出発進行。
422 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/18(月) 02:20
>>421
バスは奥の方へ座る。
423 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/03/18(月) 02:22
>>421
「・・・・・・ふう。あの小僧・・トラブルばかり起こしおって・・・。」
席に座る。
424 :
その5『ガキの使い』
:2002/03/18(月) 02:25
>>422-423
トオル君はリュックの事なんか忘れてはしゃいでいる。
お金はどうするんだろう・・・。
バスの中には乗客は数人。
バスジャック犯「う・・・動くなお前ら!」
大変だ。トオル君が人質に取られちゃったよ。
425 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/03/18(月) 02:29
>>424
「・・・・・・・・。」
スタンドをバスジャック犯の背後へ。
426 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/18(月) 02:31
>>424
兎は鼠に変化させている。
(……わわ!どうしよう……)
427 :
その5『ガキの使い』
:2002/03/18(月) 02:32
>>425
背後へ回ろうとする・・・その時!
青年「おい!そんな馬鹿げた事はやめたまえ!」
バスジャック犯「な、何をおおおお!?」
正義の青年が登場した。
バスジャック犯は興奮、包丁を持つ手に力が。
絶体絶命トオル君!
>>426
トオル君「あ、ウサギ・・・・。」
428 :
その5『ガキの使い』
:2002/03/18(月) 02:33
>>427
兎→鼠だった。
トオル君の発言はナシ。
怯えているトオル君。
429 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/03/18(月) 02:36
>>427
「・・・・余計なことを。」
バスジャック犯の手を掴み、包丁を落とそうとする。
430 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/18(月) 02:37
>>428
鼠を犯人の包丁を持つ手に乗せてみる。
431 :
その5『ガキの使い』
:2002/03/18(月) 02:41
青年「君のやっている事は最低だ!今すぐその少年を離したまえ!」
犯「何だと!し、死ね!」
青年は斬りつけられた。
>>429
バシッ!包丁は落ちた。
犯「な、何だ!?何?何?」
混乱している。
>>430
鼠は犯人の手に乗った。
トオル君は目を瞑っている。
ドッゴォォォーーン!バスが揺れた。
432 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/03/18(月) 02:42
>>431
「なんだ?」
窓から外を見る。何か見えるか?
433 :
その5『ガキの使い』
:2002/03/18(月) 02:45
その隙にトオル君は逃げる。
犯人も正義の青年によって取り押さえられた。
>>432
いつの間にか田舎の方まで来ていた。
バス停がある。△×○、目的地のようだ。
バスは何かにぶつかったようだがそれが何かは解らない。
434 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/18(月) 02:46
>>431
鼠を犬に変化させて、そのまま押し倒して抑えつける。
「ぶつかった!?」
435 :
その5『ガキの使い』
:2002/03/18(月) 02:48
>>434
の助けもあり犯人は取り押さえられる。
バスはぶつかった、動かない。
運転手の斉藤さんは『気絶』。
トオル君は割れた窓から外へ出ようととしている。マイペース。
436 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/03/18(月) 02:51
>>435
ちょうどいいので窓の下にでもリュックを置いておこう。
馬鹿そうだからこれくらいしても気付かない・・・・はずだ。
437 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/18(月) 02:53
>>435
「大変だ……怪我しないように何とかしないと…」
犬でトオルの服を引っ張る。
438 :
その5『ガキの使い』
:2002/03/18(月) 02:55
>>436
トオル君「あ、リュックだ!」
身を乗り出すが・・・
>>437
トオル君「あれ?引っ張らないでよ。」
引っ張られて座席に戻った。
青年「みなさん!今警察に連絡しました!警察が来るまで動かないように!」
仕切る青年。
439 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/03/18(月) 02:57
>>438
ポーンとリュックをトオル君の席へ。
風のいたずらとでも思え。馬鹿ガキ。
440 :
その5『ガキの使い』
:2002/03/18(月) 03:01
>>439
トオル君「あ、リュック。早く行かないと。」
プシュー。何か操作してバスのドアを開けた。
こういう知識はあるんだねトオル君。
青年「ちょっとボク!動いちゃいけないよ!」
引きとめようとする青年。
441 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/03/18(月) 03:02
>>440
バスの天井に『潜り込み』、青年の頭上へ。
442 :
その5『ガキの使い』
:2002/03/18(月) 03:04
>>441
天井へ。頭上。
青年「警察が来るまで動いちゃいけないよ。」
トオル君「でも・・・時間が・・・。」
443 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/18(月) 03:05
犬→鼠→兎でバスの外へ誘導する。
444 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/03/18(月) 03:06
>>442
『トラップ』発動。天井から大きな『タライ』となって青年を襲う。ヒュ――――――ッ・・・・
445 :
その5『ガキの使い』
:2002/03/18(月) 03:08
>>444
青年「だから座って待ってようね。」
ゴッバァァン!
タライが落ちてきた。青年気絶。
>>443
トオル君「あ、またウサギだ!まてウサ公!」
降りていった。駆けていくトオル君。リュック有り。
446 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/03/18(月) 03:10
>>445
スタンドでトオル君を追う。
私自身は、少しだけ時間を空けてからバスを降りよう。
447 :
その5『ガキの使い』
:2002/03/18(月) 03:12
>>446
トオル君「ウサギどころじゃないや。お使いお使い。」
駆けていく。
それを追う楡宮。
男「・・・・・・・・・。」
それを見ている男
448 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/18(月) 03:13
>>445
トオルがバスから離れたら、兎は鼠に変化。
憂も楡宮と同じく間をおいて降りる。
449 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/03/18(月) 03:15
>>447
男の視線には気付かずにトオル君を追う楡宮・・・・。
450 :
その5『ガキの使い』
:2002/03/18(月) 03:17
暗くなってきた。
>>448-449
10分くらい走ったトオル君・・・・。
前から来た男「待て。」
前から来た男に捕まった!?
後から猛スピードで何かが突っ込んでくる。
憂と楡宮に向かって。
451 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/18(月) 03:19
>>450
何かから横っ飛びに逃げる。
452 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/03/18(月) 03:19
>>450
「!?」
気付いたのなら、横っ飛びで交わす。
453 :
その5『ガキの使い』
:2002/03/18(月) 03:21
>>451-452
ブオン!二人はかわす。
それは猛スピードで一直線にトオル君へ向かう!
スタンドだ。
もう一つ後から影、これはそれなりのスピードで走ってきた男だ。
454 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/03/18(月) 03:24
>>453
トオル君の足元でスタンドが『落とし穴』に変化。
トオル君一人がすっぽり入るぐらいの大きさ。楡宮は走ってきた男に対峙。
455 :
その5『ガキの使い』
:2002/03/18(月) 03:27
>>454
トオル君「うわあ!」
落とし穴に落ちた。
スタンドはそのまま男とその車に突っ込み・・・・ドッゴォォォーーーン!
車と男を『破壊』した。
走ってきた男「ハァ・・・ハァ・・・ハァ・・・・ああ、しくじりやがって。ハァ・・・ハァ・・・。」
息切れしている。
456 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/18(月) 03:27
>>453
鼠を憂の手元に戻す。そして、鼠→兎→蛇。
457 :
その5『ガキの使い』
:2002/03/18(月) 03:28
>>456
蛇に変化。
息切れ男はフラフラになりながらも走ってくる。
458 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/03/18(月) 03:29
>>455
「貴様は・・・何者だ?」
男が近くまで来たら尋ねる。
459 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/18(月) 03:30
>>457
正確には髑髏。
男を警戒する。
460 :
その5『ガキの使い』
:2002/03/18(月) 03:31
>>458-459
息切れ「ハァ・・・ハァ・・・ハァ・・・。」
人型のスタンドが出現。
さっきのとは違うスタンドだ。
落とし穴のトオル君「暗い!暗いよォ!」
ゴォォォォォ・・・・また別の何かが突っ込んでくる!
461 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/03/18(月) 03:33
>>460
「クッ!!」
スタンドが無いのでよけるのが精一杯。トオル君は放置。我慢しろ。
462 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/18(月) 03:34
>>460
「そうか……あれはあの子に危険が及ぶと……」
463 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/18(月) 03:36
>>462
勿論、避ける。
464 :
その5『ガキの使い』
:2002/03/18(月) 03:39
>>461-463
真っ正面から、しかも遠くから真っ直ぐ突っ込んできているので避けるのはわけない。
ドッゴォォォン!
そのスタンドA(さっきトオル君に突っ込んだのと同じ形)は再び『半壊状態の車』にぶつかる。
息切れ「ハァハァハァ・・・行くぜ!?死ね!」
ブゥン!息切れのスタンドBが消えた?
トオル君「暗い暗い暗いよォォォ!ママァ!」
ゴオォォォォォ・・・・・また遠くから突っ込んでくるスタンドA
465 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/03/18(月) 03:40
>>462
「どうした?なにかわかったのか?」
466 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/18(月) 03:42
>>464
スタンドAは避ける。
髑髏蛇→鶏に変化。ゼンマイを巻く。
467 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/18(月) 03:43
>>465
「あの子を穴から出してあげてください!そうすれば……」
468 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/03/18(月) 03:44
>>464
「クソ!このままでは不味いな・・・・。」
とりあえず避ける。
469 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/03/18(月) 03:45
>>467
「何?」
『落とし穴』を解除。様子を見る。
470 :
その5『ガキの使い』
:2002/03/18(月) 03:47
>>465-466
スタンドAはやはりそのまま一直線に車へ突っ込む。
ドッゴォォォン!!車はボロボロ。
鶏に変化した
息切れ「ハァ・・・ゼェ・・・ハァ・・・ボサッとしてんなよ!?」
バババババッ!
突然スタンドBが現れ憂と楡宮に襲いかかる!
スピードはAッ!見切れるかッ!
>>469
落とし穴は解除された。
トオル君「うわああああんママァ!ママァ!」
泣き止まない。
ゴォォォォォォォ!スタンドAがまた車へ向かって来る。トオル君もその直線状に居る。
471 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/03/18(月) 03:51
>>470
「グゥ!!」
防御はするものの、スピードAでは交わすことは無理。
スタンドBの攻撃を受ける。「ガフッ!!!・・・・・・・・・・・・っや、やばいぞッ!」
トオル君に気付き、今度は『バネ仕掛け』の床でスタンドAの上を通り越させる。
472 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/18(月) 03:52
>>470
肩に鶏をとまらせる。
今度、スタンドAが来たら息切れにぶつかるように不意をついた行動。
そして鳴く。
473 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/18(月) 03:53
攻撃は
>>471
の楡宮を盾にする。
474 :
その5『ガキの使い』
:2002/03/18(月) 03:57
>>471
バシバシバシバシバシッ!
殴られたがそれ程のダメージはない。パワーはE。
息切れ「ハァッハッハッハ!・・・ゼェ・・・ハァ・・・遅えんだよ・・・。」
トオル君「わああああ!」
トオル君はパニック状態。ドッゴォォォン!スタンドAは車にブチ当たる。
>>472
バシバシバシッ!
ついでに殴られたパワーEダメージほとんどゼロ。
息切れに熱風攻撃
息切れ「ハァ・・・熱ッ!熱いだろうが!」
息切れは火傷、怯む。
ゴォォォォォ・・・そしてスタンドAがまた来た。
475 :
その5『ガキの使い』
:2002/03/18(月) 03:58
>>473
盾にしたから攻撃は喰らわなかった。
楡宮だけ汗が出る。
476 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/18(月) 04:02
>>474
スタンドAの突進線上に息切れを誘導するように
熱風で追い立てる。
477 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/03/18(月) 04:02
>>474
「・・・ッ!!・・なんだ・・・・?」
噴出す汗に動揺する。・・・が、今はトオル君を何とかしなくては。
トオル君を掴んで『車』との直線上から外す。スタンドAの軌道は?
478 :
その5『ガキの使い』
:2002/03/18(月) 04:07
>>476
息切れ?「やめろ・・・熱い!・・・やめろって!」
ゴォォォォ・・・・・。
誘導されていく息切れにスタンドAが迫る。
>>477
スタンドAの軌道はトオル君の『さっきの位置』に向かって『一直線』。
ズラせば向かってこない・・・今度の攻撃も一直線であれば。
楡宮はどんどん汗をかく・・・疲れてくる。
479 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/03/18(月) 04:10
>>478
「・・・・・・・・ハァ・・・ゼェ・・・これは・・・『疲れ』が『移されて』いるのか!?」
自分もスタンドAの突進線上から外れる。
480 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/18(月) 04:11
>>478
「熱い攻撃ですよ!」
ひたすらドライヤーで浴びせる。
481 :
その5『ガキの使い』
:2002/03/18(月) 04:14
>>479-480
息切れしていない息切れ「やめろって!クソッ!・・・・」
ドッゴォォォン!息切れしていない男はスタンドAに轢かれた。
男「う、うおおおおおォォォォォォ!」
スタンドAは突進をやめない、そのまま男を引きずっていき・・・・
ドッゴォォォン! 男もろとも車にぶつかった。
トオル君「・・・ヒック、ヒック・・・ううママァ・・・。」
それでも先へ進もうとするトオル君。
ゴォォォォ・・・また来るスタンドA
482 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/03/18(月) 04:17
>>481
「・・・おい。・・・ハァ・・・あっちは・・ゼェ・・一体なんなんだ?」
スタンドAを避けて、憂に尋ねる。
まだ疲れてる?
483 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/18(月) 04:18
>>481
鶏→髑髏蛇→兎に変化。
トオルの側に行って慰める動き。
スタンドAはかわす。
484 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/18(月) 04:20
>>482
「多分、あの子自身のスタンド………」
485 :
その5『ガキの使い』
:2002/03/18(月) 04:22
>>482
疲れている。10分間全力疾走して全力でラッシュしたくらいの疲れ。
男「・・・・・また『消耗』しちまった・・・ゼェ・・・また・・・ゼハァ・・・ハァ・・・。」
ヨロヨロと立ち上がる息切れ男、スタンド発現。
>>483
男「こいつかてめえのスタンドはよォォォォーーッ!」
ババババババ!ウサギにラッシュスピードAパワーE。
トオル君「あ、ウサギ・・・・うわああ!」
泣きやんだが血塗れの男を見てまた泣き出す。
ゴォォォォォ・・・再びスタンドAがトオル君へ突っ込んで行く。
486 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/03/18(月) 04:23
>>484
「・・・・そうなのか?では避けさせる必要はないのか?」
尋ねる。
487 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/03/18(月) 04:25
>>485
「ハァ・・・ハァ・・・やれ・・・『シャドウプリズン』・・・。」
スタンドが男に向かっていく。
488 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/18(月) 04:28
>>485
兎はラッシュでバラバラになった。
しかしスピードCで寄り集まる。
>>486
「自覚していないから制御出来ていないと思います。
だから避けさせないと!」
489 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/18(月) 04:31
>>488
憂がトオルを抱き抱えて避ける。
490 :
その5『ガキの使い』
:2002/03/18(月) 04:31
>>487-488
男「関係ねえッ!このガキから過労死しろッ!」
そのままトオル君に襲いかかる。
ゴォォォォォォ・・・スタンドAがトオル君に向かう。
491 :
その5『ガキの使い』
:2002/03/18(月) 04:32
>>489
憂にスタンドBのラッシュが!
492 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/03/18(月) 04:33
>>490
「させるかッ!!」
男の足元に潜行、再び『バネ仕掛け』を仕掛ける。
ただし、今度はスタンドAを避けるのではなく、突っ込むように。
493 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/18(月) 04:35
>>491
「あぶない!」
再生した兎を盾にしようとするが間に合うか?
494 :
その5『ガキの使い』
:2002/03/18(月) 04:38
>>492
男「ああ!?何だこりゃああああッ!」
スタンドAの突進とスタンドBのラッシュが激突。
ババババババ・・・・ドッゴォォォォォン・・・・。
男はフッ飛ばされて田んぼに落ちた。
>>493
間一髪セーフ。
・・・スタンドAはトオル君スレスレを通り過ぎて行った。
トオル君は気を失っているようだ。
495 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/03/18(月) 04:39
>>494
「・・・ハァ・・・やったか?」
スタンドが田んぼの男へ向かう。
トオル君は憂に任せておけば大丈夫そうだしな。
496 :
その5『ガキの使い』
:2002/03/18(月) 04:41
>>495
田んぼの男はピクリとも動かない。
流石に再起不能。
497 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/18(月) 04:41
>>494
「よし……僕は少し離れて……」
うさぎはトオルの顔をなめる。冷たい。
498 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/03/18(月) 04:43
>>496
「・・・・ふう。やったようだな・・・・。」
疲れたのでその辺の電柱によしかかり事態を伺う。
499 :
その5『ガキの使い』
:2002/03/18(月) 04:44
>>497
トオル君「・・・冷たい!あれ?そうだ、行かないと・・・もう少しだからね。」
トオル君は歩き出した。
明かりだ。民家が見える。
500 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/03/18(月) 04:45
>>499
「・・・ハァ・・・さすがにこれ以上は面倒見きれんぞ・・・・。」
トオル君を追跡。
501 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/18(月) 04:46
>>499
「何とか、着いたのかな………」
見守る。
502 :
その5『ガキの使い』
:2002/03/18(月) 04:49
>>500-501
民家の前にお婆さんが立っている。
婆さん「ああ!トオル君遅いから心配したよ婆ちゃん・・・。」
トオル「婆ちゃん!凄かったんだよ何か階段がゴォーーってなってバスがドッゴォォォンって!」
婆さん「そうかいそうかい・・・良く来たねえ・・・。」
トオル君はお婆さんと民家へ入っていった。
ミッション終了。
503 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/18(月) 04:52
>>502
「よかった………」
胸をなでおろした。
504 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/03/18(月) 04:53
>>502
「クソガキめ・・・」
胸がムカついた。
505 :
その5『ガキの使い』
:2002/03/18(月) 04:55
>>503-504
携帯が鳴った。
マサオ「終わったみたいだな、御苦労さん。迎えには行けないからタクシーか何かでで帰って来な。」
506 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/03/18(月) 04:56
>>505
「・・・・・・・・。」
タクシーで帰った。
507 :
その5『ガキの使い』
:2002/03/18(月) 04:57
100万の分け方はどうするか。
508 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/03/18(月) 04:58
>>507
半々でいいか?>憂
509 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/18(月) 04:59
>>505
同じく帰る。
>>507
「折半ですかね」
510 :
その5『ガキの使い』
:2002/03/18(月) 05:02
>>508-509
「じゃあ50ずつだな。経費くらいは払ってやるよ。じゃチームは解散だ!」
言うの忘れてた。
>>362
に追加。
マサオ「じゃあ俺達はチームだ、必要なものは信頼。俺への信頼だな、ヨロシク。じゃあ行け。」
511 :
その5『ガキの使い』
:2002/03/18(月) 05:31
ミッションNo5『ガキの使い』
・トオル君は無事お婆ちゃんの家へ・・・・・ミッション『成功』
報酬
・楡宮『シャドウ・プリズン』・・・・・50万
・憂『リシストラータ』・・・・・50万
・マサオ『フリーダム・コール』・・・・・20万円
追加ミッションNo5の1
・リュックの中の『ブツ』は無事・・・・・ミッション『成功』
報酬
・マサオ『フリーダム・コール』・・・・・100万
→to be continued…
512 :
その5『ガキの使い』
:2002/03/18(月) 05:33
『トオル君』こと『英田貫』君のスタンド
本体の『危機』に現れ『一直線』に突っ込んでいくだけの人型スタンド。
『直線状』の『全て』を『フッ飛ばし』本体を追い越して消えていく。
『ワン・ファイン・デイ』
パワー:A スピード:A 射程距離:A
持続力:A 精密動作性:E 成長性:A
513 :
その5『ガキの使い』
:2002/03/18(月) 05:35
『息切れ男』 『木下雅臣』のスタンド
人型のスタンド。
本体の『消耗』を殴った生物に『移し替える』能力。
移し替えた『消耗』は『疲労』となって相手に伝わる。
本体の『消耗』が激しいほど『スピード』は速くなるが『パワー』は落ちる。
『消耗』していない状態では『パワー』が上がり『スピード』が落ちる。
『キルボーイ・パワーヘッド』
パワー:B〜E スピード:A〜D 射程距離:C
持続力:C 精密動作性:A 成長性:D
514 :
その5『ガキの使い』
:2002/03/18(月) 05:57
・木下らが狙っていたのはトオル君ではなくリュックの中のブツだった。
515 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/03/29(金) 17:05
一応新スレ
連続フリミシリーズその2『輪、友達の輪』
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