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連続フリミシリーズ『TEAM』
1 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/03/03(日) 23:40
フリミ(小)から独立した。
俺の、俺による、みんなの為のミッションを紹介していこう。
俺もハッピー、君らもハッピー。
そんなミッションだ。
死んだりとかしないので気楽に参加してみてくれ。
98 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/03/05(火) 01:39
>>96
「ヤツらを見つけたら呼べ。俺は正面の部屋へ行く。」
レンの状況には気付かない。
99 :
レン『ミューズ』
:2002/03/05(火) 01:40
>>96-97
「どうしたって………これが聞こえないの?」
100 :
コウヤ『アファメーション』
:2002/03/05(火) 01:41
>>99
「は?」
耳を澄ませてみる。
101 :
その4『空と君の間に』
:2002/03/05(火) 01:42
>>98
正面の部屋の引き戸を開けようとするが・・・
ガタガタガタ、何かが引っ掛かっているようだ。勿論木製なので破壊は可能。
>>99
ジリリリリリリ・・・・鳴り止まぬ警報。少しはマシになったようだ。
>>100
何も聞こえない。
102 :
レン『ミューズ』
:2002/03/05(火) 01:42
「ああ、もう!うるさーーーいッ!!」
平行感覚とかは?
103 :
その4『空と君の間に』
:2002/03/05(火) 01:44
>>102
ジリリリリ・・・
音量は小さくなった。少しやかましい程度で通常行動に支障はナシ。
104 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/03/05(火) 01:46
>>101
「チッ・・・本当にボロい家だな。」
引き戸を思いっきり引きながら、後ろの二人をチラッと見る。
「何をチンタラやってるんだ、さっさと仕事しろ。」
105 :
レン『ミューズ』
:2002/03/05(火) 01:46
>>103
「んー?アンタ達聞こえてないの? すると……スタンド攻撃ッ!!」
106 :
コウヤ『アファメーション』
:2002/03/05(火) 01:47
>>101
「何も聞こえないけど…攻撃か。無理しないでそこで待ってな。」
家に上がる。
>>104
「なー、うかつに手を出すと、ヤバそーだぜ。」
セントに忠告。
自分は右の部屋へ。
107 :
レン『ミューズ』
:2002/03/05(火) 01:50
>>106
「ブッ壊すと警報が壊した奴の頭に鳴り響くって感じかしら?」
待つ。
108 :
その4『空と君の間に』
:2002/03/05(火) 01:50
>>104
セントは引き戸を強引に思いっきり引く・・・・バリバリバリ。
引き戸は壊れた。
ジリリリリリリリリリ!警報音が鳴り響く。セントの耳だけに。
>>105
玄関の脇に火災報知器のようなスタンドがついていた。
>>106
右の部屋は
>>59
で見た部屋だった。
部屋を奥に抜けると更に廊下がある。
109 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/03/05(火) 01:54
>>106
>>108
「ウッ!・・・そういうのは早く行ってくれ・・・!」
>>107
「ウルサイだけで他に害はないのか?」
110 :
コウヤ『アファメーション』
:2002/03/05(火) 01:55
>>108
「さっきの部屋か。…改めて見ても汚いなあ。」
先に行く前に、応接間を調べてみる。コミックを拾ってめくったりする。
111 :
レン『ミューズ』
:2002/03/05(火) 01:55
>>108
「これかしら?」
火災報知機スタンドを片手で潰そうとする。
112 :
その4『空と君の間に』
:2002/03/05(火) 01:59
>>109
ジリリリリリ・・・音量は少しマシになった。
>>107
>>111
ミシャ!火災報知器を潰した。警報は鳴り止む。ズルリ・・・ズルリ・・・
>>110
所々染みの付いたコミック、ドラ○ンボールとか。
応接間は汚い。テレビもソファも古く壊れかけ。
113 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/03/05(火) 01:59
自分が壊した扉の部屋を見る。
114 :
その4『空と君の間に』
:2002/03/05(火) 02:00
>>113
『物置』だった。
物置を埋め尽くすゴミ・・・
壊れたテレビやタンス、机、椅子・・・ベビーカーなんてものまである。
115 :
レン『ミューズ』
:2002/03/05(火) 02:01
>>112
ズルリ?何の音?
警戒する。
116 :
コウヤ『アファメーション』
:2002/03/05(火) 02:02
>>112
「…おっとと、いけない…。仕事仕事。」
読んでたコミックをソファに放った。
窓の鍵を開けて、奥の廊下へ進む。
117 :
レン『ミューズ』
:2002/03/05(火) 02:02
>>112
潰したのは圧縮しているから元に戻せる。
118 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/03/05(火) 02:04
>>114
「くそッ・・・警報がうっとうしいな・・・。」
物置を後にして、コウヤが入ったのとは別の部屋に入る。
119 :
その4『空と君の間に』
:2002/03/05(火) 02:05
>>115
ズルリ・・・ズルリ・・・『背後』だ。「オロローン、オロロロローーン・・・。」
何か黒い物体が居た。
>>116
カチャ、窓の鍵を開け奥の廊下へ。右手にトイレ、左手に廊下が延びて奥にまたドアがある。
>>117
圧縮されているミニ火災報知器型スタンド。
120 :
コウヤ『アファメーション』
:2002/03/05(火) 02:07
>>119
「そういえば、トイレは綺麗だったな。うん、憶えてる。」
トイレを調べにいく。
121 :
その4『空と君の間に』
:2002/03/05(火) 02:07
>>118
ジリリリリ・・・・音量はかなり小さくなってきた。
その部屋には食卓、奥に台所があり勝手口も見える。・・・ゴソゴソ。
122 :
その4『空と君の間に』
:2002/03/05(火) 02:09
>>120
トイレのドアに札がかけてある。『タケシ専用』
123 :
レン『ミューズ』
:2002/03/05(火) 02:09
>>119
「何、コレ! スタンド!?」
玄関近くに転がっている米俵を拾って投げつける。
124 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/03/05(火) 02:10
>>121
「・・・ゴキブリやネズミという可能性もあるな・・・。」
警戒しながら台所まで進む。
125 :
コウヤ『アファメーション』
:2002/03/05(火) 02:11
>>122
ノック。ドアを。コンコン。
126 :
その4『空と君の間に』
:2002/03/05(火) 02:13
>>123
俵を投げつけた。グニョォォォォォ、黒い物体は粘土のようにそれを包み込み・・・
「オロローーン。」と鳴いた。ズルリ、ズルリ・・・・。
>>124
警報音は鳴り止んだ
台所・・・あるのは冷蔵庫、流し台、大きめのゴミ箱、食器棚、電子レンジなど。食器は汚いもの、高級なものと二種類あるのに気が付く。ズルリ、ズルリ・・・・。
>>125
ノックする。
静寂。
誰も入っていないようだ。
127 :
コウヤ『アファメーション』
:2002/03/05(火) 02:15
>>126
ドアを開けて、中を調べる。
128 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/03/05(火) 02:16
>>126
「どこだ・・・・?」
音の出所を探る。
129 :
レン『ミューズ』
:2002/03/05(火) 02:17
>>126
「なるほど……下手に触れるとマズいわね」
間合いを取って、報知機を元に戻してみる。
130 :
その4『空と君の間に』
:2002/03/05(火) 02:17
>>127
良い香り。
光り輝く洋式便器。
トイレットペーパーですら高級感漂う。
本棚も発見。
>>128
ズルリ、ズルリ・・・・ベチャ。背中だ!
131 :
その4『空と君の間に』
:2002/03/05(火) 02:19
>>129
間合いを取り『報知器』を戻した。「オロロロローーン!」
何かは『俵』をレンめがけて飛ばしてきた。ベチャ、首筋に何かが。
132 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/03/05(火) 02:19
>>130
「ッ!!」
うしろを振り返る。振り向きざまに岩で殴る。
133 :
コウヤ『アファメーション』
:2002/03/05(火) 02:20
>>130
「うーん。いいな。」
芳香を楽しんだ。
「さらに発見。」
そして本棚の本を調べる。
134 :
その4『空と君の間に』
:2002/03/05(火) 02:24
>>132
後を振り向くが何も居ない。
『石』は空を切った。「カエレ・・・イマスグ・・・。」
>>133
本棚には最新の週刊誌、コミック、新聞が並ぶ。
冷暖房も完備、ここで暮らしても良いくらいの心地よさ。
135 :
レン『ミューズ』
:2002/03/05(火) 02:24
>>131
「キャッ!なに!?」
米俵をミューズでキャッチしつつ、上や周りを見る。
136 :
その4『空と君の間に』
:2002/03/05(火) 02:27
>>135
米俵は余裕でキャッチ出来た。
上・・・・何もない。
周り・・・・正面に黒い塊「オロローン、オロロローーン。」 それは徐々に人の形になっていく。首筋がモゾモゾする。「カエレヨ・・・ハヤク・・・・。」
137 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/03/05(火) 02:27
>>134
「今の背中の感触は・・・・!?」
壁を背にして警戒する。『岩』は持ったまま。
「おいッ!!スタンド攻撃だ!本体を探せェーッ!!」
叫ぶ。
138 :
コウヤ『アファメーション』
:2002/03/05(火) 02:29
>>134
便座に座って本を読んだ。
「…はっ、まただ!スタンド攻撃か!?…なんてな。」
本をきちんと戻してトイレから出る。窓の鍵は開けておく。廊下の奥のドアへ。
139 :
レン『ミューズ』
:2002/03/05(火) 02:30
>>136
首筋に触れる。声は塊から?
140 :
その4『空と君の間に』
:2002/03/05(火) 02:32
>>137
「カエレッタラ・・・・。」
背中がヌルヌルする。冷や汗がでてきた。
>>138
カチャ、トイレの窓の鍵も開けた。奥にドアは二つあった。
ゴージャスなドア、汚いドア。
>>139
ベチャ、何かに触った。鳥肌が立つ。「オロローン。」は目の前の黒い塊
「・・・グギャ。」この声は首筋。
141 :
その4『空と君の間に』
:2002/03/05(火) 02:33
そうそう、いつでも→to be continued…可能。
142 :
コウヤ『アファメーション』
:2002/03/05(火) 02:33
>>137
「ん?襲われてるのか?急ごう。」
でも、早足になった程度だった。
143 :
レン『ミューズ』
:2002/03/05(火) 02:36
>>140
「…………ッ!!こいつらが……兄弟のスタンドのようね!」
米俵は置く。消火器を取り出して、オロロンに少し噴射する。
144 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/03/05(火) 02:37
>>140
「・・・・クソッ!!」
部屋の入り口に走りながら、スタンドで背後にパンチを繰り出す。
145 :
コウヤ『アファメーション』
:2002/03/05(火) 02:38
>>141
じゃあ、ここでto be …させてください。
146 :
その4『空と君の間に』
:2002/03/05(火) 02:41
>>142
少しだけ早足で向かう。
ゴージャスなドアには『タケシ』の札。
汚いドアには『キヨシ』と書いた紙がガムテープで貼ってあった。
>>143
ブシューーーー!オロロンに消化器噴射。「オロロロロオオオーーーーン。」
参っている。レンは冷や汗がでてきた。
>>144
ブンブンブン!拳は空を切る。
「カエリナッテ・・・モウ・・・。」
寒気がしてきた。
→to be continued…再開は明日集まり次第で良いかな?
147 :
その4『空と君の間に』
:2002/03/05(火) 02:42
>>144
へのレスに追加ガタガタガタ!ドサッ。
148 :
レン『ミューズ』
:2002/03/05(火) 02:42
>>146
OKよ。
149 :
コウヤ『アファメーション』
:2002/03/05(火) 02:43
>>146
他の人たちごめんなさい。
明日は11時には来てます。
150 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/03/05(火) 02:43
>>146
OK。
151 :
その4『空と君の間に』
:2002/03/05(火) 23:03
あがってる。
来たら続き。
152 :
レン『ミューズ』
:2002/03/05(火) 23:05
待機
153 :
コウヤ『アファメーション』
:2002/03/05(火) 23:06
待機。
154 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/03/05(火) 23:16
遅れた・・・
155 :
その4『空と君の間に』
:2002/03/05(火) 23:17
そろったから開始。行動して下さい。
156 :
レン『ミューズ』
:2002/03/05(火) 23:21
>>155
「……風邪?」
冷え汗にとまどう。
が、目の前のオロロンに消火器噴射を続行。
157 :
コウヤ『アファメーション』
:2002/03/05(火) 23:21
>>146
「『タケシ』と『キヨシ』か。いい名前だ。」
ドアの側に寄って、それぞれに聞き耳を立てる。
また、ドアノブを調べる。ノブを固定してあるネジなどは見える?
158 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/03/05(火) 23:22
>>146
>>147
「殴れない・・・・!本体はどこだッ!?」
ドサッッと音がしたところを攻撃する。
159 :
その4『空と君の間に』
:2002/03/05(火) 23:26
>>156
「オオオオロローーーーーーン・・・・・。」
悲しそうに一鳴きするとその黒い塊はむくむくと膨れだした。レンは寒くなってきた。
>>157
『タケシ』のドアからはテレビの音が聞こえる。
『キヨシ』のドアからは何も聞こえない。
>>158
ゴミ箱が倒れた音だった。
ビバップデラックスはゴミ箱を攻撃!ドムッ!「あ、あ、あああごめんなさいごめんなさい!」
ゴミ箱から気の弱そうな男が出てきた。セントは寒い。ガタガタ。
160 :
レン『ミューズ』
:2002/03/05(火) 23:29
>>159
「なんなのよッ!」
首筋に手でピシリと叩きつつ膨れ出したオロロンに噴射。
161 :
コウヤ『アファメーション』
:2002/03/05(火) 23:29
>>159
ノブについては?
162 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/03/05(火) 23:29
>>159
男を捕まえる。
「俺の後ろのヤツはオマエのスタンドか?早く解除しろ!この寒気もだッ!」
163 :
その4『空と君の間に』
:2002/03/05(火) 23:34
>>160
首筋がヌメヌメする。
首筋「・・・ブギャ。」
塊「オオーーロローーーーン・・・・・。」
攻撃を吸い込んでいる?
>>161
『タケシ』のドアノブ・・・金メッキ、普通。普通にネジも金メッキ。
『キヨシ』のドアノブ・・・引き戸だからドアノブは無い。ボロボロだ。
>>162
気弱なキヨシ「ごめんなさいごめんなさい!じ、自動なんです!
『玄関』の『火災報知器』の後の『停止スイッチ』をお、押していただければ、解除されます!」
平謝り。
そしてとにかく寒いセント。
164 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/03/05(火) 23:36
>>163
「玄関だな!・・・・・オマエも来いッ!!」
玄関へ向かう。
165 :
コウヤ『アファメーション』
:2002/03/05(火) 23:38
>>163
「…にしても、兄弟で全然違う生活みたいだな。
ギャラ…いや、稼ぎが違うのかしらん?」
金メッキのノブを静かに回してみる。鍵はかかってますか?
166 :
その4『空と君の間に』
:2002/03/05(火) 23:39
>>164
キヨシ「あいたたたたた!ひっぱらないで!」
玄関ではレンが黒い塊に消化器を噴射していた。セントはかなり寒い。寒くて歯がなるガチガチガチ。
>>165
静かにドアノブを回す・・・鍵はかかっていないようだ。
167 :
レン『ミューズ』
:2002/03/05(火) 23:39
>>163
「また、吐き出されたら困るわね……」
火災報知機スタンドを観察。
>>164
「あ、見つけたのね?」
168 :
コウヤ『アファメーション』
:2002/03/05(火) 23:41
>>166
ドアの横に立って、静かにドアを開ける。部屋の中を覗く。
169 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/03/05(火) 23:42
>>166
>>167
「かかかか、火災報知気だ!てて、て、停止ボタンを押せ!」
寒いのでうまく喋れない。
170 :
その4『空と君の間に』
:2002/03/05(火) 23:45
>>167
オロロン「オロローーーン・・・・。」
動きが止まった。レンも寒い。『火災報知器』には『強く押す』と書いてある『ボタン』、『ベル』、裏に『小さなスイッチ』がついている。
>>168
男がテレビを付けたままベッドで寝ていた。
部屋は豪華絢爛だ。部屋の隅に黒い塊が立っている。
171 :
レン『ミューズ』
:2002/03/05(火) 23:46
>>169
「停止ボタン?」
観察してあれば押す。
172 :
その4『空と君の間に』
:2002/03/05(火) 23:47
>>171
『表』の『強く押す』
『裏』の『小さなスイッチ』どっちを押す?
173 :
レン『ミューズ』
:2002/03/05(火) 23:47
>>171
訂正。
『小さなスイッチ』をいじってみる。
174 :
その4『空と君の間に』
:2002/03/05(火) 23:49
>>173
ポチ、小さなスイッチを押すとレンの『寒気』は消えた。『首筋のヌルヌル』も消えた。
セントの寒気も背中のニュルニュルも消えた。オロロン「・・・・・・・・・・・・・・・・・。」
175 :
コウヤ『アファメーション』
:2002/03/05(火) 23:51
>>170
「…」
黒い塊に軽く手を振って見せつつ、
忍び足で寝ている男の側へ。
176 :
レン『ミューズ』
:2002/03/05(火) 23:51
>>174
「『強く押す』はトラップだったようね………」
オロロンはどうしている?
177 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/03/05(火) 23:51
>>174
「よし・・・・。解除されたな。・・・・オマエの兄弟はどこにいる?」
男に質問する。
178 :
その4『空と君の間に』
:2002/03/05(火) 23:54
>>175
塊「・・・・・オロロン。」その声に男はビクッと起きる。
タケシ「あ、ああ?なんだなんだ?誰だおまえ?」
>>176
オロロン「・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」
オロロンは『プルプル』している。
>>177
キヨシ「タ、タケシなら奥の部屋に居ると思いますウゥゥゥゥーーー!」
ビビリまくっている。
179 :
レン『ミューズ』
:2002/03/05(火) 23:56
>>178
「まさか………」
オロロンの脇を通り抜けられるスペースはある?
あれば、ダッシュで通り抜ける。
180 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/03/05(火) 23:58
>>178
「まあそうビクつくな。おとなしくここから出て行けば何もしないさ。
・・・・・・この黒いのはもう一人のスタンドか?」
181 :
その4『空と君の間に』
:2002/03/05(火) 23:58
>>179
レンはダッシュで脇を通り抜けた。
『玄関』から『外』へ。オロロン「プルプルプルプルプル・・・・・・。」
182 :
コウヤ『アファメーション』
:2002/03/06(水) 00:01
>>178
「おはよう。さっそくだけど、出て行ってくれ。」
スタンドで布団を引っ張って、ベッドから引き摺り下ろす。
183 :
レン『ミューズ』
:2002/03/06(水) 00:01
>>181
外へ出たら、鍵があいていそうな窓を探してそこから再進入する。
184 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/03/06(水) 00:04
>>181
「おい・・・・何かヤバイのか?こいつの能力は何だ?」
レンが慌てて逃げていったので警戒する。
男を掴んだまま後ずさる。
185 :
その4『空と君の間に』
:2002/03/06(水) 00:05
>>180
タケシ「あ、あれはタケシのです!僕のはもう解除してますから離してエェェーー!」オロロン「オロロロロォォォーーーーン!!」
ブシューーーーッ!さっきの消化器攻撃をそのまま返した!セントは何も見えなくなった。
>>181
ベッドから転げ落ちた。
タケシ「痛え!!ああ?何言ってるんだ?やっちまえ。」
塊「オロローーン!」ゆっくりと黒い塊(人型?)が近付いてくる
>>183
応接間から再侵入した。
右手にトイレのある廊下、正面は玄関。
玄関は消化剤で大変なことになっているが。
186 :
その4『空と君の間に』
:2002/03/06(水) 00:07
>>184
後ずさったので咄嗟に『食卓の部屋」へ逃げ込めた。
キヨシ「タ、タケシの能力はよ、よくわかりません。」
187 :
レン『ミューズ』
:2002/03/06(水) 00:08
>>185
「あ……大変な事になっちゃったわね」
もう一人の兄弟を探す。
188 :
その4『空と君の間に』
:2002/03/06(水) 00:10
>>187
廊下の奥の部屋が何やら騒がしい。
189 :
コウヤ『アファメーション』
:2002/03/06(水) 00:10
>>185
「お?やるかっ?」
オロロンに布団を投げかける。
そしてタケシに掴みかかる。
190 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/03/06(水) 00:11
>>185
>>186
「そうか・・・
ところで何でこんな所に住んでるんだ?
スタンド使ってうまいことやれば、もっといいトコ住めるだろう?」
廊下は消火剤で大変そうなので話しかける。
191 :
レン『ミューズ』
:2002/03/06(水) 00:13
>>188
行ってみる。
192 :
その4『空と君の間に』
:2002/03/06(水) 00:15
>>189
オロロン「オロローーン!」
布団を受け止めたオロロン。だが動作が鈍い。タケシ「がああああッこんちくしょうッ!もっとだ!もっと出ろォォッ!」
ガラガラガラ!押し入れが開いた。
「オロロロロロロローーーン。」
「オローーーン。オロローーーン。」
「オロロロン。ルロロロロロロロ。」
3体現れた。
>>190
タケシ「だ、だって、ここにはお、お、思い出が・・・・。」
>>191
部屋では男にコウヤが掴みかかっていた。
「オロロローーーン。」
「オロロロロロロローーーン。」
「オローーーン・・オロローーーン。」
「オロロロン・・・ルロロロロロロロ。」
193 :
その4『空と君の間に』
:2002/03/06(水) 00:16
>>192
>>190
ヘのレスは『キヨシ』の間違い。
194 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/03/06(水) 00:19
>>192
「ふーん・・・。」
廊下の消化剤はもう晴れた?
195 :
レン『ミューズ』
:2002/03/06(水) 00:20
>>192
「ぶっ潰してあげるわよッ」
片手を外してオロロンにパAスC精密Cの攻撃。
大きい手の方で、掴む。
196 :
コウヤ『アファメーション』
:2002/03/06(水) 00:22
>>192
「げ!たくさんなんて卑怯だぞ!」
ベッドを持ち上げて、オロロンが近づけないよう立てかける。
そしてタケシを捕まえにかかる。
197 :
その4『空と君の間に』
:2002/03/06(水) 00:23
>>194
もう大丈夫だ、晴れた。ズルリ・・・ズルリ・・・
「オロローーーン。」
>>195
オロロン1「オロロ・・・オロッ!オロッ!」
布団を投げられたオロロン1はミューズに掴まれた。タケシ「くそおッ!やれッ!殺せッ!」
>>196
オロロン2,3,4「オロロロローーーン!」
3体のオロロンはベッドに潰された。タケシ「ひいいいいッ!」
逃げようとするタケシを捕まえた。
198 :
レン『ミューズ』
:2002/03/06(水) 00:26
>>197
そのまま、潰しつつ引きちぎる。
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