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『TRAIN』 catch or miss,third
1 :
車掌
:2002/03/08(金) 22:55
『エキストラ・ツアーズ』は、快適且つスリリングな旅を提供します。
『エキストラ・ツアーズ』の詳細と過去の運行状況
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=395&KEY=1014214391
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=395&KEY=1014477197
47 :
車両
:2002/03/10(日) 00:29
『片鱗』に到着致しました。
『乗車』なさる御客様は、所持品のリストを御提示下さい。
『下車』なさる御客様は、お早めに御願いします。
・・・・・・・・・・・間も無く、出発します。
次の『停車駅』は、『寄る峠』・・・・・・・・・
48 :
『寝台車両1』
:2002/03/10(日) 00:31
>>46
車両内に、特に目立ったものは無い。
49 :
牧『エキサイター・ウル』(寝台車1)
:2002/03/10(日) 00:34
>>48
「なーんもないな。まいった。」
『普通車両8』に入り、同じく調べる。
50 :
高橋(仮『ここにスタンド名が入ります。』
:2002/03/10(日) 00:36
>>45
「・・・・・・・・今の爆破で冷めたな。俺、出直してくるわ。」
『M』の部屋を出る。
51 :
車掌
:2002/03/10(日) 00:36
『片鱗』を出発します・・・・・・・・次の『停車駅』は、『寄る峠』・・・・・・・・
52 :
相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』
:2002/03/10(日) 00:38
Aと五輪を見つける。
「何だ。まだやっていたのかね?」
53 :
相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』
:2002/03/10(日) 00:38
>>52
喫茶車両。
54 :
『M』の部屋
:2002/03/10(日) 00:39
>>50
「行っちゃうの・・・・・・・?」
女性は、君の背中に寄り添って囁いた。
女性特有の膨らみを、背中に感じる。
55 :
五輪『オリンピア』
:2002/03/10(日) 00:45
>>52
相馬を見た。何かムカついた。
56 :
”A”『モービィ・ディック』
:2002/03/10(日) 00:45
>>52
「まあな‥‥どうやらこの『鍵』がまさにカギ、らしいんでね‥‥」
『鍵』似合う『鍵穴』は見つからない?
57 :
相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』
:2002/03/10(日) 00:48
>>55
「・・・なんだね?」
>>56
「鍵・・・?まさか処理車両の鍵ではないだろうな?」
58 :
高橋(仮『ここにスタンド名が入ります。』
:2002/03/10(日) 00:49
>>54
「ふん。別にノルマがあるわけじゃないだろ?やめてくれ。」
(あったとしてももうやる気にならないけどね。)
女を振り払い部屋を出る。
59 :
円『リビング・デイライツ』
:2002/03/10(日) 00:50
【普通車両7】
車両がつながったので、再び、後ろの車両へと向かいます。
60 :
牧『エキサイター・ウル』(普通車両8)
:2002/03/10(日) 00:54
『普通車両9』へ移動。
61 :
五輪『オリンピア』
:2002/03/10(日) 00:58
>>57
無言で顔を逸らした。
「処理車……あの人から貰った物ですがね」
62 :
相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』
:2002/03/10(日) 01:02
>>61
「・・・まさかとは思うが、フルヤとか言ったか?
あの男・・・間違えて自分の鍵を渡してしまった可能性はないか?」
63 :
円『リビング・デイライツ』
:2002/03/10(日) 01:03
普通車両9につきました。
牧さんを見かけます。
64 :
牧『エキサイター・ウル』(普通車両8)
:2002/03/10(日) 01:05
>>63
車両内をあれこれ調べています。
65 :
円『リビング・デイライツ』
:2002/03/10(日) 01:08
>>64
「どうじゃ…何か、あったようじゃろうか?」
牧さんに、やわらかい感じに質問します。
66 :
牧『エキサイター・ウル』(普通車両8)
:2002/03/10(日) 01:12
>>65
「・・・ヒントの事?」
調べる手を止めて、円の方を向く。
「いや、なーんにも。結構がんばってるんだけどね。」
67 :
五輪『オリンピア』
:2002/03/10(日) 01:14
>>62
「そんな名前でしたかね、多分」
68 :
円『リビング・デイライツ』
:2002/03/10(日) 01:15
>>66
「うむ。そうか…。あいわかった。」
「しかし、この列車も、おかしいことだらけじゃの。伝染病にせよ、
爆破にせよ…。」
「何かわかったら、お互いに情報の交換をせぬか?」
69 :
相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』
:2002/03/10(日) 01:19
>>67
「少し鍵を貸してくれるかな?一応確認したい。」
70 :
牧『エキサイター・ウル』(普通車両8)
:2002/03/10(日) 01:20
>>68
「情報交換か・・・そうしてくれるとこっちも助かるよ。今は大した情報はないけど。」
71 :
五輪『オリンピア』
:2002/03/10(日) 01:23
>>69
「あの人が持ってますよ」
Aを指さす。
72 :
相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』
:2002/03/10(日) 01:26
>>71
「君か…いいかな?」
Aに聞く。
73 :
円『リビング・デイライツ』
:2002/03/10(日) 01:27
>>70
「うむ。わらわも、今のところ、何もいい情報ははいっておらんから。
何かあったら、伝えるの。」
牧さんに微笑み、後ろの車両に向かって歩いていきます。
74 :
”A”『モービィ・ディック』
:2002/03/10(日) 01:30
>>71
「貸して‥‥いいのかな?」
五輪に聞く。
>>72
貸していいなら貸した。
「これだ」
75 :
相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』
:2002/03/10(日) 01:33
>>74
「よし…では。」
処理車両へ移動。
さっきの扉に鍵を使ってみる。
76 :
五輪『オリンピア』
:2002/03/10(日) 01:35
>>74
いまさらOK。
77 :
『風俗車両→処理車両』(連絡通路)
:2002/03/10(日) 01:43
>>75
『車両』の扉に鍵穴の類は無かった・・・・・・・。
78 :
相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』
:2002/03/10(日) 01:48
>>77
「…勘違いだったか。まあそうだろうな。」
喫茶車両に戻る。
79 :
相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』
:2002/03/10(日) 02:03
Aと五輪に結果を報告する。
現在地:喫茶車両
80 :
車両
:2002/03/10(日) 02:10
→to be continued.....
81 :
相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』
:2002/03/11(月) 22:59
>>79
追加。
鍵を観察。
鍵の形。材質。何か書かれているかを。
82 :
『喫茶車両』
:2002/03/14(木) 22:02
>>81
『鍵』は、特に装飾の類は無いが金製品の様だった。
『5センチ』ほどの大きさで、細かい文字が刻まれている。
『秘密の言葉の前に、一杯のジュースを』
83 :
相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』
:2002/03/14(木) 22:11
>>82
「ふむ…ジュースか。」
自動販売機のボタンを全て押して飲み物をテーブルの上に並べる。
Aに話し掛ける。
「君のスタンドは…どれを示す?」
84 :
円『リビング・デイライツ』
:2002/03/14(木) 22:15
【普通車両8→普通車両9】
「わらわのいない間に、何か変わったことはあったか?ロバート?」
ロバート「そうですな。特に変わったことは…」
「うむ、わかった。引き続きここで待機せよ。」
ロバート「かしこまりました。」
【普通車両9→普通車両11】
85 :
セガワ『ポシェット』
:2002/03/14(木) 22:20
食堂車両3
グビ・・・
「ふう・・・。」
飲み終わった、良い気分で腰掛けている。
86 :
”A”『モービィ・ディック』
:2002/03/14(木) 22:21
>>83
「それが少しばかり奇妙な反応でね‥‥‥『鍵』を」
そして『羅針盤』を見せる。
「見たまえ‥‥『自動販売機』に反応するのだが‥‥『複数』なのだ、反応が。
これをどう見るか‥‥『どれでもいい』のか、はたまた『鍵を差し込む順番』でも
あるのか‥‥」
『鍵』をしげしげと眺める。
「『秘密の言葉の前に、一杯のジュースを』 、か‥‥‥」
とりあえず、ジュースの『自動販売機』のボタンを適当に押し、ジュースを出す。
87 :
三ツ藤 壽『メタルヘッド』
:2002/03/14(木) 22:26
【映写車両】
「んん…いったい少年とやらはどこに…」
『映写室』に入ってみる。
88 :
『映写車両』
:2002/03/14(木) 22:29
>>87
現在、車両では『バックドラフト』を上映している。
89 :
円『リビング・デイライツ』
:2002/03/14(木) 22:33
【普通車両11】
「そういえば、この列車に乗り込んでから、まともに外の景色を見たことが無かったの。
どれどれ」
車両の真ん中あたりの窓から、外の景色を見ます。
90 :
『普通車両11』
:2002/03/14(木) 22:42
>>89
窓の外には灰色の『もや』の様なものが漂っており、景色は分からない。
91 :
三ツ藤 壽『メタルヘッド』
:2002/03/14(木) 22:42
>>88
他の観客がいないか、座席を見回す。
少年を捜してるので、席の下なども見てみる。
92 :
相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』
:2002/03/14(木) 22:46
>>86
「既に…(
>>83
で)ジュースは用意してある。私の判断が正しければ…
羅針盤はこの中のどれかを指すはずだ…。」
Aに代わって聞くが、羅針盤はジュースのどれかを指しているか?
93 :
牧『エキサイター・ウル』(普通車両8)
:2002/03/14(木) 22:50
「さてと・・・次いくか。」
『普通車両7』へ移動。
94 :
『映写車両』
:2002/03/14(木) 22:58
>>91
座席の下に『少年』は、いなかった。
他の客も、特に見当たらない。
95 :
『モービィ・ディック』
:2002/03/14(木) 23:00
>>92
『羅針盤』は、全ての『ジュース』をグルグルと指し示している。
96 :
三ツ藤 壽『メタルヘッド』
:2002/03/14(木) 23:03
>>94
「ふう、やれやれだな…乗ったと思ったらこの騒ぎ…」
座席の一つに腰掛ける。
「せっかくだから、休憩がてら見ていこう…」
『バックドラフト』を見ながら一休み。
97 :
相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』
:2002/03/14(木) 23:06
>>95
「どれでもいい…ということかな?」
適当に…そうだな、あるなら『コカ・コーラ』を手に取る。
「さて…後は『秘密の言葉』か…何か心当たりはあるかな?」
その場にいる全員に聞く。
現在地:喫茶車両
98 :
円『リビング・デイライツ』
:2002/03/14(木) 23:06
>>90
「むー…どこを走っておるのかも判らぬとは…
なかなか、精神にこたえるものがあるの。。」
【普通車両11→普通車両12】
99 :
牧『エキサイター・ウル』(普通車両7)
:2002/03/14(木) 23:09
車両内をくまなく調べる。
100 :
円『リビング・デイライツ』
:2002/03/14(木) 23:13
【普通車両12】
「むぅ…それにしても…」
(・・・・『少年』はおらぬし…『伝染病』も
いまいち輪郭が見えてこぬ。そして、この列車の目的もわからぬ・・・。)
12番を、詳しく調べてみることにします。
101 :
『普通車両7』
:2002/03/14(木) 23:16
>>99
くまなく調べた結果、一番後ろの座席の下の床に『文字』が彫られていた。
銀色の『粉』の様なものが付着していた為、何とか判読出来る。
102 :
『普通車両12』
:2002/03/14(木) 23:18
>>100
特に、目を惹くものは発見出来なかった。
103 :
高橋(仮『ここにスタンド名が入ります。』
:2002/03/14(木) 23:19
「また喫茶室にでも行くか。」
現在『風俗車両』 後に『喫茶室』
104 :
五輪『オリンピア』
:2002/03/14(木) 23:19
>>97
首を横にふった。
105 :
セガワ『ポシェット』
:2002/03/14(木) 23:20
食堂車3
「・・・映画でも見るか・・・。」
映写車両へ向かう。
106 :
牧『エキサイター・ウル』(普通車両7)
:2002/03/14(木) 23:20
>>101
「もしかしてヒントか・・・?なになに・・・・。」
彫ってある文字を読む。
107 :
ポウ『アロウヘッド』(普通車両4)
:2002/03/14(木) 23:23
ここは普通車両4。
座席でくつろいでいるポウ。
「ふぅー。」
ふと、『寝台車両1−2』の連絡通路で
出会った『少年』(前スレ305)の事を思い出した。
ただすれ違っただけで何も言われたりはしていなかったな?
108 :
円『リビング・デイライツ』
:2002/03/14(木) 23:23
【普通車両12→13】
「むううー。」
13番も、念のため、調べてみることにします。
109 :
相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』
:2002/03/14(木) 23:23
>>104
「そうか…君は?」
Aに聞く。
110 :
『普通車両7』
:2002/03/14(木) 23:34
>>106
『罪の数』
そう書いてある。
111 :
『普通車両13』
:2002/03/14(木) 23:35
>>108
特に、目を惹くものは発見出来なかった。
112 :
牧『エキサイター・ウル』(普通車両7)
:2002/03/14(木) 23:37
>>110
「・・・・・・どゆこと?・・・イキナリ難解なヒントを掴まされたな。ってゆうかヒントじゃねー。」
文字に付着している銀色の粉のようなものを手にとって調べる。
113 :
円『リビング・デイライツ』
:2002/03/14(木) 23:41
【普通車両13→喫茶車両】
「む、なにやら、集まっておるの。どれ」
>>109
の会話の輪に、入りました。
114 :
『普通車両7』
:2002/03/14(木) 23:41
>>112
『粉』は、金属を擦って作り出した粉の様だった。
115 :
セガワ『ポシェット』
:2002/03/14(木) 23:42
>>105
「・・・。」
映写室へ向かう途中で牧を発見した。
「・・・どうした。」
とりあえず何だか怪しい牧に話し掛ける
普通車両7
116 :
牧『エキサイター・ウル』(普通車両7)
:2002/03/14(木) 23:45
>>114
「この文字を彫ってできた粉か?」
>>115
ビクッ!とする。
「ああ・・・いや・・・。」
とっさに文字を足で隠す。
117 :
セガワ『ポシェット』
:2002/03/14(木) 23:47
>>116
「・・・子供を見なかったか、10歳くらいの少年だ。」
118 :
牧『エキサイター・ウル』(普通車両7)
:2002/03/14(木) 23:48
>>117
「いや・・・・知りません。」
微妙にしどろもどろ。
119 :
円『リビング・デイライツ』
:2002/03/14(木) 23:49
>>113
「『秘密の言葉』?パスワード、のようなものかの?」
相馬さんに話しかけます。
120 :
『普通車両7』
:2002/03/14(木) 23:49
>>116
『粉』は、どこか別な場所のものの様だった。
121 :
セガワ『ポシェット』
:2002/03/14(木) 23:51
>>117
「そうか、で、何を隠した。恐らくはヒントか。」
122 :
”A”『モービィ・ディック』
:2002/03/14(木) 23:52
>>109
「解らんな‥‥まさか『開けゴマ』とでも言えば開く、とでも言うのかな‥‥」
コップを一つ手に取る。
「『一杯のジュースを』と言う事は、飲めば何か解るのかもしれんが‥‥」
123 :
ポウ『アロウヘッド』(普通車両4)
:2002/03/14(木) 23:54
よし。私、ポウは、現在この列車で起こっている事を何一つ知らない。
もちろん、ときたま映画が上映されていたり、
食堂車が利用できたり、車両が爆破されていたりする事は知っている。
アナウンスがあったからな。
だがそれ以外の事、例えば伝染病が流行っているだの、
暗号だの、優先権だのについては何も知らない。
今まであった人、イワツキンも牧も『少年』も何も言っていなかったようだからだ。
この事は何者も覆す事の出来ない決定事項となりましたのでそこのとこよろしく。
そして引き続きくつろぐ。
124 :
相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』
:2002/03/14(木) 23:54
>>122
「そうだな…まあ頭を柔軟にしてみるか…。」
『コカ・コーラ』に鍵を浸してから飲んでみる。
125 :
牧『エキサイター・ウル』(普通車両7)
:2002/03/14(木) 23:55
>>121
「まいったな・・・(チッ、目ざといヤツ。)
まあ、ヒントですね。見たいのなら見せないこともないけど・・・・。」
まだ足はどけない。
>>120
(これも『ヒント』としてみておこう。)
126 :
東『アズテック・カメラ』(普通車両5)
:2002/03/14(木) 23:57
私の名は東。
何のためにこの列車に乗ったのかは解らない。
だが私はここにいる、そろそろ何かが起こるはずだ。
ここ普通車両5でその時を待つ。
127 :
『喫茶車両』
:2002/03/14(木) 23:57
>>124
『鍵』を浸す・・・・・・・・
すると、表面の『金』が溶け始めた。
128 :
円『リビング・デイライツ』
:2002/03/14(木) 23:57
>>124
「これは役に立つかの?」
処理車両で見つけた、血まみれのメモを差し出しました。
『乗務員連絡事項
qd=#,f[,psio-,_@』
129 :
セガワ『ポシェット』
:2002/03/14(木) 23:58
>>125
「そうだな、ぜひ見たい。」
つ、と足を肩幅に開く。いつでもスタンドは出せる状態に。
130 :
相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』
:2002/03/14(木) 23:58
>>127
「…本当に『金』なら人体に影響は無いはず…。」
そのまま飲む。
131 :
『喫茶車両』
:2002/03/15(金) 00:01
>>130
『コーラ』の味には、特に変化は無かった。
『相馬』は、『鍵』を呑み込む・・・・・・・。
132 :
牧『エキサイター・ウル』(普通車両7)
:2002/03/15(金) 00:02
>>129
「あなたが知っているヒントを教えてくれれば見せてあげますよ。
ほとんどのヒントは集めたつもりだけど(ウソ)、見落としているのがあるかもしれない。」
133 :
”A”『モービィ・ディック』
:2002/03/15(金) 00:02
>>131
「しかし本来は食べる代物ではないからな。それにそれが本物の『金』で
出来ている保証も無いが‥‥大丈夫かね?」
相馬に尋ねつつ、『羅針盤』を覗き込む。
134 :
相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』
:2002/03/15(金) 00:04
>>131
鍵まで飲み込むつもりは無い
吐き出す。
135 :
セガワ『ポシェット』
:2002/03/15(金) 00:05
>>132
「分かった。」
『ポシェット』から『処理車』の『フルヤ』についてのメモを渡す。
フルヤは暇なときは自分で仕事を作る、大体こんな内容だ。
136 :
円『リビング・デイライツ』
:2002/03/15(金) 00:06
>>131
「だ、大丈夫なのかの?おぬし…。」
とりあえず、事の行方を見守ります。
137 :
牧『エキサイター・ウル』(普通車両7)
:2002/03/15(金) 00:08
>>135
「ああ、コレね。(いかにも知ってましたって感じで)他には?」
138 :
『モービィ・ディック』
:2002/03/15(金) 00:08
>>133
『羅針盤』は、『相馬』の方を指している。
139 :
セガワ『ポシェット』
:2002/03/15(金) 00:11
>>137
「形のあるものはそれで全部だ。言葉のみならばいくつかある。」
牧に伝染病のこと、ワクチンのこと、そして少年のことを話した。
「以上だ。」
140 :
『喫茶車両』
:2002/03/15(金) 00:11
>>134
『鍵』は、まるで別物の様に色が『銀』へと変化していた。
大きさは同じで、やはり細かい文字が彫られている。
141 :
”A”『モービィ・ディック』
:2002/03/15(金) 00:15
>>140
「何だ‥‥‥‥?」
文字を読む。
142 :
牧『エキサイター・ウル』(普通車両7)
:2002/03/15(金) 00:15
>>139
「なるほど。(大収穫ってとこだな。)・・・うーん、でもこのヒントを見てもあまり意味わからないと思いますよ。」
牧が足をどけると、床に『罪の数』と彫ってあった。
143 :
円『リビング・デイライツ』
:2002/03/15(金) 00:16
>>140
『マルコ』の背中に乗って、鍵の文字を見ます。(背が低いのです)
144 :
三ツ藤 壽『メタルヘッド』
:2002/03/15(金) 00:16
【映写車両】
途中からだったが目が離せなくなってしまった。
『バックドラフト』を最後まで見てしまう。
…もちろん、何も異常がなければ。
145 :
セガワ『ポシェット』
:2002/03/15(金) 00:18
>>142
見る
「・・・セブン、七つの大罪か。」
立ち上がる。
「これだけか。お前の情報は。」
146 :
『喫茶車両』
:2002/03/15(金) 00:20
『相馬』を囲む様にして、誰もが『鍵』を覗き込もうとする・・・・・・・。
147 :
五輪『オリンピア』
:2002/03/15(金) 00:24
>>146
否。興味無いので車両を出る。
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