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フリーミッション『バベル』ACT3『夜明けの青』
1 :
『バベル』
(BabelHq.)
:2002/03/12(火) 00:34
『バベル』の塔…旧約聖書において『混乱』とされた塔、
その名を持つ施設は…。
混沌とする状況の中、スタンド使いたちは何を見るのだろうか?
2 :
『バベル』第6章
(BabelHq.)
:2002/03/12(火) 00:54
>前スレ654
掃除屋に迫る剣士は鋭く突きこんできた。
そのままマントを使い、眼くらましのようにしつつ、拳を回避する。
>>655
少し奥の方だが、30m以内にはいるようだ…。
3 :
JC『イン・シンク』
:2002/03/12(火) 00:55
>>前スレ656
「誰も来る気配は……ないよな。
それでさ、話の続きを聞きたいんだけど、
お前らの世界に、スタンド使いで『探偵社』を開いてた奴はいなかったか?
ちょいと参考までに……聞いておきたいんだ。」
4 :
サンディ
:2002/03/12(火) 00:56
>>2
「ふーむ、向こうでドンパチやってる予感」
何となく向かってみる
5 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/03/12(火) 00:57
>>656
『隠し棚』に『ドア』を描き足して、開ける。
「‥‥‥‥なにこれ‥‥‥‥」
柄と日記を出した。
6 :
真藤誠二『FBS』
:2002/03/12(火) 00:57
>前スレ656
「……チッ」
『FBS』を中に滑り込ませる事は可能?
7 :
掃除屋『ルイアームストロング』
:2002/03/12(火) 00:59
>>2
拙者、さらに横に転がり避ける。
『紙』人型でマント毎、ラッシュ!!
シュタタタ!!
男の様子は・・視線とか表情。
8 :
亮『エア・ヘッド Ver1.5』
:2002/03/12(火) 01:00
>>5
「あ、もう見つけたの?早いな…」
柄と日記を見る。
9 :
『バベル』第6章
(BabelHq.)
:2002/03/12(火) 01:03
>>3
鬼塚「とりあえずは…」
オドオドキョロキョロしつつ言う。
「…探偵社?ああ、中年のおっさんが開いていたな…。
挙動不審な奴がいたら…『暴いて』たし」
>>4
驚いている。
女性「あー、そうなんだぁ…来てほしいんだ。お願いね〜」
誰かを呼んでいるようだ
>>5
日記の内容は…特に何の変哲も無い日記だった。
そう、『白夜』の子供がスタンドが見える…。という内容以外は…。
>>6
可能。
よしこさんが眠らされているのが分る…
大きなリボンが見えた…。
10 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/03/12(火) 01:04
>>8
「『プリティ・メイズ』の『マップ』は、どんな巧妙に隠した部屋があっても
それを写し出すの。
見つけたらあとは『マップ』にドアでもなんでも描き込んじゃえばそこから
隠したものを出せるってわけ」
少し元気になってきた。
11 :
サンディ
:2002/03/12(火) 01:04
>>9
「ねえ………何呼んでんの?
まさかヤクザの彼氏ィ?ねえちょっと」
聞く。
12 :
真藤誠二『FBS』
:2002/03/12(火) 01:04
>>9
「……薬か?」
大きなリボンをなるべく遠くから見る。
射程距離の問題上、真藤はドアにベッタリ。
ストーカーのようだ。
13 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/03/12(火) 01:04
前スレ
>>640
特に買うものはない。到着まで待つ。
14 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/03/12(火) 01:06
>>9
「‥‥‥ていうことは、つまり‥‥‥‥店長の子供も‥‥‥?」
そして改めて『柄』を持つ。
「あとこの『柄』‥‥‥何か知ってる?」
亮に問う。
15 :
JC『イン・シンク』
:2002/03/12(火) 01:07
>>9
「その『中年の男』は、お前の世界で何かしていたか?
例えば『角を生やした人間』と接触しただとか……。
『吸血鬼』がどうの、とか……。」
16 :
亮『エア・ヘッド Ver1.5』
:2002/03/12(火) 01:10
>>14
「『柄』…客船で、知得子さんが剣を…あれかなあ…
白夜さんの子供たちにもスタンドが?」
『柄』に見覚えはあったでしょうか。
17 :
『バベル』第6章
(BabelHq.)
:2002/03/16(土) 00:19
神は言われた。
「地はその種類にしたがって生き物、家畜、はうもの、野の獣を生ぜよ」するとそのようになった。
神は言われた。
「我々をかたどり、人を創ろう。そして、彼らに海の魚、空の鳥、家畜、地のすべてのもの、地をはうすべてのものを支配させよう。」
そして、神は男と女を創造した。
第六日である。
18 :
『バベル』第6章
(BabelHq.)
:2002/03/16(土) 00:29
>>10
一枚の汚いメモ、走り書きで明らかに知得子の字ではない字でただ一言
「アメリカ南部、実験施設『バベル』」
とだけあった。
>>11
女性「え?このまんまでもいいけど、彼氏に車でいろいろ持ってきてもらう気だけど・・・?」
>>12
激しくストーカー?
残念だが…包みのようだ。つけ猫耳ともう一つの包み、…『赤マムシドリンク』とか書いてあったぞ?
>>13
ロビーで待っている間…、退屈な時間を過ごした。
>>15
鬼塚「…誰?そう言う関係は無かったようだぜ…」
きょとんとした。
うららかな午前だった。
>>16
見覚えありまくり。
まんま、『ソレ』だ。
19 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/03/16(土) 00:37
>>18
到着まで寝ていよう。
『C・M・M』は起きてるので不意打ちの心配は無い。
20 :
エイミー『V・G』
:2002/03/16(土) 00:39
>>19
「達夫様、おやすみなさいです……っ」
21 :
『バベル』第6章
(BabelHq.)
:2002/03/16(土) 00:39
さて、一方の物語の登場人物たちは今…、
?「きゃーーーーーーーッ!?」
悲鳴がもなみが起きた部屋の奥の扉から聞こえた…。
>>19
半自立は電気執事の夢を見るのだろうか?
…ともあれ、良く眠れた…。
誰か、女性の夢を見たのかもしれない…。
22 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/03/16(土) 00:41
>>21
「…あん?」
見た夢を思い出してみる。
23 :
『バベル』第6章
(BabelHq.)
:2002/03/16(土) 00:42
>>22
思い出しただけで…ヤバイ。
残念ながら、描写は勘弁してくれ。
24 :
『バベル』第6章
(BabelHq.)
:2002/03/16(土) 00:45
イワツキンもその頃…『夢』を見ていた…。
自分が行いたいと思っていたこと、決してやりたいとは思わなかった事…。
『そいつ』は行っていた…そして幸せそうな顔をしていた…。
25 :
御前崎もなみ
:2002/03/16(土) 00:49
>>21
「ここは…?そういえば…私どうしたんだろう…何かなったのは」
自分に何が起きたか色々チェックする、側にモニーがあるかも確認。
26 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/03/16(土) 00:49
>>23
「………頭を冷やそう。」
冷たい飲み物でも飲んでくる。
27 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/03/16(土) 00:51
>>24
「うーんうーん…」
うなされている。
28 :
亮『エア・ヘッド Ver1.5』
:2002/03/16(土) 00:51
>>18
「『アレ』だ。やっぱり。ヒ、ヒトミちゃん、気をつけたほうがいいよ。」
ビクつきながら以前に見たことをヒトミに説明する。
29 :
『バベル』第6章
(BabelHq.)
:2002/03/16(土) 00:52
>>25
特にいたづらなどはされていないようだ。
モニーは無い。
服はそのままだが…。
扉が開いているのが見えた。
>>26
そうした方がいい。
天然そうな男がのんびりとくつろいでいるのが見えた。
30 :
エイミー『V・G』
:2002/03/16(土) 00:52
>>26
「にゃ?おはようございますっ」
起きた。
31 :
『バベル』第6章
(BabelHq.)
:2002/03/16(土) 00:54
>>27
?「ほっほ。良かったネ。
手間かけずに必殺の手段…得られるネ」
一瞬だけ見えたほくそえむ…オヤジの顔が怖かった…。
>>28
誰かが手に持たないと発動しない…
32 :
『バベル』第6章
(BabelHq.)
:2002/03/16(土) 00:55
>>30
エイミーは…ペット用の場所だ…。会えないぞ。
33 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/03/16(土) 00:56
>>30
「ええと、まあ、寝てろ。すぐ戻るから。」
頭の上に手ををぽん、と置いて寝かせる。
で、
>>29
「…。」
ジュースを飲みながら男を観察。
34 :
『バベル』第6章
(BabelHq.)
:2002/03/16(土) 00:58
>>33
男はいかにも運だけで生きているかのようだ、まだ若い…。
男「は ぁ 〜…こ の 一 杯 〜…最 高〜」
35 :
エイミー『V・G』
:2002/03/16(土) 01:00
>>33
「? おやすみなさいです……っ」
眠る。
36 :
エイミー『V・G』
:2002/03/16(土) 01:01
>>32
結局そっちですか。
37 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/03/16(土) 01:02
>>32
そうだったか。
>>34
「ちっ…気楽そうで結構なこった…。」
馬鹿にしたような視線を投げかける。
38 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/03/16(土) 01:03
>>31
パチッと目覚めた。
「・・・おっさん誰だ?」
39 :
『バベル』第6章
(BabelHq.)
:2002/03/16(土) 01:03
>飛行機内
男はビールを美味そうに飲んでいた…。
>らるく内
怪しいのはメモと日記、柄、この3つだけのようだ。
>イワツキンの居る所。
汽笛のなる音が夢にまで聞こえた気がした…。
>もなみの居る所。
>>36-37
そっちの方。
>>37
とても気楽そうだ…。
40 :
『バベル』第6章
(BabelHq.)
:2002/03/16(土) 01:06
>>38
?「気分はどうだね?
…まあ、ワシの事はどうでも良かろう。
ワシの名前は馬能見という…。
『復讐』をしたいとは思わんか?」
>>39
>もなみの居る所
悲鳴は男のもので…。
ゴツン!と拳骨の音が聞こえた。
41 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/03/16(土) 01:06
>>38
のレスを
>>39
に。
42 :
白夜『パフ・ダディ』
:2002/03/16(土) 01:08
相変わらず、病院で居る……
43 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/03/16(土) 01:08
>>39
トイレにでも行こうか。
44 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/03/16(土) 01:09
>>28
「気をつけるって、何を?」
ちょっと遅かったかもしれない。
>>31
>>14
参照のこと。
45 :
『バベル』第6章
(BabelHq.)
:2002/03/16(土) 01:09
>>42
鬼塚とJCが暫く会話を隣の部屋で行っている…。
そして、亮とヒトミが…やってきた。
46 :
エイミー『V・G』
:2002/03/16(土) 01:09
猫は夢を見ている。
飼い主の早坂達夫の夢を。
47 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/03/16(土) 01:11
>>40
「目覚めて初めて目にするのがおっさんの顔なんて
最悪な目覚め方だと俺は思うがね。
…復讐?誰が誰に対しての復讐だ?」
48 :
亮『エア・ヘッド Ver1.5』
:2002/03/16(土) 01:12
>>44
「うわっ、こっち向けないで!」
逃げる。
「そ、そのメモ…あの悪魔に見せてみようよ。」
病院へ。(
>>45
)
49 :
『バベル』第6章
(BabelHq.)
:2002/03/17(日) 00:30
>>43
暫くは…トイレの住人だ。
色水にならないよう気を付けろよ。
>>44
手に持った位では何も起きない…。
>>46
ソレは素晴らしい夢だった…。
>>47
馬「そうかね?まだ、効きが甘いか…」
一瞬気が遠くなる、その後見ると…馴染みのようにも思えた。
馬「君にとって敬愛すべき人を刺した奴へだが?」
>>48
鬼塚はボーっとしていた…。
50 :
御前崎もなみ
:2002/03/17(日) 00:44
>>40
「なんだろう…誰かが喧嘩してるのかな…」
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