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フリーミッション『バベル』ACT3『夜明けの青』

1 :『バベル』(BabelHq.):2002/03/12(火) 00:34
『バベル』の塔…旧約聖書において『混乱』とされた塔、
その名を持つ施設は…。
混沌とする状況の中、スタンド使いたちは何を見るのだろうか?

369 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/04/06(土) 00:59
>>364
姿が見えず・・音だけでござるか?
拙者、とりあえず転げまわって逃げる。
チョキチョキ・・。
忙しげに何かの姿を切りながら・・。

370 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/04/06(土) 01:00
>>357
「な、なんだか凄いことになってるんですけど‥‥」
自分で自分に驚く。
 
>>364
とりあえずみんなの後ろに隠れる。

371 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/04/06(土) 01:02
>>367
「ここなのか?ここに深見のヤローはいるのか・・・?」
警戒しながら塔の入り口へ。

372 :JC『イン・シンク』:2002/04/06(土) 01:04
>>366
「そいつは気付かなかったな……
 しかしあいつも深見を倒そうと行動していたんだろ?
 うまく話をつけられないものだろうか?」
>>367
「『残骸』……これも『獣』の仕業か……。」

373 :『バベル』第九章(BabelHq.):2002/04/06(土) 01:05
>>365早坂
特に見えなかったので、北西と南東が候補になる
>>357白夜
後ろからは特に気配は感じない。
>>366真藤
『獣』の匂いだ…。数は数えるのも大変なほどだ…。
>>368白夜
この匂いの感じは…聞いた事があるかもしれない。
>>369掃除屋
今のところは音だけ、湯気を感じるようにはまだなっていない…。
二撃目は何とか避けられた…。

374 :亮『エア・ヘッド Ver1.5』:2002/04/06(土) 01:05
>>366
「獣…」
『666』を思い出した。
スタンド待機。(『柄』は荷物の中。)

375 :真藤誠二『FBS』:2002/04/06(土) 01:05
>>372
「どうだろうなぁ〜
……何かおかしかったし……」
FBS発現。
死角がないように行動する。
……で、塔への入り口を探す。

376 :早坂達夫『C・M・M』:2002/04/06(土) 01:07
>>373
なら南東から入る。
「行くぞエイミー。」

377 :エイミー『V・G』:2002/04/06(土) 01:08
>>373
一応、匂いを嗅いでみる。

378 :『バベル』第九章(BabelHq.):2002/04/06(土) 01:08
>>370ヒトミ
何故だろうか、『感覚』が『拡大』してゆくのが分る…。
>>371イワツキン
塔の内部は何故か暗い…。
通気はしっかりしているので蒸し暑いとかそう言うのはない…。
>>372JC
修行僧は吸血鬼のみ相手にしていたようだった…。
が、修行僧は既に死んでいる…。

379 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/04/06(土) 01:09
>>373
・・・完成!!ペタリ!!
「切り絵影変化・・コウモリでござるぅ!!」
コウモリは音波で物体を探知するでござる。
音の気配にも敏感なのでさっきよりは攻撃もかわせるでござる。
周囲に反応は・・おねいさん以外に・・。

380 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/04/06(土) 01:11
>>378
「暗いな・・・灯りはないのかよ・・・」
灯りを探す。

381 :JC『イン・シンク』:2002/04/06(土) 01:11
>>378
「なんてこった、見ろよ真藤、これ。こいつ。
 噂をすりゃあなんとやらってこのことだぜ……オイ。」
『修行僧』の死体を指差す。

382 :サンディ:2002/04/06(土) 01:12
「掃除屋、こいつどうする?迎撃すんの?」
音が来たら剣を振る。

383 :真藤誠二『FBS』:2002/04/06(土) 01:12
>>381
「いや、彼は……教会で……」
教会で死んでなかったか? 修行僧。

384 :『バベル』第九章(BabelHq.):2002/04/06(土) 01:12
>>374
スタンドは通常に発現した。
特に射程が延びたということは見られない。
射程:B(30m)、成長性:Cのまま。
>>375真藤
入り口自体はすぐに見つかった…。
北側入り口より入場。
>>

385 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/04/06(土) 01:16
>>382
とりあえず・・スタンドにせよ本体にせよ姿をとらえんと・・。
音の反応をたよりに・・。

386 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/04/06(土) 01:16
>>378
「何コレ‥なんだか解らないけど‥‥なんなんだろう‥‥?」
肥大する『感覚』に、ちょっと立ち眩みを感じてふらつく。

387 :真藤誠二『FBS』:2002/04/06(土) 01:16
>>384
進入。
「……」
音を注意深く聞きながら、すり足で移動する。

388 :『バベル』第九章(BabelHq.):2002/04/06(土) 01:21
>>379掃除屋
蝙蝠に変化すると飛行と音探知が可能。
ユニコーンがこちらに方向転換をしているのが分る、方向転換にはすきができるようだ。
女の位置も分る。サンディの横にいる。
>>380イワツキン
明かりは壊されている…。
>>381JC
修行僧は教会で死んでいる…。
幻を見たようだな。
>>382サンディ
ギリギリで避けられている…。
ジャケットが裂けた
>>382真藤
そのとおりだ。
>>385掃除屋
音によって『観える』…
>>386ヒトミ
そしてその感覚に適応しつつある…。
また、元の状態に戻ろうとしている…。
>>387真藤
音を聞くまでもなく、獣の群が押し寄せてきた・・・。
パワー:Bスピード:B精密動作性:Cだが、数が多い…30体の豹や虎、犬などがいる。

389 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/04/06(土) 01:22
>>388
「灯りは無いのかよ・・・。危険だが手探りで進むしかないのか・・・?」
なんとか手探りで進む

390 :早坂達夫『C・M・M』:2002/04/06(土) 01:22
>>376のレス頼む。

391 :真藤誠二『FBS』:2002/04/06(土) 01:22
>>388
「マジかよぉ〜!?」
『FBS』を前面に押し立てる。
後ろからも着てたりしてないよな?
後上とか。豹って事はありえそうだし。
 
とりあえず来た奴からぶちのめす準備。
後、首の周りと胸を筋肉でコーティング。
即死ダメージを防ぐ。

392 :白夜『パフ・ダディ』:2002/04/06(土) 01:25
>>388
『パフ・ダディ』の羽根を発射する態勢で待機。

393 :エイミー『V・G』:2002/04/06(土) 01:25
>>390
>>376
「はいですっ。いきましょうっ」

394 :『バベル』第九章(BabelHq.):2002/04/06(土) 01:27
>>376早坂
南東から入ると…別段邪魔も入らず、塔まで行けた。
途中、銃を持ったアングロサクソン系の人間の死体が転がっていた。
銃は全弾撃ち尽くしていたようだ。
>>391真藤
獣は全員に襲い掛かっている…。
後ろからは来ていない…。
ぶちのめしてゆくと、粘塊が腕にこびり付く…。
動作が鈍る…。

395 :JC『イン・シンク』:2002/04/06(土) 01:27
>>388
時差ボケで記憶がおかしかった。
軽く手で顔をパンパンと叩く。
>>388
「どうも頭がスッキリしねえけど、こんな野獣どもに時間かけてられねーからな。
 『怠惰』『無気力』になってもらうぜ。」
飛び出す。『イン・シンク』はパス精BAC。

396 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/04/06(土) 01:28
>>388
サンデイ殿の側にいる女性は混浴のおねいさんでござるか?
別の人?服きてるでござるか?
とりあえずユニコーンの攻撃をかわしながら攻撃の隙を探す。

397 :早坂達夫『C・M・M』:2002/04/06(土) 01:28
>>394
一応銃は貰っておく。
そのまま進む。

398 :真藤誠二『FBS』:2002/04/06(土) 01:29
>>394
「しまった! 人形か!」
床を破壊して、その破片で攻撃する作戦に移る。
 
「みんな! あいつらに直接触れない方が良いぜぇ〜!」

399 :『バベル』第九章(BabelHq.):2002/04/06(土) 01:30
>>395JC
ラッシュのたびに獣は潰れ、粘塊がこびり付く…。
動作が鈍るぞ…。
>>396掃除屋
別の女…アリーナだ。
そして、ユニコーンが方向転換するのが感じられる!
>>397早坂
予備弾も切れている。
撃ち尽くした後のようだ…。
東側入り口より入場。

400 :サンディ:2002/04/06(土) 01:30
>>396
「敵の位置わかってんの?ボクに教えらんない?」

401 :早坂達夫『C・M・M』:2002/04/06(土) 01:32
>>399
状況を確認する。

402 :亮『エア・ヘッド Ver1.5』:2002/04/06(土) 01:33
>>394
『666』には恐怖の記憶があるが、こらえて立ち向かう。
獣たちを転ばせながら前衛のメンバーをサポートする。
「こいつらはいくらでも出てくるよ…別の入り口に行ったほうがいいんじゃ?」

403 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/04/06(土) 01:34
>>388
ぷるぷると頭を振った。
元の状態ってのは、スタンドの射程がってこと?
 
>>394
「あわわ‥‥‥!!」
攻撃力はまるでないので誰かの後ろに隠れる。
搭までの距離は?

404 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/04/06(土) 01:34
>>389
のレスをお願いします。

405 :JC『イン・シンク』:2002/04/06(土) 01:35
>>399
「チッ、引っ掛かっちまった……。
 『アン・ヴォーグ』に殴られたみてぇだな、このネバネバ……。」
>>398
「……もうちょい早く言って欲しかったぜぇ〜……。」
ちょっと皮肉っぽく真似してみる。

406 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/04/06(土) 01:37
>>400
「そんなことより、貴殿の横・・見えないでござるか?あの女でござる!!」
叫びつつ・・ユニコーンの方向転換の隙をついてたてがみをつかみ・・。
「飛び乗るでござるぅ〜!!」
今の拙者は半スタンド・・飛び乗り成功ならユニコーンに噛み付く・・ガジガジ。

407 :『バベル』第九章(BabelHq.):2002/04/06(土) 01:38
>>392白夜
射撃用意状態。
闇雲に撃っても当たるだろう…。
>>398真藤
破片で攻撃すると…やはり粘塊になる。
じわじわと包囲する状態で進んでいる・・・・。
>>400サンディ
教えてもらう事は可能
>>401早坂
通気がいい…。
だが、室内は暗い…。

408 :エイミー『V・G』:2002/04/06(土) 01:41
>>407
匂いを嗅ぐ。

409 :サンディ:2002/04/06(土) 01:42
>>406
「横?横に敵ッ?」
剣を横に振る。

410 :『バベル』第九章(BabelHq.):2002/04/06(土) 01:43
>>402
こういった実験施設の消火器は…あの時と同じである事を思い出した。
>>403ヒトミ
射程が唐突に戻った…。
 
塔までの距離は…既に内部だ。
>>389イワツキン
手探りで進むと…、ギュンギュンギュンという音が正面から聞こえた…。
>>406掃除屋
ユニコーン…『グラン・ブルー』に噛み付く…。
もがいてロデオ状態になる…。

411 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/04/06(土) 01:46
>>410
あんですとー!?既に内部!?
もう搭の内にいるってこと?

412 :『バベル』第九章(BabelHq.):2002/04/06(土) 01:46
>>408エイミー
匂いは…サッパリした感じだ。
こまめに風呂を欠かさず、香水などもあまりつけない匂いがする…。
>>409サンディ
アリーナ「うわっ!?」
スタンドのマントが大きく裂ける。
幻影が消え去り、ユニコーンと、アリーナ、スタンド…『エフェメリ』がみえた。

413 :『バベル』第九章(BabelHq.):2002/04/06(土) 01:47
>>411ヒトミ
そう、>>384で北側入り口より入場と書いてある。
塔そのものがかなり広いのでこう言う形になっている…。

414 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/04/06(土) 01:48
>>410
もがき暴れるユニコーンの角に掴まりながら・・。
「耳って結構痛いのでござるよな・・神経あつまってるから」
耳にかぶりつく・・動物は結構嫌がる攻撃でござる。

415 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/04/06(土) 01:48
>>410
「何かきやがった!機械っぽい音を出してやがる・・・
こう暗くっちゃまともに対処できそうもないな。
『ドリーム・シアター』・・・ロマンチックな夢を・・・」
『星』の夢。無数のホタルっぽい虫が発光しながら周囲を飛び交う。
これで周囲も見えるようになるだろう。

416 :『バベル』第九章(BabelHq.):2002/04/06(土) 01:49
>>405JC
粘塊がじわじわと『イン・シンク』を貪っている…。

417 :『バベル』第九章(BabelHq.):2002/04/06(土) 01:53
>>414掃除屋
『グラン・ブルー』はもがき、転移を繰り返そうとしている…。
>>415イワツキン
ギュンギュンギュンという音は数多く…流れてくる…。
『星』の夢で…少しは観えるようになる。
『鋸のついたブーメラン』が第一印象だった…。

418 :JC『イン・シンク』:2002/04/06(土) 01:53
>>416
「スタンドが喰われている? クッ!」
喰われている箇所を手で1つづつひっぺがす。
今度はひっぺがした手や腕にくっついてしまうんだろうが
仕方ない。

419 :『バベル』第九章(BabelHq.):2002/04/06(土) 01:55
>>418JC
スタンドごと貪られている…。
何とか引き剥がせるが、腕の感覚が大分鈍い…。

420 :亮『エア・ヘッド Ver1.5』:2002/04/06(土) 01:57
>>418
「ああ…まずいな。
こいつら、確か酸素を遮断すると弱まるんだ。
消火器の液とかがあれば…」
そういったものを近くに捜す。

421 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/04/06(土) 01:58
>>417
「こいつはッ!」
なるべく身体を低くしてとっさに物陰によける。

422 :白夜『パフ・ダディ』:2002/04/06(土) 01:59
>>417
羽根で獣を牽制し続ける。

423 :JC『イン・シンク』:2002/04/06(土) 02:02
>>419
「思ったより結構ありやがるな、一体どこのどいつの能力だ?
 それとも、これも未知なる生物の類か?」
パワーBで地面にこすりつけて、はがそうとする。
飛び散らないようにゆっくりとな。

424 :『バベル』第九章(BabelHq.):2002/04/06(土) 02:03
>>420
消火器は幾つかある…。
獣の群の向こう側に…。
>>421イワツキン
何とか避けられた…。
>>422白夜
牽制するも、一体の犬に押し倒される…。

425 :掃除屋『ルイアームストロング』:2002/04/06(土) 21:25
>>417
相変わらず噛み付き敢行!!ガジガジ・・。
さらに握り締めた角を思いきり揺さぶる。
「いい加減にせんと・・この角をへし折るでござるよぉ〜!」
ユサユサ!!

426 :『バベル』第十章(BabelHq.):2002/04/06(土) 22:21
きっかけは本土に起こったテロ事件だった。
諜報活動を行うに当たり、こちらは人員と資材、予算が潤沢にあり、
容易に進められると思われていた。
だが、敵は追い詰められていた。
…『スタンド』の発現が起こり、状況は遅々として進まなかった。
…そんな時、一人の男からの打診があった。
「スタンドが世界規模でなくなった場合のレポート」
…夢物語である。
だが、証拠の一端を突きつけられ、こちらのみがそれを最初に知っているのなら、話は別である。
 
                          某国情報部
 
フットワーカーACより本部へ『エサ』の追加としてAC自身がなることをここに誓います。
                           
                              A・C

427 :『バベル』第十章(BabelHq.):2002/04/06(土) 22:24
>>425掃除屋
『グラン・ブルー』「クソッ!離しやがれ!!…後悔すんなよ…」
走りながら、目の前に見える壁際までよせ、そこに掃除屋をたたきつけようとする。

428 :『バベル』第十章(BabelHq.):2002/04/06(土) 22:26
>>423JC
地面にへばりつきながら、はがれ、他の飛び散った粘塊と同じように別の獣の姿を取ろうとしている…。

429 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/04/06(土) 22:36
>>424
物陰からブーメランの数、その動きの特徴を確認する。
あと現在いる場所の造り、何か変わったところなどを確認。

430 :掃除屋『ルイアームストロング』:2002/04/06(土) 22:41
>>427
まだ・・まだ・・でござる。
壁ぎりぎりまで粘り思いきり『グラン・ブルー』の背中を蹴りつけ飛ぶ!!
「今の拙者はコウモリ・・わずかの間なら飛べるでござるぅ!!」
蹴りつけられた貴殿・・壁をうまく交わせるでござるか?

431 :真藤誠二『FBS』:2002/04/06(土) 22:48
>>407
「クソッ! キリがねぇぜぇ〜
……何か。コイツラをまとめて追い散らせるのは
ねぇのかぁ〜!?」
周りを見回してみる。
何でも良い。何かないか?

432 :『バベル』第十章(BabelHq.):2002/04/06(土) 22:51
>>429イワツキン
第二弾、第三弾とブーメランが飛んでくる。
現在位置は西エリア休憩室。
自販機とソファ、観葉植物などがある。
ブーメランはクルクルと旋回中…何かを探しているかのようだ。
>>430掃除屋
ギリギリのチキンラン、街のショーウィンドゥと看板を何枚も
移動の際の風で壊しながら
駆け抜ける。
『グラン・ブルー』「(シブトイ奴だ…これで、決める!)」
最高速度をはるかに超えつつ、掃除屋をたたきつけようとしたとき、
『グラン・ブルー』は、背に衝撃を受ける。
『グラン・ブルー』「・・・・なッ!?」
最高速度でいたことが…『グラン・ブルー』にとってかなりの痛手であった…。
大きな土煙が上がり…おそらくいたと思われた場所には瓦礫があった…。

433 :『バベル』第十章(BabelHq.):2002/04/06(土) 22:53
>>431真藤
消火器や斧がが獣の群の向こう側にある。
…白夜が>>424で大きな犬に押し倒されている。

434 :真藤誠二『FBS』:2002/04/06(土) 22:56
>>433
「チィッ!」
必殺!FBS飛びで白夜を救出に向かう!
ウソです。

脚筋肉強化で、ジャンプして救出しようとします。
自分がやられたら元も子も無いので、
周りを牽制してから。

435 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/04/06(土) 22:58
>>432
(『ブーメラン』は旋回している・・・自動追尾型だと厄介なんだが・・・
しかし・・・こいつはスタンド攻撃なのか・・・?)
夢によってホタルっぽい虫が辺りを飛び交っている。
ブーメランはその発光する虫に反応は示さないのか?

436 :掃除屋『ルイアームストロング』:2002/04/06(土) 22:58
>>432
ヒラヒラリ・・着地・・シュタッ!
「やったでござるか・・?」
一応、警戒・・拙者のふんどしはもうぼろぼろ・・葉っぱのような状態。
とりあえず、コウモリの音響察知で周囲の気配を。

437 :『バベル』第十章(BabelHq.):2002/04/06(土) 23:03
>>434真藤
獣たちは30匹。
現在粘塊になっているのが半数の15匹。
残りの15匹は5匹ずつの半円を描くようにして包囲。
最前列の5匹がそれぞれメンバーを牽制中。

跳躍で救出は可能。
強い打撃だと弾けて粘塊になるようだ。
 
>>435イワツキン
一定以上の高さにいるホタルはブーメランに切り刻まれている。
ブーメランのいる高さは人の頭、ないしは胸の位置にある。
 
>>436掃除屋
『グラン・ブルー』の突っ込んだ際の爆音で音源は乱れている。
サンディと先ほどの女、アリーナは交戦中。
間近に塔が見える…。

438 :JC『イン・シンク』:2002/04/06(土) 23:04
>>428
「まるでB級のホラー映画だな……。
 破片攻撃だけじゃあキリが無い。
 クッ、ヒトミ! この建物の中に抜け道は作れないのかッ?
 こいつ等を相手にしていては体力を無駄に消耗するだけだと俺は思う!」
本体とスタンドで背中合わせになって、どこから飛びかかれてもいいよう警戒しながら叫ぶ。

439 :真藤誠二『FBS』:2002/04/06(土) 23:05
>>437
とりあえず白夜を救出。
 
白夜のいる所から、一気に飛びたい。
その消火器やら斧のある所まで。
 
やり方としては、脚強化、真藤がジャンプ!
その後、FBSに更に投げてもらおう。
これは可能か?

440 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/04/06(土) 23:06
>>437
「・・・高さか?高さが関係してるのか?」
そこらにあったものを適当な方向に投げてみる。
高さは2メートルほどで。

441 :亮『エア・ヘッド Ver1.5』:2002/04/06(土) 23:07
>>433
「あれだ。ヒトミちゃん、あの消火器を取って、獣たちにかけてやって!」
自分は前に出て獣をひきつける。
手当たり次第に『弾』を飛ばして転ばせる。

442 :掃除屋『ルイアームストロング』:2002/04/06(土) 23:08
>>437
とりあえず、影変化のまま黒装束を取りに戻る。
「紙がないと・・拙者つらいでござるからな?」
それに、拙者ほとんどまっぱー(真っ裸)の状態。
周囲を音響探知で警戒しながら・・。

443 :サンディ:2002/04/06(土) 23:09
>>412
女に剣を突きつける。
「さっきから鬱陶しいぞテメー……」

444 :『バベル』第十章(BabelHq.):2002/04/06(土) 23:17
>>438JC
粘塊はじりじりと獣の形を取り、こちらをさらに包囲しようとしている。
 
>>439真藤
白夜を救出するには少し骨が折れた。
注意を少しでも逸らした瞬間を獣が襲いかかってくる…。
 
FBSのヴィジョンが獣型であり、踏み台としてさらに跳躍という形でなら可能。
 
>>440イワツキン
ブーメランが上昇中の小さな鉢植えを両断する。
また別の方向へブーメランが切り裂いている…。
 
>>441
獣が転び、また起き上がるの繰り返しになるが、
とりあえずは牽制できている…。
だが、じりじりと包囲は狭まっている…。
 
>>442掃除屋
かなり遠くまで来ているので、
必死こいてゆかなくては服を脱いだ所までは遠いだろう…。
 
>>443サンディ
アリーナ「ってもね…」
突きつけられた状態のまま、余裕を崩さない。

445 :真藤誠二『FBS』:2002/04/06(土) 23:19
>>444
攻撃はなるべく、筋肉を強化した部分で受け止める。
防御できればそれに越した事は無いが。
 
FBSは狐型。少々小さいが踏み台に出来るか?
それで飛ぼう。

446 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/04/06(土) 23:20
>>444
「じゃあ次は・・・」
今度は地面を転がすように物を投げてみる。

447 :サンディ:2002/04/06(土) 23:22
>>444
「お前はボクの敵?敵だったとしたら3秒数える。
 3秒以内にボクの前から消えないと足を切り落とす。いーち」

448 :亮『エア・ヘッド Ver1.5』:2002/04/06(土) 23:23
>>444
なるべく目立つ動きで、獣たちを消火器から遠ざけようとする。
また、転ばせるとき、獣同士をぶつけるように転ばせる。

449 :JC『イン・シンク』:2002/04/06(土) 23:25
>>444
「せめて、これで形成する時間を遅らせておくか……。」
床を殴り、破片に『狡猾』を加えながら、粘塊へ向かって弾き飛ばす。
現在の位地関係をちょっと知りたい。誰と誰がかたまってい行動しているのかとか。

450 :掃除屋『ルイアームストロング』:2002/04/06(土) 23:27
拙者、服を取りに戻れたということで良いのでござるか?
それなら、サンディ殿を応援しながら黒装束を着る。
よいしょよいしょ・・。

451 :『バベル』第十章(BabelHq.):2002/04/06(土) 23:31
>>445真藤
完全に無傷とは言いがたいが、
何とか受け止められる部分は受け止められた。
動きに支障はあまりないが擦過傷や創傷は多い。
 
踏み台にして何とか跳躍する事ができた。
粘塊になっていた獣達が象や、グリズリ―、鮫などに変化している…
デカクなったその分、数も減ってはいるようだ。
 
>>446イワツキン
地面を転がすように投げると、ブーメランは追ってこなかった…。
一定以上の高さでないとブーメランは来ないようだ。
 
>>447サンディ
アリーナ「新しい仕事貰ったのよ。『実験が行われている間、ここに来る奴は』…」
一拍置いて、自分からサンディの剣に飛び込む
「足止めしろって!」
血飛沫が上がる。
地面にはダクダクと血が流れている…。

>>448
前列にいる10匹ほどはそちらに引っかかった…。
 
>>449JC
狡猾に粘塊が形成を微々たる程度だが妨害している。 

JCが中心に半円を描いて防御中。
JCの右手に亮、左手に真藤と白夜、後列にヒトミという状態。
真藤は現在、消火器の方へダイブ中。

452 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/04/06(土) 23:32
>>441
「『取って』って!!何かいっぱいいるんですけど!!」
悲鳴を上げる。
ところで今居る場所って搭の中なんだよね?
どういう感じ?だだっ広いホール?

453 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/04/06(土) 23:33
>>451
「予想通りだな・・・慎重に行くぜ・・・」
匍匐全身で途中物陰に隠れながら進む。
ブーメランが飛んできた方を警戒しながら。
次の部屋に続くドアはいくつある?

454 :『バベル』第十章(BabelHq.):2002/04/06(土) 23:35
>>450掃除屋
着替えが出来た。
 
>>452ヒトミ
塔という名称だが、実質巨大ビルに近い印象がある。
北口第3ホールに入った途端…襲撃を受けている。

455 :真藤誠二『FBS』:2002/04/06(土) 23:35
>>451
「チッ、どっかから見てるって事かぁ〜!?」

消火器と斧を取る。
斧を足元において、消火器を敵にぶちまけて見る。
「泡型だったら、動きがにぶくなる筈……!」

456 :掃除屋『ルイアームストロング』:2002/04/06(土) 23:37
とりあえず、サンディ殿を応援。
「がんばるでござるよぉ〜!!」
拙者、破れたふんどしを修繕中・・。
針仕事。

457 :JC『イン・シンク』:2002/04/06(土) 23:39
>>451
「キリが無いな……まるで。」
>>452
「もう1度聞くけど、建物の中じゃあヒトミ、お前の能力で抜け道を作れないのか?」

458 :サンディ:2002/04/06(土) 23:41
>>451
アリーナのどの部分に剣が刺さりましたか?

459 :亮『エア・ヘッド Ver1.5』:2002/04/06(土) 23:42
>>451
獸同士をぶつけて、できれば「ひとかたまり」にしたい。
余裕があれば真藤の背後をサポートしたい。

>>452
「向こう側に回り込む道を作れないかな?逃げ込めるだろうし…」

460 :『バベル』第十章(BabelHq.):2002/04/06(土) 23:43
>>453イワツキン
ブーメランは今のところイワツキンにはやってこないようだ。
4つほどドアを抜け、少しずつ、中央へ移動する事ができた。
 
>>455真藤
獣状態の群には消火器は少し怯む程度の効果しか与えられなかった…。
 
>>456掃除屋
なにやら、遠ざかる気配を感じた。
 
>>457JC
獣たちはにじり寄ってくる…。

>>458サンディ
アリーナの首筋あたりを切ったような重みがある。

461 :エイミー『V・G』:2002/04/06(土) 23:44
さて。
物音や呼吸音などに警戒。
部屋の中は他に人の気配などはあるか?

462 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/04/06(土) 23:44
>>460
じわじわと中央付近に接近。
警戒は怠らない。

463 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/04/06(土) 23:45
>>457
「できるわよ!!
ああもう!!どうにかすればいいんでしょどうにかすれば!!」
半分ヤケ。
『プリティ・メイズ』で『壁』を描き、動物たちを分断する。
『壁』自体の強度はこの搭の内壁と同じなので、壊される可能性はあるけれど。

464 :真藤誠二『FBS』:2002/04/06(土) 23:47
>>460
「……」
ちなみに消火器は何タイプ?

465 :サンディ:2002/04/06(土) 23:47
>>460
そうですか。じゃあそのまま上に斬り上げる。死ね。

466 :掃除屋『ルイアームストロング』:2002/04/06(土) 23:47
>>460
な・・なんでござるかぁ〜?
二人の姿も遠くなってゆくでござるか?
周囲を警戒。

467 :JC『イン・シンク』:2002/04/06(土) 23:52
>>460
「……。」
獣たちの動きを観察。
彼らは本能でこちらを襲っているに過ぎないのか、
それとも、何か規則性があるのか?

468 :『バベル』第十章(BabelHq.):2002/04/06(土) 23:52
>>459
「ひとかたまり」は難しい。
隙を見せると中、後列の5匹が穴を埋めるといった状態だ。
 
>>461エイミー
部屋にはいないが、部屋を出て奥、
通路の奥に人の気配はある。
 
>>462イワツキン
胸や頭を両断された死体が幾つか転がっていた。
…前方に細い線を見た…
 
>>463ヒトミ
鮫や大型動物達は『壁』によって分断された。
だが、大型動物たちが入れ替わり立ち代わりで体当たりを繰り返している…。

469 :『バベル』第十章(BabelHq.):2002/04/06(土) 23:56
>>464真藤
二酸化炭素を放出するタイプ。
実験施設等でご用達。
 
>>465サンディ
スカッとした実感が伴った。
 
…何時の間にか、アリーナとスタンドの姿が見えないぞ。
 
>>466掃除屋
サンディはそこにまだ居た。
アームブレードを切り上げたそのままの体制で。
 
>>467JC
基本的にある程度のマニュアルに沿ったように動いている。

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