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フリーミッション『バベル』ACT3『夜明けの青』

1 :『バベル』(BabelHq.):2002/03/12(火) 00:34
『バベル』の塔…旧約聖書において『混乱』とされた塔、
その名を持つ施設は…。
混沌とする状況の中、スタンド使いたちは何を見るのだろうか?

4 :サンディ:2002/03/12(火) 00:56
>>2
「ふーむ、向こうでドンパチやってる予感」
何となく向かってみる

5 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/03/12(火) 00:57
>>656
『隠し棚』に『ドア』を描き足して、開ける。
「‥‥‥‥なにこれ‥‥‥‥」
柄と日記を出した。

6 :真藤誠二『FBS』:2002/03/12(火) 00:57
>前スレ656
「……チッ」
『FBS』を中に滑り込ませる事は可能?

7 :掃除屋『ルイアームストロング』:2002/03/12(火) 00:59
>>2
拙者、さらに横に転がり避ける。
『紙』人型でマント毎、ラッシュ!!
シュタタタ!!
男の様子は・・視線とか表情。

8 :亮『エア・ヘッド Ver1.5』:2002/03/12(火) 01:00
>>5
「あ、もう見つけたの?早いな…」
柄と日記を見る。

9 :『バベル』第6章(BabelHq.):2002/03/12(火) 01:03
>>3
鬼塚「とりあえずは…」
オドオドキョロキョロしつつ言う。
「…探偵社?ああ、中年のおっさんが開いていたな…。
 挙動不審な奴がいたら…『暴いて』たし」
>>4
驚いている。
女性「あー、そうなんだぁ…来てほしいんだ。お願いね〜」
誰かを呼んでいるようだ
>>5
日記の内容は…特に何の変哲も無い日記だった。
そう、『白夜』の子供がスタンドが見える…。という内容以外は…。
>>6
可能。
よしこさんが眠らされているのが分る…
大きなリボンが見えた…。

10 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/03/12(火) 01:04
>>8
「『プリティ・メイズ』の『マップ』は、どんな巧妙に隠した部屋があっても
それを写し出すの。
見つけたらあとは『マップ』にドアでもなんでも描き込んじゃえばそこから
隠したものを出せるってわけ」
少し元気になってきた。

11 :サンディ:2002/03/12(火) 01:04
>>9
「ねえ………何呼んでんの?
 まさかヤクザの彼氏ィ?ねえちょっと」
聞く。

12 :真藤誠二『FBS』:2002/03/12(火) 01:04
>>9
「……薬か?」
大きなリボンをなるべく遠くから見る。
射程距離の問題上、真藤はドアにベッタリ。
ストーカーのようだ。

13 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/12(火) 01:04
前スレ>>640
特に買うものはない。到着まで待つ。

14 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/03/12(火) 01:06
>>9
「‥‥‥ていうことは、つまり‥‥‥‥店長の子供も‥‥‥?」
そして改めて『柄』を持つ。
「あとこの『柄』‥‥‥何か知ってる?」
亮に問う。

15 :JC『イン・シンク』:2002/03/12(火) 01:07
>>9
「その『中年の男』は、お前の世界で何かしていたか?
 例えば『角を生やした人間』と接触しただとか……。
 『吸血鬼』がどうの、とか……。」

16 :亮『エア・ヘッド Ver1.5』:2002/03/12(火) 01:10
>>14
「『柄』…客船で、知得子さんが剣を…あれかなあ…

白夜さんの子供たちにもスタンドが?」

『柄』に見覚えはあったでしょうか。

17 :『バベル』第6章(BabelHq.):2002/03/16(土) 00:19
                 神は言われた。
 
 「地はその種類にしたがって生き物、家畜、はうもの、野の獣を生ぜよ」するとそのようになった。
 
                 神は言われた。
  
 「我々をかたどり、人を創ろう。そして、彼らに海の魚、空の鳥、家畜、地のすべてのもの、地をはうすべてのものを支配させよう。」
  
            そして、神は男と女を創造した。
 
                  第六日である。

18 :『バベル』第6章(BabelHq.):2002/03/16(土) 00:29
>>10
一枚の汚いメモ、走り書きで明らかに知得子の字ではない字でただ一言
「アメリカ南部、実験施設『バベル』」
とだけあった。
>>11
女性「え?このまんまでもいいけど、彼氏に車でいろいろ持ってきてもらう気だけど・・・?」
>>12
激しくストーカー?
残念だが…包みのようだ。つけ猫耳ともう一つの包み、…『赤マムシドリンク』とか書いてあったぞ?
>>13
ロビーで待っている間…、退屈な時間を過ごした。
>>15
鬼塚「…誰?そう言う関係は無かったようだぜ…」
きょとんとした。
うららかな午前だった。
>>16
見覚えありまくり。
まんま、『ソレ』だ。

19 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/16(土) 00:37
>>18
到着まで寝ていよう。
『C・M・M』は起きてるので不意打ちの心配は無い。

20 :エイミー『V・G』:2002/03/16(土) 00:39
>>19
「達夫様、おやすみなさいです……っ」

21 :『バベル』第6章(BabelHq.):2002/03/16(土) 00:39
さて、一方の物語の登場人物たちは今…、
?「きゃーーーーーーーッ!?」
悲鳴がもなみが起きた部屋の奥の扉から聞こえた…。
>>19
半自立は電気執事の夢を見るのだろうか?
…ともあれ、良く眠れた…。
誰か、女性の夢を見たのかもしれない…。

22 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/16(土) 00:41
>>21
「…あん?」
見た夢を思い出してみる。

23 :『バベル』第6章(BabelHq.):2002/03/16(土) 00:42
>>22
思い出しただけで…ヤバイ。
残念ながら、描写は勘弁してくれ。

24 :『バベル』第6章(BabelHq.):2002/03/16(土) 00:45
イワツキンもその頃…『夢』を見ていた…。
自分が行いたいと思っていたこと、決してやりたいとは思わなかった事…。
『そいつ』は行っていた…そして幸せそうな顔をしていた…。

25 :御前崎もなみ:2002/03/16(土) 00:49
>>21
「ここは…?そういえば…私どうしたんだろう…何かなったのは」
自分に何が起きたか色々チェックする、側にモニーがあるかも確認。

26 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/16(土) 00:49
>>23
「………頭を冷やそう。」
冷たい飲み物でも飲んでくる。

27 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/03/16(土) 00:51
>>24
「うーんうーん…」
うなされている。

28 :亮『エア・ヘッド Ver1.5』:2002/03/16(土) 00:51
>>18
「『アレ』だ。やっぱり。ヒ、ヒトミちゃん、気をつけたほうがいいよ。」
ビクつきながら以前に見たことをヒトミに説明する。

29 :『バベル』第6章(BabelHq.):2002/03/16(土) 00:52
>>25
特にいたづらなどはされていないようだ。
モニーは無い。
服はそのままだが…。
扉が開いているのが見えた。
>>26
そうした方がいい。
天然そうな男がのんびりとくつろいでいるのが見えた。

30 :エイミー『V・G』:2002/03/16(土) 00:52
>>26
「にゃ?おはようございますっ」
起きた。

31 :『バベル』第6章(BabelHq.):2002/03/16(土) 00:54
>>27
?「ほっほ。良かったネ。
     手間かけずに必殺の手段…得られるネ」
一瞬だけ見えたほくそえむ…オヤジの顔が怖かった…。
>>28
誰かが手に持たないと発動しない…

32 :『バベル』第6章(BabelHq.):2002/03/16(土) 00:55
>>30
エイミーは…ペット用の場所だ…。会えないぞ。

33 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/16(土) 00:56
>>30
「ええと、まあ、寝てろ。すぐ戻るから。」
頭の上に手ををぽん、と置いて寝かせる。
で、
>>29
「…。」
ジュースを飲みながら男を観察。

34 :『バベル』第6章(BabelHq.):2002/03/16(土) 00:58
>>33
男はいかにも運だけで生きているかのようだ、まだ若い…。
男「は ぁ 〜…こ の 一 杯 〜…最 高〜」

35 :エイミー『V・G』:2002/03/16(土) 01:00
>>33
「? おやすみなさいです……っ」
眠る。

36 :エイミー『V・G』:2002/03/16(土) 01:01
>>32
結局そっちですか。

37 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/16(土) 01:02
>>32
そうだったか。
>>34
「ちっ…気楽そうで結構なこった…。」
馬鹿にしたような視線を投げかける。

38 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/03/16(土) 01:03
>>31
パチッと目覚めた。
「・・・おっさん誰だ?」

39 :『バベル』第6章(BabelHq.):2002/03/16(土) 01:03
>飛行機内
男はビールを美味そうに飲んでいた…。
>らるく内
怪しいのはメモと日記、柄、この3つだけのようだ。
>イワツキンの居る所。
汽笛のなる音が夢にまで聞こえた気がした…。
>もなみの居る所。
>>36-37
そっちの方。
>>37
とても気楽そうだ…。

40 :『バベル』第6章(BabelHq.):2002/03/16(土) 01:06
>>38
?「気分はどうだね?
  …まあ、ワシの事はどうでも良かろう。
  ワシの名前は馬能見という…。
  『復讐』をしたいとは思わんか?」
>>39
>もなみの居る所
悲鳴は男のもので…。
ゴツン!と拳骨の音が聞こえた。

41 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/03/16(土) 01:06
>>38のレスを>>39に。

42 :白夜『パフ・ダディ』:2002/03/16(土) 01:08
相変わらず、病院で居る……

43 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/16(土) 01:08
>>39
トイレにでも行こうか。

44 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/03/16(土) 01:09
>>28
「気をつけるって、何を?」
ちょっと遅かったかもしれない。
 
>>31
>>14参照のこと。

45 :『バベル』第6章(BabelHq.):2002/03/16(土) 01:09
>>42
鬼塚とJCが暫く会話を隣の部屋で行っている…。
そして、亮とヒトミが…やってきた。

46 :エイミー『V・G』:2002/03/16(土) 01:09
猫は夢を見ている。
飼い主の早坂達夫の夢を。

47 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/03/16(土) 01:11
>>40
「目覚めて初めて目にするのがおっさんの顔なんて
最悪な目覚め方だと俺は思うがね。
…復讐?誰が誰に対しての復讐だ?」

48 :亮『エア・ヘッド Ver1.5』:2002/03/16(土) 01:12
>>44
「うわっ、こっち向けないで!」
逃げる。
「そ、そのメモ…あの悪魔に見せてみようよ。」
病院へ。(>>45

49 :『バベル』第6章(BabelHq.):2002/03/17(日) 00:30
>>43
暫くは…トイレの住人だ。
色水にならないよう気を付けろよ。
>>44
手に持った位では何も起きない…。
>>46
ソレは素晴らしい夢だった…。
>>47
馬「そうかね?まだ、効きが甘いか…」
一瞬気が遠くなる、その後見ると…馴染みのようにも思えた。
馬「君にとって敬愛すべき人を刺した奴へだが?」
>>48
鬼塚はボーっとしていた…。

50 :御前崎もなみ:2002/03/17(日) 00:44
>>40
「なんだろう…誰かが喧嘩してるのかな…」
行って見ます

51 :『バベル』第6章(BabelHq.):2002/03/17(日) 00:46
>>50
?「たぁすけてぇーおーかーさーれーるー!!」
?2「へっへっへ、ウブなネンネじゃあるまいし…」
台詞が明らかに逆な状況が見えた…
(?は男、?2は十九歳位の女性だ…)

52 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/03/17(日) 00:48
>>49
「・・・深見のことか。それはおまえなんかには関係ないことだろう?
これ以上用がないなら俺は帰るぞ。
深見のヤローをぶっ殺しにいかなきゃあならないからな」
立ち上がって帰ろうとする。

53 :『バベル』第6章(BabelHq.):2002/03/17(日) 00:52
>>52
馬「だから結論を急ぐなと言っておる。
  ワシも同じじゃよ…。
  手助けは欲しくないかな?
  彼奴は、彼奴だけでなく他にも配下がおってな、手を出しづらいのじゃ」
一拍をおいて続ける。
「だから…これは共同戦線じゃ…。
 そして…」
窓を開けて言う。
「ここはもう、彼奴の居るアメリカじゃ…」

54 :御前崎もなみ:2002/03/17(日) 00:52
>>51
「・・・・・」
呆然と立ちつくします…

55 :『バベル』第6章(BabelHq.):2002/03/17(日) 00:55
>>54
?=深見「へるぷ〜…って、…やあ…。気分はどうだね?」
?2=鏡「へっへっへ…覚悟…って、じゃ、気合が戻ったようなんでアタシはこれで…」
・・・・という状況だ…。

56 :御前崎もなみ:2002/03/17(日) 00:58
>>55
「・・・・・・・」
逃げます。
部屋に窓はありますか?

57 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/03/17(日) 00:58
>>53
「アメリカか。ずいぶん遠くまで連れて来られたもんだな。
しかし・・・俺の『ドリーム・シアター』なら・・・
相手がどんな奴だろうと戦えるんでな。
あんたみたいな胡散臭いおっさんと手を組むつもりはないぜ」

58 :『バベル』第6章(BabelHq.):2002/03/17(日) 00:59
鬼塚は病院でメモを受け取ると言った…。
鬼塚「…、これを書いたのは十九歳位の女性、嘘は書いてない…」

59 :『バベル』第6章(BabelHq.):2002/03/17(日) 01:02
>>56
窓はあるが…、高さが30mは余裕である…。
深見「この『BABEL』から逃げる事はできない…誰もね…。
    事はもう、始まっているからね」
鏡「……」
ジト目で深見を見ている・・・。
>>57
馬「ほう?スタンドをものともせず、消し去ったのをワシも見たが…、
  アレをどう打ち破るのかね?」

60 :『バベル』第6章(BabelHq.):2002/03/17(日) 01:05
鬼塚「あの、深見って男は…、アメリカ南部の実験都市『バベル』にいるようだぜ…」
そうとだけ言う。
病院では、昨夜の事故(と通信各社から報道された)の影響は今だ抜けきれていない…。

61 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/03/17(日) 01:05
>>59
「・・・まあなんとか考えるさ」

62 :『バベル』第6章(BabelHq.):2002/03/17(日) 01:17
>>61
馬「そうかね、まあ、頑張ってくれたまえ…」
  
Tobecontinued...→

63 :早坂達夫『C・M・M』:2002/03/17(日) 04:44
>>49
…トイレ中。

64 :JC『イン・シンク』:2002/03/18(月) 00:10
>>60
「アメリカか、ハン、随分遠くまで逃げおおせたもんだな、
 深見のヤツめ。
 やっぱり、ここは追いかけるべきかな……深見の奴を。」

65 :御前崎もなみ:2002/03/18(月) 00:16
>>59
「じゃあ交通手段はどうしてるんです?」
距離を取る。

66 :『バベル』第7章(BabelHq.):2002/03/18(月) 00:17
ふと、ヒトミが携帯のメールを見ると賞金首リストが携帯のメールに届いていた…。

67 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/03/18(月) 00:21
>>62
「なんだこりゃ、『ナイフ』かよ。俺はこんなものに
頼ったりはしねーぜ。いらねーよ」
ナイフを返そうとする。

68 :『バベル』第7章(BabelHq.):2002/03/18(月) 00:22
>>65
深見「いや、素で聞かれると…。困るんだけど。
    ここの周囲は元々砂漠地帯だから車か、飛行機だね。
    で、現在、ここの途中の街で『謎の病気』が流行っているらしく…、
     兵糧攻めを喰らっている訳だ」
といって肩をすくめる。

69 :『バベル』第七章(BabelHq.):2002/03/18(月) 00:24
>>67
馬「『ナイフ』だが…ただのナイフではないぞ、
   コレを彼奴が勝利を確信したとき、ブッスリと刺せば…彼奴がどんな表情をするか楽しみではないかね?
   引き抜いた時、いろんなモノを掻き出せるぞ…。
   ワシからの餞別と思って受け取ってくれんかのう?」
残念そうに言う

70 :亮『エア・ヘッド Ver1.5』:2002/03/18(月) 00:26
>>60
「あの…昨夜聞きそびれちゃったんだけど、これの真偽は?」
最初に見せた『日記』についてもう一度聞く。
あと、初めボーっとしていたようだけど、今の鬼塚の様子は?

71 :『バベル』第七章(BabelHq.):2002/03/18(月) 00:28
>>7
手ごたえがない、しかし、レイピアは掃除屋の脇腹に突き刺さろうとしている…

72 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/03/18(月) 00:29
>>69
「俺は『ナイフ』や『銃』の類には頼らないと決めてるんだ。
自分のスタンド能力だけで戦いたいんでね。
というわけでナイフはいらない。持ってても単なる荷物になりそうだし」
ナイフを返す。

73 :『バベル』第七章(BabelHq.):2002/03/18(月) 00:31
>>70
鬼塚「コレも同じ人物が書いたんだけど…、どうにも変なんだよなぁ…。
    どっちも本当の事を書いているのに、…矛盾がないんだ」
実体化してきているかのようだ…。

74 :御前崎もなみ:2002/03/18(月) 00:32
>>68
「そんなところに私を連れてきて一体何をさせるつもり…?」

75 :亮『エア・ヘッド Ver1.5』:2002/03/18(月) 00:35
>>73
「じゃあ、書いてあることは嘘じゃないんだね?」
一応ほっとした。
「あれ?体が…」
鬼塚の変化を見ている。

76 :白夜『パフ・ダディ』:2002/03/18(月) 00:36
>>73
少し離れて聞くとはなしに聞いている。

77 :『バベル』第七章(BabelHq.):2002/03/18(月) 00:38
>>72
オヤヂは残念そうに受け取った…。
そして、道の地図をくれた…。
>>74
深見「船の時、ストームブリンガー…、
    僕のスタンドが『矢』に触れ、『進化』しようとしていた…。
    だが、僕はソレを拒絶した。
    そのせいで…、溜まってしまったらしいんだ…。
    『先』への切符がね…」
棚から紅茶を出し、勧めつつ続ける。
「そして、あの時、結局は『受け入れた』…。
 余波をあの場にいた何人かが浴びてしまったが…一番多く浴びたのが…」

78 :掃除屋『ルイアームストロング』:2002/03/18(月) 00:39
>>71
とりあえず、転がりかわす。
手応えがないとは?『紙』の拳がふれてないということでござるか?
もし、できるならでござるがひたすらごろごろ・・。
男と『剣士』からはさまれないように距離をとる。

79 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/03/18(月) 00:41
>>77
「なあ、深見はどこにいるか教えておくれ」

80 :『バベル』第七章(BabelHq.):2002/03/18(月) 00:42
>>75
鬼塚「ああ、とりあえずはな…。気になる…、
   気になって仕方がないぜ…なんで二つあるのか…、
   どっちもかなり怪しいぜ?
   聞いた限りじゃ…」
完全に実体化しているな。
>>76
場所は分った、そして知得子は未だ目覚めそうにはない…。

81 :御前崎もなみ:2002/03/18(月) 00:46
>>77
「私を無理矢理連れてこなくても…しかもこんな所に」

82 :『バベル』第七章(BabelHq.):2002/03/18(月) 00:48
>>78
男はなにやら動作を繰り返している…。
 
女性「ん、そうそう、お願い…。でないと帰れないから…」
サンディの前でそう言うと、ちょこん、と路地の入り口に座っている…。
掃除屋たちは奥のほうで戦っている…。
>>79
馬「この地図に書いてあるが…、実験都市『バベル』じゃな。
  禄でもないネーミングセンスだとは思わんか?
  『神』に打ち砕かれる運命を持った塔の名前じゃぞ?」
そういうと、にやりと笑って言う
「まあ、あの街の周囲では、『何故か』、『謎』の病気が流行っているようじゃから、気をつけてな…」

83 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/03/18(月) 00:51
>>82
「ふーん。聖書の話にはうとくてね。
まあいいや。地図サンキューな」
『バベル』に向かう。ヒッチハイクやら色々してでも向かう。

84 :亮『エア・ヘッド Ver1.5』:2002/03/18(月) 00:51
>>80
「そう…かな…」
両方の『日記』を読み直している。
『2冊目』にはなにか特別なこと書かれてますか?
鬼塚は「2冊あるのが怪しい」と言っただけなのかな?

「ところで、それじゃ出歩けないね…」
実体化した鬼塚を見て言う。

85 :白夜『パフ・ダディ』:2002/03/18(月) 00:53
>>82
「…………」
ここで知得子の容態を見ているべきか、
深見氏の所へ行くべきか迷っている。

86 :掃除屋『ルイアームストロング』:2002/03/18(月) 00:55
少し、距離は取れたということで良いのでござるか?
はさみ打ちの状態から抜け出せた?
「なら・・試してみたいことがあるでござる!!」
男と『剣士』に向け・・・懐の紙を投げつけ・・。
『紙』人型から『紙』に・・そして『紙吹雪』!!
その場に存在するものなら紙吹雪が触れるはずでござる。

87 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/03/18(月) 00:56
>>49
よかった。
子供が刃物を持つと危険だからな。
「えーと‥‥どーする、亮くん?持ってく?」
 
>>66
「ん?」
見た。
「今はしょーじき、賞金首なんぞ追ってる暇なんてないんだけど‥‥」

88 :『バベル』第七章(BabelHq.):2002/03/18(月) 00:56
>>81
深見「ここでしか出来ないことだったもんでね…。
    (小さく)いろいろ裏目に出たな…賞金首になったのも…」
>>83
馬「ワシの手の者に送らせようか?
  …あのナイフを使ってくれるのなら…じゃが」
ときのない台詞でいい、眼鏡の女性の秘書に外まで案内させる・・・
>>84
鬼塚「普通、日記は1冊で充分じゃねーか、なのに、二つある…。
    これってかなりめんどくせーぜ?」
非常に困っているようだ…

89 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/03/18(月) 00:59
>>88
「けどナイフいらないしなあ。持ってても・・・
(途中で捨てちゃえばいいか)よし、じゃあもらってやるから
『バベル』まで送ってくれ」

90 :『バベル』第七章(BabelHq.):2002/03/18(月) 01:00
>>85
今、このままじっとしていても…噴出すものは押さえきれないと分る…。
>>86
距離は取れた。
紙吹雪は触れない…。だが…!

91 :亮『エア・ヘッド Ver1.5』:2002/03/18(月) 01:02
>>87
「う…じゃあ、俺が持つよ…」
イヤだが、ヒトミに持たせておくのもどうかと思い、『柄』を受け取った。
「大丈夫かな?」
手に持って軽く振ってみる。『刃』が出ることを想定して、
危険のない場所で。

そのあと病院に来ました。

>>88
「うーん、ヒトミちゃんの『地図』なら隠れられない?」

92 :『バベル』第七章(BabelHq.):2002/03/18(月) 01:02
>>89
馬「グッド!!…なら、暫く時間がかかるが…送らせよう!」
オヤヂ狂喜乱舞。…眼鏡の秘書は、丁重にイワツキンを送る…

93 :御前崎もなみ:2002/03/18(月) 01:05
>>88
「それで…何をどうしたんですか?早く帰らないと…友達も心配してるだろうし…」

94 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/03/18(月) 01:06
>>91
「そりゃ、できるけど‥‥隠れっぱなしってわけにもいかないっしょ。
なんでそーなるのか心当たり無いの?」

95 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/03/18(月) 01:07
>>92
「んじゃあ付いたら起こしてくれ。『夢』を見たいんでね」
送ってもらう間に眠る。

96 :掃除屋『ルイアームストロング』:2002/03/18(月) 01:08
どっちも幻覚・・・?男にも紙吹雪が触れないということ?
「なんにせよ・・敵の実態がつかめんのは不利でござる・・。」
再度、紙を取り出し・・今度は自分を中心に『紙吹雪』!!
もし、幻覚以外の攻撃なら『紙吹雪』に変化があるはず!!
『紙』は拙者の側で待機!

97 :『バベル』第七章(BabelHq.):2002/03/18(月) 01:17
>>93
深見「単純に…『検査』を医者にしてもらった…。
    昔の主治医だった婆さんにね。
    結果は…」
肩をすくめて続ける
「何にも無し。まったくもって…問題はなかった…。
 送ろうにも、この状態だとね…」
テレビのCNNニュースではこの町が隔離されている事を告げていた…
>>94
鬼塚「まったくもって分らん…。『飛ばされた』から、何がなんだか俺にもわかんねー」
>>95
秘書「了解」
静かに、『死人』のようにしわぶき一つなく車は進む…。
>>96
両方幻覚のようだ…。
そして…かさりと、何か反応があった…

98 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/03/18(月) 01:23
>>97
「zzz...」
寝た。

99 :掃除屋『ルイアームストロング』:2002/03/18(月) 01:23
>>97
反応のあった方向に『紙』を向かわせ周辺を『かまいたち』で攻撃!!
拙者はサイドステップで距離を取る。

100 :『バベル』第七章(BabelHq.):2002/03/18(月) 01:25
>>98
時は未だ至らず・・。
暫しの休息を…。
>>99
質問:『かまいたち』はスタンドによるもの?

101 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/03/18(月) 01:26
>>97
「しょーがないなあ‥‥‥ところで『隠して』あげるのはいいけど、どこに
『隠れ』る?
今いるこの『病院』のなかでいいの?」
携帯はどうなった?

102 :『バベル』第七章(BabelHq.):2002/03/18(月) 01:30
>>100
こちらの文が変でした…失礼。
>>101
鬼塚「一応…、ここ、しかねぇわなぁ…」
頷いている。
携帯はメールの着信のみを告げただけだった…。

103 :掃除屋『ルイアームストロング』:2002/03/18(月) 01:30
『かまいたち』は『紙』が端で相手を切り裂くのでござる。
スタンドでやってることでござる。
(実際の紙で手を切っちゃうことがあるのと同じ理屈)
紙吹雪にまぎれ・・切り裂くので『かまいたち』と名づけてるでござる。
真空を作ったりするわけでござらぬ。まぎらわしくてすまんでござる。
あと、紙は普通の紙、『紙』はスタンドのことでござる。

104 :『バベル』第七章(BabelHq.):2002/03/18(月) 01:37
>>103
了解。
『紙』はその感触のあったところをズタズタに切り裂こうとしている…。
マントがズタボロになったスタンドが見えた…
 
路地入り口
先の女性の皮膚が突然、切れている…

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