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フリーミッション『バベル』ACT3『夜明けの青』
1 :
『バベル』
(BabelHq.)
:2002/03/12(火) 00:34
『バベル』の塔…旧約聖書において『混乱』とされた塔、
その名を持つ施設は…。
混沌とする状況の中、スタンド使いたちは何を見るのだろうか?
45 :
『バベル』第6章
(BabelHq.)
:2002/03/16(土) 01:09
>>42
鬼塚とJCが暫く会話を隣の部屋で行っている…。
そして、亮とヒトミが…やってきた。
46 :
エイミー『V・G』
:2002/03/16(土) 01:09
猫は夢を見ている。
飼い主の早坂達夫の夢を。
47 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/03/16(土) 01:11
>>40
「目覚めて初めて目にするのがおっさんの顔なんて
最悪な目覚め方だと俺は思うがね。
…復讐?誰が誰に対しての復讐だ?」
48 :
亮『エア・ヘッド Ver1.5』
:2002/03/16(土) 01:12
>>44
「うわっ、こっち向けないで!」
逃げる。
「そ、そのメモ…あの悪魔に見せてみようよ。」
病院へ。(
>>45
)
49 :
『バベル』第6章
(BabelHq.)
:2002/03/17(日) 00:30
>>43
暫くは…トイレの住人だ。
色水にならないよう気を付けろよ。
>>44
手に持った位では何も起きない…。
>>46
ソレは素晴らしい夢だった…。
>>47
馬「そうかね?まだ、効きが甘いか…」
一瞬気が遠くなる、その後見ると…馴染みのようにも思えた。
馬「君にとって敬愛すべき人を刺した奴へだが?」
>>48
鬼塚はボーっとしていた…。
50 :
御前崎もなみ
:2002/03/17(日) 00:44
>>40
「なんだろう…誰かが喧嘩してるのかな…」
行って見ます
51 :
『バベル』第6章
(BabelHq.)
:2002/03/17(日) 00:46
>>50
?「たぁすけてぇーおーかーさーれーるー!!」
?2「へっへっへ、ウブなネンネじゃあるまいし…」
台詞が明らかに逆な状況が見えた…
(?は男、?2は十九歳位の女性だ…)
52 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/03/17(日) 00:48
>>49
「・・・深見のことか。それはおまえなんかには関係ないことだろう?
これ以上用がないなら俺は帰るぞ。
深見のヤローをぶっ殺しにいかなきゃあならないからな」
立ち上がって帰ろうとする。
53 :
『バベル』第6章
(BabelHq.)
:2002/03/17(日) 00:52
>>52
馬「だから結論を急ぐなと言っておる。
ワシも同じじゃよ…。
手助けは欲しくないかな?
彼奴は、彼奴だけでなく他にも配下がおってな、手を出しづらいのじゃ」
一拍をおいて続ける。
「だから…これは共同戦線じゃ…。
そして…」
窓を開けて言う。
「ここはもう、彼奴の居るアメリカじゃ…」
54 :
御前崎もなみ
:2002/03/17(日) 00:52
>>51
「・・・・・」
呆然と立ちつくします…
55 :
『バベル』第6章
(BabelHq.)
:2002/03/17(日) 00:55
>>54
?=深見「へるぷ〜…って、…やあ…。気分はどうだね?」
?2=鏡「へっへっへ…覚悟…って、じゃ、気合が戻ったようなんでアタシはこれで…」
・・・・という状況だ…。
56 :
御前崎もなみ
:2002/03/17(日) 00:58
>>55
「・・・・・・・」
逃げます。
部屋に窓はありますか?
57 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/03/17(日) 00:58
>>53
「アメリカか。ずいぶん遠くまで連れて来られたもんだな。
しかし・・・俺の『ドリーム・シアター』なら・・・
相手がどんな奴だろうと戦えるんでな。
あんたみたいな胡散臭いおっさんと手を組むつもりはないぜ」
58 :
『バベル』第6章
(BabelHq.)
:2002/03/17(日) 00:59
鬼塚は病院でメモを受け取ると言った…。
鬼塚「…、これを書いたのは十九歳位の女性、嘘は書いてない…」
59 :
『バベル』第6章
(BabelHq.)
:2002/03/17(日) 01:02
>>56
窓はあるが…、高さが30mは余裕である…。
深見「この『BABEL』から逃げる事はできない…誰もね…。
事はもう、始まっているからね」
鏡「……」
ジト目で深見を見ている・・・。
>>57
馬「ほう?スタンドをものともせず、消し去ったのをワシも見たが…、
アレをどう打ち破るのかね?」
60 :
『バベル』第6章
(BabelHq.)
:2002/03/17(日) 01:05
鬼塚「あの、深見って男は…、アメリカ南部の実験都市『バベル』にいるようだぜ…」
そうとだけ言う。
病院では、昨夜の事故(と通信各社から報道された)の影響は今だ抜けきれていない…。
61 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/03/17(日) 01:05
>>59
「・・・まあなんとか考えるさ」
62 :
『バベル』第6章
(BabelHq.)
:2002/03/17(日) 01:17
>>61
馬「そうかね、まあ、頑張ってくれたまえ…」
Tobecontinued...→
63 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/03/17(日) 04:44
>>49
…トイレ中。
64 :
JC『イン・シンク』
:2002/03/18(月) 00:10
>>60
「アメリカか、ハン、随分遠くまで逃げおおせたもんだな、
深見のヤツめ。
やっぱり、ここは追いかけるべきかな……深見の奴を。」
65 :
御前崎もなみ
:2002/03/18(月) 00:16
>>59
「じゃあ交通手段はどうしてるんです?」
距離を取る。
66 :
『バベル』第7章
(BabelHq.)
:2002/03/18(月) 00:17
ふと、ヒトミが携帯のメールを見ると賞金首リストが携帯のメールに届いていた…。
67 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/03/18(月) 00:21
>>62
「なんだこりゃ、『ナイフ』かよ。俺はこんなものに
頼ったりはしねーぜ。いらねーよ」
ナイフを返そうとする。
68 :
『バベル』第7章
(BabelHq.)
:2002/03/18(月) 00:22
>>65
深見「いや、素で聞かれると…。困るんだけど。
ここの周囲は元々砂漠地帯だから車か、飛行機だね。
で、現在、ここの途中の街で『謎の病気』が流行っているらしく…、
兵糧攻めを喰らっている訳だ」
といって肩をすくめる。
69 :
『バベル』第七章
(BabelHq.)
:2002/03/18(月) 00:24
>>67
馬「『ナイフ』だが…ただのナイフではないぞ、
コレを彼奴が勝利を確信したとき、ブッスリと刺せば…彼奴がどんな表情をするか楽しみではないかね?
引き抜いた時、いろんなモノを掻き出せるぞ…。
ワシからの餞別と思って受け取ってくれんかのう?」
残念そうに言う
70 :
亮『エア・ヘッド Ver1.5』
:2002/03/18(月) 00:26
>>60
「あの…昨夜聞きそびれちゃったんだけど、これの真偽は?」
最初に見せた『日記』についてもう一度聞く。
あと、初めボーっとしていたようだけど、今の鬼塚の様子は?
71 :
『バベル』第七章
(BabelHq.)
:2002/03/18(月) 00:28
>>7
手ごたえがない、しかし、レイピアは掃除屋の脇腹に突き刺さろうとしている…
72 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/03/18(月) 00:29
>>69
「俺は『ナイフ』や『銃』の類には頼らないと決めてるんだ。
自分のスタンド能力だけで戦いたいんでね。
というわけでナイフはいらない。持ってても単なる荷物になりそうだし」
ナイフを返す。
73 :
『バベル』第七章
(BabelHq.)
:2002/03/18(月) 00:31
>>70
鬼塚「コレも同じ人物が書いたんだけど…、どうにも変なんだよなぁ…。
どっちも本当の事を書いているのに、…矛盾がないんだ」
実体化してきているかのようだ…。
74 :
御前崎もなみ
:2002/03/18(月) 00:32
>>68
「そんなところに私を連れてきて一体何をさせるつもり…?」
75 :
亮『エア・ヘッド Ver1.5』
:2002/03/18(月) 00:35
>>73
「じゃあ、書いてあることは嘘じゃないんだね?」
一応ほっとした。
「あれ?体が…」
鬼塚の変化を見ている。
76 :
白夜『パフ・ダディ』
:2002/03/18(月) 00:36
>>73
少し離れて聞くとはなしに聞いている。
77 :
『バベル』第七章
(BabelHq.)
:2002/03/18(月) 00:38
>>72
オヤヂは残念そうに受け取った…。
そして、道の地図をくれた…。
>>74
深見「船の時、ストームブリンガー…、
僕のスタンドが『矢』に触れ、『進化』しようとしていた…。
だが、僕はソレを拒絶した。
そのせいで…、溜まってしまったらしいんだ…。
『先』への切符がね…」
棚から紅茶を出し、勧めつつ続ける。
「そして、あの時、結局は『受け入れた』…。
余波をあの場にいた何人かが浴びてしまったが…一番多く浴びたのが…」
78 :
掃除屋『ルイアームストロング』
:2002/03/18(月) 00:39
>>71
とりあえず、転がりかわす。
手応えがないとは?『紙』の拳がふれてないということでござるか?
もし、できるならでござるがひたすらごろごろ・・。
男と『剣士』からはさまれないように距離をとる。
79 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/03/18(月) 00:41
>>77
「なあ、深見はどこにいるか教えておくれ」
80 :
『バベル』第七章
(BabelHq.)
:2002/03/18(月) 00:42
>>75
鬼塚「ああ、とりあえずはな…。気になる…、
気になって仕方がないぜ…なんで二つあるのか…、
どっちもかなり怪しいぜ?
聞いた限りじゃ…」
完全に実体化しているな。
>>76
場所は分った、そして知得子は未だ目覚めそうにはない…。
81 :
御前崎もなみ
:2002/03/18(月) 00:46
>>77
「私を無理矢理連れてこなくても…しかもこんな所に」
82 :
『バベル』第七章
(BabelHq.)
:2002/03/18(月) 00:48
>>78
男はなにやら動作を繰り返している…。
女性「ん、そうそう、お願い…。でないと帰れないから…」
サンディの前でそう言うと、ちょこん、と路地の入り口に座っている…。
掃除屋たちは奥のほうで戦っている…。
>>79
馬「この地図に書いてあるが…、実験都市『バベル』じゃな。
禄でもないネーミングセンスだとは思わんか?
『神』に打ち砕かれる運命を持った塔の名前じゃぞ?」
そういうと、にやりと笑って言う
「まあ、あの街の周囲では、『何故か』、『謎』の病気が流行っているようじゃから、気をつけてな…」
83 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/03/18(月) 00:51
>>82
「ふーん。聖書の話にはうとくてね。
まあいいや。地図サンキューな」
『バベル』に向かう。ヒッチハイクやら色々してでも向かう。
84 :
亮『エア・ヘッド Ver1.5』
:2002/03/18(月) 00:51
>>80
「そう…かな…」
両方の『日記』を読み直している。
『2冊目』にはなにか特別なこと書かれてますか?
鬼塚は「2冊あるのが怪しい」と言っただけなのかな?
「ところで、それじゃ出歩けないね…」
実体化した鬼塚を見て言う。
85 :
白夜『パフ・ダディ』
:2002/03/18(月) 00:53
>>82
「…………」
ここで知得子の容態を見ているべきか、
深見氏の所へ行くべきか迷っている。
86 :
掃除屋『ルイアームストロング』
:2002/03/18(月) 00:55
少し、距離は取れたということで良いのでござるか?
はさみ打ちの状態から抜け出せた?
「なら・・試してみたいことがあるでござる!!」
男と『剣士』に向け・・・懐の紙を投げつけ・・。
『紙』人型から『紙』に・・そして『紙吹雪』!!
その場に存在するものなら紙吹雪が触れるはずでござる。
87 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/03/18(月) 00:56
>>49
よかった。
子供が刃物を持つと危険だからな。
「えーと‥‥どーする、亮くん?持ってく?」
>>66
「ん?」
見た。
「今はしょーじき、賞金首なんぞ追ってる暇なんてないんだけど‥‥」
88 :
『バベル』第七章
(BabelHq.)
:2002/03/18(月) 00:56
>>81
深見「ここでしか出来ないことだったもんでね…。
(小さく)いろいろ裏目に出たな…賞金首になったのも…」
>>83
馬「ワシの手の者に送らせようか?
…あのナイフを使ってくれるのなら…じゃが」
ときのない台詞でいい、眼鏡の女性の秘書に外まで案内させる・・・
>>84
鬼塚「普通、日記は1冊で充分じゃねーか、なのに、二つある…。
これってかなりめんどくせーぜ?」
非常に困っているようだ…
89 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/03/18(月) 00:59
>>88
「けどナイフいらないしなあ。持ってても・・・
(途中で捨てちゃえばいいか)よし、じゃあもらってやるから
『バベル』まで送ってくれ」
90 :
『バベル』第七章
(BabelHq.)
:2002/03/18(月) 01:00
>>85
今、このままじっとしていても…噴出すものは押さえきれないと分る…。
>>86
距離は取れた。
紙吹雪は触れない…。だが…!
91 :
亮『エア・ヘッド Ver1.5』
:2002/03/18(月) 01:02
>>87
「う…じゃあ、俺が持つよ…」
イヤだが、ヒトミに持たせておくのもどうかと思い、『柄』を受け取った。
「大丈夫かな?」
手に持って軽く振ってみる。『刃』が出ることを想定して、
危険のない場所で。
そのあと病院に来ました。
>>88
「うーん、ヒトミちゃんの『地図』なら隠れられない?」
92 :
『バベル』第七章
(BabelHq.)
:2002/03/18(月) 01:02
>>89
馬「グッド!!…なら、暫く時間がかかるが…送らせよう!」
オヤヂ狂喜乱舞。…眼鏡の秘書は、丁重にイワツキンを送る…
93 :
御前崎もなみ
:2002/03/18(月) 01:05
>>88
「それで…何をどうしたんですか?早く帰らないと…友達も心配してるだろうし…」
94 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/03/18(月) 01:06
>>91
「そりゃ、できるけど‥‥隠れっぱなしってわけにもいかないっしょ。
なんでそーなるのか心当たり無いの?」
95 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/03/18(月) 01:07
>>92
「んじゃあ付いたら起こしてくれ。『夢』を見たいんでね」
送ってもらう間に眠る。
96 :
掃除屋『ルイアームストロング』
:2002/03/18(月) 01:08
どっちも幻覚・・・?男にも紙吹雪が触れないということ?
「なんにせよ・・敵の実態がつかめんのは不利でござる・・。」
再度、紙を取り出し・・今度は自分を中心に『紙吹雪』!!
もし、幻覚以外の攻撃なら『紙吹雪』に変化があるはず!!
『紙』は拙者の側で待機!
97 :
『バベル』第七章
(BabelHq.)
:2002/03/18(月) 01:17
>>93
深見「単純に…『検査』を医者にしてもらった…。
昔の主治医だった婆さんにね。
結果は…」
肩をすくめて続ける
「何にも無し。まったくもって…問題はなかった…。
送ろうにも、この状態だとね…」
テレビのCNNニュースではこの町が隔離されている事を告げていた…
>>94
鬼塚「まったくもって分らん…。『飛ばされた』から、何がなんだか俺にもわかんねー」
>>95
秘書「了解」
静かに、『死人』のようにしわぶき一つなく車は進む…。
>>96
両方幻覚のようだ…。
そして…かさりと、何か反応があった…
98 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/03/18(月) 01:23
>>97
「zzz...」
寝た。
99 :
掃除屋『ルイアームストロング』
:2002/03/18(月) 01:23
>>97
反応のあった方向に『紙』を向かわせ周辺を『かまいたち』で攻撃!!
拙者はサイドステップで距離を取る。
100 :
『バベル』第七章
(BabelHq.)
:2002/03/18(月) 01:25
>>98
時は未だ至らず・・。
暫しの休息を…。
>>99
質問:『かまいたち』はスタンドによるもの?
101 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/03/18(月) 01:26
>>97
「しょーがないなあ‥‥‥ところで『隠して』あげるのはいいけど、どこに
『隠れ』る?
今いるこの『病院』のなかでいいの?」
携帯はどうなった?
102 :
『バベル』第七章
(BabelHq.)
:2002/03/18(月) 01:30
>>100
こちらの文が変でした…失礼。
>>101
鬼塚「一応…、ここ、しかねぇわなぁ…」
頷いている。
携帯はメールの着信のみを告げただけだった…。
103 :
掃除屋『ルイアームストロング』
:2002/03/18(月) 01:30
『かまいたち』は『紙』が端で相手を切り裂くのでござる。
スタンドでやってることでござる。
(実際の紙で手を切っちゃうことがあるのと同じ理屈)
紙吹雪にまぎれ・・切り裂くので『かまいたち』と名づけてるでござる。
真空を作ったりするわけでござらぬ。まぎらわしくてすまんでござる。
あと、紙は普通の紙、『紙』はスタンドのことでござる。
104 :
『バベル』第七章
(BabelHq.)
:2002/03/18(月) 01:37
>>103
了解。
『紙』はその感触のあったところをズタズタに切り裂こうとしている…。
マントがズタボロになったスタンドが見えた…
路地入り口
先の女性の皮膚が突然、切れている…
105 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/03/18(月) 01:40
>>102
「それもそーね。
それに、大きい建物のほうが誤魔化しやすい、か」
『プリティ・メイズ』にかりかりと書き込む。
「とりあえず最上階の間取りを誤魔化して、『本来存在しない部屋』を書き
足しとくね‥‥」
柱や壁を少しずつ削って『部屋』つくるため、構造上そのフロアは脆くなる。
最上階ならば、さほど脆くなっても荷重が少ないため安全だ、と説明する。
そして書き終わったらメールを見る。
106 :
掃除屋『ルイアームストロング』
:2002/03/18(月) 01:43
>>104
幻覚に紛れての攻撃でござるか・・厄介でござる!!
『紙』が周辺の紙吹雪を同化しつつ『人型』に!!
スタンドに向かってラッシュ!
107 :
御前崎もなみ
:2002/03/18(月) 01:46
>>97
「じゃあ帰してくださいよ、大体ここは何処なんですか?何県?」
108 :
『バベル』第七章
(BabelHq.)
:2002/03/18(月) 01:50
>>105
鬼塚「すまねー…」
そそくさと、最上階へ赴く…。
メールには…リストの最上位にあの男の名前があった。
そして…
>>106
人型のラッシュを華麗に避け、
あくまでも掃除屋に向かってレイピアが突き込まれようとする…。
109 :
『バベル』第七章
(BabelHq.)
:2002/03/18(月) 01:51
>>107
深見「アメリカ合衆国の南部…なんだけど…」
窓の外には地平線が見えた…
110 :
掃除屋『ルイアームストロング』
:2002/03/18(月) 01:56
>>108
徹底した本体狙い・・でござるか・・拙者と同じでござるな。
『紙』人型を拙者の前に出しつつ拙者は後ろに飛びのく!!
本体のわからん以上こいつの動きを止めないと・・。
111 :
御前崎もなみ
:2002/03/18(月) 02:02
>>109
「アメリカ!? あの自由の女神があって大きいハンバーガーが売ってて
セサミストリートとかマペットの出来たあのアメリカ…
まだ学校行ってないのに留学できたのか…得したな…
あの人も一緒に連れて行きたかったなぁ…」
112 :
『バベル』第6章
(BabelHq.)
:2002/03/21(木) 00:09
>>110
スタンドは執拗に掃除屋を狙う…
そして、レイピアの突きが掃除屋の足を捉える…
>>111
深見「(小声)もしもーし…一応、拉致られたんだから色々心配した方がいいぞー…
沈黙して、食事を持ってきてもらうよう手配する…
?2「(小声)外道で鬼畜なんだぞー…」
113 :
御前崎もなみ
:2002/03/21(木) 00:36
>>112
「ぜ〜〜ったいに姫野さんが助けに来てくれるから心配ない…と思う…
事にしてるから気にしない……」
出された食事を食べる。
114 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/03/21(木) 00:37
>>112
「グゥッ・・・・・」
掃除屋の右足をレイピアが貫き・・・アスファルトに血が滴り落ちる。
痛いでゴザルゥ〜!!
絶叫する掃除屋・・・・しかし・・。
苦痛に顔をゆがめつつも唇が笑みを浮かべる。
「・・つ〜かまえた・・・でござる」
『紙』人型が『剣士』に向かいラッシュ!!
パワー:Cスピード:B精密動作:B
シュタタタタタタ!!
115 :
『バベル』第七章
(BabelHq.)
:2002/03/21(木) 00:42
>>113
?2「ほいほい、じゃ、今日は中華っす〜」
結構美味しかった…気疲れなのだろうか、少し眠くなった…。
CNNのニュースが行われている…
CNN「明日執り行う『バベル』での実験は、周辺地区の病気の解決を待つ形で暫く延期となりました…」
>>114
ボコボコにスタンドのマントが剥がれ落ちる…。
「きゃーーーーッ!」と叫び声が入り口から上がった…。
116 :
真藤誠二『FBS』
:2002/03/21(木) 00:43
>>18
「なんなんだ。一体」
FBSで鍵を開けさせる。
中へと侵入。
117 :
『バベル』第七章
(BabelHq.)
:2002/03/21(木) 00:47
>>116
中に入ると、よしこさんは眠らされている状態だった…。
先の包みの他に…数人分のアメリカ合衆国発行の観光ビザが何故か置いてあった…。
118 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/03/21(木) 00:52
>>115
きゃ〜・・キャ〜・・?
「女性の声でござるな・・・なんか聞き覚えある感触・・もとい声でござる。」
でも、ラッシュはやめない・・動けない程度にぼこぼこに。
拙者の右足・・高くつくでござるよぉ〜!
(でも、いい目もみたから・・ちょっと手抜き・・。)
119 :
『バベル』第6章
(BabelHq.)
:2002/03/23(土) 23:46
自分一人だけで勝とうと思うな、周囲の環境、物品、人材…全てを味方につけろ。
120 :
『バベル』第七章
(BabelHq.)
:2002/03/24(日) 23:45
>>118
ビリビリと布の裂ける音が聞こえ、
叫び声とサイレンの音が聞こえた・・・。
>サンディ
唐突に目の前の女の服が裂け、
顔や身体に打撲傷を負っているのが見えた…。
121 :
真藤誠二『FBS』
:2002/03/24(日) 23:53
>>117
「……これは」
誰の分か確認する。
というかビザ=パスポートの気が。
122 :
サンディ
:2002/03/24(日) 23:55
>>120
「何?どうしたわけ?」
話し掛ける
123 :
『バベル』第七章
(BabelHq.)
:2002/03/25(月) 00:01
>>121
NO、パスポートはパスポート、ビザはビザ…。
(昨年ビザ申請をしたりしたのです)
真藤誠二、国吉亮、聖白夜、…ヒトミ、JCの5名だった…。
>>122
女性「(小さく)ば、ばれたの…?」
フラフラと意識が朦朧としている…
124 :
真藤誠二『FBS』
:2002/03/25(月) 00:02
>>123
「匂いを嗅いで……いや、やめとこう。
香水があるからなぁ〜」
とりあえず自分の部屋に戻ろう。
バッグを取りに行く。
125 :
『バベル』第七章
(BabelHq.)
:2002/03/25(月) 00:04
>>124
無防備に寝ているぞ…というか、
いつもなら既に起きている時間だ…。
起こさなくていいのかな?
126 :
真藤誠二『FBS』
:2002/03/25(月) 00:08
>>125
嫌な予感がするな。
「…………」
とりあえずゆする。
127 :
『バベル』第七章
(BabelHq.)
:2002/03/25(月) 00:11
>病院サイド
…夜が明け、鬼塚によってもたらされた情報は一同に染み渡った頃…。
CNNのニュースがテレビで流されていた…。
>>126
よしこさん「ぅ、ぅぅん…」
なんだか艶っぽいぞ?
128 :
真藤誠二『FBS』
:2002/03/25(月) 00:13
>>127
気にしない。
ゆする。早坂並にゆする。
129 :
サンディ
:2002/03/25(月) 00:13
>>123
「バレた?何が?つーかあんた何者?」
130 :
御前崎もなみ
:2002/03/25(月) 00:14
>>115
「『バベル』…?病気…?なんだったっけな…」
131 :
JC『イン・シンク』
:2002/03/25(月) 00:16
>>127
ロビーでぐっすり寝てました。
TV等の音で、今目を覚ましたところ。
132 :
『バベル』第七章
(BabelHq.)
:2002/03/25(月) 00:21
>>128
では起きた…。
よしこさん「あ・・、真藤さん…おはようございます…。
あのぅ…昨夜は申し訳ありません…。
お酒に付き合って頂いて…
未成年ですのに…」
>>129
女=アリーナ「えーと…一応、足止めに雇われた…スタンド使いなんだけど…。
あんた達は…、中国系のおっさんのほうじゃなさそうね…」
>>130
鏡「一応、ここを包囲してるテロ屋の人達がやってる事っすね…」
とりあえずいたらしい。
>>131
>>115
でやっているニュースが聞こえた…。
>早坂
周囲でトイレをノックする人が多い…。
自分自身もなんだかトイレに行きたくなってきた…。
>エイミー
ペットを入れている場所の周囲で…トイレの躾がすんでいるはずのものも…すごい事になっている。
(エイミー自身には問題なし)
133 :
亮『エア・ヘッド Ver1.5』
:2002/03/25(月) 00:21
>>127
「ふああ…」
早起きしたので眠い。ニュースを聞く。
134 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/03/25(月) 00:24
>>127
見た。
ニュースを。
135 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/03/25(月) 00:25
>>63
で既にトイレに行っている。
136 :
真藤誠二『FBS』
:2002/03/25(月) 00:25
>>132
「……?
ちょっと待て。
俺は昨日……そんな事してないぜぇ〜!?」
双子がいたのか。
驚愕の事実に怯える。
137 :
『バベル』第七章
(BabelHq.)
:2002/03/25(月) 00:25
>>133-134
眠たげな目をこすりつつ、ニュースを聞いている…。
周囲で伝染病が起こっていると言う所は実験都市『バベル』というらしい、
凄い偶然だな。ちなみにマスコットはアライグマだ…。
138 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/03/25(月) 00:26
>>135
は
>>132
に対するレス。
139 :
エイミー『V・G』
:2002/03/25(月) 00:27
>>132
「にゃ?」
(おトイレに行かないのでしょうか?)
猫は機内持ち込み可能らしい。
140 :
サンディ
:2002/03/25(月) 00:28
>>132
「ああ……スタンド使い?そういえば一時期そんな連中に会ったなぁ。
っていうか中国系のおっさんって誰よそれ。外人とは面識無いんだけど、ボク」
141 :
『バベル』第七章
(BabelHq.)
:2002/03/25(月) 00:28
>>135
外で、ノックの音が激しいぞ…。
男「早くしてくれ…」
まだ、自分も凄い…飛行機がつくまでにはまだ時間がある…。
>>136
よしこさん「え?昨夜…」その時間は、よしこさんに会う少し前のものだった…。
142 :
御前崎もなみ
:2002/03/25(月) 00:29
>>132
「包囲って…はぁ…やっぱり帰れないのか…」
143 :
真藤誠二『FBS』
:2002/03/25(月) 00:30
>>141
「…………?」
どうなっているんだ。
状況が不明だ。
俺は昨夜何をしていたんだ?
教会に突撃したのは……昨日だったはずだが……
144 :
亮『エア・ヘッド Ver1.5』
:2002/03/25(月) 00:33
>>137
「病気…?
それじゃあ近づけないじゃないか。
もなみさんたち大丈夫かな…」
145 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/03/25(月) 00:34
>>141
「うるせー!黙って待ってろ!」
146 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/03/25(月) 00:36
>>137
「‥‥‥‥(´_ゝ`)」フーン。
今一事態を理解していない。
147 :
『バベル』第七章
(BabelHq.)
:2002/03/25(月) 00:37
>>139
酷い脱水症状を起こしているようだ。
…まあ、別室に入れる方式を取っている会社らしい>猫
>>140
アリーナ「……自爆…。要注意リストにあるから、早目に追っ払っておけって…あったのに…」
さめざめと泣いている…そして、側に寄り添うようにユニコーンがいた。
>>142
鏡「まあ、大半がスタンド使いらしいっすから…こっちの用が終われば…。
大人しくなってくれると思うっすけどね…」
>>143
よしこさんが言うには、昨日、久しぶりに来て少し話した後…酒を勧めたらしい。
その時間はよしこさんに会って、教会に突撃する2時間前…。
そして以前の早坂との会話を思い出した。
>>145
男「勘弁してくれ…」外は阿鼻叫喚の気配だ…。
148 :
真藤誠二『FBS』
:2002/03/25(月) 00:41
>>147
「……偽者、か」
そう考えると納得がいく。
偽者になるスタンド使い。
それが敵にいるとしか考えられない。
「何か、変な事を言ってなかったかぁ〜?」
何か、部屋があらされてたりしていないか?
気付いてないって事はそういう事はなさそうだけど。
149 :
御前崎もなみ
:2002/03/25(月) 00:42
>>147
「それで…何時になったら帰れるんですか?それと私の待遇はどうなるんですか…?」
150 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/03/25(月) 00:43
>>147
「ああもう、どうなってんだ…。」
『C・M・M』を移動させて胡散臭いヤツを探そう。
151 :
亮『エア・ヘッド Ver1.5』
:2002/03/25(月) 00:44
>>146
「…ほら、『バベル』ってあのメモにあったじゃん。
鬼塚も、魁さんがそこにいるって…」
ニュースをよく聞いて、内容を覚える。
152 :
『バベル』第七章
(BabelHq.)
:2002/03/25(月) 00:45
>>148
よしこさん「あのう…。その…」
何か赤面しているぞ?
特になくなったものは無いようだ。
自室に戻ると綺麗に整理整頓されている…。
>>149
鏡「ゲストなもんで、まあ、外には出れるっすけど…危ないのが入っていると、
デンジャーなんで気をつけてほしいっす。
最低限身を守る為に…」と
何かを渡した
「ここはアメリカっすからね…」
153 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/03/25(月) 00:46
>>151
「‥‥‥‥え!?じゃあヤバいんじゃないの!?」
ようやく気付いたようだ。目が覚めた。
154 :
JC『イン・シンク』
:2002/03/25(月) 00:46
>>132
「『バベル』……。粒子加速器がどうのこうの、
昨夜のニュースでそういう話があったけど、
鬼塚の話を信じるとすると……
深見はあれを狙ってるってことか?」
155 :
エイミー『V・G』
:2002/03/25(月) 00:47
>>147
欠伸をしている。
156 :
真藤誠二『FBS』
:2002/03/25(月) 00:49
>>152
「………………」
何を言ったか想像がついた。
とりあえずそいつを見つけたら血祭りどころじゃ済まないと思った。
「何?」
MOを確認する。
まさかドタバタで壊れたりしてないよね?
157 :
『バベル』第七章
(BabelHq.)
:2002/03/25(月) 00:49
>>150
肉料理がやばかったみたいだ…。
とりあえずは…周囲ですごい事になっている。
医者を探す声もあがっている…。
20m四方は凄い状態だ…。
158 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/03/25(月) 00:52
>>157
とりあえず片っ端から『C・M・M』が気絶させる。
159 :
御前崎もなみ
:2002/03/25(月) 00:54
>>152
渡されたものを見ます。
160 :
『バベル』第七章
(BabelHq.)
:2002/03/25(月) 00:55
>>154
おそらくは…そうかも知れない…。
ただ…、手口が非常に荒い。
みっともない状態であるのが見える。
>>155
エイミーの周りは酷い匂いだ…。
ふと、周囲を見ると…脱水症状で死亡しかかっている動物も見えるぞ?
>>156
よしこさん「…6年待たせていただきますね・・」
大赤面だ…。
幸いな事にMOは壊れてはいない…。
161 :
真藤誠二『FBS』
:2002/03/25(月) 00:58
>>160
「えーと、これを保管しておいてくれないかぁ〜?」
MOを渡す。
しかし六年間なんて具体的な年月はなんだ。
大学行って院に行くのか? 俺は。
「じゃ。しばらく旅にでっけど、必ず帰って来るからなぁ〜」
自室に戻る。
旅の準備。
162 :
サンディ
:2002/03/25(月) 00:58
>>147
「さっぱり状況が飲めないんですけど………
つーかボクはあの忍者とあまり関係無いしね!?」
そういえば何で関わったんだっけ?あらすじ回想
163 :
亮『エア・ヘッド Ver1.5』
:2002/03/25(月) 00:59
>>154
>>160
「確かめに行きたいけど…
知得子さん、大丈夫かな…」
知得子の容体は?
164 :
『バベル』第七章
(BabelHq.)
:2002/03/25(月) 01:00
>>158
片っ端から気絶させられたが…症状は止まらない…。
死人まで出てきている…。
飛行機が揺れ始めたぞ?
>>159
http://www6.plala.or.jp/private-hp/samuraidamasii/kikaku/kahou/kahou7.htm
の人形だった…。
165 :
エイミー『V・G』
:2002/03/25(月) 01:01
>>160
「にゃ」
入っているケージから出てみる。
166 :
『バベル』第七章
(BabelHq.)
:2002/03/25(月) 01:04
>>161
よしこさん「あの…自立できたと自覚できるまで…だそうですが…」
怪訝な顔をしている…。
>>162
掃除屋と共にアメリカに来るようになった理由は…。
外伝を待て。
という訳ではないが、主であるソニックと忍者3人と組んで、大もうけをしようとして来たのはイイが、
ある事件が起こり、ソニックは別の場所へ行かなくてはならなかった…。
腐れ縁状態で今、掃除屋と組んでいる…。
>>163
峠は越えたようだ…今は穏やかに眠っている…。
医師「傷自体、まったくないようにも見えたがね…」
167 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/03/25(月) 01:04
>>164
「ぱいろっとモカ…?」
操縦室に移動。
怪しい奴がいないか調べながら。
168 :
真藤誠二『FBS』
:2002/03/25(月) 01:06
>>166
「…………」
何を申し込んだ。偽者。
済まないが……今真藤が知ってて良い情報を教えて。
他のプレイヤーの状況も見ていると意味不明になってきた。
169 :
御前崎もなみ
:2002/03/25(月) 01:07
>>164
「あの…これでどうしろと………とりあえず一応貰っておきます…」
170 :
『バベル』第七章
(BabelHq.)
:2002/03/25(月) 01:14
>>165
出れた…どうにかこうにか乗客のいる場所まで出れる…。
そして早坂のスタンドを見つけた途端…。
エイミー自身も脱水症状を激しく起こす…。
>>167
エイミーを発見する…。
そして先の能天気な男が…あるモノに塗れ、気絶しているのが見えた…。
>>168
真藤が知っている情報
1::深見がバベルで何かを行おうとしていて既に入っている。
2:バベルの周辺ではテロ屋が動いているらしい。
3:偽者になれるスタンド使いは…情報をこちらにあえて渡したりと何かおかしい。
4:中国系のマフィアがバベルに向けて動いているようだ。
5:早坂は国外に逃亡した可能性がある。
6:サンディと掃除屋は既にアメリカにいる。
7:知得子は入院中。
>>169
鏡「手近にこう言うのしかないもんで…あとはもっとゴツイのしかないっすよ?」
171 :
エイミー『V・G』
:2002/03/25(月) 01:17
>>175
「にゃー…」
(達夫様っ……)
ゴロゴロ。
172 :
亮『エア・ヘッド Ver1.5』
:2002/03/25(月) 01:17
>>166
「傷が無いなら、早く起きてくれればいいのに…」
(まさか、これも何かの芝居?…)
疑る自分が少し嫌になりながら、知得子を見ている。
173 :
『バベル』第八章
(BabelHq.)
:2002/03/25(月) 01:19
>>172
医師「だが、非常に肉体が疲労していたのには変わらんがね。
…以前、こんな感じの症例を見た気がするが…」
174 :
真藤誠二『FBS』
:2002/03/25(月) 01:19
>>168
「……全てはバベル、か」
よしこさんに後の事を頼んで、
自室に戻って準備。
金とか、……ナイフは持っていけないか。流石に。
175 :
サンディ
:2002/03/25(月) 01:20
>>166
「そう、一儲けしようと思ったんだ!
ウチの奴に何の当てがあったのかは知らないけど……
まあ忍者についていくっきゃないかな」
176 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/03/25(月) 01:26
>>171
「えいみー君カ…」
早坂はまだトイレ。ここには『C・M・M』だけがいる。
177 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/03/25(月) 01:27
>>166
「店長‥‥‥‥」
不安げ。
178 :
エイミー『V・G』
:2002/03/25(月) 01:30
>>176
「にゃー」
(CMMさんですっ)
ゴロゴロ
179 :
『バベル』第七章
(BabelHq.)
:2002/03/27(水) 19:57
このフリーミッションはマルチエンディング方式をとっている…
180 :
『バベル』第七章
(BabelHq.)
:2002/03/27(水) 20:05
>>174
真藤
ナイフは流石に無理だろう。
よしこさんは快諾した。
>>175
サンディ
そういうことだ。
>>176
CMM
脱水症状が激しくなってきた…
>>178
エイミー
気持ちが悪く、頭がぐらぐらする…
>>177
ヒトミ、白夜
今のところ、病院で出来ることはあまりない・・
181 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/03/27(水) 22:59
>>180
「‥‥とりあえず、わたし一度家に帰るわ‥‥なにかあったら連絡してよ」
亮にそう告げて家に帰った。
182 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/03/27(水) 23:00
>>180
手近な人間を気絶させながら操縦席に。
183 :
亮『エア・ヘッド Ver1.5』
:2002/03/27(水) 23:03
>>173
「どんな症例ですか…?」
>>181
「ん、俺はもうちょっとここにいるよ。
気をつけて…って必要もないか。お疲れ様。」
見送った。
184 :
真藤誠二『FBS』
:2002/03/27(水) 23:07
>>180
じゃあ出立したい所だが、
早坂達の居場所はわかる?
情報網とかを使えても見つかるか分からないけど。
185 :
JC『イン・シンク』
:2002/03/27(水) 23:11
>>183
「ああ、そうだ、俺も一旦帰って支度しに行く。
すぐ戻るけど、何かあったら電話してくれ。」
携帯の番号を亮に教えてから一時帰宅。波紋荘へ
186 :
『バベル』第七章
(BabelHq.)
:2002/03/27(水) 23:12
>>181
ヒトミ
無事に家に帰れた…。
>>182
早坂
操縦席の方では…乱気流があるとのことで、
会議の最中だった…。
>>183
亮
医師「若干違うのだが…今から10数年前…
東京の方であるご婦人が…」
と言う
>>184
現在、調査中…
187 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/03/27(水) 23:15
>>186
体長が良さそうなのは誰?
188 :
『バベル』第七章
(BabelHq.)
:2002/03/27(水) 23:16
>>185
JC
無事に波紋荘に戻れた、真藤と合流が可能。
189 :
亮『エア・ヘッド Ver1.5』
:2002/03/27(水) 23:16
>>185
「うん、わかった。気をつけて。」
見送った。
>>186
「できれば症状とか原因とか詳しく教えてもらえませんか?
知得子さんの目を覚ます手がかりになるかも。」
190 :
『バベル』第七章
(BabelHq.)
:2002/03/27(水) 23:18
>>187
早坂
先ほどの能天気な男だ
糞便塗れで気絶はしているが…
脱水症状の影響はあまり見られない
191 :
『バベル』第七章
(BabelHq.)
:2002/03/27(水) 23:20
>>189
亮
医師「うーむ…、守秘義務に触れるのだが…。
そのご婦人はだな…、重いトラウマを負っていたらしく…、
事故に遭った衝撃で記憶の整理が大量に行われたらしい…」
192 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/03/27(水) 23:21
>>190
「原因ハコレカ…?」
その男をボコる。
193 :
JC『イン・シンク』
:2002/03/27(水) 23:22
>>188
波紋荘に到着。
「あぁ、お前もここの住民だったのか……
知らなかった。なんかめぼしい情報とか見つかったか?」
真藤に話しかける。
194 :
亮『エア・ヘッド Ver1.5』
:2002/03/27(水) 23:24
>>191
「あ、そうか、プライベートなことはいいですよ。
ええと…症例としてだけで。どんな病気があるのかも、俺、知りませんから。」
守秘義務とか詳しく分かりませんが。
「記憶の整理…ですか?」
195 :
真藤誠二『FBS』
:2002/03/27(水) 23:24
>>188
調査中かよ!
>>193
「うーん……この件に関係ありそうなのはなぁ〜」
>>170
の内容をとくとくと語る。
196 :
『バベル』第七章
(BabelHq.)
:2002/03/27(水) 23:25
>>192
早坂
とりあえず凹にしたが…
あっけなく、その男は死んだ…。
そして、脱水症状が楽になってきた…
『腸チフス・メリー』と呼ばれた女性がいる・・・・・・・・。
ニューヨークで流行した『腸チフス』の内、少なくとも七回は彼女が発生源とされて来た。
1907年に正式に拘留され、3年後に釈放。
1915年に、再び逮捕され・・・・・・・・以後の23年間は、死ぬまで隔離されていたらしい。
つまり、彼女は『発病しない保菌者』だったという訳だ。
・・・・・・・・・・・・・君の『スタンド』、『スコーピオンズ』は『スタンド病原菌』。
『空気感染』により周囲に広がり、感染者は体内の水分を死ぬまで排出し続ける。
勿論、本体である君自身が感染する事は決して無いがね・・・・・・・・・。
感染者は、せいぜい『10分』もすれば指先すら動かせないほどに衰弱するだろうな。
そして・・・・・・・・・厄介なのは、この『スコーピオンズ』が一切操作不能な点だ。
通常は君の体内に潜伏しているが、いつどこで感染し始めるかは予測出来ない。
『スコーピオンズ』は、『スタンド』の『射程距離』を越えると死滅する。
『スコーピオンズ』
パワー:なし スピード:なし 射程距離:C
持続力:C 精密動作性:E 成長性:E
197 :
JC『イン・シンク』
:2002/03/27(水) 23:28
>>195
「……特にこちらにとって有益な情報は無しか……。
やっぱり鍵は『バベル』にあり、そういうことか。
ああ、出発するんならちょいと待っててくれ。
部屋に戻って準備とか色々してくるから。」
ひととおり話を聞いてから自室へ向かう。
198 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/03/27(水) 23:29
>>196
「フウ…コンナモノカ。」
ボコったのは『C・M・M』なので早坂に疑いがかかることは無いはず。
199 :
エイミー『V・G』
:2002/03/27(水) 23:29
「にゃー?」
(治りましたですっ?)
200 :
『バベル』第七章
(BabelHq.)
:2002/03/27(水) 23:30
>>194
亮
医師「ああ…。カウンセリングを何度かした結果…だがね…。
症状としては外傷が少ないが、衝撃が強く、死亡した、と当人が錯覚する事態で起こった…となるな。
まるで、『生まれ変わった』かのようだったよ…」
>>195
真藤
昨日の今日だ。そう早くは行かん…。
201 :
真藤誠二『FBS』
:2002/03/27(水) 23:30
>>197
「分かったゼェ〜」
自分も準備をしている。
202 :
真藤誠二『FBS』
:2002/03/27(水) 23:32
>>200
いや、誰が調査しているのか謎だったから。
203 :
『バベル』第七章
(BabelHq.)
:2002/03/27(水) 23:35
>>202
真藤
『S&S』の一般人(非スタンド使い)の構成員だった男だ…。
204 :
亮『エア・ヘッド Ver1.5』
:2002/03/27(水) 23:37
>>200
「…もしかして、赤ん坊みたいになっちゃったんですか?」
不安になった。
205 :
JC『イン・シンク』
:2002/03/27(水) 23:37
自室に戻って準備の開始。
とはいっても、着替えて(前のコートがボロボロになっちまったからな)
パスポートを持ち出すだけだが。
206 :
『バベル』第七章
(BabelHq.)
:2002/03/27(水) 23:39
>>204
亮
医師「いや、以前の写真を見たら、10は老けて見えたのがその後…、
はつらつと若返ったかのようだった…」
207 :
亮『エア・ヘッド Ver1.5』
:2002/03/27(水) 23:45
>>206
「わ、若返ったって、体が、ですか?
じゃあ記憶の方は?整理って…」
混乱してきた。
208 :
真藤誠二『FBS』
:2002/03/27(水) 23:47
>>203
そうだったか。
JCの準備が済み次第、空港へと向う。
お金はヘソクリから。
チケット代を除いて20〜30万は準備したいが……
209 :
『バベル』第七章
(BabelHq.)
:2002/03/27(水) 23:47
>>207
亮
医師「精神が、だが?
気持ちが若返ると肉体もそう見えるという意味だったんだが…」
210 :
JC『イン・シンク』
:2002/03/27(水) 23:50
>>208
こちらも準備は完了。
「さ、こっちも準備できたぜ。行くか。
ただ、ビザがないんだが……。」
211 :
『バベル』第七章
(BabelHq.)
:2002/03/27(水) 23:51
そして…全員の準備が整い、空港に集まる事となった…。
>>208
真藤
許可する。
ロビーではさまざまな人間が集まっている…。
212 :
真藤誠二『FBS』
:2002/03/27(水) 23:53
>>210
「それがなぁ〜。あるんだぜぇ〜」
部屋に落ちていたビザを渡す。
213 :
亮『エア・ヘッド Ver1.5』
:2002/03/27(水) 23:55
>>209
「あ、はぁ、そうなんですか…
で、その人…じゃないや、
その症状も知得子さんみたいに昏睡するんですか。」
214 :
JC『イン・シンク』
:2002/03/27(水) 23:57
>>212
「……なんでだよ……俺は申請した覚えとかまったくねェぜ、
不気味な話だな。見たところ他の奴のもあるみたいだし……。」
>>211
到着する。
215 :
『バベル』第七章
(BabelHq.)
:2002/03/27(水) 23:58
>>213
亮
医師「そのご婦人も近い症状だったと言うだけであって…。
結果は分らん…」
とだけ言う。
そして、旅支度が整った…。
216 :
白夜『パフ・ダディ』
:2002/03/28(木) 00:04
>>215
考え事をしつつも、旅の準備を整えたようだ。
217 :
亮『エア・ヘッド Ver1.5』
:2002/03/28(木) 00:06
>>215
「…そうですか…
俺、これからしばらく行くところがあるんです。
知得子さんをよろしくお願いします。」
旅支度をして、空港へ向かった。
218 :
『バベル』第七章
(BabelHq.)
:2002/03/28(木) 00:09
>>196
早坂&エイミー
そして…ロスの空港についた後、暫く検査などを受けざるを得なかった…。
>空港メンバー
幾つか、買い物が可能…。
219 :
白夜『パフ・ダディ』
:2002/03/28(木) 00:13
>>218
バイク誌を2冊ほど買います。
220 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/03/28(木) 00:14
>>218
検査は受けよう。大人しく。
221 :
真藤誠二『FBS』
:2002/03/28(木) 00:15
>>218
『ガム』、『お茶』、後『メモ帳』と『ペン』を買う。
222 :
『バベル』第七章
(BabelHq.)
:2002/03/28(木) 00:17
>>219
白夜
購入できた。
>>220
早坂
大人しく受けた為…一晩で解放され、
どうにか、『バベル』の近辺までくる事ができた。
>もなみ
その日の夜…
鏡「やーっと明日ッから実験再開だそうっす…。
早くてあさって頃には…」
と部屋に来訪者が来た…。
223 :
エイミー『V・G』
:2002/03/28(木) 00:18
>>218
おとなしく受ける。猫のまま。
224 :
JC『イン・シンク』
:2002/03/28(木) 00:19
>>218
暇つぶし用の雑誌を数冊買う。
その後ロビーでラジオを聞きながら寝ることにする。
225 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/03/28(木) 00:21
>>222
「やっとついたか…。」
状況を確認。
226 :
亮『エア・ヘッド Ver1.5』
:2002/03/28(木) 00:22
>>222
雑誌と、コーヒー味チューインガム、ミネラルウォーターのペットボトルを買う。
『柄』は持って入れますか?
…漫画を読んでいる男の様子に気づく。
227 :
『バベル』第七章
(BabelHq.)
:2002/03/28(木) 00:22
>>221
真藤
購入できた。
少し離れたところに、ハードカバーの漫画を読んでいた男がいた…。
>>223
エイミー
比較的早く解放された…。
>>224
JC
ムネオハウスを聞きながら眠った…。
228 :
御前崎もなみ
:2002/03/28(木) 00:23
>>222
「実験って何ですか?」
携帯使えるか試しながら話す。
229 :
JC『イン・シンク』
:2002/03/28(木) 00:28
>>227
(……これが月間リクエスト3位だなんておかしすぎるだろ……)
邦楽の危機。
230 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/03/28(木) 00:32
>>227
「‥‥‥‥‥」
やや遅れて空港にやってきた。
こころなしか不機嫌そうだ。
231 :
『バベル』第八章
(BabelHq.)
:2002/04/01(月) 00:10
末広がりって奴ですカー!?
232 :
『バベル』第八章
(BabelHq.)
:2002/04/01(月) 00:25
>>223
エイミー
エイミーも、早坂も脱水症状が酷く、精神が少々疲労している…。
(ステータスダウン。特殊能力を除いてはパワーと精密動作性を1ランク落として判定する…)
>>225
早坂
病院から出ると…
一人の男が迎えに来る・・・。
?「あ、どうも。アレックス次長からの伝言です。
『バベルの実験が行われますので、お早めに移動してください』だそうです」
>>226
亮
『柄』をもって入ることは可能。
ッていうかスタンドだし>『スナップドラゴン』
漫画を読んでいる男は…すこし、真剣な顔をしている…
>>228
もなみ
携帯は繋がらない…。
だって日本国内のみのものだから。
>>229
JC
ある意味、洗脳ソングだ…。
>>230
ヒトミ
とりあえずは、天候はいい…。
233 :
サンディ
:2002/04/01(月) 00:25
誰も待機しないの?
234 :
真藤誠二『FBS』
:2002/04/01(月) 00:25
>>227
忘れていた。
もしあったならの話だが、免税店で『Hな本』を買う。
そしてロイーズに送りつける。
ささやかな友情として。
ハードカバーの漫画を読んでいる男に近づく。
235 :
エイミー『V・G』
:2002/04/01(月) 00:27
>>232
了解。人型にはなっているの?
236 :
『バベル』第八章
(BabelHq.)
:2002/04/01(月) 00:32
>>233
待機はチャットで分るし。
>>234
真藤
男「………誰だ?」
男は20代後半。
>>235
エイミー
人型にはなれる。
ただ、精神的な疲弊により、スタンドの出力が上がらない状態
237 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/04/01(月) 00:33
>>232
「いいからとっとと案内しろ。
あと水分補給したいからポカリもってこい。」
238 :
真藤誠二『FBS』
:2002/04/01(月) 00:36
>>236
「いや、別になんでもないぜぇ〜」
顔は見れたな?
気にする事は三つ。
1.男の『匂い』を調べる
2.男に見覚えはあるのか?
3.この空港ロビーにこちらを見ている奴はいるか?
239 :
エイミー『V・G』
:2002/04/01(月) 00:36
>>237
「達夫様っ、お腹ゴロゴロたいへんだったですっ」
240 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/04/01(月) 00:39
>>232
特に周囲に気を向けてはいない。
機嫌が悪くてそれどころではないと言ったほうが正しいかも。
241 :
サンディ
:2002/04/01(月) 00:39
>>236
チャットいない人はわかんないじゃん。
それはともかく現在位置どこ?
242 :
『バベル』第八章
(BabelHq.)
:2002/04/01(月) 00:42
>>237
早坂
男9・1/2「はいはい、了解です。
フリーウェイを突っ走るんで少し、寝ておいたほうがいいですよ。
これから行くところだと、飛行機は危ないんで…」
>>238
真藤
男「そうか…(やだなぁ…変なシーンを見ちゃったし、現実になったらどうしよう……)」
1:調べる事ができた。内心ビクビクしている…。
2:ない。
3:先ほどの男がちらちらとこちらを見ている。
243 :
JC『イン・シンク』
:2002/04/01(月) 00:43
>>232
今はただ静かに眠る。鈴木さんなんて人は知らん。
とにかく状況には気付いていない。爆睡というほどでもないが熟睡。
244 :
白夜『パフ・ダディ』
:2002/04/01(月) 00:44
>>232
周りに注意を払っていません。
買った雑誌をボンヤリとめくっています。
245 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/04/01(月) 00:46
>>242
「…ちょっとお前これ飲んでみろ。」
渡されたポカリスウェットを男に飲ませる。
246 :
『バベル』第八章
(BabelHq.)
:2002/04/01(月) 00:49
>>240
ヒトミ
カルシウムが必要かもしれない
>>241
サンディ
それもそうかも知れん。
現在地はサンフランシスコ郊外のビーチからメインストリート近辺
ユニコーンが女…アリーナを角で引っ掛けて背に乗せようとしている
>>243
JC
熟睡できている…。
飛行機の離陸までには少し時間がある。
>>244
白夜
ぼんやりとめくっている中…。
ふと、小さい頃の思い出が脳裏を横切った…。
247 :
『バベル』第八章
(BabelHq.)
:2002/04/01(月) 00:50
>>245
男9・1/2「はい!?」
飲んだ。無事だった。
気にしすぎだとおもうぞ。
248 :
真藤誠二『FBS』
:2002/04/01(月) 00:52
>>242
「……アンタ、俺に何か用かぁ〜?」
警戒しながら話しかける。
特に、『足元』に。
4.5mはなれておく。
249 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/04/01(月) 00:52
>>247
じゃあ飲む。
当然エイミーの分も用意してあるよな?
250 :
白夜『パフ・ダディ』
:2002/04/01(月) 00:56
>>246
「…………」
回想シーンに突入中。
251 :
『バベル』第八章
(BabelHq.)
:2002/04/01(月) 00:56
>>248
真藤
男「いや、なんでもない…」
足元にも何か怪しいものは見えない
むしろ、こちらを警戒しているぞ…。
>>249
早坂
無論オムロン(死滅)
男9・1/2「はい、どうぞ」
無頓着に飲み物が出る…。
252 :
エイミー『V・G』
:2002/04/01(月) 00:59
>>251
ゴクゴク。
飲んでいる。
253 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/04/01(月) 01:00
>>251
そっちも男に飲ませてからエイミーに渡す。
254 :
『バベル』第八章
(BabelHq.)
:2002/04/01(月) 01:02
>>252-253
エイミー&早坂
二人とも男とは間接キッスだな。
特に怪しい所は見られない…。
255 :
エイミー『V・G』
:2002/04/01(月) 01:03
>>253
の後
>>251
「美味しいですっ」
256 :
サンディ
:2002/04/01(月) 01:04
>>246
「どうもこんな生き物を目の当たりにするってのは実感湧かないな………
非現実的過ぎ。まあいつもそんなもんだけど」
後をつける
257 :
真藤誠二『FBS』
:2002/04/01(月) 01:05
>>251
「いや、さっきからこっちを見てないかぁ〜?」
今の内に『FBS』発現。
男の持ち物に何か不審な物は無いか?
258 :
亮『エア・ヘッド Ver1.5』
:2002/04/01(月) 01:15
男と真藤の様子を離れたところから見ている。
真藤から見て男の反対側にいる。
259 :
『バベル』第八章
(BabelHq.)
:2002/04/01(月) 01:15
>>256
サンディ
そう思いながらもサンディは掃除屋とともに後をつける…。
一瞬、視界がぶれたかと思ったら…かなり遠くまで来ている自分たちに気付いた…。
>>257
真藤
男「そっちが先にこっちを見たんだろうが…
(うう、なんだかシンナー系入ってるよこの男…・
しかもスタンド使いだし…ついてねー…)」
荷物に不審な所は見られない
260 :
『バベル』第八章
(BabelHq.)
:2002/04/01(月) 01:17
>>258
亮
男は内心ビクビクとしているヘタレにしか見えない…。
261 :
『バベル』第八章
(BabelHq.)
:2002/04/01(月) 01:18
今日はここまで…
全員、告知スレを見てほしい…。
262 :
『バベル』第九章
(BabelHq.)
:2002/04/05(金) 22:56
“――我は前に進む
前に進む
何とかするために どうにかするために
敵がいかなる力と速度を持っていようとも 敵がいかなる運命に乗っていても
我は前に進む
この手で敵の障壁を打ち開き 重なる罠を脚で踏み潰して 我は前に進む
我が振るうは風を防ぐ防護の力 我が振るうは壁を穿つ攻撃の力
我の力とは意志の具現なり
我の遺伝詞は 今 全て力の流れに乗っている
この手も 脚も 頭も 爪先一つの微細な力でさえも
今 我が全ての発揮は 力の意志に浸されている
我は闘える
我は闘える
だから我は前に進む
何とかするために どうにかするために
そのために謳え進足の歌を
いかなるものも 諦めなければ届くのだから”
©電詞都市DT(川上稔著)
263 :
『バベル』第九章
(BabelHq.)
:2002/04/05(金) 23:03
そして…真藤達が不審に思いながらも、飛行機は無事、空港に着いた…。
真藤に連絡が入る。
元『S&S』に所属していた男からだった…。
便宜上、この男の名をサントとする。
サント「…『バベル』周辺での謎の疫病は収束したようです。
なぜかはまだ調査中ですが…」
と言いながらも、バスをチャーターし、一行を『バベルまで運ぶといっている…。』
264 :
『バベル』第九章
(BabelHq.)
:2002/04/05(金) 23:05
掃除屋とサンディはユニコーンと女を追跡していたが…。
ユニコーンの後ろについた途端、光景が一変する。
それに驚く暇もなく、またも光景が一変し、それが数度か繰り返されると…。
アメリカ南部の荒野に、都市を見た…。
265 :
真藤誠二『FBS』
:2002/04/05(金) 23:07
>>259
口調か?
口調に問題があるのか?
三枚におろして酢につけておいしく頂くぞテメェ!
と言いたい所だが、ぐっとこらえる。
>>263
「……悪いなぁ〜」
とりあえず乗せてもらおう。
ただ、最低限の注意を払う。
男が裏切っている可能性を考慮し、
『エンジン』
『オイルの点検』
『運転手の確認』をしておこう。
266 :
『バベル』第九章
(BabelHq.)
:2002/04/05(金) 23:08
早坂とエイミーは、アレックスの部下という男の運転で、『バベル』近郊まで乗せられてきた…。
男9*1/2「もうすぐつきますんで…」
体調はよくなったが、スタンドのもどりはいま出し…といった感じだ。
イワツキンは、死人のように無愛想な女の運転する車に乗りつつ…『夢』を充電していた。
そして、『バベル』のある都市のゲートまでたどり着いた…。
267 :
サンディ
:2002/04/05(金) 23:10
>>264
「……あれ?何処よここ?思考回路はショート寸前」
268 :
『バベル』第九章
(BabelHq.)
:2002/04/05(金) 23:11
>>265
真藤
サント「雇われモノですが、…『ステラ』様への恩義は忘れていませんので…」
ゴージャスアイリンのアイリンの父親をイメージしてくれ。
『エンジン』…異常なし
『オイルの点検』…異常なし
『運転手』…サント本人か交代で…となる。
269 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/04/05(金) 23:13
>>266
「zzz....」
寝ている。付いたら起こしてちょ。
270 :
真藤誠二『FBS』
:2002/04/05(金) 23:14
>>268
『交代制』を取ろう。
敵の性格を考えるとバベル到着までにせめてくる可能性は低いのだが……
271 :
『バベル』第九章
(BabelHq.)
:2002/04/05(金) 23:16
>>267
サンディ
かなりのご都合主義だが…、目的地の実験都市『バベル』のようだ…。
どうやら、あのユニコーンの後ろにつくと、一緒に距離が短縮されるようだ…。
もなみは…携帯の状況に呆れながらも、現状を確認する。
先行者人形が一個、今まで寝泊りしていた部屋には…バスタオルや、歯ブラシ、
手鏡、…注意して使えば、さまざまな役に立つだろう…。
鏡「ああ、うちの面々は、一昨日の夜から総出で片付けてたんで、今がでやすいかも知れないっすね…」
そう言いながら、長い包みを持って部屋を出る…
272 :
エイミー『V・G』
:2002/04/05(金) 23:17
>>266
睡眠を取って回復をはかる。
273 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/04/05(金) 23:17
>>264
周囲を見て・・・びっくり!
「拙者達、いつのまにこんな遠くにきたでござるかぁ??」
み・・水着のおねいさんたちはどこへ・・・がっかり。
274 :
『バベル』第九章
(BabelHq.)
:2002/04/05(金) 23:19
>>269
イワツキン
その秘書は頷き、黙々と一人で車を運転していた…。
『バベル』に到着、ゲートは8つある…。
>>270
真藤
サント「そうですな…。『他の方』が…襲い掛かってくるとも限らんですし…」
交代で丸一昼夜を費やす。
途中、スタンド使いたちがお互いに殺しあっている現場を目撃する。
275 :
サンディ
:2002/04/05(金) 23:20
>>271
「ああ………?ここがバベル?妙な着き方だな。
で、ここに金目の物があるってわけね」
276 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/04/05(金) 23:23
>>275
「金目のもの・・というか金目の・・人(賞金首)なのでござるが・・。」
とりあえず、周囲をきょろきょろ・・。
277 :
真藤誠二『FBS』
:2002/04/05(金) 23:24
>>274
どういうコトだ。そりゃあ。
278 :
『バベル』第九章
(BabelHq.)
:2002/04/05(金) 23:24
>>272
エイミー
『スタンドウィルス』の影響はいまだしぶとい感覚があり、若干嗅覚が鈍っているかのような錯覚を受ける。
大体のところで動けるとの確信はある。
(ステータスを書くと気は修正前のものを書くように)
>>273
掃除屋
残念だが…、水着の時間は終わりだ。
もしかしたら、さっきの女がまだ水着かもっと凄い格好で出迎えてくれるかもしれないぞ…。
>>275
サンディ
金目のものというよりは、賞金首がゴロゴロという情報を聞いている…。
>>276
掃除屋
ゲートは8つあり、それぞれ、東西南北、北西、北東、南西、南東、
となっている…。
279 :
JC『イン・シンク』
:2002/04/05(金) 23:25
>>274
「随分物騒だな……それに、やたらスタンド使いらしき人物の死体が
そこらじゅうに散らばってやがる。
深見の奴が呼びこんだのか、それとも自然発生的に集まったに過ぎないだけか……。」
280 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/04/05(金) 23:26
>>274
「・・・ついたか?運転ご苦労だったな。
もうあんたは帰っていいぜ」
車を降りゲートに向かう。
「どれにすればいいんだ?」
ゲートの前で悩む。
281 :
『バベル』第九章
(BabelHq.)
:2002/04/05(金) 23:26
>>277
真藤
殺しあっているのは遠目であったが、FBSの視覚で見ることができた…。
その現場の側にコインが1枚落ちていた…。
>病院
真藤達がアメリカに発った後…。
知得子の目が覚める…。
282 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/04/05(金) 23:27
>>279
「‥‥‥‥『襲われる』心配を限りなく0にすることはできるけど‥‥‥?」
283 :
サンディ
:2002/04/05(金) 23:27
>>276
「じゃあさっさとそいつら捕まえて売り払っちゃいましょう」
中に入る。つーかサンディの武装とか確認したいんですけどどうです?
284 :
『バベル』第九章
(BabelHq.)
:2002/04/05(金) 23:29
>>279
JC
自然発生的というよりも…、『おびき寄せられた』といった方がイイのかもしれない。
死体の大半が中東系だった・・。
>>280
イワツキン
秘書「……では、ご武運を…」
初めて喋り、そして車を運転して去る…。
>>278
と同じように、ゲートがそれぞれ8つあるのを確認する。
掃除屋達よりも少し早い時間帯なので会う事はできない。
285 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/04/05(金) 23:30
>>278
もっと・・・すごい格好・・・。
「猫耳とかでござろうか?早坂殿がよろこびそうでござるな・・。」
とりあえず、中に入るでござる。
きょろきょろ・・また、サメとかでんでござろうな?
286 :
真藤誠二『FBS』
:2002/04/05(金) 23:31
>>281
コイン……
見えたって事はかなりでかいのか?
『スタンド』っぽいという事?
287 :
エイミー『V・G』
:2002/04/05(金) 23:31
>>278
(……お鼻の調子が少し悪いですっ)
早坂の匂いを嗅いでおく。
288 :
『バベル』第九章
(BabelHq.)
:2002/04/05(金) 23:32
>>283
サンディ
基本武装:アームブレード(隕鉄で出来ている為、スタンドを攻撃可能)
ローラーダッシュ(一時的にスピードAクラスになれるが、方向転換が難しい)
以上。
本来はスタンドが見えないはずだが、『なぜか』スタンドが見える…。
289 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/04/05(金) 23:33
>>284
「・・・悩んでもしょうがないな。さっさと決めちまおう」
西のゲートをくぐる。
290 :
『バベル』第九章
(BabelHq.)
:2002/04/05(金) 23:34
>>286
真藤
大きさそのものは普通のコインと同じだった…。
だが、スタンドパワーによるものか、
コインとはっきり分る『気配』を感じていた…。
>>287
エイミー
早坂の匂いはすぐ嗅げた…。
いつもより、少し弱っているが、間違いなく早坂の匂いと分る…。
291 :
『バベル』第九章
(BabelHq.)
:2002/04/05(金) 23:38
>>285
掃除屋
かも知れないし、ヴァンピレラのようかもしれない。
今のところ、その兆候は見られない…。
どこのゲートから入った?
>>289
イワツキン
早速、いつぞやの剣のような蟲たちに遭遇する…。
またも、人を取り込んでいるようだ…。
292 :
サンディ
:2002/04/05(金) 23:39
>>288
スタンドを攻撃出来るのかよ!まあ良いや。
都市内部の状況確認。あとマッピングとか。無理ですか?
293 :
真藤誠二『FBS』
:2002/04/05(金) 23:39
>>290
怪しいな。すごく。
とりあえずメンバーに伝えておく。
バベルにはもうついて良いのかな?
着いたんだったら、サントには安全な所に避難してもらおう。
294 :
『バベル』第九章
(BabelHq.)
:2002/04/05(金) 23:41
>>293
真藤
とても怪しいコインだった…。
到着OK。
サント「分りました…」
バスを安全と思われるところまで移動させ、いざとなったら救援に来るようだ…。
295 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/04/05(金) 23:43
>>294
「で、どーすんのよこれから‥‥‥‥」
ブルブル。
296 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/04/05(金) 23:43
>>291
「・・・げ。鬱陶しいのがいるな・・・」
なるべく戦わずにやり過ごそうと試みる。
297 :
『バベル』第九章
(BabelHq.)
:2002/04/05(金) 23:43
>>282
の
ヒトミの意見はPC間で会話してくれ…。
298 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/04/05(金) 23:45
>>291
では・・拙者、末広がりで縁起の善い8番目のゲートへ・・。
シュタタタタ!!
299 :
JC『イン・シンク』
:2002/04/05(金) 23:46
>>294
バスを降りて、周囲を確認。
いきなり襲いかかってくる無謀な奴もいないだろうけれど。
300 :
亮『エア・ヘッド Ver1.5』
:2002/04/05(金) 23:47
>>293
コインの事を聞いた。
>>294
「ここに魁さんがいるのかな?もなみさんやイワツキンさんも…」
建物の様子を見る。
人の出入りなども。
301 :
真藤誠二『FBS』
:2002/04/05(金) 23:49
>>294
「……うーん」
周り確認。
車の確認をするごとく。
302 :
白夜『パフ・ダディ』
:2002/04/05(金) 23:54
>>294
「…………」
無言でバスを降り、周囲を見回す。
303 :
『バベル』第九章
(BabelHq.)
:2002/04/05(金) 23:56
>>295
ヒトミ
1:北 2:北東 3:東 4:南東
5:北西 6:西 7:南西 8:南
のゲートがある。
>>296
イワツキン
なかなかに難しいが頑張れ…。
ちなみに羽つきが20匹と女王が1匹いる…。
>>298
掃除屋
8:南のゲートから、掃除屋は侵入した。
>>299
JC
周囲は静まり返っている…。
>>300
亮
一般人は…皆、避難するか、『バベル』内部での実験に立ち会っているようだ。
ここは実験都市なのでな。
>>301
真藤
周囲は静まり返っている…。
ゲート内の動きは分らない…。
>>302
白夜
周囲の状況は静かだ。
ゲート内で時折、爆音が聞こえるが…。
304 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/04/05(金) 23:58
>>303
ここは・・すでに敵地・・。
「何が、あってもおかしくないでござるな。」
警戒しつつ先へ進む・・。
305 :
サンディ
:2002/04/05(金) 23:59
>>292
のボクのは放置ですか。まあ良いや。掃除屋と同じところから入る。
306 :
真藤誠二『FBS』
:2002/04/06(土) 00:00
>>303
始まっているという事か。
とりあえず、入り口を探そう。
ぐるりと回っていって。
307 :
亮『エア・ヘッド Ver1.5』
:2002/04/06(土) 00:00
>>303
「不気味だな…。」
「ヒトミちゃんの地図は『バベル』の中も見れるの?
中はどうなってるんだろう。」
あと、一番近い位置のゲートは?
308 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/04/06(土) 00:01
>>303
まあわたしにはゲートもクソもないんだけど。
「どーすんの‥‥入るならちゃっちゃと入って終わらせよーよ‥‥」
ブルブル。
309 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/04/06(土) 00:02
>>307
「そりゃ見れるけど‥‥‥解るのはあくまで『地図上のもの』だけだよ?」
310 :
JC『イン・シンク』
:2002/04/06(土) 00:03
「あんまりバラケねー方がいいな……。」
つぶやいた。
311 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/04/06(土) 00:03
>>303
「・・・『ドリーム・シアター』・・・あのご機嫌な夢だ・・・」
『戦車』の夢。ティーガーに乗って虫どもを蹴散らす。
気分はロンメル元帥だ。
312 :
『バベル』第九章
(BabelHq.)
:2002/04/06(土) 00:04
>>304
掃除屋
ゲートを越えると…。
温泉だ。それも…混浴だ。おねえさんがわんさかといるぞ…。
>>292
サンディ
>>303
の状況。
マッピングは入り口のところの案内状(無人だったが)で入手できた。
313 :
白夜『パフ・ダディ』
:2002/04/06(土) 00:04
>>308
「……」
期待と焦りののこもった目でヒトミさんを見ています。
314 :
真藤誠二『FBS』
:2002/04/06(土) 00:06
とりあえずヒトミのところに戻ろう。
ゲートを通れるようにしてもらった方がよさそうだ。
315 :
サンディ
:2002/04/06(土) 00:06
>>312
いやマップを入手出来るかってことじゃなくて
頭コンピュータに地図を記憶出来るかなと思ったんですが。
まあ地図貰えたっぽいから良いや。
「って温泉かよ!」
316 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/04/06(土) 00:09
>>312
お・・・温泉・・しかも・・混浴。
「・・・ってここはいったいどこでござるかぁ〜!!」
とりあえず、入浴中のおねいさんに話し掛ける。
「すまぬでござるが・・この辺で・・という人を見なかったでござるか?」
深見殿の人相を伝えながら・・おねいさんの胸元をチラチラ・・。
317 :
『バベル』第九章
(BabelHq.)
:2002/04/06(土) 00:11
>>306
真藤
ゲートが8ヶ所ある。
>>303
参照のこと。
>>307
亮
シンと静かに熱い…という感触だ。
実験の邪魔者は既にある程度は排除されている可能性もある。
>>308-309
ヒトミ
可能、そして…西側のゲート近辺で大きく地形が変動しているのが分った。
>>310
JC
バラけると各個撃破の可能性もある・・・。
>>311
イワツキン
『夢』の調子がよく、ケーニヒスティーゲル(キングタイガー)が出た…。
考証がおかしいのは気にするな。
そして蟲どもを快調に撃破している…。
>>314
真藤
ゲートは『既に』開いている…。
>>315
サンディ
記憶は可能。
地図とあわせれば確実性が増す…。
318 :
真藤誠二『FBS』
:2002/04/06(土) 00:12
「とりあえず中央に行きてぇ所だなぁ〜」
319 :
『バベル』第九章
(BabelHq.)
:2002/04/06(土) 00:12
>>316
掃除屋
湯浴み着は着ていない…。
お姉さん1「えー、誰、その人…混浴なんだから服を着ているのっておかしくない?」
お姉さん2「えっち…」
胸元を隠したり反応は様々だ…
320 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/04/06(土) 00:14
>>313
「そ、そんな期待されても‥‥」
ブルブル。性格:弱気だからな。
>>314
『プリティ・メイズ』で『バベル』のマップを出す。
>>317
見た。
「『西側ゲート』でなんか起こってるみたい‥‥『地形』が変わってる。
誰かが‥‥大規模な破壊活動してるのかな‥‥建物とかが消えてく‥‥」
321 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/04/06(土) 00:15
>>317
「このまま突き進め――――ッ!!!」
虫たちを撃破しながら突き進む。
あらかた撃破し尽くしたら周囲を確認する。
322 :
亮『エア・ヘッド Ver1.5』
:2002/04/06(土) 00:16
>>317
「ここがあやしいよね…」
西の地形を見て言う。
>>318
「中心…都市の内部にそれっぽい建物はないかな?」
地図を見てみる。大きな建物など無いか。
323 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/04/06(土) 00:16
>>319
服・・着てるのおかしいでござるか?
「拙者・・ぬいじゃおうかな?」
もう、デレデレ・・。
きちんと忍者服をたたんでふんどし一丁の姿に・・・・なる。
324 :
『バベル』第九章
(BabelHq.)
:2002/04/06(土) 00:17
>>320
ヒトミ
コココンッ!とマップがでた。
大きな塔『バベル』を中心に、8つのゲートが開いているのが分る。
都市機能の中枢は町外れの方にあり、実験施設の中枢は塔そのもののようだ。
現在時刻は午後4時…お昼は過ぎたな。
325 :
真藤誠二『FBS』
:2002/04/06(土) 00:18
>>324
とりあえず今まで得た情報をしゃべった事にして。
「『夜』になるのはヤバイ。『吸血鬼』がいる可能性があるからなぁ〜。
ところでよぉ〜、お前のスタンドで、
『天井』を消す事は出来ないのかぁ〜?」
326 :
『バベル』第九章
(BabelHq.)
:2002/04/06(土) 00:20
>>321
イワツキン
大破壊を繰り広げ…、
蟲どもはいなくなった…。
無論、取り込まれていた人間も…。
部品位は見つかるかも知れんが。
>>322
亮
>>324
を参照
>>323
掃除屋
お姉さん1「そうそう、脱いだ脱いだ。お風呂に浸かりながら温燗で一杯…たまんないね!」
お姉さん2「……はなれる…」
ぞりっぞりっ…
327 :
白夜『パフ・ダディ』
:2002/04/06(土) 00:21
>>324
「……」
マップを自分でも記憶しておきます。
328 :
サンディ
:2002/04/06(土) 00:22
>>323
「ったくコイツは……」呆れる。
329 :
JC『イン・シンク』
:2002/04/06(土) 00:24
>>324
確認。大体覚えておく。
「今は実験中で立会人も大勢いるだろうから、
無茶な騒ぎになることは勘弁したいな……。」
330 :
『バベル』第九章
(BabelHq.)
:2002/04/06(土) 00:24
>>327
白夜
記憶できた。
西のゲートで爆音が響くが、南のゲートには、温泉が見えた。
また、北東のゲートに…空白が目立つようになってきた。
>>328
サンディ
ぞりっぞりっと何か、引き摺る音か何かが聞こえる…。
331 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/04/06(土) 00:24
>>326
「ちょっと派手にやりすぎたかな?」
あまり気にせず進む。
332 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/04/06(土) 00:25
>>324
射程は半径50メートルなんで中央までは見れないと思われ。
>>325
「うーん‥‥建物の『間取り』を書き換えて、結果的にそれに似たことは
できるけど‥‥ダイレクトに消すのは無理。
だって建物の地図には、最初から『天井』は書いてないでしょ?最初から
ないものは消せないわよぅ‥‥‥」
333 :
真藤誠二『FBS』
:2002/04/06(土) 00:26
>>332
「そうかぁ〜」
「……中央への直通ルートを作りながら押し進もう。
それしかないぜぇ〜!」
334 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/04/06(土) 00:27
>>326
熱燗・・・ますますたまらんでござるぅ〜!!
ふんどし一丁の姿でお湯に近づく・・・。
?熱気はともかく湿気をかんじんのはなぜでござろう?
そもそも、サメの時から・・まぼろしに襲われてたでござるよな?
でも、混浴も捨てがたいでござるぅ〜!
おねいさんをよく見る。汗はかいてるでござるか?
335 :
サンディ
:2002/04/06(土) 00:27
>>330
「…何だこの音?その辺に得体の知れない爬虫類でもいるのかな?」
なんかわからんが周りを見回す。
336 :
『バベル』第九章
(BabelHq.)
:2002/04/06(土) 00:27
>>329
JC
実験の露払いとして深見の配下が総出の気配がある…。
南西ゲートに、小型の竜巻が発生しているのが見えた。
北東ゲートと北ゲートが『消えた』…。
337 :
白夜『パフ・ダディ』
:2002/04/06(土) 00:28
>>330
「…………温泉? 火山が近くに……」
それはともかく、空白が現在進行形で増えているんですか?
338 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/04/06(土) 00:28
>>290
「…どうした?」
エイミーの頭を撫でる。
339 :
JC『イン・シンク』
:2002/04/06(土) 00:31
>>336
「竜巻……あれも敵スタンド使いの能力か?
あんなのは無視するに限るな。
で、どのゲートから突入する?」
340 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/04/06(土) 00:31
とりあえず現在の状況を確認。
341 :
『バベル』第九章
(BabelHq.)
:2002/04/06(土) 00:32
>>331
イワツキン
小さな縫いぐるみが転がっているのが見えた。
小さな『パーツ』も…。
先へ進むと…『塔』がみえた…。
そして…、まだ、蟲がいたようだった…。
>>332
ヒトミ
『何故か』射程が延びている…。
>>334
掃除屋
お姉さん1「ほら、早く早く〜」
熱燗もいい感じだ…
パカラパカラッ
>>335
サンディ
怪しい影は見当たらない…。
が、音のみ、響いている感覚がある…。
342 :
エイミー『V・G』
:2002/04/06(土) 00:33
>>338
「匂いが少し嗅ぎにくいのですっ」
343 :
亮『エア・ヘッド Ver1.5』
:2002/04/06(土) 00:35
>>333
「乗り込む前に、流行ってたっていう『病気』がきになるなあ…
住民はどこかにいないかな…」
344 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/04/06(土) 00:35
>>341
「・・・ぬいぐるみだ・・・もなみちゃんのぬいぐるみか?」
不用意には近付かない。
『パーツ』とぬいぐるみを観察する。
345 :
『バベル』第九章
(BabelHq.)
:2002/04/06(土) 00:35
>>337
白夜
『絵』のみあるという感覚として見れる…。
空白は、瓦礫のようだ…。
>>339
JC
ヒトミの能力で突っ切るという選択が取られたようだ…。
>>338
&
>>340
早坂
体調はまだ、完全ではないが、大抵の奴になら勝つ自信はある・・。
ゲートが8つある。
北東、南西、北、西は通行止めのようだ。
346 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/04/06(土) 00:37
>>345
入れそうなゲートの様子を調べる。
347 :
サンディ
:2002/04/06(土) 00:37
>>341
「おい忍者、ここは未知の地なんだからね!あんまり油断すんなよ」
って今更言ってもあれだけど。
348 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/04/06(土) 00:37
>>341
そうなのか。
どれ位?
>>343
「うえっ、そうだった。病気があるんだった‥‥‥」
>>345
プレッシャーを感じている。
349 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/04/06(土) 00:40
>>341
ぱからぱから・・?
なんでござるか・・耳障りな音ござる。
「ちょっと忘れ物でござる・・。」
周囲を見回す・・・畳んだ忍者服のそばに戻る。
右手にいつの間にか『鋏』が発現している。
350 :
『バベル』第九章
(BabelHq.)
:2002/04/06(土) 00:40
>>342
エイミー
体調が悪いのはお互い様…という感じだ…。
>>343
亮
研究者以外は、故郷に帰ったりしたのだろう…。
残っているのは…病院施設の住人位かもしれない
>>344
イワツキン
もなみのぬいぐるみではなく、テディ・ベアだ…。
『パーツ』は小さな女の子の手と分る…。
351 :
白夜『パフ・ダディ』
:2002/04/06(土) 00:41
>>348
プレッシャーをかけないよう、こっそり期待する。
352 :
真藤誠二『FBS』
:2002/04/06(土) 00:45
「……」
黙って待つ。
353 :
『バベル』第九章
(BabelHq.)
:2002/04/06(土) 00:45
>>346
早坂
入れそうなゲートは
南、東、北西、南東のゲートだ
>>347
サンディ
馬の蹄のような音だ…。
>>348
ヒトミ
射程が4倍…2km前後になっている…。
『病気』は対外的なものであるかもしれない…。
>>349
掃除屋
お姉さん1「早くね〜」
お銚子を杯に汲んで一杯引っ掛けている…。
パカラッパカラッ…キュドムッ!
高速で『何か』が通り抜けた…
掃除屋は吹き飛ばされる…
354 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/04/06(土) 00:45
>>350
「・・・人形か?それとも人間の手?
かわいそうだが構ってる暇もないな・・・」
警戒しながら通り過ぎる。
355 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/04/06(土) 00:47
>>342
「無理すんなよ。」
>>353
南、東、北西、南東それぞれ状況はどうなっている?
356 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/04/06(土) 00:48
>>353
ムギュ・・・ドタ〜ン!!
吹き飛ばされる掃除屋・・。
「な・・スタンド攻撃?罠でござるか」
起き上がると忍者服に飛びつく!!
「紙がないと・・まずいでござるぅ〜」
357 :
『バベル』第九章
(BabelHq.)
:2002/04/06(土) 00:48
>>352
真藤
ヒトミの能力で
『道』が切り開かれる…。
中央まで、何も会う事無く進む事ができた…。
>>354
イワツキン
人間の手だな。
砲火にさらされたかのような断面が見えた。
構わずに進むと…、塔が見えた…
358 :
サンディ
:2002/04/06(土) 00:49
>>353
「!」
構える。剣とかを。
359 :
真藤誠二『FBS』
:2002/04/06(土) 00:49
>>357
「バベルの塔か……過ぎた事は神様に罰されるんだよなぁ〜」
見上げる。
入り口はないかな。
後匂いとかの異常は?
360 :
JC『イン・シンク』
:2002/04/06(土) 00:51
>>357
「ハァーァ、しかし高い塔だなァ、見張りはいないのか?」
361 :
エイミー『V・G』
:2002/04/06(土) 00:52
>>355
「はいですっ」
こちらに向かってくる足音とかは聞こえる?
362 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/04/06(土) 00:53
>>357
「・・・さっきの戦車の夢によるものか?
いや、それなら現実に戻った時に全ては元に戻るはず・・・(ダメージの感覚などは残る)
危ない奴がいたもんだな・・・。最大限の警戒が必要だ・・・」
塔に少しづつ近付く。
「こいつは・・・『バベルの塔』ってわけか・・・?」
363 :
白夜『パフ・ダディ』
:2002/04/06(土) 00:54
>>357
「…………」
後ろを警戒しつつ付いていく。
364 :
『バベル』第九章
(BabelHq.)
:2002/04/06(土) 00:54
>>355
早坂
南には温泉、東にはビル…政治中枢と思われる。
北西には病院施設、南東には酒場がある。
>>356
掃除屋
鋏は取れた、がまたも轢き逃げアタックが敢行される…。
跳ね飛ばす事が目的のようだ…。
情景は混浴温泉のままだ…。
パワー:BスピードA精密動作性:C
>>358
サンディ
構えることができたが…、
ヒュンヒュンと音がして、衣服が裂ける
>>359
真藤
匂いに異常はない…といいたいが、獣の匂いがする…。
それも凄く濃い…。
365 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/04/06(土) 00:56
>>364
人の気配とかはあるか?
知ってる顔がいるならそちらに行くし、
知らない顔なら面倒なので人のいない方へ向かう。
366 :
真藤誠二『FBS』
:2002/04/06(土) 00:57
>>364
獣?やな予感がする
「みんな……ヤバイ匂いがするぜぇ〜
……こいつは……『獣』だ」
あの修行僧をふと思い出した。
367 :
『バベル』第九章
(BabelHq.)
:2002/04/06(土) 00:59
>>360
JC
見張りはいないが、レーザー搭載の監視カメラの残骸を発見した・・。
>>361
エイミー
目ぼしい輩は既に侵入しているらしく、足音は、聞こえるが中央へ去ってゆく足音のようだ。
>>362
イワツキン
実銃の可能性がある…。
塔の西側の入り口にきた…。
368 :
白夜『パフ・ダディ』
:2002/04/06(土) 00:59
>>364
>>366
「……獣……?」
『パフ・ダディ』を発現させて警戒します。
369 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/04/06(土) 00:59
>>364
姿が見えず・・音だけでござるか?
拙者、とりあえず転げまわって逃げる。
チョキチョキ・・。
忙しげに何かの姿を切りながら・・。
370 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/04/06(土) 01:00
>>357
「な、なんだか凄いことになってるんですけど‥‥」
自分で自分に驚く。
>>364
とりあえずみんなの後ろに隠れる。
371 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/04/06(土) 01:02
>>367
「ここなのか?ここに深見のヤローはいるのか・・・?」
警戒しながら塔の入り口へ。
372 :
JC『イン・シンク』
:2002/04/06(土) 01:04
>>366
「そいつは気付かなかったな……
しかしあいつも深見を倒そうと行動していたんだろ?
うまく話をつけられないものだろうか?」
>>367
「『残骸』……これも『獣』の仕業か……。」
373 :
『バベル』第九章
(BabelHq.)
:2002/04/06(土) 01:05
>>365
早坂
特に見えなかったので、北西と南東が候補になる
>>357
白夜
後ろからは特に気配は感じない。
>>366
真藤
『獣』の匂いだ…。数は数えるのも大変なほどだ…。
>>368
白夜
この匂いの感じは…聞いた事があるかもしれない。
>>369
掃除屋
今のところは音だけ、湯気を感じるようにはまだなっていない…。
二撃目は何とか避けられた…。
374 :
亮『エア・ヘッド Ver1.5』
:2002/04/06(土) 01:05
>>366
「獣…」
『666』を思い出した。
スタンド待機。(『柄』は荷物の中。)
375 :
真藤誠二『FBS』
:2002/04/06(土) 01:05
>>372
「どうだろうなぁ〜
……何かおかしかったし……」
FBS発現。
死角がないように行動する。
……で、塔への入り口を探す。
376 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/04/06(土) 01:07
>>373
なら南東から入る。
「行くぞエイミー。」
377 :
エイミー『V・G』
:2002/04/06(土) 01:08
>>373
一応、匂いを嗅いでみる。
378 :
『バベル』第九章
(BabelHq.)
:2002/04/06(土) 01:08
>>370
ヒトミ
何故だろうか、『感覚』が『拡大』してゆくのが分る…。
>>371
イワツキン
塔の内部は何故か暗い…。
通気はしっかりしているので蒸し暑いとかそう言うのはない…。
>>372
JC
修行僧は吸血鬼のみ相手にしていたようだった…。
が、修行僧は既に死んでいる…。
379 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/04/06(土) 01:09
>>373
・・・完成!!ペタリ!!
「切り絵影変化・・コウモリでござるぅ!!」
コウモリは音波で物体を探知するでござる。
音の気配にも敏感なのでさっきよりは攻撃もかわせるでござる。
周囲に反応は・・おねいさん以外に・・。
380 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/04/06(土) 01:11
>>378
「暗いな・・・灯りはないのかよ・・・」
灯りを探す。
381 :
JC『イン・シンク』
:2002/04/06(土) 01:11
>>378
「なんてこった、見ろよ真藤、これ。こいつ。
噂をすりゃあなんとやらってこのことだぜ……オイ。」
『修行僧』の死体を指差す。
382 :
サンディ
:2002/04/06(土) 01:12
「掃除屋、こいつどうする?迎撃すんの?」
音が来たら剣を振る。
383 :
真藤誠二『FBS』
:2002/04/06(土) 01:12
>>381
「いや、彼は……教会で……」
教会で死んでなかったか? 修行僧。
384 :
『バベル』第九章
(BabelHq.)
:2002/04/06(土) 01:12
>>374
亮
スタンドは通常に発現した。
特に射程が延びたということは見られない。
射程:B(30m)、成長性:Cのまま。
>>375
真藤
入り口自体はすぐに見つかった…。
北側入り口より入場。
>>
385 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/04/06(土) 01:16
>>382
とりあえず・・スタンドにせよ本体にせよ姿をとらえんと・・。
音の反応をたよりに・・。
386 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/04/06(土) 01:16
>>378
「何コレ‥なんだか解らないけど‥‥なんなんだろう‥‥?」
肥大する『感覚』に、ちょっと立ち眩みを感じてふらつく。
387 :
真藤誠二『FBS』
:2002/04/06(土) 01:16
>>384
進入。
「……」
音を注意深く聞きながら、すり足で移動する。
388 :
『バベル』第九章
(BabelHq.)
:2002/04/06(土) 01:21
>>379
掃除屋
蝙蝠に変化すると飛行と音探知が可能。
ユニコーンがこちらに方向転換をしているのが分る、方向転換にはすきができるようだ。
女の位置も分る。サンディの横にいる。
>>380
イワツキン
明かりは壊されている…。
>>381
JC
修行僧は教会で死んでいる…。
幻を見たようだな。
>>382
サンディ
ギリギリで避けられている…。
ジャケットが裂けた
>>382
真藤
そのとおりだ。
>>385
掃除屋
音によって『観える』…
>>386
ヒトミ
そしてその感覚に適応しつつある…。
また、元の状態に戻ろうとしている…。
>>387
真藤
音を聞くまでもなく、獣の群が押し寄せてきた・・・。
パワー:Bスピード:B精密動作性:Cだが、数が多い…30体の豹や虎、犬などがいる。
389 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/04/06(土) 01:22
>>388
「灯りは無いのかよ・・・。危険だが手探りで進むしかないのか・・・?」
なんとか手探りで進む
390 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/04/06(土) 01:22
>>376
のレス頼む。
391 :
真藤誠二『FBS』
:2002/04/06(土) 01:22
>>388
「マジかよぉ〜!?」
『FBS』を前面に押し立てる。
後ろからも着てたりしてないよな?
後上とか。豹って事はありえそうだし。
とりあえず来た奴からぶちのめす準備。
後、首の周りと胸を筋肉でコーティング。
即死ダメージを防ぐ。
392 :
白夜『パフ・ダディ』
:2002/04/06(土) 01:25
>>388
『パフ・ダディ』の羽根を発射する態勢で待機。
393 :
エイミー『V・G』
:2002/04/06(土) 01:25
>>390
>>376
「はいですっ。いきましょうっ」
394 :
『バベル』第九章
(BabelHq.)
:2002/04/06(土) 01:27
>>376
早坂
南東から入ると…別段邪魔も入らず、塔まで行けた。
途中、銃を持ったアングロサクソン系の人間の死体が転がっていた。
銃は全弾撃ち尽くしていたようだ。
>>391
真藤
獣は全員に襲い掛かっている…。
後ろからは来ていない…。
ぶちのめしてゆくと、粘塊が腕にこびり付く…。
動作が鈍る…。
395 :
JC『イン・シンク』
:2002/04/06(土) 01:27
>>388
時差ボケで記憶がおかしかった。
軽く手で顔をパンパンと叩く。
>>388
「どうも頭がスッキリしねえけど、こんな野獣どもに時間かけてられねーからな。
『怠惰』『無気力』になってもらうぜ。」
飛び出す。『イン・シンク』はパス精BAC。
396 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/04/06(土) 01:28
>>388
サンデイ殿の側にいる女性は混浴のおねいさんでござるか?
別の人?服きてるでござるか?
とりあえずユニコーンの攻撃をかわしながら攻撃の隙を探す。
397 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/04/06(土) 01:28
>>394
一応銃は貰っておく。
そのまま進む。
398 :
真藤誠二『FBS』
:2002/04/06(土) 01:29
>>394
「しまった! 人形か!」
床を破壊して、その破片で攻撃する作戦に移る。
「みんな! あいつらに直接触れない方が良いぜぇ〜!」
399 :
『バベル』第九章
(BabelHq.)
:2002/04/06(土) 01:30
>>395
JC
ラッシュのたびに獣は潰れ、粘塊がこびり付く…。
動作が鈍るぞ…。
>>396
掃除屋
別の女…アリーナだ。
そして、ユニコーンが方向転換するのが感じられる!
>>397
早坂
予備弾も切れている。
撃ち尽くした後のようだ…。
東側入り口より入場。
400 :
サンディ
:2002/04/06(土) 01:30
>>396
「敵の位置わかってんの?ボクに教えらんない?」
401 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/04/06(土) 01:32
>>399
状況を確認する。
402 :
亮『エア・ヘッド Ver1.5』
:2002/04/06(土) 01:33
>>394
『666』には恐怖の記憶があるが、こらえて立ち向かう。
獣たちを転ばせながら前衛のメンバーをサポートする。
「こいつらはいくらでも出てくるよ…別の入り口に行ったほうがいいんじゃ?」
403 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/04/06(土) 01:34
>>388
ぷるぷると頭を振った。
元の状態ってのは、スタンドの射程がってこと?
>>394
「あわわ‥‥‥!!」
攻撃力はまるでないので誰かの後ろに隠れる。
搭までの距離は?
404 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/04/06(土) 01:34
>>389
のレスをお願いします。
405 :
JC『イン・シンク』
:2002/04/06(土) 01:35
>>399
「チッ、引っ掛かっちまった……。
『アン・ヴォーグ』に殴られたみてぇだな、このネバネバ……。」
>>398
「……もうちょい早く言って欲しかったぜぇ〜……。」
ちょっと皮肉っぽく真似してみる。
406 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/04/06(土) 01:37
>>400
「そんなことより、貴殿の横・・見えないでござるか?あの女でござる!!」
叫びつつ・・ユニコーンの方向転換の隙をついてたてがみをつかみ・・。
「飛び乗るでござるぅ〜!!」
今の拙者は半スタンド・・飛び乗り成功ならユニコーンに噛み付く・・ガジガジ。
407 :
『バベル』第九章
(BabelHq.)
:2002/04/06(土) 01:38
>>392
白夜
射撃用意状態。
闇雲に撃っても当たるだろう…。
>>398
真藤
破片で攻撃すると…やはり粘塊になる。
じわじわと包囲する状態で進んでいる・・・・。
>>400
サンディ
教えてもらう事は可能
>>401
早坂
通気がいい…。
だが、室内は暗い…。
408 :
エイミー『V・G』
:2002/04/06(土) 01:41
>>407
匂いを嗅ぐ。
409 :
サンディ
:2002/04/06(土) 01:42
>>406
「横?横に敵ッ?」
剣を横に振る。
410 :
『バベル』第九章
(BabelHq.)
:2002/04/06(土) 01:43
>>402
亮
こういった実験施設の消火器は…あの時と同じである事を思い出した。
>>403
ヒトミ
射程が唐突に戻った…。
塔までの距離は…既に内部だ。
>>389
イワツキン
手探りで進むと…、ギュンギュンギュンという音が正面から聞こえた…。
>>406
掃除屋
ユニコーン…『グラン・ブルー』に噛み付く…。
もがいてロデオ状態になる…。
411 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/04/06(土) 01:46
>>410
あんですとー!?既に内部!?
もう搭の内にいるってこと?
412 :
『バベル』第九章
(BabelHq.)
:2002/04/06(土) 01:46
>>408
エイミー
匂いは…サッパリした感じだ。
こまめに風呂を欠かさず、香水などもあまりつけない匂いがする…。
>>409
サンディ
アリーナ「うわっ!?」
スタンドのマントが大きく裂ける。
幻影が消え去り、ユニコーンと、アリーナ、スタンド…『エフェメリ』がみえた。
413 :
『バベル』第九章
(BabelHq.)
:2002/04/06(土) 01:47
>>411
ヒトミ
そう、
>>384
で北側入り口より入場と書いてある。
塔そのものがかなり広いのでこう言う形になっている…。
414 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/04/06(土) 01:48
>>410
もがき暴れるユニコーンの角に掴まりながら・・。
「耳って結構痛いのでござるよな・・神経あつまってるから」
耳にかぶりつく・・動物は結構嫌がる攻撃でござる。
415 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/04/06(土) 01:48
>>410
「何かきやがった!機械っぽい音を出してやがる・・・
こう暗くっちゃまともに対処できそうもないな。
『ドリーム・シアター』・・・ロマンチックな夢を・・・」
『星』の夢。無数のホタルっぽい虫が発光しながら周囲を飛び交う。
これで周囲も見えるようになるだろう。
416 :
『バベル』第九章
(BabelHq.)
:2002/04/06(土) 01:49
>>405
JC
粘塊がじわじわと『イン・シンク』を貪っている…。
417 :
『バベル』第九章
(BabelHq.)
:2002/04/06(土) 01:53
>>414
掃除屋
『グラン・ブルー』はもがき、転移を繰り返そうとしている…。
>>415
イワツキン
ギュンギュンギュンという音は数多く…流れてくる…。
『星』の夢で…少しは観えるようになる。
『鋸のついたブーメラン』が第一印象だった…。
418 :
JC『イン・シンク』
:2002/04/06(土) 01:53
>>416
「スタンドが喰われている? クッ!」
喰われている箇所を手で1つづつひっぺがす。
今度はひっぺがした手や腕にくっついてしまうんだろうが
仕方ない。
419 :
『バベル』第九章
(BabelHq.)
:2002/04/06(土) 01:55
>>418
JC
スタンドごと貪られている…。
何とか引き剥がせるが、腕の感覚が大分鈍い…。
420 :
亮『エア・ヘッド Ver1.5』
:2002/04/06(土) 01:57
>>418
「ああ…まずいな。
こいつら、確か酸素を遮断すると弱まるんだ。
消火器の液とかがあれば…」
そういったものを近くに捜す。
421 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/04/06(土) 01:58
>>417
「こいつはッ!」
なるべく身体を低くしてとっさに物陰によける。
422 :
白夜『パフ・ダディ』
:2002/04/06(土) 01:59
>>417
羽根で獣を牽制し続ける。
423 :
JC『イン・シンク』
:2002/04/06(土) 02:02
>>419
「思ったより結構ありやがるな、一体どこのどいつの能力だ?
それとも、これも未知なる生物の類か?」
パワーBで地面にこすりつけて、はがそうとする。
飛び散らないようにゆっくりとな。
424 :
『バベル』第九章
(BabelHq.)
:2002/04/06(土) 02:03
>>420
亮
消火器は幾つかある…。
獣の群の向こう側に…。
>>421
イワツキン
何とか避けられた…。
>>422
白夜
牽制するも、一体の犬に押し倒される…。
425 :
掃除屋『ルイアームストロング』
:2002/04/06(土) 21:25
>>417
相変わらず噛み付き敢行!!ガジガジ・・。
さらに握り締めた角を思いきり揺さぶる。
「いい加減にせんと・・この角をへし折るでござるよぉ〜!」
ユサユサ!!
426 :
『バベル』第十章
(BabelHq.)
:2002/04/06(土) 22:21
きっかけは本土に起こったテロ事件だった。
諜報活動を行うに当たり、こちらは人員と資材、予算が潤沢にあり、
容易に進められると思われていた。
だが、敵は追い詰められていた。
…『スタンド』の発現が起こり、状況は遅々として進まなかった。
…そんな時、一人の男からの打診があった。
「スタンドが世界規模でなくなった場合のレポート」
…夢物語である。
だが、証拠の一端を突きつけられ、こちらのみがそれを最初に知っているのなら、話は別である。
某国情報部
フットワーカーACより本部へ『エサ』の追加としてAC自身がなることをここに誓います。
A・C
427 :
『バベル』第十章
(BabelHq.)
:2002/04/06(土) 22:24
>>425
掃除屋
『グラン・ブルー』「クソッ!離しやがれ!!…後悔すんなよ…」
走りながら、目の前に見える壁際までよせ、そこに掃除屋をたたきつけようとする。
428 :
『バベル』第十章
(BabelHq.)
:2002/04/06(土) 22:26
>>423
JC
地面にへばりつきながら、はがれ、他の飛び散った粘塊と同じように別の獣の姿を取ろうとしている…。
429 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/04/06(土) 22:36
>>424
物陰からブーメランの数、その動きの特徴を確認する。
あと現在いる場所の造り、何か変わったところなどを確認。
430 :
掃除屋『ルイアームストロング』
:2002/04/06(土) 22:41
>>427
まだ・・まだ・・でござる。
壁ぎりぎりまで粘り思いきり『グラン・ブルー』の背中を蹴りつけ飛ぶ!!
「今の拙者はコウモリ・・わずかの間なら飛べるでござるぅ!!」
蹴りつけられた貴殿・・壁をうまく交わせるでござるか?
431 :
真藤誠二『FBS』
:2002/04/06(土) 22:48
>>407
「クソッ! キリがねぇぜぇ〜
……何か。コイツラをまとめて追い散らせるのは
ねぇのかぁ〜!?」
周りを見回してみる。
何でも良い。何かないか?
432 :
『バベル』第十章
(BabelHq.)
:2002/04/06(土) 22:51
>>429
イワツキン
第二弾、第三弾とブーメランが飛んでくる。
現在位置は西エリア休憩室。
自販機とソファ、観葉植物などがある。
ブーメランはクルクルと旋回中…何かを探しているかのようだ。
>>430
掃除屋
ギリギリのチキンラン、街のショーウィンドゥと看板を何枚も
移動の際の風で壊しながら
駆け抜ける。
『グラン・ブルー』「(シブトイ奴だ…これで、決める!)」
最高速度をはるかに超えつつ、掃除屋をたたきつけようとしたとき、
『グラン・ブルー』は、背に衝撃を受ける。
『グラン・ブルー』「・・・・なッ!?」
最高速度でいたことが…『グラン・ブルー』にとってかなりの痛手であった…。
大きな土煙が上がり…おそらくいたと思われた場所には瓦礫があった…。
433 :
『バベル』第十章
(BabelHq.)
:2002/04/06(土) 22:53
>>431
真藤
消火器や斧がが獣の群の向こう側にある。
…白夜が
>>424
で大きな犬に押し倒されている。
434 :
真藤誠二『FBS』
:2002/04/06(土) 22:56
>>433
「チィッ!」
必殺!FBS飛びで白夜を救出に向かう!
ウソです。
脚筋肉強化で、ジャンプして救出しようとします。
自分がやられたら元も子も無いので、
周りを牽制してから。
435 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/04/06(土) 22:58
>>432
(『ブーメラン』は旋回している・・・自動追尾型だと厄介なんだが・・・
しかし・・・こいつはスタンド攻撃なのか・・・?)
夢によってホタルっぽい虫が辺りを飛び交っている。
ブーメランはその発光する虫に反応は示さないのか?
436 :
掃除屋『ルイアームストロング』
:2002/04/06(土) 22:58
>>432
ヒラヒラリ・・着地・・シュタッ!
「やったでござるか・・?」
一応、警戒・・拙者のふんどしはもうぼろぼろ・・葉っぱのような状態。
とりあえず、コウモリの音響察知で周囲の気配を。
437 :
『バベル』第十章
(BabelHq.)
:2002/04/06(土) 23:03
>>434
真藤
獣たちは30匹。
現在粘塊になっているのが半数の15匹。
残りの15匹は5匹ずつの半円を描くようにして包囲。
最前列の5匹がそれぞれメンバーを牽制中。
跳躍で救出は可能。
強い打撃だと弾けて粘塊になるようだ。
>>435
イワツキン
一定以上の高さにいるホタルはブーメランに切り刻まれている。
ブーメランのいる高さは人の頭、ないしは胸の位置にある。
>>436
掃除屋
『グラン・ブルー』の突っ込んだ際の爆音で音源は乱れている。
サンディと先ほどの女、アリーナは交戦中。
間近に塔が見える…。
438 :
JC『イン・シンク』
:2002/04/06(土) 23:04
>>428
「まるでB級のホラー映画だな……。
破片攻撃だけじゃあキリが無い。
クッ、ヒトミ! この建物の中に抜け道は作れないのかッ?
こいつ等を相手にしていては体力を無駄に消耗するだけだと俺は思う!」
本体とスタンドで背中合わせになって、どこから飛びかかれてもいいよう警戒しながら叫ぶ。
439 :
真藤誠二『FBS』
:2002/04/06(土) 23:05
>>437
とりあえず白夜を救出。
白夜のいる所から、一気に飛びたい。
その消火器やら斧のある所まで。
やり方としては、脚強化、真藤がジャンプ!
その後、FBSに更に投げてもらおう。
これは可能か?
440 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/04/06(土) 23:06
>>437
「・・・高さか?高さが関係してるのか?」
そこらにあったものを適当な方向に投げてみる。
高さは2メートルほどで。
441 :
亮『エア・ヘッド Ver1.5』
:2002/04/06(土) 23:07
>>433
「あれだ。ヒトミちゃん、あの消火器を取って、獣たちにかけてやって!」
自分は前に出て獣をひきつける。
手当たり次第に『弾』を飛ばして転ばせる。
442 :
掃除屋『ルイアームストロング』
:2002/04/06(土) 23:08
>>437
とりあえず、影変化のまま黒装束を取りに戻る。
「紙がないと・・拙者つらいでござるからな?」
それに、拙者ほとんどまっぱー(真っ裸)の状態。
周囲を音響探知で警戒しながら・・。
443 :
サンディ
:2002/04/06(土) 23:09
>>412
女に剣を突きつける。
「さっきから鬱陶しいぞテメー……」
444 :
『バベル』第十章
(BabelHq.)
:2002/04/06(土) 23:17
>>438
JC
粘塊はじりじりと獣の形を取り、こちらをさらに包囲しようとしている。
>>439
真藤
白夜を救出するには少し骨が折れた。
注意を少しでも逸らした瞬間を獣が襲いかかってくる…。
FBSのヴィジョンが獣型であり、踏み台としてさらに跳躍という形でなら可能。
>>440
イワツキン
ブーメランが上昇中の小さな鉢植えを両断する。
また別の方向へブーメランが切り裂いている…。
>>441
亮
獣が転び、また起き上がるの繰り返しになるが、
とりあえずは牽制できている…。
だが、じりじりと包囲は狭まっている…。
>>442
掃除屋
かなり遠くまで来ているので、
必死こいてゆかなくては服を脱いだ所までは遠いだろう…。
>>443
サンディ
アリーナ「ってもね…」
突きつけられた状態のまま、余裕を崩さない。
445 :
真藤誠二『FBS』
:2002/04/06(土) 23:19
>>444
攻撃はなるべく、筋肉を強化した部分で受け止める。
防御できればそれに越した事は無いが。
FBSは狐型。少々小さいが踏み台に出来るか?
それで飛ぼう。
446 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/04/06(土) 23:20
>>444
「じゃあ次は・・・」
今度は地面を転がすように物を投げてみる。
447 :
サンディ
:2002/04/06(土) 23:22
>>444
「お前はボクの敵?敵だったとしたら3秒数える。
3秒以内にボクの前から消えないと足を切り落とす。いーち」
448 :
亮『エア・ヘッド Ver1.5』
:2002/04/06(土) 23:23
>>444
なるべく目立つ動きで、獣たちを消火器から遠ざけようとする。
また、転ばせるとき、獣同士をぶつけるように転ばせる。
449 :
JC『イン・シンク』
:2002/04/06(土) 23:25
>>444
「せめて、これで形成する時間を遅らせておくか……。」
床を殴り、破片に『狡猾』を加えながら、粘塊へ向かって弾き飛ばす。
現在の位地関係をちょっと知りたい。誰と誰がかたまってい行動しているのかとか。
450 :
掃除屋『ルイアームストロング』
:2002/04/06(土) 23:27
拙者、服を取りに戻れたということで良いのでござるか?
それなら、サンディ殿を応援しながら黒装束を着る。
よいしょよいしょ・・。
451 :
『バベル』第十章
(BabelHq.)
:2002/04/06(土) 23:31
>>445
真藤
完全に無傷とは言いがたいが、
何とか受け止められる部分は受け止められた。
動きに支障はあまりないが擦過傷や創傷は多い。
踏み台にして何とか跳躍する事ができた。
粘塊になっていた獣達が象や、グリズリ―、鮫などに変化している…
デカクなったその分、数も減ってはいるようだ。
>>446
イワツキン
地面を転がすように投げると、ブーメランは追ってこなかった…。
一定以上の高さでないとブーメランは来ないようだ。
>>447
サンディ
アリーナ「新しい仕事貰ったのよ。『実験が行われている間、ここに来る奴は』…」
一拍置いて、自分からサンディの剣に飛び込む
「足止めしろって!」
血飛沫が上がる。
地面にはダクダクと血が流れている…。
>>448
亮
前列にいる10匹ほどはそちらに引っかかった…。
>>449
JC
狡猾に粘塊が形成を微々たる程度だが妨害している。
JCが中心に半円を描いて防御中。
JCの右手に亮、左手に真藤と白夜、後列にヒトミという状態。
真藤は現在、消火器の方へダイブ中。
452 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/04/06(土) 23:32
>>441
「『取って』って!!何かいっぱいいるんですけど!!」
悲鳴を上げる。
ところで今居る場所って搭の中なんだよね?
どういう感じ?だだっ広いホール?
453 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/04/06(土) 23:33
>>451
「予想通りだな・・・慎重に行くぜ・・・」
匍匐全身で途中物陰に隠れながら進む。
ブーメランが飛んできた方を警戒しながら。
次の部屋に続くドアはいくつある?
454 :
『バベル』第十章
(BabelHq.)
:2002/04/06(土) 23:35
>>450
掃除屋
着替えが出来た。
>>452
ヒトミ
塔という名称だが、実質巨大ビルに近い印象がある。
北口第3ホールに入った途端…襲撃を受けている。
455 :
真藤誠二『FBS』
:2002/04/06(土) 23:35
>>451
「チッ、どっかから見てるって事かぁ〜!?」
消火器と斧を取る。
斧を足元において、消火器を敵にぶちまけて見る。
「泡型だったら、動きがにぶくなる筈……!」
456 :
掃除屋『ルイアームストロング』
:2002/04/06(土) 23:37
とりあえず、サンディ殿を応援。
「がんばるでござるよぉ〜!!」
拙者、破れたふんどしを修繕中・・。
針仕事。
457 :
JC『イン・シンク』
:2002/04/06(土) 23:39
>>451
「キリが無いな……まるで。」
>>452
「もう1度聞くけど、建物の中じゃあヒトミ、お前の能力で抜け道を作れないのか?」
458 :
サンディ
:2002/04/06(土) 23:41
>>451
アリーナのどの部分に剣が刺さりましたか?
459 :
亮『エア・ヘッド Ver1.5』
:2002/04/06(土) 23:42
>>451
獸同士をぶつけて、できれば「ひとかたまり」にしたい。
余裕があれば真藤の背後をサポートしたい。
>>452
「向こう側に回り込む道を作れないかな?逃げ込めるだろうし…」
460 :
『バベル』第十章
(BabelHq.)
:2002/04/06(土) 23:43
>>453
イワツキン
ブーメランは今のところイワツキンにはやってこないようだ。
4つほどドアを抜け、少しずつ、中央へ移動する事ができた。
>>455
真藤
獣状態の群には消火器は少し怯む程度の効果しか与えられなかった…。
>>456
掃除屋
なにやら、遠ざかる気配を感じた。
>>457
JC
獣たちはにじり寄ってくる…。
>>458
サンディ
アリーナの首筋あたりを切ったような重みがある。
461 :
エイミー『V・G』
:2002/04/06(土) 23:44
さて。
物音や呼吸音などに警戒。
部屋の中は他に人の気配などはあるか?
462 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/04/06(土) 23:44
>>460
じわじわと中央付近に接近。
警戒は怠らない。
463 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/04/06(土) 23:45
>>457
「できるわよ!!
ああもう!!どうにかすればいいんでしょどうにかすれば!!」
半分ヤケ。
『プリティ・メイズ』で『壁』を描き、動物たちを分断する。
『壁』自体の強度はこの搭の内壁と同じなので、壊される可能性はあるけれど。
464 :
真藤誠二『FBS』
:2002/04/06(土) 23:47
>>460
「……」
ちなみに消火器は何タイプ?
465 :
サンディ
:2002/04/06(土) 23:47
>>460
そうですか。じゃあそのまま上に斬り上げる。死ね。
466 :
掃除屋『ルイアームストロング』
:2002/04/06(土) 23:47
>>460
な・・なんでござるかぁ〜?
二人の姿も遠くなってゆくでござるか?
周囲を警戒。
467 :
JC『イン・シンク』
:2002/04/06(土) 23:52
>>460
「……。」
獣たちの動きを観察。
彼らは本能でこちらを襲っているに過ぎないのか、
それとも、何か規則性があるのか?
468 :
『バベル』第十章
(BabelHq.)
:2002/04/06(土) 23:52
>>459
亮
「ひとかたまり」は難しい。
隙を見せると中、後列の5匹が穴を埋めるといった状態だ。
>>461
エイミー
部屋にはいないが、部屋を出て奥、
通路の奥に人の気配はある。
>>462
イワツキン
胸や頭を両断された死体が幾つか転がっていた。
…前方に細い線を見た…
>>463
ヒトミ
鮫や大型動物達は『壁』によって分断された。
だが、大型動物たちが入れ替わり立ち代わりで体当たりを繰り返している…。
469 :
『バベル』第十章
(BabelHq.)
:2002/04/06(土) 23:56
>>464
真藤
二酸化炭素を放出するタイプ。
実験施設等でご用達。
>>465
サンディ
スカッとした実感が伴った。
…何時の間にか、アリーナとスタンドの姿が見えないぞ。
>>466
掃除屋
サンディはそこにまだ居た。
アームブレードを切り上げたそのままの体制で。
>>467
JC
基本的にある程度のマニュアルに沿ったように動いている。
470 :
亮『エア・ヘッド Ver1.5』
:2002/04/06(土) 23:57
>>463
「なるべく狭い方がいいよ。酸素が足りないと動けなくなるし、
身動きもできないだろうから。」
>>468
じゃあ、ひきつけつつ身をかわすことを続ける。
471 :
真藤誠二『FBS』
:2002/04/06(土) 23:57
>>469
「……ちッ!」
他に何か? 斧だけ?
472 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/04/06(土) 23:59
>>468
「・・・気付かずにブーメランの餌食になった人の死体か。
ん?あの線はなんだ?」
一度進むのを止めて細い線を観察。
473 :
『バベル』第十章
(BabelHq.)
:2002/04/07(日) 00:01
>>470
亮
無傷という訳には流石に行かず、足がもつれる。
そこを(比較的)小型の犬が飛びついてきた。
>>471
真藤
斧と消火器、近くに警備の詰め所があるので、走ってゆけば…中にある何かを取り出せるかもしれないが…。
その前に追いつかれて潰される事は容易に見える。
474 :
JC『イン・シンク』
:2002/04/07(日) 00:02
>>469
「優秀な調教師がいたもんだな、
こいつら、誰かの手によって調教されたような動きをしやがる……。
ちょいと試してみるか……。」
あえて、スキが出来る動きを見せながら警戒。
もちろん、敵を惹きつけるわけだから、仲間からは多少離れる。
475 :
エイミー『V・G』
:2002/04/07(日) 00:03
>>468
「達夫様っ、誰か奥に人がいるです……っ」
早坂に耳打ちをしておく。
476 :
掃除屋『ルイアームストロング』
:2002/04/07(日) 00:02
>>469
「あ・・あの女・・どこにいったでござるか???」
キョロキョロ・・。
とりあえず、拙者の周囲に『紙吹雪』
姿が見えなくとも実体が存在するなら紙吹雪の動きに変化があるはず・・。
477 :
真藤誠二『FBS』
:2002/04/07(日) 00:04
>>473
「最悪だ……ん? 待てよ……」
ここの天井の構造を教えて欲しい。
ぶっちゃけて言えば、
ここの天井を滑落させる事は可能か?
478 :
亮『エア・ヘッド Ver1.5』
:2002/04/07(日) 00:08
>>473
「くそっ!」
犬と組み合う。相手のパワーは?
479 :
もなみ
:2002/04/07(日) 00:10
>>271
「脱出しよう…」
タオルに手鏡と人形を包んで持ってドアの外に出る。
480 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/04/07(日) 00:13
>>468
まあ壊されても、新しい『壁』描くだけなんだけど。
>>470
少しでも離れた隙に、どんどん個々に分断してく。
481 :
『バベル』第十章
(BabelHq.)
:2002/04/07(日) 00:15
>>472
イワツキン
…細い、ピアノ線のようだ…。
その先は対人地雷…クレイモアに繋がっている。
…先に来た者達が仕掛けたらしいが、運が悪かった事に、ブーメランのスタンドに斬られたようだ。
>>474
JC
粘塊になる動物はいないから…、そう言う風にある程度柔軟な行動が取れるスタンドであるという事は分る。
…粘塊にダメージを与えられれば、本体にもダメージが行く可能性があると経験上、理解できた。
>>475
エイミー
まだ、その人影は奥にいるようだ…。
道に迷っているのか、フラフラと落ち着きがないようにも感じる。
>>476
掃除屋
アリーナの姿は『紙吹雪』でも感じ取れない。
…20m行った所で、ガラ、と瓦礫が崩れたようなかすかな音が感じ取れた。
>>477
天井に限らず、部屋ごとに幾つかのユニットに組んであるので、
結論から言えば『可能』。
崩したとしても塔全体には何ら影響はない。
>>478
亮
犬のパワーはCスピードはB。
犬の体当たりは正直、かなり痛かった。
>>479
もなみ
ドアの外へ出ると左へ10mほどいったところにエレベーターが見えた。
『バベル』内部見取り図が壁にかかっていた。
そして…現在位置は北棟、生活部署となっていた。
482 :
真藤誠二『FBS』
:2002/04/07(日) 00:18
>>481
とりあえずヒトミの所に戻る。
敵は分断されているから、戻るのは結構容易だろうし。
「一つ質問ッ!
俺はこれから天井を崩してあいつらをぶっ潰すッ!
何とかして、俺が生きて出られるようにできねぇかぁ〜!?」
483 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/04/07(日) 00:18
>>481
「・・・しかしこんなモノ仕掛けるとは・・・
この先何があるかわかったもんじゃあないな」
ピアノ線に触れないように慎重に進む。
484 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/04/07(日) 00:18
>>475
「そうか…こっちに来るかどうか解るか?」
485 :
『バベル』第十章
(BabelHq.)
:2002/04/07(日) 00:21
>>480
ヒトミ
何とか、分断はできているが…、
壁全体が少しヤバイ気配がする。
>>482
真藤
壁を崩さないと、戻る事は不可能。
>>483
イワツキン
銃を全て撃ち尽くした死体がかなり多い…。
一瞬、死体にかぶりついている小さな鼠を見つけたが、鼠はすぐに逃げていった…。
486 :
亮『エア・ヘッド Ver1.5』
:2002/04/07(日) 00:23
>>481
「いつつ…」
犬の口にスタンドが手を突っ込み、『裏返す弾』。
ダメージを与えたか、ひるませた後脱出する。
距離を取りつつ、ヒトミが閉じ込めてくれるのを待つ。
487 :
JC『イン・シンク』
:2002/04/07(日) 00:23
>>481
(…………つまりあの粘塊を叩けばいいわけか……しかしザコがまだ大勢いやがるし……。)
>>482
「ああ、ぜひそうしてくれ、近寄ってくるザコは俺が追い払うからよ。
このまんまじゃあ
深見のところまでたどり着くまでに殺られちまうしな。」
488 :
もなみ
:2002/04/07(日) 00:24
>>481
どんな施設があるか確認…
489 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/04/07(日) 00:25
>>485
「・・・どうやら派手な戦闘がここであったようだな。
しかし銃を使う余地があったということは・・・
戦闘相手はスタンド使いじゃあないのか?
どっちにしろそいつとは戦う羽目になりそうだが・・・」
気にせず進む。
490 :
真藤誠二『FBS』
:2002/04/07(日) 00:25
>>485
置いてけぼりかよ!
「……ウラウラウウラウララウラウラァ!」
壁を一つ破壊。
その破片で中の奴もぶっつぶれてくれると楽なんだが。
491 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/04/07(日) 00:27
>>485
「ちょ、ちょっとそろそろ持たないかも‥‥‥‥」
>>486
閉じ込めた。
492 :
エイミー『V・G』
:2002/04/07(日) 00:27
>>484
>>481
を告げた。
493 :
掃除屋『ルイアームストロング』
:2002/04/07(日) 00:27
>>481
音のした方を警戒・・。
ゆっくりと弧を描きつつ近づいて行く。
しゅたぁ〜。
494 :
『バベル』第十章
(BabelHq.)
:2002/04/07(日) 00:28
>>486
亮
犬の頭部が裏返る。
そのまま粘塊になろうとした瞬間、『壁』が出来、
粘塊は孤立する。
>>488
もなみ
『バベル』塔内で、サイクロトロンが地下に埋没されている事が分る。
電気管理室や、サイバネティクス実験室、緊急避難室、警備詰め所などが別の階にある。
495 :
JC『イン・シンク』
:2002/04/07(日) 00:29
>>487
の後半はキャンセル
「一気に狙うしか無さそう……か。」
いくつか破片を集める。
496 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/04/07(日) 00:30
>>492
「何が起きてるんだかさっぱりだからな…
何とか捕まえて情報を聞き出したいが…。」
CMMの鎖を気配のするほうに伸ばす。
鎖の先端には目がついてる。
497 :
亮『エア・ヘッド Ver1.5』
:2002/04/07(日) 00:33
>>491
>>494
消火器を拾う。
「ヒトミちゃん、小さい窓をつけてよ。」
そこから二酸化炭素を注入。
498 :
亮『エア・ヘッド Ver1.5』
:2002/04/07(日) 00:34
>>497
獣を閉じ込めたところに、ってことですね。念のため。
499 :
『バベル』第十章
(BabelHq.)
:2002/04/07(日) 00:39
>>489
イワツキン
銃を使う部隊が入っていたと推測される。
だが…、殆どは壊滅状態になっている。
西棟エレベーターを発見する。
…獣が数体、こちらを見ていた。
>>490
真藤
壁を破壊すると、一匹が潰れていた。
だが、後1枚破らないとみなの元へたどり着けないようだ。
>>491
ヒトミ
ドンドン壁が薄くなっているかのごとく、だ。
そして…、壁が一つ、二つ破れ、粘塊が忍び込んできた…。
>>493
掃除屋
気配はドンドン遠ざかる。
そして瓦礫を崩す気配が感じられた…。
>>495
JC
獣が壁を破り、粘塊となってこちらに来ようとしている。
>>496
早坂
『目』は、人を写している…。
……『真藤』が見えた。
>>497
亮
壁を破り入ってきた粘塊に注入するとスポンジ状になり、動かなくなった・・・。
だが、息苦しいぞ。
500 :
『バベル』第十章
(BabelHq.)
:2002/04/07(日) 00:43
>>498
亮
>>499
訂正
『窓』に注入したので、粘塊はスポンジ状になった。
501 :
真藤誠二『FBS』
:2002/04/07(日) 00:44
>>490
粘塊に近づかないように壁をぶち破って抜ける……
可能?
出来なかったら強行突破しかないけど。
502 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/04/07(日) 00:44
>>499
「真藤!?」
声をかける。
503 :
亮『エア・ヘッド Ver1.5』
:2002/04/07(日) 00:45
>>499
窓はすぐに閉じてもらう。
「これで片付けられるかな?」
大型が閉じ込められているところから優先してCO2攻撃。
504 :
掃除屋『ルイアームストロング』
:2002/04/07(日) 00:48
>>499
切り絵影変化・・チョキチョキ・・とりあえず『ドーベルマン』
のつもり・・(犬)。あの女の血の匂いを追うでござるぅ!!
シュタタッタア!!
505 :
JC『イン・シンク』
:2002/04/07(日) 00:49
>>499
「破片は揃った! くたばれよッ! 『一本気』の破片ッ!!」
粘塊へ向かって1発発射ッ!
続けてもう1発も撃ち込む。
506 :
『バベル』第十章
(BabelHq.)
:2002/04/07(日) 00:50
>>501
真藤
可能。
だが、それでも壁を破らないと合流は不可能。
>>502
早坂
『真藤』「よ、よぉ〜、早坂ぁ、無事だったかぁ〜?」
少々事情を説明される。
他の面々と来たのはいいが、獣の群に遭遇し、退けるうちに孤立し、道に迷ってしまったらしい。
スタンドは…途中、『封印』されてしまったようだ。
507 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/04/07(日) 00:51
>>499
「さて・・・あのアニマルどもが次の相手なのか・・・?」
獣とエレベーターをチラッと見る。
自分とエレベーターと獣の位置関係は?
508 :
エイミー『V・G』
:2002/04/07(日) 00:54
>>506
真藤の匂いを嗅いでみる。
509 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/04/07(日) 00:55
>>506
「封印だあ!?じゃあ足手まといだ。とっとと帰れ。」
きた道を教える。
510 :
真藤誠二『FBS』
:2002/04/07(日) 00:56
>>506
当然ぶち破る!
ところで、早坂と語っている俺は誰だ。
俺じゃないよな?
511 :
サンディ
:2002/04/07(日) 00:56
>>469
「あれ?いなくなった。じゃあ放置」
先に進もう。どんどんと。
512 :
『バベル』第十章
(BabelHq.)
:2002/04/07(日) 00:59
>>503
亮
ドンドン息苦しくなってきた…。
粘塊はスポンジになって行動不能になっている。
>>504
掃除屋
血の匂いは二つに分かれている…。
瓦礫のほうでごそごそ音がする…。
ユニコーンがフラフラで起き上がっているのが見えた。
アリーナもそこにいる。
>>505
JC
命中し、また命中する。
だが、二酸化炭素を注入すると、スポンジ状になり、動かなくなった…。
>>507
イワツキン
獣 『エレベーター』 獣
ブーメラン
獣 獣 ブーメラン 獣
獣 獣
ブーメラン
イワツキン
という状態。
獣たちはまだ警戒態勢。
というより、ブーメランを畏れて動けない状態。
513 :
エイミー『V・G』
:2002/04/07(日) 01:00
>>508
追加。汗の匂いがするかも。
それなりに動いていれば汗をかくはず。
514 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/04/07(日) 01:01
>>501
「‥‥‥‥‥!!
『壁』を壊さず、『壁』を破らないで抜け出す方法ならあるわよ!!」
515 :
掃除屋『ルイアームストロング』
:2002/04/07(日) 01:03
>>512
二人とも(一人と一匹?)そろってるでござるか?
好都合・・。
「けりをつけるでござるぅ!!」
紙束を放り投げ宙で『紙』が切り裂き二人の視界を撹乱!!
紙吹雪でござる。
516 :
『バベル』第十章
(BabelHq.)
:2002/04/07(日) 01:04
>>508
エイミー
真藤の匂いはいつも通り、変わらない。
『真藤』「エイミー、疑うなよぅ」
>>509
早坂
『真藤』「困ったもんだぜぇ、ここまで来たっていうのに…」
心底悔しそうだ。
「だが、俺にも意地があるぜぇ…。」
いつものナイフを出して、
「せめてこいつを使うぐらいにはなぁ〜」
と、早坂にナイフを預け、その道を行くのを拒否した。
>>510
真藤
ぶち破れた。
当然別の『真藤』だ。
>>511
サンディ
姿は見えない、幻でトンズラこいたと思われる。
517 :
JC『イン・シンク』
:2002/04/07(日) 01:04
>>512
「動かなくなったか……他にまだ粘塊はこっちに来ているか?」
518 :
亮『エア・ヘッド Ver1.5』
:2002/04/07(日) 01:08
>>512
閉じ込められたところに噴射してるつもりなんですが。
壁が傷んでるのなら、作り直してもらう。
獸はどのぐらい残っていますか。
減ってきたら、JCに張り付いている粘塊にもガス噴射。
519 :
もなみ
:2002/04/07(日) 01:10
>>494
「サイバネティックス?なんだかわからないけど面白そう…行って見よう」
実験室へ
520 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/04/07(日) 01:10
>>516
「真藤…。」
真藤の肩に手を置く。CMMのパス精AAAにする。
「深見の賞金は俺のもんだ!」
CMMで真藤を気絶させる。
521 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/04/07(日) 01:12
>>507
「しかし厄介だな。エレベーターの周りはブーメランとアニマルどもに
囲まれてやがる。
うかつに立ち上がるとブーメランに、近付くと獣に、か・・・」
うかつに動けないのでにらみ合うような形に。
522 :
『バベル』第十章
(BabelHq.)
:2002/04/07(日) 01:17
>>513
エイミー
汗の匂いもまったく同じ匂いだ。
『真藤』「…そんなに信用ねぇかぁ〜?」
>>514
ヒトミ
すこし、遅かったな。
真藤は壁をぶち破って戻ってきた。
>>515
掃除屋
紙吹雪で、視界が遮られるが…。
アリーナはユニコーンに乗り、ユニコーンは前傾姿勢をとる。
>>517
JC
まだ、幾つかこちらに来ている…。
>>518
亮
粘塊は10ほど残っている…。
JCについた粘塊ははがれた。
腕が少しうじゃじゃけているが。
>>519
もなみ
サイバネティクス実験室…。
義肢を主に実験している施設のようだ。
研究主任「なんだ、君は…テロリスト達が侵入しているので警備班と…、
ボランティアとしてやってきた奴らが撃退している最中だ、
早く自室に戻るかしたほうがいい。
私がどうして残っているかだって?
…こうして、警備班用に、作っておかないと不安だからさ・・・」
>>520
早坂
『真藤』「んん〜?なんだぁ〜?」
と近寄り、…あっさりと気絶させられる…。
暫く行った先で、長い包みを見つけた…。
523 :
サンディ
:2002/04/07(日) 01:17
>>516
「ま、探さないでもその内現れるでしょ。
致命傷与えたから放って置いても死にそうだしね」
と思ったら走り出す掃除屋発見。追い掛ける。
524 :
『バベル』第十章
(BabelHq.)
:2002/04/07(日) 01:22
>>521
イワツキン
そうしてにらみ合っていると、上から何かが降ってくる気配があった…。
『ガオン!』『ガオン!』『ガオン!』
『ガオン!』『ガオン!』『ガオン!』
…暫く、呆然としていると、ブーメランと獣は…殆ど見えなくなっていた。
>>523
サンディ
掃除屋を追いかけると…軽い怪我しかしていないようなアリーナと、
フラフラなユニコーン、『グラン・ブルー』を発見する。
525 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/04/07(日) 01:23
>>522
「ん?何だこれ?」
包みを調べる。
526 :
真藤誠二『FBS』
:2002/04/07(日) 01:24
>>516
合流。
「天井ぶち破ってあいつらをつぶそうと思うんだけどよぉ〜」
爆弾発現。
527 :
掃除屋『ルイアームストロング』
:2002/04/07(日) 01:24
>>522
背に乗った・・でござるか?
「だが・・それが・・いいでござる!」
さらに『紙』を戻し・・炎龍!!
二人の周囲を渦を巻くように炎を纏った『紙』が旋回!
紙ふぶきにも炎が燃え移り二人の周囲を囲みだす・・。
「炎龍変化の1・・『火炎輪』でござる。」
いかにスタンド使いとはいえ獣・・炎に囲まれてパニックにならんわけないでござる。
背に乗った女・・どうなるでござろうな?
528 :
JC『イン・シンク』
:2002/04/07(日) 01:24
>>522
「粘塊が剥がれた……悪いな、亮、助かったよ。
最初に比べて残りも少なくなった……まとめて突っ込んで来い……。」
一歩前に出て、粘塊を引きつける。
529 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/04/07(日) 01:25
>>524
「・・・なんだ?何が起きたんだ?」
周囲を確認。特に上空を確認する。
530 :
亮『エア・ヘッド Ver1.5』
:2002/04/07(日) 01:25
>>522
「JC…大丈夫?
そろそろ先に進んだ方がよくない?
穴も開いたし。」
531 :
サンディ
:2002/04/07(日) 01:26
>>527
「お。すげー、忍術だ」
感心して見ている。
532 :
エイミー『V・G』
:2002/04/07(日) 01:28
>>522
倒れた真藤を見ている。
533 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/04/07(日) 01:30
>>530
「面倒だからあれよ、こうしよう」
上のフロアまで続く『階段』を書き足す。
「これで上まで行くってのは?」
534 :
JC『イン・シンク』
:2002/04/07(日) 01:31
>>530
「確かにそうだ……。いつまでもこんなやつ相手にしてられない。
でもな、なるべく奴らが追って来れないように、とどめを刺しておきたい。
ここまでやった以上はな。
この先の敵と挟み撃ちを喰らいたくないし……。」
535 :
掃除屋『ルイアームストロング』
:2002/04/07(日) 01:31
すまぬ・・影変化は二人を見つけたとき解除したとゆうことで
お願いするでござる。忘れてた・・。
536 :
もなみ
:2002/04/07(日) 01:33
>>522
「あの…すみません…テロリストって今何処らへんに居るんですか…?」
質問しながら部屋を物色…
(念のため義手でも持って帰るか…何が起こるかわからないし、帰りの旅費にしたいし…)
義手をこっそり探す
537 :
亮『エア・ヘッド Ver1.5』
:2002/04/07(日) 01:36
>>534
「そうだね。でも、たぶん、火でもないと殺すのは無理だよ。
それより、後に閉じ込めてガスを送っとけば動けないと思うよ。」
>>533
「ホントに便利だね…じゃあ、行こうか?」
周囲を見回す。白夜さんはどこかな?
538 :
『バベル』第十章
(BabelHq.)
:2002/04/07(日) 01:38
>>525
早坂
包みの中身は…ライフルだった。
それも、実体化したスタンドの…。
見るだけで、危険な気配がした。
>>526
真藤
合流できた。
だが…この室内は息苦しい。
ホール全体も言わずもがなだ。
>>527
掃除屋
半自立型のスタンドである『グラン・ブルー』はそのまま、塔の方向を向いている…。
先ほどの前傾姿勢から…空間がぶれた。
サンディと掃除屋は、塔の根元にいる。
…残念ながら、アリーナと『グラン・ブルー』はこの都市から脱出する事を主眼にしていたようだった・・。
>>528
JC
粘塊はじわじわとにじり寄ってくる…。
目に見えるのは粘塊だけで、道は斬りひらかれてはいる。
が、まだ危険な状態には変わりない。
>>529
イワツキン、
横合いから見えたヴィジョンは『ドリル』だった…。
上空には何もいない。
…上空へと昇る大きな人型以外には…。
>>530
亮
その方が賢明だ。
かなり息が苦しくなってきたぞ。
>>531
サンディ
視界がまたブレた。
539 :
白夜『パフ・ダディ』
:2002/04/07(日) 01:41
>>537
「…………」
近くに居て、無言でうなずいてみせた。
傷だらけだが、致命傷は受けていないようだ。
540 :
掃除屋『ルイアームストロング』
:2002/04/07(日) 01:42
>>538
逃げたでござるか?
「去るものは追わずでござる・・。」
『紙』を戻し燃えた部分を分離・・そして新しい紙と同化。
塔に侵入するでござる。きょろきょろ・・。
541 :
真藤誠二『FBS』
:2002/04/07(日) 01:43
>>538
まさか……酸欠か!?
とりあえず外に出るか、
それとも上に進むかした方がよさそうだ。
上には行ける?
542 :
亮『エア・ヘッド Ver1.5』
:2002/04/07(日) 01:43
>>538
さっきから、どこかガスが漏れてるのだろうか?
「ヒトミちゃん、ピッタリふさげないのかな?」
543 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/04/07(日) 01:43
>>538
「スタンド…?なんか解らんがブッ壊しておくか。」
ライフルを破壊する。
544 :
亮『エア・ヘッド Ver1.5』
:2002/04/07(日) 01:45
>>539
「白夜さん、これ…」
バッグの中から『柄』を取り出して、見せる。
545 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/04/07(日) 01:46
>>538
「なんだありゃあ・・・。あのでっかいのがやったのか?」
とりあえず自分に危険が無さそうならエレベーターに向かう。
546 :
JC『イン・シンク』
:2002/04/07(日) 01:47
>>537
、
>>538
「確かに……摩擦で火をつけるほどの……ハァー……
パワーは『イン・シンク』には無い……。
階段を昇ろう……ハァーハァー……。だが、皆昇ったらすぐに閉じろよ……。
ヤツラの中にはまだまだ……ハァー……元気なやつもいるしな。」
酸素不足には気付いていない。
547 :
『バベル』第十章
(BabelHq.)
:2002/04/07(日) 01:47
>>532
エイミー
『真藤』に特に変化は見られない。
>>533
ヒトミ
……階段ができて、上へ昇れた。
上階に来ると、新鮮な空気で生き返った気分だ…。
>>535
掃除屋
了解。
>>536
もなみ
研究主任「それが分れば苦労はせんよ。君がテロリストではないのは分るがね。
…困ったもんだ…」
主任の年齢は26歳、渋めで魅力的な感じ。
>>540
掃除屋
掃除屋、サンディ『バベル』南側入り口より侵入。
>>541
真藤
上には行ける。
>>542
亮
ガス漏れというより、他で酸素を大量に使っているものがいたからだろうか?
548 :
エイミー『V・G』
:2002/04/07(日) 01:48
通路の先に人の気配はある?
549 :
白夜『パフ・ダディ』
:2002/04/07(日) 01:49
>>544
「……これは……あの時知得子さんが持ってた……」
複雑な表情で『柄』を見つめます。
550 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/04/07(日) 01:50
>>542
穴の空いた壁をどんどん塞いでいく。
>>546
「大丈夫‥‥この『階段』を登れるのは、わたしが『許可』したものだけだから」
551 :
『バベル』第十章
(BabelHq.)
:2002/04/07(日) 01:51
>>543
早坂
残念ながら、ライフルは破壊できなかった。
そのまま、ライフルを見ていると、スタンドから力が抜けてゆく感覚を味わう…。
>>545
イワツキン
危険はないが、エレベーターが壊されている…。
安心しろ、北棟までの直通通路が残っていた…。
そして、午後5時を迎える…。
552 :
掃除屋『ルイアームストロング』
:2002/04/07(日) 01:52
とりあえず・・周囲の状況を確認・・。
「怖いでござるな・・・。」
553 :
真藤誠二『FBS』
:2002/04/07(日) 01:53
>>547
「みんなぁ〜上に行くぜぇ〜」
階段を上がっていく。
554 :
『バベル』第十章
(BabelHq.)
:2002/04/07(日) 01:53
>>548
エイミー
人の気配はない。
そのまま進むと…東棟エレベーターを確認した。
>>550
ヒトミ
壁そのものの強度はもろいが、何とか壁の穴を塞ぐ事ができた。
555 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/04/07(日) 01:55
>>551
「壊れてるか・・・。しょうがない。どこかに通じる道はないだろうか」
探す。
556 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/04/07(日) 01:55
>>551
「この感覚は…ちっ!」
ライフルを『鎖』化、バラバラにする。
557 :
『バベル』第十章
(BabelHq.)
:2002/04/07(日) 01:56
>>552
掃除屋
特に何も見られない…。
何事もなく、南棟エレベーターまで来れたが、エレベーターは破壊されていた。
…東棟への直通通路を発見する。
>>553
真藤
階段を上がると、エレベーターが昇ってくる気配があった…。
558 :
亮『エア・ヘッド Ver1.5』
:2002/04/07(日) 01:58
>>549
「らるくにあったんです。あと、日記も…」
日記について話す。嘘は書かれていないらしいことも。
でも、「私の息子…」辺りのことは気まずいし、言わなかった。
「で、これは白夜さん、持っててください。」
『スナップドラゴン』を渡す。
>>550
「ありがとう。これで、もう行くしかないかな?」
559 :
JC『イン・シンク』
:2002/04/07(日) 01:58
>>550
「ハァー……ハァー……それなら心配無いか……。」
>>553
「慌てて行くなよ、上にもまだどれだけの敵が集まっているかわかったものじゃあない。」
560 :
『バベル』第十章
(BabelHq.)
:2002/04/07(日) 02:00
>>555
イワツキン
北棟への通路を行くと、エレベーターが残っていた…。
エレベーターは無事なようだ…。
>>556
早坂
少し遅かった…。ライフルからエネルギーが発射され、『鎖』にしようとしたCMMが押し飛ばされた。
そのまま、ライフルは…、宙に浮かび、通気口へ入って行った…。
561 :
掃除屋『ルイアームストロング』
:2002/04/07(日) 02:00
>>557
東棟でござるか・・・?
「とりあえず、いけるとこまでゆくでござるよぉ〜!」
しゅたたたたたたた!!
562 :
サンディ
:2002/04/07(日) 02:01
「まあ怯えること無いって、忍者。ボクがついてんだからさ」
さくさく進む。道なりに。
563 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/04/07(日) 02:01
>>560
「ここは大丈夫そうだな」
エレベーターに入る。とりあえず上の階へ。
564 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/04/07(日) 02:05
>>560
「どわっ!?何だくそっ!」
ダメージは?
仕方ないので先に進む。
565 :
エイミー『V・G』
:2002/04/07(日) 02:05
>>557
「あっちには誰もいませんですっ」
早坂に言う。
そして向かおうとする。
566 :
『バベル』第十章
(BabelHq.)
:2002/04/07(日) 02:05
>>561
掃除屋
そして、東棟へ進むと…、早坂とエイミーに遭遇した。
>>562
サンディ
掃除屋とともに移動すると、猫耳をつけた少女といる男を見た。
>>563
イワツキン
エレベーターで上階へ行くと…、
真藤達と遭遇した、そして…無性に腹が立ってきた…
567 :
『バベル』第十章
(BabelHq.)
:2002/04/07(日) 02:07
>>564
早坂
ダメージよりも、押し飛ばすことを主眼としていたかのようだ。
…全体的にダメージが散っている。
思いっきり動かすと体中がピリピリと来る。
>>565
エイミー
忍者とポニーテールの少女と遭遇する。
568 :
真藤誠二『FBS』
:2002/04/07(日) 02:08
「ん〜?」
エレベーターを見守る。
569 :
白夜『パフ・ダディ』
:2002/04/07(日) 02:09
>>558
「…………」
『スナップドラゴン』を受け取る。
目に少しだけ決意の光が宿ったような感じに見えた。
570 :
JC『イン・シンク』
:2002/04/07(日) 02:10
「なんかこの階まで昇ったら、
こころなしか体が軽くなったような気がするな。
……『エレベーター』が来た。」
エレベーターを監視。
571 :
サンディ
:2002/04/07(日) 02:10
>>566
「何あいつら?敵?」
掃除屋に振る
572 :
掃除屋『ルイアームストロング』
:2002/04/07(日) 02:10
>>566
あ・・・早坂殿でござる・・エイミー殿もいるでござる?
二人ともどうしてアメリカに?
「ハネムーンでござるか?」
状況をまったく理解していない・・。
573 :
エイミー『V・G』
:2002/04/07(日) 02:11
>>567
「掃除屋さんですっ。あと知らない…人?ですっ」
574 :
『バベル』第十章
(BabelHq.)
:2002/04/07(日) 02:13
>>570
JC
空気がとても綺麗だ…。
息を吸っても気分がいい。
>>573
エイミー
その少女は以前嗅いだ機械の匂いと、
人の匂いが少しだけ…という状態だ。
575 :
亮『エア・ヘッド Ver1.5』
:2002/04/07(日) 02:13
>>569
「知得子さんは知得子さんでいろいろあったみたいですね。
俺はこの先でそれを知りたい。」
エレベータは他の人に任せて、周囲を監視。
576 :
サンディ
:2002/04/07(日) 02:13
>>572
「なんだ忍者の知り合いなの?」
577 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/04/07(日) 02:14
>>566
「あっ、真藤にJC、亮・・・それにらるくの2人もいるな。
お前らもここに来てたのか」
何かムカムカするがとりあえず話しかける。
578 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/04/07(日) 02:14
>>566
「掃除屋か…。」
>>572
「アホかテメエは!お前と同じ用事に決まってんだろ!
つーか横のは誰だよ?」
579 :
掃除屋『ルイアームストロング』
:2002/04/07(日) 02:15
>>571
敵ではないでござる。
心強い味方・・・だと思うでござる・・多分?
(裁判と時空列が別なら・・。)
580 :
真藤誠二『FBS』
:2002/04/07(日) 02:16
>>577
「うぃーっす……」
挨拶。
581 :
もなみ
:2002/04/07(日) 02:16
>>547
「あの…テロリストってどんな人なんですか?やっぱり銃持ってるんですか?
それとも…もしかして超能力使いとか…ですか?」
582 :
掃除屋『ルイアームストロング』
:2002/04/07(日) 02:16
>>578
となりの女性でござるか?
「サンディ殿といって・・かくかくしかじか」
説明する。
583 :
JC『イン・シンク』
:2002/04/07(日) 02:18
>>577
「誰だ……って、イワツキン! ……生きてたのか……まずは良かった。」
安堵した。
584 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/04/07(日) 02:20
>>580
>>583
「お前らも深見を倒しに来たんだろ?
何ボヤボヤしてんだよ、さっさと先に行くんじゃあないのか?」
なぜかけんか腰で話してしまう。
585 :
白夜『パフ・ダディ』
:2002/04/07(日) 02:20
>>575
「……オレも……知りたいです……」
>>577
「……あ……無事ですか……?」
586 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/04/07(日) 02:20
「なんだかよく解んないけど‥‥はやく先に進もうよぅ‥‥」
一秒でも早くこの搭から出たい気分で一杯。
587 :
『バベル』第十章
(BabelHq.)
:2002/04/07(日) 02:21
>>577
イワツキン
イライラはつのる…。
ただ、憎い…最大限…費やしてでも…。
>>587
もなみ
主任「銃を持っている奴らが殆ど…だと思うが…。
そう言うのは途中で撃退されたと思いたい…。
むしろ…、超能力とかを持っている奴らの方が怖いね…」
物腰は紳士的だ…。
ドアを閉めて、紅茶を入れてくれた。
588 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/04/07(日) 02:23
>>587
「ああ!お前ら俺の足引っ張る真似はするんじゃあないぞ?
すっとろいオメ−らのスタンドじゃあ無理かもしれねーがな!」
イライラして口調が荒くなる。
589 :
JC『イン・シンク』
:2002/04/07(日) 02:24
>>584
「……なんだよ。トゲのある言い方だな。」
ほっとしたのと、新鮮な空気を吸って気分がいいのとで、
少しぐらいキツク言われたってむかつかない。
590 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/04/07(日) 02:25
>>582
「また非常識な…まあいいや。
とっとと深見をぶっ殺しに行くぞ。」
591 :
真藤誠二『FBS』
:2002/04/07(日) 02:25
>>588
「……ッ!」
カチン、とくる。だが、ぐっとこらえよう。
更に上へと行く道を探す。
592 :
エイミー『V・G』
:2002/04/07(日) 02:26
>>582
納得した。
593 :
亮『エア・ヘッド Ver1.5』
:2002/04/07(日) 02:26
>>588
「な、なんかあったんですか?イワツキンさん…」
不機嫌そうなので困惑。
594 :
白夜『パフ・ダディ』
:2002/04/07(日) 02:27
>>588
「……?……」
あまり気にはしないが、少し変だとは思う。
595 :
掃除屋『ルイアームストロング』
:2002/04/07(日) 02:27
>>590
了解でござる。サンディ殿と一緒に早坂殿の後を付いて行く。
サンディ殿にこそこそ・・小声で。
「ちょうどいい盾ができたでござるよ・・。」
ちゃっかりもの。
596 :
JC『イン・シンク』
:2002/04/07(日) 02:28
>>588
しかしいくら何でもこれにはちょっとムカツクぞ。
「……。」
でも、今は大事な戦力であり、仲間割れを起こすわけにも行かない。
真藤と同様、ここはこらえる。
597 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/04/07(日) 02:29
>>595
聞こえた。
「エイミー、危なくなったら掃除屋を盾にするんだぞ。」
598 :
サンディ
:2002/04/07(日) 02:30
>>595
「どうでも良いけど……賞金首の深見って深見魁?マジ?」
599 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/04/07(日) 02:30
>>593-594
>>596
「あああああうるさい!俺に話しかけるなッ!」
600 :
『バベル』第十章
(BabelHq.)
:2002/04/07(日) 02:30
>>588
イワツキン
イワツキンの内部で衝動はドンドン大きくなる…。
>>589
JC
空気をすって気分がとてもいい。
>>590
早坂
すぐにエレベーターを発見した。
>>591
真藤
あっさり見つかった、だが、来るまでには幾つかの軍服(アメリカのものではない)の死体を発見した…。
601 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/04/07(日) 02:32
>>600
エレベーターに乗る。
CMMは鎖化して身体に纏っておく。
602 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/04/07(日) 02:32
>>591
「探す必要なんか無いじゃん。私が『描きたせ』ばいいんだもん」
>>599
「ちょ・・・・ちょっとどうしたのよぅ・・・・・・」
みんなの後ろに隠れる。
603 :
真藤誠二『FBS』
:2002/04/07(日) 02:32
>>600
「……戦いがあったという事かぁ〜?」
『FBS』で調べる。
後、重要なポイントは……
『この階にこのメンバー以外の人間がいるか?』だ。
調べられるなら調べておく。
604 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/04/07(日) 02:32
>>600
「・・・・・・・・・」
不機嫌すぎて無口になった。
605 :
エイミー『V・G』
:2002/04/07(日) 02:34
>>600
早坂に続いて乗る。
606 :
掃除屋『ルイアームストロング』
:2002/04/07(日) 02:34
>>597
拙者・・ソーセージにされたり盾にされたり忙しいでござるな。
「深見殿・・・救えんでござろうな・・やっぱり」
ここまで事態が広がると・・。
607 :
JC『イン・シンク』
:2002/04/07(日) 02:35
>>599
>>604
「よっぽどきつい体験をしていたようだな……。
あのイワツキンが、まるで別人格になっちまったみたいだな……。」
608 :
『バベル』第十章
(BabelHq.)
:2002/04/07(日) 02:36
>>601
早坂
乗れた。
エレベーターは順調に…9階までくる事ができた。
が、ガクン!と大きく揺れ始めた…。
>>603
真藤
喉元が食い破られたり、
単純に撲殺された死体が多い。
銃を皆持ってはいたが、全弾を撃ち尽くしていた。
手榴弾を持っていた形跡もあったが…、ピンしか残っていない。
この階にはもう、人間はいないようだ…。
>>604
イワツキン
あと、ホンの一押しで…楽になれると自分でも感じた…。
609 :
掃除屋『ルイアームストロング』
:2002/04/07(日) 02:36
拙者達も早坂殿達と同行・・。
エイミー殿に・・。
「・・で式は教会であげるのでござるか?」
610 :
亮『エア・ヘッド Ver1.5』
:2002/04/07(日) 02:37
>>604
(なんか、嫌な事でもあったみたいだな…)
聞きたいこととかあったけど、思いとどまった。
611 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/04/07(日) 02:38
>>608
「ちっ!来やがったな!」
CMMが天井を蹴破って上に出る。
612 :
サンディ
:2002/04/07(日) 02:38
>>606
「まっ、良いじゃん。金のために殺しに来たんだよボクは」
早坂達に続いてエレベータにのる。
613 :
もなみ
:2002/04/07(日) 02:39
>>587
「あ、どうも…ところで…テロリストは何が目的なんでしょうか…?」
紅茶を戴きます。
614 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/04/07(日) 02:39
>>608
無言で真藤たちの先を歩いていく。
615 :
真藤誠二『FBS』
:2002/04/07(日) 02:39
>>603
「……」
イワツキンに警戒しながら、上へと上がる。
616 :
エイミー『V・G』
:2002/04/07(日) 02:40
>>609
「しき?何をあげるでしょうかっ?」
617 :
『バベル』第十章
(BabelHq.)
:2002/04/07(日) 02:40
>>611
早坂
エレベーターの上には何もいない。
ただ、ゆっくりと自分から千切れようとしているケーブルが見えただけだった…。
618 :
JC『イン・シンク』
:2002/04/07(日) 02:42
>>608
「内部でも既に激戦が続いている……コレも深見達の仕業か?
……一刻でも早く行かなくては。」
イワツキンと真藤のあとを進む。
619 :
白夜『パフ・ダディ』
:2002/04/07(日) 02:43
>>614
後ろから黙ってついて行きます。
620 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/04/07(日) 02:43
>>617
「やべ!」
鎖をエレベーターにいるメンツに伸ばす。
「お前らこれに捕まれ!」
自分も『鎖』に捕まる。
CMMは出れそうな場所を探す。
621 :
エイミー『V・G』
:2002/04/07(日) 02:43
>>608
「にゃっ?」
エレベーターの扉を爪でこじ開ける。
622 :
サンディ
:2002/04/07(日) 02:44
>>620
「何だこりゃ?」
捕まる。
623 :
エイミー『V・G』
:2002/04/07(日) 02:45
>>620
捕まる。
624 :
掃除屋『ルイアームストロング』
:2002/04/07(日) 02:45
>>616
仏式とか神式とかキリスト教とか・・・。
あと、こうのとりが赤ん坊を運んでくる話など時間の許すかぎり教える。
(これも早坂殿のしあわせの為でござる・・。)
友人思いの掃除屋・・。
625 :
『バベル』第十章
(BabelHq.)
:2002/04/07(日) 02:46
>>613
もなみ
主任「一応、この『バベル』で実験されている事が実現したらエネルギー問題が解決するからね…、
石油の輸出国とかは大ダメージを受ける…からかな?
後は…思い浮かばない…ゴメン」
ふと、あの教会での出来事が思い出した…。
奴のエネルギーは電気ではなかったか?
真藤達は進む…。途中、エネルギー実験が行われているのか、
塔全体が震動しているかのようだ…。
626 :
掃除屋『ルイアームストロング』
:2002/04/07(日) 02:47
拙者もあわてて鎖に捕まる。
627 :
『バベル』第十章
(BabelHq.)
:2002/04/07(日) 02:49
>>620
早坂
出れそうなところはすぐに見つかるが…、少し重い。
飛行機での出来事と、先ほどの件で、スタンドパワーが弱まっているかのような感覚を受ける。
>>621
エイミー
扉をこじ開けると、壁だった。
>>624
掃除屋
余裕を持っている間にもエレベーターはぐらぐら揺れる…。
628 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/04/07(日) 02:50
びくびくしながら、皆についてゆく。
629 :
真藤誠二『FBS』
:2002/04/07(日) 02:52
>>625
「実験か……余裕があるな。
それとも。『別の事』か?」
口調が変わる。
ちょっとマジに。
630 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/04/07(日) 02:53
>>627
1人ずつその場所に放り投げる。
順番はエイミー、自分、掃除屋、サンディ。
631 :
掃除屋『ルイアームストロング』
:2002/04/07(日) 02:54
>>626
ち・・間に合うでござるか?
右手に発現した『鋏』でチョキチョキ・・。
切り絵影変化ゴリラでござる。
早坂殿の伸ばした鎖を伝って出れそうな場所に・・。
移動できたら『鎖』を引き上げる。
力不足でござるがCMMのパワーとあわせれば・・なんとかならんでござるか?
うっほうっほ!
632 :
もなみ
:2002/04/07(日) 02:56
>>625
「へえ…どんな研究してるんですか?それに…何のためにそんな研究を?
やっぱりお金のため…?」
633 :
『バベル』第十章
(BabelHq.)
:2002/04/07(日) 03:01
>>629
真藤
そこのあたりは今の時点では裏はつかめない…。
>>630
早坂
何とか放り込めた…が、『何か』がビュン!と『観られた』感覚があった。
>>631
掃除屋
すこし、タイミングが遅かったようだ…。
早坂に放り込まれた。
634 :
サンディ
:2002/04/07(日) 03:01
>>630
「ったく乱暴だなぁ……ここ何処?」
あたりを見回す
635 :
掃除屋『ルイアームストロング』
:2002/04/07(日) 03:02
>>633
間に合わなかったでござるか?
「ま・・助かったし結果オーライでござる。」
あたりをきょろきょろ・・・?
636 :
エイミー『V・G』
:2002/04/07(日) 03:03
>>633
放り込まれた場所を確認。気配とか。
637 :
真藤誠二『FBS』
:2002/04/07(日) 03:04
>>633
行けば分かるだろうと考えている。
何か妨害がこない限り、進む。
638 :
『バベル』第十章
(BabelHq.)
:2002/04/07(日) 03:05
>>632
もなみ
主任「まあ、それもあるね。
…戦争やら事故やらで体の一部がなくなっちゃったりすると…辛いね。
そう言うのが、嫌だって思ったのと、子供の頃、
ロボットを自分の手で作ってみたかったって言うのが根源かな?」
そう言って子供っぽく笑う。
>>634
サンディ
『観』られた。体が動かない…。
>>635
掃除屋
『観』られた…、体が動くが、踊ってしまう。
>>636
エイミー
不意に、早坂の首に腕を回したくなった。
639 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/04/07(日) 03:05
>>633
『何か』が『観られた』のか?
『何か』に『観られた』んじゃなく?
640 :
掃除屋『ルイアームストロング』
:2002/04/07(日) 03:08
>>638
な・・・なんでござるか?
か・・体が勝手に・・。
お弁当の箸を取り出すと鼻に刺しこみ・・・。
なにやら妙な踊りをはじめる。
いつのまにかねじりはちまきまでしている。
それそれそ〜れ♪
641 :
エイミー『V・G』
:2002/04/07(日) 03:08
>>638
「にゃ?達夫様…っ」
回してみようとする。
642 :
『バベル』第十章
(BabelHq.)
:2002/04/07(日) 03:08
>>637
真藤
今のところ、妨害は感じられない…。
ただ、ピリピリとした感覚はあった…。
10階に到着すると、広めの廊下があった。
>>639
早坂
『何か』を観る事ができ、そして『何か』に『観られた』。
エイミーが自分の側にきた。
643 :
真藤誠二『FBS』
:2002/04/07(日) 03:10
>>642
「……」
匂いをかいでみる。
ヤバメな気がする。
644 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/04/07(日) 03:11
>>642
「ま、まだ十階‥‥‥‥‥」
だいぶ疲れている。精神的にも。
645 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/04/07(日) 03:12
>>640
「なにやってんだテメエは…。」
>>641
「どうした?」
『何か』はどの辺りにいた?
646 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/04/07(日) 03:14
「・・・・・・・・・・」
ぴりぴりしたムードを漂わせつつ進む。
647 :
白夜『パフ・ダディ』
:2002/04/07(日) 03:14
>>642
『パフ・ダディ』の目で、おかしなものが無いか見てみます。
648 :
『バベル』第十章
(BabelHq.)
:2002/04/07(日) 03:15
>>641
エイミー
じゃれつくように腕を回す…いつしか、爪が伸びていた…。
目の前に丁度いい研ぎ台がある…。研ぐか、そう思った。
早坂のことは脳裏から消えている…。
>>643
真藤
イワツキンから敵意の匂い、そして…教会といつぞやの屋敷で嗅いだ匂いが…方向は分らないが、感じられた…。
>>644
ヒトミ
それでも、全部で30階だ。
他に攻め込んできたテロリストはもういないような気がした…。
そして日は沈む…。
649 :
エイミー『V・G』
:2002/04/07(日) 03:16
>>645
「??わからないですっ…。」
不思議そうな顔。
辺りの匂いや物音を確認。
650 :
真藤誠二『FBS』
:2002/04/07(日) 03:16
>>648
「……みんな用心しろ。この階は……危険だ」
注意深くあたりを伺う。
651 :
JC『イン・シンク』
:2002/04/07(日) 03:16
>>642
「だだっ広い廊下だな、それだけに、狙われても不思議ではない。」
652 :
サンディ
:2002/04/07(日) 03:19
>>638
「う、動けない?何なんだここは……」
653 :
『バベル』第十章
(BabelHq.)
:2002/04/07(日) 03:20
>>645
早坂
空気が『ガオン!』と破られるのを観た…。
>>646
イワツキン
後少し、後少しだ…と自然に笑みが浮かんできた…。
>>647
白夜
おかしなものは見えない…。が、尋常でない殺意がイワツキンから漏れている…。
>掃除屋
スタンドは動かせるが…精神が集中しきれない…。
654 :
もなみ
:2002/04/07(日) 03:21
>>638
「ロボットもつくっているんですか…?
マヅンガーZとかア○ムとかみたいなロボットを…」
655 :
エイミー『V・G』
:2002/04/07(日) 03:21
>>648
爪とは手の甲から出るスタンド爪?
「研ぐにゃー」
振り上げた。
656 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/04/07(日) 03:22
>>653
なにやらボソボソとつぶやき始める。
危ない人だ。
657 :
『バベル』第十章
(BabelHq.)
:2002/04/07(日) 03:25
>>649
エイミー
早坂のことが記憶から抜け落ちた。
>>650
真藤
特に何も感じられないが…静か過ぎた…。
>>652
サンディ
純粋に、動けない…。
>>654
もなみ
主任「何故に伏字」
ツッコミは置いておいて、
「人に夢を与える…といったら言い過ぎかもね」
苦笑して言う。
>>655
エイミー
スタンド爪
目の前の研ぎ台、に振り下ろす…。
>早坂
エイミーが首筋目掛けて爪を振り下ろしてきた。
658 :
掃除屋『ルイアームストロング』
:2002/04/07(日) 03:25
>>653
かまわんでござる。精密な動きは必要ないでござる。
『紙』が踊る掃除屋の胸元に飛び込む。
そして同化。
次に観られる時が勝負でござる・・。
拙者・・視線が武器のスタンドとの戦闘経験はあるでござる。
多分、観ることで能力発動なら・・。
659 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/04/07(日) 03:25
>>648
ため息混じりにあるく。
「もうやだぁ‥‥‥‥‥‥」
泣きそう。
660 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/04/07(日) 03:26
>>657
「…ッ!?」
CMMでガード。
661 :
『バベル』第十章
(BabelHq.)
:2002/04/07(日) 03:28
>>656
イワツキン
空気が下の方からビリビリと震えるような錯覚を受ける…。
そう、そろそろ、いいだろう。
始めようか。
『解放』承認
>>658
掃除屋
無限に近い数秒の後、また、『観』られそうな気配を感じた。
662 :
真藤誠二『FBS』
:2002/04/07(日) 03:28
>>657
「うーん……」
イワツキンの異常に気がつく。
どうもここはヤバそうだ。
「なぁ〜、『プリティ・メイズ』で、
奇襲されないようにできねえかぁ〜?」
ヒトミに質問
663 :
白夜『パフ・ダディ』
:2002/04/07(日) 03:29
>>653
「……敵がいるんですか……?」
イワツキンさんの見ている方を警戒します。
664 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/04/07(日) 03:31
>>662
「できるけど‥‥‥‥‥どうするの?」
665 :
掃除屋『ルイアームストロング』
:2002/04/07(日) 03:32
>>661
気配に集中・・・。
観られる瞬間・・に勝負を賭け『紙』が胸元から飛び出し最大限に展開!!
視線を隔て反射する銀色の紙(2・5m四方)
「貴殿の能力・・そっくりお返しするでござるぅ!!」
以前、視線を武器にする女とやりあった事があるでござる。
もし、勘が当たっているなら観る事で対象に能力発動のタイプ・・。
666 :
『バベル』第十章
(BabelHq.)
:2002/04/07(日) 03:32
>>659
ヒトミ
ガンバレ、この場を凌げば一休みできるだろう…。
>>660
早坂
間一髪で、大打撃は防げたが…、まだ、エイミーは爪を研ごうとしている…
空気が破壊される瞬間が見えたのだろう…。
>>663
白夜
イワツキンは何処をも見て、何処をも見ていないような状態だ…。
667 :
真藤誠二『FBS』
:2002/04/07(日) 03:34
>>664
「……この通路と階段だけにする。この階を」
イワツキンをぶちのめして眠らせた方が良い気がするが……
668 :
サンディ
:2002/04/07(日) 03:34
>>665
「忍者ナイス!」
669 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/04/07(日) 03:35
>>657
「・・・・・・・・・『ドリーム・シアター』・・・・・・・・・・・」
スタンドを発現する。
そして『アレ』を使う。描写お願い>GM
670 :
エイミー『V・G』
:2002/04/07(日) 03:36
>>666
「にゃー」
研ごうとしている。
671 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/04/07(日) 03:39
>>667
「それは無理‥‥『プリティ・メイズ』ができるのは『書き足す』ことだけ。
『消す』ことはできないわよぅ‥‥」
イワツキンの殺気に怯える。
「でも、あの人をどうにかしたいなら‥‥できないことも‥‥」
672 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/04/07(日) 03:40
>>666
「エイ…ミー?」
呆然とする。
>>670
「呆けてイル場合カネ早坂君!?」
CMMが再度ガード。
673 :
『バベル』第十章
(BabelHq.)
:2002/04/07(日) 03:42
>>665
掃除屋
………一拍の間を置いて、
掃除屋の体が痺れる。
アディ「ざーんねん、俺の能力は無生物にも有効なんだ、…スタンドまでは…無理っぽかったけどな…」
声だけ聞こえる…。
が、掃除屋の痺れは消えた…。
>>667
真藤
それがいいかもしれないが…。少し遅かった…。
>>668
サンディ
サンディはいまだ痺れたまま。
>>669
イワツキン
イワツキンの影が急速に広がる…。
そして、…近くにいた、JC、真藤、ヒトミを飲み込む…。
そこで、彼らは…『もう、ニ度と会いたくないモノ』と遭遇した。
その後、『ドリームシアター』は…禍禍しいフォルムで再登場した…。
674 :
真藤誠二『FBS』
:2002/04/07(日) 03:43
>>673
「……ッ!! お前は……ッ!!!」
遭遇した。
675 :
『バベル』第十章
(BabelHq.)
:2002/04/07(日) 03:46
>>672
早坂
ほのかに首筋が熱い…。
>>674
真藤
何かを吸われたような感覚がある…
若干動きが鈍い。
676 :
JC『イン・シンク』
:2002/04/07(日) 03:46
>>673
「イワツキンッ!? そのスタンドは……!?」
巻きこまれる。はたして、『2度と会いたくないモノ』とはッ!?
677 :
『バベル』第十章
(BabelHq.)
:2002/04/07(日) 03:47
>>675
>>673
追加
白夜も側にいたので飲み込まれた。
678 :
掃除屋『ルイアームストロング』
:2002/04/07(日) 03:48
>>673
痺れがとれたでござるか・・よかったでござる。
とりあえず、鼻に刺した割り箸を抜く。
無生物に有効・・かまわん・・一向にかまわんのでござるよ。
貴殿の観るスタンドに対し拙者のスタンドはあえていうなら・・。
「撹乱タイプの目くらましのスタンドでござる・・。」
さらに胸元から紙を取り出し・・『紙吹雪』
4人の周囲を覆うように銀の紙吹雪が舞う。
とりあえず、他のメンバーの状態もなんとかせんと・・。
679 :
サンディ
:2002/04/07(日) 03:49
「忍者!もう動けるの?ついでにボクも助けてよ!」
680 :
真藤誠二『FBS』
:2002/04/07(日) 03:50
>>675
「うぐ……ぁ……」
今どこにいるんだ?
681 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/04/07(日) 03:51
>>673
「‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥」
見た。
682 :
掃除屋『ルイアームストロング』
:2002/04/07(日) 03:51
>>679
というか2・5m四方ならなんとか全員カバーできたと思ったのでござるが・・。
駄目だったみたいなので
>>678
の手段でござる。
683 :
『バベル』第十章
(BabelHq.)
:2002/04/07(日) 03:52
>>676
JC
『ザ・パワーステーション』と『メモリアル』等など、
『護衛』で出くわしたスタンドたちだった…。
>>678
掃除屋
…掃除屋の紙吹雪で…、サンディの『拘束』は解かれた…。
アディ「うわ、相性悪すぎ…」
そんな声が何処からかした…。
お互い、隠れる所は山のようにある…。
684 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/04/07(日) 03:54
>>673
「誰だか知らんがテメエの仕業か!タダで死ねると思うなよ!」
怪我はすぐ治す。
CMMから鎖が伸び周囲を索敵。
685 :
エイミー『V・G』
:2002/04/07(日) 03:54
エイミーは本能のままに早坂で爪を研ごうとする。
記憶が抜け落ちているのに涙をこぼした。
686 :
掃除屋『ルイアームストロング』
:2002/04/07(日) 03:56
>>683
影変化なら探知できるでござるが・・。使うと目くらましできんでござる。
・・というわけでひたすら『紙吹雪』
誰か見つけて倒してほしいでござる。
とりあえず、敵の『観る』能力だけは拙者がなんとかできるでござる。
687 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/04/07(日) 03:58
>>685
エイミーはCMMがやり過ごす。
やり過ごしながら索敵。
688 :
JC『イン・シンク』
:2002/04/07(日) 03:59
>>68
ウィンウィンウィンウィンウィンウィンウィンウィンウィンウィンウィンウィンウィンウィンウィン
「こ、これは……!」
ウィンウィンウィンウィンウィンウィンウィンウィンウィンウィンウィンウィンウィンウィンウィン
「ば、馬鹿な……あの時のッ!!」
ウィンウィンウィンウィンウィンウィンウィンウィンウィンウィンウィンウィンウィンウィンウィン
「『ザ・パワーステーション』ッ!
てことはあそこに見えるジェット機もあん畜生……
『メモリアル』だというのか……?
な、何故今更……ッ!?」
ウィンウィンウィンウィンウィンウィンウィンウィンウィンウィンウィンウィンウィンウィンウィン
689 :
サンディ
:2002/04/07(日) 04:00
>>683
「見られるとまずいのか……」
そこらへんに隠れる。
690 :
『バベル』第九章
(BabelHq.)
:2002/04/08(月) 00:07
新スレ:フリーミッション『バベル』ACT4『青空』
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