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フリーミッション『バベル』ACT3『夜明けの青』
1 :
『バベル』
(BabelHq.)
:2002/03/12(火) 00:34
『バベル』の塔…旧約聖書において『混乱』とされた塔、
その名を持つ施設は…。
混沌とする状況の中、スタンド使いたちは何を見るのだろうか?
452 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/04/06(土) 23:32
>>441
「『取って』って!!何かいっぱいいるんですけど!!」
悲鳴を上げる。
ところで今居る場所って搭の中なんだよね?
どういう感じ?だだっ広いホール?
453 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/04/06(土) 23:33
>>451
「予想通りだな・・・慎重に行くぜ・・・」
匍匐全身で途中物陰に隠れながら進む。
ブーメランが飛んできた方を警戒しながら。
次の部屋に続くドアはいくつある?
454 :
『バベル』第十章
(BabelHq.)
:2002/04/06(土) 23:35
>>450
掃除屋
着替えが出来た。
>>452
ヒトミ
塔という名称だが、実質巨大ビルに近い印象がある。
北口第3ホールに入った途端…襲撃を受けている。
455 :
真藤誠二『FBS』
:2002/04/06(土) 23:35
>>451
「チッ、どっかから見てるって事かぁ〜!?」
消火器と斧を取る。
斧を足元において、消火器を敵にぶちまけて見る。
「泡型だったら、動きがにぶくなる筈……!」
456 :
掃除屋『ルイアームストロング』
:2002/04/06(土) 23:37
とりあえず、サンディ殿を応援。
「がんばるでござるよぉ〜!!」
拙者、破れたふんどしを修繕中・・。
針仕事。
457 :
JC『イン・シンク』
:2002/04/06(土) 23:39
>>451
「キリが無いな……まるで。」
>>452
「もう1度聞くけど、建物の中じゃあヒトミ、お前の能力で抜け道を作れないのか?」
458 :
サンディ
:2002/04/06(土) 23:41
>>451
アリーナのどの部分に剣が刺さりましたか?
459 :
亮『エア・ヘッド Ver1.5』
:2002/04/06(土) 23:42
>>451
獸同士をぶつけて、できれば「ひとかたまり」にしたい。
余裕があれば真藤の背後をサポートしたい。
>>452
「向こう側に回り込む道を作れないかな?逃げ込めるだろうし…」
460 :
『バベル』第十章
(BabelHq.)
:2002/04/06(土) 23:43
>>453
イワツキン
ブーメランは今のところイワツキンにはやってこないようだ。
4つほどドアを抜け、少しずつ、中央へ移動する事ができた。
>>455
真藤
獣状態の群には消火器は少し怯む程度の効果しか与えられなかった…。
>>456
掃除屋
なにやら、遠ざかる気配を感じた。
>>457
JC
獣たちはにじり寄ってくる…。
>>458
サンディ
アリーナの首筋あたりを切ったような重みがある。
461 :
エイミー『V・G』
:2002/04/06(土) 23:44
さて。
物音や呼吸音などに警戒。
部屋の中は他に人の気配などはあるか?
462 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/04/06(土) 23:44
>>460
じわじわと中央付近に接近。
警戒は怠らない。
463 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/04/06(土) 23:45
>>457
「できるわよ!!
ああもう!!どうにかすればいいんでしょどうにかすれば!!」
半分ヤケ。
『プリティ・メイズ』で『壁』を描き、動物たちを分断する。
『壁』自体の強度はこの搭の内壁と同じなので、壊される可能性はあるけれど。
464 :
真藤誠二『FBS』
:2002/04/06(土) 23:47
>>460
「……」
ちなみに消火器は何タイプ?
465 :
サンディ
:2002/04/06(土) 23:47
>>460
そうですか。じゃあそのまま上に斬り上げる。死ね。
466 :
掃除屋『ルイアームストロング』
:2002/04/06(土) 23:47
>>460
な・・なんでござるかぁ〜?
二人の姿も遠くなってゆくでござるか?
周囲を警戒。
467 :
JC『イン・シンク』
:2002/04/06(土) 23:52
>>460
「……。」
獣たちの動きを観察。
彼らは本能でこちらを襲っているに過ぎないのか、
それとも、何か規則性があるのか?
468 :
『バベル』第十章
(BabelHq.)
:2002/04/06(土) 23:52
>>459
亮
「ひとかたまり」は難しい。
隙を見せると中、後列の5匹が穴を埋めるといった状態だ。
>>461
エイミー
部屋にはいないが、部屋を出て奥、
通路の奥に人の気配はある。
>>462
イワツキン
胸や頭を両断された死体が幾つか転がっていた。
…前方に細い線を見た…
>>463
ヒトミ
鮫や大型動物達は『壁』によって分断された。
だが、大型動物たちが入れ替わり立ち代わりで体当たりを繰り返している…。
469 :
『バベル』第十章
(BabelHq.)
:2002/04/06(土) 23:56
>>464
真藤
二酸化炭素を放出するタイプ。
実験施設等でご用達。
>>465
サンディ
スカッとした実感が伴った。
…何時の間にか、アリーナとスタンドの姿が見えないぞ。
>>466
掃除屋
サンディはそこにまだ居た。
アームブレードを切り上げたそのままの体制で。
>>467
JC
基本的にある程度のマニュアルに沿ったように動いている。
470 :
亮『エア・ヘッド Ver1.5』
:2002/04/06(土) 23:57
>>463
「なるべく狭い方がいいよ。酸素が足りないと動けなくなるし、
身動きもできないだろうから。」
>>468
じゃあ、ひきつけつつ身をかわすことを続ける。
471 :
真藤誠二『FBS』
:2002/04/06(土) 23:57
>>469
「……ちッ!」
他に何か? 斧だけ?
472 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/04/06(土) 23:59
>>468
「・・・気付かずにブーメランの餌食になった人の死体か。
ん?あの線はなんだ?」
一度進むのを止めて細い線を観察。
473 :
『バベル』第十章
(BabelHq.)
:2002/04/07(日) 00:01
>>470
亮
無傷という訳には流石に行かず、足がもつれる。
そこを(比較的)小型の犬が飛びついてきた。
>>471
真藤
斧と消火器、近くに警備の詰め所があるので、走ってゆけば…中にある何かを取り出せるかもしれないが…。
その前に追いつかれて潰される事は容易に見える。
474 :
JC『イン・シンク』
:2002/04/07(日) 00:02
>>469
「優秀な調教師がいたもんだな、
こいつら、誰かの手によって調教されたような動きをしやがる……。
ちょいと試してみるか……。」
あえて、スキが出来る動きを見せながら警戒。
もちろん、敵を惹きつけるわけだから、仲間からは多少離れる。
475 :
エイミー『V・G』
:2002/04/07(日) 00:03
>>468
「達夫様っ、誰か奥に人がいるです……っ」
早坂に耳打ちをしておく。
476 :
掃除屋『ルイアームストロング』
:2002/04/07(日) 00:02
>>469
「あ・・あの女・・どこにいったでござるか???」
キョロキョロ・・。
とりあえず、拙者の周囲に『紙吹雪』
姿が見えなくとも実体が存在するなら紙吹雪の動きに変化があるはず・・。
477 :
真藤誠二『FBS』
:2002/04/07(日) 00:04
>>473
「最悪だ……ん? 待てよ……」
ここの天井の構造を教えて欲しい。
ぶっちゃけて言えば、
ここの天井を滑落させる事は可能か?
478 :
亮『エア・ヘッド Ver1.5』
:2002/04/07(日) 00:08
>>473
「くそっ!」
犬と組み合う。相手のパワーは?
479 :
もなみ
:2002/04/07(日) 00:10
>>271
「脱出しよう…」
タオルに手鏡と人形を包んで持ってドアの外に出る。
480 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/04/07(日) 00:13
>>468
まあ壊されても、新しい『壁』描くだけなんだけど。
>>470
少しでも離れた隙に、どんどん個々に分断してく。
481 :
『バベル』第十章
(BabelHq.)
:2002/04/07(日) 00:15
>>472
イワツキン
…細い、ピアノ線のようだ…。
その先は対人地雷…クレイモアに繋がっている。
…先に来た者達が仕掛けたらしいが、運が悪かった事に、ブーメランのスタンドに斬られたようだ。
>>474
JC
粘塊になる動物はいないから…、そう言う風にある程度柔軟な行動が取れるスタンドであるという事は分る。
…粘塊にダメージを与えられれば、本体にもダメージが行く可能性があると経験上、理解できた。
>>475
エイミー
まだ、その人影は奥にいるようだ…。
道に迷っているのか、フラフラと落ち着きがないようにも感じる。
>>476
掃除屋
アリーナの姿は『紙吹雪』でも感じ取れない。
…20m行った所で、ガラ、と瓦礫が崩れたようなかすかな音が感じ取れた。
>>477
天井に限らず、部屋ごとに幾つかのユニットに組んであるので、
結論から言えば『可能』。
崩したとしても塔全体には何ら影響はない。
>>478
亮
犬のパワーはCスピードはB。
犬の体当たりは正直、かなり痛かった。
>>479
もなみ
ドアの外へ出ると左へ10mほどいったところにエレベーターが見えた。
『バベル』内部見取り図が壁にかかっていた。
そして…現在位置は北棟、生活部署となっていた。
482 :
真藤誠二『FBS』
:2002/04/07(日) 00:18
>>481
とりあえずヒトミの所に戻る。
敵は分断されているから、戻るのは結構容易だろうし。
「一つ質問ッ!
俺はこれから天井を崩してあいつらをぶっ潰すッ!
何とかして、俺が生きて出られるようにできねぇかぁ〜!?」
483 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/04/07(日) 00:18
>>481
「・・・しかしこんなモノ仕掛けるとは・・・
この先何があるかわかったもんじゃあないな」
ピアノ線に触れないように慎重に進む。
484 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/04/07(日) 00:18
>>475
「そうか…こっちに来るかどうか解るか?」
485 :
『バベル』第十章
(BabelHq.)
:2002/04/07(日) 00:21
>>480
ヒトミ
何とか、分断はできているが…、
壁全体が少しヤバイ気配がする。
>>482
真藤
壁を崩さないと、戻る事は不可能。
>>483
イワツキン
銃を全て撃ち尽くした死体がかなり多い…。
一瞬、死体にかぶりついている小さな鼠を見つけたが、鼠はすぐに逃げていった…。
486 :
亮『エア・ヘッド Ver1.5』
:2002/04/07(日) 00:23
>>481
「いつつ…」
犬の口にスタンドが手を突っ込み、『裏返す弾』。
ダメージを与えたか、ひるませた後脱出する。
距離を取りつつ、ヒトミが閉じ込めてくれるのを待つ。
487 :
JC『イン・シンク』
:2002/04/07(日) 00:23
>>481
(…………つまりあの粘塊を叩けばいいわけか……しかしザコがまだ大勢いやがるし……。)
>>482
「ああ、ぜひそうしてくれ、近寄ってくるザコは俺が追い払うからよ。
このまんまじゃあ
深見のところまでたどり着くまでに殺られちまうしな。」
488 :
もなみ
:2002/04/07(日) 00:24
>>481
どんな施設があるか確認…
489 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/04/07(日) 00:25
>>485
「・・・どうやら派手な戦闘がここであったようだな。
しかし銃を使う余地があったということは・・・
戦闘相手はスタンド使いじゃあないのか?
どっちにしろそいつとは戦う羽目になりそうだが・・・」
気にせず進む。
490 :
真藤誠二『FBS』
:2002/04/07(日) 00:25
>>485
置いてけぼりかよ!
「……ウラウラウウラウララウラウラァ!」
壁を一つ破壊。
その破片で中の奴もぶっつぶれてくれると楽なんだが。
491 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/04/07(日) 00:27
>>485
「ちょ、ちょっとそろそろ持たないかも‥‥‥‥」
>>486
閉じ込めた。
492 :
エイミー『V・G』
:2002/04/07(日) 00:27
>>484
>>481
を告げた。
493 :
掃除屋『ルイアームストロング』
:2002/04/07(日) 00:27
>>481
音のした方を警戒・・。
ゆっくりと弧を描きつつ近づいて行く。
しゅたぁ〜。
494 :
『バベル』第十章
(BabelHq.)
:2002/04/07(日) 00:28
>>486
亮
犬の頭部が裏返る。
そのまま粘塊になろうとした瞬間、『壁』が出来、
粘塊は孤立する。
>>488
もなみ
『バベル』塔内で、サイクロトロンが地下に埋没されている事が分る。
電気管理室や、サイバネティクス実験室、緊急避難室、警備詰め所などが別の階にある。
495 :
JC『イン・シンク』
:2002/04/07(日) 00:29
>>487
の後半はキャンセル
「一気に狙うしか無さそう……か。」
いくつか破片を集める。
496 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/04/07(日) 00:30
>>492
「何が起きてるんだかさっぱりだからな…
何とか捕まえて情報を聞き出したいが…。」
CMMの鎖を気配のするほうに伸ばす。
鎖の先端には目がついてる。
497 :
亮『エア・ヘッド Ver1.5』
:2002/04/07(日) 00:33
>>491
>>494
消火器を拾う。
「ヒトミちゃん、小さい窓をつけてよ。」
そこから二酸化炭素を注入。
498 :
亮『エア・ヘッド Ver1.5』
:2002/04/07(日) 00:34
>>497
獣を閉じ込めたところに、ってことですね。念のため。
499 :
『バベル』第十章
(BabelHq.)
:2002/04/07(日) 00:39
>>489
イワツキン
銃を使う部隊が入っていたと推測される。
だが…、殆どは壊滅状態になっている。
西棟エレベーターを発見する。
…獣が数体、こちらを見ていた。
>>490
真藤
壁を破壊すると、一匹が潰れていた。
だが、後1枚破らないとみなの元へたどり着けないようだ。
>>491
ヒトミ
ドンドン壁が薄くなっているかのごとく、だ。
そして…、壁が一つ、二つ破れ、粘塊が忍び込んできた…。
>>493
掃除屋
気配はドンドン遠ざかる。
そして瓦礫を崩す気配が感じられた…。
>>495
JC
獣が壁を破り、粘塊となってこちらに来ようとしている。
>>496
早坂
『目』は、人を写している…。
……『真藤』が見えた。
>>497
亮
壁を破り入ってきた粘塊に注入するとスポンジ状になり、動かなくなった・・・。
だが、息苦しいぞ。
500 :
『バベル』第十章
(BabelHq.)
:2002/04/07(日) 00:43
>>498
亮
>>499
訂正
『窓』に注入したので、粘塊はスポンジ状になった。
501 :
真藤誠二『FBS』
:2002/04/07(日) 00:44
>>490
粘塊に近づかないように壁をぶち破って抜ける……
可能?
出来なかったら強行突破しかないけど。
502 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/04/07(日) 00:44
>>499
「真藤!?」
声をかける。
503 :
亮『エア・ヘッド Ver1.5』
:2002/04/07(日) 00:45
>>499
窓はすぐに閉じてもらう。
「これで片付けられるかな?」
大型が閉じ込められているところから優先してCO2攻撃。
504 :
掃除屋『ルイアームストロング』
:2002/04/07(日) 00:48
>>499
切り絵影変化・・チョキチョキ・・とりあえず『ドーベルマン』
のつもり・・(犬)。あの女の血の匂いを追うでござるぅ!!
シュタタッタア!!
505 :
JC『イン・シンク』
:2002/04/07(日) 00:49
>>499
「破片は揃った! くたばれよッ! 『一本気』の破片ッ!!」
粘塊へ向かって1発発射ッ!
続けてもう1発も撃ち込む。
506 :
『バベル』第十章
(BabelHq.)
:2002/04/07(日) 00:50
>>501
真藤
可能。
だが、それでも壁を破らないと合流は不可能。
>>502
早坂
『真藤』「よ、よぉ〜、早坂ぁ、無事だったかぁ〜?」
少々事情を説明される。
他の面々と来たのはいいが、獣の群に遭遇し、退けるうちに孤立し、道に迷ってしまったらしい。
スタンドは…途中、『封印』されてしまったようだ。
507 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/04/07(日) 00:51
>>499
「さて・・・あのアニマルどもが次の相手なのか・・・?」
獣とエレベーターをチラッと見る。
自分とエレベーターと獣の位置関係は?
508 :
エイミー『V・G』
:2002/04/07(日) 00:54
>>506
真藤の匂いを嗅いでみる。
509 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/04/07(日) 00:55
>>506
「封印だあ!?じゃあ足手まといだ。とっとと帰れ。」
きた道を教える。
510 :
真藤誠二『FBS』
:2002/04/07(日) 00:56
>>506
当然ぶち破る!
ところで、早坂と語っている俺は誰だ。
俺じゃないよな?
511 :
サンディ
:2002/04/07(日) 00:56
>>469
「あれ?いなくなった。じゃあ放置」
先に進もう。どんどんと。
512 :
『バベル』第十章
(BabelHq.)
:2002/04/07(日) 00:59
>>503
亮
ドンドン息苦しくなってきた…。
粘塊はスポンジになって行動不能になっている。
>>504
掃除屋
血の匂いは二つに分かれている…。
瓦礫のほうでごそごそ音がする…。
ユニコーンがフラフラで起き上がっているのが見えた。
アリーナもそこにいる。
>>505
JC
命中し、また命中する。
だが、二酸化炭素を注入すると、スポンジ状になり、動かなくなった…。
>>507
イワツキン
獣 『エレベーター』 獣
ブーメラン
獣 獣 ブーメラン 獣
獣 獣
ブーメラン
イワツキン
という状態。
獣たちはまだ警戒態勢。
というより、ブーメランを畏れて動けない状態。
513 :
エイミー『V・G』
:2002/04/07(日) 01:00
>>508
追加。汗の匂いがするかも。
それなりに動いていれば汗をかくはず。
514 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/04/07(日) 01:01
>>501
「‥‥‥‥‥!!
『壁』を壊さず、『壁』を破らないで抜け出す方法ならあるわよ!!」
515 :
掃除屋『ルイアームストロング』
:2002/04/07(日) 01:03
>>512
二人とも(一人と一匹?)そろってるでござるか?
好都合・・。
「けりをつけるでござるぅ!!」
紙束を放り投げ宙で『紙』が切り裂き二人の視界を撹乱!!
紙吹雪でござる。
516 :
『バベル』第十章
(BabelHq.)
:2002/04/07(日) 01:04
>>508
エイミー
真藤の匂いはいつも通り、変わらない。
『真藤』「エイミー、疑うなよぅ」
>>509
早坂
『真藤』「困ったもんだぜぇ、ここまで来たっていうのに…」
心底悔しそうだ。
「だが、俺にも意地があるぜぇ…。」
いつものナイフを出して、
「せめてこいつを使うぐらいにはなぁ〜」
と、早坂にナイフを預け、その道を行くのを拒否した。
>>510
真藤
ぶち破れた。
当然別の『真藤』だ。
>>511
サンディ
姿は見えない、幻でトンズラこいたと思われる。
517 :
JC『イン・シンク』
:2002/04/07(日) 01:04
>>512
「動かなくなったか……他にまだ粘塊はこっちに来ているか?」
518 :
亮『エア・ヘッド Ver1.5』
:2002/04/07(日) 01:08
>>512
閉じ込められたところに噴射してるつもりなんですが。
壁が傷んでるのなら、作り直してもらう。
獸はどのぐらい残っていますか。
減ってきたら、JCに張り付いている粘塊にもガス噴射。
519 :
もなみ
:2002/04/07(日) 01:10
>>494
「サイバネティックス?なんだかわからないけど面白そう…行って見よう」
実験室へ
520 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/04/07(日) 01:10
>>516
「真藤…。」
真藤の肩に手を置く。CMMのパス精AAAにする。
「深見の賞金は俺のもんだ!」
CMMで真藤を気絶させる。
521 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/04/07(日) 01:12
>>507
「しかし厄介だな。エレベーターの周りはブーメランとアニマルどもに
囲まれてやがる。
うかつに立ち上がるとブーメランに、近付くと獣に、か・・・」
うかつに動けないのでにらみ合うような形に。
522 :
『バベル』第十章
(BabelHq.)
:2002/04/07(日) 01:17
>>513
エイミー
汗の匂いもまったく同じ匂いだ。
『真藤』「…そんなに信用ねぇかぁ〜?」
>>514
ヒトミ
すこし、遅かったな。
真藤は壁をぶち破って戻ってきた。
>>515
掃除屋
紙吹雪で、視界が遮られるが…。
アリーナはユニコーンに乗り、ユニコーンは前傾姿勢をとる。
>>517
JC
まだ、幾つかこちらに来ている…。
>>518
亮
粘塊は10ほど残っている…。
JCについた粘塊ははがれた。
腕が少しうじゃじゃけているが。
>>519
もなみ
サイバネティクス実験室…。
義肢を主に実験している施設のようだ。
研究主任「なんだ、君は…テロリスト達が侵入しているので警備班と…、
ボランティアとしてやってきた奴らが撃退している最中だ、
早く自室に戻るかしたほうがいい。
私がどうして残っているかだって?
…こうして、警備班用に、作っておかないと不安だからさ・・・」
>>520
早坂
『真藤』「んん〜?なんだぁ〜?」
と近寄り、…あっさりと気絶させられる…。
暫く行った先で、長い包みを見つけた…。
523 :
サンディ
:2002/04/07(日) 01:17
>>516
「ま、探さないでもその内現れるでしょ。
致命傷与えたから放って置いても死にそうだしね」
と思ったら走り出す掃除屋発見。追い掛ける。
524 :
『バベル』第十章
(BabelHq.)
:2002/04/07(日) 01:22
>>521
イワツキン
そうしてにらみ合っていると、上から何かが降ってくる気配があった…。
『ガオン!』『ガオン!』『ガオン!』
『ガオン!』『ガオン!』『ガオン!』
…暫く、呆然としていると、ブーメランと獣は…殆ど見えなくなっていた。
>>523
サンディ
掃除屋を追いかけると…軽い怪我しかしていないようなアリーナと、
フラフラなユニコーン、『グラン・ブルー』を発見する。
525 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/04/07(日) 01:23
>>522
「ん?何だこれ?」
包みを調べる。
526 :
真藤誠二『FBS』
:2002/04/07(日) 01:24
>>516
合流。
「天井ぶち破ってあいつらをつぶそうと思うんだけどよぉ〜」
爆弾発現。
527 :
掃除屋『ルイアームストロング』
:2002/04/07(日) 01:24
>>522
背に乗った・・でござるか?
「だが・・それが・・いいでござる!」
さらに『紙』を戻し・・炎龍!!
二人の周囲を渦を巻くように炎を纏った『紙』が旋回!
紙ふぶきにも炎が燃え移り二人の周囲を囲みだす・・。
「炎龍変化の1・・『火炎輪』でござる。」
いかにスタンド使いとはいえ獣・・炎に囲まれてパニックにならんわけないでござる。
背に乗った女・・どうなるでござろうな?
528 :
JC『イン・シンク』
:2002/04/07(日) 01:24
>>522
「粘塊が剥がれた……悪いな、亮、助かったよ。
最初に比べて残りも少なくなった……まとめて突っ込んで来い……。」
一歩前に出て、粘塊を引きつける。
529 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/04/07(日) 01:25
>>524
「・・・なんだ?何が起きたんだ?」
周囲を確認。特に上空を確認する。
530 :
亮『エア・ヘッド Ver1.5』
:2002/04/07(日) 01:25
>>522
「JC…大丈夫?
そろそろ先に進んだ方がよくない?
穴も開いたし。」
531 :
サンディ
:2002/04/07(日) 01:26
>>527
「お。すげー、忍術だ」
感心して見ている。
532 :
エイミー『V・G』
:2002/04/07(日) 01:28
>>522
倒れた真藤を見ている。
533 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/04/07(日) 01:30
>>530
「面倒だからあれよ、こうしよう」
上のフロアまで続く『階段』を書き足す。
「これで上まで行くってのは?」
534 :
JC『イン・シンク』
:2002/04/07(日) 01:31
>>530
「確かにそうだ……。いつまでもこんなやつ相手にしてられない。
でもな、なるべく奴らが追って来れないように、とどめを刺しておきたい。
ここまでやった以上はな。
この先の敵と挟み撃ちを喰らいたくないし……。」
535 :
掃除屋『ルイアームストロング』
:2002/04/07(日) 01:31
すまぬ・・影変化は二人を見つけたとき解除したとゆうことで
お願いするでござる。忘れてた・・。
536 :
もなみ
:2002/04/07(日) 01:33
>>522
「あの…すみません…テロリストって今何処らへんに居るんですか…?」
質問しながら部屋を物色…
(念のため義手でも持って帰るか…何が起こるかわからないし、帰りの旅費にしたいし…)
義手をこっそり探す
537 :
亮『エア・ヘッド Ver1.5』
:2002/04/07(日) 01:36
>>534
「そうだね。でも、たぶん、火でもないと殺すのは無理だよ。
それより、後に閉じ込めてガスを送っとけば動けないと思うよ。」
>>533
「ホントに便利だね…じゃあ、行こうか?」
周囲を見回す。白夜さんはどこかな?
538 :
『バベル』第十章
(BabelHq.)
:2002/04/07(日) 01:38
>>525
早坂
包みの中身は…ライフルだった。
それも、実体化したスタンドの…。
見るだけで、危険な気配がした。
>>526
真藤
合流できた。
だが…この室内は息苦しい。
ホール全体も言わずもがなだ。
>>527
掃除屋
半自立型のスタンドである『グラン・ブルー』はそのまま、塔の方向を向いている…。
先ほどの前傾姿勢から…空間がぶれた。
サンディと掃除屋は、塔の根元にいる。
…残念ながら、アリーナと『グラン・ブルー』はこの都市から脱出する事を主眼にしていたようだった・・。
>>528
JC
粘塊はじわじわとにじり寄ってくる…。
目に見えるのは粘塊だけで、道は斬りひらかれてはいる。
が、まだ危険な状態には変わりない。
>>529
イワツキン、
横合いから見えたヴィジョンは『ドリル』だった…。
上空には何もいない。
…上空へと昇る大きな人型以外には…。
>>530
亮
その方が賢明だ。
かなり息が苦しくなってきたぞ。
>>531
サンディ
視界がまたブレた。
539 :
白夜『パフ・ダディ』
:2002/04/07(日) 01:41
>>537
「…………」
近くに居て、無言でうなずいてみせた。
傷だらけだが、致命傷は受けていないようだ。
540 :
掃除屋『ルイアームストロング』
:2002/04/07(日) 01:42
>>538
逃げたでござるか?
「去るものは追わずでござる・・。」
『紙』を戻し燃えた部分を分離・・そして新しい紙と同化。
塔に侵入するでござる。きょろきょろ・・。
541 :
真藤誠二『FBS』
:2002/04/07(日) 01:43
>>538
まさか……酸欠か!?
とりあえず外に出るか、
それとも上に進むかした方がよさそうだ。
上には行ける?
542 :
亮『エア・ヘッド Ver1.5』
:2002/04/07(日) 01:43
>>538
さっきから、どこかガスが漏れてるのだろうか?
「ヒトミちゃん、ピッタリふさげないのかな?」
543 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/04/07(日) 01:43
>>538
「スタンド…?なんか解らんがブッ壊しておくか。」
ライフルを破壊する。
544 :
亮『エア・ヘッド Ver1.5』
:2002/04/07(日) 01:45
>>539
「白夜さん、これ…」
バッグの中から『柄』を取り出して、見せる。
545 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/04/07(日) 01:46
>>538
「なんだありゃあ・・・。あのでっかいのがやったのか?」
とりあえず自分に危険が無さそうならエレベーターに向かう。
546 :
JC『イン・シンク』
:2002/04/07(日) 01:47
>>537
、
>>538
「確かに……摩擦で火をつけるほどの……ハァー……
パワーは『イン・シンク』には無い……。
階段を昇ろう……ハァーハァー……。だが、皆昇ったらすぐに閉じろよ……。
ヤツラの中にはまだまだ……ハァー……元気なやつもいるしな。」
酸素不足には気付いていない。
547 :
『バベル』第十章
(BabelHq.)
:2002/04/07(日) 01:47
>>532
エイミー
『真藤』に特に変化は見られない。
>>533
ヒトミ
……階段ができて、上へ昇れた。
上階に来ると、新鮮な空気で生き返った気分だ…。
>>535
掃除屋
了解。
>>536
もなみ
研究主任「それが分れば苦労はせんよ。君がテロリストではないのは分るがね。
…困ったもんだ…」
主任の年齢は26歳、渋めで魅力的な感じ。
>>540
掃除屋
掃除屋、サンディ『バベル』南側入り口より侵入。
>>541
真藤
上には行ける。
>>542
亮
ガス漏れというより、他で酸素を大量に使っているものがいたからだろうか?
548 :
エイミー『V・G』
:2002/04/07(日) 01:48
通路の先に人の気配はある?
549 :
白夜『パフ・ダディ』
:2002/04/07(日) 01:49
>>544
「……これは……あの時知得子さんが持ってた……」
複雑な表情で『柄』を見つめます。
550 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/04/07(日) 01:50
>>542
穴の空いた壁をどんどん塞いでいく。
>>546
「大丈夫‥‥この『階段』を登れるのは、わたしが『許可』したものだけだから」
551 :
『バベル』第十章
(BabelHq.)
:2002/04/07(日) 01:51
>>543
早坂
残念ながら、ライフルは破壊できなかった。
そのまま、ライフルを見ていると、スタンドから力が抜けてゆく感覚を味わう…。
>>545
イワツキン
危険はないが、エレベーターが壊されている…。
安心しろ、北棟までの直通通路が残っていた…。
そして、午後5時を迎える…。
552 :
掃除屋『ルイアームストロング』
:2002/04/07(日) 01:52
とりあえず・・周囲の状況を確認・・。
「怖いでござるな・・・。」
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