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フリーミッション『バベル』ACT3『夜明けの青』
1 :
『バベル』
(BabelHq.)
:2002/03/12(火) 00:34
『バベル』の塔…旧約聖書において『混乱』とされた塔、
その名を持つ施設は…。
混沌とする状況の中、スタンド使いたちは何を見るのだろうか?
72 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/03/18(月) 00:29
>>69
「俺は『ナイフ』や『銃』の類には頼らないと決めてるんだ。
自分のスタンド能力だけで戦いたいんでね。
というわけでナイフはいらない。持ってても単なる荷物になりそうだし」
ナイフを返す。
73 :
『バベル』第七章
(BabelHq.)
:2002/03/18(月) 00:31
>>70
鬼塚「コレも同じ人物が書いたんだけど…、どうにも変なんだよなぁ…。
どっちも本当の事を書いているのに、…矛盾がないんだ」
実体化してきているかのようだ…。
74 :
御前崎もなみ
:2002/03/18(月) 00:32
>>68
「そんなところに私を連れてきて一体何をさせるつもり…?」
75 :
亮『エア・ヘッド Ver1.5』
:2002/03/18(月) 00:35
>>73
「じゃあ、書いてあることは嘘じゃないんだね?」
一応ほっとした。
「あれ?体が…」
鬼塚の変化を見ている。
76 :
白夜『パフ・ダディ』
:2002/03/18(月) 00:36
>>73
少し離れて聞くとはなしに聞いている。
77 :
『バベル』第七章
(BabelHq.)
:2002/03/18(月) 00:38
>>72
オヤヂは残念そうに受け取った…。
そして、道の地図をくれた…。
>>74
深見「船の時、ストームブリンガー…、
僕のスタンドが『矢』に触れ、『進化』しようとしていた…。
だが、僕はソレを拒絶した。
そのせいで…、溜まってしまったらしいんだ…。
『先』への切符がね…」
棚から紅茶を出し、勧めつつ続ける。
「そして、あの時、結局は『受け入れた』…。
余波をあの場にいた何人かが浴びてしまったが…一番多く浴びたのが…」
78 :
掃除屋『ルイアームストロング』
:2002/03/18(月) 00:39
>>71
とりあえず、転がりかわす。
手応えがないとは?『紙』の拳がふれてないということでござるか?
もし、できるならでござるがひたすらごろごろ・・。
男と『剣士』からはさまれないように距離をとる。
79 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/03/18(月) 00:41
>>77
「なあ、深見はどこにいるか教えておくれ」
80 :
『バベル』第七章
(BabelHq.)
:2002/03/18(月) 00:42
>>75
鬼塚「ああ、とりあえずはな…。気になる…、
気になって仕方がないぜ…なんで二つあるのか…、
どっちもかなり怪しいぜ?
聞いた限りじゃ…」
完全に実体化しているな。
>>76
場所は分った、そして知得子は未だ目覚めそうにはない…。
81 :
御前崎もなみ
:2002/03/18(月) 00:46
>>77
「私を無理矢理連れてこなくても…しかもこんな所に」
82 :
『バベル』第七章
(BabelHq.)
:2002/03/18(月) 00:48
>>78
男はなにやら動作を繰り返している…。
女性「ん、そうそう、お願い…。でないと帰れないから…」
サンディの前でそう言うと、ちょこん、と路地の入り口に座っている…。
掃除屋たちは奥のほうで戦っている…。
>>79
馬「この地図に書いてあるが…、実験都市『バベル』じゃな。
禄でもないネーミングセンスだとは思わんか?
『神』に打ち砕かれる運命を持った塔の名前じゃぞ?」
そういうと、にやりと笑って言う
「まあ、あの街の周囲では、『何故か』、『謎』の病気が流行っているようじゃから、気をつけてな…」
83 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/03/18(月) 00:51
>>82
「ふーん。聖書の話にはうとくてね。
まあいいや。地図サンキューな」
『バベル』に向かう。ヒッチハイクやら色々してでも向かう。
84 :
亮『エア・ヘッド Ver1.5』
:2002/03/18(月) 00:51
>>80
「そう…かな…」
両方の『日記』を読み直している。
『2冊目』にはなにか特別なこと書かれてますか?
鬼塚は「2冊あるのが怪しい」と言っただけなのかな?
「ところで、それじゃ出歩けないね…」
実体化した鬼塚を見て言う。
85 :
白夜『パフ・ダディ』
:2002/03/18(月) 00:53
>>82
「…………」
ここで知得子の容態を見ているべきか、
深見氏の所へ行くべきか迷っている。
86 :
掃除屋『ルイアームストロング』
:2002/03/18(月) 00:55
少し、距離は取れたということで良いのでござるか?
はさみ打ちの状態から抜け出せた?
「なら・・試してみたいことがあるでござる!!」
男と『剣士』に向け・・・懐の紙を投げつけ・・。
『紙』人型から『紙』に・・そして『紙吹雪』!!
その場に存在するものなら紙吹雪が触れるはずでござる。
87 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/03/18(月) 00:56
>>49
よかった。
子供が刃物を持つと危険だからな。
「えーと‥‥どーする、亮くん?持ってく?」
>>66
「ん?」
見た。
「今はしょーじき、賞金首なんぞ追ってる暇なんてないんだけど‥‥」
88 :
『バベル』第七章
(BabelHq.)
:2002/03/18(月) 00:56
>>81
深見「ここでしか出来ないことだったもんでね…。
(小さく)いろいろ裏目に出たな…賞金首になったのも…」
>>83
馬「ワシの手の者に送らせようか?
…あのナイフを使ってくれるのなら…じゃが」
ときのない台詞でいい、眼鏡の女性の秘書に外まで案内させる・・・
>>84
鬼塚「普通、日記は1冊で充分じゃねーか、なのに、二つある…。
これってかなりめんどくせーぜ?」
非常に困っているようだ…
89 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/03/18(月) 00:59
>>88
「けどナイフいらないしなあ。持ってても・・・
(途中で捨てちゃえばいいか)よし、じゃあもらってやるから
『バベル』まで送ってくれ」
90 :
『バベル』第七章
(BabelHq.)
:2002/03/18(月) 01:00
>>85
今、このままじっとしていても…噴出すものは押さえきれないと分る…。
>>86
距離は取れた。
紙吹雪は触れない…。だが…!
91 :
亮『エア・ヘッド Ver1.5』
:2002/03/18(月) 01:02
>>87
「う…じゃあ、俺が持つよ…」
イヤだが、ヒトミに持たせておくのもどうかと思い、『柄』を受け取った。
「大丈夫かな?」
手に持って軽く振ってみる。『刃』が出ることを想定して、
危険のない場所で。
そのあと病院に来ました。
>>88
「うーん、ヒトミちゃんの『地図』なら隠れられない?」
92 :
『バベル』第七章
(BabelHq.)
:2002/03/18(月) 01:02
>>89
馬「グッド!!…なら、暫く時間がかかるが…送らせよう!」
オヤヂ狂喜乱舞。…眼鏡の秘書は、丁重にイワツキンを送る…
93 :
御前崎もなみ
:2002/03/18(月) 01:05
>>88
「それで…何をどうしたんですか?早く帰らないと…友達も心配してるだろうし…」
94 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/03/18(月) 01:06
>>91
「そりゃ、できるけど‥‥隠れっぱなしってわけにもいかないっしょ。
なんでそーなるのか心当たり無いの?」
95 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/03/18(月) 01:07
>>92
「んじゃあ付いたら起こしてくれ。『夢』を見たいんでね」
送ってもらう間に眠る。
96 :
掃除屋『ルイアームストロング』
:2002/03/18(月) 01:08
どっちも幻覚・・・?男にも紙吹雪が触れないということ?
「なんにせよ・・敵の実態がつかめんのは不利でござる・・。」
再度、紙を取り出し・・今度は自分を中心に『紙吹雪』!!
もし、幻覚以外の攻撃なら『紙吹雪』に変化があるはず!!
『紙』は拙者の側で待機!
97 :
『バベル』第七章
(BabelHq.)
:2002/03/18(月) 01:17
>>93
深見「単純に…『検査』を医者にしてもらった…。
昔の主治医だった婆さんにね。
結果は…」
肩をすくめて続ける
「何にも無し。まったくもって…問題はなかった…。
送ろうにも、この状態だとね…」
テレビのCNNニュースではこの町が隔離されている事を告げていた…
>>94
鬼塚「まったくもって分らん…。『飛ばされた』から、何がなんだか俺にもわかんねー」
>>95
秘書「了解」
静かに、『死人』のようにしわぶき一つなく車は進む…。
>>96
両方幻覚のようだ…。
そして…かさりと、何か反応があった…
98 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/03/18(月) 01:23
>>97
「zzz...」
寝た。
99 :
掃除屋『ルイアームストロング』
:2002/03/18(月) 01:23
>>97
反応のあった方向に『紙』を向かわせ周辺を『かまいたち』で攻撃!!
拙者はサイドステップで距離を取る。
100 :
『バベル』第七章
(BabelHq.)
:2002/03/18(月) 01:25
>>98
時は未だ至らず・・。
暫しの休息を…。
>>99
質問:『かまいたち』はスタンドによるもの?
101 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/03/18(月) 01:26
>>97
「しょーがないなあ‥‥‥ところで『隠して』あげるのはいいけど、どこに
『隠れ』る?
今いるこの『病院』のなかでいいの?」
携帯はどうなった?
102 :
『バベル』第七章
(BabelHq.)
:2002/03/18(月) 01:30
>>100
こちらの文が変でした…失礼。
>>101
鬼塚「一応…、ここ、しかねぇわなぁ…」
頷いている。
携帯はメールの着信のみを告げただけだった…。
103 :
掃除屋『ルイアームストロング』
:2002/03/18(月) 01:30
『かまいたち』は『紙』が端で相手を切り裂くのでござる。
スタンドでやってることでござる。
(実際の紙で手を切っちゃうことがあるのと同じ理屈)
紙吹雪にまぎれ・・切り裂くので『かまいたち』と名づけてるでござる。
真空を作ったりするわけでござらぬ。まぎらわしくてすまんでござる。
あと、紙は普通の紙、『紙』はスタンドのことでござる。
104 :
『バベル』第七章
(BabelHq.)
:2002/03/18(月) 01:37
>>103
了解。
『紙』はその感触のあったところをズタズタに切り裂こうとしている…。
マントがズタボロになったスタンドが見えた…
路地入り口
先の女性の皮膚が突然、切れている…
105 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/03/18(月) 01:40
>>102
「それもそーね。
それに、大きい建物のほうが誤魔化しやすい、か」
『プリティ・メイズ』にかりかりと書き込む。
「とりあえず最上階の間取りを誤魔化して、『本来存在しない部屋』を書き
足しとくね‥‥」
柱や壁を少しずつ削って『部屋』つくるため、構造上そのフロアは脆くなる。
最上階ならば、さほど脆くなっても荷重が少ないため安全だ、と説明する。
そして書き終わったらメールを見る。
106 :
掃除屋『ルイアームストロング』
:2002/03/18(月) 01:43
>>104
幻覚に紛れての攻撃でござるか・・厄介でござる!!
『紙』が周辺の紙吹雪を同化しつつ『人型』に!!
スタンドに向かってラッシュ!
107 :
御前崎もなみ
:2002/03/18(月) 01:46
>>97
「じゃあ帰してくださいよ、大体ここは何処なんですか?何県?」
108 :
『バベル』第七章
(BabelHq.)
:2002/03/18(月) 01:50
>>105
鬼塚「すまねー…」
そそくさと、最上階へ赴く…。
メールには…リストの最上位にあの男の名前があった。
そして…
>>106
人型のラッシュを華麗に避け、
あくまでも掃除屋に向かってレイピアが突き込まれようとする…。
109 :
『バベル』第七章
(BabelHq.)
:2002/03/18(月) 01:51
>>107
深見「アメリカ合衆国の南部…なんだけど…」
窓の外には地平線が見えた…
110 :
掃除屋『ルイアームストロング』
:2002/03/18(月) 01:56
>>108
徹底した本体狙い・・でござるか・・拙者と同じでござるな。
『紙』人型を拙者の前に出しつつ拙者は後ろに飛びのく!!
本体のわからん以上こいつの動きを止めないと・・。
111 :
御前崎もなみ
:2002/03/18(月) 02:02
>>109
「アメリカ!? あの自由の女神があって大きいハンバーガーが売ってて
セサミストリートとかマペットの出来たあのアメリカ…
まだ学校行ってないのに留学できたのか…得したな…
あの人も一緒に連れて行きたかったなぁ…」
112 :
『バベル』第6章
(BabelHq.)
:2002/03/21(木) 00:09
>>110
スタンドは執拗に掃除屋を狙う…
そして、レイピアの突きが掃除屋の足を捉える…
>>111
深見「(小声)もしもーし…一応、拉致られたんだから色々心配した方がいいぞー…
沈黙して、食事を持ってきてもらうよう手配する…
?2「(小声)外道で鬼畜なんだぞー…」
113 :
御前崎もなみ
:2002/03/21(木) 00:36
>>112
「ぜ〜〜ったいに姫野さんが助けに来てくれるから心配ない…と思う…
事にしてるから気にしない……」
出された食事を食べる。
114 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/03/21(木) 00:37
>>112
「グゥッ・・・・・」
掃除屋の右足をレイピアが貫き・・・アスファルトに血が滴り落ちる。
痛いでゴザルゥ〜!!
絶叫する掃除屋・・・・しかし・・。
苦痛に顔をゆがめつつも唇が笑みを浮かべる。
「・・つ〜かまえた・・・でござる」
『紙』人型が『剣士』に向かいラッシュ!!
パワー:Cスピード:B精密動作:B
シュタタタタタタ!!
115 :
『バベル』第七章
(BabelHq.)
:2002/03/21(木) 00:42
>>113
?2「ほいほい、じゃ、今日は中華っす〜」
結構美味しかった…気疲れなのだろうか、少し眠くなった…。
CNNのニュースが行われている…
CNN「明日執り行う『バベル』での実験は、周辺地区の病気の解決を待つ形で暫く延期となりました…」
>>114
ボコボコにスタンドのマントが剥がれ落ちる…。
「きゃーーーーッ!」と叫び声が入り口から上がった…。
116 :
真藤誠二『FBS』
:2002/03/21(木) 00:43
>>18
「なんなんだ。一体」
FBSで鍵を開けさせる。
中へと侵入。
117 :
『バベル』第七章
(BabelHq.)
:2002/03/21(木) 00:47
>>116
中に入ると、よしこさんは眠らされている状態だった…。
先の包みの他に…数人分のアメリカ合衆国発行の観光ビザが何故か置いてあった…。
118 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/03/21(木) 00:52
>>115
きゃ〜・・キャ〜・・?
「女性の声でござるな・・・なんか聞き覚えある感触・・もとい声でござる。」
でも、ラッシュはやめない・・動けない程度にぼこぼこに。
拙者の右足・・高くつくでござるよぉ〜!
(でも、いい目もみたから・・ちょっと手抜き・・。)
119 :
『バベル』第6章
(BabelHq.)
:2002/03/23(土) 23:46
自分一人だけで勝とうと思うな、周囲の環境、物品、人材…全てを味方につけろ。
120 :
『バベル』第七章
(BabelHq.)
:2002/03/24(日) 23:45
>>118
ビリビリと布の裂ける音が聞こえ、
叫び声とサイレンの音が聞こえた・・・。
>サンディ
唐突に目の前の女の服が裂け、
顔や身体に打撲傷を負っているのが見えた…。
121 :
真藤誠二『FBS』
:2002/03/24(日) 23:53
>>117
「……これは」
誰の分か確認する。
というかビザ=パスポートの気が。
122 :
サンディ
:2002/03/24(日) 23:55
>>120
「何?どうしたわけ?」
話し掛ける
123 :
『バベル』第七章
(BabelHq.)
:2002/03/25(月) 00:01
>>121
NO、パスポートはパスポート、ビザはビザ…。
(昨年ビザ申請をしたりしたのです)
真藤誠二、国吉亮、聖白夜、…ヒトミ、JCの5名だった…。
>>122
女性「(小さく)ば、ばれたの…?」
フラフラと意識が朦朧としている…
124 :
真藤誠二『FBS』
:2002/03/25(月) 00:02
>>123
「匂いを嗅いで……いや、やめとこう。
香水があるからなぁ〜」
とりあえず自分の部屋に戻ろう。
バッグを取りに行く。
125 :
『バベル』第七章
(BabelHq.)
:2002/03/25(月) 00:04
>>124
無防備に寝ているぞ…というか、
いつもなら既に起きている時間だ…。
起こさなくていいのかな?
126 :
真藤誠二『FBS』
:2002/03/25(月) 00:08
>>125
嫌な予感がするな。
「…………」
とりあえずゆする。
127 :
『バベル』第七章
(BabelHq.)
:2002/03/25(月) 00:11
>病院サイド
…夜が明け、鬼塚によってもたらされた情報は一同に染み渡った頃…。
CNNのニュースがテレビで流されていた…。
>>126
よしこさん「ぅ、ぅぅん…」
なんだか艶っぽいぞ?
128 :
真藤誠二『FBS』
:2002/03/25(月) 00:13
>>127
気にしない。
ゆする。早坂並にゆする。
129 :
サンディ
:2002/03/25(月) 00:13
>>123
「バレた?何が?つーかあんた何者?」
130 :
御前崎もなみ
:2002/03/25(月) 00:14
>>115
「『バベル』…?病気…?なんだったっけな…」
131 :
JC『イン・シンク』
:2002/03/25(月) 00:16
>>127
ロビーでぐっすり寝てました。
TV等の音で、今目を覚ましたところ。
132 :
『バベル』第七章
(BabelHq.)
:2002/03/25(月) 00:21
>>128
では起きた…。
よしこさん「あ・・、真藤さん…おはようございます…。
あのぅ…昨夜は申し訳ありません…。
お酒に付き合って頂いて…
未成年ですのに…」
>>129
女=アリーナ「えーと…一応、足止めに雇われた…スタンド使いなんだけど…。
あんた達は…、中国系のおっさんのほうじゃなさそうね…」
>>130
鏡「一応、ここを包囲してるテロ屋の人達がやってる事っすね…」
とりあえずいたらしい。
>>131
>>115
でやっているニュースが聞こえた…。
>早坂
周囲でトイレをノックする人が多い…。
自分自身もなんだかトイレに行きたくなってきた…。
>エイミー
ペットを入れている場所の周囲で…トイレの躾がすんでいるはずのものも…すごい事になっている。
(エイミー自身には問題なし)
133 :
亮『エア・ヘッド Ver1.5』
:2002/03/25(月) 00:21
>>127
「ふああ…」
早起きしたので眠い。ニュースを聞く。
134 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/03/25(月) 00:24
>>127
見た。
ニュースを。
135 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/03/25(月) 00:25
>>63
で既にトイレに行っている。
136 :
真藤誠二『FBS』
:2002/03/25(月) 00:25
>>132
「……?
ちょっと待て。
俺は昨日……そんな事してないぜぇ〜!?」
双子がいたのか。
驚愕の事実に怯える。
137 :
『バベル』第七章
(BabelHq.)
:2002/03/25(月) 00:25
>>133-134
眠たげな目をこすりつつ、ニュースを聞いている…。
周囲で伝染病が起こっていると言う所は実験都市『バベル』というらしい、
凄い偶然だな。ちなみにマスコットはアライグマだ…。
138 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/03/25(月) 00:26
>>135
は
>>132
に対するレス。
139 :
エイミー『V・G』
:2002/03/25(月) 00:27
>>132
「にゃ?」
(おトイレに行かないのでしょうか?)
猫は機内持ち込み可能らしい。
140 :
サンディ
:2002/03/25(月) 00:28
>>132
「ああ……スタンド使い?そういえば一時期そんな連中に会ったなぁ。
っていうか中国系のおっさんって誰よそれ。外人とは面識無いんだけど、ボク」
141 :
『バベル』第七章
(BabelHq.)
:2002/03/25(月) 00:28
>>135
外で、ノックの音が激しいぞ…。
男「早くしてくれ…」
まだ、自分も凄い…飛行機がつくまでにはまだ時間がある…。
>>136
よしこさん「え?昨夜…」その時間は、よしこさんに会う少し前のものだった…。
142 :
御前崎もなみ
:2002/03/25(月) 00:29
>>132
「包囲って…はぁ…やっぱり帰れないのか…」
143 :
真藤誠二『FBS』
:2002/03/25(月) 00:30
>>141
「…………?」
どうなっているんだ。
状況が不明だ。
俺は昨夜何をしていたんだ?
教会に突撃したのは……昨日だったはずだが……
144 :
亮『エア・ヘッド Ver1.5』
:2002/03/25(月) 00:33
>>137
「病気…?
それじゃあ近づけないじゃないか。
もなみさんたち大丈夫かな…」
145 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/03/25(月) 00:34
>>141
「うるせー!黙って待ってろ!」
146 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/03/25(月) 00:36
>>137
「‥‥‥‥(´_ゝ`)」フーン。
今一事態を理解していない。
147 :
『バベル』第七章
(BabelHq.)
:2002/03/25(月) 00:37
>>139
酷い脱水症状を起こしているようだ。
…まあ、別室に入れる方式を取っている会社らしい>猫
>>140
アリーナ「……自爆…。要注意リストにあるから、早目に追っ払っておけって…あったのに…」
さめざめと泣いている…そして、側に寄り添うようにユニコーンがいた。
>>142
鏡「まあ、大半がスタンド使いらしいっすから…こっちの用が終われば…。
大人しくなってくれると思うっすけどね…」
>>143
よしこさんが言うには、昨日、久しぶりに来て少し話した後…酒を勧めたらしい。
その時間はよしこさんに会って、教会に突撃する2時間前…。
そして以前の早坂との会話を思い出した。
>>145
男「勘弁してくれ…」外は阿鼻叫喚の気配だ…。
148 :
真藤誠二『FBS』
:2002/03/25(月) 00:41
>>147
「……偽者、か」
そう考えると納得がいく。
偽者になるスタンド使い。
それが敵にいるとしか考えられない。
「何か、変な事を言ってなかったかぁ〜?」
何か、部屋があらされてたりしていないか?
気付いてないって事はそういう事はなさそうだけど。
149 :
御前崎もなみ
:2002/03/25(月) 00:42
>>147
「それで…何時になったら帰れるんですか?それと私の待遇はどうなるんですか…?」
150 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/03/25(月) 00:43
>>147
「ああもう、どうなってんだ…。」
『C・M・M』を移動させて胡散臭いヤツを探そう。
151 :
亮『エア・ヘッド Ver1.5』
:2002/03/25(月) 00:44
>>146
「…ほら、『バベル』ってあのメモにあったじゃん。
鬼塚も、魁さんがそこにいるって…」
ニュースをよく聞いて、内容を覚える。
152 :
『バベル』第七章
(BabelHq.)
:2002/03/25(月) 00:45
>>148
よしこさん「あのう…。その…」
何か赤面しているぞ?
特になくなったものは無いようだ。
自室に戻ると綺麗に整理整頓されている…。
>>149
鏡「ゲストなもんで、まあ、外には出れるっすけど…危ないのが入っていると、
デンジャーなんで気をつけてほしいっす。
最低限身を守る為に…」と
何かを渡した
「ここはアメリカっすからね…」
153 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/03/25(月) 00:46
>>151
「‥‥‥‥え!?じゃあヤバいんじゃないの!?」
ようやく気付いたようだ。目が覚めた。
154 :
JC『イン・シンク』
:2002/03/25(月) 00:46
>>132
「『バベル』……。粒子加速器がどうのこうの、
昨夜のニュースでそういう話があったけど、
鬼塚の話を信じるとすると……
深見はあれを狙ってるってことか?」
155 :
エイミー『V・G』
:2002/03/25(月) 00:47
>>147
欠伸をしている。
156 :
真藤誠二『FBS』
:2002/03/25(月) 00:49
>>152
「………………」
何を言ったか想像がついた。
とりあえずそいつを見つけたら血祭りどころじゃ済まないと思った。
「何?」
MOを確認する。
まさかドタバタで壊れたりしてないよね?
157 :
『バベル』第七章
(BabelHq.)
:2002/03/25(月) 00:49
>>150
肉料理がやばかったみたいだ…。
とりあえずは…周囲ですごい事になっている。
医者を探す声もあがっている…。
20m四方は凄い状態だ…。
158 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/03/25(月) 00:52
>>157
とりあえず片っ端から『C・M・M』が気絶させる。
159 :
御前崎もなみ
:2002/03/25(月) 00:54
>>152
渡されたものを見ます。
160 :
『バベル』第七章
(BabelHq.)
:2002/03/25(月) 00:55
>>154
おそらくは…そうかも知れない…。
ただ…、手口が非常に荒い。
みっともない状態であるのが見える。
>>155
エイミーの周りは酷い匂いだ…。
ふと、周囲を見ると…脱水症状で死亡しかかっている動物も見えるぞ?
>>156
よしこさん「…6年待たせていただきますね・・」
大赤面だ…。
幸いな事にMOは壊れてはいない…。
161 :
真藤誠二『FBS』
:2002/03/25(月) 00:58
>>160
「えーと、これを保管しておいてくれないかぁ〜?」
MOを渡す。
しかし六年間なんて具体的な年月はなんだ。
大学行って院に行くのか? 俺は。
「じゃ。しばらく旅にでっけど、必ず帰って来るからなぁ〜」
自室に戻る。
旅の準備。
162 :
サンディ
:2002/03/25(月) 00:58
>>147
「さっぱり状況が飲めないんですけど………
つーかボクはあの忍者とあまり関係無いしね!?」
そういえば何で関わったんだっけ?あらすじ回想
163 :
亮『エア・ヘッド Ver1.5』
:2002/03/25(月) 00:59
>>154
>>160
「確かめに行きたいけど…
知得子さん、大丈夫かな…」
知得子の容体は?
164 :
『バベル』第七章
(BabelHq.)
:2002/03/25(月) 01:00
>>158
片っ端から気絶させられたが…症状は止まらない…。
死人まで出てきている…。
飛行機が揺れ始めたぞ?
>>159
http://www6.plala.or.jp/private-hp/samuraidamasii/kikaku/kahou/kahou7.htm
の人形だった…。
165 :
エイミー『V・G』
:2002/03/25(月) 01:01
>>160
「にゃ」
入っているケージから出てみる。
166 :
『バベル』第七章
(BabelHq.)
:2002/03/25(月) 01:04
>>161
よしこさん「あの…自立できたと自覚できるまで…だそうですが…」
怪訝な顔をしている…。
>>162
掃除屋と共にアメリカに来るようになった理由は…。
外伝を待て。
という訳ではないが、主であるソニックと忍者3人と組んで、大もうけをしようとして来たのはイイが、
ある事件が起こり、ソニックは別の場所へ行かなくてはならなかった…。
腐れ縁状態で今、掃除屋と組んでいる…。
>>163
峠は越えたようだ…今は穏やかに眠っている…。
医師「傷自体、まったくないようにも見えたがね…」
167 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/03/25(月) 01:04
>>164
「ぱいろっとモカ…?」
操縦室に移動。
怪しい奴がいないか調べながら。
168 :
真藤誠二『FBS』
:2002/03/25(月) 01:06
>>166
「…………」
何を申し込んだ。偽者。
済まないが……今真藤が知ってて良い情報を教えて。
他のプレイヤーの状況も見ていると意味不明になってきた。
169 :
御前崎もなみ
:2002/03/25(月) 01:07
>>164
「あの…これでどうしろと………とりあえず一応貰っておきます…」
170 :
『バベル』第七章
(BabelHq.)
:2002/03/25(月) 01:14
>>165
出れた…どうにかこうにか乗客のいる場所まで出れる…。
そして早坂のスタンドを見つけた途端…。
エイミー自身も脱水症状を激しく起こす…。
>>167
エイミーを発見する…。
そして先の能天気な男が…あるモノに塗れ、気絶しているのが見えた…。
>>168
真藤が知っている情報
1::深見がバベルで何かを行おうとしていて既に入っている。
2:バベルの周辺ではテロ屋が動いているらしい。
3:偽者になれるスタンド使いは…情報をこちらにあえて渡したりと何かおかしい。
4:中国系のマフィアがバベルに向けて動いているようだ。
5:早坂は国外に逃亡した可能性がある。
6:サンディと掃除屋は既にアメリカにいる。
7:知得子は入院中。
>>169
鏡「手近にこう言うのしかないもんで…あとはもっとゴツイのしかないっすよ?」
171 :
エイミー『V・G』
:2002/03/25(月) 01:17
>>175
「にゃー…」
(達夫様っ……)
ゴロゴロ。
172 :
亮『エア・ヘッド Ver1.5』
:2002/03/25(月) 01:17
>>166
「傷が無いなら、早く起きてくれればいいのに…」
(まさか、これも何かの芝居?…)
疑る自分が少し嫌になりながら、知得子を見ている。
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