■掲示板に戻る■
全部
1-
101-
201-
301-
401-
501-
最新50
[PR]
ぜろちゃんねるプラス
[PR]
フリーミッション(小の3)
1 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/03/14(木) 01:34
ちょっとしたフリミの時にぜひどうぞ…。
今日は貴方が『GM』です…。
331 :
『病院と由良』
:2002/03/20(水) 01:56
>>330
「ああ、それはそれは…。災難でしたね。
僕もこの前刺されましたよ。まだ高校生で働いてない時でしたけどね。
友達とキャンプに行った時に」
332 :
由良『デビッド・コパフィールド』
:2002/03/20(水) 01:59
>>331
(この前って・・・・・・・・何年前の話だコラ。)
「いや〜。本当に大変でしたよ。
思い出しただけでもゾッとします・・・。」
333 :
『病院と由良』
:2002/03/20(水) 02:01
>>232
「そうですか…。気をつけてくださいね」
と、またドアをノックする音が聞こえる。
334 :
由良『デビッド・コパフィールド』
:2002/03/20(水) 02:03
>>333
「おや。また誰か来たようですな。
どうぞー。開いてますよ。」
ドアの方に声をかける。
335 :
『病院と由良』
:2002/03/20(水) 02:07
>>334
ドアがスゥーと開く。
そして入ってきたのは
眼前にいる男と寸分違わぬ容姿の男だった。
336 :
由良『デビッド・コパフィールド』
:2002/03/20(水) 02:08
>>335
「!?・・・えーと・・・双子ですか?」
337 :
『病院と由良』
:2002/03/20(水) 02:13
>>336
「双子?何を言ってるんですかー?由良さん」
男が不思議そうに問う。
「では…、僕はこれで…。また来ます」
今まで居た男は去っていく。
338 :
由良『デビッド・コパフィールド』
:2002/03/20(水) 02:15
>>337
「え?え?だってあんた等、『同じ顔』だったじゃあないか・・・。」
339 :
『病院と由良』
:2002/03/20(水) 02:23
>>338
「?寝ぼけてるんですか?じゃあ、今日の検診をしますからー」
男は検診の用意を始めた。
「…あ、名札つけるの忘れてた」
男はそういうと自らに『名札』をつけ始めた。
『山浦美佐』(やまうら・みさ)
『名札』にはそう書かれている。
それは、由良の担当の看護婦の名だった。
男は、ニッコリと微笑んだ。
TO BE CONTINUED…
340 :
『病院と由良』
:2002/03/20(水) 02:26
さて、次の希望時刻はいつでしょうか。
明日はちょっと駄目ですがそれ以降の23時なら。
341 :
由良『デビッド・コパフィールド』
:2002/03/20(水) 02:27
>>340
では、明後日23時からでお願いします。
342 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/03/20(水) 23:03
今日やるのかな?age
343 :
依頼です。
:2002/03/20(水) 23:04
ボディーガード依頼、開始いたします。
344 :
依頼です。
:2002/03/20(水) 23:08
依頼主の男性は、言いました。依頼主「さっそくだが、大浅君と言ったね。
私の息子は中学に入りたてなのだが、素晴らしい野球の才能があるらしい。
なんでも、『消える魔球』というのを打てるらしいな。
それで、野球チームのエースピッチャーになっているんだ。
今は、野球の練習をしているはずだ。学校のグラウンドに行って、
それとなくボディーガードをしてくれ。頼んだよ。」
345 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/03/20(水) 23:09
>>343
了解。
『ザ・タイマーズ』
殴った物体に『時計』を付けるのが能力。
『時計』を付けた物体の『時間』を支配する事が出来る。
その物体が『生物』の場合『時間を止める』事は出来ない。
パワー:C スピード:A 射程距離:C
持続力:D 精密動作性:B 成長性:A
346 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/03/20(水) 23:10
>>344
「なるほど。では早速グラウンドに向かいます。
写真などはないんですか?」
347 :
『ボディーガード』
:2002/03/20(水) 23:12
>>346
「おお。そうだったな。…と、これだ。
いまどきにしては珍しい、坊主頭だ。
いつも、ピッチャーマウンドに立っているから、すぐ分かると思う。
何事も無ければいいのだが…。」
348 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/03/20(水) 23:14
>>347
「なるほど。では、早速」
学校のグラウンドへと向かう。
349 :
『ボディーガード』
:2002/03/20(水) 23:16
>>348
ワー、ワー…学校のグラウンドには、野球をはじめ、陸上部やサッカー部といった、
スポーツ系の部活が活動していました。
グラウンドの四隅の一角を占拠するようにして、ピッチャーマウンドや
バッターボックスがあります。
ピッチャーマウンドには、すでに、ピッチャーが立っていました。
350 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/03/20(水) 23:18
>>349
「ああ、あれだ。…っと、試合の邪魔をしちゃマズイか」
それとなく近づいてピッチャーを見守る。
顔は写真と同じ?
351 :
『ボディーガード』
:2002/03/20(水) 23:22
>>350
間違いなく、依頼人の息子その人でした。
汗をかき、鋭い目線でバッターを見つめています。息子は、ボールを、歯でかじると、そのボールを持ち替え、
力強くまっすぐに投げました。
簡単に打たれてしまいそうなボールですが、それは、
正確にキャッチャーのミットを射抜きました。
しかしそれが、大浅さんには、少し奇妙に見えました。
バッターのバットを、すり抜けたように見えたのです。
352 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/03/20(水) 23:25
>>351
(ボールを歯で齧るのは反則じゃないのかな…)
などと思いつつボールの奇妙さにちょっと驚く。
(なるほど。『消える魔球』ね…。トリックなどで無ければ
『スタンド』の可能性もあるな…9
353 :
『ボディーガード』
:2002/03/20(水) 23:28
>>352
その後は、何度かボールがすり抜ける奇妙な場面がありましたが、
特に何事も無く、練習は終わりました。
息子は、友達と話をして、笑っていましたが、
一人で水を飲みに、水のみ場まで歩いていきました。
354 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/03/20(水) 23:28
>>352
『9』は『)』
355 :
『ボディーガード』
:2002/03/20(水) 23:28
>>354
了解です。
356 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/03/20(水) 23:29
>>353
こっそり後をついていく。距離をとってさりげなく。
後、木の枝が落ちてるのなら拾っておく。
357 :
『ボディーガード』
:2002/03/20(水) 23:31
>>356
途中までの道のりに、枯れた木の枝が落ちていました。息子は、水飲み場にたどりつき、水を飲んでいます。
358 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/03/20(水) 23:33
>>357
「枯れ木か…。まあ、これはこれで」
枯れ木を拾っておく。
息子に正体を明かしてもいいんでしたっけ?
依頼人はそのへんは何と?
359 :
『ボディーガード』
:2002/03/20(水) 23:33
>>357
「ぺっ…ぺっ…ふう…ボールは本当に不味いなあ…かじらない方法とか、
ないのかなあ」
独り言を、水を飲みながらぶつぶつとつぶやいています。
360 :
『ボディーガード』
:2002/03/20(水) 23:35
>>358
依頼主さんは、正体を明かしても構わないと言っていました。
そちらのほうが、ボディーガードをするのに、効率的だからです。
361 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/03/20(水) 23:38
>>360
了解。
>>359
「ねえ、君…。ボクは大浅という者だけど。
君のお父さんから頼まれたんだ。君をボディーガードするようにって。
ええと、名前は?」
362 :
『ボディーガード』
:2002/03/20(水) 23:42
>>361
「……ケイタだけど。」
突然やってきた男性に、不信感をあらわにしています。
363 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/03/20(水) 23:45
>>362
(ああ…、なんか証明するものもらっときゃ良かった…)
依頼人の携帯の番号は聞いている?
364 :
『ボディーガード』
:2002/03/20(水) 23:48
>>363
依頼人は、携帯電話を持っていません。家の電話の番号でしたら、
聞いています。
しかし、ケイタは、大浅さんの態度に、さらに不信感を募らせています。「・・・もしかして、お前だな!おれをずっとつけまわしているのは!
お前の方から来るなんて、いい度胸しやがって!子供だからってなめんなよ!」
365 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/03/20(水) 23:50
>>364
「しょうがないな。どうしたら信じてくれるんです?」
366 :
『ボディーガード』
:2002/03/20(水) 23:52
>>365
ケイタくんは、突然走り出しました。
「ついてこいよ、悪者め!おれが相手になってやるぜ!」
直情型の性格のようです。もう、大浅さんの話を聞いていません。
367 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/03/20(水) 23:54
>>366
「ふう…。骨が折れそうだ」
走って後をつけていく。
368 :
『ボディーガード』
:2002/03/20(水) 23:56
>>367
しばらく走っていると、路上に、バイクがおいてありました。「へへへ!びびらせてやる!」
ケイタは、バイクのそばまで来ると、バイクのミラーにかじりつきました!
そして、また向こうへと走っていきます。
369 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/03/20(水) 23:58
>>368
「鏡を噛んでいった。よほど飢えているのか…」
気にせずに追いかける。
370 :
『ボディーガード』
:2002/03/21(木) 00:02
>>369
大浅さんが、バイクに3mほどまで近づいていったそのとき。シュンッ!
バイクが、まるで地面を『すり抜ける』ように、消えてしまいました。ケイタ「へっへへ〜ッ!!」
そして、地面が大きく隆起し、地面のコンクリートの破片が飛び散ります。
(パワーはないので、大浅さんにダメージはありません。)
371 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/03/21(木) 00:05
>>370
隆起したのはどこ?バイクがあったところ?
「これは…、やれやれ。
ほぼ間違いなくスタンドだろうな」
隆起した場所を避けるようにケイタを追う。
372 :
『ボディーガード』
:2002/03/21(木) 00:08
>>371
バイクがあったところです。
バイクがあった場所を中心に、地面が隆起しました。ケイタは、しばらく走っていき、5階建てほどの雑居ビルに入っていきました。
373 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/03/21(木) 00:11
>>372
「『すり抜ける』能力だろうな。
あの能力あればボディーガードなんていらないんじゃないか?」
ぼやきつつ雑居ビルへと入る。
374 :
『ボディーガード』
:2002/03/21(木) 00:14
>>373
雑居ビルに入ると、上のほうから、
ばらばらと、ペンやカッター5本くらい降ってきました。床が薄いのか、上から声がしてきます。
「このがき!いったいなにしやがった!」
ケイタ「うわあ!」
375 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/03/21(木) 00:17
>>374
「!?例の狙ってる奴らか!?」
カッターを2,3本拾って上へと向かう。
376 :
『ボディーガード』
:2002/03/21(木) 00:18
そんな風景を、遠くの方から、男性が眺めています。「なんだ…ボディーガードか?…にしては…なんであのがきと
戦ってる?…?」「まあいい、オレは、あのがきを連れて行くだけだ」
377 :
『ボディーガード』
:2002/03/21(木) 00:22
>>375
上に登っていくと、ワイシャツを着た男性が、
ケイタを、お部屋からつまみだしていました。
「このがき!いきなり入ってきて、ものをぶちまけるなんて、どういう
教育をされてるんだ!それに、ペンはどこにいったんだ!まったく…
ブツブツ」
ケイタ「うわあ!放せ!」
ケイタは、男性の手を離れると、奥のスペース(休憩所のような場所。
自動販売機などがおいてあります)へと、走っていきました。男性の出てきた部屋のドアには、「○○商事」と看板が掲げられていました。
何の関係も無いようです。
378 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/03/21(木) 00:25
>>377
「…なんだ、余計な騒ぎを増やしてただけだったのか…」
奥のスペースへと追っていく。
379 :
『ボディーガード』
:2002/03/21(木) 00:29
>>378
「はあ、はあ。くそ、いまのは、いまのは、ちょっとした失敗だったんだ!
今度こそ、びびらせてやるぜ!」
ケイタは、自分の腕を、歯でかじりました。「いやっほォォォォーーーーーーーう!『ロケット・ダイブ』ッッッ!」
ケイタの体が、床に吸い込まれて、消えていきました。ドスン!!
外のほうで、何かが地面にぶつかる音がしました。
380 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/03/21(木) 00:33
>>379
「…死んでないだろうな。衝撃は防げるのか?」
慌てて外へと向かう。
381 :
『ボディーガード』
:2002/03/21(木) 00:35
>>380
「い…つーーーう。ははは、どうだ、びびったか!」
大浅さんと走った方向に、また走り出します。
「分かれた…今だな」
382 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/03/21(木) 00:38
>>381
「はあ…、鬼ごっこは疲れる。無理に捕まえてもしょうがないしな」
追い続ける。
383 :
『ボディーガード』
:2002/03/21(木) 00:42
>>381
男性「おい…小僧。」
ケイタ「な…なんだよ!?オマエ!!」
男性「…黙れ!」
ケイタの足元から直径10cmほどの石が飛び出し、ケイタを男性のほうへと
吹き飛ばしました。
ケイタ「うわっ!」
384 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/03/21(木) 00:44
>>383
「!!!!チィッ。あれは本物だな。
『石』か」
駆ける。
『ザ・タイマーズ』を発現しておく。
385 :
『ボディーガード』
:2002/03/21(木) 00:47
>>384
「貴様は・・・・いったい何なのだ?『敵』か?『味方』か?」ケイタを盾にとりながら、男性が大浅さんに話しかけます。
386 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/03/21(木) 00:50
>>385
「さあ?貴方が誰かが分からん事にはなんとも…」
(…ケイタを人質に獲られたか。マズイな…)
さりげなく『ザ・タイマーズ』で枯れ木に触れておく。
387 :
『ボディーガード』
:2002/03/21(木) 00:52
>>386
「ふん…まあいい…邪魔は、するなよ」
現在の位置は、バイクのあった場所です。
隆起した地面を挟んで、大浅さんと男性が向かい合っています。
じりじりと、男性はあとずさって行きます。
388 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/03/21(木) 00:56
>>387
「さて…、もういいかな」
枯れ木はいつのまにか緑茂る樹木に『戻って』いた。
男の頭上らへんに何か無い?標識でも看板でもいいけど。
389 :
『ボディーガード』
:2002/03/21(木) 00:58
>>388
木の葉の生い茂った木が一本、立っています。
木の葉が、男性の頭上で、サワサワと音を立てています。「…貴様…『力』の使い手か!」
大浅さんの足元から、ガンッ!ガンッ!と、音が聞こえています。
390 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/03/21(木) 01:03
>>389
「あれは…。ちょうどいい。ベストだ」
こちらの持っている木を男の側の木にぶつけるように投げる!
「大量に舞い散る木の葉…。目くらましだッ!」
大浅はその隙に男との距離を詰める。
391 :
『ボディーガード』
:2002/03/21(木) 01:08
>>390
「くそ!小僧、貴様の力は分かっている!これを噛め!」
火の付いたマッチをケイタに噛ませ、地面にほうり捨てます。
地面に吸い込まれていきました。
大浅さんの背後から、二つほど石が飛び出してきました。
392 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/03/21(木) 01:12
>>391
「何かが出てきた?『石』か!?」
『石』の速度は走る速度(スC)よりも速い?
393 :
『ボディーガード』
:2002/03/21(木) 01:14
>>392
石は、大浅さんの背後で、上空高く舞い上がり、
そのまま垂直に落下しました。
大浅さんには、あたりません。
394 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/03/21(木) 01:17
>>393
了解。
男と一気に距離を詰める。
「ケイタ君!自分を『噛め』!」
そう言ってから『ザ・タイマーズ』で男を殴りつける。(パCスA)
395 :
『ボディーガード』
:2002/03/21(木) 01:21
>>394
「ば…ばかやろー!こんなところで自分を噛んだら、
地面の中にはいっちゃうよー!!助けて!!」男「そんなことよりも…後ろに気をつけるんだな!私の能力…
『アンダーグラウンド・オーバー・ザ・スカイ』は…
地中に埋まるガス管を、石で破壊したのだ!
そして、バイクが埋まっているのだぞ!」
大浅さんの背後から、光が走ります。
396 :
『ボディーガード』
:2002/03/21(木) 01:22
>>395
追記です。けりは見事に命中し、男性はひるみました。
ケイタをつかむ手が緩みます。
397 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/03/21(木) 01:23
>>395
「!!ヤバイ!」
咄嗟に男の方に向かってジャンプする。
『ザ・タイマーズ』は本体をかばうように。
398 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/03/21(木) 01:25
>>396
「ケイタ君!!逃げろ!!こいつはボクが食い止める!」
399 :
『ボディーガード』
:2002/03/21(木) 01:26
>>397
光が走り、地面から大爆発が起こりました。
破裂したガス管のガスに、マッチの炎が引火し、
さらにその爆発が、バイクのガソリンに引火したようです。
当たり一帯に、震度4ほどの揺れが生じました。男性「く…うおッ!」
男性は、少しバランスを崩しました。
そこに、大浅さんが突っ込んできます。
400 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/03/21(木) 01:28
>>399
「よし!」
更に『ザ・タイマーズ』で追い討ち。可能?
401 :
『ボディーガード』
:2002/03/21(木) 01:30
>>398
ケイタ「う…うん!」
ケイタは、ひるんだ男性からすり抜けて、逃げていきます。男性「くそ…逃がすか…!」
男性は、ひざを突きながら、立ち上がろうとします。
402 :
『ボディーガード』
:2002/03/21(木) 01:31
>>400
問題ありません。
403 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/03/21(木) 01:34
>>401
「ヴィジョンはなさそうだな…。悪いがここで眠ってもらう!!」
『ザ・タイマーズ』のラッシュッ(パスCA)!!
404 :
『ボディーガード』
:2002/03/21(木) 01:37
>>403
「ぐあああああッ!ぐ…くそォォ…!」
男性は、その場に倒れこみます。ですが、最後の力を振り絞った
と思われる『音』が、大浅さんの下から聞こえてきます。「食らえ…『アンダー・グラウンド・オーバー・ザ・スカイ…』!」
地面から、とがった木の根が現れ、大浅さんの頭を狙って飛び出してきます!
スピード:C+
405 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/03/21(木) 01:40
>>404
「ぐッ」
『ザ・タイマーズ』で本体の頭部を『ガード』する。
406 :
『ボディーガード』
:2002/03/21(木) 01:42
>>405
ケイタ「『ロケットダイブ』!!」
大浅さんの頭に命中しそうなその刹那、
ケイタが、根っこにかじりつきました!
ケイタ「うげっ!痛い!!」大浅さんの頭を、木の根っこがすり抜けていきました。
407 :
『ボディーガード』
:2002/03/21(木) 01:44
男性(名前は不明)−『アンダーグラウンド・オーバー・ザ・スカイ』
→ボコボコにされて再起不能です。
408 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/03/21(木) 01:44
>>406
「ああ…、ケイタ君。…ありがとう」
そう言ってから男の方に向き直る。
「さて…、なんでケイタ君をさらおうとしたんだ?
理由を教えてもらおうか…?」
409 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/03/21(木) 01:46
>>407
「しゃべれそうにないか…」
410 :
『ボディーガード』
:2002/03/21(木) 01:49
>>408
「う…オレは…さらってこいって言われただけなんだ…
だ、だが…依頼主は、有名なプロ野球チームのオーナー…だ。
も…しかしたら…、この小僧の『力』目当てかもしれん…
チームが勝つだけで…そのチームを運営している会社とか…は、
大もうけだからな…」ケイタ「…ええ!?じゃあ、ちょっと強引なスカウトってわけ?
いや〜、照れるなあ」
411 :
『ボディーガード』
:2002/03/21(木) 01:51
>>410
そこまで言うと、男性は気絶しました。
412 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/03/21(木) 01:51
>>410
「…スカウトかよ!そして照れるなよ!」
特に怪我もしなかったがやたらと疲れた大浅。
「…じゃあ、帰ろうか、ケイタ君」
413 :
『ボディーガード』
:2002/03/21(木) 01:53
>>412
「うん。そうだね。おじさん、疑ってごめん。」
大浅さんと、ケイタは、男性を連れて依頼主のもとへと戻りました。
414 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/03/21(木) 01:54
>>413
「…やれやれ」
415 :
『ボディーガード』
:2002/03/21(木) 01:56
>>414
「大浅くん、そうかそうか、こいつか。よくやってくれたな。
ボーナスも弾んである。」
250万円が支払われました。「それよりもケイタ!話を聞くと、
お前はまたいらんことをしてかしおって!くどくど…」
416 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/03/21(木) 01:58
>>415
「ありがとうございます。まあ、ケイタ君には助けられもしましたし。
怒るのもそれくらいにしてあげて下さい。それでは…」
大浅は帰ろうとする。
417 :
『ボディーガード』
:2002/03/21(木) 02:00
>>416
「おお、すまん。人前で恥ずかしい。それでは、君も元気でやりたまえよ。
また何かあったら、そのときはよろしくな」
ケイタ「おじさん、おれがプロになったらよろしくね、
とりあえず握手、してください」
418 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/03/21(木) 02:01
>>417
「ああ、(スタンドをプロ野球で使うのは反則かどうかなのか。
…まあ、悪用するよりはずっといい…かな?)立派なプロになってね」
握手に応じる。
419 :
『ボディーガード』
:2002/03/21(木) 02:03
>>418
「あれ…バレてた?あははははは…(汗)」
強く、握手をしました。『ボディーガード』、終了いたします。
420 :
『ボディーガード』
:2002/03/21(木) 02:07
ケイタ−『ロケット・ダイブ』
歯でかじった物体を、そのほかのありとあらゆる物体から透過させる
スタンド能力です。
パワー:− スピード:− 射程距離:B
持続力:C 精密動作性:D 成長性:A男性−『アンダーグラウンド・オーバー・ザ・スカイ』
地面に埋まっている物体を、空中高く舞い上げる能力です。
パワー:− スピード:−(舞い上がるスピード:B)射程距離:B
持続力:D 精密動作性:D 成長性:C
421 :
『ボディーガード』
:2002/03/21(木) 02:10
『ボディーガード』結果:大浅さん−250万円の報奨金をもらい、帰りました。
ケイタ−その後、プロになりました。しかし、能力を使った結果ではありません。
男性−ボロボロになり、入院しました。...TO BE CONTINUED。
422 :
由良『デビッド・コパフィールド』
:2002/03/21(木) 22:54
待機。
>>339
服装や声まで『同じ』なのか?
423 :
『病院と由良』
:2002/03/21(木) 23:00
『病院と由良』(
>>283-339
)の続き。
>>422
そうなる。ただし『持ち物』は違う。
424 :
由良『デビッド・コパフィールド』
:2002/03/21(木) 23:06
了解
>>339
「なにィ!?」
驚き怯む。額に汗がにじむ。
(こ・・・これは・・・まさか・・・・・・・・・・。)
425 :
『病院と由良』
:2002/03/21(木) 23:11
>>424
由良の思いは他所に男の検診は進む。
「…今日は由良さんの他に誰も居ませんねー。この病室。ふふふ」
男が楽しげに笑う。
426 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/21(木) 23:14
由良のお見舞いで病院にやってきた。
427 :
由良『デビッド・コパフィールド』
:2002/03/21(木) 23:15
>>425
「ハァーッ・・・ハァーッ・・・・落ち着け。落ち着くんだ・・・・。」
ぼそぼそ言いながら窓の外を見る。
(俺の予想が正しければ・・・・これは例の・・・・。)
428 :
『病院と由良』
:2002/03/21(木) 23:15
>>426
病院へと入る。
さほど混んではいないようだ。
429 :
『病院と由良』
:2002/03/21(木) 23:19
>>427
窓の外からはいつもの街が見えた。
「…どうしましたー?由良さん?」
男が声をかける。
430 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/21(木) 23:19
>>428
場所を聞いて病室へ向かう。
431 :
由良『デビッド・コパフィールド』
:2002/03/21(木) 23:22
>>429
道行く人には変化はない?「・・・あ、ああ・・・いや。なんでもないんだ。」
そう言って男に向き直る。
89KB
続きを読む
掲示板に戻る
全部
前100
次100
最新50
名前:
E-mail
(省略可)
:
READ.CGI - 0ch+ BBS 0.7.4 20131106
ぜろちゃんねるプラス